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【プロフィール】
しぎはらあやか/メイク講師
好感度アップメイクとコミュ力でファンを増やす専門家。接客業歴20年、うち美容部員として7年間活動。ANAグランドスタッフ、スカイマーク客室乗務員、外資系ブランドの百貨店美容部員を経験。美容部員時代にお客様アンケートで全国一位を獲得。メイク指導実績1万人以上。
「心のブスをなくす」を使命として、好感度アップのメイクと接客業で培ったコミュニケーション力を掛け合わせ、ファンを増やしたい女性起業家のための長期サポートを提供中。
2021年に大阪から香川県高松市へ家族4人でUターン移住。地方でのびのび子育てをしながら、月1〜2回は東京や大阪でも活動。
趣味はコーヒーや白ワイン、ナポリピッツァ協会認定店巡り。将来の夢はイタリアに語学留学しイケてるおばさまになること。好きな芸能人はウエンツ瑛士。
ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら
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「心のブスをなくす」を使命として、好感度アップのメイクと接客業で培ったコミュニケーション力を掛け合わせ、ファンを増やしたい女性起業家のための長期サポートを提供中。
2021年に大阪から香川県高松市へ家族4人でUターン移住。地方でのびのび子育てをしながら、月1〜2回は東京や大阪でも活動。
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サマリー
メイク講師のしぎはらあやかが、「自分に合ったメイク」は一つの正解やテンプレートではなく、自分で定義してよいものだと話す。メイクは行く場所、会う相手、すること、なりたい自分に合わせて自由に変えられ、親しみやすさにはコーラルピンク、元気な印象にはオレンジを使う例を挙げる。一方で、アレンジの前には自分の魅力を自然に生かすベーシックなナチュラルメイクを学ぶ必要があり、「守破離」の考え方がメイクにも通じると説明する。流行のコスメや動画に流されて買うだけで使えない状態を避け、メイクを自分を大切にし、人生や未来への意思を表す道具として捉えてほしいと語る。しぎはらは秋から4か月間のグループ講座を構想し、健康的で顔色がよく、ナチュラルながら華やかで自信を持てるメイクを扱う予定だという。後半では、夏バテと目標達成感から発信が滞り、燃え尽きたようになった時期を振り返る。美容部員時代、紫色のアイシャドウを「自分はブスだから似合わない」と拒んだ客との経験が、女性が自分を認められるよう支援したいという起業の原点だったと明かす。69歳のキャリアコンサルタントから純粋にきれいになってほしいという思いを評価され、女性のキャリアを内外から支援する方向にも関心を広げている。高松市の男女共同参画センターで行った無料のナチュラルメイク講座では、参加者が「思い込みが外れた」と涙を流し、まだ届けるべき人がいると再認識した。
「自分に合ったメイク」は自分で定義する
はい、こんにちは。メイク講師のしぎはらあやかです。 今日のテーマはですね、「自分に合ったメイクが知りたい」という質問にズバリ!答えます。 ということで、私の生徒さんだったり、フォロワーさんだったり、あともうなんかリアルであった方とか、とにかく私メイク講師なんですみたいな、メイクを教えてるんですみたいなことを言うと、
だいたい言われるお悩みが、「自分に合ったメイクわかんないんですよ。」とか、「自分に合ったメイク知れたらいいな。」とか、「自分に合ったメイクはどうやって知ればいいですか。」という質問が多いです。それに対してのアンサーを、はい、音声でお届けしていこうと思います。
はい、で、あ、でね、ちょっとじゃあいつもの紹介文いきます。 このチャンネルは、働く女性や企業女性向けにメイク・コミュニケーション・マインドをテーマに、賢く美しく生きたい頑張り屋さんのあなたの背中をそっと押すヒントをお届けしています。ということで、今日はですね、この、ちょっとメイク寄りだね、テーマとしては。ただちょっとマインド論も入ってくるかなと、私の持論ですが。
はい、ということでお話ししていこうと思います。なんか急に夕方の中途半端な時間にライブ配信なのに聞いてくださっている方ありがとうございます。はい、えーとね、なんだ、入って来られたらこんにちはとか言ってもらえると嬉しいですね。はい、これ、あ、私もコメントできるんかなこれ。はい、では、で、これ一応アーカイブを残す予定なので、アーカイブ、アーカイブだね。
アーカイブを聞いてくださっている方がいてくれたらとっても嬉しいです。あ、りさちゃんだ。おー、りさちゃんありがとう。あやかちゃんこんにちはということで。りさちゃんこんにちは。この忙しい夕方にありがとう。本当に。ね、変な時間に急に始めて。で、ことの発端はというか、このテーマについて喋ろうと思った理由が、つい2時間、3時間前の話なんですが、
