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#44 学校の先生になりたい!現役大学生のホンネ
2026-10-30 35:53

#44 学校の先生になりたい!現役大学生のホンネ

『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが仕掛ける社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。

今回のゲストは前回に引き続き、佐賀トヨペットの協力を得て企画した「学生プロデュースDAY」企画・運営の松下さんと吉田さん。現役大学生であるお2人に学校生活や普段考えていることなどをお聞きします。

※10/26に予定していた学生プロデュース アオハルデーは台風のため1月26日に実施延期となりました。

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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。

SAGA Take Action 公式サイト▶ https://saga.takeaction.jp/

佐賀バルーナーズの公式サイト⁠⁠⁠⁠⁠⁠▶⁠ https://ballooners.jp/

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編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

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サマリー

台風の影響で「学生プロデュースデー」は1月26日に延期されたが、松下さんと吉田さんは準備期間が増えたことを前向きに捉え、より多くの学生に声をかけたいと話します。大学1年生の2人は、受験勉強から解放された自由な大学生活や、男女でチームを組む体育の授業を楽しんでいます。一方で、2人は教員を目指しており、学校が好きだった経験や、勉強をもっと楽しくする体験型の教育への思いを語ります。将来については、AIによる職業の変化を不安に感じつつ、教師は人と人との関わりがあるためなくならないと考えています。大学では旅行や留学など今やりたいことに挑戦しながら、佐賀バルーナーズの活動を通じて普段関わらない人々と出会える経験を大切にしています。スポーツには異なる業界や地域の人をつなぐ力があり、学生のうちに県知事との名刺交換まで経験できたことも話題になります。教員には既存の型に従うだけでなく、自分で大切なことを考え、子どもに伝えられる存在になってほしいという意見が出ます。ティーチャーティーチャーの不登校支援や教育発信にも触れ、学生プロデュースデーを成功だけでなく失敗も含めた学びの場にしていこうと締めくくります。

