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今日はですね、突然の生配信、ライブですね。 今、実はスマホを2台用意しまして、1個はオープンチャットのライブトークで、もう1個がスタイフの生配信をやっています。
スマホ2台でできるのかという実験を兼ねてですね。
スタイフの方は、アーカイブというか、通常で配信残せるんじゃないかな。 これもね、ちょっとやったことがないのでお試しでございます。
ということで、今日はですね、テーマが人から舐められやすいって悩んでる人、眉をこう変えてみて、ということで、眉のお話と、あと人から舐められやすいって悩んでる方に向けて配信をしていこうと思います。
なんか私も、過去の私もちょいちょいあったかなと思うんですけど、人から舐められてる気がするとか、なんか上から来られる気がするとか、あの人大丈夫かなって見られやすいとかね、そういう悩みがあったりする方いらっしゃらないでしょうか。
で、私がいろんな女性の顔を間近で見てきて思うのがですね、人から舐められやすいって悩んでるとかね、私舐められやすいんですよっていう人にはある特徴があって、お顔に、それが顔が優しそうっていうことかな、あと顔に丸みがあるってことかな、丸顔だったりとか曲線が多いんですよ。
花とかにも曲線が多いし、丸っこいお花だったり、あと目、目の形が丸みがあったりするわけ。
で、めっちゃ簡単に言うと、銅眼なんですよ。いわゆる可愛い系みたいな、こういう顔立ちの人ってすっごくいい顔だし、すごく魅力的なのに、やっぱり企業をしたりとか、あと職場、お仕事系になると人から舐められやすいというね。
なんか舐めてかかってこられやすいみたいな、という傾向に多いかなと思います。
で、えっとね、ちょっと先眉の話をしようと思うんですけど、じゃあメイクでちょっとでも印象変えられるよっていう話なんですが、じゃあどう変えたらいいのかっていうとですね、眉毛をちょっと直線的に、直線よりにするということですね。
で、私のいつもやってるメイクって、曲線とか直線とかシュッとさせるとか、ここは丸みを持たせるとかっていう概念がよく出てくるのね。
で、なぜかというと、それはメイクで印象を操れるからなんですわ。はい。
で、直線、シュッとした要素を入れると、知的な感じだったり、強かったりとか、あとしっかりしてるっていう印象に見えます。
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えっと、例えばわかりやすい人で言うと、富永愛さんとかって顔のパーツ全てが直線的なんですよ。だからシュッとしてたり、強いイメージありますよね。
あの中身の性格はまた違うと思うんだけど、顔だけで言うと、それはやっぱり直線が多いからです。
ということで、眉毛のポイントいきます。えっとね、今日は1個だけ言おうかな。眉毛の下側のラインを直線的に描くように意識するんです。
眉毛の下ラインを直線的にシュッとね、まっすぐ意識して描いてみましょうということです。
で、えっと、ここでは?と思った方もいらっしゃるかもしれないんですけど、眉毛の下ラインとは?ってなると思うんですけど、
えっとね、これはね、4月28日に開催するオンライン開催の眉の描き方セミナーでも詳しく話そうと思うんですけど、眉毛ってみんな上とか下とか意識してないと思うのよ。
はい、なんやそれって感じだと思うんですけど、眉毛の下側の線っていうのを意識すると、眉がめっちゃ綺麗になるのね、まず。
で、丸みを持たせたラインだと優しい感じ、ふわっとした女性的な感じになるんだけど、眉毛の下側のラインを直線的でまっすぐ取るようにすると、
さっき言った知的だったりとか、しっかりものの感じだよね、仕事ができそうっていう印象になります。
はい、ちなみに今日はこの後ですね、継続サポートの生徒さんの対面ですね、リアルのメイクレッスンをしに行くんですけど、その方の今日のテーマはそれにしようかなと思ったりしています。
お仕事ができるイメージの自分になりたいっていうことなので、ちょっと眉毛を直線的にしてみたりとか、直線的な要素を入れるメイクしてみようかなと思ってます。
