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#60 『Tシャツが乾くまで』第9話 感想・考察|気を遣うほど、夫婦は壊れていく?
2026-09-05 36:27

#60 『Tシャツが乾くまで』第9話 感想・考察|気を遣うほど、夫婦は壊れていく?

※『Tシャツが乾くまで』第9話までのネタバレを含みます。

「ありがとう」が増えたのに、二人は息苦しくなっていく。

互いの過去を知り、元の夫婦に戻ろうとする咲子と充。
相手を傷つけないように気を遣っているのに、どうして離婚の話になるのか。

バツ4の衝撃、増えていく「ありがとう」、破れた洗濯機のフィルター。
「言いたくないことは言わない」で続いていた10年間は、間違いだったのか。
秘密を全部話すことと、本音を言えることは、同じなのか。

おっきーが「今までで一番面白かった」と感じた第9話を、MIYAMUと2人で振り返ります。
Xで感想が分かれた理由から、フィナンシェに残る謎、最終回で描かれるかもしれない家族の形まで。

夫婦だからこそ言ってほしいことと、夫婦でも言わなくていいこと。
その境目、どこにありますか?

【この回で話したこと】

・元夫だけでは終わらない。咲子のバツ4と免許証カードバトル
・相手の地雷を知るほど、気を遣ってしまう二人
・増える「ありがとう」と、破れたフィルターが示すもの
・秘密は話したのに、フィナンシェがいらないとは言えない
・「言わない」で続いた10年間も、一つの夫婦の形だった?
・あずさのいないベッドと、樹生が知った決めつけられない関係
・第9話に、拍手する人と怒る人がいる
・第1話の「妻」は誰? フィナンシェから考える大胆な最終回予想
・別れてやり直す? 3人で子育て? 「乾かし方」から考える家族の形

【おたより・ご感想】

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【出演】

おっきー(IT系会社員)🤖
・X(旧Twitter):⁠⁠@uvwuvw⁠⁠
・Instagram:⁠⁠@okidokit2⁠⁠

MIYAMU(小説家 / 占い師 / 香水屋)🌙
・X(旧Twitter):⁠⁠@muyamiyamu⁠⁠
・Instagram:⁠⁠@muyamiyamu⁠⁠
・著書『あいがはてたら』(角川文庫)『ホワイトカメリア』『愛、執着、人が死ぬ』(講談社)

感想

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サマリー

「Tシャツが乾くまで」第9話の感想・考察回。咲子(サチコ)のバツ4という衝撃の過去が明かされ、元夫たちとの関係性が免許証カードバトルというユニークな演出で描かれる。互いの地雷を知るほど気を遣ってしまう二人の関係は、「ありがとう」が増える一方で息苦しさを増していく。洗濯機のフィルターが破れるという象徴的な出来事を通して、元に戻ろうとする試みが失敗に終わることを示唆する。秘密を打ち明けても、本音を言えることとは異なり、10年間「言わない」ことで続いてきた関係性も一つの形だったのかと問いかける。あずさのいないベッドや、樹生が知った決めつけられない関係性など、登場人物たちの心理描写が深く掘り下げられる。第9話は視聴者の間で感想が大きく分かれ、フィナンシェに残る謎や、最終回で描かれるかもしれない家族の形について大胆な予想が展開される。夫婦だからこそ言ってほしいことと、言わなくていいことの境界線がどこにあるのか、そして「乾かし方」から考える家族の形について考察する。

