1. ばりきのさら|30代OLの観察日記🌷🐴
  2. #114 花凛さんとの対談を終え..
#114 花凛さんとの対談を終えて|100キロ超級金髪のカリスマオジ
2026-07-25 14:46

#114 花凛さんとの対談を終えて|100キロ超級金髪のカリスマオジ

昨日は五十嵐花凛さんとのスペシャルコラボライブ、本当にありがとうございました!
⭐️平凡会社員が市場価値を100倍高める方法/会社の利活用
https://stand.fm/episodes/6a62eb2ef01b661016a605bb

今回の放送では、配信内では語りきれなかった「事前準備のドタバタ裏話」や、笑える黒歴史エピソードなどをシェアします。
🎙️ 今回のハイライト
・ 500文字の壁に撃沈!花凛さんへの渾身のレター作成裏話
・花凛さんにぶつけた2大質問 (「凡人の生き方」と「私の配置」)
・当日の朝に作った「想定問答ノート」
・20歳のときに出会った福祉施設のカリスマオジは「100キロ超級・金髪の40歳」だった話
・短大の恩師「カリスマ姐さん」はいつの間にか講師から教授になっていた件
・午後はサウナに直行して「ととのって」ぐっすり💤


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/67da1263ea64634e38228104

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、おはようございます。ばりきのさらです。 このチャンネルでは、30代会社員の日常の気づきをフレッシュな状態でお届けしております。
今日は7月25日土曜日です。 ここ仙台ね、曇り空広がっております。
昨日はですね、いがらし花凛さんとのコラボライブをさせていただいて、本当に本当にスペシャルな時間でした。
お聞きいただいた方、本当にありがとうございました。 一応この配信の概要欄にもね、リンクを、花凛さんのチャンネルのリンクを載せておきますね。
本当に何度聞き返しても、花凛さんの言葉に圧倒される、この質問の深掘り。
なんか、本当に圧倒されるし、見えてなかった景色が見えるといった、本当に気づき盛りだくさんのコラボライブでした。
本当に花凛さんありがとうございます。 今日はですね、昨日の花凛さんとの対談に向けて、私が行ってた事前準備のこのドタバタ裏話とか、
あと配信の中でね、これ言い忘れたとか、言えば面白かったかなっていうようなことを、ちょっと面白いエピソードをシェアしていきたいと思います。
まずは花凛さんとの対談っていうチャンスをいただけてから、当日までですね、私の事前準備の話だったんですけれども、
そもそも花凛さんのコンサルって、普段は個人だけじゃなくてね、企業のエリートの方々にもコンサルをされているような花凛さんですよ。
プロ中のプロのコンサル、だからそれを一般ピーポーの私が受けさせていただけるという、本来だったら何万円、何十万円もするような貴重すぎる機会ですよね。
ありがたいことに花凛さんの書籍の感想レポートで賞をいただいたってことがきっかけで、花凛さんからいただけた本当にスペシャルなプレゼントとして実現したものでした。
だからこそ自分のモヤモヤを返す、自分が素直に聞いてみたいことだけじゃなくて、リスナーの皆さん、それこそ花凛さんのファンの方、本当にたくさんのリスナーさんいる中で、
そういった方にもお役に立てる時間、私がいい質問をしないといけないって思っちゃって、コラボが決まってから毎日事前準備してました。
でもこの時間がすごい楽しくて、昨日本当に楽しみにしてたイベントがまた一区切りみたいな感じでしたね。
花凛さんとは講演会でちょこっとお会いしたりとか、本当に少ししかお目にかかれただけでありがたいんですけど、お話もちょこっとさせていただいただけで大変ありがたいんですけど、
ただ花凛さんからしたら私どういう人か、情報が少ないから、私の現状の仕事のこととか、ストレングスファインダーの資質っていうのが、
03:03
そしてあと花凛さんに聞いてみたいことっていうのね、あと花凛さんのこういうところが私好きですっていうリスペクトをいかに簡潔に伝えるかっていう、
それを事前にまとめたものをお送りしようと、数日前にお送りしようというところだったので、そこの文をいかに簡潔に考えるかということを毎日毎日考えてました。
