00:00
青柳兄弟の「人間よ、ありがとう」
ありがとう。
はい、兄の高谷です。
はい、ミソでございやーす。
はいはい、ということで今日はですね、
あのー、弟の高谷が不在で、
まあ二人でちょっとこの収録を行うんですけども、
うん。
前回、あれなんすよね、えーとー、
3本撮って、
うん。
で、池田ちょっと今日は、あのー、来ませんでした?みたいな、
うん。
あのー、スケジュールがなんか急に入って、
なのかなのかね、みたいな話もして、
うん。
で、あとまあちょっとお便りとか、お悩みとか、
撮ったあとあれ3本で終わって、
うん。
で、あとちょっと終わりでアフタートークみたいなの撮ってるんすけど、
うん。
ちょっともう今、
えー、一週分素材がなかったので、
まあ、あわや、アフタートークを、
まあ普通の土曜日のいつもの公開にしようと、
うん。
完全にこれは俺らだけの都合の話なんですけども、
みんな、ね、これ聞いてくださってる方からしたら、
マジでどうでもいい話今してるんすけどね。
うん。
あー、ていうか、なんでそんなに逆に前のめりになってるんですか?
僕が前のめりなのはすごくあれなんですけども、
うん。
深谷さんがなんでこんな前のめりなんだろうなと思って、
それで打診されたときちょっと…
気持ちが悪いやん、なんか。
あー、そうなの?
あの、違う違う、というのが、
うん。
これだから、今回今日これが流れた、えーと、
2日後ぐらいに、
うん。
そのアフタートークが流れるんすけど、
うんうん。
そのアフタートークの内容が、
うん。
あの、ちょっとね、重いんすよ。
そんな重かったかなぁ。
いやいやいや、重いよ。
そうか。
そうそうそう。
なので、急にあれを、なんか、
土曜日のね、午前中のあれっぽん流れて聞いたら、
最悪の週末になるなと思って、皆さんが。
そんなに?
いや、なるやろ。
そうかな。僕の、僕の家のね、事情の話だった気がしますけど。
そう、ちょっとね、急にミソが、
うん。
何を思ったのか、自分の家のことカミングアウトし始めた。
いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや。
あの、ほんと。
いやいや。
ちょっと俺たち兄弟に気許しすぎて。
いやいやいやいやいやいや。
今まで言わなかった、なんか、あの、家庭のこととか喋りだしたよね?
いやいやいやいや。
つまんねえ話だから、あの、やめときますって言ってたのに、
いやいいよ、喋れよ、みたいな感じで言うからね。
いや、あんなん出てくると思わんやん。
嘘でしょ。
あんなん出てくると思わんってさ。
そうかな。
そう、それで、まぁちょっとミソに、ね、それ喋ってもらったき。
うん。
で、まぁね、喋ってもらった上で、申し訳ないけど、
いや、こんなもん土曜の午前中出せんやろと思ってさ。
うんうん。
あー、なんで、まぁちょっと、一本だけね、もうどうでもいい話をね、二人で。
あの、コウヤも、実はコウヤ今、東京に来てるんすよ。
うんうん。
で、俺ん家に泊まっちゃうんすけど、もう、いつもより近くにおるのに、
全然、むしろこのスケジュールが合わずに。
うんうん。
一切、まぁちょっと、明日お前どうせこっちおるし、明日ミソと泊ろうやってたら、
いや、無理無理、もう無理無理、無理無理って言って、もう出て回って、
もうあいつ、田舎者がやっぱ東京来て浮かれまくっちゃうやん、今。
いや、こったらないでしょ。
ほんとに。
死ぬでしょ、普通に。
いや、マジでそう。
ほんとに。
あのー、うちの、うちにもほんと泊まっちゃって、うちのさ、洗面台の前とかで、
03:01
出かける準備とかしようの見るけど、
うん。
もう俺、なんて言うの、あの、香水をさ、
はいはいはいはい。
あいつ、シュンやんやけど、
うんうんうん。
その、上空に香水を一回シュッと振って、
なんで?
その下でこう、ショーシャンクの空みたいな。
ははははは。
ははははは。
お前なんしようって。
マジ、マジでこいつ浮かれちゃうなって思って、東京。
お前普段からそんなやり方しようみたいな。
俺普通にこうやってしようばい。みたいな。
シュッつってショーシャンクの空、わーみたいな。
あの、マジで。
めちゃくちゃ、ほんとに帰ってこない、一切。
全然帰ってこん。
うんうん。
で、あのー、いつもほんとにね、終電過ぎてとかで、なんかタクシーで帰ってきたりとかなんで、
うん。
まぁなんで、逆にちょっと、あのー、こっち居る時の方があいつスケジュール合わずなんで、
まぁ今日はもう二人でね。
うん。
まぁ。
なるほどね。
はい。
てか、北郎くんが寂しがるんじゃないですか?そんな、せっかく来てんのに会えないって言ったら。
いやそうよ。で、それもさ、北郎は荒野が居るやん。
うん。
荒野、戦おうとか荒野と遊びたいってのはやっぱ当然言うわけよ。
言うよね。
うん。
で、朝ね、もう北郎が、えっと今、夏休み行き、学童行くんやけど、
うんうん。
その学童行く瞬間にね、荒野はまだうちのソファーで寝ちゃうわけよ。
あぁ。
うんうん。
そう、遅く帰ってきて起き、3時とかに。
あぁ。
で、ソファーで寝ちゃうやろ?
