水曜朝はてけしゅんMORNING RADIO! Number_i、BE:FIRSTなど日本の5組のアメリカ進出と、BTSのグラミー賞応募見送りを語ります。
JO1、BE:FIRST、Number_i、ONE OR EIGHT、&TEAM。それぞれが組む制作者や会社、海外の聴き手への届け方を比べました。同じアメリカ進出でも、5組の作戦は異なります。
英語で歌うか、日本語で歌うか。BTS「Dynamite」やJung Kook『GOLDEN』、宇多田ヒカル、藤井風の例も交えながら、言葉が変わるとリズムや曲の聴こえ方まで変わることを考えます。
グラミー賞に新設されるアジアン・ポップ部門と、BTS・Stray Kidsの応募見送りも話題に。後半はBE:FIRST「BRUCE WAYNE」の低音、Number_iの曲展開、ONE OR EIGHTの引用など、実際のサウンドを語りました。最後は、市場の大きさだけでなく、憧れの音楽が生まれた場所を目指す気持ちについて話しています。
▼ チャプター
日本の5組のアメリカ進出
JO1、BE:FIRST、Number_i、ONE OR EIGHT、&TEAMの作戦
視聴者コメントを紹介
英語で歌う?日本語で歌う?
BTS「Dynamite」と『ARIRANG』
DREAMS COME TRUE、宇多田ヒカル、XG、藤井風の選択
BTSとStray Kidsのグラミー応募見送り
5組のサウンドを聴き比べる
アメリカのジャンルと聴き手
なぜアメリカを目指すのか
グラミー賞の今後と番組案内
▼ リンク
グラミー賞アジアン・ポップ部門の規則 https://www.grammy.com/awards/categories/best-asian-pop-music-performance/
お便りフォーム https://forms.gle/ndCtnd3QgXS4Q5Em6
てけしゅん note https://whitelight.co.jp/go/note?from=podcast
YouTube版 https://www.youtube.com/@tekeshun
音楽メモアプリ「Onga9」 https://onga9.jp/
▼ パーソナリティ
てけ(照沼健太)— ポップアーティスト/文筆家/YouTuber、MTV Japan、UMJ『AMP』編集長を経て合同会社ホワイトライト代表
しゅん(伏見瞬)— 批評家/ライター、批評誌『LOCUST』編集長、『スピッツ論―「分裂」するポップ・ミュージック』
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