第9話の衝撃:咲子のバツ4と免許証カードバトル
おっきーです。MIYAMUでーす。
さて、大豆田トワコと3人の元祖… あ、違いますよ。
え?違いました? 最高の離婚ですよ。
あ、最高の離婚も違いますね。
あぶないあぶない、スッと行きそうになった。
はい、というところで、Tシャツが乾くまで第9話
第9話、×4
×4ね。
すごいよ、私でも1やのに。
私でもって。
いや、いったね。 すごいわ。
トワコでも×3よ。
前回、我々予想してましたよ。
これは当たらんな。
当たってる人おらへんやろな。
元旦那まではね。
我々もね。
そこに×4
×4か。すごかったな。
免許証カードバトルみたいな。
いや、あれ大好きやったよ。本当に。
あのギャルバージョン、超よかった。
やっぱりめっちゃ相手に合わせる人なんやろな。
と思ったな。
いやー、っていうところから始まって。
もうね。
いや、俺はもう今回が一番
今まで面白かったなっていう風に
感じた回やったなー。
すごかった。怒涛やったね。
怒涛やった。
その×1、なるほどね。
やっぱ元旦かーってなったよ。
まず、あっくんのところ。
最初ね、いのちのね。
まあまあまあと思いつつ。
本当に
松山賢史と同じ顔したもんね。
え?
いやー、最初さ
超コメディチックに
喫茶店とかが始まって
解散ーみたいな。
お前読んだのにお前がもうデータ取れへんから解散すんなよ
みたいなところから。
まあまあ、ありましたけれども。
そっから、ちずる。
追って行って
まあ事情を知っていたと。
やっぱ秋ショーで
新しいもの好きって言ってたところに一番引っかかった。
そうね。後が聞いてきてパーって走りに行って
そこだけ具体性なかったんですけど。
っていうところから
行き先わかんないけど
誰といるかわかるよってので電話かけて
っていう。あの辺のコメディシーンも
えぐかったね。
だって後ろのBGM変だったよね。
初めて聞いたBGMみたいな。
いやそう、っていうところから
あって。
ちょうど前の回の話でも
俺たちが
ちょっと松金キャラクター変わってきたよねみたいな。
三鶴変わってきたねみたいな話をしていたけれども
なんかあれがあったから
今回またすごく
焦ってるところも
コミカルに描いてるのも楽しめたというか。
ポップな犬だったもんね。
ワンワンしてたよね。
あの辺がありまして
元旦那ということが発覚して
元旦那ぐらいだったら
って思ってたら
バツよ。
なんかやっぱこの
1話見返したんですよ。
ちづるさんと喋るシーンがあって
はいはいはい。
年下の彼氏
いいことあったんですか最近みたいな。
年下の彼氏ができて
そっちもいいよね仲良くてみたいなときに
私みたいなのが
一人の人とずっと一緒に暮らせるなんて
すごいんですみたいな。
へー。
言ってるわと思って。
そっから一応もうその
飽き性じゃないけれども
三鶴側がそういうのをよく言ってたよね。
逃げないっていうのが特別なんだよみたいな
さっちゃんはって言ったけれども
逆にさきこも
言ってたっていう。
そう1話でちゃんと明示されてて
あら張ってたのねすごいわと思って。
いやー。
それで言うとあの免許証バトルのところ
あそこ免許証の
とこって実はなんか別の観点で
考察されてて知ってる?
え分かる分かる。
三鶴の免許証が一回パッて出たシーンが
あってんけどあそこで
免許証の再発行回数
みたいなのが番号の中に
あってその番号見たら
再発行何回してるか分かるみたいになってんねん
で下一桁見たら。それが
めちゃくちゃあったから
三鶴って何かこのあるんじゃないかみたいな
よく物をなくすみたいな病気なのか
っていう考察が結構されてたんよ。
でそこの詳しい
説明はまあまあ今ドラマ中では
一回もされてないけどその免許証を今度は
席を変えるっていうところの枚数で
さきこ側で使ってきた
っていう歩道具。
その辺とか結構ね
面白いなって思った。
増える「ありがとう」と破れたフィルターの象徴
なんかそこのセリフでもさ
あの毎回毎回
この戸籍名前が変わってきた私が
今回行進の時に
初めて変わらなかったのはすごく感動したみたいな
いやああいうのも
すごいユーモラスやし
10年近く一緒にいた計算になってるんだっけ
そうね10年以上一緒にいたって感じかな
あのあそこの
問い面に座ってさ
喋り始める時の私は
あなたと同じかもねみたいな話
あれめっちゃ怖かったんやけど
怖かったってどういうこと
あの心理学的には
取り込みに使うのよ
宗教の関与とかに使うの
ああこのわざわざ対面にさせて
今から大事な話しますよ
あなたと私は一緒ですよ
境界線なくすやつなんだけど
今の自分の気持ちをそのまま
相手の気持ちとイコールですよってさせる
投影バイアスって言葉があるのね
投影バイアス
だからその同じだよって言われた瞬間
相手はもうなんか
自分のことだけ考えていれば
