タイトル: Level 0.1:"The Danger Zone"(危険地帯)
ソース: https://backrooms.fandom.com/ja/wiki/%E7%BF%BB%E8%A8%B3/Level_0.1
この記事はLevel 0.1(fandom)を zoni999 が改変及び翻訳したものです。
Level 0.1はJustauser123様が作成し、Homie Robot様がリライトしたものにEgglord様が消灯イベントをリライトしました。
ライセンス: CC BY-SA 3.0
©️ 日本語版 Fandom Backrooms Wiki: https://backrooms.fandom.com/ja/wiki/Backrooms_Wiki
BGMタイトル: Folklore
作者: shimtone
作者ページ: https://dova-s.jp/_mobile/_contents/author/profile295.html
DOVA - SYNDROME楽曲リンク: https://dova-s.jp/_mobile/bgm/play15759.html
3・8・11・19・24・27日更新予定
【活動まとめ】 https://lit.link/azekura
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Level 0.1 The Danger Zone 危険地帯
Survival Difficulty Class 5 危険・不安定・実態が多数存在する
Level 0.1 イータは、危険地帯とも呼ばれるレベル0とレベル1との間に存在する副次階層です。
概要
レベル0.1の一般的に見られるものや空間の設計は、レベル0に非常に類似していますが、いくつかの相違点があります。
レベル0.1は、カーペットや壁に腐敗や老朽化が見られ、また、蛍光灯の光に至るまで赤やオレンジの色合いをしています。
老朽化は、階層を進むにつれて悪化していく。
これは、天井に取り付けられた蛍光灯が破損し、ガラスが散らばっている様子や、天井からタイルが落下している様子から観測される。
また、壁紙も破れ、見知らぬ存在に切り裂かれたようになっていきます。
デスマスなのかダーディアル体なのかを統一してほしいところですが。
レベル0.1のいくつかの文書化された調査から、この階層を長期間探索すると、激しい恐怖による幻覚が発生する可能性があります。
ある情報によると、レベル0.1では、断続的な間隔、通常は4から5時間ごとに、階層内のすべての蛍光灯が停止する現象が発生します。
この完全な暗闇の期間中に多数の実体が暗闇から現れ、何らかの対策や脱出といった行動を行わない限り、遭遇した人物の運命を封じます。
これを引き起こす実体についてわかっていることは少なく、呼吸音と輝く目といったものがそれが存在することを知らせているのみです。
実体
レベル0.1ではスキンスティーラーズ、レッチャー…レッ…ん?なんだこれ?
WRETCHES
レッチェス?
ハウンズ、フェイスリングス、デスモスズ、およびアラネアメンブリなどの多くの実体が確認されている。
この中ではスキンスティーラーズが通常のものよりも攻撃的で、他の実体に対しても攻撃を行っています。
03:00
この理由については、この階層にスキンスティーラーズの餌となる放浪者が滅多に訪れないことが原因であると考えられており、慢性的な空腹によって攻撃的な性質になっていると考えられる。
コミュニティ
この階層にはいかなる形のコミュニティも存在しない。
以下に既に説明したものも含めてその理由について説明します。
この階層には常に2から5人程度の放浪者がいると考えられているが、彼らが正気なままあるいは生存して遭遇することは非常に稀です。
また、仮に成立したとしても、定期的に発生する消灯イベントにより出現する存在によって、集落の存続は不可能であると考えられます。
このような理由により、この階層に滞在してコミュニティを形成することは死を意味するため不可能です。
複数の放浪者が同じ入口から入った場合、この階層に一緒に到達する可能性はあるものの、この階層で何らかの意味のあることができるとは言えないでしょう。
レベル0で通気口を見つけて這って進むと、レベル0.1に到達します。
この際にかかる時間は様々で、数分程度で到達した放浪者もいる一方で、数日かかったという放浪者も存在します。
現時点において、レベル0.1に到達する方法で確実なものは蒸気のもののみであり、他の記事に見られるこれ以外の到達方法は偽物または未確認であることに留意してください。
出口
残念なことに、現在のところレベル0に戻る方法は文書化されていない。
代わりに、レベル0.1の出口はすべて異なる腹地階層に繋がっている。
暗い廊下を見つけ進んでいくとレベル0.7に到達する。
ガラスのドアを見つけるとレベル1.1に到達する。
これ以外の出口も存在すると考えられているものの、実体の攻撃性や量によって探索が非常に困難であり発見されていない。
レベル0.1 The Danger Zone 危険地帯
一回だけイータって言ってますけど、イータがつくのかつかないのかどっちなんだろうな。
リクエストいただきました。ありがとうございます。
過去一読みづらいなと思いました。申し訳ないですが。
その文体がね、さっき言いましたがデスマスとダーデアルタイがぐちゃぐちゃになってるし。
うーんっていうところですね。それもこの階層の得意性なのかもしれませんが。
ちょっと読んでて頭に入ってこなかったんで後でもう一回読みます。
06:01
画像が2枚。
1枚目。レベル0.1の写真。撮影者の暗秘は不明。真っ赤ですね。
階層の内容は?