私、高松市の高松中央高校という私立の高校の授業のボランティアに行っておりまして、今日はそのボランティアの日だったんですね。で、えっと探求っていう授業のボランティアに行っていて、私は美容とかファッションに興味がある子供たち、50人ぐらいいるんかな、その生徒ちゃんたちのお手伝いをして、お手伝いというかね、先生のサポートって感じかな、をやっています。
で、その時にメイクに興味のある女の子から質問があったんですよ。で、それが、その、えっとね、前後いろいろ端折ると、あの、自分に合ったメイクってなんなんですかね、っていう、自分に合ったメイクってなんだっていう、すごく本質的な質問をもらったの。
で、その時に基本的に私は生徒さんに対して答えを渡さないようにはしていて、だって答えを出すのは本人のやるべきことだからね、私が答えを言っちゃいかんし、私の持論に染めてもいかんので、なので、まあいろいろお話をしてたんだけど、その時にその子は自分で考えて自分なりの答えを導いていました。
はい、で、私がその生徒ちゃんに、女の子にね、言ったのが、自分の中で定義付けすればいいんだよ、っていうのを一つ言ったのと、もう一つは、どこに行くか、誰と会うか、何をするかによっても変わるよね、ってちらっと言ったんですね。
で、そしたら、ああって、急にああとか言い始めて、まあすごく賢くて頭のいい子なんですけど、ああって言って、なるほど、そうかって言った後に、この後言ったセリフがとっても良くて、ちょっと本当にこれ大人の、私たち30代、40代、50代、それ以降の女性の皆さんもみんな、大人の女性ほどさ、マジでさ、聞いといて欲しいなと思うのが、ああ、だってメイクって変えれますもんね、って言ったの。
はい、もうこのセリフが全てで、自分に合ったメイクを教えてほしいです、とか、自分に合ったメイクが知りたいです、ってしょっちゅう言われるし、私のお客様の悩みそのものではあるんですよ、分かるんですよ、分かる、でも、メイクってさ、そもそもだよ、めっちゃ簡単に言うとさ、変えれるのよ、アイテムから、やり方から、塗り方から、色の濃さから、何もかも、つまり自由なんです。
なのに、自分に合ったメイクが知りたいっていう、その質問の裏には、どこかに、なんかこう、テンプレートっていうかさ、お手本みたいなさ、たった一つの正解があるみたいに思ってないですか、はい、なんかはっきり言ってね、あれだよ、メイクなんてどれも正解です、なんかよくよく聞く世間のフレーズで、正解はないっていうフレーズがあるじゃん、でも私それあんま好きじゃなくて、
メイクに関しては、メイクはどれも正解なのよ、自分がそれを良しと思えばね、そうそう、なのに自分に合ったメイク知りたいですっていう人ほど、何かを探していて、それはなんか学校っていう答えみたいなもんなのか、そのお手本みたいなもんなのか、日本人あるあるなのか、なんかどこかに定型的なやつ、とりあえずこれみたいなのがあると、
何かを探しているような気がしてならん、それは他人軸だと思うよ、はい、ということで、もうそうね、いろいろ言いたいことあるけれど、一見メイクの悩みを話しているようで、そういう人ってね、メイクそのものに悩みがあるわけじゃなくて、
多分自分のことわかってないんです、本当に、なんかまあ私もあんまわかってない部分ももちろんあるし、100%っていうのはないけど、なんかまあ要するに自己理解がさっぱり足りてないよっていう感じね、だから自分がどんな良さがあって、どんな魅力があって、客観的にはどんな印象に見えて、でも自分自身の内面はこういうところもあって、みたいなのがさっぱりわかってないから、
TPOと「なりたい自分」でメイクを変える
なんかなんとなく自分にあったメイクってどっかにあるんじゃないか、みたいな、何て言うだろうな、なんかテンプレートみたいなのを探しているのかなって思う、そうね、でね、そうそう、もうちょっと具体的に言うとですよ、自分にあったメイク知りたいって言われるけど、
あの、めっちゃ簡単に言うとさ、TPOによって違うくないか、それはという、あの、ね、あの、なんて言ったらいいんだろうな、服もそうじゃん、運動会に、運動会のリレーでママさん走ってくださいって言われたらさ、ロングスカートとハイヒールでは行かないでしょ、はい、ジャージで行くじゃないですか、スニーカーに、とか、あの、なんかそれと一緒で服装もそういうふうにさ、
どこで何するかによって選んでると思うのよ、人前に出るんだったら華やかな方がいいから、さっきので言うロングスカートとハイヒールかな、とかさ、とか、とか、とか、選んでるでしょ、服装もそんなふうに、TPOに応じて、だからメイクもTPOに応じて選べばいいだけ、です。
