オープニングと近況報告
こんにちは。ほどほどに在宅ワークして4年目のアヤノです。この番組通称【ほどラジ】では、無理しない働き方を研究する私が、3人の子育てとの両立や日々のちょっとした気づき、フリーランスのヒントなどをゆるりとお届けしています。
それでは、今日もほどほどに始めていきましょう。ということで、第42回の放送になります。いつも聞いてくださってありがとうございます。
関東、私千葉に住んでるんですけれども、お天気の方、明日から台風、明日というか今日か、今日の夜ぐらいから台風接近で結構雨が強くなるとかで、
明日は交通網の乱れで、もしかしたら保育園が休園になるかもしれないということで、お知らせをいただきまして。
いや、もともとね、大丈夫、明日休むつもりだったから、大丈夫ですっていう感じなんですけど、こういうね、自分でいろいろ都合をつけられる在宅ワークなのを良いことに、
私は雪の日とか、台風に限らず、台風までは行かないけど、土砂降りとかあるじゃないですか。
そういう時に、重要な会議とか、一対一でズームのお約束してるとか、講座のお約束があるとか、そういうのがない限りは、なるべく休むようにしております。
今回の保育園からのお知らせの時も、もしできる方は、保育園が開いた場合でも、もし可能な方は、登園自粛にご協力いただけますか、というような内容なんですね。
それで、千葉県のいろんなガイドラインとかがあって、そういうものを考慮して考えた時に、もう明日休園しなきゃいけないって言ったら、それはもうしょうがないんですけど、
休園ではなくて、園が普通に開きますよってなった場合でも、自粛できる方はお願いします、という流れのお手紙をいつも、お手紙というかお知らせをね、いただくんですけど。
ということで、私はこの明日の天気が発覚した段階で、もう明日は何も面談とかが入らないようにしていましたので、休みたいと思います。
とはいえ、もちろん仕事はやりながら、お子様たちと遊んだり、喧嘩を仲裁したり、片付けなさいとか言ったり、忙しくなるかなと思うんですが。
6月、まだ6月入ったばっかりなんですが、冬の時期ってやっぱりこういう天気の崩れがあるので、積極的に休みながら。
休みながらっていうか、送り迎えがちょっと遠い保育園に通わせているので、時間がかかるというところと、
そういった時に運転しててね、ヒヤッとするぐらいだったら休ませちゃおうっていう感じなので。
明日はね、お天気が外れて、台風もそんなにひどくなかったよとか、そうなるのがベストであるんですけど、私は対応しますので大丈夫です。
ということで、他の地域の方でもちょっとこう、これが配信されるのは台風も過ぎ去って、結構何日か先になると思うんですけれども、
これ収録してる時点ではまだそのね、その時どういう風な感じの台風だったかが先がわからないのであれなんですけれども、
皆さん気をつけていただいて、無事にお怪我もなく台風過ぎ去ってくれたらいいなと思っております。
ちょっと前置きが長くなっちゃった。前回お話、前回と前々回とAIのお話とか、こういう風に活用しているよう、こんな風にやっていくと、
自分で在宅ワークする時に右腕になってもらえるようなんていう具体的な例もお話ししていったんですが、
今回はちょっと今日はここならでね、やり取りをしている中でとっても嬉しいことがあって、やっぱり継続って大事だなって、
ココナラでの成功体験と継続の重要性
それ以外にも大事だなって思うポイントがあったので、シェアしていきたいと思います。
本編に入る前に在宅ワークの1本目にやるべきことが7日間のメッセージでわかる7daysレッスンもお届けしております。
概要欄にあります公式LINEからレッスンとキーワードを送っていただくと自動で届きますので、ぜひ無料参加してみてください。
本題に入りたいと思います。ここならで私、出品し始めて最初の何ヶ月、何ヶ月どころじゃないね、半年以上全然売れなくて、
私自身もここならにものすごく誘導するためにSNSをめちゃくちゃ頑張るとかURLつけまくるとか、そういうことあんまりしてこなかったっていう精も一つあるとは思うんですけど、
頻繁に売れるっていう感じではなかったんですね。それでも置いておけばどなたかの目に触れるだろうなと思いながらやれることをコツコツとたまにやりつつ、
それが去年の10月ぐらいから急に風向きが変わりだしてポンポンポンポン売れるようになっていって、
今日その上で嬉しかったことっていうのが、おととい昨日と連続でご購入いただいたんですけれども、その中のお一人が、
以前別の資料をここならですでに一度買ってくださった方、リピーターになってくださったんですね。
実は私ここならでやり取りしていて、リピーターになって購入してくださったのが3人目なんです。
なのでそういうふうにまたね、綾野さんの資料の中で面白そうなのがあったなとか興味持ってくださること自体もすごく嬉しいんですが、