これはスマホのメモ帳で遂行してたんですね。
長すぎてもうざいので、本当に1分以内で読めるような、さっと読めるような構成みたいなのをめちゃくちゃ考えて、
結局そのピンポイント、自分どんなことで今ちょっとぼやっついてるかとか、
要するに花凛さんから見た私の改造度がちょっと上がるようなメモ帳でのね、
レターの下書き、よし懇親のができたと思って、本物のレターの下のところにポンって貼り付けて送るぞと思ったら、弾かれちゃって。
そこでレターは500文字という文字数制限があるということを初めて知りました。
私800文字ぐらいあって、結構削ったと思ったんですけど、まだ800文字ぐらいあって、
うわここから300削減かと思って、そこからまた10回以上遂行するというドタバタがありました。
でもこの好きな人へのラブレターを書くみたいな、私昔から好きな人にラブレター書き書き送り付けマンなんですね。
思いを文章にしてブラッシュアップしたり、どうしたら喜んでくれるかとか、
相手の顔、相手の表情まで妄想しながらラブレター書く。
ラブレターって言い方古いな。
不眠を書くのがすごく自己満足なんですね。
たぶん平安時代に生まれてたら、100人一周、自分で100周書いて100人の殿方に送ってたと思う。
そのレベルです。
そんで、佳林さんへのこの思いのレターを書く時間が本当に楽しかったんですよね。
ようやく500文字に収まりましたよ。
最終的に佳林さんに当日伺いたかったこととして書いたのが、
ズルズルしくも2つ書いちゃったんですけどね。
凡人のプロとして、自分の強みをはっきり切る環境移行するための考え方や行動についてが1つ。
2つ目が佳林さんだったら、私みたいな人をどう配置しますか。
ここまで聞いていいかなっていう、そこを結構悩んだんですよね。
そこまでズルズルしすぎるだろうとか自分でツッコミ入れながら、
06:00
でももし可能でしたらチラッと聞いてみたいですっていうニュアンスで、
この2点を送らせていただきました。
本当に佳林さんがそのレターを見ながらお話ししてくださった感じだったので、
よかったって思いました。
本当に直前の準備。
当日朝の裏話と言いますか。
朝6時くらいから、丁寧な佳林さんのライブを聞きながら、
私もB5のルーズリーフを取り出して、
今日の想定問答ノートみたいなのを書いてました。
他の方のコンサルとかも聞いて、
大体自己紹介とか、佳林さんとの知ったきっかけとか、
自分のこれからなりたい姿とか、現状のこと、SNSのこととか、
そういったものを書き出して、
想定問答と言いますか、書き起こしてたんですよね。
でもこうやって自分の、
こういう機会ないと振り返らないなって改めて思いまして、
今回の対談の意図と狙いっていうのをしっかり文字にしたっていうところ。
これはもう自分の中で永久保存版ということで、
ちょっと綺麗めに書きました。
やっぱり自分で事前にイメージしていることとかを書き出しておいて、
すぐ終わってからの振り返りっていうのも並べて書くっていうのが、
すごく佳林さんおっしゃっている意図して行動して振り返る、
これのちょっとだけでも実践してみようかなっていう感じでやってみました。
またこの楽しみなイベントに向けて準備する。
普段私こういうノートとかあんまり書いてこなかったんですけど、
色ペンとか使っちゃったりして。
これまた楽しい時間でありました。
こんな感じで昨日のお昼からの対談に向けての事前準備がめちゃくちゃ楽しかったっていうお話でした。
そして配信中ですね、
ちょっと予想外だったのが、
まさかの私が20歳ぐらいの時の頃に出会ったカリスマの話。
まさかそこに話が行くとは思ってなくて、
自分の中でびっくりしまして、
聞いていただいた方と思うんですけど、
私にはこれまで人生を変えるカリスマとの出会いがあった。
一人は震災で大学受験中止になっちゃったけど、
その後、短大にひとまず入ったところで出会ったカリスマ姉さん。
短大の先生。
それから20歳ぐらいの時に出会った福祉のバイト先のカリスマおじですね。
40代のカリスマおじ。
そのカリスマおじの話なんですけど、
かりんさんにかっこよかったのって聞かれた時に、
09:02
いやって思ったんです。
カリスマおじはですね、