学生プロデュースデー延期と再準備
はい、おつかれさまです。 おつかれさまです。
いやー、ちょっと学生プロデュースアワフルで、なんと残念ながら、延期になってしまいました。
ので、実は10月26日、ご存知の通り台風の予報が結構強くありまして、
実際試合は実施できたんですけれど、いろんな学校が休校とかされ合いもあったので、
学生プロデュース自体は、早めに1月26日の試合に実施する形でスライドを渡しましたので、
その前提でこの後の、前回撮った収録、聞いてもらえればと思います。
どうですか?ちょっと先にまたなってしまいましたが、気持ちはどうでしょうか?
気持ち?
最初はね、ああ、みたいな感じだったんですけど、
ああ、超えていきたいなぁと思っています。
いや、いいね。
実際ね、やっぱり近づくにつれて、もう少しあれできたなぁとかが出てきてたポイントもあったから、
改めて準備時間ができたところで、結構あれだよね、いろんな周りの子たちとかも誘ってくれたら、
すごいあれでしょ、交換職というか、行きたいねって言ってくれてた。
だからこそ、今回の期間だと声をかけられた範囲が少なかったかもしれないんですけど、
もう砂台全員どころか、砂がじゅうの学生とかにね、ちゃんと声をかけるとね、ぜひやれたらと思うので、
改めてまた1月に向けて、また近くになったらね、もう一回コンテンツどうなったのとかを紹介できると思うんですけど、
とりあえず、そもそも今回の配信の内容は、イベント関係なく2人がどんな思いとか、
いわゆる青春っていうのが、この世代の青春どんな感じだったのかみたいな話をするやつなので、
1月に企画をされるっていうイメージを持ちながら聞いてもらえたらと思います。
大学生活で感じる自由と楽しさ
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、では後半始めていきます。
改めてですね、学生プロデュース青春でプロデュースしてくれている松下さん、吉田さん、学生の2人に来てもらっています。よろしくお願いします。
前半では実際にどんなゲームでになるのか、学生プロデュースでどんな内容なのかを話していたんですけど、
後半ではね、やっぱりよく学生のことを、今の学生どんなことを考えているのかを等身大で知れればというところで、
せっかくなんで、もう少し年齢も近い久保太くんのほうからいろいろ話を振ってもらって、いろんな話を聞いていきたいと思います。
改めてその並びでよろしくお願いします。
お願いします。
2人は大学1年生かな、成り立てっていうところで、いろいろ環境の変化とかあったと思うんですけど、
大学生活してて、これ大学で入ってよかったな、みたいな思う瞬間とかってありますか?
一日みっちり授業ある日とかはあんまないみたいな。朝ゆっくりとかだよね、一人暮らし組は。
学部も一緒なんだ。
クラスも一緒なのか。
いやクラス、でもほとんど授業同じでっていう感じで。
なるほどね。中学高校の時は割と授業が毎時間入ってて。
朝練とかもなくなったんで。
確かに確かに。
部活のあれはでかい。
そもそも2人ともバスケ部?
はい。
もともとね。
はい、もともと。
で、今は?
入ってない。
でもそれも全然ストレスフリーになった感じで、全然自分的には入らないとか焦りとかはないですね、全然。
みんな楽しそうだけど。
なるほどな。
松下さんは?大学入ってこれ楽しいなみたいな。
楽しいな。
高校中学と比べて。
そうですね。
結構自由な時間とかが多いと思うけど。
そうですね。高校までは受験勉強がすごいきつかったなと思って。
大学になってからこういう相模ラグにも来れたし、新しいことできてるなっていうなんか充実感はあるなって。
大学に入ってからの中学ここにも充実感はある?毎日遅れてるみたいな。
こっちも。
受験勉強なくなったから。
一旦解放されて。
一旦解放されて。
二人とも受験勉強あんま好きじゃなかった?
いやー、やっぱ苦しいじゃないですか。
勉強は好きだけど。
プレッシャーはあるんですか?
そうです、そんな感じです。
今はノンプレッシャーで引き総理?
ほぼほぼ。
テストとかもあるよね?
テストはありますね。
その時はちゃんと勉強しないとなみたいな?
でも、明らかに一夜漬けみたいなのが増えたよね。
一夜漬けっていうか、前日詰め込みでいけるっしょみたいな。
それで行っちゃってる感じがしますね、大学は。
なるほどね。
ちょっとあんまり言えないところまで言ってくれてるんですかね。
先生に聞かれてたから。
松下さんもそんな感じのテストは、一夜漬けでずっとやってる?
