いぇーい!おいらたち、帰ってきたよー!改めてよろしくお願いします!(ナ)
〈メンバー〉
- 女子〜!けい
- ねぶた大好きデカネコ(こころ)
- ポケット弁当大好きになりましたナンシー
〈内容〉
言い訳/「バカタレ!! 桃ちゃんchannel」のおすすめ回/この1年半なにをしていたか/デカハラスメントを受けたけい/会社をやめなかったナンシー/組員となんでも屋さんになったデカネコ/社会ではなにがあったか/「〜JIGOKU〜」というサブタイトルについて/それでもやはりここは地獄であると思う/米/「生活の苦しさ」と◯◯/ヤーレンズ出井さんはすてきな大人/幸福って刹那的・辛いことだけスパン/オールドメディアっていわないでっ/今年の目標って困っちゃう/遅さ、決まらなさ、わからなさをあきらめない(あと「愛と平和」)/这是咖啡 これは珈琲です/マジの健康
〈参考〉
- 女子〜! https://youtu.be/nLRu66joDtk?si=C8Mvh6OFPQfrPfS2
- ポケット弁当 https://www.ryutsuu.biz/commodity/r062381.html
- #13「小話② 大人が結婚しすぎている」 https://open.spotify.com/episode/3GewXbspy4t4Gqj6uuELb9?si=t53MkmD5QRyPOW-cnp0SMw
- 防衛特別所得税 https://www.jiji.com/jc/article?k=2025121900976&g=eco
- ヘラルボニー https://www.heralbony.jp/
- 爛々の大国さんが復帰 https://youtu.be/mgnYQHa190k?si=1Tl2p1X2GuGVoi8U
- 『ババヤガの夜』『BUTTER』ダガー賞ダブルノミネート https://www.cinra.net/article/202507-daggers2025_ienkmkt
- 金原ひとみ『YABUNONAKA―ヤブノナカ―』 https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163919683
- ゆっきゅんのYouTube https://youtu.be/lGWfPH5WW44?si=VkvcwcOlGzDRzdRu
- 武田砂鉄 ラジオマガジン https://www.joqr.co.jp/qr/program/rm/
〈about 桃チャン〉
「バカタレ!!」と言いたくなることが多すぎる。そんな世の中を生き抜いて、必ず、change この世 to paradise。約束の地を見据えるフェミニスト3人のトーク・ショー!
※Spotifyに対する私たちのスタンス※
Spotifyは配信アーティストからの搾取、そして軍事主義への関与が、長年のあいだ批判されています。私たちはこの批判に同意するとともに、Spotifyはボイコットすべきプラットフォームであると考えています。一方で、制作体制上、私たちにはSpotifyからすぐさま撤退するための十分なリソースがありません(Spotify for Creatorsに音源を登録することが、Spotify以外のプラットフォームにも音源を配信するための最も利用可能な選択肢になってしまっているのが現状です)。私たちは私たちがSpotifyで音源を配信することで加担してしまう問題を認識し、私たち自身を含むみなさんに以下のことを呼びかけます。
①リソースに余裕があるクリエイターはSpotifyから自身のコンテンツを撤退すること。
②「バカタレ!桃ちゃんチャンネル」および他のポッドキャスト、または音楽をSpotifyではないプラットフォームで聴くこと(プレイリスト等の蓄積もいつだって今が一番少なく、乗り換えどきはまさに今です!)。また自身が配信者であるときは他のプラットフォームでも自身のコンテンツを聴けるように設定すること。
③Spotifyに問題があることを折に触れて話したり、好きなアーティストやレーベルに対してSpotifyからの撤退を提案してみること。またすでにSpotifyをボイコットしているクリエイターをサポートすること。
参考:https://forbesjapan.com/articles/detail/84794
〈お知らせ〉
サマリー
このエピソードでは、ポッドキャスト番組が再開され、メンバーの個人的な変化について語られています。特に、仕事でのハラスメントへの対処法や結婚、独身に関する悩みが取り上げられています。「おいらたちが帰ってきた!」というエピソードでは、地獄をテーマにして報道や社会問題についての見解が示され、労働の非正規化や生活保護の問題、国際的な侵略に対する批判的な視点も共有され、参加者たちの個人的な体験が交えられています。また、社会や生活の苦しさについての議論が展開され、日本の政治やメディアに対する批判が強調されています。さらに、軍事化や税金に関する問題提起があり、社会運動に参加することの重要性についても語られています。また、オールドメディアとニューメディアの状況や社会の複雑さについても触れられ、2026年の目標や過去の経験から得た教訓について深く考えられています。