で、例えばだけど、じゃあお仕事とか、子供の学校に行って、先生と話すとか、私のお客様の中でよくあるのが、初対面のお客様に会うとか、あとは恋愛してる人だったらデートするとかもそうだし、あとセミナーで人前に立つとか、それこそマイク持って登壇するとかさ、っていうのもあるだろうし、
あと誰のとかじゃなくて、自分のためにきれいになりたいとかもさ、
あ、長男が帰ってきましたね、ピポピポ鳴ってますが、はい、
なんかそういうさ、誰の、誰の何のためにきれいになりたいかとか、どこに行くかとか、どんな服着るかとか、とにかく全部違うくない?って思うんだよね、はい、
ちょっと長男が帰ってきたんで、ガチャガチャうるさくなり始めましたね、
なので、ここで一旦結論をお話しすると、私に合うメイク何ですか?よりも、それを思ってもいいけれど、それよりも、私は今日どんな自分でいたい?とか、どんな自分でありたいのか?という方が大事です、
はい、それが私がいつもやっている心メイク講座っていうところの核となる考え方かなと思っています、
うーん、本当にね、なんか、そうね、いつも不思議に思うんですよ、自分に合ったメイクが知りたいんですっていう人ほど、なんかたった一つワンパターンを知りたいみたいな感じなんですね、
それもわかるよ、めっちゃわかるよ、ワンパターン知りたいんだと思う、だってワンパターン、ワンパターンっていうかさ、なんて言ったらいいの、メイクのいろんなパターンを変えれるっていう考えを持ってないじゃない、昔の私もそうでした、
そもそも基本的なメイクができないのに、TPOに応じて変えたらいいですよって言われても、いやなんか何その上級、上級者的な考えみたいに思っていました、
なので言ってる気持ちはめちゃくちゃわかるんですよね、だからね、あの、わかるんだ、それしかないけど、わかるんですよ、だけどなんかいろんな自分を持っていていいし、
うーん、なんかこう華やかになりたいなら華やかなメイクすりゃいいし、っていう感じかな、なんかこの前ちょっと余談ですが、この前メイク講座をして、ナチュラルメイク講座っていうのやった時に、
なんか、ほー、みたいな感じで、なんか参加者の皆さんがちょっとだけこう表情が変わった瞬間があって、それがメイクは心のスイッチですっていう話をしていて、
だから私はその日自分がどんな自分でありたいかによってメイクを変えていますっていう話をしたのね、で、その時に例えば親しみやすく見られたいとか、
初対面の人と会うっていう時はコーラルピンクを多めに使ったりするよーみたいな、アイシャドウとチークとリップをコーラルピンクで揃えたりもしますよーって、
逆に、逆にというかまた別のバージョンで、えっと、親しみやすく見られたいし、かつ、元気な自分ね、元気な自分でありたいとか、元気な印象を与えたいっていう時はオレンジを使うことが多いですって、
オレンジってこう元気っていうイメージの色だからーっていう話をしたら、なんかみんなすごいキョトーンってしてたりとか、へー、みたいな、なんかそうかって思ったんですよ、めっちゃ急にすいませんでかい声で、そうかって思って、
あのメイクが苦手だった頃の私もそうだけど、どうありたい、どんな自分に見られたいっていう視点からメイクを変えていいんだとか、変えたらいいんだっていう、なんて言ったらいいのかな、考え方というかさ、思考回路がさ、ないじゃん、なんかねー、
なんかね、私もそう思ってた、なんかそのメイクといえば、もう自分の中でこれっていうワンパターンを毎日やるし、それしかないし、みたいな、そもそもアイテムもちょっとしか持ってないし、塗り方を変えたらいいとか言われても、変えようって頭すら持ってなかったなーって思う、はい、まあまあまあ、
もしかしたら私が言ってることが若干ね、難しいっていうかさ、高度なことなのかなとは思うんだけど、でもメイクってやり方変えれるからね、はい、なんでまあ、一旦ここで結論を言うならば、えーと、TPOですね、はい、
まあ時とか場所とか、状況に応じて変えたらいいじゃない、だし、なりたい自分というか、どんな自分でありたいかで変えてもいいじゃない、っていうのも言いたいし、っていうかもう一つ、相手に与えたい、どう見られたいかっていうのでメイクを選んでもいいじゃないと思います、はい、なんでいろんな視点でいろいろ自由に選んだらいいよと思う、はい、で、えーと、ちょっと待ってよ、はい、
ベーシックから始める守破離
ちょっと待ってよ、はい、今ね、ちょっと完璧な案をね、見てるんだけどよくわからなくなってきちゃったよ、はい、アリサちゃん、未だにメイクよくわからん私ということで、でもやりたいメイクあるけどそのやり方がわからん、そう、そうなんよ、その気持ちはめっちゃわかるんですよ、だからそのTPOに応じてやるんですよ、とかさ、
言ってる意味は多分なんとなくわかるのはね、そのお葬式の時にさ、ギラギラのラメとさ、真っ赤なリップで行こうとは思わないじゃん、そんなんはわかるよって話じゃん、子供の運動会なのにさ、なんかゴリゴリの濃いメイクで行こうとは思わないじゃん、そんなんはわかっとるわって話だと思うんですね、だけど、そんなのはわかってるけど、そもそもオーソドックスなっていうのかな、ベーシックなか、
