いつもあなたのそばに、Base Side Farmポッドキャスト
東京で新規就農したあとえと農家の嫁のコナジラミさんとの対談農系ポッドキャストです。
お久しぶりのコナジラミさんとの収録でした。
コメントお返事回
有機栽培農園を有機JAS認証農園と誤解していた話
コナジラミさんの有機誤認アンケート
今回は編集無しの為雑音、無音多々あります。
東京で新規就農したあとえと農家の嫁のコナジラミさんとの対談農系ポッドキャストです。
お久しぶりのコナジラミさんとの収録でした。
コメントお返事回
有機栽培農園を有機JAS認証農園と誤解していた話
コナジラミさんの有機誤認アンケート
今回は編集無しの為雑音、無音多々あります。
感想
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サマリー
今回の「あとコナ52」は、パーソナリティのあとえさんとコナジラミさんがリスナーからのコメントに答える回です。まず、ひさまつ農園が有機JAS認証を取得していると誤解していた件について、二人はそれぞれの認識と、なぜそのような誤解が生じたのかを深掘りします。コナジラミさんは、この誤解をきっかけに、ECサイトの説明文から消費者が有機栽培だと感じるかどうかのアンケートを実施。結果として、多くの消費者が「有機栽培」という言葉やイメージに惹かれる一方で、有機JAS認証の有無については曖昧な認識であることが明らかになりました。 次に、リスナーから寄せられた「オーガニック」という言葉の使われ方に関する報告について議論します。無料配布された飲料の例では、オーガニックという言葉が使われていても認証マークがないケースや、「ビオ」という言葉が使われる背景などが語られます。また、原材料表示やマーケティング戦略における言葉の選び方についても触れ、消費者に誤解を与えかねない現状について懸念を示します。最後に、農業デマと対峙してきた石上恵樹さんへのゲスト出演希望や、市議会議員への立候補の話題に触れつつ、今回の配信はリハビリ的な要素が強かったことを明かし、次回の配信への意欲を見せています。
オープニングとリスナーからのコメント紹介
ポッドキャスト番組、アトエと隣のコナジラミ、東京で新規就農したアトエと、農家の嫁として日々奮闘中の通称コナジラミさんが、
見て見ぬふりをされがちな農業界のモヤモヤを、虫眼鏡でじっと見つめ、光を当て焼き尽くしていこうという、そんな農系おしゃべり番組です。
皆様、今週も波種に定食、除草作業に傍除作業、調整してからの配達農品、本当に本当にお疲れ様です。
こんばんは。こんばんは。おつです。おつです。お久しぶりです。
うふふふふ。うふふふふって。ね。はい。
嘘をつけてましたもんね。え?
除草ばっちりですよね。あ、そうそうそうそう。
あの、30分ぐらいも喋ってますかね。うん。はい。
あの、お久しぶりすぎて、緊急報告とかいろいろずつ、はい。うん。
でもなんだろう、ほら、普段からDMやりとりをしてるから、
喋るのは久しぶりなんだけど、うん。
存在の久しぶり感があんまりなくて。
あ、そうですね。うん。
いつもあなたのそばに、ベストサイドファンポドキャスト。
キャッチコピーだって。キャッチコピーで。
いいですね。いつもあなたのそばに、ぱおーっと。
あ、もうそれが、ポッドキャストのいいところですよ。
もう、お耳の友達ということで。ね。
気にアクセスして。
聞いていただいて、身近に感じていただけると嬉しいなっていうところで。
うん。はい。
まゆこさんとの収録でもちょろっとお話ししておりますが、
私、世に言うところの体調不良のポンコツなので、
ねー。
そこらへん、皆さん組んで聞いていただけると嬉しいなと思います。
ゆっくりやろう。
ゆっくり。
よくわかんない無音が続いたら埋めてってくださいね。
はい。任せて。
では早速なんですが、お便りをいただいてます。
お便りどこまで読んだか、いろいろいただいてて、
何件か飛ばしちゃってるかもしれないんですが、
直近来た3件を読んで、
ちょっとまた改めて自分の配信聞いて、
どこまで読んだか確認してからまたコメント会をしたいと思うので、
飛ばされちゃったっていう人いたらごめんなさい。
次回以降必ず読みます。
必ず。
はい。
はい。では早速ですが、お便り。
有機JAS認証に関する誤解とアンケート結果
ラジオネーム、ツリノメイガさん。
うん。
いただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
かとえさんが、ひさまつ農園さんが、
有機ジャス認証を取っていると誤解していた件を2人に深掘りしてほしい。
しかも面白おかしく、
是非みんなお願いですみません。
ひさまつ様の農園を面白おかしくしゃべるのは、
いかがなものかと思うんですが、
ねえ。
これどっちかっていうと、私が勝手に誤解してたところだから、
私のポンコツぶりを面白おかしく言ってもらってもいいんですけど。
小田さんは、ひさまつさんはご存知、ひさまつ農園さん。
なんとなく。
本書いてる人っていう。
うんうんうん、ですね。
農家はもっと減っていいの人っていう。
そうそうそう。
有機栽培っていうのはご存知。
うん、知ってました。
知ってました。
それもやっぱり認証を取って言ってるって思ってた。
おー。
それは何か根拠がありますか?
