1. ばりきのさら|30代OLの観察日記🌷🐴
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#158 熱気球に乗ってみたら、想像と全然違った話🎈
2026-09-16 12:30

#158 熱気球に乗ってみたら、想像と全然違った話🎈

おでかけ回想シリーズVol.2
昨日のパラグライダー体験に続き、今日は熱気球体験✨

 松島で熱気球に乗ってみた🎈
 熱気球といえば...あの光景
 気球を膨らませるところから体験!
 「気球の中」に入ってみた
 いよいよ搭乗!
 実は一番楽しかったのは「待ち時間」📷
 ここ5年で不動のベストショットが撮れました✨
 朝5時の熱気球は「前泊」がおすすめ!

🏨前泊した宿
パレス松州|熱気球体験会場まで徒歩15分
https://www.palace-matsushima.jp/

ℹ️熱気球体験詳細
https://www.matsushimatrip.com/%E7%86%B1%E6%B0%97%E7%90%83%E4%BD%93%E9%A8%93

ℹ️じゃらん予約サイト
https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000182297/activity/l00002227C/?showplan=spot_detail&screenId=OUW2201

📍ここもおすすめ
「海とガラスと庭園のミュージアム」藤田喬平ガラス美術館
https://ichinobo.com/museum/



#仙台 #松島観光 #気球
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感想

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00:06
はい、おはようございます。ばりきのさらです。 このチャンネルでは、30代会社員の日常の気づきをフレッシュな状態でお届けしております。
はい、今週はですね、ちょっとフレッシュな状態のお話ではなくて、私がここ5年間ぐらいで体験した、ちょっと珍しいお出かけやおすすめスポットをご紹介しております。
昨日のですね、パラグライダーに引き続きまして、今日はですね、熱気球に乗ってみたお話をしたいと思います。
宮城県のね、有名な観光地松島でですね、パラグライダーを飛んで、さらには熱気球にも乗ってみたというお話です。
で、これね、私熱気球って聞いた時に、ほんとときめいちゃいまして、なんか熱気球に乗れるんだ、とね。
あの、私の頭の中にはですね、トルコのカッパドギアの気球をね、想像してしまったんですね。
朝焼けのね、オレンジ色の空にたくさんの気球がぷかぷか浮いている、あの幻想的な風景。
動画とかね、写真でしか見たことないんですけれども、あ、あれに似た体験ができるのかしら、と思いましてね、松島に行ってみました。
ところがですね、これが想像と全然違う体験でした、ある意味。
で、まずですね、私が行ったのはですね、写真遡ってみたら、2022年の7月3日でした。
で、松島のね、埋め立て地みたいになっているところ、海岸のね、ところにですね、朝の5時半ぐらいにね、会場を集合ということで、
でももう7月の朝5時って、もう普通に明るいんですよ。
はい、夜明けじゃなくて、もう普通に朝。
はい、で、結構眩しいんですね。
はい、もう最初からね、あの早朝の幻想的な熱気球とは違うなぁ、というところから始まりました。
そして会場に着いたんですけども、あれ、気球は?ってね、あの気球がないんですよ。
で、近くまで行ってようやくわかりまして、あの気球の本体と言いますか、大きな風船の部分がですね、地面にベターと置いてあるんですよ。
あ、これから膨らませるのね、という。
で、あの5時半、時間になって、あの予約してた人たち、まあ観光の人だと思うんですけれども、20人ぐらいかな、集まってきました。
そこから始まったのが、なんとね、あの熱気球の準備体験っていうもので、ただ気球にね、あの乗せてあげるようだけじゃなくて、
その気球を膨らませるところから、あの見学とか体験できるよ、というものでした。
で、まあね、膨らませる途中に、この気球の風船部分にも入れると。