自分の気持ちはきっと相手と同じだから
と思って
自分がフィナンシー好きだったら
相手に毎日フィナンシーあげちゃう
同じだって言われてるからね
なるほどね
だからきっとさっちゃんも喜んでくれてるって思って
毎日フィナンシーをあげるんだけど
自分が好きで作るし
コーヒーも作るし
だからそう思わせたのは
先子の方じゃねって思いながら
一番最後
えなんかこいつさぁ
まあまあ最後のシーン行くか
行ったね触ったかも
まあだから今回一番衝撃を受けたのは
衝撃を受けたパターンいくつかあったと思うけど
一個は元旦那って分かったところ
の後の罰4ってのがあったところ
そこまでなんやっていうところが一個
でその後夫婦関係
元に戻そうとしていったけども
やっぱりお互い知ってしまったから
元には戻らなくて
違和感みたいなの
楽しい楽みたいな気は出てたけども
それじゃなくなって息が詰まるような感じは
視聴者でも分かるような感じで
すごく演出されていて
で最後フィルターですよね
洗濯機ピリピリってなってる
でフィルター取りに行って
埃取り除くんかなって思ったら
破れてるっていうのを見て
ありがとう
今までありがとう
なんやこいつ
なんやあいつ
いやーね
結構そのピリピリなりだした時
ぐらいからさ
なんか予感あった
それ前がちょっと不穏な感じで
相手が入ったからね
でもすごい丁寧にさ
ありがとうの数が
増えてきたっていうのが
あの辺とかの
言葉とかもありつつ
ありがとうって言わせて
またフィルター引っ張ってきて
今度詰まってるじゃなくて破けてる
破けてるって言葉詰まってたら掃除したら
戻せるんやけど破けてるってことは
もうある程度別の新品に
変えないと元には戻しにくい
っていうのがあり
それを見てハッとして今まで
相手に振られてたっていう風に
一応さっき言ってるんやけど
今回初めて離婚を
自分から言うっていうとこに繋がっていく
悪にも振られてるんだよね
「言わない」関係性の功罪と、新たな家族像の模索
振られた理由がさそんな我々には明示されなかった
くない?
そうそこ結構俺気になったポイントで
それこそ上司の千鶴さん
とかが飽き性とかって言ったりとか
あと結構冒頭のシーンで
悪君が言った時に
なんかその逃げ
昔の佐紀子だったら逃げた時に
もうそこで見切りつけるんじゃない?みたいなこと
言ってたりしてその辺聞いてたら
なんかもう視点としては
佐紀子側が飽きて男を
捨ててきたっていう風に結構
捉えられるなっていう風に思ってて
じゃないと結構そう言い方せんくない?みたいな飽きるって
特に人間関係に使う飽きるって
こっちからあっちに飽きられるじゃないやん
ってなったから
なんかそこは結構一個違和感だよね
だから多分悪君も振ってるんだよね
と思う
そうやんな
なんか辞任として
なんかあっちに
離婚を言われたって言ったけども
それを消しかけたりだとか
言ったのもワンチャン
佐紀子があるまで
あるんじゃないかなって思っている
なるほどね
離婚した理由を教えてほしかったな
元夫のカードを紹介するときとかはさ
好きなこととか言ったりとか
何でも話せる
歌が上手かった声が良かった字が綺麗だった
そう
一個ずつ挙げていってミツルのとこだけいっぱい言ってみたいな
でなんか企業家のときとか
特にコイン届け出した次の日に会社が潰れて
みたいな分かれそうな
エピソードとか言ってはいたものの
確信的なこととかは言われなかった
ミツル君は
データ収集フェチなので
言ってましたけれども
全部喋らされた
それで全部吸収して
こういう
鉄を踏んだらこの人を怒らせてしまう
嫌な思いさせてしまうだろうから
って全部気を付けながら生活してたら
息が詰まるって言われたんでしょう
かわいそうすね
まあでも分かるよね
俺がもし全く同じ立場で
ミツル側やったら確かに俺も
過去のデータ探ってやるは
やるかもしれないなって思った
やるもん
息詰まるもん
そうやろでもあれ息詰まるって
言っててもちろん
ミツル側が結構過剰にやってるってのも
あるけれどもやっぱそこのところって
さっきこぼそうやったやん
すごく気使ってる感はお互いに
あったからなんかやっぱ今回
フィルターのところでまさに思ったのは
元に戻る
っていうのをしようとしてたよ
彼らはお互いのことをして
しかもルールも言いたくないことは
言わなくていいみたいなのもある種
撤廃みたいな感じにして
戻っていった今までは
それを言わないで生きていって
ある種楽しい楽で生きてきたのが
言ってしまったことによって
多分もう
向こうのなんだろうな
弱いとこというか地雷的なところを
知ってしまったから
お互いめっちゃ気を使える人たち
だから気を使った結果
息苦しくなるっていう
元に戻れなかったよね
って話だよね要は
この楽しいか楽かが大事な基準って
あっくんからもらった価値観なのかな
あっくん自身はね
言ってたよ
言ってたけど