初めて会った時のカリスマおじはですね、
私が一目惚れしたカリスマおじは、
100キロ長級の金髪ロン毛で、
髪の毛ちょっと結んでるおじさんだったっていうことです。
これ昨日生配信、
ライブで言えればよかったかなと思って、
でも後から思い出して、
でも言えなかったですね。
でもその金髪ロン毛100キロおじさんに、
私も一目惚れしちゃったし、
その人の施設を立ち上げた経緯とか、
そのパッションというか、
確かやっぱりパッションに惹かれがちですね。
そんな感じでね、
この人がこんな思いをして立ち上げたこの施設を私も守りたいみたいな、
そんなマインドコントロールされてしまいまして、
結局そのおじさんに出来合いされるんだけど、
なんなら後継者にみたいな話に、
おじさんが意図しちゃうわけなんですけども、
結局ダメなんですねっていうところで、
おじさんの見た目をちょっと喋っときゃよかったっていうふうに思いました。
あとそのカリスマお姉さんの裏話、
お姉さんというのはその短大の時に出会った先生なんですけれども、
そのお姉さん先生ですね、
私いた時は非常勤講師みたいな、
そんな感じだったんですけれども、
先生自体も上智大学卒業でも、
障害学習、一生涯の学びを研究されて、
本当に研究者で、ガチガチの研究者とかも、
アイディアとかもすごくて、
学生を巻き込んでイベントを立ち上げるとか、
本当にカリスマ中のカリスマでした。
そんな先生がね、
私いた時は講師だったけど、
最近短大のホームページ見たら、
なんと教授になられてました。
姉さんすげえって思いましたが、
そのカリスマお姉さんはね、
すごくサバサバした方で、
自分を見る時の学生の支援っていうのは、
めちゃくちゃやってくれるんですよ。
卒業生は自分で勝手にやって頂戴みたいな人で、
一回カリスマおじの方にマインドをやられて、
ボロボロになって福島、自分の地元に帰った時に、
一度だけそこのカリスマ姉さんに会いに行ったことがあって、
マインドコントロールされた経緯とかちょっと話したんですけれども、
そんな話もあって、
めっちゃ大変だったねっていう話と、
あとはもう自分の人生勝手に好きにして、
みたいな感じで言われたので、
それ以来お会いしてないです。
その先生もね、教え子たちにみんな女子大単大なんで、
12:03
カリスマ姉さんの先生のね、
ファンの学生もすごく多いから、
単大生なんてすぐ結婚して、
先生呼びたいみたいな風になりがちですけど、
人の結婚式ほど面白くないものはないから、
結婚式に呼ばないでっていう姉さん先生だったので、
そんな先生でしたね。
そんな先生が教授になられておられましたということでした。
こんなので結構昔の話を私も思い出しましたということで、
そんなこんなで、
昨日のカリンさんとの対談、
本当にこういう準備の時間とか振り返りの時間とかも、
対談できるというこのスペシャルなチャンスがあったおかげで、
本当にね、
カリンさんの影響すごく受けてるなっていうふうに、
ありがたいなって思いました。
本当に会社員ってね、
こんなに主体的に面白くできるんだっていう興奮と学びが一気に入ってきて、
早速もう月曜日が楽しみになっております。
早く仕事行きたいみたいな風になってますが、
ちょっと土日で気持ちが変わらないようにしたいところですね。
昨日は本当に、
この日を目標に来た、やってきてたっていうところと、
あとカリンさんからの気づきが想定外すぎて、
視野が一気に広がりすぎて、
割とね、
すごい疲れて、
ふげーってなりまして、
サウナに行って、水風呂行って、
頭の中からホワーッとしてました。
昨日は早めに寝ましたというお話でした。
このカリンさんコンサルね、
いつも聞いてる立場からでもすごく気づきがたくさんあるのに、
自分がお話しして受ける立場だったら、
より一層これはぜひ皆さん体験してくださいって私が言えることじゃないんですけど、
またガラッとね、
すごい驚きでいっぱいでした。
本当にね、すごく価値がある濃密な時間をいただきました。
本当に改めてお礼申し上げたいところです。
今日はちょっと裏話というか、
私の思いをちょっとお話しさせていただきました。
では、皆さん素敵な土曜日をお過ごしください。
それでは、バリキノサラでした。
14:46

コメント

スクロール