皆さんこんにちは、広報にもまるまるの誤り、Kayakoです。
Kanaです。この番組は、普段は企業の広報PRとして働くアラサー女子2人が、
広報のことや、広報じゃないことや、広報じゃないことについておしゃべりするポッドキャストです。
はい、前回からの続きです。
これはアラスカの誤りじゃなくて、クルーズ船の誤りになりつつあるので、アラスカの話をしたいんですけど。
ちなみに、クルーズ船も7日間あって、今7日間の話をしたっちゃしたんですけど、
実際はもう3日目からアラスカについてて寄稿してるんですよ。
ああ、そうなんですね。
7日間の話、体験3で話したわけじゃない。
え、大丈夫かな、この収録。心配になってきた。
くいっぷり話さないといけないので、一個一個紹介してられないんですけど、
いくつの都市に寄稿したかっていうと、ケチカン、シトカ、ジュノー、キャグウェイっていう4つの都市に寄稿して、
最終日の前日は寄稿してないんだけれども、ものすごく大きいハーバードグレイシャーっていう氷河の前に行って、
それを楽しむ、クルーズ船の中から楽しむっていうイベントがありました。
もうね、一個一個の都市について紹介したらね、もう終わらない。
クラスカー旅行外部になってしまう。
なってしまうので、とてもどの都市も自然が美しく良かったです。
特にホエールウォッチングでね、クジラも見たし、野生のラッコに会えたんですよ。
ラッコが一番好きで、動物の中で。
そうでしたっけ、そうなんですか。
ラッコはね、勝ったらいくらぐらいするんかなと思ったら、年間1000万ぐらいかかるんで、無理でした。
普通に無理でしたけど。
クジラってどういった場所にいらっしゃるんですか。
ホエールウォッチングに参加したときは、結構ね、30分ぐらい沖に出ましたね。
港からバーっと。
それはメインはホエールを、クジラを見ることがメインなんで、深いとこに行くみたいです。
クジラすっごい深いとこじゃないと存在してないじゃないですか、でかいから。
そうでしょうね。
ものすごく海が深いところまで行って見るんですけど、
その道すがらに、なんか浮いとるなみたいな。
ラッコじゃんって言って、双眼鏡で見たら、もう目が合いましたね。
これは彼も私を見てましたね。
双眼鏡なのにね。
双眼鏡で、もうバッチリ。
ホンッみたいな顔で見てました、こっちは。
モフモフした体で。
イルカとかはあるけど、ラッコ的哺乳類が海に浮かんでるってあんまないかもしれないですね。
すごい話かもしれない。
2回見たけど、しかもね、2回見たけど、1回目は1匹2匹ぐらいが本当に突如海に浮かんでたんですけど、
サーモンと呼ばれてる街があって マジでその辺の顔見たら結構おぞましい
ぐらい先がいるんですよ めっちゃ先見つくと思ったら酒や
みたいな で水量に寄って川の水位が変わって
おそらく水量が大きかった時になくなった であろう酒の死骸とかもいっぱいあって
a 羽根に来ましたアザラシが
アザラシってこんなどうもなのっていう ぐらいさっき追い回していくある食べて
て 安いって思う
いやあいつらはそこにいる限り職には 困らないですよさっきほんと死ぬほど
いるからでも直的な問題 ではそうなのかなぁ
ケースがずっといるわけじゃないん じゃないですかわかんないけどわかんない
けどねキャピタルオブサーモンですよ そんなキャピタルオブサーモンの名に
ふさわしい酒のいい具合じゃないですかよ わかんないけど戻ろうとしたのかもな
なんか上流にね帰ってきますそうそうそう さっきね1年中ぐるぐるしてるから
そういうのがあるなど した
気候体験 うんをもう今ダメだ動物をねあの掘り下げ
たくなってしまうけれども次行きましょうか 動物の話はまたどこかで
そういうことにして母の動物大好きだから でまぁおりますよね
ついてあのついに最終 港につい最終工という港について全部に
ブルーズお別れですね 多くの方はお家に帰るけれども我々は
まだまだあるので自分たちで手配した で高速バスで空港に直行し空港から
シュイッとでなり国立公園に行くために アラスカのもっと奥地の方に
飛ばしましてからがまさにかやこさんたちが プランニングしたゾーンに入っていく
わけですよねそうそうそうその飛行機も 自分たちって入ってだから前天で私が熱く
