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  2. #9_淡路島の革命家たち
#9_淡路島の革命家たち
2023-05-22 24:18

#9_淡路島の革命家たち

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/atsugi/

【今回紹介した革命家さんのサービス】

- 和田農園さんの淡路島新玉ねぎ

https://www.tabechoku.com/products/16034

- 淡路ビーフ・とうげさん

https://www.awajibeef-touge.com/

- 釣船・栄真丸さん

https://www.tsurisoku.com/eishinmaru/

【番組紹介】

ここは神奈川県厚木市某所にあるしゃべり場。

厚木生まれ厚木育ちの5児の父であるヤギと、

ツアーガイド・言語講師として活動するアニメ先生ユウキ。

2人の周りには魅力的な人たちでいっぱい、でも欲を言えばもっともっとぶっ飛んだ人たちと仲良くなりたい。

そんな願いを叶えるため、今日も某所しゃべり場から日々の思いを電波に乗せて語ります。

面白い化学反応を起こしてくれるゲストさん、いつでも大歓迎!

【パーソナリティ】

ヤギ (@the_new_aohal)

https://www.instagram.com/the_new_aohal/?hl=ja

ユウキ (@addressradio)

https://animesensei.studio.site/

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00:04
厚木トーク
神奈川県は厚木市にある焼鳥居酒屋 水蓮花の天井裏から発信するこの番組
パーソナリティは日本サイコパス協会会長ヤギと 世界中にオタクの輪を広げたいアニメ先生ユウキの2人で日々のモヤモヤを言語化していきます。
今日のテーマは淡路島の革命家たちです。よろしくお願いします。
革命家ってかっこいいじゃないですか。 革命家っぽいってもうこのガキっぽさがもうね、好き。
もうチェゲバラ好きみたいな。 革命家って呼ばれたくないですか。
次の革命家だよみたいな。 かっこいいですよね響き。そうですね。
淡路に行った時に、本人たちは思ってはないんじゃないですか。
やるべきことというか、自分たちが進むべきこと。楽しいこと。
ちょっと一旦話戻す。淡路に行ってきたきっかけとかがあったんですか。
そうですね。兵庫県淡路島に行ったのは、
今僕がローラーを販売する事業をやってまして、その中で日本中に購入してくれているお客さんがいるので、
その方たちに会うために47都道府県に会いに行くというツアーをしているんです。
その中で、今回は兵庫県だったので、
兵庫県いろんなとこ回ってたどり着いた中で、淡路島で革命たちに会っちゃったという。
本来の目的とは違うんですよ。 革命家に会いに行ったんじゃない。
本来はローラーを買ってくれるお客さんにご挨拶含めて行く旅なのに、
スピンオフの方が盛り上がっちゃったんじゃないの?みたいな。
これが良くないんだよね。
つまんない映画みたいになっちゃったんだ。
みんな名前見たけど、ローラーと全然関係ないんですよね。
関係ないけど、でもどこで繋がるか分かんないよねっていうのを最後に落としに行きましょうか。
まず一人目はどういう人でしたか?
一人目は玉ねぎ農家をやっている和田農園さんという方がやってるんですけど、
食べちょくってサイトで玉ねぎ売ってるんですけど、めちゃめちゃレビューが多い。
すごい人気のとこなんですね。
これ先に言っちゃうとめちゃくちゃ売れるんで、
僕行った時に聞いた話だと、
淡路島ってそもそも玉ねぎがすごく名産、ブランディング化されてるんですね。
そこでいろいろ革命的な動きをやってる方なんですけど、
03:01
ここの玉ねぎが去年収穫したものが本来12月くらいまで販売してるんですけど、
去年は9月で無くなってます。
売り切れるなって、このご時世野菜農家たちヒーヒー言ってんのは、
作るだけ作っても全然売れなくて腐らせちゃうみたいなことが多いじゃないですか。
違うんだ。
玉ねぎ言っても、いくら淡路島ってすごいって言っても、玉ねぎは玉ねぎでしょ。
いやそれが、僕も食べたいなって思ったんですよ。
