1. Bright Bit Brothers
  2. STAGE00 「番組紹介!」
STAGE00 「番組紹介!」
2020-04-01 14:38

STAGE00 「番組紹介!」

「ブライト・ビット・ブラザーズ」はかつてゲーム少年だった
1P「カワサキ」と2P「ハセガワ」の2人がゲームにまつわる記憶や
思い出を話しながら故きを温ねて新しきを知る番組です。
今回は第0回として簡単な番組紹介です!
それでは「ブライト・ビット・ブラザーズ」スタート!

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、1P 川崎です。
どうも、2P 長谷川です。
はい、というわけでね、新しくポッドキャスト番組を始めることになったんですけど、
番組説明をして、今回第0回ということで、
どんな番組なのかっていう紹介と、我々の自己紹介みたいなものを
短くまとめようかなと思ってるんですけど、
番組内容的にはですね、どちらもテレビゲーム、
世界的にはビデオゲームっていうらしいですけど、が大好きで、
特にこの番組ではちょっと昔のゲームの話をメインでしていきたいなということで、
我々の年代で昔のゲームというと、やっぱりファミコンとか、
あとはゲームセンターのゲームとか、
いわゆるドット絵というもので動いてたゲームの話をメインでしていきつつ、
それに伴う思い出とか、その時代背景とかね。
そうですね、昭和。
そういう感じの話をできたらいいなと思ってるんですけど、
年代的には私と長谷川さんとはだいたい一緒なんですよね。
そうですね。
ちょっとずれあるけど、数年ぐらいの誤差なので。
ほぼ一緒ですよね。
だから話題は通じるはずなんですよね。
私の方が大阪生まれ大阪育ちの喫水の関西人なんですけど、
瀬川さんの方は?
僕はね、栃木生まれて群馬育ちですよ、群馬。
そうなんですか。
今は横浜なんですけど、
小学校2年くらいまで栃木にいて、
高校は埼玉通ってて、
社会人になって東京に出てきて、
家は横浜と東京の間ぐらいのところにあるんで、
結構移動はしてるんですけど。
ってことはあれですね、時代が同じとはいえ、
子供の時に住んでた場所によってはだいぶゲーム事情が違うかもしれないですね。
そうですね、そうかもしれない。
大阪は言っても大きなゲームセンターとかありましたから、
03:05
多分そういうところの入ってくるゲームとかも新しかったりとか色々してたと思うんですけど、
その辺にはちょっと差があるかもしれないですね。
そうですね、でもそれも面白いですよね。
その辺の話とかね。
あとは思い出のゲームソフトとかゲームハードの話とかね。
この辺があまり取り留めがなくてですね、
どういうきっかけで話していけばいいかなと思うんですが、
やっぱりテーマを決めて話していった方がいいんですかね。
多分ね、僕より川崎さんの方がゲーム詳しいんですよ。
僕ね、結構遊べてなかったりとか、
買ったもののやらないとか、
今回話すにあたって思い出してみると、
そんなに遊んでないなと思って。
遊んでないっていうのは実際にプレイしてないってことですか。
人が遊んでるのは見てたとか、情報は知ってるとか。
情報もどうなんだろう。
詳しい人はすごく詳しいですよね。
でも人が遊んでるのを見たりとか、ゲームセンターで横から見てたりとか、
友達が遊んでるのを横から見てたりとかは知ってたんですよね。
知ってましたね。家庭用に疎い。
ゲームセンターの方がまだわかる。
そうですね。一番熱く遊んでたのが、多分高校生ぐらいなんですよ。
ああ、なるほど。
だからアーケードゲーム、スト2ブームがあったじゃないですか。
ありましたね。これスト2だけで多分何回か話せるぐらいの量がありますけど。
あの時期はやっぱりゲームセンターすごくいって、
その後の格ゲームブームが完全に3Dになっちゃうぐらいまでは割といってたんですよね。
そこが一番長谷川さんにとっては濃い時代だったんですね。
そうなんですけど、レトロゲームとして今見てもいいなって思い出すのはファミコンとかPCエンジンとか。
川崎さんどこら辺ですか?もうまんべんなくずるっとですか?
今回いろんなことを話すのにあたってちょっと自分の過去を遡っていろいろ思い出してみたんですけど、
まんべんない感じはしますねやっぱりね。
06:03
小学生の時からファミコン遊んでゲームセンター行って、
その後ずっとゲームハードの移り変わりに合わせて遊んできてる感じはありますね。
やっぱり記憶としてはどうしても年が行くほど覚えてるというか、
昔のことはやっぱりだんだん忘れてきてるんで。
あれですよね。レトロゲームを通じて昔の自分を思い出すというか。
そうですね。そういうちょっとノスタルジックな感じの話もできたらいいなと思うんですけど。
こんなことしたなーっていう。
だからやっぱり最初のアーケード体験って僕駄菓子屋だと思うんですよね。
あー駄菓子屋ですね。
そうなると当時のアイスこういうのがあったよねとか。
あーそういう話?あーわかりますね。その辺もいけますね。
赤キュラーとか黒キュラーとか。
あー言っちゃった。それね。下の色が変わるやつでしょ。
そうそうそう。そういう話とかもできますもんね。確かに。
そう。癒したいんですよ。
あーなるほど。
大人になったら案外昭和って良かったなって思うようになって。