どうなんやろねそこは
あっくんからあったから
先っ子側についた視点のようにもね
最後のところで見えたけど
基本的に思って
1番見返したら
価値観が合うって大事だよね
一緒にいると楽だし楽しいって
大事ですよねって先っ子さん言ってて
それも1話からちゃんと張ってたな
なるほどね
そうやったんや
元団の影響を受けている
にしても
そいつも罰にだぞって思って
しかも元団も楽しいか楽しくない
しかも価値観の基準ないみたいなこと
言ってた後に
まだ妻じゃない彼女に
結構ボロかす言われるみたいな
あのシーンあったやん炊飯器ちゃんとやれよみたいな
なんか別に楽しいことばっかりじゃ
なさそうやなっていうふうに俺は
思って
結局なんか彼もああいうこと言ってはいるけれども
まさにそう
罰にではあって
やっていったし今回あの人と
彼女さんが結婚したがっていた
ムーブメントとして
しちゃうみたいな感じで
しちゃおっかへへへって踊りみたいな
しかもしちゃおっかって
悪君側が言ったら
狩るって言ってる
なんやそれって思ったけれども
ああいう感じアプローチされてるけれども
もしかしたら楽しくないっていうのが
あるのかきついこと言われるっていうのが
彼からしたらあんまり良くないっていうのも
あって
結婚に踏み込んでないのか
その辺はまだ分からんかったけれども
悪君と別れたのは
多分さきこが
どっか逃げちゃって
喋らないって決めちゃったから
喋れないならどうしようもないじゃんつって
命からあふってる
パターンなのかな
会う気がない女に無理やり会ったって
話し合いになんねえからさ
最初も言ってたね
多分そうなんだろうな
さきこがそういう女だからさってことを
言いたいんだろうなみたいなのを感じた
ああそういうことね
実際だからね6話とかでも結構俺ら
言ってたけれども
ミツルが言いたいがってことを
言わせないように
逃がしているみたいな言動とかずっと
やっていたりしたからそこの癖はあるんやろうね
っていうのは
思ったね 離婚するんすかね
そこ行くもん
一旦そこ行くか
だから結構今回って
普通のドラマって言うとあれやけども
なんかよくある展開やったら
割と今回の中盤ぐらいが
最終回になったと思ってて
色々秘密分かりました
でもそこから元に戻るという決算をしました
でちょっと1回ぐらい問題あるけれども
元に戻れないけれども
それで上手くやっていけました
みたいな感じで多分終わるのが
なんかよくある感じやなって思ったけれども
そこでもっかい離婚
っていうのを挟んでそれをあと1話で片付けようと
するっていうところで
こっからの展開が
まあ本当に離婚
するでただその
関係性がどうなのかっていうパターン
いや×4
っていうもう
普通のドラマじゃ考えられない
レギュラーボール投げてきた脚本家なら
まじでもうさ
ナオト君と結婚すんじゃないと思って
ああでも次回予告であったよね
そのどういう好きか分からんけど
ナオト君がさきこさんに
そう好きですよっていう風に言ってたから
まあ多分その予告から
感じるに僕も性格
ひんまがっててさきこさんも
ひんまがってるからそういうところは楽で好きですよ
みたいな 人間として好きですよ
多分あれはねよくあのドラマやりがちの
フックやなっていう けど
もう×4入れてくるんだったら
もうナオト君も
あるんじゃない
まあ一番ねだからもう
あのこの脚本に関しては
普通の道じゃいかないだろう
っていう斜め上ぐらいのやつを
想像しておかないといけないよねっていう
だから今
×4ってことは丸5ってことでしょ
そうね丸5 結婚
ビクトリー5回目ってことでしょ
で次別れて
モリタ5が出てきて
6回目のビクトリーをしてV6になる
ちゃんと
コメディすぎるけど
V6
それやったら悪すぎるな
もう伝説のドラマになるなそれは
俺たちは何を見てたんだって
どうする物書きのみやむよ
すごいやめっちゃさ思ってん
作家としての話をすると
うん
あなた3冊も出してねぇね本
これだけ回避性から始まって
離婚した夫婦同士の不倫だったりとか
逃亡だったりとか
親の死とか
ちずるさんはオープンマリッジみたいな
関係性とか
こんだけ足跡バーッつけられたら
いろんな所につけられたら
次に何か書く時に
Tシャツが書くまでっぽいねって言われかねないなと
いやだって今回のさ
罰いっぱい出てきたのでも
大豆田東悪兵みたいな俺らも最初やゆうって言ったけども
そう言われてしまうし会話劇ってだけ
坂本雄二言われてしまうみたいな
そういう風になって
今回はそうよね確かに足跡
やばい足跡つけられすぎた
もう空いてるスペースないねんけども
もうだってコインランドリー使えへんもんな絶対に
コインランドリー使われへんマジで
冬のさ春の音が来てて最初はもう
あっちのコインランドリーやったけどもこっからのコインランドリー
完全にT変わりになってしまったね