やっぱりその、書籍を出してるぐらい発信する力を持ってる方だし、
言語化する力もある方だし、英語もあるっていうところで、
なんだろう、まさかその、取得せずに言うわけないなっていう印象だったから。
うんうん。
ね。
でも、あ、取得はされていないんだなっていうところにちょっとびっくりした側ではある。
うんうんうん。
確かに私も、ご本人が有機ですって言ってた気がするっていう程度で、
なんかポッドキャストにも出られてたり、
ご自身でも配信されてたりして、
どこかでそんな感じのことを言っていたから、
っていう曖昧な記憶で、やっぱ私も、
なんかこの人は有機の人で、
なんかその農薬を使わないことが、なんだろう、
あえて難しいことにチャレンジしてるっていう。
でもそれは普通の自然派からのふんわりしたタイプじゃなくて、
ちゃんと土のことを勉強されてっていうタイプの方で、
健康かどうかはさておき、
やり方として挑戦されてるタイプの方って思っていて、
でもやっぱ印象持ってるかなとは思っていた側だから、
いや、なかなか人の思い込み、誤解、深いなって思ったり。
だから思い込んでしまっていた側だから、
思い込んじゃってたのが恥ずかしいってなるのか、
なんかその、あえて口頭で説明するのはOKっていうところで、
農園で作ってるもの全般の販売につなげてるのかなっていうところはどうなんだろうとか、
ちょっと疑問が出てきたなっていうところはある、最近。
こなさんあれですよね、アンケートを取って、
まあまあな数が集まって、
そうね、わけさまで。
はい、どんなアンケートでやったかお聞きしてもいいですか?
はい、この農園直営のECサイトの説明文を読んでくださいって言って、
これは架空のホームページですっていう、
粉じらみ農園ってしたんだけど。
だからでもこの書き方が良くなくて、
え、粉じらみ農園ECサイト作るの?みたいな。
ついにやるの?みたいな。
人気を出しちゃったのかなと思って、
なんかそれで、まさか粉じらみがそんな有料5人させるようなことしないでしょっていう期待値を込めて、
別の方の回答にしちゃったっていうスペースとかあって、
あーこれしまったと思ったんだけど、
もうでもね、1回公開しちゃったものだから、
後の祭りでもう嫌ってなったんだけど。
だからそういうDMをくださった方の回答とか、
間違えてタップしちゃったっていう方の回答は後から、
数字として記事の中では移動する予定なんですけど、
このサイトで購入できるのは一般的な栽培方法の野菜だと感じますか?
それとも有機栽培の野菜だと感じますか?っていう。
2択のアンケートに121票をいただいてて、
移動してほしいっていう方、間違えてタップしちゃった人とかが6票分あったので、
みんな一般的な野菜の方を押しちゃったっていう人だったので。
ですね、パーセントで見ると、
おおよそがそのECサイトの説明文を読んで、
これは有機栽培の野菜でしょっていう認識をしたっていう説明文なんですけど、
で、よくあるこういう野菜作ってますよっていう商品とかバスケットの写真があって、
そのバスケットの中には採れたての土が付いてる、葉も付いてるコーンサイルの野菜とかが入ってて、
その下に説明文で、有機野菜の本当の価値はおいしさですよって。
厳しい環境の中でたくましく生き抜いた健康な野菜だからこそ、深く豊かな味わいがあるのです。
で、続くんですね。
詳しくはこちらみたいな、カートはこちらですっていうのがあるんだけど、
これ、あとえさんどっちにしました?