一夜漬けっていうよりは前日に詰め込むみたいな。
大学の授業とかで面白い授業とかある?
これやってて楽しい?
松下さん体育めっちゃ楽しいみたいな話してたから。
ある授業?
やっぱ体育ですね。
それはなんで?
青春じゃないですか。
絡めてしまった。
大学の体育ってそんなに青春じゃなかった?
人と喋れる機会が体育だけ。
しかも体育、大学、男女全然関係なくチーム組んでとかやるから。
思ったよりも青春だし、結構楽しいし。
なんとかチームになりたいとか。
それはないですけど。
周りみんな優しいし、楽しいし。
逆に言うと体育以外あんまないんだね。
ディスカッション系、真面目系が多いかな。
真面目系が多い。
そんな真面目じゃない。
体育はどういったこと?
全般通りの1年制。
毎授業違う種目する?
前期の中の前半後半とか。
結構ちゃんと1競技ずつやっていく感じです。
それでテストとかもある?
実技で。
毎試合テストに向かうためにやっていくみたいな感じではあるんだ。
そもそもあるよね。
教員を目指す理由と体験型の学び
2人は何か目指して大学入ったりとかあるのか?
教員です。
なんで教員になったの?
子供好きですね。
そこはないと教師になれないよね。
教員になろうと思ったきっかけみたいなのある?
この先生がよかったみたいな。
ありますけど、それよりもまず学校大好き。
私は学校大好きだし、
学校の先生たちもこの人っていう人いないくらいいろんな先生と出会って
すごい恵まれた環境で学校生活を過ごしてきたので。
学校ってどのあれ?小中高?
全部小中高。
学校行きたくないとかなかったです。
それで言うと俺もそっち。
学校大好きだし。
夏休み早く終われって思って。
本当に私もそっち。
夏休みも学校行きたいみたいな。
本当にそうでした。
まだかって言っておばあちゃんとかいたら暇だかもしれない。
そうですよね。
早く学校行きたい。
学校大好き。
それを職務にできたらすごいよ。
自分が楽しいところで働けるっていうのもあります。
陽気やがれ。
松下さんは?
私はまずは子供が好きって言われるんですけど
最近思ってるのは
ちょっと真面目。
真面目ではないですけど
欲しい欲しい。
私が困難かな。
もうちょっと楽しく勉強できる環境を作りたいなっていうのが思ってる。
今まで勉強は楽しかったけど
受験がきつい。
受験自体をまた別のものにしたり
いいと思うし
教員というよりも教育委員会みたいな。
文化省レベルの。
ちなみにめっちゃわかるんだけど
僕は受験も結構好きだったので
勉強が好きで受験が好きになったから
競争とかも好きな子だから
そこ別に一緒にしなくてもいいし
先生がいい悪い楽しい楽しくないによって
そもそもその科目が好きになっちゃう気になっちゃうとか
すごいもったいないと思って
本質的には学ぶこととか
自分がいろいろすることって楽しいはずなのに
タイムが取らなきゃいけない
受験が行かなきゃいけない
そのために勉強するってなると
それのせいで勉強が嫌になるのももったいないなって
思ってたから
そういうことを考えながら
こうしたらとかを考えてるのもするんだけど
松下さん的には
どんな風にしたら勉強が楽しくなるのかな
遊びだよ
学びイコール遊び
学びイコール遊び
わかるわ
体験
どうかな
よく話すね
体験
小学生
幼稚園から小学生に上がるときに急に
幼稚園までの遊びがメイン
急に席に座って勉強みたいになっちゃうから
もうちょっと体験型の学習
外に出て
いろんなものに触れてみたいな
そういうのがいいんじゃないかな
いいね
素敵
確かに
そんなのもね
アリーナの中の企画で入れてたのも面白かった
やっぱり
確かにな
数学とかやるんだったらね
選手の得点計算とかを合わせてやらせて
確かに
ちょっとずれたけど
串田さんはありますか
こういう先生みたいな
こういう先生
学校に来たくないようなくする
最近増えてる
そろそろ増えてるよね
ですね
いろいろ話したくなるな
好きそう
大丈夫
そういうのを自分が解決できる場に回れたらいいな
いいね
めっちゃいいですね
考えたことある?
ないことはないよ
僕も学生の時こんな深く考えてなかった
漠然とした感じで
これやりたいな
あれやりたいな
二人の元気って
しっかりしなきゃな
ありがとうございます
今そうやってちょっとなりたい
教師になりたいとか
先生像あると思うんだけど
それに向けて今
大学ではどんなことを
授業受けるとかももちろんあると思うんだけど
どんな
どんな気持ちっていうのかな
どんな感じで日々大学行ってるのかなっていうのは知りたくて
別に自分たちの時代も