ベーシックな、これがあなたの魅力を、あなたの持ってる魅力かな、もともと持ってる魅力をそのまま自然体のまま生かすナチュラルなベーシックメイク、これですよっていうのがわかんないと多分、こっから変えるっていうのができないんですよね、
なんかほら、よく昔からある言葉でシュハリっていう言葉があるんですよね、私も大人になるまで知らなかったけど、シュハリ、シュハリって、よいしょ、シュハリ、えーとね、聞いたことある人も多いと思うんですけど、漢字で言うと、守る、破る、離れるでシュハリですね、っていう言葉があるけど、
メイクも同じかなと思っていて、まずオーソドックスなベーシックな型みたいなものを守って、それができるようにならないと、その次のシュハリだから破るね、つまりいろんなバージョンを自分なりにアレンジするっていう域にはいかないんちゃうかなと思っていて、
なんかシュハリっていう言葉はメイクにも通ずるんじゃないかなって思います、なのでここまで話してきてちょっとアレなんですけど、あのオーソドックスなメイク学んだほうがいいよねとは今ちょっと自分でめちゃ思い始めてきましたね、
はい、なので、そうでなんか秋からね、今んとこ11月から来年2月の4ヶ月間にかけてグループメイク講座をやろうかなと思っていて、それのテーマが今言ったようなオーソドックスなベーシックなかな、ナチュラルメイクの基本みたいなものをまず自分でできるようになるっていう、メイクが苦手だったりとか何がわかんないかがまずよくわからないみたいな、
で、自己流だからこれってあってんですかとかさ、うーんっていう、うーん、そうね、なんかそういうこううまく言えないけど、メイクの基本中の基本からやろうみたいな、はい、っていうようなメイク講座をやろうかなと思っています。
流行に流されないメイクの考え方
ただし、私がやるものなので、やるものなので、私がやるメイク講座なのでテクニックだけのメイク講座にはならないです絶対に、ちょっと今内容を考えているところなんですけど、えー、一つ私が大事にしている考え方があって、それがやり方の前に在り方。
うーん、もうちょっとメイクバージョンで噛み砕いて言うなら、自分に合ったメイクとか、えー、おすすめコスメとか、アイシャドウの塗り方とかいうそういうなんか枝派の要素ね、テクニックだったり、何買ったらいいかっていうアイテムだったり、そういう枝派のことよりも前に自分はどうなりたいのかっていう、まず自分を見つめるところから始めてほしいと思っています。
そうじゃないと、っていうかね、うーん、そうね、この前もメイク講座して思ったんだけどね、自分はどうなりたいのかとか、どんな印象になろうとしているのかっていう、自分の方向性が分かんなかったらよ、分かんないと結局世の中のSNSの流行ってるコスメとか、ババアこれ買えとか、ババアこれ買えってね、ちょっと前、半年ぐらい前かな、SNS上では流行りましたね、切り口として。
とか、あとこうバズってるメイク動画とか、最近だとスワイメイクっていうのが流行ってるなぁ、バズってるなぁと思って見ていますが、で、そういうバズってるものとか流行ってるものに結局流されてしまって、それが再現できたらいいけどもちろん再現もできないし、結局なんか流行に流されてよくわからないだけみたいな風になっちゃうのかなって、そうやってもったいないなぁと思います。
はい、あのいろんなメイク講座をやってきて悲しいなぁって思う瞬間があってですね、それがババアの、ババアこれ買えか、でババアの粉買ったんですよ、あ、ちなみにそれはセザンヌのお粉のことなんですね、お粉っていうかシェーディングね、セザンヌのシェーディングのことなんですけど、ハイライトも入ってるのかな、はい、そのパウダーを買ったと。
でも使い方がわかりませんみたいな、買うだけ買ってよくわかりませんみたいな、とか、なんかこういう感じのことをここ数年、ここ1、2年かな、本当によく言われるようになって、なんかすごく悲しいし、それって本質なのかなぁとか、
なんかこう、消費者としてさ、なんて言ったらいいんだろう、消費者としてうまいこと流されてるだけというか、うまく利用されてるだけって言ったら過激な言い方ですけど、なんか切ないんですよね、なんか切なさを感じて。
で、いつも似たようなことは言っているつもりではあるけれど、メイクって自分の人生を変えるためのツールだったりとか、自分はどう生きていきたいかっていう意思表示でもあるし、未来を選ぶための手段でもあると思っています。
で、あともう一つよく講座で言ってるのは、自分のことを大切にするための手段でもあるとも言っています。なので、なんかそういう本質的なというか、本物のマインドセットを持ってほしいなって思うし、なんかとりあえずこれやれば可愛くなれるからとか、そういうなんか小学生みたいな考え方じゃなくて、