そう4作目をさ
最近これ別の話になるけど4作目の小説を
書き始めたところで
元々の作品の
あらすじとして
お姉ゲイの人が
銭湯のバンダイをやってるっていう話を
書こうとしてて
男いうと女の真ん中に立って
そのバンダイさんお姉で
その人を中心にいろんな話が
巻き起こるみたいな
深夜開けてる銭湯だから
隣のコインランドリーから人が流れ込んでくる
設定で書いててんけど
こんなにコインランドリー使われたら
これ無理やわと思って下げてんその話
だから今ゼロから作ってんの
また
こうやってやられるんですね
コインランドリー使われへんな
9話の放送日の日に
産方さんが
ポッドキャストの番組なんかなあれで
出てるインタビューの
動画みたいなのが上がっててんけど
結構そことかで
共感を前提にした作品を書いてしまうと
普通の
見たことあるような作品になってしまう
から今回はそこを
意識しないようなものをやってたんですって
放送前コメントと同じようなことを
言ってたりはしていて
誰も共感できひんよあれは
すごい
やっぱじゃあ結局
いつきが一番まともでいいですか
ねそれ
ってなってしまうよねあの人も変やけどね
感性としてはでもねそれこそ
よくある古い価値観を持ってる人
というか罰がついてるってなったら
なんかもうそれだけで悪い人じゃないけど
って思い込んでるとか
ちょっとまあ強い物言いをしちゃうぐらいの
いじるような
物言いとかねしちゃうぐらいの
なんかもっとDVとかだと思ったな
忘れたな
ねいつきもなんか
ヤバいところが描かれるかな
っていう風にアズサが実はねみたいな
ところが描かれるかなって思ったら
あなた感動してましたもんねアズサと寝転がってるし
めっちゃ良かったの見た? 見たよ
凄かった
アズサは外行きの服で寝てるんですよね
だから帰ってこない人っていうのが
確定してる
演出家なのかな
真ん中に子供を寝せていて
トントンしてるんですよ
アズサがね
それに手を重ねるように
いつきが最後寝たの
でももうその重ねた先の
右半分にはアズサがいない
っていういきな演出
こっちの話
メインにしてくれ
あそこでねすごい重要なっていうか
いつき自身が
いろいろ偏見を持って
男女の関係を言っていたからこそ
イマジナリアズサ
にいつきの考えを
言わせてるんだろうなと思ったけど
あの時男の人と会ってくるって言ってたら
大丈夫だったみたいな
不倫と疑わなかった
って言った時に
疑ってただろうなみたいな感じの
やつをやって
自分の身におけないと想像なんてできないね
それを
今いつきは
さっきことそういう関係性にある
それが別にいつきじゃ
恋愛感情ありそうではあるけど
そういう関係性もあるんだなっていうのを
理解できてるようになって初めて
ああいう言葉にできない関係性
決めつけれない関係性みたいなのがある
っていうのを実感したっていうのがあって
視聴者の反応と脚本への考察:共感しないドラマの面白さ
なんか今回
やっぱそこがすごい
今回っていうか
全体としてやっぱそうやったけれども
メタでいろんな人にそこを言わせてたなと思ってて
今回チズルに関しても
オープンマリージも
あんまり普通やと
なかなかないような価値観ではあるんだけれども
さっきほうが他人のジャッジバックが
一丁前になってるから
中恋関係性も似てるんだよって言った後に
結局自分の価値観でしか生きてないですもんね
人はみたいなところ
言わせてた間とか
今回の主題それなんじゃないと思ったんですけど
他人のジャッジバックが
一丁前になってたなっていう
いや本当に全体としてそうやし
9話は完全にそうやったなっていう風に
作品としてこれなんじゃないって思ったけどな
決めつけない関係性
さっちゃんが自分で気づいたっていうのもいいし
Xで感想書いてるあなたですよ
煽るな
他人のジャッジバックが一丁前になってたなって
俺のXポストの
声燃えてたじゃないですか
すごいみんな怒ってたから俺のXポストに
なんで書いたんですっけ
あれは
そもそもみんな怒ってる人が多かった
びっくりして6話の時もそうやってんけど
毎回やっぱ誰かを悪者にして叩きたい
みたいなあるようなスケッチを落として
ドラマがそうしてるっていうのもありつつも
またその構造を楽しむような感じで
書いてるなっていうのがあったから
終わった後もう本当に白紙して
めちゃくちゃ面白かったって言って
後ろで見てた奥さん見たら
もう
みたいな感じになってて
でまぁ怒ってはなかった
怒ってはなかったけども
ちょっともういいかなって言ってたよ
もうついていけないわ
ついていけないわみたいな感じで
これなんか6話の時の感じと一緒やんみたいな
俺と全然違う価値観の人が
違う感想を持ってるってなって
Xのボスと見たら
びっくりするくらいみんな怒ってて
なんかやっぱその
何に怒んねんって俺も思って調べたら
色々あったけれども
