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2026-02-13 2:02:22

まる酒場-本日のゲスト:緑野カエルさん


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00:01
はい、どうもまるです。まる酒場ということで、本日もやっていければなと思っております。よろしくお願いします。
本日のゲストはですね、緑野カエルさんがゲストで来てくださいます。
こんばんは、まるちゃん。
こんばんは。
ありがとうございます。今日は早々、さっきはすごくお騒がせいたしました。
無事に。
ありがとうございます。
本当にもう、やっぱりスタイルが慣れていて、もういいですね。
なくなっちゃうと困るっていうのがよくわかりました。
無事に無事にできてよかったです。
ありがとうございます。
本日は、今回まる酒場ということでございまして、ちょっとお酒を飲みながら、いろいろとお話ができればなという感じです。
常連のコテツさんも遊びに来てくれてます。
コテツちゃんがいるんですね。ありがとうございます。
よろしくお願いします。
こちらこそです。嬉しい。
あ、もう常連さんでこうやって楽しいお話をされてるわけですね。
そうです。ただのガヤです。
いやいやいや。
素晴らしい。いいないいな。
でもいいですよね。こうやって定期的に二人で飲んでるって感じなんでしょ。
そうですね。リアルでも。
リアル。いいね。それってやっぱり日本にいるとなんかむちゃくちゃいいですよね。
私今日ね、お土産持ってきたんです。
お土産とは。
あのね、お酒ということでですね。
オーストラリアの、私アデレードっていうところに住んでいて、ワイナリーに囲まれている町なんですよ。
海もあって山もあって、ワイナリーがもう北から南までずらっとこう、車で30分走ればどこの間にも行けるっていう感じ。
ハイウェイだから遠いですけど、でも時間的にはそうなんですね。
それで私のお気に入りのですね、赤ワインのシェラーズ、日本ではシェラーっていうのかな。
それをですね、ちょっと飲んでいただこうと思ってるんですけどいかがでしょうか。
ありがとうございます。
いいですか皆さんご用意は。
ホント?いくよじゃあ。
こんな感じで。
じゃあ乾杯しちゃう?
乾杯しましょう。
03:00
乾杯。
という感じでお土産を持ってまいりました。
ありがとうございます。
こういうことして遊ぶわけですよ、ホントにね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
では早速、アディさんから聞いておりまして、今あれですよね、カエルさんクラファーをやってるということで。
そうなんですよ。
特急で聞いちゃいます。
ありがとうございます。もうすぐそこですか。
私は今マルちゃん達何飲んでるのぐらいの話から入るんだと思ってた。
今日も美味しく変わらず飲んでます。
何飲んでるの?
今日はレモンサワーです。
おー日本ってそのサワーっぽいの流行ってますもんね。
こてっちゃんは?
レモンサワーです。
レモンサワー。
そっかそっか、私はね夏だから白ワインが多いかな。
それとあとホット焼酎っていうのからお湯割り、焼酎のお湯割りね、なんかほら寒い日とか好きなんだけど、高いんですよ焼酎が外国は。
むっちゃ高いの、アルコール度数が高いから関税がかかって日本酒より高くなっちゃうんだよね。
なるほどね。
こちらで美味しい飲み方を考えたのが香りのいいジンがあるじゃないですか、質のいいジンをほんのちょっと入れてお湯をパーッと注ぐとね、ふわーっとホットジン寒い外で飲んだりすると美味しいんですよ。
初めて聞きました、ホットジン。
でも日本は焼酎があるからさ、そんなことしなくていいんだけど、大外にホットジンなど私は時々寒い日は飲んだりしておりますね。
日本だとお湯割りに梅干し入れたりとかね。
そうなんです、梅干しもこれがまた高いもん。むっちゃ高いもん。高級品を想像してご飯を食べる。
ここに上があるとか思って。
むっちゃ高いですよ、日本のものは本当に。売ってないし。
だからお湯割りに梅干しを入れるなんて超高級な飲み物ですね。何かの時じゃないと。
昨日みたいな誕生日ぐらいじゃないとお許しが出ない。
あ、いい音。
ありがとうございます。勝手に飲んでます。
そうですね。
いただきます。
ありがとうございます。早速クラファンのお話を振っていただいて感謝です。ありがとうございます。
今ちょうどクラファンのページを見てまして、今22%。
おかげさまで。
おめでとうございます。
ありがとうございます。今土曜日、先週の土曜日にカウントダウンライブ、スタートライブを始めて、夜8時だったので、
06:10
日月火水木金、今ちょうど5日、あ6日か。何か数えてる。指で数えて5日とか6になってる。なんで5なんだろう。
気持ちは1ヶ月ぐらい過ぎた感じなんですけど。
6日間無事に本当に皆様に支えられて進んできております。ありがとうございます。
ありがとうございます。残りが21日で、今44名の方がご支援いただいているという形。
ちょうど、今回あれですよね。このライブのためじゃないんですけども。
ライブに合わせたんです。
ありがとうございます。
ちょうどですね、新しいリターンが出ておりまして、ちょっとそこのお話だったりとか、あと聞きたいなと思ってます。
ありがとうございます。クラファンのページ見れてますか?
