仕事での落ち込みとその原因
はい、おはようございます。ばりきのさらです。 このチャンネルは、30代会社員の日常の気づきをフレッシュな状態でお届けするラジオです。
今日7月16日、木曜日ですね。 いやー
今日ね、木曜日。はい、あの木曜日なので、うちの地域はゴミの日だったんで、ゴミを捨ててきました。すっきり。はい、そんなんでね、いやー
実はですね、昨日ね、あの 私にしては珍しくと言いますか、結構ねお仕事で凹む
怒って凹むことがありました。 今日はその凹んだ出来事を、まあその結構自分が悔しくて、それでまあ悔しい気持ちと
凹んだ気持ち、それをどうやって自分の中でこう前向きな学びのサイクルに変えていこうとしているか、そんなお話をさせてください。
はい、昨日ね、仕事で凹んだっていうのはね、まあ ちょっとしたきっかけだったんですけど、まあ主に3つです。
あの マルチサスクの忙しさと
自分の段取りの悪さ、そして上司の冷たさ、この3つです。 で、私は今ね、そうあの会社は企画職でね、まあ企画職と言ってもね、うちのまあ
昨年から移動した部署はね、地方創生がメインだけど、生活サポート系の商品扱う業務も担当したりね、本当にあの地方創生だから、こう大きい祭りのこととか、あと
自治体との、地方自治体との連携で協定がなんちゃらとか、 あとは本当生活サポートって言ったらね、あの
高齢者の終わりの活動、就活、そういったものも取り扱ったり。 まあね、結構ね、私だけじゃなくて担当者、みんながね、もう結構マルチタスクというか案件をね、全然違うような案件をいっぱい抱え、日々抱えているような、そんな部署です。
で、ちょっと基準がわからないですけど、まあね、 いろんな事柄が、いろんなペースで動いているので、正直ね、あの頭パンクな時がね、
あるんですよね。 で、昨日もね、あるプロジェクトの方向性を
示して、あの上司に相談しなきゃいけないことがありまして、 それがね、まあその生活サポートの商品の関係で、9月にお客様キャンペーンみたいな、イベントというか
強化月間みたいなのをやるから、それにね、あの東北の社員たちは何をやるか、みたいな、その内容とその、まあ予算必要だったら
申告してみたいな、そういったものを、まああの本社に出すみたいな、そういうことでした。 で、まあ先週ぐらい紹介来て、私もある程度考えて、上司に相談して、方向性決めて、で、その締め切りが今日木曜日みたいなね、
そういった状況でした。 で、その方向性がね、まあ私もちょっと遅かったんですけど、昨日のうちには、本当はね、午前中に相談したかったんですけどね、
あの、でも上司がね、まあ、係員もこんなにバタバタしてるから、上司もバタバタなんすよってね、で、上司も余裕がなくて、超ピリピリしてて、で、午後、でも午後3時ぐらいには、
上役への説明とかがあって、そういう時に話しかけたりすると、ちょっと待ってって絶対言われるって、あとにしてって言われるとかね、で、あとは上司がさらに上の部長みたいな人に怒られてるとか、
とてもじゃないけどね、なかなか話しかけられなかったんですよね。 で、タイミング見計らってて、まあ4時ぐらいかな、まあ説明も終わったし、ちょっと落ち着いたから、ちょっと
相談しようと思ってたところですね、ちょうど上司が、今日の懲金は?みたいな風に聞いてきて、みんなに聞いてきた。まあそのタイミングでちょっと、これからこの
プロジェクトの相談、ちょっと方向性というか、自分でこう案作ったんで見てもらえませんか?みたいな。
言ったらですね、なんで今言うの?みたいな、怒られてしまいまして、まだ4時なんだけどって思いつつ。
今日は5時45分の定時ですよ。ただでさえ懲金削減しろとかって、まあ
もっと上の上役から言われてるんですよね。 なんでこんな時間に言うの?みたいな。
毎回さ、もっと早く言わないとダメじゃない?みたいな。 うん、そりゃそうだと思って。
今日あまりにも余裕なさすぎて、朝のミーティングすらもなかったんですけども、まあミーティングだったら言ってたんですけどっていうのはあれで。
でもそこはでも、私としてはそこがやっぱり一番自分が悪かったなって思ってて、で、
まあミーティングないとしても、どこかで今日どこかのタイミングとか、これについて相談するので時間くださいとか、なんかチラッとね、
ちょいだしすべきだったのに、それができなかったなっていうのが、私の一番の悔しいところ。
そこが大いなる反省で、全責任は自分にあると思ってるんですよね。
で、まあそんな感じで、結局その5時ぐらいから時間取ってもらって、結局懲金になって、まあその相談あーだこーだ載ってもらいましたけど、
