W杯にもらった月曜のエネルギー⚽️『プラトー、きっかけをつかむんだ!』
2026-06-15 18:40

W杯にもらった月曜のエネルギー⚽️『プラトー、きっかけをつかむんだ!』

「プラトー、きっかけをつかむんだ!」
今日は、ポンツさんの配信で聞いたこの言葉から感じたことをお話ししました。

💁‍♂️ポンツさんの配信はこちら
https://stand.fm/episodes/6a2f072317f7e9bbe8a7ca9a

プラトーとは、頑張っているのに伸びない停滞期のこと。

月曜日の朝、少し気持ちが重くなったり、
「これ続けても意味あるのかな」と思う時こそ、
次のきっかけをつかむ前の時間なのかもしれません。

そして今朝は、W杯日本対オランダ戦も観戦しました⚽️

サッカーどにわかの私ですが、
世界を相手に、国を背負って本気で戦う選手たちの姿から、
大きなエネルギーをもらいました🔥

アスリートの本を読むと、
自分が見ている世界の小ささに気づかされることがあります。
励まされるというより、目が覚める感覚。

自分の不安や焦り、プライドを少し離れたところから見られるようになる。

エネルギーが落ちている時こそ、
アスリートの本やスポーツの力を借りるのもいいかもしれません。

W杯期間中、私もどにわかなりにサッカーからエネルギーをもらいながら、

今週も前向きに過ごしていきたいと思います☺️
プラトー、きっかけをつかむんだ🔥!


プラトー⇒ポンツさんの配信からもらった言葉
月曜日の朝に感じる停滞感
W杯 日本対オランダ戦を観戦⚽️
オランダの迫力と日本代表のすごさ
試合終了間近88分の劇的同点ゴール
遠藤航選手の離脱と新キャプテン板倉滉選手
本田圭佑さんの解説が面白かった話
アスリートの本が好きな理由📚
  長友佑都さん・三笘薫さん・堂安律さんの本
自分の悩みが小さく見える瞬間・いい意味での開き直り
体を整えると心も整う
日本代表の次戦とW杯期間中の楽しみ方
エンディング「プラトー、きっかけをつかむんだ!」
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/692fa1888ddb67b39656608d

感想

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サマリー

このエピソードでは、リスナーは「プラトー、きっかけをつかむんだ!」という言葉を、人気配信者ポンツさんの配信から得たインスピレーションとして紹介します。プラトーとは、努力しても伸び悩む停滞期のことですが、この時期こそ次のステップへのきっかけを掴む前触れであると語ります。また、ワールドカップ観戦から得たエネルギーや、アスリートの本から学ぶ「地道な積み上げ」の重要性についても触れ、リスナーに「プラトー、きっかけをつかむんだ!」と唱えて、前向きに一週間を乗り切ることを呼びかけています。