もっと成熟した大人として、なんか若く見られることとか、そういうなんて言ったらいいんだろうなぁ、ちょっとここはもうちょっと言語化を進めたいですが、表面的なものに惑わされないでほしいっていうのが私が伝えたいことですかね。
はい、まあとはいえ、あの、なりたい自分になろうとか言われるのが一番意味わかんないじゃないですか、それもわかるのよ。
いや、だってなりたい、いやだからさ、みたいな、なりたいがわかってたら迷ってないわっていう話だとも思うんですね。それもすごいわかる。
構想中のグループメイク講座
なので、今後ね、やるメイク講座に関しては、まずはベーシックな、ナチュラルなんだけど華があるっていうね、私が得意としているゾーンかなと思っている、はい、自負しています。
ナチュラルなんだけど華やかとか、ナチュラルで品があるけど、どこか華やぐような感じ。
はい、つまりただの、ただのドノーマルな、ただのドシンプルなメイクじゃないのよっていうね。
人前にも自信を持って出られるし、鏡を見た時に、あ、自分今日いいかもって思えたりとか、そういうメイクをね、皆さんにお伝えしていこうかなと思っています。
一応なんか今のところ考えているのが、そのテーマというか、向かうべき方向性としては健康的で顔色が良くなるメイクですね。
なんかね、ここ、ん?起業してから5年か6年経つんですけど、いろんなメイク講座をいろいろ、いろんな切り口からやってきて、
花、なんだっけな、えっとね、華やかメイクとかね、でもなんか華やかとかいう以前の問題だよっていう人がたくさんいるっていうのも、
分かっています。ので、分かっています。よく言われるもん、華やかどころじゃないんだよみたいな、華やかとかいう以前にベーシックなすらできてないよみたいな。
分かるよ、そうだよね、私もそうだったもん。はい、なのでベーシックなメイクの講座をやりたいと思ってます。
はい、ということで長く喋ってしまいましたが、夕方の忙しい時間にお騒がせいたしました。
はい、でもなんかね、ベーシックなナチュラルなメイクの基本はこれだよっていうのが分かったら、
ここからアレンジするならこうすればいいし、こここういじればいいし、みたいな、
なんかバランスの取り方とかもお伝えしたいなぁとも思ってます。それは講座の後半で、
最後とかかな、最後の方とかにアレンジしたりとかするやり方もお伝えできたらいいかなと思いますね。
なので、なので、なので、ちょっと今ここ最近かな、このベーシックなナチュラルなメイクの講座をやろうかなと思っていて、
どんなふうに作っていこうかなーって思っているけど、
はい、ちょっとその自分に合ったメイクってどうしたらいいんですかっていうのの答えが出せるような、
メイク講座にしたいとも思っています。
はい、ということで突然の夕方のライブ配信ありがとうございました。
いやいやいや、うまく言えてないなーって今ちょっと反省をしていますが、
でもなんか高校生というか女子高校生が言った、
あそっかメイクって変えていいですもんねっていうそのセリフがすごい素敵だなーって思ったし、
大人の女性たちもそのマインドは持っててほしいですね。
りさちゃんちゃんと伝わったよということでありがとうございます。よかった。
自分に合ったメイク、そうね、でもわかるんだよな。
同じこと何回も言っちゃうけど、私もさファッションとか髪型がそんなに得意ではないから、
自分に合った髪型ってなんだろうとかさ、自分に合うファッションって何系なんだろうとかさ、思うけどさ、
思うんだよ、思うけどさというか思うんですよ、だからすごいわかるんだよねこの質問自体は。
でも自由に変えていいんだよねって思うし、そのマインドをまず持ってほしいと思う。
あ、りさちゃんが私は日焼け止めに眉描いてリップ塗って終わっちゃうからちゃんとメイクしたい。
それはちゃんとメイクしたいねしたいね。
日焼け止めに眉とリップしてるだけでも素晴らしいけどね。
うん、本当にちゃんとメイクしたいよね。
それや、ちょっとりさちゃんのそれに答えよう。
それに答えるような講座にしていこう。
いわしーさん来た!来た!とか言って、すいません呼び捨て。
あー、やかさんライブされているってこと?
そんなのよ、多分数ヶ月ぶりに喋ってんじゃないかなと思います。
はい、ちょっとあの本題はもう喋りきったつもりなので、
タイトルのね、タイトルについては喋りきったのでちょっとここからは余談ですが、
夏バテと燃え尽きからの再出発
この夏、この夏私は何をしていたのか、なぜ発信が滞り回っていたのか、
と言うとですね、ここだけの話だよ。
いやここだけの話っていうか、ちょこちょこ人に言っちゃってはいますけど、
燃え尽き症候群みたいになっていたっていうのが正直なところです。
一つは夏バテしていました。
もう毎週毎週子供のサッカーであっちゃこっちゃ送迎して、
ずっと外の炎天下の下でいるので、なんか死にかけた、自分が。
本当にやばかったので、夏バテするじゃん?