うん。
で、北郎が、荒野、荒野、遊ぼうとか言うけど、
うん。
うん。
うんとか言うけど、もう全然起きんわけね。
うんうん。
で、父ちゃん、明日学童休みたいって言うよ。
あぁ。
父ちゃんそれ仕事あるから無理よって言って。
うん。
いや、荒野が居るからもう学童休みたいって言う。
で、荒野がじゃあ見てくれるなら、学童休んでもいいよとか言ってさ。
うんうん。
で、北郎がね、荒野、荒野、明日僕学童休むから一緒に遊んでくれる?荒野とか言って。
うん。
言ったら荒野はさ、もう目も開けん、寝ぼけまなこでもないわけよ。
もう目も開けん状態で、おーいいぞいいぞ、いいぞっつって。
あぁ。
言うわけよ。
うん。
やったー!っちなるやん、北郎。
あぁ。
あぁ。
あぁ、そら明日荒野、見てくれるわけやつって。
うん。
そこしよったら、その日の夜に、俺家ちょっと出ちゃったんやけど。
うんうん。
嫁が来たからさ、LINE来てさ、明日北郎は学童休むっつっていいよけど、荒野本当に見てくれるのかな?っつって。
うんうん。
聞いたんやろ。
うん。
聞いてきた時、俺荒野に連絡して、お前朝そうやって言いよったけど、大丈夫なんやろ?明日っつって言ったら、
は?俺そんなん言った?
マジで寝ぼけて覚えてねえ。
は?俺言ってねえくね?そんなんみたいな。
なるほど。
いや、お前言ったぞっつって、あ、じゃあ無理なんやの?じゃあそれ俺言わなの?っつって嫁にさ、
うん。
あのー、荒野なんか寝ぼけちゃったみたいで、明日ダメらしいわーっつって。
うんうん。
送ったら、もう北郎も今、嫁のLINEとかで打てる気さ。
はいはいはいはい。
その、北郎の返事で、
うん。
荒野許さない。
荒野許さない。
かわいい。
06:02
なるほどね。
いやマジでほんとねえ、そんな調子よってあいつこっち来ちょって、もうなんか。
うんうんうん。
東だってもうね、クラファーもすごいやん。
まあすごいね。あれマジですごい。
まあちょっと、ちょっとね、ずっとクラファーお願いしますっていうのを言いながら、
結果まあクラファーがどうなったかっていう話、まず俺らがするのもちょっと変な話やし。
うん。
あいつからまあ俺らお礼とかもさせない、ねえ、させないとかしたんやろうしさ。
そうですね。
まあ俺らから言うのはあれやけど、まあすごいね。
すごいね。あれほんとすげえなと思いましたね、やっぱねえ。
いやだ、だきもうクラファーがあんだけ集まってしまったき、もうこの番組あいつ出らんのじゃねえやかっていう。
気持ちよっとするというか。
いやいやこの番組のあの貢献度合いも結構あるんじゃないかと思いますけど。
いやいやいやほんとよね。
いやあると思いますよ。
いやなのに、あいつはひょっとしたらもうこんな、一千万も集めた人間がこんなラジオしよったらやべえつって。
飛ぶ可能性あるなっちゅうのも俺はちょっと。
うん。
気が持ってますよ。
ねえまあ逃がしませんという感じですけどね。
まじで逃がさない。
うん。
でまあほんとに次回は、から2話もうちょっと池田をね呼んでっていうことにもなっちゃうし。
うん。
まあ最悪ちょっと池田とまず小関のその解決だけはあいつにもちょっと立ち合わせんとね。
そうですね、はい。
まあね。
まあということで。
うん。
あのー近況としては実は俺とミソは昨日会ってるんですよね。
そうなんですよね。
あのー完全人間ランドのあの人間の方でシュウさんというもう超超もう誰でも知ってる方ねいらっしゃるんですけど。
うん。
そのシュウさんが東京に来るので飲みましょう高谷さんつってもう東京来るたび毎回連絡くださるんですよ。
なるほどね。
うんうん。
でまあシュウさんとまあ飲もうよみたいななって。
でー2人で飲みましょうみたいな感じあったのになんかどんどんどんどん結局人が増えてってさ。
うんうん。
シュウさんの方も人増えるしなんか俺も別で誘われよった人とかももうあれやったらここに来てもらったらいいんじゃねえかとか。
うんうんうん。
思ったりして。
うん。
でなんかあのミソとかにもこの収録で今度それ飲むよあー来ればいいやみたいな声かけたりとか。
あって結果あれ最終的に全部で何人とかなってた?
