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#27 マイケルジャクソンもやってたペットとの会話
2026-07-22 15:00

#27 マイケルジャクソンもやってたペットとの会話

マイケルもやっていたペットとの会話。
お互いが自立していてお互いの違いを
尊重し合える関係だから成立するペットとの会話。
言葉を持たないペットとの会話とはエネルギーの
交流。
頭の中を静寂にして好きな場所に意識を向ければ、
そこにエネルギーは集まる。
だからペットとの会話は“意識を意識する“
トレーニングにもなる✨
自分が何を感じてペットが何を感じているのか?
意識に集中したら答えは勝手に降って来る。
#マイケルジャクソン  #ペットとの会話
#アニマルコミュニケーション  #ペットと獣医師
#体の中の名医達  #自然治癒力
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00:05
みなさんこんにちは、獣医師の前田亜也子です。 私は、中性血合医療をベースに、ペットに医療を施す獣医師です。
よろしくお願いいたします。
本日もですね、動物看護師兼歯科衛生師のダブルライセンスを持つ前田沙織に、ちょっと何か話題を提供していただいて、質問の形で答えてみようかなと思います。
よろしくお願いいたします。
はい、お願いいたします。
じゃあ、ちょっと今のこれを収録前に話してた話を、もうちょっと掘り下げてもいいでしょうかね。
もうご自由にどうぞ。
ありがとうございます。
いやー、巷では今、マイケル・ジャクソンの映画が結構女性陣見てる方たくさん周りにいます。
そうですよ。
この声が返ってきたってことは、見てるってことですよね。
そうなんですよ。しかも2度も、しかも3度目を絶対に確定させているという。
はい。
じゃあ、もうマイケルに行っちゃっていいですかね。
いや、もう今日はぜひ。
思う存分マイケルで。
はい、お願いいたします。
あのね、私ね、世代なんですよ。世代なんだけど、その当時、全く本当に失礼ながら興味ないかったというか、
その、巷に曲が流れてくるから、知ってる。耳には入ってくる。
だけど、音楽全般、ポップスでも、ヘビメダだろうが民謡だろうが、すべて、クラシックだろうが、全部が全部本当にそれぞれの良さがあるから好きな。
はい。
なんだけど、なんか別にその洋楽を好んで聞くってこともないし、いやむしろ洋楽を好んで聞くっていうことが一番なかったかもしれないですね。
だからそのマイケルのその音楽も耳にはしてた。だから知っているぐらい。
で、その、フーフー言う人、フーフーって言う人とか、それぐらいのレベルの知識かな。
で、なんかすごく話題のゴシップネタに上がる人みたいな。
はい。
っていうのかな。あとは、中学生ぐらいだったかな。スリラー?高校生?どれぐらい?ちょっと分かんないけど。
だけど、そのスリラーのあのビデオがものすごく衝撃的っていうか、なんかもう今でも新鮮に焼き付いてるっていうのかな。
そういうセンセーショナルな、そういうような記憶はあるけど、だからといってマイケルジャクソンは名前は知ってるけどね、ぐらいで。
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で、マイケルの映画がやってるよって言われても、へーそうなんですねって言って。で、診察中もそのオーナーの方がマイケル行ったんですよとか、え、私ももう一回行こうかなと思ってるとか、やっぱ言われるんだけど、あ、そうなんですねって言って。
で、もう全然流す範囲のレベルだったんだけど、これがとんでもなく回数を重ねて言ってる人が近くにいて、それがサルちゃんのお母さんで、彼女はもう本当にその世代で、その時ドハマリというかね、ファンでって言って。
それで、だからその今のそのマイケルを、待ちに待ったマイケルの映画を見に行って、やはりそれに感激して、なんと6回行ったんだっけ。目指せ5回が、5回ってまだ飽きたらず、目指せ7回になってるらしいんだけれど。
そんななんだと思って、それもふーんって聞いてたけど、実際行ってみようかなと思って、で行ってみました。