そんな違うのかも分かんないけど
学生の将来観とAIへの不安
やっぱり最終的には就活が大事とか
とりあえず耐えとって
いい就職先行って
みたいなのがあったりするのか
一方
僕は学生の時から起業したり
自分でこういうのしたいなと思ったりもあったけど
その一方で
こんな遊びる時間って今しかなさそうだから
大学は思いっきり遊ぼうぜみたいなのも
思ってたのもあったりしたんだけど
二人ももちろんそうなんだけど
今みんなどんな感じなのかな
っていうのを結構知りたい
いやもう
特に一年生なので
周りはもう今のうちって感じだよね
遊ぶなら今のうちとか
結構
飛行機で飛んだりとか
旅行、海外に旅行
そういうの海外もですし
そういうのありますね
留学とかも結構
就活始まらない今のうちよりも
というのもあるよね
そうかね
なんだかんだ就活は
大事というかみんな必然だから
それはあると思うんですけど
全部楽な気持ちって言ったらあれですけど
気楽に挑めるっていうか
そういうのは今だけじゃないですか
三年生だったら
このためにこれしてこれして
逆さみたいなのが
ありそうだけど
今だったら
これやりたいと思ったらもうやっちゃえばいいみたいな
結構ある
そんなことない
それは結構今だから感がある
ありますあります
一年生だからっていうのもあるし
その辺どう?
僕あんま考えてなかったですね
ちなみに
特殊かもしれないんだけど
今の立場からすると
大人になればなるほど経験積めれば積むほど
やれること増えてくるわけ
確かに
あんまり今だからっていうよりかは
確かに今思ったことは今やらないと
チャンスなくなりそうだから
今やろうってなるんだけど
今しかできないみたいなのは
あんまり思ってなかったかな
未来への
未来への希望的な感じなのか
不安が大きいのか
その辺って
久保田くんもだよね
今の若者たちを
今の若者たちを
未来に対して
どういう感じを持っているのか
大人になったら楽しそうなのか
大変そうなのか
一番話すっていうか
思うし話したりするのは
AI
AI
これやりたいけど
AIに将来取られそうじゃない
そういう不安
不安っていう意味ではそこが
一番大きいかな
そういうことね
今家が使えるようになるか
ならないかじゃなくて
AIに取られるかみたいなのが
あるわけね
将来なくなる職業とか
出てきたりしませんか
そういうのとかも結構話題には
なったりもします
そういうのが学生のリアルな会話の中で
合ってます
それは違ってそうだね
数年違うだけで
教師はどういう位置づけなの
教師は絶対なくならない
位置づけない
そもそも子供と
人対人でないとなりたからそうだし
っていうのもあるし
どう?
職業としてはなくならんそうだけど
学校の形結構大きく変わりそうな
感じがある
先生に必要な
能力とかスキルも
ちゃんと科目のことを
教えられることよりも
対人として大事なことを教えるとか
そっち側な感じもするし
みたいな話とかは
考えたりするってこと?
教師
大学の先生とかにも
言われたりはします
あるよね
先生が言うんだね
先生にも言われます
言われてどうなの?
確かに
変わる?
そうやなって思うね
一応
分かんない
何が大事だと?
そういうの考えると
今はこの大学生活を送る中で
こういうの
大事にしなきゃなって
出てくる感じ
ただ座学やればいいじゃなくて
体験が必要みたいな
ことかなったり
結構
学部関係なしに
データサイエンス系の授業
増えたりとか
プログラミング系とか
そういうのも
これから使いこなせるようになって
いくんじゃないかなって
思ってますね
それも結構
追いつけない
そういう将来のことは結構
考えるのが多い
それと違いますね
違う?
全然違います
AIとか話しながら
一方で
そういう将来の話もあれば
目の前の話も結構あるじゃない
さっき言ってた旅行をたくさん行くとか
2人的にはもう
大学生満喫するためにはこういうのやんなきゃな
とかもある
佐賀バルーナーズで得る特別な経験
でもそのうちの一個でね
さがみなぶ一生懸命頑張ろう
部活に
入ってないってことだもんね2人は
なんであえて
あえてなのかわからないけど
なんでその道を
決めたとか
それもいらないです
それもいらない
スワークで
入らなかったのは
さがみなぶ
の方で
頑張りたいなって
思ったのもあって
大学で
大事にしたいことっていうのは
あまりないんですけど
はっきり言うから
将来
将来
私がさっき言ったように
一つ一つの
経験が
全部財産になると思うので
そういう意味では
大学のうちに
いろんな視点から
やっていきたいな