カーペット。一般的に見られるものや空間設計はレベル0に類似している。
蛍光灯が赤やオレンジの色合い。
そうですね。赤オレンジよりの色合いですが。
その蛍光灯の光でそうなっているというよりはもう壁紙とか床の色がそもそもそういうものなのかなっていうぐらいには
オレンジ、赤よりの画面全体がっていう感じですね。
特に物、椅子とかがあったりとかはないです。壁と何もない床と天井と。
天井のところにおそらくライトって言ったらいいのかな。
四角い穴っぽいとこがあってそこだけ色合いがちょっと違いますが。
そこの明かりが部屋全体を赤っぽくしてるっていうわけでもなさそうですけどね。
2枚目。レベル0.1で撮影されたと考えられるルーカーの写真。
LURKER
さっきの画像は赤かったんですがこの画像は普通の、普通のって言うとあれだけど
バックルームバックルームした感じの薄暗い通路。
奥に右側に壁っぽいのがあって左側に暗闇。
壁が途中で途切れててそこから進めそうなんですがその暗闇の中で
ちょうど顔っぽい位置のところに光っている点が2つ目ですね。が見えます。
どういう階層って言ってた?レベル0に似てる。
カーペットや壁がちょっとボロボロ。赤色オレンジ色が強め。
LURKERは階層を進むにつれて悪化していく。
これは天井に取り付けられた蛍光灯が破損しガラスが散らばっている様子や天井からタイルが落下している様子から観測される。
あー老朽化が進んでいる様子がですね。
また壁紙も破れ見知らぬ存在に切り裂かれたようになっている。
この階層を長期間探索すると激しい恐怖による幻覚が発生する可能性がある。
消灯イベント。
4,5時間ごとに階層内の全ての蛍光灯が停止する。
暗闇になる。
この間に多数の実態が現れる。
遭遇した人物の運命を封じます。
あんまり聞かない言い回しですね。運命を封じます。
09:00
まあ遭遇したら命はないよという認識でいいんでしょうかね。
呼吸音と輝く目といったものがそれらが存在することを知らせている。
実態については詳しくわかっていない。
この消灯イベント中に現れる実態はですね。
その次のスキンスティーラーズとかは恐らく消灯イベント以外で確認されているものなんでしょうね。
通常のものよりもスキンスティーラーが攻撃的。
この理由については餌となる放浪者が現れないことが原因である。
お腹空いてて気が立っているよということですね。
コミュニティも定期的に発生する消灯イベントにより潰されているかもしれない。
建設コミュニティを作っているかもしれないけど、
消灯イベントのたびに恐らく潰されているだろうということですね。
持続が難しいとぐらいですかね。
ということでリクエストありがとうございました。
レベル0.1 The Danger Zone 危険地帯でした。
ではまた次回。お疲れ様です。
10:24
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