やっぱその一個亡くなってる人
がいてそれに関与してる
人たちなのにそこをコメディとして
演出するみたいなところとか
なんか
いつきは一人で子供
育てていかないといけないのに
それをほったらかして
夫婦の幸せをもう一回
見つけに行こうとしてるみたいなところに怒ってる人とかがいて
それは4話か5話とかで
解消してたもんねいつまで
かわいそうでいなきゃいけないんですかね
見ました?
怒るなよ
そうっていう感じで
怒ってる人がいて
なんかほんと全く気持ちが分からないわけではないんやけども
でもそれはそうミヤマが言う通り
色々説明されたし特に
一個前の8話とかでも
俺たちも言ったけれども死ねばよかったと思ってますよね
強い言葉を使って
ちゃんと反省してる道を描くとかで
結構吸収させていった部分も
あったなと思っててそこを経てまだ
怒ってるかっていうので
一生償っててほしいんじゃない
本当にドラマで言われてたよね
いつまで悲しい顔したらいいんでしょうねって
悲しい顔させられてた側が言ってたからね
それを
っていうのがあってそれを見て
そもそも怒るっていう
感情になされてるのって今回のドラマが
放送前コメントで
共感とか感動の
目指してないドラマですよだとか
毒なるヒューマンコメディですよとか
そういうの言われてるんですから
それを認識してくださいねみたいなことを
言ったらそれに対して
怒られた
皇帝の意見もめっちゃあるんやけどね
悲しい顔しとこじゃ
いつまでしたらいいんでしょうね
同じだねって
言ったのが怖いみたいなのがさっきの話
一番最初の辺にね
取り込みの技法を使ってる
これ心理学の話なんですけど
同じだねって言ったさっきこも
日常を自分を殺して
送っていたってことに気づいてさ
私って
取り繕われて
頑張られて生きてきたんだみたいな
私も頑張らなきゃ同じように頑張らなきゃいけないんだ
はあ苦しいもうやめちゃおう
みたいな感じになってるのが今でしょ
自分を殺して
日常を守っていたミツルも
別に双方悪気ないじゃないですか
向こうのためを思って
言いたくないことを言ってなかっただけだからね
善意で
相手を見なくていいような状態を
作ってるわけですわざわざ
相手の裏まで見ようとせずとも
ここだけここまで
切り取って良い部分にしてるので
焼肉屋さんと一緒じゃないですか
ここいい部位出たんで
どうぞみたいな
これだけ本当に原価で仕入れて
ここの部分は切り捨てていて
ここはまかないで食うしかなくてみたいな
ところまで言ってないですよみたいな話
これって別に
夫婦全然あり得るよなと思って
そうなんよね
結構対照的に
描かれたのが悪君
夫婦じゃないけれども悪君とこの家族やな
と思っててあそことかは彼女側が
さっき言ったように怒る
みたいなことをして要は言いたいことを
言ってるっていうところ
あそこもハッピー幸せな家庭
っていう風に描かれたかというと
さきこは家族を
良い家族だなって思っていたかもしれないけれども
さきこ自身はそれをやっていなかったわけやし
悪君自身も多分ちょっと
思うところがあったから
ボソッとイラッとする涙
ことをパッと言って
実際結婚してないしみたいなところが
できるできないとハマるハマらないの
形の違いな気がしているだけなんだよな
フィナンシェの謎と最終回の予想:決めつけられない関係性
多分
一緒に暮らしていて
ミツルがボソボソって全然めんどくさいな
とかいう家庭だったら
別にそれはそれで
さっちゃん腹立って悲しくなって
他の人と一緒に
過ごせばいいんじゃないとか言うだろう
なんて
今更なんも言うなよって
誰の先から向かって言ってんの
でもそうで結局
人間というか
変な人もいるよっていう
書き方を結構今回は産方さん
一般的な人じゃない?
×4とかも数字的には
あんまりドラマですら見たことない数字やん
だから結構
コメディじゃないけど
あえて極端にわかりやすく書いてるなって
思っててそこまで逃走癖も
めちゃくちゃあってみたいな変な人なんですよ
っていうのを提示してるぐらいやから
なんかやっぱりその色々
面白い人間がいるし面白い関係性もあるよ
それはホーインナンドにも関係性もあるし
っていうのをちゃんとやってくれてると思ってて
ってことはやっぱり
家族感みたいなところにも絶対それは
やられてるはずでオープンマリージも
一つそうではあるししずるさんのところ
でもあるしさっきのミツルの
元の関係性もそうだったかもしれない
言いたいことは言わないっていう関係性
だってあれで10年間上手く生きてたわけじゃないからさ
っていうところもあったし
一回全部めくれちゃうと
戻れないね そう戻れないけど
結構色んな家族が描かれたと思ってて
今度
自分が憧れていた言いたいことを
全部言えるような関係性に
自分たち夫婦がなったら悪君たちみたいな感じになったら
ストレスを感じて