いやー10人ぐらいいたんじゃないかな。
もっとおったやろ14号おったんじゃん。
そんないたかな。
一番多い時。
あーいたかもしんないね確かに。
8人の席からもう5人ぐらいがあぶれて座っちゃった気。
うん。
12、3。
12、3かな。
12、3人はおったやろね。
うん。
であれやんまああのねミソの上司の木村さんとかも来てくださってたけど。
うん。
あのーラッキーさんとか来たりとか。
ラッキーさん来たのびびりましたねほんとね。
びびったよねマジで。
なんでいるのって普通に。
とかあと何やあの人とかおったぞ。
誰だったのね。
栗原さん。
あー栗原さんとか。
栗原さんとかだって栃木から来られてるとかね。
うんうんうん。
宇都宮の方からその飲みのために。
まあ収録もちょっとしようみたいな感じだったらしいけど。
うんうんうん。
09:00
まあこの飲みで集まるついでの収録というかね。
うん。
要はこの飲むのメインで来てくれたりとか。
あとね村崎さんもね。
福岡から来たんでしょ。
あとあの俺のねまああの完全人間ランドの方でも喋ったけどあの完全人間ランドとかこれとかを聞いてくれよ。
あの北浪の同級生のお父さんね。
うんうんうん。
クレイジー精一パパさん。
うんうん。
もうまあちょっとあの来てくださったり。
あとあれねえのびさんの個展で。
うん。
個展に来てであの完全人間ランド聞いてます?みたいな言われて。
うん。
うわー終わったーって言われた。
あーあとあのご兄弟でやってるやつも聞いてます?みたいな。
あーもう完全に終わったーみたいな。
ははははは。
と思ったまあそのえーと斎藤さんって方ね。
うん。
とかもまあちょっとあのなんか室さんとすごいつながっちゃうみたいで室さんと飲みましょうみたいなって俺を誘ってくれたんやけど。
まあちょっと頂いたスケジュールの中にそのしゅうさんと飲む日が入っちゃったき。
うんうん。
あもちろんどうせ私はそこ来ませんか?みたいなんで。
あのまあ呼んだらまあ来てくれて。
うん。
まあ一緒に飲んでみたいなんで。
まあね。
うん。
あのー一番何に驚いたかというとやっぱどんだけみんな人間はありがとうを聞きよん?って思ったよね。
そうね全員聞いてたでしょ。
全員聞いてた。
びっくりしたわ俺。
ふふふふ。
人気番組っすよほんとに。
あんな聞きよんやねみんな。
うん。
まあそれほんとビビったーなんか。
ふふふふ。
ほんで聞いたらさやっぱみんなちゃんとした仕事しよったりとか。
うん。
ねえ。
うん。
すげえ会社で働きよったりとかするやん。
そうねー。
うん。
なんでそんな人たちがこれにたどり着いちょんちゅう。
もうちょっと思ったし。
一番腹立ったのがさ。
うん。
一番腹立ったのがまあテーブル最初4人4人で8人で飲み寄ってさ。
はいはいはい。
俺こっち側の4人のほうで飲み寄って。
まあみそとかがおるね。
うん。
あのテーブルはその隣のテーブルで4人でまた飲み寄ってみたいな。
うんうん。
で俺隣でその木村さんとかね。
うん。
あと中島さん。
うんうん。
こう来てこられちょって。
うん。
中島さんとか斎藤さんとかとこう話をしよったら。
うん。
隣に人間をありがとうの話をしようのが聞こえるわけよ。
うんうん。
こっちで会話しよう。俺はもう喋るよけどね。
はいはい。
俺が主導となって喋るよったりもするんやけど。
うん。
隣のテーブルの会話が聞こえるんよ。
はいはいはい。
そしたらそこでさ。
うん。
その周りから人間をありがとうで。
うん。
みそがめちゃくちゃ褒められよったんよ。
そんなのありました?
めちゃくちゃ腹減ったってそれが。
いやみそさんすごいっつって。
そうそんなことありました?
いやあのよくみそさんまとめてます素晴らしいみたいな言われよって。
うん。
いやなんでみそがそんな褒められよんと思って。
そうですよね。
褒められるべきはもう絶対俺やろと思ってさ。
いやお二人って。
もうこっちの会話どうでもいいぐらいそっちのその話にが気になっつったりとか。
はいはいはい。
とかもあったりして。
うん。
12:00
ねえほんとあの楽しく飲ましてもらったけどあやなるさんとかも途中で怒られたか。
ねえ。
ねえ。
いやほんと楽しかったですわ。
どうやってなんか言われたやろ結構いろいろ。
そうねえまあねえよくやってくれましたみたいなのは言われましたけども。
いやいや実はそのあやおげさんの方にね。
あのがやろうみたいな感じで言い出したんでしようってちゃんと正確なところをお伝えしておきましたよ皆さんには。
いやそういうとこはまじでどうでもいいんやけどさ。
うん。
なんかこのプレイ的なところでさ。
プレイってなんやねん。
プレイ的なところでさ。
プレイ的なところでさ。
うん。
なんかもっともっと褒めてよって思ったよねな。
どういうの?