なんでそんな思ったの?
いやだってそんだけ美味しいって売り切れちゃうって言われるから、
思ったんですけど、まだ収穫の時期じゃないですよ。
まだじゃあ思いくらいに恋焦がれてる状態なんですか?
食べれてないんです。
4月末くらいか5月くらいから新玉っていうのが出てきて、
そこがもう一発みんなが殺到するようですね。
これ予約しようよ。
ぜひぜひ。良いこと言ってくれました。
今日ここラジオやらせてもらってる水蓮花さんは、
ちょうどタイミングがあったんで、
ここのオーナーと玉ねぎ農家一緒に見に行ったんです。
今年からここで玉ねぎ食べれるようになるんで。
いつ来たらいいんです?
5月1発目もうあるんじゃないですかね。
ぜひ聞いてて興味ある方は、
水蓮花のインスタグラムとか、
検索すれば出てくるんで、
入ってもらったらそこで案内普段してるんで、
見てもらって興味あれば食べてきてください。
このラジオの概要欄にもリンク載せておきましょう。
ありがとうございます。
淡路島の中で、
和田農園さんが革命がたる理由は何ですかね。
ここなんですね。
この人が、
まずそもそも、
玉ねぎにめちゃくちゃポッとしてて、
自発的にね。
めちゃくちゃ研究してるんですよ。
玉ねぎを。
和田さんが。
これ1代目ですか?
厳密に言うと2代目になるんですけど、
和田さんは、
無婚入りしてるんです。
無婚入りで、
嫁の奥さんのところに入ってきて、
ガリガリやってるとか。
それで代替わりというか、
任せてもらって、
自分のやりたいビジョンで、
今おそらく動かれてます。
結構若いですね、そしたら。
和田さんは、
6個、7個上くらいなんで、
42、3くらいでしたね。
すごいなぁ。
実際になんで話されたんですか?
僕は、お話しして、
どちらかというと、熱量あったんで、
ここのオーナーと、
どういう状態で、
いい玉ねぎができるとかっていう話とかしてたんで、
横で静かに聞いてました。
最初繋ぐところだけ、
いつものパターンですね。
ここを繋いでくれたのが、
もともと淡路の、
ある程度アテンドしてくれる子がいて、
06:01
その子が、
またこれもどこで出そうかっていうところなんですけど、
その子はその玉ねぎを使った、
牛丼を冷食で出してるんですよ。
これもまた革命か。
そうなんです。
そっちの話から、
和田さんの話とかどうしますか?
和田さんの方ちょっとまとめていきましょうか。
和田さんっていうのが、
農家とか漁業とかって、
まんねり化してやってる人がいるんですよ。
俺の好きな天ぷれだ。
そういう言い方があるんですけど、
ある程度、
僕もちょっと細かい知識は知らないんですけど、
国の農協だったり漁協だったりの、
補助金とかがあるから、
動いてれば、
いいよねっていう人がいる中で、
和田さんはもう、
売り切るぜ。
自分の命かけて作ったものを、
売り切るぜっていうのを、
やってるのを、
うまく全面に押し出して、
まさに本人も言ってたんですけど、
コロナを始まったくらいの時に、
ECサイトを始めたのが、
自分の思いがズバッとはまって、
それで一気に伸びたって言ってましたね。
うまくウェブとかID関連とか、
できてるってことなんですね。
そこで、直接問い合わせが、
D2Bであったりとかっていうので、
今、販路拡大してたりとかっていうのが、
あるみたいですね。
コロナ禍がきっかけっていう感じになったんだ。
それまで、かなり、
溜め込んでたというか、
蓄積して作ってきたものが、
うまく爆発させられて、
タマネギに対しての熱い思いと、
しっかり工夫して、
ECサイトとか導入したっていうのが、
シナジー効果を生んで、
バンと売れたってことなんですね。
僕もちょっとね、1時間、2時間お話聞いただけで、
もっと深いところがあるんでしょうけど、
気になる方は、
アワジに行って聞いてください。
アワジが食べたい気になる方は、
5月くらいからこのスイレンカで食えると。
そうです。
またシーズンになったら出て話しましょう。
っていうのが最初の革命家で、
次どういうことですか?
次もアワジ島、革命家いっぱいいたんですけど、
アテンドしてくれた子は、
一番最後にご説明しましょう。
その子が、いろいろ繋いでくれた。
次はどんな人ですか?
アワジ島って、
牛も有名なんですよ。
何牛ですか?
アワジ牛、アワジピークって、
これも品種それぞれ違うらしいんですけど、