で、そうしたらもうサッカー以外の日も死にかけてて、めっちゃしんどいめっちゃしんどいみたいな。
で、なんかチーンってなってたのも一つです。
でももう一つの大きな理由が、誰のために何を伝えるべきかっていうのがわからなくなって、
いわゆる燃え尽き症候群的な状態だったかなって思う。
なんか自分でもいろいろノートに書き出したりとかして思ってたのは、
私の起業した理由の、なんだろうな、起業した理由というか、自分でやり出した理由が、
お金が稼ぎたいとかではなくて、いやまあそれも一つですけど、
お金がないと死んじゃうからね、生きられないからね。
なんだけど、お金が欲しい、稼ぎたいとか、いくら、月賞いくら欲しいとか、そういうんじゃなくて、
こう、自分のことを認められるような、自分のことを好きになるような女性が増えたらいいなっていう思いから始まっています。
私の自己紹介の中でよく言ってる話なので割愛しますが、
化粧品カウンターでね、美容部員として働いてた時に、
紫色のアイシャドウパレットのテスターを見せて、これつけてみませんかって提案したら、
私はブスなんでこんな綺麗な色つけられませんって、私にはこんなのは似合いませんってめちゃくちゃ否定されて、
お客様に出会って、そのお客様のお話を1時間ぐらい聞いてたら、お客様が最後泣き始めて、
ずっと自分のことブスだと思って生きてきたけど、私の思い込みだったんですね、みたいな。
ずっと思い込んでました、みたいな。
泣いて帰ったというお客様に出会ったことで起業しようって思ったんですよね。
化粧品売ってても仕方ないなって思ったから。
だから、だからその純粋な思いはとても素晴らしかったと思うんですが、
なんとまあ起業して、一人一人と向き合ってマンツーマンのメイク講座をしているうちに、
彩香さんのおかげで人生変わりましたって、目の前で泣いてくれるお客様がたくさん現れて、
泣いてくれたり感動したって言ってもらえる度に、嬉しい反面、
なんかね、目的を達成してしまった、みたいな。
目的?ちゃうちゃう、目標か。目標を達成してしまった、みたいな気持ちにほんのちょっぴりなっていました。
はい、なので、ああもう次何目指そう、何したらいいんだろう、みたいな。
私、メイクなんて他にも先生いるし、
その、SNSを見れば自分より後に出てきた人もいっぱいいるし、みたいな。
なんかもうね、もうあのネガティブに走り出すとやばいよね、こうなってきたら。
私よりすごい人いっぱいいる。
若見えメイクって言って、うまくいってる人もいる。
ああじゃあ、世の中はやっぱそのなんだ、とか、なるほどねって、
そうやって表面的な感じの方が受けがいいわなぁ、とかさ、
もうなんか下げすんだよな、目で見始める自分もいるじゃん、みたいな感じで、
まあとにかく、目標かな、目標がある程度達成されてしまって、
ああ急に死んでも大丈夫とか思い始めて、
なんかその目標が達成されたからね。
で、そう、だからね、起業する前は、これじゃ死ねないと思ってて、
あ、ちなみに私自分のことは美人だと一応思ってるから、美人革命を信じてんだなって、
そんな長生きできないと思ってて、
あと性格悪いからね、そんな長く生きられないかなと思ってんですけど、
まあまあ、で、だからとにかく自分は長く生きられないっていうなんとなくの設定で思っていて、
だからやりたいことは若いうちにやらないとと思ってやってきたわけよ。
ね、そこはよかった、それはよかったけどね、なんかね、感動のセリフをもらうたびにね、
なんか燃え尽きていってた自分がいましたね、はい。
でもなんかいろいろあって、なんか、ああいや、いやいやいや、まだ道半ばだよ、みたいな感じで、
夏の終わり頃に急に覚醒し始めましたよ。
はい、余談ですが、なぜ変われたというか、マインドが復活してきたかっていうと、
美容部員時代の原点とキャリア支援
えっとね、69歳のキャリアコンサルタントのおっちゃんとお話をする機会があって、
で、まあこういうね、今まで自分が経験してきたこととか、今抱えてるモヤモヤとかをいろいろ話してみたわけね、おっちゃんに。
そしたらなんか、まあいろいろ教えてくれたんだけど、おっちゃんが。
そのおっちゃんが言ったセリフがすごい、ひとつ刺さったやつがあって、
それが、月賞を何百万とか、年賞、年収数千万とか数億とか、
そういうお金稼ぎのためにメイクを教えてる先生よりも、
もし僕が女性でお客さんの立場だったら、純粋に綺麗になってほしいとか、
しぎはらさんみたいに純粋な思いで、メイクを教えてくれる先生に僕は習いたいですって言ってくれて、
ああ、そりゃそうだよなあ、みたいな。
で、なんかその、これ、このメイク講座売ったら金になるなあ、とかさ、
そういう気持ちで、やってないしなあ、そうやった、そうやった、みたいな。
かといって、別にボランティアではないので、何でもかんでも格安でとか無料でとかはやりません。
やっぱり一応事業だし、化粧品も買わないといけないし、テキスト作ったりもしなきゃいけないし、テキスト作るのにもお金がいるしね。
私、自分のスキルに対しても、何でも安くたたき売りしたいわけじゃないので、
それなりの対価はいただくこととしています。
これは事業なのでね、お仕事なので。
なんですけど、なんかその、お金のためだけにやってるわけじゃないっていう思いを、そのおっちゃんのセリフで思い出しました。
はあ、ちょっとしゃべりすぎたわ。
はい、なんかね、あれよ、キャリアコンサルタントのベテランのおじさまのセリフはすごい刺さったよ。
他にもね、おじさんからの名言があってですね。
お金は後からついてくるとかね、とかとか。
あとなんかその、私の話をしばらく聞いてたおっちゃんが、メイクの人ってだけじゃないんだろうねって言ってくれて、
あの女性のキャリア支援だったり、いわゆるキャリアコンサルタントかキャリアアドバイザーみたいな方向性で、
これからちょっと資格取ったりとか、学んでみるといいんじゃないって。
そしたら、女性のキャリアを内からも外からもサポートできるし、
それはしぎはらさんならではの武器なんじゃないですかとも言ってもらいました。
おっちゃんすげえ。おっちゃんなのに。はい、すごかった。
ちょっと待って、コメント読みます。
りさちゃん、メイクの仕方って誰も教えてくれないのにさ、みんなどうやってメイク学んでんのっていつも思ってた。
はい、わかる。これ私美容部員になる前まで同じことを思ってました。
で、美容部員になって2週間の東京研修っていうのがあるのね。
なんかロレアルっていうね、大きな会社の中のブランドで勤めてたんだけど、
なんかロレアルの研修施設みたいなのがあるのよ、東京にね。
で、そこで2週間みっちり研修を受けるわけ。
で、その時にめっちゃびっくりしたのが、何もかも知らねえ。
知らないことしかないって思ったし、
例えばで言うと、クレンジングは目回りとか、濃いリップとかはポイントメイク落としで落として、
残りのファンデーションとか、肌の大部分は他のクレンジングね、顔全体用のクレンジングで落とすっていう、
クレンジングを分けるものって習ったのね。
そんなの知らなかった。
これ聞いてる人でさ、ああそうなんだって今思った人もいるかもしれないけど、
ポイントメイクアップリムーバーってそもそも何っていう人もいるかもしれないけど、
なんかそういうのも、習って初めて知ったし、衝撃でしたし、
知りませんとは言えなかったよね、あの研修で、恐ろしい恐ろしい。
みんな当たり前かのごとくリムーバーで目回り落としてるからさ、
え、一気にオイルクレンジングでバシャーってやるんじゃねえんだってすごい内心を持ったのを覚えています。
これもなんかね、メディアの操作っていうか、CMでさ、
オイルクレンジングで舞妓さんとかが目回りも一気にバーってなじませて、
バーって流して、ほら綺麗!みたいなCMを見たことある人多くないですか?