いやなんかいや言い方悪いけどなんかあのあんなイカれた奴らをなんかこううまく回してるミソがすげえみたいな感じで。
うん。
俺たちはほんとちょっと気が狂っちゃうみたいな扱いで。
うん。
なんというかそれをちゃんとこうミソがこううまく刹那を引いてみたいな風な評価を受けちゃうんやと思って。
あーそれはでも間違ってるけどね絶対ね。
いやいやいや間違っちゃうよ。
間違ってるよ普通に。
ねえ。
普通に実はまともな兄弟だって僕はよくわかってますから。
いやいやそれをね。
うん。
聞きよる人たちはわかってない。これがわかったやろだからミソはよく言うやんそれを。
うん。
これそういうことなのよ。
ふふふ。
世の中わかってないんよ。
ふふふ。
ねえ。
まあねまあね。
まあ実際喋ってみるとねまともな人たちだなと僕は思ってますよ普通に。
俺はだからほんとそれがねやっぱちょっと昨日腹立たしかったかもしれませんねなんか。
ははははは。
ほんとにミソがほんと俺ブシブシで俺結構ミソが褒められよう瞬間ずっと見よってああミソまた褒められよう。
ああまたミソ褒められようや。
あああの人もミソ褒めようやみたいな。
俺結構ミソが褒められるの見よったけどね。
腹立ったね正直。
恐縮ですわそんなね高谷さんにそんな嫉妬していただけるなんて嬉しい限りですよ。
いやいやほんと全ての手柄が欲しい人間やけど俺は。
ははははははは。
少しもミソに手柄分けたくないねやっぱね。
そのね微妙な器の大きさがいいですねたまんないね。
得がね。
ははははは。
あれちょっとなんか俺完全にミソに転がされようような気になってきたな。
いやいやそんなことないよ。
器の今のはでかいわけないし。
ははははは。
しかししかしほんとなんとなくみんながそうやってほんとみんな聞いてくださるよってや。
まあもちろんコテンラジオもそうやし完全人間ランドも皆さん聞いてくださるよってやけど。
それを聞き寄る人たちがなぜこの人間をありがとう聞き寄るのかっていうのもちょっと疑問やったんやけど。
完全に分かったけど。
はいはい。
みんなさエロい話をしたいし聞きたいんやね。
15:03
それはあるんじゃないですか。
俺もうめっちゃ思ったそれ。
なんかこう社会に出てそこそこみんないい会社で働き寄ったりいいポジション持ち寄ったりとかするやん。
まあまあね。
もうそれ話されておらんのやろうなと思ったねちょっと。
どうなんだろうね。
目をキラッキラさせてさ。
もうみんな14歳ほんとに。
中二病ね。
みんな14歳の目で。
風俗どんなん行ったことありますか。
僕風俗行ったことあるんすけどとか。
こんなんだったんですけどそっちはどうでしたかみたいなとかさ。
なんかオッパ部とか何が楽しいかわかんないんすよみたいなねそんな話してる人もいましたよね。
なぜオッパ部の方がいいんですかとかさ。
絶対フィニッシャーがいる店の方がいいじゃないですかとか。
言ってたね。
マジで。
めちゃくちゃこれ俺さ。
この人間ありがとうのお付き合いは女性限定みたいなこともよく言うけど。
これほんと男はダメやねやっぱね。
ほんとに。
ただの男子校やったわほんと。
工業高校やったわあれも。
それは工業高校に対して。
工業高校の飲み会やったもん。
高校の飲み会って。
ほんとにあれはもうあんなあったらもうダメやねマジで。
男集めたらもうずーっとああいう話しせないといけねえやん。
まあね。
マジでほんとに。
まあでもね。
やっぱ女性限定やなと思ったよねなんか。
そうか。
まあでもねこういう下んねん話をこのラジオでしまくってるから多分みんなが初対面の人とかでも
たぶんすげえ親しみやすくそういう話ができるみたいなのはあるんじゃないかなとは思いますけどね。
なんていうか限られた人にしかできん話でもあるやんこういう話一。
でもそれが共通項となるっていうのはなんかこうあれよね。
あのーすごい親密にはなりやすいかもしれないよね。
そう思いますよ普通に。
でもなんかこうハプニングバーで仲良くなった仲間たちみたいな。
いやそれめちゃくちゃいい例えじゃねえよ。
そういうことやろ。
まあそうかもしんないね。
普段どんだけあれしとってもなんかあの場で全裸で知り合うみたいな。
なんかハプニングバーで仲良くなった感じだよねたぶんこの人間をありがとうのリスナーっていうのは。
そうかもしんないですね。
ちょっとね。
やべえななんかだからあれハプニングバーやったわけよね。
まあそうね。
あの場にあやなるさん一人で来た感じとか今思えばエロいよねじゃあめっちゃ。
散々そこまでそこまでうっちゃエロい話とかしとったのに。
逆に女の子ぽんと一人来るのめっちゃエロいよねあれね。
そうね。
ぞさんとかも来てくれたから。
18:02
ぞさんとかも結構家近所で最後自転車帰ってきたもんね俺んちの前まで送ってくれて。
あそうなんだ。
そうそうそうそう。
来てくれていや楽しかったですよ本当に。
楽しかったですね。
久しぶりここで会うけどここでズームでは会うけどミソともね対面でめっちゃ久しぶりだったし。
そうね何ヶ月かぶりでしたね。
ねえ。
いやいやほんとまあ楽しかったです。
ちょっとこうやもね対面があればお前もくればいいやんち言うたんやけど。
うん。
なかなか対面が合うぜ。
最後あのみんなで解散した後シュウさんはね車で寝るということで。
車でこっち来ちゃって車をまあ安いとこないですかっていうので安い駐車場調べてその駐車場の近くで飲み会しちゃったんやけど。
うんうん。
まあその駐車場まで最後ミソさんとそのクレイジーセイパパとゾッサンとサニーで送ってって。
そうこうしちゃったら荒野からどこを売るんですよでも悪い時荒野も来て。
ああそうなんだ。
そうそうそうそう駐車場に荒野も来てまあちょっとあの軽くシュウさんと絡んで東本で迎えるという感じやね。
うんうんうん。
まあての感じで本当に楽しい飲み会したわ。
そうですね。
はい。
いい感じにいかれてる感じで面白かったですよ本当に。
いや本当に本当に。
どうやった?
え?
ミソも楽しかった?
いや楽しかったですねほんとねでも飲みすぎて酔っ払ってあんま覚えてないですけど。
本当のこと言って。
いやほんとほんと。
ほんとに?