国産黒毛和牛の、
種になる牛なのかな?
そこから皆さんカプセル持って行って、
ブランド、
エリアごとのブランドをつけていくみたいな、
種になる牛が、
ちょっとごめんなさい。
ニュアンスずれてたら、
嘘の情報を話していたら申し訳ないですけど。
そういう場所で、高級な牛がいるんです。
そこの、
牛を扱っている、
お肉屋さん。
種となる牛を扱っている、
お肉屋さん。
09:02
お肉屋さんで、
アワジ牛、アワジビーフを、
取り扱っているんですよ。
先に言っちゃうと、
なぜ種を扱っているかというと、
そこの社長とお食事をする機会があったんですけど、
今度山を買って、
ファームを始めることが決まってるんです。
アワジの山ですか?
面白いなぁ。
牛って、山で飼うものなんですか?
山というよりも、
高原みたいなところで、
話しがいみたいなイメージで。
僕も見に行けてないんで、
もう一回見に行きたいなと思ってるんですけど。
僕のイメージは、牛舎みたいな家の中で、
わりと狭い、苦しいところで、
育てるみたいな。
どうなんだろうね。
そこは僕も、
そこまでごめんなさい。リサーチしてないんで。
嘘を言っちゃいけないんで。
ファームを作って、
自分のところで育てた牛を、
自分のところで良い基準値を作って、
それを自分のお店で出すっていうのを、
やってる方がいて。
ここのお肉は、
食べられましたか?
食べました。
めちゃくちゃ美味いです。
食レポ食レポ。
これも、
ここにいろんな革命家が、
食事に行った時に、
集まってたんですけど、
このお肉屋さんが、
卸してる、
花園っていうお店があったんですけど、
そこの焼肉屋さんが、
そこの社長もよく行くみたいなんですよ。
卸してるっていうのが。
行った時に、
ずらーっとお肉が並んだんですけど、
これ食えるのかなと思いながら、
明らかに、ぶっといやつとか、
霜降ったんだろう、
みたいなお肉があって、
これいくらすんだろう、みたいなお肉が結構並んでて、
僕も、
お肉、
食べますけど、並んでても、
さすがに種類これなんだろうって、
分かるほどじゃないんで、
何のお肉なんだろうなって思ったら、
一緒に行ったこのスイレン家のオーナーが、
おい、ヘレ出てんじゃんっつってて、
何ヘレって?
高級Vらしくて、
ヘレみたいな、
サインは書いてなかったよ。
ヒレと違うんですか?
ヘレは、今ちょっと読みますね。
お肉の部位、ヘレについて、
ヘレは、腰からお尻にかけての、
内側にある筋肉で、
運動量が少ないために、
とっても柔らかい部位です。
サーロインが肉の王様なら、
ヘレは肉の女王と呼ばれる部位です。
シレッドテーブルに女王がいたんですよ。
一通り食べていくんですけど、
全部うまいんですよ。
うまいけど、
どういう柔らかさ?
その辺は、
言ってもらった人に。
単純に、
お肉屋さんが厳選したものを、
社長が来てるわけだから、
焼肉屋さんも、
厳選されたものしか、
並んでないっていうのが、
後々知った話なんですけど、
通常じゃ、並ばないものが、
12:01
出てたらしいんですけど。
女王にしろ、
カルビだったり、ロースだったり、
一通り並んでて、
タンだったりとか、
写真で見せてあげたいんですけど、
タンってこんな皿に持ってくるの?
それが今日は、
実はあるんですみたいな、
ないの?
そこのお店の、
淡路牛に関しては、
このお店でも扱ってます。
食べれます。
大変高価なお肉なんで、
値段は、
そこそこなんですけど、
もちろん美味しいんで、
値段以上来ますんで、
ぜひ食べてほしい。
ヘレンとかを使っているような、
肉の女王、
淡路牛を扱っている、
原田さんっていうんですか?
原田社長ですね。
そこの伯名が2人目でしたね。
3人目は、
原田さんとも、
共通の知り合い。
アテンダーの子が、
兄貴とした、
英心丸という、
釣り舟と、
漁研業でやっている社長です。
貸し舟業?
普通に底引き網っていう、
あとは遊魚船って言って、
人を乗せて、
タイを釣ったりとか、
魚を釣る、
遊魚船っていう、
授業をやっているような、
社長です。
ここの社長がギラついてて、
どうギラついてる?
この港、
割と漁協とか、
さっきの農家の話もあるんですけど、
年功序列が、
割と強かったりするんですけど、
どこ行ってもそうだと思いますよ。
俺は、この島で一番、
漁獲高を取っている自信がある。