某、某ビオレのクレンジングじゃない?某ビオレのオイルクレンジングのCMだったと思うんですけど、
あってるかな?某ビオレかな?DHCかな?まあいいや。
なんかそういうCMの影響とかで一気に流すものって思っていて、
でもね、絶対分けた方がいいんですよ。
ねえ、とかね、こういう基本的なこととかさ、教わらないと知らない。
CMを見たら消費者側になっちゃうので、いいように操られてしまうみたいなね。
ということで、いわしーさんが暑かったですよねーと素敵ということでありがとうございます。
コメント全く読んでなかった。失礼しました。
そうなのよ。だから、なんかここ数ヶ月、夏バテしてたっていうのもあるけど、
なんか次何目指したらいいんだとか、お客様に感謝してもらえたし、
別に明日急に死んでも多分大丈夫みたいな。
いやいや、継続の生徒さんがいるんで死んじゃダメなんですよ、本当は。
だけど、なんか届けたかったこと、美容部員時代にかなわなくて、
起業してこれを届けたいとか、こんな風に人の役に立ちたいって思ってたことがある程度かなっちゃったので、
死んでもいいしなーとかいうなんかすごいおかしな考え方になってましたね。
病んでたわけではないんだよな。目標見失ったっていうのが近いかな。
でもなんか本当に届けたい。届けたいって言ったらね、こっちマインドだから嫌な言い方なんだよな。
なんか人の役に立ちたいかな。
誰かにほんの少しでも影響できたらいいなと思うし、
そしてそういう、逆にその影響をもらえる自分でもありたいなと思っていて、
なので影響し合える関係性の女性と出会いたいとか、
でまたなんか新しい目標ができたりして、ちょっとずつマインドが復活してきて、
で、今日前半でお話ししたように女子高生と話して、
なんかメイクっていいよなーとか思い始め、またなんか動き出すかというところですね。
はい、ということで、ちょっとね夕方の超忙しい時間に突然の配信だったのに聞いてくれてありがとうございました。
これ私もコメントできるんかな。ちょっと打ってみる。ポチッ。
あ、すごいじゃん。打てるんだ。初めて気づいた。
そうそうそう、というのと、あとまたもう一つ余談ですが、
無料講座で見えた届けたい相手
このベーシックなナチュラルなメイクを学ぼうっていうメイク講座をやろうと思った理由の一つが、
先日高松市の男女共同三角センターっていうところで、
一歩踏み出すためのナチュラルメイク講座っていうのをやったのね。
で、参加費無料の講座だったんだけど、無料とは思えないほどの熱量のご感想が届きました。
で、しかも講座の後半泣いてる人もいたんですよ。感動してね。
自分の大切な、なんか核となるマインドみたいなのを思い出したみたいな感じの方がいて、
で、あと一重で自分はブスだと思ってたけど、思い込みが外れましたって、
この講座受けてよかったですって、なんか泣いてる方もいらっしゃってですね。
で、なんかやっぱりまだまだ届けたい人がいたんだなーって思ったんだ。
そう、私なんか、なんだろうな、なんかなんだろうな、うまく言えない。
でも、そういうご感想、熱量の高いご感想をもらったりとか、
講座の後半に、参加費無料だよ、無料のメイク講座でさ、泣いてくれるなんてさ、すごい話だなと思って。
なんかまだまだ私、届けるべき人がこんなにたくさんいるんじゃないかしらと、
急に自分の可能性を信じて、行かなきゃいけないなーなんて思いましたね。
なんかさ、隣の畑でさ、草刈りが始まったわ。
昨日もさ、昨日もウィンウィンウィンウィン草刈りしてたんですよね。
日が暮れるぐらいになると、おっちゃんが、はい。
あ、いわしーさん、あやかさんが必要な人いると思いますということで、やったやった、ありがとうございます。
なので、私のメイク講座を受けるべき人というか、受けるといいよっていう人は、
SNSで見るようなバズってるメイクとか、バズってるコスメとか、そういうのに惑わされずに、
自分のためにメイクをできるようになりたいとか、
起業してる方だったら、自分がまず綺麗になって自分に自信をつけて、その上でお客様にも選ばれるようになりたいとかね、
人に愛され、ファンが欲しいっていう方ももちろんだし、
何よりも、そのただ受けるだけじゃなくて、自分を取り戻すというか、
自分を大切にするためにメイクをできるようになりたいなっていう人も対象になります。
はい。なので、稼ごうぜ、売れようぜっていう、ちょっとギラギラっとした側面じゃないメイク講座になります。
はい。まあ起業してね、2年目とか3年目の私はそれも言ってたんですよ。