ほんとにほんとに。
もう全然そんな風に見えんかったけど。
ああそう結構僕酒とかペース早く飲んであんま一見変わんない感じになってますけど酔っ払ってあんまり記憶にないみたいなの多いっすよ。
でもさ結構なんていうかね周りにさお酒空いてるグラスの方頼みますかみたいなのはミソが結構やりよってめちゃくちゃ気配るやんって思えたけど俺は。
まあそれは普通に自然とできちゃうことなんでやってるって。
でもあれは推薦でやるよね酔っ払ってさ。
そうそうそうそう。
すごいね。
まあ自分の酒も欲しいからってところもありますけどね。
ああなるほどね。
そうそうそう。
でも全然気づかんかったミソがそんな酔っ払っちゃうの。
全然変わらんやんほんとに。
まあまあまあまあ。
なんかあの状態でも全然モテると思うよ。
取り乱してないし全然。
でもなんかもう全然言葉が出てこないんですよね酔っ払ってくるとね。
いやいやそれもマジで気づかんかったなあ。
ほんと?
うん結構そんな感じですよ。
結構一番誰と話しよった?
一番。
クリックレハラさん?それも覚えてない?
ラッキーさんかなあ。
ラッキーさんがなんかね僕のこう大学時代の実はサークルの先輩だっていうことが出会って3年目にして初めて気づいた。
2人でそれでめちゃくちゃテンションワーッてなってたよね。
大学も一緒サークルも一緒やんみたいなワーッてなってたよね。
そう。
マジでどうでもよかったけど。
普通の人にはどうでもいいけどこんな奇跡的なことあるかいやと思ったけどね。
マジでビビりました。
ラッキーさんはそれだけでもすごい近くから来ていただいてよかったんじゃない?ほんとに。
嬉しかったよ。
俺ラッキーさんにさうちにパイナップル送ってもらってそれ食べたんやけど知るほどうまかったやん。
21:03
俺あのきょんちゃんうまいうまいちおったきどんなもんかと思ったけどほんとにうまかったんよ。
何あったっけな名前また忘れた。
あのねピーチとかなんかいろいろあるんやけど聞きなじみのないパインがあって
ほんとさたまたま失調パイナップル作りをしてのパイナップルがこんな美味しいことあるかなっていうくらいうまくて。
なかなかちょっとね俺も言いたかったけど会う機会もなかなかないやん。
あえてよかったほんとちゃんと俺言うときめっちゃうまかったけね。
嬉しかったあえてラッキーさんもね。
よかったさ。
石垣島行ってください。
行きたいやん。
で?
え?なんかこれを聞きたいみたいな言ってなかった?
あーもうその話に移っていいんすか。
もちろん。
いやまあなんか昨日のね飲み会とかでもなんかやっぱこうサービス精神旺盛な男だなと思って見てたわけですよ。
俺が?
まあなんか相手を喜ばせるトークができる人だなと思って見てたわけでございますよ。
いやいやそりゃそうやろ。
そりゃそうやろって感じなんだけどさ。
いやごめんでも正直言うとほんとに覚えてないけどね。
そんなトークした?
いや分かんないけど。
そんなトーク。
いや分かんないのかい。
分かんない分かんない。
具体的なトーク云々じゃなくてさやっぱさすがそういう仕事してるしさ、
まあ人をこう中心になって人を笑わせる、いろんなエピソード喋って笑わせるみたいなことっていうのはさすがよくできる人だよなと。
うわー全然覚えてねえな。
そうなんすかっけな。
でもまあ我ができるじゃないですか当然ね。
まあまあまあ。
まあ嬉しいありがとう。
はい。
っていうところ。
っていうところなわけなんでございますけれども、
まあそういうのってこうよくね、人間は人間はじゃなくて二次の完全人間なのとか愛の楽曲工房とかでも、
まあ小さい頃から結構人を笑わせたりするのとかが好きで得意だったみたいな話とかっていうのはしてますけど、
逆にさ家族とかさ、もしくは親友とかと飲んだりとか過ごしてる時とかってどんな感じなのかなと思ったりしたんですよね。
それはでも夢が、
なんかこう、例えば外で俺と飲んだっていう人とまあ夢がバンとあったりするやん。
でその時俺がこうやったああやったっていう話を聞いて、いやほんと旦那さん面白いですねーって言われるらしいのよ夢が。
信じられん。
嘘?嘘?
なんで家居る時こんなに暗いのに外ではそういう人なん?
あのもっと家族も笑わしてよとか言われる気になる。
嘘?
もっと家族も笑わしてよ、ほらほらほら面白い話してよほら早くとか言われるよねマジで。
あっそう。
もうそんなやめてみたいな。
24:02
でもほんとそういう感じかも。
なるほどねー。
結構オンオフあるかもなー。
特に家族とか親友とか、
これまた難しくて、きょんちゃんとかも親友なんやけど、きょんちゃんと一緒にやり寄ったりもしたやん。
なんかこう芸人コピーやり寄ったりとかするとき、やっぱちょっときょんちゃんに会うときバンチスイッチ入るの一個。
なるほどね。
高校の同級生一、俺らすごい特殊で、みんな親友なんよ。
りょうちとかもそうだし、よく名前出るみつくらとかね、けいくんとかも親友おるんやけど、その辺のやつたち結構お笑い好きで、
集まって大喜利とかするぐらい、全然別に芸人目指してるとかじゃないのに、
大喜利とかもやるってしまうぐらいみんなお笑い好きやけど、なんかその高校の同級生に会ったときってスイッチ入ってしまう。
バンチュ!なんかこう、なんていうか、オンのスイッチが入ってしまうんやけど、
池田とか、それはそれでまた親友なわけやん。
はいはい。
池田とかとおるときはもう、ほんと、もっと面白いこと言ってよ状態よね。
ほんとに。
なんか暗い、暗いというか。
高野とおるときとかも結構そうかも。
家族だしね。
高野とか池田とか、おるときもはやっぱこう、そうかも。
なるほどね。
暗いというわけでもないけど、あんま別に率先してエピソードトーク喋ったりとかは一切せんね。
まあそうだね。
なんかこうボケに行ったりとかもあんまないし、子供と遊ぶときはやっぱするけど。
ああ、そうなんだ。
そうそうそうそう、するけど、やっぱこう、そうやね。家族とおるときはあんまないな。
なんで?