なので、なんとなく眉毛を描くんじゃなくて、眉毛の下側のラインね、まず眉には下とか上とかっていう概念があるんだっていうのもびっくりだと思うんですけど、眉毛の下側のラインをシュッとまっすぐ取るように意識をして描いてみる。
具体的なやり方は4月28日のメイクのセミナーでお伝えしようと思います。
これはやり方にコツがあります。
でもめっちゃ簡単なんですけど、知ってるか知ってないかでめっちゃ変わってくるかなと思う。
で、下側だけスッて直線的に描くと、メリハリがつくっていうのかな、凹凸が出たような感じにもなるし、一気にちゃんとしてますよっていう感じになります。
気合が入るっていう感じでもある。
なので人前に出る時とか初めての人に会う時に、ちょっとでも動眼な自分をなんとかコントロールしてね、シュッとした自分に見てもらいたいよっていう時は、私は眉毛の下側をまっすぐっぽく作ることが多いです。
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で、ここからもう一個めっちゃ大事なことがあって、よくさ、メイクを変えたら素敵な自分になれるんじゃないかみたいに言ってくれる方も多いんですが、確かにそう。
でも、でもだよ、当たり前なんだけど、メイクには限界があります。
はい、で、ここからはちょっとさ、なんていうのかな、心理的というかマインドの話になってくるんですが、
なめてくる人ってだいたい特徴があるんですよ。特徴というか正体か。
で、なめてくる人の正体というのは、基本機嫌が悪い、でしょ。
はい、で、そういう人っていじめっ子の心理と一緒なのかもしれないんですけど、なめれる人を探してるんですよ。
これすごいわかるってなってくれたらいいなと思うんですけど、つまり何が言いたいかっていうと、なめられるあなたが悪いというわけではありません。
なめてくる相手が悪いということですね。
まあなぜなら、なめれる人を常に探してるからです。
まあサンドバッグを探してると言っても過言ではないですよね。
で、つまりこういう人はなめれそうな人を探しているので、あなたがその該当者になっちゃったらいけませんよっていうことよ。
なので、私がいろんな女性を見てきて思うのが、なめられるんですって、なめられやすいんですって悩んでる女性ほど、態度が超謙虚なんですよ。
あ、ちあきちゃんこんにちは。突然のライブ配信ようこそ。
はい、そうそう。ちょっと今日はなめられやすい人の特徴、特徴じゃないわ。めい君とか、態度の話をしています。
なので、なめられやすい人は謙虚にしすぎてるっていう傾向にありまくるよ、という。
で、例えばなんですけど、すいませんが多いとか、あとやたらなんかね、ペコペコすんの。
頭を下げがちだったり、あと猫背だったりとか、なんか姿勢悪い傾向にあるね。
あとまっすぐ謝る、声が小さいなどかなと思う。
ちあきちゃんが気になるタイトルに吸い寄せられたということで、ありがとう。
ちょっとね中途半端な時間のライブ配信なので、誰も来てくれないかなと思っていたので嬉しいです。
実はスタンドFMでライブをするのが初めてなんで、この後どこを操作するのか知らん。
どうやって終わらせるんだろう。
あ、終了ボタンあるわ。
やるだけやってみたものの、ちょっと大丈夫かなと思いながらやってます。
そうなので、なめられないようにするにはメイクでもだいぶ変えられるけど、メイクだけでは限界がありますという。
つまりは態度の方が重要だよということですね。
なんかこれ当てはまっちゃうよっていう人いっぱいいるんじゃないかな。
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謙虚にしてて、謙虚な方が人間関係うまくいくし、
仕立てに出た方が、なんかこうほら、なんとなくだけどさ、うまくいくイメージあるじゃん。
あ、大丈夫です、すいませんみたいな感じでやってた方がうまくいきそうなのになぜかうまくいかないでなめられる。
それはですね、一つ前の話に戻るけど、人をなめてくる人っていうのは常にサンドバッグを探してると。
叩ける相手、なめてマウント取って自分が気持ちよくなれるっていうのがもう癖になってる。