やっぱ有機の方にポチって入れたけど、
なんだっけ、なんかコメントも書いた気がします。
農家として見ると、どこにも有機ジャスって書いてないから、
不安的な野菜。
だけど、そこをちょっと取っ払うと、
やっぱ有機、その有機ジャスっていう言葉を知ってるかどうかっていうところも、
知識量の問題だったり、
結局というか、認証を取ってなくても有機的栽培をしてるものが欲しいって思ってたら、
何だろう、それでいいじゃんってなる。
別にジャス取ってなくても、いわゆる栽培期間中農薬不使用的なものに感じてしまうのかなって思ったり。
そうそう、パッと見での判断で、今回の二択のアンケートの方だと、
有機って感じるっていう回答がすごく多かったんだけど、
これで有機ジャスもワードの中に含めてアンケートをその前に取ってて、
そっちの方のアンケートの内容が、
これは粉ジェラミ農園のホームページです。
このページで購入する野菜にどんな印象と期待を持ちますか?
コメントに貼ったアンケートで答えてください。
これは四択にしてて、
そっち答えたかも。
こっちにコメント入ってる。
で、有機ジャスの野菜、
もう認証を含めたその回答にしてるから、
有機ジャスの野菜だと思うっていう人が18%。
少ないの?
でもこの人たちも、この回答してくださった方たちも、
その次の回答が文字数が多くて、
長押ししたら最後まで読めるんじゃないかと思って長押ししちゃったら、
それに回答しちゃったっていう方が。
でも本当は有機ジャスの野菜に回答したかったっていう方が、
やっぱりDMくださってるので、
そっちも何票だったかな?
3、4票有機ジャスに移るんだけど。
で、認証の有無は不明だが、
有機栽培の野菜っていうところに52票、
52%入ってるから、
この有機ジャスの野菜なり、
有機栽培の野菜っていうところだけで70%。
なので、その2択でしたアンケートだと8割だったんだけど、
こっちの4択でも、
ジャスの知識の有無でパーセンテージはちょっと落ちるんだけど、
それでも7割の人が、
これは有機栽培の野菜が買えるページっていう
意識をしてて、
で、その下の項目が有機栽培か観光栽培か不明な野菜。
でも、これも選択肢としては、
有機の観光かはわからないけど、
とりあえず野菜っていう判断で、
これに回答した人も有機栽培と思わないわけじゃない。
余白のある回答に対して、
特に有機栽培の野菜とは思わないっていう回答が
1票ですね、4%にとどまってるので、
このグラデーションが結構激しくはあるんだけど、
でも有機栽培じゃないでしょっていう意見は圧倒的に少なくて、
っていうところでも、
これは有料5人、消費者目線でどう思うかっていうところから見ると、
少なくともそういう印象を与えて、
商品ページに誘導するっていう形に客観的に見たらなってるなっていう、
数字として今回出てますよね。
合ってる?
多分合ってると思います。
文言が難しいっていうか、
悪い言い方をするとうまく書いてるなっていう印象。
自分の野菜が有機野菜かどうかに言及してないけど、
有機野菜とはこういうものです。
さて、私たちの野菜は?みたいな感じで、
うーんっていうのはわかるけど、
インターネット上は結構無法地帯なところがまだまだあるから、
規制されすぎるのも良くないっていうのはわかるっちゃわかるけど、
でも少なくともその認証の有無で、
成功法っていうかなんだろう、
これを取得してるからこういうやり方ができているっていう、
自分が泣きを見るような形は良くないから、
そこですよね。
ルールを守ってる方が損をしてしまうというか、
正直者がバカを見るじゃないけど、
そうなってしまうのはどうにかしないといけないなっていうのは思ったりしますよね。
これはそう、ごめんなさい。
性の側の問題なのかなって思ってて、
すごくフワッとして曖昧な感じがする。
リュウキジャスを取得するにはっていう厳格な構造、内容に対して、
ここまでだったらっていうラインの引き方がすごく曖昧。
だから取得している事業者はこんだけ厳しいことを、
日を掛けて時間掛けてやってるのにっていうのが出てくるのは当然なのかなっていうのと、
あと消費者目線でっていうのを今回すごい大事にしたくて、
ほなじらみとしてはもともとが広告業にいたからっていうのもそうなんだけど、
説明を尽くすっていうことに置きを置いてて、
言葉の責任もそうなんだけど、
それがどうやって見えてるのかっていうのを意識できるかできないかっていうことで、
その事業者のモラルがもうちょっと壊れないと、
5人ありきでじゃあここまでだったらOKだからっていう、