「プラトー、きっかけをつかむんだ!」という言葉との出会い
こんにちは、ばりぃです。 今日はね、まず最初に一言よろしいでしょうか?
はい、いきます。 プラトー、きっかけをつかむんだ
はい、ということで今日はまず最初にこのプラトー、きっかけをつかむんだという言葉についてお話をしたいんですけれども、これはね、今日
ポンツさんの配信を聞いて出てきた言葉になります。 ポンツさんという方はですね
スタイフでも大人気の配信者さんなんですけれども、60代から人気者を目指すチャンネルということで、いつもね聞くと元気になれるような前向きな配信をされている方になってきます。
最近は101いいねチャレンジもされていて、私もすごく刺激をいただいております。 そんなポンツさんからの今日の配信がですね
月曜日の停滞から抜け出す呪文というテーマでした。 その中で出てきたのがですね、私も先ほど言った冒頭でお伝えした
プラトーですね。プラトーっていう言葉、皆さん聞いたことありますかね?
このプラトーっていう言葉はあのどうやらね、そう私もね初めて聞いたんですけど、心理学とかスポーツの世界で使われている言葉らしくて
頑張っているけれども伸びない時期とかね、努力しているのに成果が見えにくい停滞期とか、そういう時期のことをねプラトーと言うそうです。
もしかしたら何か本で見たこと、聞いたことあるのかな?ちょっとね私はちょっと覚えてないだけかもしれないんですけれどもね。
月曜日の朝っていうのは少し気持ちが重くなったりとかする方結構ねいらっしゃると思うんですけれどもね、私には向いてないかもしれないとかね
ちょっとしんどいなぁとかね、これなんか続けてもね意味があるのかなぁとかっていうことね、思うこと、皆さんねあると思います。
私もね、そう思うことなんかもね、しょっちゅうありますね。
でもそういう時こそね、これはプラトーなんだと、ここでやめるんじゃなくて、このねプラトー、結果が出ないけれども、頑張って続けている時期にコツをねつかむんだ、きっかけをつかむんだというふうに自分に言ってみる。
そんなお話をポンチさんがされていて、私はですね朝からねすごく元気をいただきました。
ポンチさんありがとうございました。
しかもですね、ポンチさんは先日ね、私がメジャーリーガーの菊地雄生党首ですね、の本についてお話ししてたんですけれども、今日はね、菊地雄生党首のお話をしますよっていうことで、本日ね、レターをくださったんですよ。
そのレターの内容がですね、菊地雄生さん素晴らしい方ですよねと、勉強になりましたと、またいい本がありましたらマリーさん教えてくださいと、ポンチはこの菊地雄生さんのお話を今日しますよっていうことでね、レターをいただきまして、はい、すごくね嬉しかったです。
ポンチさんみたいな素敵な方からですね、私みたいなですね、若造にですね、こうね、レターをいただけるっていうのがね、とっても嬉しかったです。本当にね、ポンチさんありがとうございます。
はい、ということで今日はね、朝からエネルギーがね、かなり満ちております。
ワールドカップ観戦と日本対オランダ戦
はい、これはね、ポンチさんの配信を聞いたからと、あとね、今日からワールドカップも始まったので、今日はね、ちょっとワールドカップの話をしたいなというふうに思っているんですけれども、私はね、あんまりそのサッカー事情にはちょっと詳しくないんですが、一応ね、今回のワールドカップ2026っていうのをね、調べたので、簡単にね、皆さんにもシェアしたいと思います。
はい、今回のワールドカップは、アメリカ、カナダ、メキシコの北米3カ国で開催されるようです。しかも今年から3カ国が48チームに増えて、史上最大規模のワールドカップになっていますと。
で、私はね、今朝5時からテレビをつけて、日本対オランダをね、見ていたんですけれども、今日のね、朝5時からも見ていた方ね、いらっしゃる方多いんじゃないですかね。
はい、で、私はね、先ほどもお伝えしたように、あんまりね、サッカーの詳しくないですね、ワールドカップとかになってくるとちょっとね、湧いて出てくる、あの、にわか者になってきますね。
にわかはにわかでもね、ちょっと知ってるにわかの方もいらっしゃると思うんですけど、本当に私はね、あの、どにわかですね。にわか中のにわか。
はい。なので、あの、選手の名前とかもね、あの、ほとんどわからない状態なんですけれども、でもね、やっぱりワールドカップって見ているだけでですね、やっぱりすごいなーっていうふうに思うし、ルールもそんなにわからなくてもですね、見ていてね、やっぱり楽しいなーっていうね、その熱気とかはすごく伝わってきました。
はい。で、今回ね、まずテレビつけてね、びっくりしたのがね、私ね、オランダのね、選手のユニフォームでしたね。あのね、オレンジ色のユニフォームがね、本当に鮮やかでしたね。そう、朝5時からね、見るにはね、かなりね、目が覚めるようなね、オレンジの色だったんですけれども、そしてね、あの、今回ね、本田圭介さん、うん、解説でもおっしゃってましたけれども、