で、最初にね、こう、ぶわーっとこう、気球の風船部分に光をね、あ、光じゃない、あの風を入れてですね、こうだんだん大きくしていくんですけれども、
03:02
このある程度膨らんできたところで、案内の方からね、中に入ってみてくださいと言われまして、
お客さんがね、2、30人ぐらい、ゾロゾロと中に入っていきまして、
で、私も入ってみたんですけども、確かに気球の中に入るってなかなかないわっていうのと、気球は相当大きいわと思いました。
もう大きな大きなテントみたいな感じでしたね。
なんでしょうね、こう、ドームみたいなね、なんかすごい空間でした。
はい、これまた不思議な感じでした。気球の中ってこんな感じなんだという感じ。
で、さらにですね、なんかあの、郵政ペンとかなぜか渡されて、内側でも外側でも、気球にね、ペンで落書きしていいですよと言われまして、
はい、皆さん思い思いにね、サインを書いたり、なんかお願いごと書いたりね、している方もいらっしゃいました。
でね、私何書いたか忘れてるというね、何書いたか覚えてないというね、はい、そんな感じでですね、気球の中に入るというね、珍しい体験もできました。
はい、そしていよいよ本格的に気球をね、こう膨らませまして、はい、みんな外に出て、で、ここからね、実際にこう気球に乗りますというアクティビティに移るんですけども、
ここでも私の予想と全く違いまして、ね、私がイメージしてた気球って、なんかちょっとプカーって浮くみたいな、なんかこう、ふわっと飛ぶイメージだったんですけれども、
あの、私今の熱気球はですね、あのロープでしっかり繋がれておりまして、
まあ、あの、場所は変わらず、そのままこう、ある程度の高さまでしか上がらないっていうものでしたね。
はい、まあそりゃそうかって話なんですけどね。
というかちゃんとあの、何でしょうね、こう、あの、イベントの案内とか見ればね、わかったと思うんだけどなぁとかね、思うんですけれども、
はい、私がワクワクしすぎてですね、あんまり読めてませんでした。
はい、で、気球にね、乗るのはこう順番でね、まあ予約した人からで、人間が乗るカゴの部分には、まあ店員がね、5人ぐらいだったかな。
まあ4、5人ずつ、まあだいたい1組2組ずつね、こう乗っていきました。
で、あの、私もね、乗った時のことすごく覚えてます。
なんかこう、バーナーみたいなね、あの、炎がね、こう、あって、カゴの中にありまして、で、ゴゴッという音がするんですよ。
で、そのバーナーの音とともに、こうロープでつながれていた気球がですね、地面からこう垂直にブワッとこう上に上がっていくんですね。
で、高さね、20メートルほどだそうです。
で、そのまま真上に20メートルぐらい上がって、で、そのまま、あの、一時停止なんですよ。
はい、30秒か1分ぐらい止まって、おお、高い、ちょっと高いね、っていうような感じで、ちょこっと景色を眺めて、
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そして、はい、降りまーす。はい、次の人、みたいな感じでした。
で、実際に乗っている時間としてはね、2、3分ぐらいだったと思います。
はい、で、あの、なんですけれども、私、あの、その前にね、パラグライダーを体験して空飛んでる身からすると、
あの、あんまり高さは感じられなかったという感じでした。
はい、なんか、あ、あ、こんな感じか、というような、確かに、みたいな感じでした。
はい、20メートルなんでね、そりゃそうですけどね、という感じでした。
はい、で、でもただね、こう、なんでしょう、こう、カゴに乗っている時のバーナーのね、グォーという音とかね、
気球が目の前で浮き上がっていく感じとかね、やっぱり実際に体験しないとわからない面白さがありました。
そしてですね、ここからが、私のこの熱気球体験で一番楽しかったところなんですよ。
で、私、2022年頃って、写真にめちゃくちゃハマってたんです。
スマホでね、風景写真を撮ることにすごくハマってまして、それ専用のインスタのアカウントまで作ってたぐらいなんですけれども、
で、私気球に乗っている時間よりも、待ってる時間、要するにね、順番待ちしている間に、外から気球を眺めている。
で、そこで写真を撮っているっていう時間に相当楽しみました。