実際にこれ合法だからって言い切っちゃってる人もいるじゃないですか。
いますね。
なんかその表示としての違法性はないにしても、
実際にその表示を見たときに、
じゃあホームページ上だから、SNS上だから、ハッシュタグだったら使っていいとか、
そういうのを見たときに、
じゃあ消費者側がそれをもとにどう受け取るかっていう視点が欠如してしまってるなっていうことですよね。
だめじゃん、全然面白い、おかしくね。
ちょっと我々には苦思いはないかもしれない。
久しぶりのリハビリ配信にはちょっと不向きでしたね。
すいません。
いいんです、いいんです。
まあまあ、ナイスチャレンジ。
無責任に振られたからもう。
無責任に喋るしかない。
ベストを尽くした。
ごめんって。
この件に関しては、
小田さんが後ほど、後ほどいつか議事にされるということで、
ちょっとノートの方楽しみに皆さんをフォローして待っていてください。
白犬さんともちょっとやりとりしてて、
これちょっと熱量を高めで、今もう作成中なので。
いいっすね、いいっすね。
ありがとうございます。
そしたら次の、
オーガニック表示とマーケティング戦略
なんかとても長くて、小田さんに写真でこのお便りを、
写真にしてシェアをしてるんですけど、
1枚に収まりきらなくて3枚になるっていう巻物かっていうのが届いたので。
重量級のやつ。
重量級です。
ちょっとかいつまんで読んでいただけると。
了解です。
カリエストロジョーのアルテミス。
またの名をピャンチュー。
おまいぬさん。
いつもありがとうございます。
いつもありがとうございます。
あとやさん、こなさん、お久しぶりです。
今日はオーガニックと消火地界隈の神話性を象徴する商品を見つけましたので、
ご報告いたします。
先日とある山手線の駅前で缶入りの飲料が無料配布されていました。
見ると商品の正面上部にオーガニックの文字。
え、これ有機認証なのと思って、缶を一周見ても認証マークは見当たりません。
そこで検索してみると、
お店の名前のロゴが表示されており、
商品自体は認証された有機加工食品ではないことが分かりました。
おっと。
おっと、赤色灯。
このブランドはオーガニックアーティストの
会社の代表の方が立ち上げた事業で、
都内某所に実店舗を構えるオーガニックスーパーらしいですよ。
基本的に若い方々が立ち上げた事は素晴らしい事なんだけど、
野望に有機を
例外措置として解釈されたようですね。
どうなんですかね、実際。
しょうがない部分ではありますよね。
いたじごっこな部分。
最近オーガニックがあからさまにダメっていうのは、
ちょっとだけ浸透してなくもないけど、
ビオって出てきて、
フランス語でオーガニックっていう意味らしいんですけど、
スーパーにもありますよね、ビオセボン。
確かフランスのスーパーだったと思うんですけど、
オーガニックが使えないから、じゃあビオでみたいな。
なんというか。
懲戒界隈っていうことで、いわゆる健康志向の方たちは、
グッと惹かれるものがある界隈なのかなっていう、
お店のコンセプト、会社のコンセプトなんでしょうけど、
その原材料を見てみたらしいんですね。
乳酸菌加熱処理とか。
乳酸菌って加熱したらなくなるんでしたっけ?
どうなんでしょう。
ね。
甘い、ごめん。後で調べて直します。
やばい、適当なこと言うなって。
にゃんちゅうに怒られちゃう。
原材料には有機表示がないということは、有機のものは使用していないのでしょうか。
公式サイトに自然栽培100%とか書いてあったので、きっと自然栽培の原材料なんでしょうね。
お腹に良さそうな原材料が多いです。
あれ、ごめんなさい。ちょっとLINE通知がめっちゃ入ってるんだけど。
ピコンピコンって聞こえてるので。
大丈夫ですか。ちょっと見てください。
大丈夫、大丈夫。ごめんなさい。
大丈夫です。
原材料を見ると有機ではないのかな、印象はないのかなということで。
栄養成分表を見るとエネルギーは14キロカロリーで、商品の正面にはエネルギーの表示があったんだけど、
これはカロリーのことではなくグミが出るというエネルギー。
まあね、監修した栄養士の方、言葉の使い方はマーケティングに舵を切ったってことなんでしょうねって。
本当だからそういうことね。
栄養士の人の黒歴史になっちゃうんじゃないかっていう、ちょっと心配しちゃいますよね。
まあでもその研究機関とかは公表はされてないんだけど、少なくとも15人以上の臨床検査試験のデータが聴観のエビデンスとしてあるんだそうです。
15人!?