オランダの選手って、本当に体、体格がですね、大きいんですよ。やっぱ、190センチ多分、結構超えている方多かったと思うんですけれども、うん、やっぱ体格の迫力っていうのがすごかったですね。で、解説でも本田さんが、もうオランダの方はとにかくでかいですと、トイレの便器も高いです、みたいなこともおっしゃっていて、なんかそれもね、あの、本田節というかが出ていて、面白かったですね。
はい。で、結局、結果なんですけれども、日本対オランダは2対2の引き分けでした。はい、これは、あの、オランダはね、世界的な強豪ですよね。FIFAランキングでもオランダは上位で、日本よりも格上っていうふうに言われています。はい。で、オランダは多分8位だったかな。で、日本はFIFAランキング18位だったかな。
うん。で、日本も今、過去最強チームと言われているくらいね、力をつけているそうなんですけれども、それでもね、オランダ相手に2対2で引き分けたというのは、かなりね、すごいことなんか、すごいことじゃないのかなというふうにね、思いました。はい。
しかもね、最後の同点ゴールは試合がほぼ終わりかけた88分だったんですよね。で、サッカーは基本的に前半45分、後半45分の合計90分なんですけど、なんで、88分というのはもう試合終了間近。で、このまま2対1でね、負けてしまうかもしれないというような、残り時間がほとんどないタイミングで、そこでね、
日本が追いついたんですよ。で、私ね、あまりその選手の名前とかちょっとわからなかったので、ちょっと調べたんですけど、小川幸喜選手のヘディングシュートが、鎌田大地選手に当たって、軌道が変わってそのままゴールに入りましたということで、記録上はね、鎌田選手の同点ゴールということで、ちょっとね、ミラクルみたいな形だったんですけど、その瞬間ですね、
私テレビ見てたんですけれども、もう会場がですね、本当にね、わーってね、湧きましたね、あれは。で、選手たちももうね、感情をむき出しでですね、わーって喜んでいて、森安はじめ監督もね、もうすごくね、気持ちが入っているのが伝わってきましたね。
で、観客席もやっぱりすごくて、あのー何ですか、観客席にね、日本のね、国旗みたいにね、顔を白く塗ってね、鼻だけ赤くして応援している方々もね、写っていてね、あーなんかワールドカップ来たなと、もうそのね、観客席を見るだけでね、本当にお祭りなんだなーというふうに思いましたね。
で、私まあ、それね、見ている時に、朝のライブをしてたんですけれどもね、そう、その時にお話、ワールドカップのお話を少ししたんですけど、ごめんなさい、私ね、ライブの時は、朝の5時の、日本代表のキャプテン、ね、遠藤渉選手だと思っていたんですけど、でもね、最新情報を見ると、3日前からね、遠藤選手はもう怪我で、
ね、代表を離脱されて、ね、しかも代表も引退表明されたそうですよね。はい、なので、すみません。なので、新しいキャプテンはですね、板倉幸選手になったということです。はい、で、朝のライブでは私はね、遠藤選手というふうにね、キャプテンのことをお伝えしてしまったんですけれども、正しくはね、板倉選手ということでした。申し上げございませんでした。
はい、はい、ということでね、あの、そういうやっぱり、あの、キャプテンがね、変わる、キャプテンが離脱するっていうね、大きな出来事があった中での初戦っていうことだったんですけど、それでもね、日本代表はオランダ、あの、共謀のオランダ相手で2対2、ね、私ね、あの、詳しいことはね、あの、言えないんですけれども、それでもやっぱりね、
あの、すごいエネルギー感じましたよね。で、やっぱり個人的にね、面白かったのが、まあ、本田圭祐さんのね、解説もすごい面白かったですよ。何ですか、あの、本田節って言うんですかね。
なんかあの、おい、レフェリー何やってんねん、みたいな、それ言えろやろ、みたいなね、感じで、何だろうな、こう、本田さんすごい方なのにね、なんかこっち側の人間っていうかね、隣の客席で一緒に応援してるね、あの、おっちゃんみたいなね、そういう感情もすごく乗っていてね、あの、親しみやすさもあって、サッカーにね、詳しくない私でも、あの、聞いてて面白かったです。
なので、私も全く専門的なことはわからないんですけれども、やっぱりね、熱量とかエネルギーってね、画面越しでも伝わってくるんですよね。選手の本気度とか、まあ、観客席の盛り上がりとか、解説のね、熱量とかね、そういうものを見ているだけで、こちらまで元気をもらえるんだなっていうふうに、思いましたね。
アスリートの本から学ぶこと
はい。で、まあ、それでね、なんでこんなにね、元気がもらえるんだろうっていうふうに、私、考えたんですよ。で、私ね、サッカーは詳しくないんですけれども、アスリートの本はすごく好きなんですよね。あの、特にね、まあ、サッカー選手の本も何冊か読んできました。で、最近の有名な本で言うと、長友裕人さんのメンタルモンスターになるとかね、水戸間香織さんのビジョン、夢を叶えるとかね、そういう本を読んできました。
そして、長友裕人さんのメンタルモンスターになる、逆算志向とかね、安藤立さんの俺しかいないとかね、こういう本があって、ちょっとね、ワールドカップがあるっていうので、新たに読んだ本もあるんですけれども、あのね、これね、それぞれやっぱり言いたいことはちょっとね、ちょっとずつ違うんですけれども、共通しているのは、まあ、ただのね、気合だけではないっていうことなんですよね。