結構ね、日々の冷たい一言が積み重なっているし、なんかね、結構ね、昨日はへこみました。
落ち込みから学びを得るきっかけ
という、しょうもない話なんですけど、でもね、まあそうそう、ここからで、昨日帰宅後にね、ちょっと私上の管理者のメンターと話したりね、
で、その人もね、私の悪いところはね、そうそう、ちゃんと、それはちゃんと先だしすべきだったよね、そこはこう気をつけていきましょうってところ。
で、まあそうやってね、いろいろ話して、具体的な案とかもね、ちょっと一緒に考えてもらって、人と話してすっきりしたっていうところがありました。
あとはね、あの、ちょうどね、昨日、新枯らしパリンさんのブックラブって、あの本のね、紹介、著役のお話のズーム会があって、
それのアーカイブをね、聞いてまして、それがテーマがね、そのルイ・ビトンのトップセールスさんの本、
ドイさんという方の、まあ、あのセールス、トップセールスの方の本、まあその数字だけの売り上げを追いかけずに、
その日々のね、お客様との在り方を積み重ねて、日々種まきして、こう、成果を上げていくっていう方のね、そういった方のこう、解説と、あと皆さんの感想を聞いてね、
うん、で、ああ、私的にちょっと思ったのが、こう、やっぱり日々の行動にね、意図、こうするって、こう、意図がね、あの、やっぱ大事なんだなっていうふうに思ったんですね。
で、まあ本当に私もね、日々の行動にね、意図がね、まだまだ足りてないなっていう、思いました。
で、まあ本当にね、この、さっきの仕事の話に戻りますけど、まあ、ただね、タスクをこなすだけじゃなくて、もうタスクをこなすってなるともう、アダムは死んじゃうんで、
で、まあ例えばその、まあ私の考えてた方向性もね、まあこのキャンペーンをこう、一時的な1ヶ月だけで終わらせないで、その後もこう、どう長期的なこう取り組みにしていくかっていうのをね、
自分なりの意図を持ってたんですよね。うん。
だからその、上司にタイミング悪くて怒られたは一旦置いといて、ただ仕事自体はね、これやりがいのある仕事とか、まあやってるんじゃないかなっていうふうに思い直した。
で、まあその、ね、あとは上司との交渉術もあるかもしれないですけど、やっぱ自分の意図をね、こう、うまく言語化して、相手に伝わる、こう、タイミングで出す。
なんかね、そこも意図かなっていうふうにね、あの、思いました。
「意図」を意識した行動への決意
私の中でね、こう、意図という言葉最近ね、あの、大好き、マイブームなので、うん、それを、なんでしょうね、燃料に頑張りたいかなっていうふうに思いました。
ね、なんかほんと、昨日とにかくもう自分がこう、段取りが悪かったっていうのがね、もう一番悔しかったっていう、そこですね。
はい、だからこそ、あの、本気で改善していこうと思いました。
そんなんでね、昨日なんだかこう、すごく消耗しちゃったんですけどね、まあおかげさまで、あの、ね、
アインさんのそのブックラブの配信とか、あと、うーんと、スタイフの配信の中でもこの意図、意図して行動して、振り返りを具体的にするっていう話があって、
意図、行動、振り返り、なんかそこがね、なんかちょっとうまくまとめられないけど、そこが、なんでしょう、もっとこう磨いていこうっていうことが、なんかこう、優先順位をつけて動いてみようっていうのが、まあ、立ち直るきっかけになりましたっていう話です。
はい、ね、何のためにこれをやるのか、どういう状態にしていくのか、それを意識するだけでね、あの、少し視界がね、クリアになる気がしています。
はい、で、あの、そうですね、まあ日々こうやってね、あの、へこんでも次の日が来ますし、はい、で、意外とね、あの、人といっぱい喋った後に、すっきりしますね、はい、君のメンターとも、なんか声出して喋ったことがきっかけもあんのかな、なんか意外とね、朝はすっきりでした、はい、まあそんなやってね、へこんでまた立ち直ってみたいな、まあ、ね、今さて、まあ大したことないやったら、
っていうふうに思いましたけど、うん、クソほど悔しいんでクソほど、あの、直してみます、はい、で、言葉が悪いですね、はい、で、まあね、ほんと日々仕事とか生活でね、うまくいかない日ばっかりですけど、そんな時こそね、今日という日をどう糸をして、行動して、舵を取っていくか、ね、それを研究していきたいと思います。
はい、今日ね、ちょっと愚痴っぽくなってしまったかもしれないですけど、すいません、お聞きいただきありがとうございました、やっぱ言葉にしたことで少し元気が出た気がします、はい、では、あの、バリキーのサラでした、では、行ってまいりまーす、みなさんも行ってらっしゃーい。