このユーマさんがおっしゃってる。
おっしゃってる。
で、
全体の漁獲高を上げるために、
しょぼい漁師は、
もう、降りろっつって。
すごいな。
だからやっぱり、
そもそも全体的に、
年功序列が、
割と一般的なんだけど、
それを変えていくっていうので、
上の世代にも、
ガンガン、
漁獲だったりとか、
自分が何をやったかっていうのを、
明確に、
年齢で、
いい立場が取れたら、
この村漁協とかは、
死ぬぞっていうのを、
前に出して、
もちろん、
聞いた話だけなんで、
かっこいいだけでも、
話が聞こえちゃうんですけど、
かなり大変な思いをされていると思うんですよ。
それでバチバチぶつかりは、
あるでしょうね。
そういうところで、
漁協自体を、
水準を上げていくっていうのを、
苦労しながら、
かっこいい一面をしっかり、
ギラつかせてみせてくれた兄貴がいて、
15:00
いやぁ、すごいなぁ。
そこがもうすごいなって。
その方が、
ちょうどこのくらいの時期から、
タイが採れるんですね。
タイですね。
で、
ごめんなさい。
細かい名前忘れちゃったけど、
向こうに独特のタイがいるらしくて、
それがこの時期、
豊洲に出ると、
最初に一番最高値を取ってるらしいんですよ。
高いって言っても、
どの程度とか聞きました?
それ聞いてないんですけど、
でも、
一番最初に売る物って、
縁起物なんで、
寿司三昧の社長とかが、
マグロに1億2億かけるみたいな、
そういうやつだ。
それの最初に、
高額を叩く、
良質なタイを入れてて、
エビスダイってやつかな?
それっすね。エビスダイ。
名前がもうすごい、
縁起中の良いなんですよ。
で、
それも、
最初の初競りで、
一番を取るっていうのもやってて、
有限実行で、
底上げをしていくっていうのが、
すごい。
ちょっとさっき言い忘れちゃったんだけど、
この、
淡路の玉ねぎの革命家、
和田さんと、
この、
井高雄真さんっていう、
船長さんなんですけど、
この辺のエリアっていうのが、
若い人が移民で入ってきた、
移住で入ってきたりとかっていうのがあって、
そこの部分で、
自分たちの字話は、
完全にロックしちゃうんじゃなくて、
自分たちの漁場だったり、
畑でやり方を教えるから、
数年後には、
自分たちも独立しなさいっていう、
そういうスタンスでやられてるんですよ。
素晴らしいですね。
結果さえ出していれば、
どこから来る人でも関係ないですね。
なので、和田さんのファームにも、
21、22歳くらいで、
もう、あと何年かしたら、
この子は独立させたいんだっていう子が、
社長が言ってる子がいて、
牛肉の方の。
和田さんは玉ねぎですね。
はいはいはい。
で、夕馬さん、
田中夕馬さん、船長のところにも、
3人、
30代、
前半の子たちが、
船長としてもみんな、
役職をもらってて、
自分たちで、
SNSを使ったりとかして、
お客さんを呼び込んだりとかっていうのをしてて、
そこの部分で、
できるやつがしっかり教えてやるから、
覚えてやれっていうのを、
やってる。
次の世代に繋げるっていう、
革命を起こし、
革命が起きるんじゃないかなっていうのを、
感じたんですよね。
大事ですよね。
僕もどことは言えないけど、
いろんな漁師町の人たちと、
話をする機会って結構あったんですけど、
どこも蓋を開けてみると、
そこが縄張り識が強くて、
漁業組合たちの、
18:00
意見がすごい強いから、
何かやりたくても、
全然新しいことが始められないっていうのが、
すごい多いと聞きました。
ここの日本の国の中で、
いいとこ悪いとこ、
それぞれあるんで、
年配の人たちが何かを抑える意味っていうのは、
守るためっていうのももちろん、
あるんでしょうけど、
抑えすぎちゃうと、
新しい変化ができないっていうところを、
変わっていく世代が、
ここにはいたのかなっていうところで、
すごく、
面白いなと思って。
結構時間長くなってきたけど、
もう最後もう一人くらいいきますか。
いいですか?
そこの、今言った船長の、
親友ですね。
同級生。
この人はまためちゃくちゃ面白い。
どんな人ですか?
造船屋の社長です。
船作ってるの?
船のエンジンを販売している。
JBSマリン。
島崎社長って言うんですけど、
港、漁業とかやってるところって、
こういう造船所とかっていうのは、
付き物ですね。
修理しなきゃいけない。
そこの社長は、
