ぞさんとかも結構家近所で最後自転車帰ってきたもんね俺んちの前まで送ってくれて。
あそうなんだ。
そうそうそうそう。
来てくれていや楽しかったですよ本当に。
楽しかったですね。
久しぶりここで会うけどここでズームでは会うけどミソともね対面でめっちゃ久しぶりだったし。
そうね何ヶ月かぶりでしたね。
ねえ。
いやいやほんとまあ楽しかったです。
ちょっとこうやもね対面があればお前もくればいいやんち言うたんやけど。
うん。
なかなか対面が合うぜ。
最後あのみんなで解散した後シュウさんはね車で寝るということで。
車でこっち来ちゃって車をまあ安いとこないですかっていうので安い駐車場調べてその駐車場の近くで飲み会しちゃったんやけど。
うんうん。
まあその駐車場まで最後ミソさんとそのクレイジーセイパパとゾッサンとサニーで送ってって。
そうこうしちゃったら荒野からどこを売るんですよでも悪い時荒野も来て。
ああそうなんだ。
そうそうそうそう駐車場に荒野も来てまあちょっとあの軽くシュウさんと絡んで東本で迎えるという感じやね。
うんうんうん。
まあての感じで本当に楽しい飲み会したわ。
そうですね。
はい。
いい感じにいかれてる感じで面白かったですよ本当に。
いや本当に本当に。
どうやった?
え?
ミソも楽しかった?
いや楽しかったですねほんとねでも飲みすぎて酔っ払ってあんま覚えてないですけど。
本当のこと言って。
いやほんとほんと。
ほんとに?
ほんとにほんとに。
もう全然そんな風に見えんかったけど。
ああそう結構僕酒とかペース早く飲んであんま一見変わんない感じになってますけど酔っ払ってあんまり記憶にないみたいなの多いっすよ。
でもさ結構なんていうかね周りにさお酒空いてるグラスの方頼みますかみたいなのはミソが結構やりよってめちゃくちゃ気配るやんって思えたけど俺は。
まあそれは普通に自然とできちゃうことなんでやってるって。
でもあれは推薦でやるよね酔っ払ってさ。
そうそうそうそう。
すごいね。
まあ自分の酒も欲しいからってところもありますけどね。
ああなるほどね。
そうそうそう。
でも全然気づかんかったミソがそんな酔っ払っちゃうの。
全然変わらんやんほんとに。
まあまあまあまあ。
なんかあの状態でも全然モテると思うよ。
取り乱してないし全然。
でもなんかもう全然言葉が出てこないんですよね酔っ払ってくるとね。
いやいやそれもマジで気づかんかったなあ。
ほんと?
うん結構そんな感じですよ。
結構一番誰と話しよった?
一番。
クリックレハラさん?それも覚えてない?
ラッキーさんかなあ。
ラッキーさんがなんかね僕のこう大学時代の実はサークルの先輩だっていうことが出会って3年目にして初めて気づいた。
2人でそれでめちゃくちゃテンションワーッてなってたよね。
大学も一緒サークルも一緒やんみたいなワーッてなってたよね。
そう。
マジでどうでもよかったけど。
普通の人にはどうでもいいけどこんな奇跡的なことあるかいやと思ったけどね。
マジでビビりました。
ラッキーさんはそれだけでもすごい近くから来ていただいてよかったんじゃない?ほんとに。
嬉しかったよ。
俺ラッキーさんにさうちにパイナップル送ってもらってそれ食べたんやけど知るほどうまかったやん。
でもほんとそういう感じかも。
なるほどねー。
結構オンオフあるかもなー。
特に家族とか親友とか、
これまた難しくて、きょんちゃんとかも親友なんやけど、きょんちゃんと一緒にやり寄ったりもしたやん。
なんかこう芸人コピーやり寄ったりとかするとき、やっぱちょっときょんちゃんに会うときバンチスイッチ入るの一個。
なるほどね。
高校の同級生一、俺らすごい特殊で、みんな親友なんよ。
りょうちとかもそうだし、よく名前出るみつくらとかね、けいくんとかも親友おるんやけど、その辺のやつたち結構お笑い好きで、
集まって大喜利とかするぐらい、全然別に芸人目指してるとかじゃないのに、
大喜利とかもやるってしまうぐらいみんなお笑い好きやけど、なんかその高校の同級生に会ったときってスイッチ入ってしまう。
バンチュ!なんかこう、なんていうか、オンのスイッチが入ってしまうんやけど、
池田とか、それはそれでまた親友なわけやん。
はいはい。
池田とかとおるときはもう、ほんと、もっと面白いこと言ってよ状態よね。
ほんとに。
なんか暗い、暗いというか。
高野とおるときとかも結構そうかも。
家族だしね。
高野とか池田とか、おるときもはやっぱこう、そうかも。
なるほどね。
暗いというわけでもないけど、あんま別に率先してエピソードトーク喋ったりとかは一切せんね。
まあそうだね。
なんかこうボケに行ったりとかもあんまないし、子供と遊ぶときはやっぱするけど。
ああ、そうなんだ。
そうそうそうそう、するけど、やっぱこう、そうやね。家族とおるときはあんまないな。
なんで?
