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2026-10-21 33:47

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00:00
どうもすみません。業者さんの立ち会いが入ってしまいまして、対応の方させていただきましたので、先ほどのライブが途中で止まっております。
先ほどの話でですね、うちの劇団については初めての感覚っていうところも味わっていただきたいということで、宣伝はですね、どちらかというとしていない
というところ。していないというと語弊がありますが、作品に関わってくるところですね。そこについては、おっぴろげに後悔はしませんよという手法でやっております。
これよくあるのがあれですよね、ブランド系のバックとか、そういったもの、今シーズンこれが出ますよって言うけれども、これが出るという大きな枠だけ伝えていて、細かいディテールを伝えないなんていったところ
ですね、があったりします。
そんな手法でもあるのかなというところと、あとは先ほどの途中になったのは、その面白さの担保っていうのはどこなんだろうというところです。うちの劇団も今年で3年目かな、4年目、アクト3.0をやって、アクト旗
揚げ1.5、2.5、前回ので、今回ので5回公演ですね、行っておりますので、
だいぶですね、劇団として経歴を積んでいるものであるかと思います。多くの劇団さんですね、立ち上がったのはいいものの、そのまま畑公演ができず倒れてしまうなんていうところもあったりとか、1回、2回やって、
その後体力が続かないで終わってしまうということもあったりはします。
あとは劇団ですね、については長くやり続けるっていうところも大切なんですけれども、どこの劇場で舞台をしているかっていうところも大きなポイントとなっております。
劇団ですね、についてはいつも同じ、例えば、いろいろとありますよね、公演をしましたっていうよりかは、小劇場とかですね、商業演劇とかですね、そういったところでやっている劇場ですね、しっかり対応できたり
とか、公演打ってますよなんていった記録があると、またこれは大きなポイントとなっております。
そういったことでですね、劇団の価値っていうところも演劇関係者の方にも見ていただいているかなというところでございます。
あとはあれですよね、公演が今までどんなものがついてたなんてところも見てやっていたりとか、あったりはするかなという感じでございます。
03:03
ということでですね、そういったところも気にしていただくというところですかね。
これがエンタメにおける苦労戦法とその担保、今の時代におけるものの考え方の戦い方ということでございました。
2つ目のポイントにお話をさせていただければなと思っていると、2つ目につきましてはあれでございます。
公演後の対応をいかにするかというところです。
公演後ですね、どう広げていくかによってファンの熱量だったりとか、あとは今後次の公演の認知だったりとかを高められるかなというところでございます。
だいたい1週間から2週間が熱のピークポイントではあるかなとは思っておりまして。
まずはあれですね、3つあるとしたら規模感的には一番小さい規模ですが、うちの劇団、演劇工房テアトルポム。
次に大きい規模、中間規模といいますと、マミオバンドさんですね。
500人クラスのライブ会場を借りてやっていくというのを視野に出ているという劇場さん。
あれですね、あ、椿さんいらっしゃいませ。そうなんですよ。今スタイルジュンソンです。ジュンソンやってます。
ありがとうございます。先日ご覧いただきましてありがとうございます。
あとは3つ目が大規模ですと、1000人集客、1000人キャパなのかぐらいの規模の西野さんのところですよね。
チムニーさん、プペルとかがすごいなと思っているところでございまして。
そうすると、公演した後にどう広げるかというところですと、プペルですとやっぱり映画につなげていたりとか、
本当に大衆演劇、大衆に向けてですね、本当にマスに向けて発信していく。
それには大きな費用、別にお金の作り方があるのです。
ここで回しながらIPをどんどんどんどん育てていくというところですね。
無料公開にしてみたりとか、そういったところでプペルというIPをいかに身近になっていくかというところ。
あそこは本当に短期戦というよりかはフルマラソン、ずっとマラソン、ずっと走り続ける戦法で、
10年後、20年後になってくるとまた違う景色が見えてくるというような戦法を取っていますので、
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あそこは本当に体力があるところじゃないと難しいかな。
ただ一点怖いのが、あそこでちょっとまだ怖いのが、プペルでIPが取れているのか。
運営ですね。プペルでIPの認知があってファンが熱狂しているのか。
それとも西野さんというIPに熱狂しているのかというところでございます。
なので身近な話で言いますと、ディズニーランドですよね。
今まではウォルト・ディズニーというトップのカリスマアニメーターがどんどん作品を作っていく。
新しい手法で作っていく。