離婚しようっていうみたいな
だから結局正解なんてないんですよ
夫婦像なんて
物々の夫婦っていう形があるんでしょっていう風な
落ち着きな気はしてるし
それが夫婦って形なのか家族って形なのかどうなのか
っていうのが最終回にやられる
そこら辺は大豆田戸箱
的な感じになるのかもな
っていう風に思ってはいるけど
みんながハッピーになって終わってほしいけどな
みんながハッピーか
させへんやろな
何かしら
また怒りは残すっていうのは
やりそうでは
ありつつ
劇場版へ続くって
それは俺も怒るかもしれへんな
ドラマで終わらせてくれって
ユーネクスト独占奉仕
ちょっとさすがに嫌やけど
あれフィナンシアの話めっちゃ気になってんけどさ
毎日フィナンシアを持って帰ってくる
ミツルがね
毎日続くといらなくなるんですよ
みたいな感じの
いつきさんに渡すんじゃない
息子さんと食べてね
いつきの
その一番のところ
息子さんはフィナンシア嫌いなんですよ
フィナンシアとマドレーヌの違いってわかる
みたいなのをリリー・フランキーに
古書店で
かずさが言われて
私好きなんですよねって食べるところに
チグハグは残ったままだったじゃない
あれ回収されました?
でもあれが今回の
その構造だったから
俺スピッツかかったのかなと思ってて
要はたまに持ってきてたから
さっきこも好きって言ってたやん
毎日になってきたから嫌いになった
っていうところで
たぶん昔いつき
毎日フィナンシア持って帰ったんだよね
それで
嫌いっていう風に
言って
たまにのタイミングが
リリー・フランキーのタイミングだったから
それを自分もそうやったやって
気づかされたみたいなところの
スピッツやったんかなって今回ちょっと思ったな
世によく言う浮気する人がさ
毎日毎日白ご飯ばっかじゃ飽きるからさ
たまには唐揚げとか食いたいじゃん
みたいな理由で浮気する人の
理論と一緒なんだけどって思った
まあ確かにね
ヘドニック純能っていうね
詳しいですねその辺は
これは本当にむちゃくちゃな仮説な
思ってるのは
あずさが本当にフィナンシアを嫌いかどうかの
シーンが出てきてないの
さっき色々俺が言ったけども
実際シーンとしては描いてないってことね
1話目の会社の中のシーンで
フィナンシアこれ持って帰ります?
みたいなのを
部下の人がいつきに聞いたときに
いやうちの妻
フィナンシア嫌いなんだよ
って言ってるってとこだけ
私たちの情報として入ってるじゃないですか
でもやっぱりその古書店では
好きなんですフィナンシアって
言ってるなみたいなチグハグがずっと起きたまま
最終回を迎える今回にあたって
一番怖いエンドは
さきこと
いつきが実は結ばれて
そのシーンが
1話目の冒頭に差し込まれている
っていうこれはそういうことだったんですよ
1話目から巻かれているんだとしたら
一番怖いなと思ってる
そんな邪術トリックが
このドラマで
それやったらすごいよと思う
めちゃくちゃありそうやし
それやったらエンドそれってことよね
もう一回会議室のシーンになって
うちの妻嫌いなんですよって言って
家帰ったら
さきこがおかえりって言って
おかえりって言ってスピッツが書いて
楽しみすぎる
すごい
でもそうフィナンシアとかそこで書いてて
でもあれもそうなんよね
そこは言えよって思うよね
なんでそこ言わへんのみたいな
なんか書く仕事なし
ルールもない
どっちみたいな
結局そこでは言いたいことを言ってないじゃんって思うよね
あれが完全に言いたいことを言ってる
悪君側の
家庭やったら
ええからフィナンシアみたいな
毎日はさすがに飽きるやろって言う
それやったらまた変わってたかもしれない
自傷は言うけど感情は言わない
みたいな変なルールになってるから
今こじれてるんだよな
でもそれはこれ言ってしまったら
あっちが苦しがって逃げちゃうかもしれないとか
自分も離婚されるかもしれない
っていうのがあるからっていうのは
ちょっとあるかもしれんけどね
だからもう知ってしまったので
元には戻れないっていう
前提があるので
ここあと1時間かな
次最終回なんで
結構俺はここまでで
最終回そんな変なことやって
一気に評価が俺の中の評価が下がるとか
世間の中の評価が下がるってあんま思ってないから
もうすごい
今のこの世の中を
あのー
話題になった作品
結構もう歴史に残るぐらいの作品になったな
っていうのは思ってて
もう毎日なんか
オッキーがいろいろ言ってたから
ドラマ見始めたみたいな感じで
ハマってる人増えるし
この人次何書くねやろな
プレッシャーやな
めっちゃしんどないすごいって
最終回どうなるっていう
プレッシャーも本人の中ではあるやろうし
次回作からの
まだ若い脚本家
キャリアを歩んでいくんだろう
それこそちょっと前までは
どうやっても坂本雄二さん
自分自身も名前出したりしたから
そこと比較されて
今回で
