00:06
おはようございます。 4歳1歳を子育てしながら、時短勤務で鹿児島で働いているベルです。
はい、今日は10月28日の水曜日ですね。 朝、また通常通りの収録を通勤しながら撮っている、そんな朝でございます。
今日の鹿児島はですね、とっても朝が冷えて寒いです。
風が強くてね、その風っていうのも心地よい風じゃなくて、ちょっとヒヤッとした風が吹いておりまして、
私はナイロン製のですね、ちょっとあの私服を着て、通勤しているとき、ちょっと玄関に出たとき、おーっとで寒くなりましたね。
なんか季節の変わり目でね、結構あの普段体調崩さないような方々が風邪を引いている、そんな姿をお見受けする今日この頃でございますが、
これを聞きのあなたの体調はいかがでしょうか。 私はですね、昨日一昨日、一昨日がすごいバッチリと睡眠をとりまして、
元気いっぱいでございます。 昨日はですね、あの1歳半の息子の検診がありまして、1歳半検診中もですね、約2時間ほどのうち、
30分ぐらいはですね、息子を追っかけまして、もう非常に汗びっちょりかいて疲れ倒した母でございました。
そんな私なんですけれども、ちょっとですね、最近はなんかいろんな、なんだろう、自分の思いだったりとか、
セミナー受けに行った感想であったり、コラボライブの感想であったり、なんかそんな話がね、ちょっと増えており、
今ね、なんか発信軸としての自分、発信軸、自分の発信軸をちょっと改めて見返している、まあそんな時期でございます。
そんな中ですね、今朝、いつも通り5時過ぎに目が覚めましたら、
とあるDMが届いておりまして、加工さんからだったんですけれども、私が今ちょっと迷っている発信軸についてですね、いろんな角度から、
分析してくださってですね、いろんな調べ物の資料を約10通に渡る、
ものをですね、送ってきてくださってたんですね。あんまりそのディスコードで10という通知がつくことでないので、
え?と思ったんですけれども、全部加工さんからの通知でございました。で、その中で加工さんがですね、いろいろ私の発信軸ってこうだよね、
こうだったらいいかな、みたいな感じでこう考えてくださってたんですね。で、私昨日、モニカさんとコラボライブをしていて、
モニカさんのコラボライブで、アロマキャンドルをやりたいんだっていう話をさせていただいてたのもあり、そこに加工さんがいらっしゃってたこともあり、
03:00
私がやりたいと思っているアロマキャンドルを中心にした発信軸、そして子育てっていうところをどうかっていうようなご提案が来てたんですよね。
で、アロマキャンドルまるまるやりたいって一口にね、一言で言ったって、実際どれぐらいそこの市場が需要があるのかとかですね、
そういった本当にリアルなところをあまり私は現実味を帯びて考えたことがなかったんですけれども、そこを加工さんがしっかりと言語化されてですね、
数字としてのアロマキャンドルをよく分析してね、いろんな資料を送ってくださったので、すごくそれがですね、朝からぐっすり寝た後で見たので、
朝からすごい文字がすっきりと寝してるから入ってきて、全部読み漁りましたね、その資料を。
これぐらいの市場があるんだとかですね、これぐらいまで行くとこれぐらい稼げるんだとかですね、そこら辺の文字でですね、いろいろ解説してくださっている記事なのかな、あれは資料を本当に送ってくださって、
私11月から加工さんのサービスを受けるとは言ったものの、まだスタートしてないのにですよ、スタートしてないのにこの勢い、加工さんは一体頑張りすぎじゃないのかってちょっと心配にすらなったんですけれども、
でも本当素直にそうやってね、誰かが寄り添って考えてくれるっていう環境が私は今までなかったので、なんかすごい嬉しいなと思って、
結構自立型で自分で考えてねーみたいなサービスって、伴奏サービスってあると思うんですけど、加工さんって結構寄り添い型というか丁寧なんですよね、絶対否定せず、なんか包容力みたいなのを感じてですね、
なんかもう加工さん本当に人として素敵だなと思う場面がたくさんあって、これから自分が加工さんの寄り添いを受けることによってどういうふうに進化していくのかっていうのがとても楽しみですね。