そこで周りの皆さんがどんどんウォルト・ディズニーの作品に惹かれて物を見るようになるというところ。
でも今の人たちはウォルト・ディズニーのためにディズニーランドに行っているわけではありませんし、
もともとミッキーを目的に行っているというよりかは、
そこに発生するもの、ディズニーランドという世界観に惹かれてエンタメを求めに行くという傾向にありますので、
そういったところの規模まで、たぶんプペル陣営は持っていくんだろうなというふうには見ていますが、
まだですね、そこがどうなるか。
まだプペルも経って10年なのかな、駆け出しぐらいのところなので、
これからすごい発展はしていくんだろうなと思いながら楽しみに見ているところでございます。
そこが大規模のところで、全然うちテアトルポムとは違う手法なので、
真似はするけれども、参考にはできるけれども、やはり体力的にも金銭的にも規模が違いすぎるし、
見ている世界が違うので、そこではないなというところでございます。
続きまして、マミオバンドですね。
あそこのバンドについてはあれでございます。
大体80人集客の名を打つと、たぶんいけるかなという感じです。
何もせずとも、ボラスタメンバーというところで指定の顧客を獲得しているので、いけるのかなという感じです。
なので本当にあそこはマミオバンドというところのコミュニティ体で動いていくイメージですね。
09:13
あそこはコミュニティですね。内側のコミュニティをどんどんどんどん厚く広くして集客をしていくというような感じのイメージでございます。
ただ、ただ、そこだとどこまで発展するのかなというところ、次の課題もあるかと思うんですけどね。
マミオバンドの場合はコアユーザーがとても強すぎてしまって、そこがコアユーザーだけが強く支持するというようなエンタメのところになってしまうと、
どうしても地下アイドルが地下アイドルで終わってしまうというゆえんがそこにあると思う感じです。
ライトユーザーをいかに取り組んでいくか。500人規模のステージを行う上では、多分単発で500人集めますといった場合、
コアユーザーが他のコミュニティだったりとか、いろんなところから引っ張ってきて500人集客一発はできると思います。
たぶん2発目500人集めてくださいといった場合は、集まっても200くらいじゃないですかね。
記念すべき1回の500人は集まるけれども、次のやつは結構きつくなるかなというところで、
本当にライトユーザーの部分をどう取り組んでいくかというところが、マミオバンドの500人規模でやっていくというところでは大きいかなと思っております。
今の150人、マックスで200規模のスタジオをどんどん回っていくという感じであれば全然いいかなと思いますし、
マミオバンドみたいにコミュニティがすごく強くなる場合ですと、マミオバンド自体がコミックバンドというよりも本格的な力のあるメンバーが揃っているところでございますので、
本当に地方とかの立派な人気のあるバンドと一緒に対バンをやってやると、総合集客という意味で人の移動ですね。
12:04
それでどんどん強くしたりとか、音楽業界のライトユーザーにも注目されて、そこから口コミで注目されていくパターンもあるかと思うんですが、それはどうやるのかというところ。
ただ、今のところコミュニケーションが厚くて、一夜限りのお付き合いで終わってしまっているという印象があるので、そこがもったいないなというのが個人的な見解です。
多分なんかすごい人脈もあるし、経験もあるし、上手いことどっかでカチッとハマったら多分一気に500とかそこら辺の目標をポンと超えちゃうんだろうなというバンドでございます。
ただ、一点納得いかないのが、毎回ティアトル・ポムのイベントと被るというところですね。そこがどうしても村上さんのネタになるところがあるなという感じでございます。
でも、本当に声ユーザーになってくると、ティアトル・ポムは2日間は公演をやっているので、前日に東京でティアトル・ポムを見て、翌日大阪でマミオバンドを見るというツアーものもいますので、本当にありがたい限り
でございます。
なんかね、上手いことできたらいいんですけどね、そこら辺。そんな感じに感じております。
うん、それがその規模のあれかなというところで。
演劇工房ティアトル・ポムの集客どうしようかなというところで考えていて、うちも劇場が多分130とか150クラスですと、みっきり席考えて80、100いかないぐらいがマックスでちょうどいいかなというふう
には考えています。
アディさんも言ってました。ありがとうございます。毎回被るの狙っているのかよって。
そうなんですよ。私たちが初めにポンって告知をした後に被せて送ってくるんですよね、村上さん。
だって劇場だってあれですよ、ほんと1年前ぐらいから抑えてやってるのに、そっちはだって3ヶ月前とか4ヶ月前ですよね、スタジオ抑えるのって。
場所をどうしようどうしようとやってやるんだろうし、あとは台版とかになってくると事前に台版スケジュールが組まれてるからそこにはなるんだろうけども、台版スケジュールにはかぶってないです。
15:09
ほぼほぼマミオバンドさん、メインの主導権のあるやつで撮られてるような気もしなくもないという愚痴でございました。