今開いてます。
クラファン、クラファン。はいはい。
すごいですね。どストレートにそんな話していただける番組なんですか。
嬉しいな。
突然来て、そのまんま宣伝させていただくとかいう感じになっちゃいましたけど。
お酒のつまみに話しますので。
お酒のつまみにありがとうございます。
またさ、私がさ、自分のクラファンファイトに行けないっていう問題があるわけです。
ちょっと待ってください。行けたかな。
これかな。
どこにあるんですか、私の。
エアーズロックあたりにあるんじゃないですか。
あったあった。
わかりました。ごめんなさい。
失礼しました。
まずですね、今日の9時、まるちゃんとコテッちゃんのライブに合わせて、時間を合わせて出したのが、これが原画ではないんですけど、プリントですね。
このプリントサイズめっちゃ大きく、私の横にあるとめっちゃ大きく見えますけど、サイズも書いてあると思うんですけど。
何ですかね。
卓上サイズって書いてありますね。
本当?どこに書いてあるの。
下の説明のところに。
説明を見ます。
もうこれですよ、私はもう。
これ、そうです。私を本当に支えてくださっておられます。
神マネージャー様の若ちゃんという人が、私のヘルプをしてくれてるんですけど、その方にお願いしているので、ページの見方がわからない。
そうですね、卓上サイズですね。これは25センチ×25センチっていうぐらいのちっちゃなアートになるんですけどね。
09:12
A4ぐらいですかね。
これは真四角のサイズですね。真四角のやつ。
この絵の説明も全部ある程度つけてますので、楽しんでいただけたらいいかなと思って。
この一番上にあるふるさとっていう絵なんですけど、これ説明入ってますよね。ちょっと待って。説明しちゃおうかな。
私全然見れない。
あ、ふるさと。心のふるさと。
あ、こんだけ?結構、こんだけしか載ってない。わかりました。じゃあ説明いたします。
この心のふるさとってね、私やっぱり海外に長く住んでいるので、
やっぱりふるさとっていうのが非常に心の中にあって、あ、そっか、私これだけしか書いてない。
日本の田舎のカントリーサイドを思い浮かべたときに、こういうふわっとした景色が自分の頭に降りてきて、
そういうイメージで、懐かしい自分の心の中のふるさとを表したような感じの、お部屋にポッと飾ってもらうと嬉しいなって思うような感じの、かわいい作品ですね。
下には紫色のお花ですか?
あ、そうなんですよ。これは、だからもう私の想像の世界、和紙アートの世界ですね。
お花だからラベンダーだったりとかいう感じに、黄色いキラキラしたものがおかえりみたいな感じがあって、
私は白い色を作品に入れていくっていうのがちょっと最後に昔から好きで、やっぱこの白いドットじゃないけどポポポって入ってるのは、そこに根付いている土地のスピリットみたいな、
魂みたいな、土地を守っているような感じの、土地の守り神みたいな感じのことをいつも表して和紙アートを作っている感じですね。
そして次に何が出てますか?次は道が出てる?何が出てる?
