#55 ニュー◯◯の「ニュー」ってなに?
好きなチェーンは「ココイチ」/面白いのに、驚くほど読まれていない/なぜ「ニュー」が気になったのか/きっかけは、ニュータウンと昔の写真集/ニューカラーとニューシネマは、同じ時代の似た運動/「ニュー」が生まれるとき、そこには閉塞感がある/ムーブメントには“広げるメディア”が必要/ベッドタウンを、もう一度かっこよくできないか/ECサイトとウェブメディアは、本当に別物?/逆張りじゃない。足元にあるものでやりたいだけ/シティポップ、令和人文主義、NEW KAWAII/昔の「ニュー」といまの「ニュー」はどこが違う?/1984年のAppleCMこそニュームーブメントそのもの
▼トークのきっかけになった文章はこちら
「ニュー〇〇」のニュー性の構造について。あるいは「オールドスクールのニュー」と「ニュースクールのニュー」のスパイラル的な進化について。
https://note.com/kohei_a/n/n8655549c90f5
▼テレビ出演のお知らせ
5/10(日)〜TBS系列「がっちりマンデー!!」にクラシコムが登場します
https://hokuohkurashi.com/note/1000000379
▼お便り募集
各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。
https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6
▼ご感想
「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!
▼「考えすぎフラグメンツ」とは?
なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。
公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments
▼登場人物
青木 耕平(あおき こうへい)
1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。
今井 雄紀(いまい ゆうき)
1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「編集者のハイポシシス」も配信中。
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企画・制作:株式会社ツドイ
アイコンイラスト:中村雅奈
提供:株式会社クラシコム
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感想
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