これは村上さんには本人に直接言ってるマミオバンドとテアトルポムのネタでございます。毎回被るよねっていう感じです。
でもマミオさんは忙しい中テアトルポムには見に来てくださるので、来れるときは必ずマミオさんは来てくださるので、来ないのは村上さんだけです。
そういうことでございます。
大丈夫です。私と村上さんは仲がいいので、面と向かってもそういった話ができる感じでございます。そこは後悔なきようにお願いいたします。
テアトルポムが大体80人、3階公園だと240人、だから300規模ぐらいの集客かな。
村上さんはマミオバンドの代表者でございます。
一番偉い方でございます。小敷プロジェクトの一番偉い方でございます。
大体うち集客300かな。将来的には池袋のあそこの劇場、池袋でしたっけ、名前が出てこなくなっちゃったんですけど、立派なホール、ショーホールとかで。
できたらなという一つの目標がありますけど、そこが確か200かな、200、300上下あって、やっぱり200だったような気がするんですけど。
東京芸術劇場です。そこのショーホールぐらいが一つの目標ではあるので、あそこも立派ですよね。
あそこもできたら、もう初舞台がそこでやったよっていうのが、もう椿山さんのレベルの違いすぎるところでございますよ、本当に。
だって無名な劇団は貸してもらえないですもん。
18:00
この間の金キロシアターも審査があって、国密名義だから借りられたもので、まだまだあれですよね、そういったチェックが入るから。
でも金キロシアターで一発やってるっていうのは審査対象としては大きいかなとは思いますね。
ここの劇場でやってるんだから、うちは大丈夫だろうみたいな感じで、通りやすくなったかなというふうには思っていたりはします。
大体300ですね。180が3公演で、300人集められればなというところです。
テアトルポムなんですけど、あまりコミュニティ化してないんですよ、うちの劇団って。
最近のところ、西野さんのところも、プペルのところも、マミオスバンドも、オプチャとかいろんなの作って、みんなで楽しくやる。
常に温度感を保てるような感じにするっていうことをしてたりするファンミーティング、ファンマーケットというか常にいる状態なんですけど、あれはしないですね、本当に。
あれのモノハナ剣って、要は怖そうが強くなりすぎちゃうっていうところがあって、ライトユーザーが全く入りづらいのかなっていうところがあったりします。
そうですね、周りの大人たちがやってくれたってことですもんね。さすが役者一本だけでいけるチャリアはすごいと思います。
はい、すごいね、思いましたね。近畿のシアターの小谷月さんも、もともと大衆演劇の役者さんだったんで、運営って大変だよねっていうことをお話をされていたましては、やっぱそうだよね、うち社会人劇団だから全部や
るんだよねとか。
高校生で東京芸術劇場を建てるっていうのはすごいですよね。高校ですごいと思いますね。すごいチャリアだと思います。
怖そうが強くなりすぎちゃって、パッと見ライト層がとっつきにくい部分がある。中身は見えるんだけど、実際にあの場に行ってどうなるのかっていうのがすごく重くなってしまうっていうところですかね。
21:28
要は野球とかでもしっかりゾーニングがされてたりはするんですね。野球のときに本当に熱狂的な応援団はこちらで固まってくださいとか、あとはこの席この席っていうような形でなってるんで、そうするとそこまで
ライトの野球の好きな人じゃそこに座って応援して楽しむ。
熱狂的なところは猛虎会とかはどんどんどんどんいろいろとアピールをしているとか、読売とか叫んだりとか、あとはジャビット君をいろいろと会ったりとか。
すごい。出来上がっている劇団のオーディションというか、やりたいやりたい騒いでいいよーだったから、かなり礼だし、私がおかしいね。たぶんそこを言った星野本でしょうね。運がいい、いいくじを引けるんだという
か、たぶんすごいんだと思う。素敵な星野本なんだと思います。
ライトユーザーですね、だからうちは無印でいるのもいいのかなというのもありますね。あまり色濃く、ファンが色濃く出てこないっていうのもあれなのかな、いいのかなと思ってたりします。
とはいえ、とはいえ、集客しっかりやっていかないといけないので、どちらかというと本当に、先ほどのプペルもマミオバンドも、顧客ってどちらかというと団体についているんですけど、うちの場合は本当に役者について
いるっていうところがあるので、それはそれで弱点かなともありながら、
役者の集客力をどう上げるかというのが課題かなというと思っています。すごい難しいですね、本当に。
でも集客うまい人って視野が広かったりとか、あとは人を思う気持ちが本当に素敵だったりとか、あとは普段のあれですよね、自分だけじゃなくて人への思いだったりとかがあったりするので、そこをうまくできたらなとは
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考えてはいます。
はい、そんな感じでしょうか。
うちは300規模なのかな、それで集客いろいろとやってって感じですかね。
まだ個人集客、そうですね、ライト。だから300集客だと何がいいかってあれなんですよね、チケットサイトを使わなくてもまだギリ手作業でお金のやり取りができるっていうところですよね。