いやー、だってもう、あれが素の部分も当然あるんでしょうけれども、
いやなんかずっとオンの状態でいたら疲れないのかなーみたいなところとかも思ったりみたいなところがあったわけですけども。
いやいや、もう本当の自分がどっちかわかんなくなるときあるよね。
まあ両方とも自分でしょうね、そこはね。
なんかね、本当にこの、オン・オフで言ってしまうと、なんていうかこう、えっと、裏表?
裏表、まあでも裏も表も折れ焼きね。
うん、そうよ。
まあじゃあ別にオン・オフという表現はあっちゃうんか。
うん。
なんかこう、どっちも偽物じゃないというか、そういった感覚かな。
両方、両方というかずっとなんかまあね、明るいタカ役という感じでやつは疲れちゃいますからね。
やっぱそれを回復させる場所なんでしょうね、家族とか。
なんかこうネガティブなこと言ったり、なんていうか、機嫌悪かったりとか怒りっぽかったりとかそんなはないよ。
うんうん。
オフっちゃっても。
うんうん。
そんなんないし、なんかこう仕掛けてきたらまあいなすぐらいのことはするよ。
うんうん。
けど、なんていうかまあ基本オフ焼き。
うんうん。
なんていうかまあそっから膨らましてひと笑いみたいなことを考えたりはせんよね、なんか。
まあまあまあまあ。
その家族相手に。
はいはいはい。
だから本当に嫁がその外で俺の話聞いたときに、違う人の話聞きを見たいっち思うっていうのがまあ多分正解なやろうなーって思うよね。
うん。
ソファーでゴロッとして、見たいテレビ見てみたいなご飯って言ったらなんか無言でソファーから起き上がって食卓に来て食べ始めるみたいな。
そんな多分。
そんなのイメージしかないと思うよね。
なるほどね。
それはその奥さんとのお付き合いも長いんでしょうけれども、最初の頃はさすがにそんなことなかったでしょ。
まあそうだよね。付き合うときは一緒に住んでなかったりしたら会うときオンにしていくやん。
まあまあまあそうだよね。
一緒にさ、住み始めて生活一緒にし始めたりするとね、オフが。
やっぱこう、絶対オフの状態を見せんと、というかオフの状態作らんと言うとおり疲れるしさ。
でやっぱそのオフの状態を見せれる人なんだという安心感もあるし。
だから無理にオンにしないというか。
だからなんかこうちょっとテンション上がるときとかはあるよもちろん。
飲み会みたいなスイッチ入るときはあるけど、でも基本的には。
だから例えば友達、家族ぐるみで仲良くしよう友達とかそんなのに会ったとき、その家族の前行ったときそういうテンションになるやん。
でバーって帰りの車の中になったら、逆に嫁がめっちゃ喋りだすみたいな感じかな。
嫁は外ではちょっとシレットしちゃって、子供みたいな感じなんだけど、
家帰ったら嫁がめっちゃ喋りだして、俺がはぁはぁはぁって聞きよく感じた。
そうかもそうかも、そうかもねーみたいな。
バランス取れてる、なるほどね。
という感じだな。
あー、いいです。 どうなの?みそは。
僕?僕はもう一定ですね、だいたいね。
家ん中でも下ネタ言いますし、外でも下ネタ言ってますし。
言わんほうがいいよ、家ん中であんまり。 下ネタと。
その感じなの?でももうそのー、
ここでのその感じとあんまり大きく差がないってこと?
