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今日はメイクセラピストのしぎはらやかです。今日のテーマは、36歳の私が人生すべて上手くいっている理由というテーマでお話ししていきます。
ちょっとね、なんだ炎上しそうっていうか、は?みたいなテーマなんですけど、なぜこの話をしようかなと思ったかというと、
今日ビジネスコンサルタント、私はコンサルをお願いしてまして、コンサルタントの方とお話ししてて、すごい褒めてもらったんですよね。
それは売上が立っているっていうこともそうだし、お客様に選んでもらっているっていう状態もだし、なのでお仕事、企業自体もすごい上手くいってるんですよ。
で、私生活も上手くいってんだよね。旦那さんとも普通に仲が良く、小3小1の子供たちも母ちゃん大好き、母ちゃん可愛いと言ってくれる。
で、ママ友はブサイクな人がいなくて綺麗な人だけがママ友だし、なんかわかんないけど気づいたら人生上手くいっとるぞって思ったんですよ。
で、自慢したいわけではなくて、4年前とか5年前の当時美容部員だった時代の私ってこんな風に人生上手くいってるんです私って堂々と言えたかっていうと言えなかったなーって思って、
自分めっちゃ変わったなーって思ったので、それを話してみようかなと思いました。
で、ちょっと過去のお話をすると、その4年前とか5年前の当時美容部員だった私は、外見はいいんだけど、でも自分のことがすごい否定してたというか嫌いだったんですよね、すっごく。
で、人生が上手くいってるとは到底思えなくて、
で、極めつけで一番やばいなと思ってたのは、隣の家のママがマジでマジで嫌いでした。もうほんまにもう声も聞くのも嫌、もうちょっと本人が聞いてたらマジでやばいと思うんですけど、聞いてないことを祈りましょうこのラジオをね。
本当に嫌いで、声が聞こえるのも嫌だし、
で、あとあのギリの母も嫌いでしたね。はい、ギリのお母さんこれ聞いてませんようになんですけど、とにかく身近な人も嫌いで、もっと酷かったのが美容部員で接客するじゃないですか、
で、自分の言うこと聞かないお客さんのことも嫌いだったんですよ。なんだお前みたいに思ってて、でとにかく嫌いな人だらけで、まあそれはそれはやさぐれ美容部員でしたね。
ちょっとこう話し出すと長くなるんで、なぜそんなにやさぐれてたのかっていうのはちょっとまた別の時に話そうと思うんですが、でそんなそのやさぐれ美容部員だった私が36歳の今、美容部員辞めてね、起業家になって、人生すべてがうまくいってるじゃんって思えた理由、最大の理由が自分の魅力を受け入れたなんですよ。
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でこれちょっとまた違う言い方言い回しをすると、自分の魅力に自分が降参したなんですね。何が言いたいのかっていうと、自分はどうやったって美人なんだもん、自分はどうやったって目立っちゃうよ、そうは言ってもこんな私大好きって自分で自分のことを認めたっていうことですね。
ときどき私が言ってるポジティブなナルシストになりましょうって話に通ずるんですけど、あの当時のね、あそうそうちょっと話がややこしくなっちゃったごめんね、当時の何年か前のやさぐれ美容部員だった私がなぜそんなに周りの人が嫌いだったかっていうと、自分のことをすごく抑えて生きてたからなのよね。
で例えば一例を出すと、隣のママさんが大嫌いだった理由は隣のママさんは好きな服着て好きな髪型して好きなように生きてるように見えたの。
そうそうそう、まあ例えばね赤い服をよく着てたりとか、あと髪の毛も半分下半分ブリーチしててド金髪だったりとか、であとでっかいクシャクシャみたいなお団子をしてたりとか、いわゆる派手めなカジュアル系みたいな感じの方だったのよね。
そうそうであとめっちゃでっかい水玉のついたワンピース着てたりとか、当時の私からするとすごくこう真面目にわーままやってて真面目なままやってるたんだけど、そんな私からするとなんだお前自由にやりやがってクソがと正直思っていたという話です。
で心理学を学んでその後なんでその人にそんなに反応しちゃうのかっていうメカニズムはわかったので解決はするんですけど、とにかく当時の私は真面目に生きなければって思ってたから髪の毛の色もねダークにしてたんですよ。
もうちょっと明るく染めてもいいんですけど社内の規定上だと。でもう明るくはせずわざともうあの黒髪自分の地毛が生えてきてもう全然目立たないぐらい本当にダークブラウンみたいな感じでいいんでとかって染めててとにかく我慢してました。
でも気づいてなかったんだよ我慢してたなんてことは。
はいということで何が伝えたにを伝えたいのかっていうと本当はさあ私多分ね目立つ人なんですよねそしておしゃれをしたいメイクをしたい。
何ならママ同世代のママ集団がいたとしたその中で一人だけ違ってたいみたいなあの人素敵って感じの人になりたいみたいな自分のそういう欲求にも従ったし本来目立つタイプである。
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そういう魅力が自分にはあるんだっていうことを自分が認めたっていうところからこの人生すべてうまくいってるっていうのはあるのかなと思います。
はいちょっとあんまりねあの整理せずに話し始めたもんだから何言ってんだってちょっと分かりにくい話になってるかもしれないんですけどとにかく伝えたいことは2つかな。
1つは人から言われる自分の印象とか魅力っていうのはもうそれは受け入れた方がいいです。いやいやそんなことないんですって否定したりとかスルーしたりとか自分は本当は地味で真面目なんでとかって言ってる場合じゃねぇ人生は短いからね。
で私流の言葉で言うと自分の魅力に自分がささと降参しましょう。
もう一つ言いたいことは私のようにぶっちゃけ目立ちたい。ぶっちゃけ素敵でいたい。ぶっちゃけあの人何か違うわと思われたいっていうその自分の下心じゃないや何て言うんだっけ欲求。
はい欲求に素直になればいいやんということです。ではまたお耳にかかりましょう。じゃあねー。