あー当時はそんな風にあんまり思えませんもんね。
あとやっぱり大人になってからそういう話をする機会とかもあんまりないんじゃないですか。
ないですけどね。でも資料がいっぱい出るじゃないですか。
それはね今の時代はあれ何だったっけって調べたらすぐわかるから素晴らしいですよね。
そういうのを見ると懐かしいしこれこれって言いたくなりますよね。
なるなる。やっぱり学生時代と違って社会人になると同僚とはいえ年代がバラバラだったりするんで
ちょっとずつ価値観とか過ごしてきたそういうものに違いが出るんで
同じ趣味の話するのも結構難しかったりしますから。
そういうところでね一つのテレビゲームというテーマで昔を思いつつ話していけたらなと思ってるんですけど。
ねいいですね。
今回はゼロ回ということで。
ゼロ回。
ゼロ回。1回目に向けてね今回話したことをもうちょっとまとめて本番に行かせたらいいなと思ってるんですけどいかがでしょうか。
なんかどうなんですかこう意識の高い感じなんですか。
09:00
それはねおそらくですけど意識を高く持っていたとしても多分そうならないと思う。
ならない。話題ではない。
多分話してるうちにどっちかというとエモい方に行くんじゃないかなと思う。
結局はそういう話になっていきそうな気もしますけども。
できれば大人らしいところは大人らしくいきたいなとは思いますけど。
いやなんか我々普通になかなか会うことはないじゃないですか。
実際にね会うことは。
住んでるところがさすがに遠いんでちょいちょい会うってわけはなくて。
でもまあ時折スカイプするじゃないですか。
全然知らない仲じゃないんだけど収録すると距離感がよくわかんないですね。
ああそうですか。
普段話してる感じでいいんじゃないですか。
本当ですか。だんだんそうなっていくのかな。
だと思いますよ。
その辺はねやっていくうちに多分手探りで形ができていくんじゃないかなと思うんですけど。
もう川崎さんにかかってますよ。
また。
いやいや本当。
そういうことじゃない2人で作り上げていく感じですよね。
でまあねうまくいって軌道に乗ってきたら他のゲーム好きな人に来てもらってゲームの話聞いたりとかね。
共感していただけるような感じになればね。
それはしたいですよね。
やっぱり私たちだけの話じゃなくてねもっと他の人の話も聞きたいというか。
結構ポッドキャストやる動機として話したいっていうのあるじゃないですか。
あるある。当然ね。
おしゃべりが好きな人がやっぱりやると思うんですけど。
このレトロゲームに限っては割と聞きたいところもあるんですよね。
あ、長谷川さん自身が?
そうそうそうどうでしたっていう。
わかる。
子供時代ゲームにまつわる思い出とかで。
たまに会社の人とかね普通に普段から遊んでた友達とかにそういう話振ると割と思いがけないネタが出てきたりするから。
僕の友達マリオの無限増殖見つけてファミ通に送った人がいるんですよ。
それはその最初にってこと?
それがね同時に他の子も送ってたんですって。
だいたいそういうのってシンクロニシティが起きるんや。
やっぱりその話をするとなかなか信じてもらえないらしくて。
でもお便りありがとうみたいな感じでボールペンもらったらしいんですよね。
採用されてるんかな一応。
12:00
彼の名前で載ってるわけじゃないらしいんですけど。
たくさん届いたんですね。
ボールペンまだ大事にしてるって言ってましたね。
そういう話確かに聞きたいですね。
それはかなり変わり種な話だと思うんですけど。
もしかしたらハドソンのキャラバンで優勝した人とかいるかもしれないですね。
いるかもキャラバンね。
僕は当時よく意味がわからなかったんですよ。
今でいうところのハイスコア大会ですよね。
なんでキャラバンなんですか?あっちこっちでやってたから。
全国回ってたからです。
そういうことなんですね。
いろんなところで予選して最終的に優勝を決めるってやつなんで。
もしかしたら地区1位くらいの人やったらいるんじゃないですか。
いるかも。
そういう人に話聞けたら面白いですね。
やっぱり我々と違う価値観とか違うゲームのことを知ってたりする人もいると思うので。
そうですよね。僕がアーケードはちょびっとわかるけど他はわからないから。
でも大人になってから入ってくる情報ってあるじゃないですか。
それをリアルタイムでこのゲーム好きでしたよとかいう話を聞いてるだけで面白いんで。
そうですね。そういう話をね。
よくできたらいいなと思ってます。
そんな感じでやっていこうかなと思ってますので。
もしよろしければ本格的に始まった場合には続けて聞いていただけたらなと思います。
今回このぐらいでいいんじゃないですか。
これ以上話すと本編みたいになっちゃいますから。
その辺は第1回にとっておきましょう。
最後どうしようかな。
最後終わり方もどうしましょうかね。
終わり方。
さよならでいい?
さよならとかありがとうございましたで。
それがいいかな。また次回お会いしましょうとかそんなのでいいかな。
じゃあ次は第1回でお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
14:38

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