ないないないない。あんまないっすよ。
人と接する時っていうのは基本どこでもあんまり言ってっちゃいって、一緒かな?
それってさ、普通の人どうなん?
いやどうなんすかね、普通の人はまあやっぱりそれぞれ結構違うみたいなのがあるんじゃないですかね。
ちょっとオンオフがあるよね、やっぱりね。
まあまあ、もう当然僕だってありますけど。
まあ人と接する、ただ人と接する的な部分で言うとあんまり差はないけど、
逆に僕のオフっていうのは一人でいる時間みたいなのがオフの時間なんで、
ハハハハハハハハハ。
入ってこんけどね、そのエピソード。
ハハハハハハハ。
俺ベジータは来んと思うよねーとかは入ってこんけどね、それは。
ベジータでも結婚してんじゃん。
そうけど、おらんやん、だいたいなんか。
あー、なるほどね。
どっか行ってるみたいになるやん。
なるほどね。
そうそうそう。
そうかー、エピソード探してんすねー。
なんか、探すでもないけど、やっぱこの、たぶん、普通の人よりも、あの、あ、これ今度話そう、みたいなので、なんかこう、たぶん、なんていうかこう、心に止まりやすいというか、何かが起こったときに、エピソードにしようと思って。
うんうんうん。
というなんかスケベ根性みたいなのもずーっとあるかもなー。
ハハハハハハハハハ。
そう、そうねー。でもなんかこう、ザラ芸人やるよときも、まあもちろんずっとそうやん。
うんうん。
この、なんか面白いこと起きんやんかってやっぱ常に思うよし。
うんうんうんうん。
なんかその感覚が、やっぱこの、えっとー、ラジオ、愛の楽曲工房をやりよう、ずーっとやりようし、まあそこからこれに、完全に人間など、人間あるいは道中、続いてきて、やっぱなんかその、その感覚に終わりがない、ね。
うん。
たぶんもう芸人普通に辞めて、普通に働きだしたやつ、あ、これエピソードトークになりそう、みたいなのはもう思わんくなると思うよ、自然と。
あー。
時に辞めてもやっぱ、そう、幸せなことなんやけどね、それを披露する場がこうしてあるっていうのが、幸せなことではあるけど、やっぱ未だにずっと探してしまうわ。
うん。それは別にプレッシャーからやってるわけじゃないでしょ。
もう、しんたけ、ここまでやりよったらやっぱもう染み付くやろ。
うんうんうん。自然にやっちゃってることでしょ、たぶん。
で、で、またあれの話になるけど、高校のときからそれを俺たちはもうやりようけ。
はいはいはいはい。
あの、周りがそういう、エピソードトークとか、そういうのに厳しい周りやったし、それをそう言ったら笑わしちゃろって思いもあるし、
中、中で結構、育ってきたけど。
うん。
言うとだけ、もうそれ16、17とかからそんな感じやけど、もう染み付いちゃうんやね、たぶん。
なるほどね。
うん。
思うわ。
やっぱでも人を笑かすとか、そういうのがやっぱ好きなんすかね。
いやー好きなんかもね、でも、
じゃあなきゃ。
あらためて聞かれるとわからんけど、やっぱ笑わしたいんかもね。
面白いと言われたらやっぱ嬉しいもんね。
うん。笑かして面白いと言われて褒められるのが好きと。
なんか褒められるのが好きっていつも言ってますもんね、やっぱね。
それ、もう褒められるのが好きなだけと思うわ、たぶん。
いやでも重要ですよ。
ほんとに。さっきミソとか褒められやったら腹立つんよ。
ははははははは。
まず褒めるやつが違うやろと。
ははははははは。
でもその代わりに僕が褒めてんじゃないですか、いつも。
いやいやいや、嘘くさくなるやん、もうだって。
ははははははは。
そこでさ、ミソがめっちゃ褒められるよって、いやいや、褒められる、いやすごい、すごいのはやっぱあの、
高谷さんですからとか、小谷さんですからとか、どんだけミソが言ってももうほんと、なんかもう全然響かん。