まあ機嫌が悪い人たちがいるわけですよね。
そういう人たちはサンドバッグを探しているので、あなたがサンドバッグにならないようにしてねっていうのが言いたいことです。
で、結局どうしたらいいのっていうと、もうすごいシンプルで堂々とするっていうのしかないかなと思います。
で、また一つ深いところの話をすると、なめられやすい人って
本音のところというか内面では自分で自分のことを雑に扱っているんですね。
これはちょっとなんか音声だけで伝えられることではない気がするんですけど、
自分の内面では自分のことを雑に扱っている、自分を丁寧に扱っていない、
なんかそれが外側に染み出て、こいつは雑に扱ってもいいやつだというふうに相手から見られやすいみたいな。
なので私の継続サポートの生徒さんでこういう傾向にあるなって思う人に対しては、まず自分だみたいな。
自分を大切にしてっていう話から始まったりします。
本人は気づいてないことが多いのでね。
ということで、ちょっと話が長くなりそうなのでこの辺でまとめますと、
人からなめられがちですとか、という人は、まずメイクの話で言うなら眉毛を直線的にやってみてください。
直線的にやってみてください。適当すぎる。
眉毛の下ラインっていうのがマジで大事なので、下側のラインを直線的に取るという意識でやってみてください。
と言われてもいまいちピンとこないと思うので、下ラインが重要ですっていうね。
下ラインの描き方っていうのは、4月28日の眉セミナーでやろうと思ってます。
当日参加できない方はアーカイブで販売する予定なので、ちょっと続報待てでございます。
それよりもメイクなんかよりもめっちゃ大事なのが態度の話です。
謙虚に振る舞うな、堂々としてくださいということですね。
これもちょっとまた別の時に詳しく話そうかな。
堂々とってどういうことなのっていうことですね。
なんか私ね割とね舐められにくいんですよ。
多分これは自分の中で色々変えてるっていうか意識してることが関係してるんちゃうかなと思うので、
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身長153センチの比較的動眼な私でもなぜ舐められないのかというね。
多分自分の中で意識してることのおかげかなと思うので、また別の時に話そうと思います。
ちやきちゃんが下ラインが重要ということで。
そう、眉毛には下とか上とかっていう概念がありまして、下側のラインの方が大事です。
むしろ上側は捨てていいというか、私は上側を重要視してないんですよ。
はい、ということです。
上とか下とかあんまりよくわからないと思うんですけど。
意識したら眉毛は上手に描けるようになりますので、詳しくは眉セミナーで話そうと思います。
最後お知らせです。
今、メルマガ登録特典という企画をやってまして、
ドラッグストアで揃う眉の神コスメ11選という動画でおすすめのコスメを解説したものを
メルマガ登録した方限定で配布中でございます。
まだ受け取ってないよという方は、どうしようかな。
この後概要欄に入れます。
メルマガ登録のページから入っていただいて、動画を受け取ってくださいませ。
ということで、まだ実はすっぴんでですね。
この後生徒さんのリアルのメイクレッスンがあるので、頑張ってメイクをしていこうと思います。
あちやきちゃんがメルマガ登録したいということでありがとう。
一応ですね、私のメルマガは週3から週4配信を目標としていまして、
結構なんかカジュアルというかラフな感じでお届けしているつもりですね。
基本はメイクとかあとマインドセットの話だったり、
綺麗になるとは何ぞやみたいなんとか、
自分の理想の人生を生きるにはこんなことしたらいいよみたいなんとか、
コミュニケーションの話だったりとか結構多岐にわたっていろいろ、
綺麗になるとかね、理想の自分になるみたいなところで。
一貫したテーマは高感度です。高感度を上げるを一貫したテーマとしてお届けしています。
はいよ、ということでまだすっぴんですが、しかし約束の時間が迫っているので、
やばまる、やばまるです。