いやー、だってもう、あれが素の部分も当然あるんでしょうけれども、
いやなんかずっとオンの状態でいたら疲れないのかなーみたいなところとかも思ったりみたいなところがあったわけですけども。
いやいや、もう本当の自分がどっちかわかんなくなるときあるよね。
まあ両方とも自分でしょうね、そこはね。
なんかね、本当にこの、オン・オフで言ってしまうと、なんていうかこう、えっと、裏表?
裏表、まあでも裏も表も折れ焼きね。
うん、そうよ。
まあじゃあ別にオン・オフという表現はあっちゃうんか。
うん。
なんかこう、どっちも偽物じゃないというか、そういった感覚かな。
両方、両方というかずっとなんかまあね、明るいタカ役という感じでやつは疲れちゃいますからね。
やっぱそれを回復させる場所なんでしょうね、家族とか。
なんかこうネガティブなこと言ったり、なんていうか、機嫌悪かったりとか怒りっぽかったりとかそんなはないよ。
27:03
うんうん。
オフっちゃっても。
うんうん。
そんなんないし、なんかこう仕掛けてきたらまあいなすぐらいのことはするよ。
うんうん。
けど、なんていうかまあ基本オフ焼き。
うんうん。
なんていうかまあそっから膨らましてひと笑いみたいなことを考えたりはせんよね、なんか。
まあまあまあまあ。
その家族相手に。
はいはいはい。
だから本当に嫁がその外で俺の話聞いたときに、違う人の話聞きを見たいっち思うっていうのがまあ多分正解なやろうなーって思うよね。
うん。
ソファーでゴロッとして、見たいテレビ見てみたいなご飯って言ったらなんか無言でソファーから起き上がって食卓に来て食べ始めるみたいな。
そんな多分。
そんなのイメージしかないと思うよね。
なるほどね。
それはその奥さんとのお付き合いも長いんでしょうけれども、最初の頃はさすがにそんなことなかったでしょ。
まあそうだよね。付き合うときは一緒に住んでなかったりしたら会うときオンにしていくやん。
まあまあまあそうだよね。
一緒にさ、住み始めて生活一緒にし始めたりするとね、オフが。
やっぱこう、絶対オフの状態を見せんと、というかオフの状態作らんと言うとおり疲れるしさ。
でやっぱそのオフの状態を見せれる人なんだという安心感もあるし。
だから無理にオンにしないというか。
だからなんかこうちょっとテンション上がるときとかはあるよもちろん。
飲み会みたいなスイッチ入るときはあるけど、でも基本的には。
だから例えば友達、家族ぐるみで仲良くしよう友達とかそんなのに会ったとき、その家族の前行ったときそういうテンションになるやん。
でバーって帰りの車の中になったら、逆に嫁がめっちゃ喋りだすみたいな感じかな。
嫁は外ではちょっとシレットしちゃって、子供みたいな感じなんだけど、
家帰ったら嫁がめっちゃ喋りだして、俺がはぁはぁはぁって聞きよく感じた。
そうかもそうかも、そうかもねーみたいな。
バランス取れてる、なるほどね。
という感じだな。
あー、いいです。 どうなの?みそは。
僕?僕はもう一定ですね、だいたいね。
家ん中でも下ネタ言いますし、外でも下ネタ言ってますし。
言わんほうがいいよ、家ん中であんまり。 下ネタと。
その感じなの?でももうそのー、
ここでのその感じとあんまり大きく差がないってこと?
ないないないない。あんまないっすよ。
人と接する時っていうのは基本どこでもあんまり言ってっちゃいって、一緒かな?
それってさ、普通の人どうなん?
いやどうなんすかね、普通の人はまあやっぱりそれぞれ結構違うみたいなのがあるんじゃないですかね。
ちょっとオンオフがあるよね、やっぱりね。
まあまあ、もう当然僕だってありますけど。
まあ人と接する、ただ人と接する的な部分で言うとあんまり差はないけど、
逆に僕のオフっていうのは一人でいる時間みたいなのがオフの時間なんで、
30:02
一人の時間が一日のうちに結構な時間ないと死にますね、普通にストレスで。
でも、家族といるときはオフとかいいよけど、
やっぱりさらに深いオフ、深い最深部のオフはやっぱり一人のときいいよね。
家族も全員寝静まったリビングの俺が本当の深いところの俺のオフと思うんやけど。
なるほど、うん、わかるわかる。
やっぱりその時間めちゃくちゃ重要やん。
重要ですね、超大事。
それはめちゃくちゃわかるわ。
もう本当一人になったら人間家暗いもんね。
まあ暗いっていうか、暗いのかな?暗いかどうかわかんないけども。
俺の本当その一番やべえなと思ったのはさ、
ドラゴンボールの最終巻をリビングで一人で、みんな寝静まって一人っきりでもう読み寄ったんやけどさ、
なんかこうパッチね、俺がそのドラゴンボール読み寄るときに夢が起きてきて、
なんしよん?って言われたんや。
そのとき俺気づいたんやけど、最終巻の一番後ろっち、
みんな今までありがとうなーっつって登場人物たちがバーッチこう、なんしよん?