割と最初物静かだったんですけど、
一緒にお酒を飲んで、
こういろいろ熱い思い、
人の接し方とか、
人との距離感の持ち方とかっていうのを、
すごく話してくれて、
この、
Aシンマルの船長っていうのと、
JBSマリンの社長っていうのは、
幼馴染同級生なんだけど、
お互いギラついてるんだけど、
違うエネルギーを持ってる、
感じがあって、
すごく面白かったね。
この2人同士は別に、
仲はとても良い関係性で。
仲はとても良くて、
Aシンマルに関しては、
船扱ってるんで、
そこのメンテナンスだったりっていうのを、
おそらくやってもらったり。
ここの社長も何がすごいかって、
ここの会社、
船の中にもエンジンのサイズっていうのが、
いろいろあるから、
どの企画かっていうのを、
明確には聞いてなかったんですけど、
一定の企画を、
日本で一番販売してるらしいです。
シェア率がものすごい高いんだ。
だから人脈もすごくある人で、
僕が知ってる、
僕釣りやるんで、
どちらかというと水関係ですよ。
船関係の仲間もいるんで、
話したら、
知ってるよって。
さすがですみたいな。
それだけも業界内の。
すごいですね。
オーデマピゲが壊れちゃってさ、なんて話してて。
何オーデマピゲ?
オーデマピゲですね。
何ですかそれ。
時計ですね。
時計って言ってください。
いくらするか知ってます?
時計でしょってなって、
数万円くらいで高くても。
と思うじゃないですか。
このオーデマピゲ、
3000万円くらいの。
話してて。
この人たち何者なの?
わけわからん。
なんてオーデ?
オーデマピゲです。
21:00
オーデマピゲ。
時計ってあの。
腕時計です。
その話?
壊れちゃったんだよね。
何か言ってて。
顔見ながら。
今画像見てるけど、
普通の時計ですよ。
時間がわかんねーや。
すげーな。
グレード上がると、
めちゃくちゃ宝石がついてる。
スイスもね。
すごいな。
そういうのをする社長さん。
ひっそりといるんだけど、
そういうものを所有されてる。
相当パワー使って、
お金をお稼ぎになられたんだろう。
という人の集まりの中に。
いきなりぶっこまれた。
バス協会の会長。
行ってきました。
いかんなんか発揮してきた。
その辺をつなげてくれたのが、
ユウイチ君というアテンダーがいたんですね。
浜野ユウイチ君というアテンダーがいて、
その彼が、
このタマネギ農家の
タマネギを使った、
タマネギ農家のタマネギと、
淡路魚を使った牛丼というのを、
今度、
もうこれ発売始まってるんですけど、
チルドで、
ギフトみたいな形で、
牛丼を販売しています。
今まさに話した和田さんのタマネギと、
ごめんなさい。
これは淡路牛屋さんで、
淡路のタマネギと淡路の牛肉を
組み合わせた牛丼を
チルドで。
ちなみに、
ちょっと伝えるの忘れたんですけど、
淡路牛を扱ってるお店の、
峠ってお店なんですけど、
そこの会社は、おそらく、
淡路島の中で、
一番肉を
売ってる会社です。
なので、一番の人たちが
3人もいたって、
あります?そんなこと。
淡路肉峠。
うわぁ。
お腹すいてきちゃったな。
もう収録やめて、焼肉食べましょうよ。
下で食べれますからね。
そんな感じで、
本当はローラーを
販売する旅に行って、
そこで社長、
それぞれの塗装屋さんの社長と会う予定だったんだけど、
そんなとこに行ったら、
パワープレイヤーに会っちゃって、
革命家すげぇなって思ってて、
これだけで
僕は面白かったんですけど、
最後に、この造船屋さんと
船の社長ですよね、
メンテナンスの時に塗装するから、
ローラー使うから買うわって。
買ってくれたの?
でも、気もとんでもないんじゃない?
どこでどう繋がるの?
ものすごい数
買ってくれるってことじゃない?
ここからまだ取引が始まっていくとこなんで、
それは分からないんですけど、
そもそもそういう人たちに会えて、
いろんな話を聞けるとかっていうのが、
そこでお腹いっぱいなんですよ。
まさに偶然の散歩です。
なんていうんでしょうね?
セレンリピティです。
よく覚えてる。
24:01
というところで、
パワージで出会った革命家たちと
出会ったら、
サイコバス協会の会場を
なりたくないですか?
なりたーい。
ありがとうございました。
24:18

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