チケット、そうすると売上についてもパーセンテージが中抜きされないので満額が劇団に入る形にはなります。それは大きいなとは思っています。
社会人劇団なんでね、たった2、3公演で利益を出せって言われたら絶対無理なわけです。せめて3日間、4日間同じ集客をした状態でやっていかないと正直利益なんて出てこないですね。
初めの1回目、2回目の4回公演ぐらいでやっとお金かかった経費をペイして、それでそこからあとはやった分だけ利益になってくるっていうところの回数点があるんです。
やっぱり社会人劇団は利益を求めてはないけども赤字にはしちゃいけないっていうところでやってますので、いろいろと大変かなと思っております。
今300人。そうですね、そのいった集客でやっていけたらなと思っておりますぐらいかな。
一旦、うちの劇団規模はこれからいくとしたら300定着で社会人劇団。
SNSですね、YouTubeだったりとかそういったものはしっかりやっていく感じです。
公演がない分だけですね、無職でやるとはいえうちでもコアなファンの方はいらっしゃいますので、そういった方向けに楽しいコンテンツ、劇団員と関わる距離が近いコンテンツとか提供できればなと思って日々やってお
27:09
ります。
あ、椿山さんありがとうございます。
劇団の打ち上げでスポンサー的な人もいたのと見に来てくれたお客さんに芸能人の人がいたから、そういう人たちと関係者的な人たちがいたかな。
ありがとうございます。ありがとうございます。
最近、いやでも最近じゃないな。前からあれなんですよ、うちの劇団って演劇関係者が結構いたりします。
着席に多分、まあ芸能人じゃないけど、あ、スポンサーさんはあれですね、社長さんですね。社長さん、やっぱりお金があるところはいいかな、人しかやっぱりスポンサーにはなれないので。
うーん、でも本当に申し訳ないんですよね。たぶんお金をもらうのが私も下手なんだと思います。
このもらったお金に対して何か貢献しなきゃいけないと思っていろいろと考えるんですけど、社長さんで別に、なんか宣伝目的で高々社会人劇団にお金は出さないよっていうスタンスなんです。
ただただ応援してたいから、そういったところで頑張っている君たちが素敵だからお金を出してくれるっていうところ。
なので本来であれば、その舞台とかについて一生懸命取り組んで、それで答えるっていうのが一番の回答なんですけど、そのもらった金額のご好意に対して何かしなきゃなというふうに思ってしまう。
そこはまたスポンサー関係のやつはまた別のルートであるでしょうけど、今はどちらかというと300人規模であった女性菌ですかね。
今回でも150万とかの女性菌が狙えたんですけど、それを棒に振ってしまったので、ちょっとそれが痛かったかなと思っています。
多分150万の女性菌を東京で取って、東京の公演はそこでペイして、その後残った金額で劇場代と宿代、あとはスタッフ代だけで大阪公演ができたので、逃したんですよね。
女性菌は狙いますね。女性菌を取るために組織の規約とか作り直さなきゃいけなかったりする部分もあるので、そんなのもあるかなと思っています。
30:21
あと300集客、お金の話とかそれをやったりとか。あとあれはやりますね、本当に今回コアファンというかチラシを配ってくださったお店で劇団員が飲みに行くというイベントがありまして、本当にクローズ、公開しない
クローズなんです。
そのお店の関係者の方と、ファンクラブにお金を払ってきている方に向けてどうですかという感じで。
あれですね、完劇後のアフタートーク会みたいな感じでやります。これちょっと今回初かなとは思っています。
あとは本当は受付周りの人たちと機会を設けてやりたいんですけど、なかなか後回しになってできていないというところがあったりとか、本当はしたいんですけどね。
受付のみ会みたいなのもやりたいんですけど、やっぱりあれなんですよね、舞台のバラシと受付のバラシってだいたい終わるのに4時間くらい差がかかっちゃうんですね。
だから4時間お待ちいただくっていうのが本当に忍びなくて、で終わるのが22時とかそれくらいの時間帯になってしまうので、皆さんそれだったらもっと早く帰りたいよっていう。
7時とかに帰れたのに22時から打ち上げが入って12時回って終点なくなっちゃってっていう感じだったらちょっとね、いい気分じゃないと思うので。
そうですね、などがあったりはします。
いろいろと課題は山積みではございますが、こんな真面目な話をAさんと限定URL配信でやる予定でございます。
もしご興味ある方、コメント欄に気になりますみたいなことを書いていただければ、こんなテンション感で話をさせていただきますのでよろしくお願いいたします。
33:19
では最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
さあいいですね。劇団の飲み会に受け付け、制作サイドとまとめて飲み会していただきました。
ああまとめてですよね。大きいところはそうなんですよね。
ではつばきやまさんありがとうございました。以上、純孫役丸でした。失礼いたします。
33:47

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