そんな加工さんからもたくさんの資料を見つつ、やっぱ私って子育てに関して発信の軸を作っていきたいなって思ったんですよ。
ここからはね、問題なんですけれども、なんかその、私ってなんで子育て発信したいかっていうと、子育てして私すごい最初つまずいたんですよね。
まあ誰でもつまずくことってあると思うし、なんかちょっとね、気分が落ち込んだりとかすることあると思うんですけど、私はなんかふと、一人目上の子の出産した育休中にですね、なんかその、夫に今どうしたいとかない
の?みたいな聞かれた瞬間が確かあって、
その時に出たワードがまさかの私今死にたいって言ったんですよ。なんかそれをね夫が本気で受け取ったか本気じゃなかったかはちょっとね、全然わかんないんですけれども、なんか私って外に出られないとダメな人間
06:14
なんです。
結構極端な考え方をする人間だった。今も若干あるんですけれども、なんかその中でね、子育てが始まって急に自由が奪われたような感覚になったんでしょうね、どうしても。
でなんか自分が、なんていうか、できない、あれもできない、これもできない。自由にもうフラッと外に出ることも私はもう叶わないんだって思った時に、なんかこんな不自由な生活これからずっと続けていかなきゃいけ
ないのかって思うと、なんか急に落ち込んでしまって落ちちゃったんですよね。
で自分がなんか今まで大事にしてきた、なんかフラッと外出して外の世界眺めたりとか、なんかそういうのを一気に奪われた気がして、その子供を出産したということで。
後々ね、それはずっとじゃないっていうのはよくわかるんですけれども、なんかどうしても急に引っ越してきてすぐに子供ができたっていうのもあるし、なんかコミュニティを持たぬまま出産に臨んでしまったがために、
なんかもう訳がわからなくなっちゃって、本当になんか苦しんでた。
そこから出たその死にたいっていう言葉だったんですよね。
なんかでもそれって本当になんかその時は私は、なんか冗談抜きに切羽詰まってて、なんかSOSが出せない頼れない自分もいたし、なんかゼロ百思考で、これもう子供がいるからね、その外出るにも大変だし出られない
んだなぁみたいな、なんか諦めみたいなね。
自分の暗い部分ばかりをね、見てしまって、どうしてもなんか前向きになれなかった。そんな思いから、なんかいろんな方に関わってもらった結果、私はすごい救われたんですよね。
で、本当はなんかその頃って、子供なんてもう一人でいいよ、もう大変すぎてとてもじゃないよって言ってたのが、なんかやっぱ二人目いてもいいかもって思えた瞬間が来たんですよ。
死にたいとか言ってた人がね、なんかそういうふうに思えるようになったっていう、それもすごい劇的な変化じゃないですか。なんかそこのところをもし今、私と同じように苦しんでいる方がいたら、伝えていきたいなあ
っていうのがある。
だからやっぱこう私の発信力は子育てにすべきなのかなと思いました。
なんかそう考えると今、いろんな話をしています。なんか時短勤務のその仕事での時短術とか、早寝の、睡眠のとかいろいろね、話してるのも、なんかだんだんその子育て寄りにね、していって私は子育てのことを語る人だ
09:13
って言われるように、なんか慣れたらいいなって。
全然まだまだ子育てね、序盤ですし、まだ母親になって4年目になったばっかりなので、なんかそんなに大それたことは語れないんですけれども、でもなんか一緒にみんなで駆け上がっていくような、なんか子育てって大変
だけど楽しいよねみたいな、そんなふうに思える空間をね、私の発信から作っていけたらいいなあなんて思って、そんな放送でございます。
なんか架空さんがですね、今朝思いがけずすごく丁寧なDMをくださったおかげで、私の発信軸に関する思いを今日は話せてよかったなと思っております。架空さんいつもありがとうございます。
ということで今日はこんなところでお話を終わっていきたいと思います。今日は水曜日、なんかねちょっと冷え始めた、そんな季節になってまいりましたが、皆さんもぜひ体には気をつけて、私はようやく風邪がちょっとだ
んだん良くなってきたんじゃないかなと体感感じておりますが、とはいえまだ治りきってはないので油断せずにぼちぼち頑張っていきたいと思います。
じゃあまたねーばいばーい