で、サッカーって、あの、個人競技じゃなくって、団体競技じゃないですか。なので、まあ、自分だけが頑張ればいい競技ではないんですよね。チーム競技なんでね。だから、味方がいて、相手がいて、監督の戦術があって、試合の流れがその都度その都度変わっていく。その中で、こう、一瞬一瞬判断して、自分の役割を果たしていく。だから、なんかサッカー選手の本を読みますと、まあ、つまりはね、
判断する力とか、自分を整える力っていう、そういったものをすごく感じています。そして、どの本を読んで思うのは、派手な成功の裏には、ものすごく地味な積み上げがあるということなんですよね。
例えば、食事を整えるとか、睡眠を整えるとか、体を整えるとか、心を整えるとか、毎日練習するとか、毎日自分と向き合うとか、そういうことをですね、当たり前じゃないレベルで続けている、そのベースがあるからこそ、大きな舞台でエネルギーが出るんだろうなというふうに思いますね。
これはスタイフでも配信もそうかなというふうに私思っていて、まあ実際に人と会った時もそうなんですけど、この人と話すとなんか元気が出るなぁとか、この人の声を聞くと前向きになるなぁとかね、この人の文章を読むと自分も頑張ろうとなんか思えるなぁとかっていうことがあると思うんですよね。
それはね、会っていなくても伝わるエネルギーなんだと思っています。
なので、今日のポンチさんの配信に戻るんですけど、ポンチさんがね、プラトンをきっかけをつかむんだということでね、おっしゃってたんですけれども、
まあね、その言葉だけを見るとね、すごく短い言葉なんですけど、そこにね、ポンチさんの深夜としての挑戦だったりとか、積み重ねだったりとか、前向きに行動されているエネルギーが乗っているから、私もねきっと元気をもらえたんだと思います。
はい。でね、私もね、日々ね、やる時はね、あの全力で頑張ろうと思っているし、もう一つのことに集中して、自分のね、100%以上のね、力を使いたいっていう思うタイプなんですよ。
でもね、とはいえ私も人間なんでね、日々ね、ちっちゃなことで悩んでるんですよ。本当にね、ちっちゃなことで悩んでいて、なんか今日もねゴミの日だったんですけど、
あ、これ捨てたいなぁと思っていてね、玄関に置いてたんですけどね、それをね、捨て忘れて、捨て忘れちゃったんですよね、私。
いやもうそれに対してね、もう何してんねん自分ってね、あの思ったりとかね、してたんですけど、まあね、そういうね、小っちゃい悩みからね、もちろんね、ここでは言えないような大きな悩みもありますよ、私だってね。
皆さんも多分そうだと思います。でもね、過去をね、振り返ると、まあ本当に悩んできたしね、苦しんできたこととかもね、もちろん皆さんたくさんあって、それは私ももちろんあってね。
でも、こういうね、なんか大きなワールドカップとかの舞台でね、本気でね、戦っている人を見るとね、もういい意味でね、自分の悩みがね、本当にね、まあその大きな悩みだったとしても、すごい自分の悩みが小さく見えるんですよね。
そう、だから、何だろうな、良くも悪くも、なんかちょっと開き直れるんですよね。
そう、自分のなんか不安とかね、プライドとかね、焦りとかね、そういうものを、なんか急にね、少しこう別の角度からというかね、
なんかこう世界目線で、そう、なんか見れるようになるんですよね。
ね、だから、まあそう考えた時に、アスリートの本の力っていうのはですね、こう励まされるというよりかが、こう目が覚める感じですね。
そう、何をこんな小さいことで悩んでんねんみたいな、そう、で、やっぱそれに加えて、アスリートの本を読むたびに思うのが、やっぱり体をね、整えることっていうのが大事だなということですね。
体が整うと、心も整うし、心が整うと、やっぱりチャレンジしやすくなるっていうね。私もそのね、好循環に乗っていきたいなというふうには、日頃から思ってますしね。
停滞期を乗り越えるためのメッセージ
そして今日のワールドカップはね、2対2ですごくね、良い結果が得られて、次のね試合はチュニジア戦ということで、日本時間では6月の21日の日曜日、お昼13時からですね。
その次が26日の金曜日、朝8時からのスウェーデン戦ということで、ワールドカップ期間中はですね、私もですね、にわかなりにサッカーをですね、皆さんと一緒に応援することで、自分からもですね、エネルギーを出しながら、ワクワクして過ごしたいと思っております。
はい、ということで、今日はポンチさんの配信からいただいた、プラトをきっかけをつかむんだという言葉と、あとワールドカップからもらったエネルギーですね。
そしてアスリートの本から感じる積み上げの力についてお話をさせていただきました。
月曜日って少し気持ちが停滞しやすい日かもしれません。でも停滞している時って止まっているんじゃなくて、次のきっかけをつかむ前のプラトなのかもしれません。
なので、今ちょっとね、エネルギーが落ちている方いらっしゃいましたら、一緒に唱えましょう!プラトをきっかけをつかむんだ!ということで、今週も1週間頑張っていきましょう!
バリーでした。またね!
18:40

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