実はダオにも興味あり
だいぶ仲良くなってったよね
違いますか?
実は
ダオがやってる地域活動とか
民庁のこととか
子どもの場所とか
そういう系を
進んで結構みんな
やってたりするから
高校生の子たちとも
それめっちゃいいなと思って
めっちゃいいですね
学生プロデュースデー自体は
一生懸命やってもらった後に
その後も全然これは
学生プロデュースデーだけがゴールじゃなくて
シンプルに地域を良くするっていうのを
スポーツでやっていくっていうのが一環だから
楽しいって思ったら
一緒に盛り上げるわけで
引き続きやってもらいたいなと思う
経験のところは
本当に共感するのよ
今も全部
AIに変わるかもみたいな
のがある中で
他の人と同じことだけやってたら
いつでも
だいたい可能な人になっちゃう
みんなが同じようにサークルやってる
みんなが同じようにバイトやってるとしたら
そうじゃなくて
自分は特別な経験してるとかはすごい大事だな
っていうのは多分
自分の時からも結構思う
だから
無人島のサバイバルバーベキューやってみよう
みたいな企画を学生の時に
やってみたりとか
面白い
その話聞いていい?
色々やってたりしてたんだけど
それこそ今
自分が学生だったらこういう企画で
普段関わらない大人の人とか
ましてやプロスポーツと関わらなくて
自分はプロ選手とか
アスリートでもなければ
あんまりイメージが湧かない
こういう機会に飛び込んできた2人も
すごいなと思うし
でもサークルを
選ぶっていう意味で言うと
サークルしないで
頑張ろうと思ってくれたら
それなりの良かったっていう
体験ちゃんと作ってあげなきゃ
なおのこと適当で混ぜる
経験をいっぱい積み上げるな
っていうのは俺も思ってた
経験か
経験
良いですね
めっちゃ良い言葉引き出せましたね
それで言うとどう?
良い経験できてるなって感じ
今のところでもある
できてますよね
人との繋がりが
いいんだろうって
絶対に関わらないような
なんだ
集団
集団じゃない
コミュニティ
スポーツの力って
本当そこがすごくて
どの業界でも
ビデオならビデオ系とか
NPOならNPO系とか
真面目なら真面目系だし
クラブレベル
みたいな人だったらそういう系とか
ジャンルいろいろあると思うんだけど
スポーツほんとどのジャンルも
全部いるっていうのが
やっぱりスポーツの力の
大きいところかなと思って
中にはね
すっごい会う人もいれば
違う会う人も
いるかもしれないんだけど
やっぱりなんか学生ぐらいの時に
それだけいろんな世界見れるのはすごい良いなとは
思うから
なんかね
良いなと思って
良かった
父と
県知事と挨拶してましたよね
2人
なんかありましたね
すごいことですよ
学生のうちに
県知事と挨拶できる
名刺交換できる
考えたことないです
今はそこまで実感はわからないかもなんだけど
後から
貴重だったんだなって
感じるかもしれない
本当だね
なんかいいね
今話の中で言うと
結構真面目寄りというか
将来の展望的なのを言ってくれたんだけど
結構みんなそんな感じなの
2人は結構
比較的真面目寄りって
言ってるかな
真面目だよね
でも1つ言えるのは
あれかもです
私とかだったら
めっちゃ前から教師になりたいってずっと
思ったりしたから
とかもあるかもです
とりあえずこの学部入ってみた
みたいな人もいるじゃないですか
っていうのとかもあるかもだよね
確かに
松下さんも伊藤先生
教師って決めながら今
進んだ感じ
どっちが正解とかじゃないじゃん
決めてる人もいれば
どっちかっていうと
あんまり先に決めるというか
今見えてる世界だけが
全てじゃなさそうだから
いろいろやって楽しいこともっとありそう
今でも追い続けてる
この1年2年
こんなことやるとは思ってなかったもんね
酒場ある中で
仕事します
プロスポーツと関わることは
ありそうだなと思うけど
学生と一緒に
こんなに何かするとか
GXとかで関係のこと
こんなにやるとか
臨床サポートになるために勉強するとか
思ってもいなかった
でもそう広がることって
将来やりたいことの選択肢も増えてきて
大人側からすると
今だからできないっていうよりかは
いつでもできるのはあるから
ずっと楽しい
逆に何かないですか?
大人側に
ある?
ひねり出して
真面目になっちゃうな
これからの教員に求められる役割
大人側からいて教員ってどんな感じですか?
みなさんが
小さい頃の教員でもいいし
今から見ての教員でもいいし
知りたい感じ
教員っていうことが
教員ってポジションがどう大事とか
そんな感じ
一般
世間から見た教員