で、この日はちょうどね、雲一つない快晴だったので、で、あの今日のね、あのサムネにしている写真なんですけれども、
青空にね、カラフルな熱気球がものすごく映えるんですよ。
で、これでもう写真を撮りまくってました。
で、他の人がね、気球に乗ってこう、気球が空に上がっていった時に、こう遠近法を使ってちょっと遠くからね、こう指を、で、ハート作って見たりとか、
気球をつかんで話す、話しているようにこう見えるような写真とか、なんかいろいろ撮ってましたね。
あとはね、赤とかオレンジ色の三角コーン、工事現場とかに置いているやつ。
それを逆さまにして、遠近法で撮るとですね、まるでアイスクリームみたいな写真を撮るんですよ。
あの、気球アイスみたいな。
はい、そんなのがちょっとね、ちょっと無理あるかもしれないけど、ぱっと見気球アイスみたいなね、写真が撮れたりしました。
あとフレームが置いてあったりとかね、完全にあのフォトスポットでした。
当時ね、インスタ映えが流行ってた時期だったので、まあみんなね、思い思いに写真を撮って楽しんでました。
でもね、あそこで一番楽しんでたのは私だと思います。
はい、っていうぐらいひたすら写真を撮っていました。
そして今日サムネイルに載せているね、一枚の写真なんですけれども、
これがですね、私の中ではここ5年ぐらいの中でのベストショット、いまだにナンバーワンです。
09:05
なかなかこれをね、上回る写真が出てこないんですよね。
熱気球に乗ったこと自体ももちろん面白かったんですけれども、この写真が撮れたっていうのも私にとってはかなり大きな収穫でした。
そう考えるとね、熱気球に乗っている時間自体はね、ほんの2、3分だったんですけれども、
まあね、よくよく考えればそのね、準備の時間とか、こう、気球の膨らんでいくプロセス見たりとか、
他の人が乗っている気球を外から眺めて写真撮って遊ぶとかね、なんかトータルするとかなり楽しめた体験だったなと思います。
そして最後にですね、じゃあこの朝5時、早朝の松島の会場に行くってね、どうやって行ったのっていうことなんですけれども、
これはですね、ホテルに全泊です。松島ってね、観光地なのでホテルがたくさんあります。
私が泊まったのは、本当にあの松島熱気球の会場のほんとすぐそば、徒歩10分かかるかどうかぐらいのパレス松島というホテルに泊まりました。
ここはですね、本当に歩いて行けたし、なかなか良かったですね。
リゾートホテルか旅館、いかにも観光地の旅館みたいな感じでした。
で、そのパレス松島の隣には一ノ坊というですね、オールインクルーシブのかなり高級なホテルが、お宿がありまして、
一泊10万円近くするかなってところなんですけども、素晴らしいなぁと思いながらね、その隣のお宿に泊まっておりました。
でも私が泊まったホテルもね、リーズナブルだったけど、ガラス張りで結構綺麗でね、家族連れの方も多くいて良かったです。
で、裏道を歩いてましたらね、ちゃっかり隣の一ノ坊のね、お庭に入れちゃいまして、
あれこれ入っていいのかしらと思いつつ、超高級宿のお庭を散策してきました。
さすがにホテルの中には入れませんでしたけど、なんかお庭だけね、高級ホテルのお庭で噴水を眺めてまいりました。
そんな感じでね、そんな体験もしつつ、松島で熱気球体験をしてきました。
ということでね、この2日間で松島観光大使みたいな話をしてしまいましたけれども、
観光地のね、アクティビティーの一つとして、松島でできる体験、こんなのありますよというお話をしました。
松島でね、パラグライダー乗ったり熱気球乗ったり、そういった体験ができますよというお話でした。
はい、ということで松島ネタあと1個ぐらい作れる気があるような気がするんですけれども、
12:05
ちょっとまた記憶を遡ってお話ししたいなと思います。
他にもね、ちょっと変わったお出かけネタがあるので、ちょこちょこ配信していきたいなと思います。
はい、ということで今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
はい、それではまた。
わりきのさらでした。
12:30

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