語っていた上半分がガラス張りの電車には 乗れなかったんですよほんとなら船を降り
てから乗るはずだった その電車ででなりに行くはずだったん
ですけどもうキャンセル言われてから自力で 手配する時には3名分の席空きがなかった
そうなんだ 激切れ私もう悲しいしょうがない
ステンバーが飛行機でピュンって言って まあレンタカーででなりまで言ってで
でなりもキャンセルがねツアー全部キャンセル された時点で自分たちでジャッツは
取り直そうとするじゃないですか そしたらホームページ見てみたらなんと
我々がそもそもクルーズで到着する日 アラスカ
その前の日にはでなりがクルーズしてるん ですよ
シーズンが終わって えっということみたいな港に寄った後に
そもそもツアーが開催されるはずだったら にツアーが開催されるはずだった日は
本来はでなりは空いてない日です だから人員不足とかでキャンセルされて
普通に担当者のミスだと思う 国立公園には入れるけどツアーがない
ツアーがなくてオフシーズンに入ると 全部でね
何キロぐらいあるのかな全部見れるんですよ 本来はねオンシーズン道も全部入れる
んですけど それが3分の1くらいまでしか入れ
ないそうなんだ工事が始まったりとか するのもあって観光客がグッと減る
圧倒的に重要な情報ですねそれ いやマジでマジでそれで
まあでもオンシーズンの奥まで行くツアーは 片道6時間かかるんですよ
はいはいでなり国立公園でね四国より でかいんですよ
四国を訪問してるみたいな感じなんですよ で奥の見どころのあるワンダーレイクって
ところまで行くのは6時間くらいかかって そもそもそれはツアーに含まれてなくて
結構半分ぐらいのところまで行くツアー だったんだけどまあそれはそもそも今回
キャンセルもされたしそのツアー自体も クローズしてるから入れない
ですけど 音とオフでオフの方がいいことがあって
それはその道に自家用車で入れるんですよ オフシーズン
オンシーズンはあまりに込むので自家用車 は基本入れなくてシャトルバスに乗る
しかないんですよ ツアーバスかシャトルバスしかなくて
やっぱちょっと小連れ的な疲れてすぐに 車乗れないとか自分たちのペースに回ら
ないの結構きついんで 自家用車で好きに自分たちのペースで
回れたのはオフシーズンの良きところですか そうなんだじゃあ車でもう国立公園に
入って見たい場所に 地図とか見ながら行くみたいなもう
そうそうあのビジターセンターだけ 空いてたんでどこまで車で行けるのとか
トレイルだったらどこがおすすめとか そういうことは聞いて
あとは行ってみたら朝10時からレンジャーと ハイキングする
ツアーがあるよみたいな ビジターセンターが無料でやってる
ツアーがあるよって言われたからこれに 申し込もうよって言って7,8人ぐらいの
観光客と一緒にレンジャーの人に連れられ ながら解説してもらって
じゃあそういうのはあったんですね そうなんですよそういうのはあって
自分だったらここ来なかったかもなぁ みたいなこととかそもそもそのハイキング
始まる前にクマに出会った時の対処法 みたいなことをコンコン説明されて
マジで帰りたいと思う クマというのは えっクマって
白クマではなく普通のクマですか ブラックベアって言われる黒目のちょっと
大人しいクマとグリズリーベアってある 結構凶暴なでかいクマの両方が野生で
住んでいてレンジャーが言うには300フィート っていう長さがクマと自分との距離で
適切な長さ300フィートというのはグーグル によると約90メートル90メートル
90メートル先にクマがいて自分がいたら 大丈夫だけどその今からハイキングする
ところは林だと見晴らしが良くないということ はつまりこの見晴らしが良くない中で
クマを見つけられるということはすなわち 90メートル以内にクマがいる
なので危ないとのでその どうするかを伝えますみたいなこと言われて
どうするのまず出会い方にも2つあります まずは向こうもこっちに気づいていて
好奇心が旺盛なくまでちょっと向こうは 気づかないふりしてきますと
見てないよ見てないよみたいな感じで 何だあの二足歩行の生き物はみたいな
感じでちらちらこっちを見ていきますと その場合はただ好奇心があるだけなんで