教員を目指すっていうことは
どう思う?
難しいな
どう?
子供が好きで
ずっと子供と
関わっていたり
自分が子供の時って
一番
わかりやすいとか目の前にある職業が
教員になったりするじゃないですか
それに憧れが
持ちやすいというか
この人になりたいみたいなのが
リアルでわかるから
そういうのを通して教員になりたいみたいなのは
素敵だなって思います
いいよね
子供たちの憧れをちゃんと作るとか
めちゃくちゃ大事だと思う
教育ってやっぱりめっちゃ大事だと思う
教育ですね
子供たちの未来を担ってるみたいな
教員が
教員だけじゃなくて
どの大人もそうなんだけど
教員たるもの
こうあるべきみたいに
今ある
教員像があるとしたら
それにそのまま従うことしちゃうのは
多分
未来作る人としてどうなのかな
今は結構
みんなわかんないわけじゃない
未来がどうなるか
現状維持的に
今ある国数A3
ちゃんとやって受験できるように
頑張って勉強を教えていく
ことだけを正解みたいにしていく
教員が増えちゃったら
個人的には
って思うんだけど
いろんな教員いるじゃない
それに対して
自分がちゃんと
これは大事だと思って
子供たちにもそれが大事と伝えていくような
自分で考えるような
教員がたくさん増えていくと
子供たちにもそういうのが
受け継がれてっていいなと思うから
そういうのを含めても
自分がやりたいと思う
っていうのは
結構反対されることとかもあるけど
それは何的に?
いや大変
そもそもまず
めっちゃ大変やろ
でも現場の先生とかにも
聞いたら
それ以上のことが待ってる
結構言われるよね
それ以上のやりがいとか
子供の笑顔
とか
ティーチャーティーチャーと不登校支援
前にティーチャーティーチャーの話したっけ
このバルタンのマイクも出てくれて
一緒に
プログラミングの
アクションをやった時にも
協力してくれたんだけど
それはもともと先生やってた人が
その時の課題意識で
世界一周見て
世界の教育言語を見ながら
今は不登校を
解決するための
施策とかをやりながら
それをポートキャストとか
インスタとかで発信して
っていうのをやってる会社
っていうかプロジェクトがあるんだけど
その
ポートキャストとかも
めっちゃいい
めっちゃいい
教育こういうところが素晴らしいなとか
子供たちのこういう笑顔が見えるから
やっぱり頑張ろうと思える
ってこととか
でもそういう中でやっぱり
人によって全然違ったりするから
今楽しむ子もいれば
たまたま環境マッチしないだけで
その学校行きたくなくなるっていう子たちを
取りこぼさないためにはどうしたらいいかみたいな
すごい一生懸命
考えたりしてるのを
全部発信してるんだけど
ポートキャストアワーっていう
ポートキャストで対象を取ったりして
友達なんだけど
それすぐ
それはそれ誰だわ聞いてほしいわ
学生プロデュースって関係ないし
ちょっと教育してるからね
いいね
なんかすごい
学生の中でも
みんなというよりかはね
今取り組んでる
2人の等身大をだいぶ
話してもらったかなと思って
思ったより確かに
真面目なというか深いというか
そういう話をしてくれて
ありがとうございます
まだ10代だからだけど
飲み会したいぜ
ウェイとかそんなない?
ないです
いないです
あんまり周りにもいない?
あんまりいなくない
本番に向けた経験と挑戦
あんまりいないんだ
教育学部の特徴かもしれない
確かにね
各部によっても全然違うもんね
教育学部はやっぱり
先生目指してる人が多いの
アルバム買ってるっていうか
しっかりしてる人も多い
本当に先生もやっぱり
勉強のことだけじゃなくて
いろんな経験してる先生になってくれるのが
すごい良いと思うから
素敵な先生になるためにも
こういうプロデュースでもやってみて
上手くいったり
失敗したことを乗り越えてみたり
その経験を
まだまだ当日までの時間あるので
一緒に頑張ってもらえたらと思います
お願いします
それに向けて引き続き頑張っていきましょう
都度どんな企画やるかっていうのは
情報がホームページとかでも出てくると思うので
楽しみになってもらって
この辺まで聞いたらね
応援したいとか参加したいって人も
いてくれるとすごい良いなと思うので
改めて頑張りましょう
改めて今回は
学生プロデュースデーを頑張ってくれる
2人に来てもらいました
まだ本番まで
1ヶ月しかかるので引き続き頑張っていきましょう
ではでは
さよなら
35:53

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