大団円的なね。
そうそうそうそう、みんな登場して、みんな手挙げて、みたいなやつがあるわけよ。
高校のさ、なんしよん?あるやん、卒あるとかでも、
2階とかに写真撮ってみんながこうやってポーズとっちゃうみたいな、下におるみんながね。
ああいうのがあるんやけど、俺その中のメンバーで、
まあ今度ブルマンチで飲み会しようやっちになったとき、誰が来るんやかと思って数えよったりとかするのに、一人で無意識に。
でもそれさすがに嫁に、今それしよったやっち、説明できんやん。
ああ今ドラゴンボール読み寄ったーっつって言ったけど、俺暗っ、と思って。
一人で、一人で次ブルマンチで飲み会しようやっちになったら、誰が来るかを数えよっち、だいぶヤバいなと思って。
一人きりだったらもうそんなんなる、もう本当に。
でもなんか想像力豊かだし、そういうところからいろんななんかものを発見してるみたいなのがあるんじゃねえかなと、ちょっと思ったりしましたね、今の話。
そんな素晴らしい話じゃないけど。
いやいやいや、結構。
そんな素晴らしい話じゃないけどね。
いや、ちゃうちゃうちゃうちゃう。結構やっぱ無意識の中から、なんか普段喋ることみたいなこととか、普段のこう、なんだ、自分が出してるものみたいなのって、あるような気がしますけどね。
でもさあ、なんかこう、エピソードはもう探すやん。
言うてえ、だってみそも今何本ラジオやるよ。
ええー。
クレジット3本ぐらいやるよやろ。俺が視聴だけで。
4本ぐらいやってるね、そうだね。
4本やるよんか。
うん。
俺ですらやっぱ、これと人間を、あ、じゃああのー、風に逃げなどと愛の楽曲をごと3つあるやろ。
うん。
めちゃくちゃエピソード探しようね、でもなんか。
ハハハハハハハハハ。そうなんだ、そうなんすね。
あー、めっちゃエピソードがこう、探しよう。ただその、あの、ブルーマンチで、今度飲み会するとき、誰が来ると思う?宇宙のアスロワイヤル。それには入ってこんけどね。
33:04
ハハハハハハハハハ。
入ってこんけどね、そのエピソード。
ハハハハハハハ。
俺ベジータは来んと思うよねーとかは入ってこんけどね、それは。
ベジータでも結婚してんじゃん。
そうけど、おらんやん、だいたいなんか。
あー、なるほどね。
どっか行ってるみたいになるやん。
なるほどね。
そうそうそう。
そうかー、エピソード探してんすねー。
なんか、探すでもないけど、やっぱこの、たぶん、普通の人よりも、あの、あ、これ今度話そう、みたいなので、なんかこう、たぶん、なんていうかこう、心に止まりやすいというか、何かが起こったときに、エピソードにしようと思って。
うんうんうん。
というなんかスケベ根性みたいなのもずーっとあるかもなー。
ハハハハハハハハハ。
そう、そうねー。でもなんかこう、ザラ芸人やるよときも、まあもちろんずっとそうやん。
うんうん。
この、なんか面白いこと起きんやんかってやっぱ常に思うよし。
うんうんうんうん。
なんかその感覚が、やっぱこの、えっとー、ラジオ、愛の楽曲工房をやりよう、ずーっとやりようし、まあそこからこれに、完全に人間など、人間あるいは道中、続いてきて、やっぱなんかその、その感覚に終わりがない、ね。
うん。
たぶんもう芸人普通に辞めて、普通に働きだしたやつ、あ、これエピソードトークになりそう、みたいなのはもう思わんくなると思うよ、自然と。
あー。
時に辞めてもやっぱ、そう、幸せなことなんやけどね、それを披露する場がこうしてあるっていうのが、幸せなことではあるけど、やっぱ未だにずっと探してしまうわ。
うん。それは別にプレッシャーからやってるわけじゃないでしょ。
もう、しんたけ、ここまでやりよったらやっぱもう染み付くやろ。
うんうんうん。自然にやっちゃってることでしょ、たぶん。
で、で、またあれの話になるけど、高校のときからそれを俺たちはもうやりようけ。
はいはいはいはい。
あの、周りがそういう、エピソードトークとか、そういうのに厳しい周りやったし、それをそう言ったら笑わしちゃろって思いもあるし、
中、中で結構、育ってきたけど。
うん。
言うとだけ、もうそれ16、17とかからそんな感じやけど、もう染み付いちゃうんやね、たぶん。
なるほどね。
うん。
思うわ。
やっぱでも人を笑かすとか、そういうのがやっぱ好きなんすかね。
いやー好きなんかもね、でも、
じゃあなきゃ。
あらためて聞かれるとわからんけど、やっぱ笑わしたいんかもね。
面白いと言われたらやっぱ嬉しいもんね。
うん。笑かして面白いと言われて褒められるのが好きと。
なんか褒められるのが好きっていつも言ってますもんね、やっぱね。
それ、もう褒められるのが好きなだけと思うわ、たぶん。
いやでも重要ですよ。
ほんとに。さっきミソとか褒められやったら腹立つんよ。
ははははははは。
まず褒めるやつが違うやろと。
ははははははは。
でもその代わりに僕が褒めてんじゃないですか、いつも。
いやいやいや、嘘くさくなるやん、もうだって。
ははははははは。
そこでさ、ミソがめっちゃ褒められるよって、いやいや、褒められる、いやすごい、すごいのはやっぱあの、
高谷さんですからとか、小谷さんですからとか、どんだけミソが言ってももうほんと、なんかもう全然響かん。
36:01
あれは。
ははははは。
そうか。
ちょっとじゃあもうちょっと自然に言えるようにね、しないといかんすね。
そうして?まじで。
はい。奥さんとか、あのー、北郎くんは褒めてくれんすか?
