育休復帰後の近況報告と自己肯定感の高まり
おはようございまーす。3歳1歳の子育てしながら時短勤務で働くベルです。 はい、今日は8月22日の土曜日。
今日もですね、ちょっと外出のため一人で車を運転しながらの収録をしております。 私はですね、最近サンドウェアも通じていろんな仲間とのコミュニケーションというのを楽しませていただいてるんですが、
最近ですね、なんか自分がすごいやりたいことをやっていっているなぁみたいな波をちょっと感じております。
4月21日に仕事に復帰しまして、育休が明けてですね、2人目の育休明けだったんですが、最初の2ヶ月ぐらいはこのリズムを作って、
生活するのにやっとカットっていうところでですね、スタートを走り出したんですが、ようやく今4ヶ月経ちましたね、昨日で仕事復帰から4ヶ月経ったんですが、ようやくなんか自分がやりたかった、発信もしながら
仕事もしっかりこなして、家のこともおろさかにせず、かつ一番大事だったのは睡眠を削らないことと、
家で自分らしくいれることだったんですけれども、それも見事にすべて達成しながら発信活動もできているなぁと思っております。
これをですね、実践できたのもやっぱり子供を早く寝かせて、家のものを整理して、そしてしっかりと
歩くっていう活動をですね、しっかり継続してできるような仕組みを作ってこれたからかなぁと思っています。
過去の子育ての悩みと乗り越えた経験
この活動は私はAWAMIというオンラインコミュニティの中で、
どうやったら自分の生活をしっかりと継続して行えるかっていうところをですね、学びながら自分の考えもしっかりとアウトプットしながら日々活動してきた
賜物かなぁと思って、自分を自分でなんか褒めてあげたいなぁって思うところもあるんですけれども、そもそもこの活動を知るきっかけになった
スタンドAフェームのお友達であり、ランチも行ってくださっている
あっこさん。あっこさんには本当に感謝しなきゃなぁと思っている次第です。
そんなこんなで、まあ過ごしてきた私なんですけれども、ちょっと前置き長くなりましたが、まあ元々はどんな感じで子育てスタートしたかっていうと、毎日が本当わからないの連続で
子供が、一人目の女の子がもうすぐ4歳になるんですけれども、もうすぐ4歳なので、まあ約4年前はですね、非常に不安を抱えながら子育てをスタートさせていたんですよね。
で、なんかよくわからない不安に駆られて泣いた夜もありましたし、育休、一人目の育休明けは非常にバタバタとしていてですね。
で、子供がぐずる中で、どう自分が立ち回っていいかもわからず、夕飯作りたいけど泣きながらひっついてくる我が子に、なんかついついですね、デジタルデバイスを早々と与えてしまい、タブレットを見せて気分を落ち着かせるという方法に、すっかりなんか楽にな方に転じてしまってですね。
あまりよくよく、情報とかを自分で取りに行くこともせずに過ごしていた約3年前を思い出すと今でもなんかすごく胸がキュッと苦しくなるんですけど、まあそういった時期も乗り越えながら私は、上の子が2歳半の時に下の子を出産いたしまして。
で、まあ大体そこから自分がこのままでいいのか、はて、どうやったら子育てもうちょっとこう楽しめるのかなって、こんなもんなのかなみたいな葛藤と、いやこんなはずじゃないぞと、もっと楽しんで子育てしてる人いるし、周りの友達とかすごい子育てを楽しんでいた友達がいたんですよね。
だから、もっと自分もなんかいいふうに変われるはずって思ったのがきっかけで、いろいろ発信していたっていうこともありますけど、まあそういったのも影響して今があるんだなって思うんですよね。
だからなんかそういう、その時のダメだった自分って言ってしまいますけど、子育てを本気で楽しめてなかった自分へ、今はしっかりやれてるし、無理なく生活できてるよっていうところも、あの時の苦しんでる自分に伝えてあげたいなと思ったりすることもあるんですよね。
育休中の睡眠障害と心身の不調
で、私自身、一人目の行く日明けって本当にしんどくて、本当にしんどくての一言じゃ伝えきれないぐらいしんどくて、っていうのも、当時は眠れなくなってしまったんですよね。
子供と9時半ぐらいに寝て、でなんか2時ぐらいに目が一回覚めるんですよね。
で、そこからまた眠れればよかったんですけど、なんか全く眠れないみたいな日が習慣になってしまって、今でこそわかりますけど、睡眠のリズムって一回こうなんか癖づくと、なかなかね、そこの沼から抜け出せないっていうのがあって、私の場合は1時だとか2時とかに目が覚めて、普通に平日で仕事もあるんですけれども、眠れないまま朝を迎えて仕事に行くっていうことが続いていて、
それが自分の中で異常だなって思って、だんだんだんだん、睡眠時間もね、結局9時半から寝てたとして10、11、12、1、4時間とか5時間で過ごしてた結果、結構無理してたんでしょうね、体が。