12:00
えーとね、ふるさとの次は、これなんだろう?道の前、ドリームディストネーション。
ドリームディストネーション、これね、心の目的地といって、ちょっとね、あなたの心の中にあるっていうか、私の心の中にあった、いつかどこかで出会いたいと思う場所、そんな気持ちを込めてね、
なんだろう、ここどこかわからないんですけど、ヨーロッパのどこかなのかな、紫の木がパーッとあったりとか、心の中にある、いつか行きたい場所、出会いたい場所っていうのをね、
イメージしてね、気づいていない行きたい場所っていうところをイメージした、ファンタジーな、おとぎの国みたいな感じね、これと一緒にお部屋に飾ることによって、いつも心の思うところに連れて行ってもらえるような感じのイメージで作っております。
ありがとうございます。
ぱっと見、不思議の国のアリスみたいな。
あー、そんな感じ、そんな感じ。
そうですね、おとぎの国に連れて行ってもらえるような感じのイメージですね、これはね。
かりさん、今なんとですね、ユミパイセンがダイヤモンドヘッドを支援していただきました。
ありがとうございます。
ちょっと待って、ウミパイセン?
ユミさん、ユミさん。
ユミパイセン、マジ?
粘土作家のユミさんです。
フランスに行かれた方ですよね。
はい、はい、そうです。
なんでわかるんですか、これ見てて。
いや、今スタイフのチャットに。
もう私もごめん、全然わかってない。
どういうこと?どこで見てるの?
スタイフのチャット欄に。
え、このコメント欄ってこと?
コメント欄です、はいはいはい。
私、ダイヤモンドヘッドを支援させていただきました。
たぶん時差があるかもしれない。
いや、ないよ。なんでそんなおかしいの。
今日、調子悪いんですよ、スタイフ。本当にずっと。
ああ、調子悪かった。さっきね、アーカイブも上がったの。
ああ、そう。だから全然コメント動いてないんだ。
今、まるちゃんが固定して気軽にコメントをどうぞと、
あと、Xこちら、拡散お願いしますっていうのしか私に見えてないでしょ。
この欄に、ゆみちゃんの何かが載ってるんですか?
あ、ゆみちゃん、ありがとうございます。なんて嬉しい。
すごい。ダイヤモンドヘッド買ってくれたの?
15:03
すごいです。私ね、このダイヤモンドヘッドはね、
私のね、もう本当にね、これ話し出すと止まらないんですけど、
私のアメリカンドリームっていうね、また始まった。
いつもね、2分でねってね、言われるんですよ、マネージャーさんには。
今日は時間制限ないんで大丈夫です。
大丈夫です。
どうなんだ。
じゃあ、ちょっとダイヤモンドヘッド、ゆみちゃん聞いて。
えっとね、これね、私が21歳の時に日本を飛び出しちゃったんですよ。
もうあのカエル現象がその時からあったのかもしれないですね、ぴょこんと。
私18から美容師してて、すごくね、なんかもう頑張ってね、美容師になろうと思ったんです。
最初は銀座のママさんだったんですよ。でも夢はね、でも諦めて、
やっぱ美容師ぐらいがちょうどいいのかなと思って、美容師になったわけなんですけど、
一生懸命やってて、ほらやっぱりさ、最初の3年で美容師ってイメージしてみてください。
なんかさ、すごくないですか?もうなんかこう、縦社会だし、やるのも辛いし、手なんかもむちゃくちゃ荒れてさ、
なんかもう違反も、私もこれやりたくないとか思って、
でもやっとね、ちょっとハサミも持たせてもらって、お客さんにも少しずつ当たらせてもらうっていう感じの時期だったんだけど、
やめたくなったんですよ。5月病っていうのにみんなかかるんですけど、
私はもう、お正月終わったらね、すっごくもうやめたくなって、これどうにかならないかなと思ってね、
考えたんですけど、いろいろ私もなんかこう家庭の事情で、やっぱり母親がものすごく一生懸命頑張って育ててくれたのでね、
なんかね、美容師頑張ってねっていっていろんな支援をしてくれているのにですよ、