はい、ということで今からメイクして生徒さんのメイクレッスンにね、行ってきます。
最後、余談ですが、今日私目がですね、目周りがバリバリ腫れていて、むくんでるんですよ。
なぜかというと、きのう、ぷぺるですね。
煙突町のぷぺる約束の時計台を子どもたち2人と見に行ってきました。
皆さん見ましたか。
企業家さんだったり、発信してたり、何かに挑戦している方はみんな西野が好きなんちゃうかなと思ってるんですけど、
あ、ちあきちゃんがぷぺる見たよということで。
おーすごい、さすが。
そうそう、何かにね、挑戦してたりさ、何かやってる人ってみんな西野が好き、西野って呼び捨てだけど、
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西野が好きなんちゃうかなと思うんですけど、ぷぺるよかったですね。
ちょっと途中泣きすぎて、なんかもうちょっと、なんか1回スイッチが入るとさ、涙が止まらなくなっちゃって。
花粉症で、今めっちゃ目をね、かく、こするので、目周りがぜふっちょうな上にめっちゃ泣いてしまって、
もう何か目がむくんでるし、腫れてるし、何か赤いし、尾張ってます。
はい、あちあきちゃんティッシュをお前に使ったってことで、やばいじゃん、大号泣しすぎじゃないですか。
はい、いやー、類活ですね。類活とも言えるし、何かね、中盤までは実はこの何か話が、ストーリーがさ、二軸で進んでる感じがしてて、
このこっちのさ、ロマンス系というか、このラブストーリーとこっちのルビッチの本筋はどう交わるんだろうとか、何かずっと考えながら実は見てたんですけど、
途中から、あ、なるほど、こっから、こっから全部交わってくるんだって分かった瞬間から何かもはや号泣でした。
ねー、よかった、ちょっといろいろ、何かもうプペルは語りたいことが多いけど、ちょっと長くなっちゃうんで、この辺にしとこうかな。
何かさ、夫に、帰ってきた夫にさ、プペルが良かったんだよって言って、結局何の話なんて言われたから、私が言語化できたのは、信じて待つがテーマじゃね?みたいな、抽象度が高すぎる。
いや、諦めることも大事なんだけど、信じて待つっていうか、何だろうな、信じ切って待つみたいなのもテーマじゃね?とか思ったりしたけど、なかなか言語化が難しいよね、映画のね、感想をまとめるのは。
はい、ちあきちゃんが同じく、ということで、あ、待つことは信じることって入れてくれた、ありがとうございます。
待つことは信じること、確かに、確かにそうだわ。
あ、そうだね、そうだね、何か誰に対しても恋愛だけじゃなくて、
ね、何か余談ですが、YouTubeとか見まくってて、家帰ってきて、近今のYouTube関連を漁っていたら、
あのエピソード、今回の映画のエピソードは、20代の頃にカジサックが、お仕事ができなくなってしまって、
吉本工業から西野くんの方にね、もうカジがあんなんだから、お前一人でやるか、みたいに言われた時に、
いや俺は待ちますっていう、カジワロを待ちますって答えたっていうエピソードが元になってるって聞いて、
また結局それで何か家帰ってきて泣けたわ。
はい、ということで、もはや本筋から逸れておりまして、そろそろこの辺で終わろうと思います。
またちょっとね、気が向いたらライブ配信しようかなと思います。
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スタイフはね、なんかアウトプットにも使えるし、きっと聞いてくれてる方の学びにもなるんちゃうかなと思うので、
はい、定期的にやっていこうと思います。
えーと、これはどこから終わるんだろうか。
はい、ということで終了ボタンを押します。
ありがとう、ちあきちゃん来てくれてありがとう。聞いてくださっている方もありがとうございます。
ちあきちゃんまた聞きたい、ありがとうということで。
はい、ありがとう嬉しいです。
ちょっとテンション高めだったりね、もうなんか何言ってんだっていうところも多いと思うんですけど、
いつも発信をね、見てくれてありがとうございます。
ほんだらば、切るよ。
ちょっと実はオープンチャットのライブトークも同時配信中なんだけど、こっちも切るよ。
じゃあね、バイバーイ。