売れるためには綺麗にしとかないとダメよ、みたいなのも言ってたけど、
それより一歩手前のとこかな、まずは売れるとか稼ぐとかも大事なんだけど、
その前に、やっぱりこう綺麗な自分、自分を綺麗にする、自分を大切にするっていうところの方が、
やっぱり先出し土台だなと思ったりしてます。
岩井さん、私は逆にちょっと化粧品会社の仕事も副業で少し挑戦してみましたが、
やっぱりメインはキャリアやウェブ系の仕事だなと思っているので、またどこかの機会で話せたら嬉しいですということで。
いいですね、やってみて、メインはこっちだなぁみたいにね、思えたことはすごい素敵なことですね。
いいと思う、いいと思う。なんかやってみて感じることもありますしね、本当に。
ちなみに、ちなみに、ちなみになのか、私なんかね、別にメイクじゃなくていいと思ってて、
たぶんね、いずれあれよ、たぶん近い将来ね、メイクじゃないことをやってる気がすんですよ。
ちょっとまだ具体的に何かわかんないけど、途中で言ったキャリアコンサルタントだったり、キャリアアドバイザーだったりっていう、そっち方面に行くのではないかなとうっすら思っていて、
メイクの先生ですとか、メイクを教えてますっていうステージがいつかなくなるというか、終わるんじゃないかなって思ってる。
なんかあまりメイクにこだわりはそこまでないかなっていう気がしますね。
はい、そんな感じです。
はい、ということで。
あ、いわしーさん、キャリコン撮ります?こっちもいろんな人がいますよということで。
そうなのよ、ちょっとね、調べ始めてるんですよ。
そうなの、だからなんかどんな風に資格を取るのか、そもそも資格は、資格取るほどなのか?とかね、
ちょっといろいろね、どっち方面に行こうかなーって考えつつ、
きっとなんか新しい学び自体は楽しいので、
12年こっちの世界関わってるのでお話しましょうか?ってことで、ありがとうございます。
ちょっと実はですね、私ダブルワークで一個やってるお仕事があって、そこの会社にも、
会社にもキャリアコンサルタントのベテランのおばちゃんが何人もいてですね。
そう、だからそのまずなんか職場で今、なんかこうちょっとお話を聞いている感じです。
はい、なんかキャリコンになろうかなって思ってるかっていうと、なんかどっちつかずな感じかな。
そうなんですよ、でもなんか身近にたまたま行った先、ダブルワークで今やってる仕事があって、
そこの行った先でベテランのキャリコンのおばちゃんが何人もいるみたいな、
臨床心理師さんとかもいたりするんですけど、なんかそういうメンタル面のプロ、キャリア系のプロみたいな、
なんかいろんな人がいてですね、なんか、
いやだから、そうだから多分そっち界隈、そっち界隈って言い方おかしいですけど、
なんかそういう内面の支援だったり、女性のキャリア支援をしている人と、なんか今接点がたくさん増えてきたので、
そうなんだね、そうなんですよ。
ほんと?なるほど身近にいらっしゃるんですね、そうなんですよ。
キャリコンは名称独占資格だし、資格がなくてもキャリア支援している人いますしね、そうなんですよね。
そうなんですよ、だから資格を取るべきなのか取りたいのか、
うーんみたいなね、そこもちょっと考えつつかなっていう気がします。
はい、ただまあ今のところ、
メイクも教えれるっていう、外見を教えれるっていうのは一つ武器かなと思ったりしているので、
それも使いつつな方向性になる気もしますね。
ということで、夕方の忙しい時間に最後まで聞いてくれてありがとうございました。
ちょっとさっき途中で言ったメイク講座ですね、グループメイク講座に関しては、
ちょっとずつどんな内容にするかを進めつつになると思います。
私の講座自体は金額的にはどれも全部高いので、
自分で言っちゃってるよって感じですけど、今までやってきた講座全部高いのですが、
グループメイク講座にするなら、いつもよりリーズナブルな金額でやるようにしようと思ってます。
かといって今まで買ってくれた、マンツーマンで高い講座を買ってくれた生徒さんが、
なんで今更すっごい安くすんの?みたいにがっかりしたりとか、
過去の生徒さんを裏切るような感じ、信頼を失うような感じにはしたくないので、
ちょっとそこの値段調整もしつつ、ですかねっていう感じです。
はい、ということで夕方の忙しい時間にありがとうございました。
またライブ配信しようと思います。
それではまたね。バイバイ。
ありがとうございました。終了します。
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