いや、あのー、全然褒めてくれん。
褒めてくんない?
だってだって、もっと面白いこと言ってっちょぐらい。
ははははははは。
それぐらい言わんのよ、俺。
ほんとに。
はい、でもどうなんすか、逆に高谷さんは奥さん褒めてますか?
いやー、時々、あ、まあ褒めるよ、それ。
ああ、それは知る。
まあでも、申し訳ないけど、それはご機嫌取りでね。
ははははは。
そういうこと言っちゃうから奥さんに聞かれたくないみたいな、そんな話になるんじゃないの?
いや、これ実はね、この収録始めるのもさ、
もう集合してからちょっと10分ぐらい、ちょっと待ってちょっと待っての時間があったよね。
なんだよ、嫁が風呂に入らんき、というね。
嫁は、これ完全にゲンランドの収録仕様と思っちゃうんよ。
で、完全にゲンランドは嫁、時々聞きよんよ。
うんうんうんうん。
わかる?なんか、なんて言うんかな。
で、例えばさ、池田が、あのー、レンタルチャリがこう借りれんかった話を、昨日の花見の帰りに、みたいな。
はいはいはいはい。
で、あれとか聞いて、今日、きょんちゃんとのラジオ聞いたよ、とか言ってくるわけよ。
なるほど。
うん。
あの池田くんの話、面白かったねーって言ってくるよ。
ああ、ありがとうって。
それよりもさ、なに、お、花見っつって言ってたの?あれ、AV女優のことやってたの?とかさ。
ハハハハハwww
www
それいいやん、みたいな。
それ、じゃねーやん、みたいな。
www
そこ引っかかるとこじゃないんやけどな、あの話を、集めて。
ああ、まあ、ちょっと言うとあれかなと思ったら、もう弱かったんやけど、まあまあまあ、みたいな。
ああ、そんな、んーみたいな感じになるわけよ。
うんうんうんうん。
そう、そんなんやけど、もう、完全にゲンランドが、もう、完璧に監視状態の。
うんうん。
監視状態にあるやん。
なるほどね。
人間よありがとうだけは絶対見つかりたくないよ 絶対に
だからもうこの風呂入るのを待って
青柳兄弟のっていうのがやっぱ堂々と言えるというか
風呂入ったことにより堂々と言えるというか
でもほんと収録会普段遅いやんこれ
まあね
そうそうだけどその時はもう寝るから堂々と言えるんやけど
あーなるほど
ちょっとね早かった気
まあでも大丈夫大丈夫今のとこはね
バレないようにちょっと僕もしたいなと思ってますからね
変なカミングアウトいっぱいしてますから僕も
いやほんとやこれ
なんかこのさすがにもうミソがいろいろ事情があってみたいな
奥さんとの間でいろいろ事情があって
これを続けること難しくなりましたって言ったらもう終わりよこれはほんと
もうちょっとミソを抜きで別の人間とやろう急にはならんねんもうこれは
いやいや終わんな終わんなやりますよずっと
頼むわほんと
お願いしますよ
まあまあ手のところっすか
手のところっすかね
39:00
いやいやありがとうございますほんと前のめりになっていただいたっていうのが
僕にとっては何より感動したことですから
いやいやいやそれは僕にとっても大切な番組ですからこれ
いやーなんて嬉しいこと言ってくださるんでしょうかね
こういうところが嘘くせえ
いやいや嘘
なのにそれをなんか評価されちゃうのが腹立つよなんか
みじんもみじんも俺ら響いてねえ
ミソがそんな言ったらだいたい俺とこうや笑いようのにさ
みんなにはなんでちょっと響いちゃう
みんなね見る目がないというかねあれがないんですよたぶんね
そんな感じで思いますねはい
じゃあ終わりましょうかね
えっとなんだっけ
人間をありがとうではお便りとか募集してます
お悩みも募集してますというような感じです
お便りフォームにねいっぱい相変わらず引き続きいただいてますけれども
ちょっとね全部読めていないみたいなところがありますけれども
相変わらず来ようめちゃくちゃ
来てます来てます
まじで
はい
えーまあね
まだね一回ちょっと近くもう3時間ぐらいずーっとお便り読む回とかやろ
そうですねはい
一回それをちょっとねあのー成仏させんと
そうですねはい
どっかでやりましょう
絶対読みたいと思ってますので引き続きね
いただければというふうに思ってますので
今後ともナイトソウルよろしくお願いをいたします
よろしくお願いします
はい
じゃあそんな感じで終わりますかね
はい
じゃあどうも
またお会いしましょう
ありがとうございました
バイバーイ