そしたら、ストーリーはね、これはもうちゃんとしてるっていうのかな、いわゆる人類が欲しがるエモーショナルな感動する、そして満足する、そして次どうなんだろうっていうようなワクワクしちゃうみたいな、続編あるんじゃないのっていうようなストーリー作りにはなってるわけですよ。
ちょっと私素直じゃないから、わかんないけど、どうせこれはストーリーだからね、みたいな感じで見ていたんだけれど、やっぱりねなんだろうこう、感激したわけですよ。
途中涙流したりとか、マイケルの本人の純粋さとかって、それもうまく描かれているのかもしれないけれども、それになんかすごくね感銘を受けたんですよね。
で、昨日また2度目を行った。2度目も行って、やはり別のパートですごくホロリと泣いてみたりとか、コンサートのシーンではやっぱり思わず体動いちゃうし、声を出していい回っていうのもあるんだけど、私が選んで行ったのは普通に観賞する回なので声は出せないけれども、
でも本当にライブを見ている感じで、すごくのめり込んで体動いちゃうみたいな、そういう感じなの。でね、2回目は、これはなんかやっぱり自分の人生と重ね合わせちゃったのかなと思ったのが、
マイケルは幼少期からその類稀なる才能を持ってその日出てしまったがゆえに、いわゆる一般的な幼少期っていうのは過ごせてなくて、それがゆえになのか、同世代のお友達があまり一緒に過ごせなくて、
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動物たちと友達になって、動物たちといろいろ会話してとかっていう、そういうマイケルだったらしいんですよ。それが描かれているんだけれども一部分ね。だけど2度目でそれを私はボーンって自分の中に映像として入れたわけですよ。
1度目はそこまで浮き彫りにされてなかったんだけど、昨日はマイケルがラマとかキリンとか、バブルス君が有名だと思うんだけどチンパジーとかいっぱいいるの。ネバーランドお家にね。
ラマってなんだっけ、ルイ君って言ったかな。忘れちゃった。ラマの子に本当に真剣に語ってて、じゃあまた明日もっと続きは教えてあげるからね。おやすみ、ゆっくりねとかって言ってそういう風に語っているそのマイケルのそのシーンをものすごく私は感動して、何これと思ったら私思い出したんだよね。
自分が幼少期にその自分のペットそれがポメラニアンの子だったんだけれども自分だけのペットだった。その子も私が兄と弟といて男兄弟に挟まれた一人なので、いじめられるというかなんかこうそういう風な時には助けてって言うとうわーって守りに来てくれるね。
わーってそのうちの兄とかね、わーって攻撃をしてくれるわけ。だからそのなんか本当にニコイチみたいな感じでなんかいつもその子に語りかけてたし、だからねなんかそれがマイケルが友達がいなくって自分の心を打ち明けて本当に真剣に話して友達だって言えてるのがその動物だっていうペットだっていうところのシーンを見て私は自分を重ね思い出したんだよね。
私もそうだったっていう。マイケルのそのスーパースターのねその世界ではないけれどもなんか私もあれなんかちょっとお友達よりもペットと話してたって。で確かに保育園とかの時もお友達のお家に遊びに行くんだけれども話すのはお友達のお母さんとずっと話してたりとかでお友達がねえねえアヤちゃん外で遊ぼうよって言ってくるんだけど
そのお母さんと話をすることの方がとっても楽しくてちょっと待ってって言いながら結局お母さんとずっと話しちゃったみたいな。そういう子供だったんだけれど。だからなんかあのまあ幼少期に子供らしく育ってないって言ったらいや私もそうだったっていうなんかねそういうなんかこう
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そういうところでなんか共感して余計に没入しちゃったのかな。でねまあ今こうやってそのスタイレフで獣医師としてお話をしていてかつ私は普通の一般的な獣医師というよりもその伝統医療だとか未病だとかっていうところで病気にならない異常な状態にならない不自然な状態にならないその生きる状態
それを私はやっぱり実現させるサポーターとしての獣医師だと思っているからこのスタンドFFだってまた言っちゃった。スタンドFFじゃないんだなこれ。スタンドFMにこうやって音声で配信してるんだけど
