00:05
バブリーン明日香の宇宙に聞いてみな。こんにちは、バブリーン明日香です。
今日もお越し下さりありがとうございます。
今日はですね、双子座さんについてお話ししてみようかなと思います。
そろそろお牛座の季節、この気持ちいい新緑の季節から双子座のシーズンへと移ってまいります。
なのでね、今回も双子座さんって一体どんな人なんだろうっていうのを考えてみたいと思います。
まず季節から考えると、この春のね、春がだんだんと終わり、そして初夏へと移っていく、そんな時期になってきますよね。
そろそろこの爽やかな季節から少しずつ暑くなってくるというかね、夏が来るなーっていうのを予感させる季節になってきます。
で、その前に日本は梅雨がありますね。
なので双子座の季節っていうのは結構梅雨と被っていたりもします。
ではね、双子座、この季節がちょうど変化を起こしていく時期っていうのにあたるんですけれども、
まず風の星座です。双子座は風の星座になります。
そして柔軟球という分類にあたります。
柔軟球っていうのはこういったね、季節の移り変わりの時期の星座のことなんです。
あとは仲がいい惑星は彗星です。
なので彗星といえば双子座、双子座っていうのはどんな特徴があるかなというと、
彗星と仲がいいだけあって非常に情報通だったりします。
いろんなことを知ってますよね。
さまざまな方とお話ししたり、さまざまなところに出かけていって、さまざまな情報を収集しているわけなんです。
なので非常に情報に長けていますし、持ってるわけですよ。
だからその情報をですね、またみんなに伝えるっていうことも大好きなんです。
だから情報を流通させていく、流していく、そんなところが双子座さんにはあります。
自分が知り得た情報だったり感想というかそういうもの、感想っていうよりはやっぱりその情報です。
それを人に伝えていくっていうのが得意であり好きであり、
そんなある意味ではスピーカーっていうんですかね、そういう部分があると思います。
それだけ情報収集に長けてるってことはやっぱり好奇心が旺盛なんですね。
03:02
ちょっとでも興味があると非常にフットワークも軽いのですぐに出かけていきます。
そしていろいろなところに出かけて学んだりとか、あと体験したりとか、ふっかるですね、フットワーク軽いです。
あとはね、ただちょっとね、神経が非常に細やかな部分もあるので、
ちょっとこう神経質になりやすい、疲れてきたりする、出かけすぎたりとかね、情報収集しすぎたりとかね、
そういうことをしてくるとだんだん疲れて、今度は神経がやられやすくなったり、神経質になっちゃったりということもあると思います。
なので、あまりこん詰めてめちゃめちゃ仕事をしまくるとか、勉強をこん詰めてやりすぎると、
ちょっとね、イライラしたり神経から病んでいくって言ったらあれですけど、神経の方がやられちゃうことがあるのでそこは注意してください。
そうなんですけど、やっぱりね柔軟球だけあってあんまり重くはならないと思います。
重くなってもうこれでダメだ、人生終わりだ、みたいなふうにはそんなにはならないんじゃないかなと思います。
結構ね気分転換の方法もご存知だと思うので、それほどズーンっていうよりは結構すぐパーって、またね風のよう、風が吹くように風に乗って行動を開始したり、流れていく、流していくということができると思います。
で、双子座と言ってもですよ、全員がやっぱり完全に同じような性質になるわけではないんですよ。
それをね調べる方法みたいなのもあるんですけど、例えばデーカンっていうものですね、これは12星座を3つの分類って言うんですかね、10座ずつ、星座がね、星座っていうのは30座ずつあるんですけど、
ちょっとそういうややこしい話は置いといて、1つの星座を3つに区切ったものがデーカンというのになります。
デーカンによっても他のデーカンごとに違う星座が割り当てられていたりするので、そうすると双子座でありつつ水亀座っぽいとか、双子座でありつつ天秤座っぽいとか、あとはめちゃめちゃ双子座ですよみたいな、そういうふうになったりもします。
もう一つですね、ドデカメモリーっていう見方もあるんです。これはですね、ドデカメモリーはさらにこの1つの星座を3つに分けるところじゃなくて、2点、大体約2.5度ずつぐらい星座を区切っていくものになるんですよ。
06:06
なので、これは1つの星座において、12分類されるんですね。
だから双子座と言えども、双子座以外の、例えばカニ座とかシシ座とか乙女座とか天秤座とかサソリ座とか、それぞれ特徴がまた入ってくるので、やっぱり人っていくらこう、
いくらこういう性質ですよとか、こういう性格ですよとか、こういうふうになりやすいですよと言われたとて、複雑なんですよ、やっぱり人っていうのは。
全部たけ終わったようにスパンと分類されるっていうことはなかなかないわけです。
ちなみに私は伊手座なんですけど、どでかメモリーで見ると双子座でもあるんですよ。
だから伊手座と双子座を、どっちの要素も持っているよっていうことになります。
こういうふうにね、1つの星座をより細かく分類して、なおかつ他の星座が特徴として現れますよっていう見方もあるんですよ。
なかなか面白いですよね。
12個の星座だけで太陽星座の占いをするんじゃなくて、こんなふうにもっと細かく見るっていうことをすると、だんだんこんなふうに奥深くなっていくわけなんです。
話を双子座に戻しますと、大石座の新緑の季節から、日本においてはちょっと梅雨になっちゃうんでね、雨が降りやすくもなったりはするんですけど、季節が移り変わり、そして双子座の次の蟹座に入ってくると、もうまさに夏が始まりますよっていう雰囲気になってきます。
双子座の季節はまだ春の名残を残しつつ、夏への橋を架けるみたいなね、そんな季節になります。
今日は双子座さん、どんな人?っていうことでお話しさせていただきました。
この放送が少しでもあなたの心に届いたら、ぜひフォローやいいね、コメントをしていただけると嬉しいです。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。
あなたの人生がさらに輝きますように。バイバイ。