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2026-01-22 08:05

#4 「脱・テスト待ち」への挑戦——2/3(火)開催イベントの告知と登壇者への想い

今回のB-Testing.fmは特別編として、2026年2月3日(火)に開催されるオフラインイベントの告知をお届けします。

テーマは、『脱・テスト待ち』 〜"速さ"と"品質"を両立させる、組織とプロセスの再設計〜。

QAエンジニアとして、また本業の10X社での活動を通して日々向き合っている「テスト待ち」という課題。これをいかにして解消し、開発のスピードを落とさずに品質を担保していくのか。イベントの見どころや、共に登壇するメンバーとの「縁」についても深く語ります。


📌 今回のエピソードのポイント

  • イベント概要の紹介:QA目線で語る「リリース頻度向上」のリアルな悩みと乗り越え方。
  • 「脱・テスト待ち」の本質:前回の「テストの目的」とも繋がる、不具合の「予防」という考え方。
  • オフラインならではの楽しみ:イベント後の懇親会で、リスナーの皆さんと直接お話しできることへの期待。


📕参考ページ


🕒 チャプター

  • () オープニング
  • () 今回は特別編!2月3日開催イベントの告知
  • () イベント詳細:『脱・テスト待ち』〜組織とプロセスの再設計〜
  • () 「不具合を予防する」——テスト待ちを解消するための思考
  • () 登壇者紹介①:ナレッジワーク・tettanさんとの大学時代からの縁
  • () 登壇者紹介②:ビットキー・白木さんとの前々職時代のエピソード
  • () 当日のタイムスケジュールとパネルディスカッションの内容
  • () オフライン開催への想いと、懇親会での交流について
  • () エンディング・お便り募集


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00:07
皆さん、こんにちは。B-Testingのブロッコリーです。 このB-Testing.fmは、QAエンジニアである私、ブロッコリーが、テストや品質に対する私なりの考えを約10分間で語っていくポッドキャスト番組です。
ということで、第4回目になりますかね。
おそらくですけれども、どういう予定にしているかっていうのは、ちゃんとわかってないんですが、おそらく普段のサイクルと違う回で、今回のポッドキャストが公開されているかなと思っています。
なんでかっていうと、今回ははっきり言って、告知会になります。 自分が登壇するのが近く控えているので、それについて少し話していければなと思っています。
ということで、今日もB-Testing.fm、よろしくお願いします。
ということで、先ほど言ったとおり、今回は告知会になります。
何を告知したいかというと、2月3日ですね。2月3日にBitKeyさんのオフィスで登壇をします。
登壇するイベントのタイトルが、脱テスト待ち。速さと品質を両立させる組織とプロセスの再設計ということで、ここに登壇したいなと思っています。
今回、私は登壇として10分間の発表をした上で、パネルディスカッションにも参加するみたいな形になっています。
脱テスト待ちっていう話ですね。前回の回を聞いていただいた方にはわかると思うんですけど、テストの目的ってなんだろうって言ったときに、不具合、欠陥を予防するっていう話。
この感覚を持つとテスト待ちという感覚もなくなっていくかなと思っています。
このポッドキャストの中ではこういうもんだよっていう概念的な話をすることが多いと思うんですが、
2月3日のビットキーさんのオフィスでは、私が所属している、今本業でやっている会社、テンクス社でのテストも含めた品質保証活動がどういうものをやっているかっていう事例を紹介できればなと思っています。
今回、自分だけの登壇ではなくて、自分以外にも発表する人がいます。
発表する人っていうのが、まずナレッジワークのテッタンさんですね。テッタンさんこと河野さんですね。
あとは、今回会場をお借りしているビットキーさんの白木さんですね。
03:02
2人と一緒に自分も発表するという感じですね。
その後のパネルの時には、今言った自分を含めた3人に加えて、同じくビットキーの周一郎さんがモデレーターとなってパネルをする予定です。
パネルのトークは、QA目線でのリリース頻度向上のリアルな悩みとその乗り越え方。
すごい大層なタイトルですが、どういうことを話そうかなっていうのはまだちょっと考えきれてないんですけれども、考えていきたいなと思います。
今回発表する河野さんと白木さんとの自分の縁について話せればなと思うんですけれども、まず河野さんですね。
河野さんは実は同じ大学の先輩なんですね。
大学時代に直接交流はおそらくなかったとは思うんですけれども、ただ大学の先輩で、大学だけじゃなくて学科まで同じところの先輩にあたります。
そこら辺同じ大学同じ学科だったからこそのいろいろな話っていうのは、実は自分が本業でやっている10X社のポッドキャストで自分がホストとして勤めている回にゲストとして河野さんを呼んだ回があるので、そちらを参照してもらえると嬉しいかなと思います。
概要欄にリンクを貼っておきます。
なのですごい楽しみですね、今回も。
あと白木さんも白木さんで実は縁があって、自分から見て前々職ですね。
前々職で実は一時期同じ部署に所属してました。
確か当時は白木さんが若手の開発者で、私がQAエンジニアとして設計のレビュアとして結構関わった思い出があるなと思います。
そこから今はもう白木さんはBitKeyさんの執行役員にもなっているくらいですね、素晴らしいですね。
そんなお二人、それぞれ縁があるお二人と一緒にパネル、どんな風になるのかなっていうのはもう今からすごい楽しみです。
開始が2月3日の19時開始になります。
だから多分このポップキャストのエピソード公開された日から大体2週間後ぐらいですね。
で、これはオフライン現地での開催のみになります。
確かオンラインでの開催はなかった。
で、あとはその代わりイベント後には懇親会も用意しているとのことなので、
そこで皆さんとも参加している皆さんとも話せれば嬉しいですし、
いるかどうかわからないですけど、このbtesting.fm聞いてるよっていう人がいたら直接話しかけてもらえるとすごい嬉しいなと思っています。
06:05
ということで今回は告知会です。
告知会でした。
脱テスト待ち、速さと品質を両立させる組織とプロセスの再設計のイベントの告知をしてきました。
で、まだまだ参加申し込みはできると思いますので、公開時点どうなってるかわからないんですけど、
枠に限りはありますが、参加できるその日東京にいるという方はぜひ参加を申し込んでいただければと思います。
ぜひリアルで私と会ってもらえると嬉しいです。
はい、ということでエンディングに入ります。
btesting.fmではリスナーさんからのお便りを募集しています。
エピソードの感想とか、私に聞いてみたい質問とかテストのお悩みなどどんなことでも構いません。
XでハッシュタグBテスティング、Bアンスコテスティングでツイートをお願いします。
もしもツイートちょっと恥ずかしいという方は、私に直接DM送っていただいても構いませんし、
もしくはちょっとフォームも用意していると思うので、そのフォームに直接投稿してもらえればと思います。
で、あとは先ほど言ったようにこのイベント、2月3日のイベントに参加される方は直接私に言ってもらってもすごい嬉しいです。
もしもこれからも聞きたいという方は、お手元のポッドキャストのアプリで番組のフォローもお願いします。
今回みたいに急に更新がある、普段と違うサイクルで更新があった時にもすぐ気づけるので、ぜひフォローお願いします。
ということでbtesting.fm、今回は以上となります。
それではまた次回。バイバイ。
08:05

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