絶対逃げてはいけない 逃げたら襲いかかっていきます
彼ら時速何キロで走れるって言ったか 40キロで走れると
絶対に落ち着かれるとちなみに狼もいて 狼の場合は木に登れないからあなたが
木に登れば助かる ただ熊は木にも登れるし泳げるから
逃げ場はありません
ネット好奇心のある 熊の場合はまず自分をできる限り大きく
見せる コートを着ていたらコートを開けて広げて
見せる 手を上げるなとする
とにかく大きく見せるで複数人に入れば 横一列になるでそのようにして少しずつ
少しずつ後ろに下がっていく ということを習うんですけど出会い方は
もう一つあってもう一個サプライズは出会い方 本当に道を曲がったら熊がいたって
それは向こうも心の準備ができてないので 一気にボルテージが上がって
怒って襲いかかってくる可能性があると そういう場合はどうするか
って言うと熊スプレーみたいなやつが売ってるんですよ 聞かせるしかないんで
っていうそういうことを教わって そもそもサプライズを防ぐために
声をずっと出し続ける 熊よけの鈴って売ってて歩くと
リンリンがね あー聞いたことあるそれ
音がしてたら向こうは何がいるって思うから そもそもサプライズになり得ないので
鈴がなくても歌を歌を喋るなどして とにかく自分がここにいるのであります
みたいなことを視聴し続けると大丈夫です
サプライズでなければそんなに熊さんも ボルテージは上がらないですか
距離があって見つけたら基本は近寄ってこない
変なものだから なのでサプライズはとにかく危険で向こうも予期してない
でやっぱこっちもサプライズであったら怖いので パニックだとやっぱり逃げちゃったりとか
でも好奇心で見てたとしても逃げたりされると ボルテージ上がっちゃうってこと
ちょっとやっぱ追っちゃうんだと思うので とにかく逃げるというのは悪種であると
いうことは教わって一気に行きたくないなーって 気持ちになりながら
出会いませんようにって まあそれもあって
しかもね さっき飛行機でデナリンに行く前段階に 飛んだって言ったじゃないですか
飛行機の中で通路を挟んで隣のおばさまが 話しかけてきてくれて
娘ちゃん何歳みたいな その時にデナリンに行くんだよって話したら
ハイクする予定あると ある予定ある
なるべく複数人で行きなさいと 私の友達はそれでクマに会って
怖い思いしたことがあるから とにかくクマに気をつけてって
現地の人に言われたから尚更怖いってなったこともあり クマには出会わなかったけど
平和に終えることができて 道端にあるベリー取って食べたら意外と
うまいみたいな話とか カエルが自らを凍らせて冬眠して
溶けて生き返るみたいな セルフタイムマシンみたいなことを
毎年やっていると 聞くなどして楽しく
シールは購入されたんですか? ステッカーでしょ?
デジタルセンターは開いたんですけど ストアが閉まってて
私がねストア開いてないねみたいな 言ったんですよデジタルセンターで
どこかでステッカーとか買いたいんだけど オンラインストアがあるよって言われて
そういうことじゃねえんだよ それならどこでも買えるじゃないかみたいな
だってどこか町とかでないかなーとか言ったら オフシーズンなので観光客が激減するので
周辺の街のギフトショップとか 一斉に閉め始めるんですよ
クローズしてから2日とかしか経ってないんですよ えーみたいな本当にめちゃめちゃ閉まってて
だけど運良く見つけたギフトショップで しかも気に入るステッカーがちゃんと
でなりナショナルパークって入ってるやつがあったんで 買いました今回も
おー良かったー 良かったんですよ本当に
大事なことですもんね そうなんですよ今回なんならナショナルパークしか集めてない私ですけど
帰港した都市それぞれで都市のステッカーも一応買いました
何しろねPCが新しくなりましたからね
そうなんですよ 突然ね突然止まる私の日本のヨドバシカメラで買った
ピンクゴールドのMac 会社の経費で購入いただきこれはステッカーを貼っていいものなのか悩んでいます
まだ貼ってはいないと そう会社のやつにステッカー貼っちゃダメだよねって夫に言ったら
本気だったら最後さドロドロにしていいんだったら剥がせるでしょって言われてドロドロに
シールドロドロになるみたいな そうか