やはりそれって自分自身、もう本当に私がここならやったところで意味ないかなって思ったこといっぱいあったんですけど、
それでも継続して、とりあえず反応がなくても豆にページを更新するとか、何か売れるきっかけになりそうなこと、
思いついた時だけでもそれを取り入れてみるっていうのを続けた結果として売れる波ができて、
そこからリピーターさんになってくださる、そういう流れができたんだなと思って、
細く長くではあるんですが、できることをやり続けてきてよかったなって改めて思いました。
最近の放送でも継続が一番実は大事で一番難しいよってお話させてもらったんですけど、
本当にこれやるかやらないかによって成果も変わってくるし、継続していなければ見えない、見られない景色っていうのもいっぱいあるので、
最初は売れないのが当たり前、見てもらえないのも当たり前ぐらいの気持ちでいった方が長く続けられるんじゃないかなっていう、改めてそういうことも考えたりしました。
お客様の声を取り入れた商品開発と成功
さらに嬉しかったのが、その方、最初に買ってもらったのが1000円の資料だったんですけど、
何個か私、最近少々ここならないで資料を増やしていまして、
その中で動画集っていうのを作って、私が動画でスライドを紹介しながらお話ししていった動画を何本か詰め合わせしたパックを作ったので、
それは1000円じゃないんですね。2500円っていうものなので、作るのものすごい時間かかるし、それもそうなんですけど、
前回よりも2倍以上のお値段がするものだったんですが、サービスを公開した時に今まで買ってくださった方にメッセージでご案内したところ、その方すぐにお気に入り付けてくれたりして、
他にもそういう方いらっしゃったんですけど、そうやって関心をお寄せくださっただけでなくて、ちょっと高めのものもサクッと買っていただけたっていうのが本当に嬉しかったんですね。
しかも、レビューさっきちょうどいただいたところだったんですけど、すごく資料もわかりやすくて、質問期間もいろいろ踏み込んだ質問をしたけれども、
真摯に丁寧に対応していただいて本当に素晴らしかったとめちゃくちゃなんか褒めちぎってくださって。
私としては、あんまりその資料を買っていただいた方に質問対応をつけてるサービスもいくつかありまして、ちょうど買っていただいたのがそういうものだったんですけれども、
そもそもその商品も質問対応を最初つけないで出してたんです。そしたらその方が買う前にご連絡くださって、質問対応ないのでちょっと迷ってるんですけど、質問本当にダメなんですか?みたいなことを言っていただいた。
ということで、じゃあつけますって質問付きのサービスに変えて、よりご満足いただけたっていうことなので。継続もそうだし、お客様の要望に耳を傾ける。
そしてそれをすぐに取り入れる。この3つめちゃくちゃ大事だなって思いました。なんか略のない話になってしまったけれども。
これは心ならいがいでも言えることなので、ご自身で皆さんで既にもうサービス持ってるとか何か挑戦してるとか発信してるとかいろんなチャレンジされてることあると思うんですが、
反応がないのが当たり前、最初はね。でもそれでも諦めずに細く長く続ける。改善を繰り返す。改善の時にはお客様の声を吸い上げてそれを反映していく。
新商品作る時もお客様がニーズありそうなもの、欲しそうなものをコメントやり取りから拾っていって商品作れば、それはもちろん嬉しい、私こういうの欲しかったんだって言ってもらえるわけなので、それこそ買っていただけますもんね。
ちなみに今回新商品でその動画集を出したものも、今まで買ってくださった方々がたくさん質問寄せてくださったりする中から、こういう系統の在宅ワークの関連のやっぱり情報必要なんだなと思ってギュッとまとめて販売させてもらったっていう流れになります。
これからここなら挑戦してみたい人、すでにやっている人とか、もうちょっとやめちゃおうかななんて思っている人、もし参考にしていただけたら嬉しいなと思います。またシェアしたいことが浮かんできたら、放送でおしゃべりさせていただきたいなと思っております。
エンディングとリスナーへの呼びかけ
ということで、ホトラジではトークテーマ題募集しております。こんな質問に答えてほしい、こんな時どうしてますか、など在宅ワークしたい方、すでにされている方、それ以外の方も大歓迎です。
コメント欄や概要にあります公式LINEからもお手紙いただきますのでお待ちしております。そしてこの放送が少しでも気に入ったらいいねを押していただけると喜びます。
最新の放送を聞き逃さないためにフォローやYouTubeからご覧いただいている方チャンネル登録もお願いいたします。
それでは今日も一休みしながらお過ごしくださいね。ではまた次回お会いしましょう。あやのでした。