マイケルからつながってそのペットと話をするということの重要性を皆さんに知っていただきたいと思ってこうやって音声配信につなげたいなって今沢ちゃんから質問を受けてでマイケルからの感銘からのそうだからねそのペットって言葉を持たないじゃない
だからその言葉で何かを表現するコミュニケーションのツールではないからこそやはり気持ちそれからその気持ちがエネルギーとして伝わってくるはずなの。ちなみにはずなのよって言ってるけど私はもうそうだと言い切れています。
私はそうやってずっと獣医師としてずっと向き合ってきた。だからその治療でも未病の管理でもそれからペットの週末期の寄り添いでもすべて彼らの言葉ではないエネルギーを私が感じ取ってそして私がアプローチしたりとかナビゲートしたりとかしてきている。
でそれがこうそうしている子たちが多いからこうやって私もこうやって皆さんのファンがいてくださって求められていて存続ができているんだけれどもそうだからその私のそれはペットからの動物からの言葉のないエネルギーの状態のそのコミュニケーションというのを拾ってきているから感じてきているからだと思う。
だからマイケルのそのお友達人間ではないお友達それは生きとし生けるものって言ったら人間だろうが動物だろうがペットだろうが野生動物だろうがすべて対等だから私はこれいつも言うアヤコイズムとして生き物として命としたら対等だよねってだからその上も下もない。
もちろん人間だから例えば知性がすごくね脳が発達してますだから未来を予測して心配したり過去を見ては後悔したりとかっていうそういうような感情に苛まれたりするのもこれは人間の特徴だしじゃあ動物たちはその未来とか過去とかっていうのを見るんではなくて今本当この瞬間を見て生きているわけだよね。
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だからその分脳の発達は少なくて済んだって言ったらいいのかな。人間は大きく脳を発達させて未来とか過去とかっていう風にしていくという生き方を選んだわけ。
だけどそれはそれぞれ機能的にそれからその暮らす土地に風土にあったようにカスタマイズされていったりとかね内臓もそれから考え方も肌の色もすべてにおいてそうやって調整をかけられてそして適応していくだからそれぞれ見た目も違うし例えばマイケルの肌の色と私の肌の色は違うし考え方も違うだろうし宗教的な思想の観点でも違ってくるし
でも命としたら対等なの本当対等なのだからそのマイケルが動物たちと話している姿それからマイケルのまあその何か平和的な考え方っていうのかなそれがなんか私にとってはなんかすごくほっとしたし
なんかこう涙が出てくるその涙は決して何か窮屈な涙ではなくてすごく純粋な新鮮な子供の時に思い出すような懐かしいような涙がやっぱりそうやって出てきたんだよね
まあ最終的にまとめますと獣医師綾子が皆さんにお伝えしたいことはマイケルが動物たちペットたちと話ができたコミュニケーションを取れてたと同じように我々も取れるんですだから今ペットたち今日この音声を聞いていただいてペットたちとちょっと会話を交わしてほしい
真剣に交わしてみてほしいんですねそしたらそれを伝わってくるものが何かあるはずなので何かそれに対して行動を取りたかったら例えば抱きしめたいと思えば抱きしめてあげればいいし何か込み上げる悲しみそれから感動に涙を流したければ悲しみながらの涙を流せばいいし感動の涙だったらその涙を流せばいいしなんか急に嬉しくって涙なきたいじゃなかったあの笑いたくなっちゃったらまあ泣けばいい
そうやって自分の感情と行動を一致させることそれがペットたちには非常に自然なペットオーナーとして移ってくるので喜びでもあるんです彼らの喜びでもあるんですだからぜひぜひ我々もマイケルと同じようにペットたちと言葉にならない会話をしてみましょう
ということで今日も最後まで聞いてくださりありがとうございましたまた次回を楽しみにお待ちください
獣医師前田彩子でした動物看護師の前田沙織でしたはいありがとうございました
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