まあでも確かにねPCって壊れちゃうから いつか買い替えるからなんかそういう意味ではなんかこうせっかく行った
ナショナルパークの思い出がもったいない気もしますね そうなんですよスーツケースに貼ってる人よくそうですね確かにいるいるいる
スーツケースもいいかなって思ったんですけどあのクルーズ 繊維ユーチューバーによると硬いスーツケースを買う意味が全くわからないってことを
おっしゃってたので布のやつを買うべしと だが次は布買おうと思ってて貼れないなぁと
布だから確かにワッペンならいいけどワッペンはね貼ってる人いたんで ワッペンにするべきだったのかあと悩んでおります
あーじゃあまだそこは検討中なんですねそうなんですよ までも一応記念のステッカーはゲットできたということでゲットできましたでも本当に
悔しいのであの t シャツオンラインで買おうと思う
一緒2欲しかった2 t シャツ入ります いやでなりナショナルパークって書いた t シャツ欲しい
やっぱなんて言うんですかライブ t みたいな感じ だって国立公園行くたびに t シャツ買ってたら結構かさばることになりません
もうこそ持ってますよねだから今まあ行くためには買ったんですよお気に入りの場所 すごい
t シャツや えっとスウェットや帽子や何かしらを買ってて
マラスカなんて多分一生行かないから 仕事は買ってやろうと思ったんですよ
僕がいいじゃーと思ったらそもそもしまってて僕が今させてもらえない そうなんですね今回行ったえっと国立公園はそこだけですかその
さあそこだけなんよくみたいなデカさですではあるものの アラスカ自体には4つかな国立公園があるんですけどまぁそれぞれ外も離れているので
今回のやつでは行くことができずでなりでなりって言ってるんですけど多分 マッキンリー行った聞いたことあるんですね
マッキンリー聞いたことありますねマッキンリーさんのことですでなりっていうのは でなりそうな人にオバマ
が直したそうなんですよなんかマッキンリーっていうのは何人かの人でそもそもでなりにも 来たことがないのでなんかでなりっていう先住民のなんか名前かなんかに言葉かなんかに
オバマが直したのですごく高い山なんですよね でなりさんっていう山があってまぁなかなか次も1回来ないと思うしやっぱり
ナショナルパーク t シャツ 特別っていうかそこで売ってる奴は外でね売ってる奴をしょうがないから買おうかなと思っ
たんですよ ギフトショップのやつはまずダサい
ネットで探した可愛いやつあるんですけどでなりナショナルパークって書いてる だけで同じ熊の同じ山の絵で全然違うナショナルパーク言ってる
の名前で売ってるんですよ名前書き換えただけやんけねー ちょっとオリジナリティ欲しいなと思ってしょうがないからやっぱちょっと
けれどもまぁそんなことを置いといて でなりです3分の1しか行けなかったけど30マイル50キロぐらいまでは
出て50そこそこの距離ないですかうん 50キロまで行けたんで結構
寝てたら1時間後に起こされて見えてる みたいな 綺麗ですねみたいな
すごい綺麗良かった 結果として他の日も見えたけどそこまで綺麗なのが見えたのはそこだけだったんですよ
オーロラの街にその後2泊したけど両方とも結構雲がすごくて ぼんやりとしか見えなかったんで
天気も重要だってことですね めちゃくちゃ重要なんですやっぱ雲よりも上で起こってるからどれだけ綺麗なオーロラが出てても
雲に隠れてたら全く見えないんですよ じゃあちょっとそれはあれですねオーロラリサーチの成果がしっかり出たっていうことなんですね
良かったですよ まあその4の日にね晴れててフェアバンクスにいたら違ったのかもしれないけど
まあでもね曇っててもなんかね異様に明るいんですよ 12時ぐらいに雨がすごい降ってたから結構諦めも多いので無理かな今から寝るかと思って
まあ一応見るかと思ってパってみたらなんか空がように明るいからあれはオーロラ じゃないかと思って
止まってたロッジのみんなが談笑するご飯食べるとか見たらみんなも諦めてトランプとか したんで他の宿泊客にあれオーロラじゃないかと思うけどどう思うとか言って話しかけて
オーロラかもしれん見に行こうとか言って急いずっとみんな部屋に帰って準備していて そしたらまあ雲がすごいんでそのカーテンを見ることはできないんですけど