夢をあげてしまって、精神的にちょっと不安定になってしまったんですよね。それで一人目の行く際系半年後ぐらいから、カウンセリングに通うようになったんですよね。
もともと結構自分で何でも抱え込みやすいところがあったりとか、人に頼れないところがあったりだとか、そういったこともありまして、そこを自分で消化しきれなかったので、カウンセリングを通してカウンセラーさんと話すことで、どうにか仕事もやりくりできていってた。
その中で二人目を妊娠したっていう感じだったんですけれども、やっぱりでも、そんなしてカウンセリングしてたとて、仕事はなかなかうまく回ってなかったですし、仕事の整理もなかなかつかないし、家庭でもイライラしてしまうし、寝れないから疲れも取れてないし、みたいな感じで。
で、あの時すごい体重もどんどん増えていったんですよね。だから、出産して50キロ台だった体重が結局20キロぐらい戻っちゃってたんですよね、確か。
まあ、努力不足とかもありますけど、単純に寝れてないから。寝れてないっていうのは、そういう増量とかいうところにも作用してくるんですよね。なんか食欲のバグってくるんですよね、睡眠によって。だから今、睡眠に関する本を読んだりするたびに、当時の自分と重ね合わせて、うんうんって思っているようなところです。
現在の充実した生活と応援したいプロジェクト
そんな私が今は、19時半に子供を寝かせて、自分もそれと一緒に寝て、朝は早めに起きて子供たちと遊んだり、散歩したり、充実した日々を過ごせているんですよね。
そんな感じの過去を待つ私がですね、今、すごい応援したいプロジェクトがありまして、ミライズ絵本って皆さんご存知ですか?ミライズ絵本っていう、ミライズコミュニティを育休ママに向けたミライズっていうコミュニティがまずあるらしいんですね。
私はそのコミュニティは知らなかったんですけれども、そこの方々が今度絵本を作ろうというプロジェクトに挑戦していらっしゃって、そこでクラウドファンディングを行っています。
それ期限が8月31日までなんですよね。私も実は履力ながら支援をさせていただいたんですが、絵本をいただけるっていうリターンだけでなくて、ママさんがきっと喜ぶであろう利用に関するグッズのリターンだとか、
あとは絵本自体に名前を載せることができるとか、絵本にママさんたちのエピソードとして子育てに関するエピソードを載せることができるリターンだとか、
あとはもう完売してしまったそうなんですけど、のとの子供食堂に絵本を送るっていうリターンのついた支援だったりとか、さまざま支援があるんですよ。
私が今ちょっともう一つ支援、迷っているのが、そこの絵本に登場する。その絵本っていうのはこれから制作に入るんですけど、このクラファンが終わってからですね。だから内容っていうのは今から作る。すごい楽しみな企画じゃないですか。
その絵本のルナっていうウサギちゃんがすごい可愛いピンクのウサギちゃんが出てくるんですけど、そのウサギちゃんがもらえる、ぬいぐるみがもらえるっていうプロジェクトの支援もありまして、そのリターンがあるやつもすごい迷っててですね。
枠が限られているので、もしお財布が許せばまた支援しようかなと今考えているところなんですが、そういった支援もあるクラウドファンディング。
リスナーへの呼びかけとプロジェクト情報
私のチャンネルを聞いていただいているあなたは、きっと子育てに何かしら、今まで子育てをしてきただとか、今まさに子育て一生懸命頑張ってますっていう世代の方がきっとリスナーさん多いと思うんですよね。
なので、ぜひぜひこれをお聞きのあなたもそのミライズ絵本にちょっとお手伝いという形で携わりませんかというご案内を最後にさせていただきたいなと思いこの放送を撮りました。
最後までお聞きいただいたあなた、いつも聞いていただいているあなたありがとうございます。
よろしければぜひぜひこの放送にいいねやコメントを残していただければ幸いです。
ミライズ絵本についてのクラウドファンディングのページもこちらの方にリンクをですね概要欄に載せておきたいなと思います。
つきましては、インスタグラムでもミライズさんのアカウントありますし、そこでNao Naoさんというですね、スタンドFMのパーソナリティでもあるNao Naoさんが毎日インスタライブをしてくださってますので、
そのインスタライブ一つ一つにもすごく思いがこもったお話ありますので、ぜひご興味ある方はそちらも覗いていただけると嬉しいなと思います。
ということで、今日のお話以上です。
では、8月31日までのクラウドファンディングになりますので、あとね、もう10日切っております。
気になるなという方は概要欄からリンクを覗いていただければとっても嬉しいです。
ということで、この辺で収録終わりたいと思います。
今日もありがとうございました。
じゃあまたね。バイバイ。