無茶苦茶なことをやるっていうのが
産方脚本のイコールで
結びつけられた感じがするけど
でも宮間は
キメラって言ったのね坂本雄二
最高の離婚が
夫婦間交友ね
二人がクロスする形で
仲良くなっちゃうねみたいな話
だったりとかカルテット
も松坂子さんが
夫を失踪して
亡くしてしまって
どこに行ったんだろうみたいな気持ちを
抱えながら生きるみたいな
ので踏んでるし
目立てばあつさんが
全部踏んでるなみたいな
キメラ
キメラが上手いことを
全部やられたからこそ
宮間みたいな
これを見ている作家は
もうどうしようかな
だからあんな変なことやらなあかんねんって
宮間は
どうしよう
楽しみの最終回
一旦じゃあ二人の関係性
坂子と
三鶴どうなると思いますか
分かれてもらおうか
それ何
逆音化した
分かれてもらおう分かれてもらって
罰増やしてまた
戻るみたいな
罰増やして戻る
戻るもう一回結婚しようみたいな
新しいルールを作ろう
新しい家族として
みたいなので
無駄な罰を増やすって
罰なんかいくつ増えても一緒でしょ
とんちきドラマ過ぎるけど
まあでもなんかそうね
そうやってもっかい元に頑張って戻ろうとする
まあその
単純に元に戻ろうって言っただけじゃだめだったから
もう一回関係性ごと
無くしてしまった上で
ってのはまあ
無くはなさそうやなとは思うね
で俺は
そうねでも
まあ
別れるは俺も一緒
でじゃあ
やっぱあの
さきこも
三鶴も
今回二人で背負っていくって決めたじゃないですか
一応やっぱあずさが亡くなったことについて
っていうのがあるので
新しい家族を築く
いつき
さきこ三鶴で
子供を育てる
っていう新しい今までにも描かれてなかった
家庭像が
描かれるっていうのが
まあなんかそのいつきも
ほっとかれないし
あそこまでもくさり絵みたいになっている中で
あるっていうのはちょっと
斜め上の
方法としてあるんじゃないかなとは
思うけど
引っ越してくる
引っ越してくる変化だから
全部伏線になってくる
やりそう
ちゃんと妻というか
オープンマリージュみたいな感じだから
結婚してる人はいるけれども
でもちゃんと話す別の関係性の人もいる
三鶴さんが参考になってんだ
言いたいこと楽なっていうのは
いつき側にさきこが押し付けるというか
やってそうじゃない好きは
三鶴にやるっていう
家庭像
最後の最後でやっぱ
タイトルの回収をしなきゃいけない
そうねTシャツが乾くまで
今のところだとTシャツが
乾くまで一緒にいましょうになるんだよね
はいはいはい
乾いた中は大丈夫そうみたいなので
そこのタイトル回収
何になるんやろね
今回9話で思ったのは今までやっぱTシャツを
乾かす時って基本的にはやっぱ
自分の家の
洗濯機で乾燥させるか
コインランドリン行くかやってんけど
海では
干して乾かしてたよね
干して乾かすっていう
乾かし方もあるんだよっていうのは
なんか一個違う
あっちの家庭像みたいな感じで
描かれている気がしててだから
今回フィルター破れて
フィルターを取り替えて
洗濯機で乾かすってことをやるっていう風になるんやけど
やっぱそれをやるんじゃなくて
干し始めるっていう風な
乾かし方をして長く時間
かかるけれどもその時間を
踏まえていきましょうみたいな
そんな工夫なところも
なんかあるのかな乾かすっていうのは
一番美しいね
タイトル改修はねどこでやるんだろう
結構重要やね
新たな家族像と「乾かし方」の多様性
水族館と花火同改修
確かにやるんやったら絶対ない
花火綺麗だったみたいな
あったからまあまあ改修はしてくれるんでしょう
っていうところで
やっぱりしっかり今回脚本としてすごく
一話ぐらいからコメディになって
脚本が変わったとか言われたりとか
なんかぐちゃぐちゃになってますね
とかって言われてましたけれども
全くなんか個人的にはそんなこと思わないというか
すっごい上手く作られてるな
っていう風に思ったので
このまま
最終回考えてちょっと我々も
本当に楽しみ来週
どう裏切ってくれるのかっていうのを前提に見てますからね
もうねミアムとかそうよね
だし俺もちょっとそれは期待してるね
このままなんか普通に終わるってことはしなさそう
もうさすがにこの8,9話を見せられた
俺たちにはっていう風に思ってるので
ちょっと本当に楽しみにして
俺たちがブチギレてるっていう
あんだけ怒るなよって言ったのにブチギレてるっていう
まあまあこともあるかもしれないね
それはでもブチギレるっていうことをしたことなくない?
作品見て
させられたっていう本当に
思い出に残る作品になるかもしれないのでそっちも期待する
ってことでちょっとじゃあ楽しみにしていきましょう
というわけであくまでありがとうございました
ありがとうございました
36:27

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