この時間にこんな空明るいかねみたいなオレンジの光が えっ
やっぱオーラ見に来てるからねオーロラ頃じゃんがじゃないのかっていうことが焦点になるんです けど
いやそれを一旦的にしてめっちゃこの除去綺麗じゃないみたいな感じ 夜にオレンジの光からもう
空がエンターテイメントなんですねあそうそうそうそうそう 本当に動いのにでももうね悲しいかなやっぱり人間の目よりカメラの方が擦れてるんで
あれはオーロラなのか雲なのかっていうときは iphone でもいいから撮ったらあの緑に光るんであ
オーロラですねみたいな a カメラがしてくれるっていうのはありました そんな雲かどうかわかんないけどオーロラだってわかったらありがたがってみるこのなんか人間の
高さ加減とこもいいから見てました オーロラかどうかじゃなくてありのままの空を楽しもうよみたいな
でもやっぱりオーロラのために我々来ているからみたいなそうそうそう そうなんですよあとその面白かったのがやっぱそのフェアバンクスの街に来てその山の奥の
ロッジに泊まる人なんでも100パーオーロラ目当てなんですよね ロッジもそれを売りにしててオーロラアラートっていうのを設置されているんです
いやないのかなと思ったそういうのだってね そのために来てんだからそのためだったら起きますみたいなあの人いるだろうなと思って
マラートはね主導なんです 見た人が押すみたい
で止まってるロッジとちょっと離れたところにあの小屋があって あの暖かい小屋と外に椅子が並べてあって
要はそこで待機してオーロラを待てるみたいな場所にオーロラアラートボタンがあって 押すとロッジの各部屋のアラームが鳴り響くみたいな
でチェックインした時にそれが説明に書いてあって私はねオーロラに対するモチベーション あまり高くなかったので睡眠を妨害されたくないと思って
アラームを探し回ったんですけどどこにもなくて チェックインが遅かったからもういないしもう映画ないんやなきっと説明した場所ないし
と思って一泊目寝たら すごい鳴り響いておまけに疲れて
起きて夫と娘起きないから一人で急いで着替えて外出て あーぼんやりしてるけど見えてるね 結局オーロラ見てるじゃん
2泊目の時は私がそうやってロッジの人に声をかけてみんなで見に行って薄ぼんやりしてて これはアラート押すや押さないやみたいなちょっと議論
やっぱ起こしちゃうからいいなぁそのなんかオーロラを巡るカルチャー楽しいですね そのオーロラというのもまあ一つのコンテンツになっているわけでなんかそれに対して
こう人がこうどういうアクションをとっているかみたいな 楽しみ方の幅とか
ポーキャストがあるとかそういうのめっちゃいいですね そうですねそうですねなんかご家族で来てるご家族って言ってもみんな何ですかもう私たちより
年上ぐらいの兄弟と子供とお父さんお母さんとみたいな大家族のお兄ちゃんと妹が ごたん押さないみたいな
いやどっきどっきしますよねお客そう みんなオーロラ目当てないか抑えたいやろいやでもちょっとボイノリしてるしどうなん
どう思うとか言ってどう思うみたいな オーロラやと思うけどどうかなみたいな感じそんな巡ることがあって
アメリカ人ですあんまりオーロラに興味ないみたいな噂を聞いたことがあったんですよ カナダではこちらにカナダでももういっぱいアメリカ人いてみんな楽しんでて
あなんだみんなアメリカ人もオーロラ楽しんだねーっ 気持ちになりましたまあそこに来てる人たちはそうですよね
わざわざ来てんだがながわめぐ人がいっぱいいたことに驚いたというか あのカナダに行った時はツアーバスマイチェイス主催のツアーだったね
もありますけどツアーバスもそうだし行った先のオーロラ観測所も hs の場所だったのか分かん だけどそこであった初めましての方もほぼ日本人だったん
日本からツアーできますよね だからこんなにここカナダとかアクセスしやすいな日本人ばっかりなんだなーって結構
びっくりした思い出があって今回ほぼアメリカ人で興味ある人はあるねって言う ことでした
なるほどそんなそんなあらすか旅とか言ってあのまとめようとしても良かったのか 見ようとしても止まんないんで
エピソードはね腐るほどあるんですよ まあいろいろな体験はして掃除て楽しかったと