15人か、はい。
もうこのジラビの身内だけで今家に8人いるんだけど。
シーズン1パート3集めたら15人以上になるな。
ちょっとちょっとっていう気はするんだけど、まあね、その超かつソフトドリンク、販売価格は1本800円。
どんなでかい瓶なんでしょうね。
1リッターなわけ。
まあいろんなマーケティングの商品がありますねっていうことで。
こま犬さんは、某アーティストさんのファンでもなければアンチでもないし、若い方々の挑戦は応援したいと思っています。
あくまで感想を述べているだけです。
しからずということで、ドンキでしたね。
結局は個人の感想ですが。
さっきもあれでしょ、この後アトレさんの認証の有無みたいな話も個人の感想だしね。
いいんですよ、個人の感想をダラダラと述べるポッドキャストですから。
そういったところを気軽にオーガニックって言っちゃうし、言うとオシャレっぽい感じがしてしまうけど。
大人になった時に黒歴史になるから気をつけてねっておばちゃんは心配してしまう。
おばちゃんも心配になる。
ありがとうございます。
石上恵樹さんと農業デマ、今後の展望
もう一件来てまして、ラジオネーム、オガイチユウさん。
ついにフルネームおじと呼ばれる方が降臨されたか。
オガイチユウさん。
オガイチユウさん、何ですかこの才能、無駄遣いですよ。
ほんとほんとここで使うべきじゃない。
はい、いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
久しぶりの収録楽しみです。積もる話も終わりかと思いますが、お二人のペースでお願いします。
こんな調子ですいません。
お二人は農家バーのマスターでアガリファクト著者の石上恵樹さんをご存知ですか。これまで農業デマと対峙してこられた方です。いつかゲストに呼んでいただきたいです。
世界旅行やCM俳優の経験もあるみたいです。おそらく農業デマのこともあるのか、市議会議員に立候補されるそうです。小田じらみさんはいつ立候補されるのですか。
なんかね、そんな会ありましたよね。
ありましたね。すごいヘビーリスナー、ヘビーおがいちゅう、プルネイ文字。
私はいつ?
いやいやいや、全然全然、あまりそういう会議とか苦手なんで、会議のやり方にまず文句つけ始めるタイプの人間なんで、あまりそういう議員見てないと思います。
で、初手から。
初手から終わりの時間書いてくださいとか。資料は事前に配ってください。読み上げしないでください。
コチキツは左でお願いします。
それある、それある。
アグリファクトの著者のこの方、ご存じあげておりまして、すごくファンでさせていただいております。
ちょっと場所柄が遠いので、長崎でしたっけ?確か。
へー。
こなさん、もし長崎にお住まいでしたら、一票ぜひ彼に。
どこにお住まいかは知りませんけど。
長崎ではない。
へー。
いやー、志があるね。
素晴らしい。
アグリファクトはいつも参考にさせていただいて、バイブルですよ。
ほんと、隣人さんの件があってから、だいぶ自分のモチベーションの根拠にさせてもらってた。
うんうんうんうん。
ありがたいですよね。見る形でいろいろ書いて残してくださってる。
結構、突撃系というか、あの山田さんとお話をされたりとか、いろんな方々に。
でもすごく平和的に関わりを持って記事に、それを記事にされてるって言ったところで、すごい公平な目で書かれてるなぁといつも思います。
あの山田さんとの下り知らない。
後でリンク送ります。
ほら、こういうところがあるからこんなにガチにパンとか言えないの。
すいません、浅くて。
こんなところでお便り皆様ありがとうございました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日この周辺機器つなぐのもすごい手間取っちゃって。
最初ね、あれ音聞こえないねみたいな。
後江さんもしもしみたいなね。
そんなところからよくチャッチボール30分以上続けてこれましたよ。えらいえらい。
朝日黒生まろやかも無くなりそう。
500mlか?
ううん。
今日はさっき500ml飲んで、これを350ml。
あと1本控えてる。
いいっすね。
いいよね、たまには。
じゃあちょっと後半はスナック粉じらみでゆっくり喋りますか。
そちらはメンバーシップ限定でリラックスした感じで。
いいっすね。
すいません、面白おかしく。
農業のデマを語るとかって。
投稿もして、やる気を出してみたんですけど。
すいません、リハビリがもう少し必要でした。
違うの、だってそもそもほら、私たちあれだから、ガイドライン中だから。
そうですね。
皆さんからのお便りに、そうですねとしか言えなくて。
そう、それ。
もうちょっと練習してから来ます。
リハビリしよい。
リハビリしましょう。
語彙がない。
語彙がない。
そんなところで、本日の収録は終了したいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
37:28
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