やめますって言えなくて、これ何かないかな、いい方法と思って、
可愛がってもらってた先輩とか店長にももうやめますって言えないんですよね。
それでもうね、私ヘアカット勉強しにビラルサーズアカデミーにロサンゼルスに行ってみたいですって嘘ばっかり言って、
もうみんなを騙しまくってですね、行っちゃったんですよ。
お金その時1円もなくて、逆立ちしても1円もない。
そしてバイクをね、ホンダのカレンっていうね、かわいいバイクを銀用に買ってたのが1ヶ月5000円の60回払えだったかな。
それでね、半年だったか何だったかまだ5000円ずつが残ってて、
そのバイクはね、友達にお願いこれね、もうあのただであげる、ただっていうかもうあげるからさ、
この残りのローン払ってよって言って、受け継いでもらって、
そしてもうどこからね、飛行機代とか滞在費を年出するかっていうので、
まずはもうやっぱり父親と母親を離れて離婚っていうかしてたんですけど、
でも全然父親はもう何か好き勝手にやってた人なので、
18:03
それで今回はちょっとこうやってもらわなきゃと思って連絡して、
それで私ね、ヘアカットは勉強し、ロサンゼルスのヴィラルサンスアカデミーに行きたいんだけど支援してくれないかなって言ったら、
いいだろうって言うんだよね。
何しに行くか知らんけど何かを掴んでくるだろうからっていうことでさ、お金もらっちゃったんだよね。
心は見透かされてますよ、私のことだから。
それでもう足りないなと思って、
今度はまたね迷惑をかけて苦労して育ててくれた母親にまた嘘つきに行くんですよ。
父さんの方はねこうやって支援してくれて、もうね本当にこれでいけばいいんだけどちょっと不安だからちょっとお金貸してくれないって言ったら、
もちろんいいよって言って、もうね本当に苦労したお金なのに少し支援してもらって、
そこでね、いとも簡単にね、旅費がねできちゃったの。
おーすごい。
それで、そうなんですよ、それでもうなんかあの先輩たちとかもう可愛がってもらった店長とかには、
もうあの行ってきますって言って、もう私るんるんですよ美容師辞める気満々だからさ。
そしたらさ、そのなんていうの、
そこの店長がさすごく可愛がってくれてたもう技術をね本当に教えてくれてた店長が、
ロサンゼルスだったら、ビダルサスンだったらって言ってさ、
もうねあのビバリーヒルズの本当にあのサスンのお店でサロンですよ。
そこにその時、その時って言ったらもうやっぱり46年、43年前か私美容歴今46年なのでね。
もうね日本人のアーティスティックディレクターっていうのがサスンのサロンにいたんですよね。
素晴らしいな日本人の活躍ってその頃ね。
そしたらその店長がその方とつながっている東京のそのなんかそういう方とお話しして私に紹介書を書いたんですよ。書いてくれたんですよ。
会えるよ。本当にどうしよう私美容師辞めに行くのにさと思ってさ。
そしてそれでさ、ありがとうございますって涙が出るところの涙が違うんですよ。
もう本当だったら感激して泣くんだけど、えーどうしよう本当に会いに行かないといけなかったらたまったもんじゃないなと思って。
一応でもいただいて出発のね前日にどうしようかなこれ捨てようかなどうしようかなと思ったんだけど、
いやそうでしょやっぱいらないもんだからさ。
でもこれってすごい紹介状なんだよね。でももう美容師しないんだったらただの髪切れだしなぁと思って。
でも一晩というかずっと考えて出発の前の日にね私のハッサミと櫛とその紹介状をなんか紙袋にポンと入れてあのラゲージにポンと入れたんですよ。
21:04
やっぱりなんか未練があったのかなぁ美容師にと思って3年間ねとりあえず頑張ってきてたわけで。
そしてアメリカに行ってもうね手も足も出ないの何にもできないわやっぱり英語も喋れないしねそんな感じでお金もなくなって、
ハリウッドブルバードってハリウッドのところにちょっとねシェアハウスみたいなとこであのアパートで住んでたんだけど、
もうねお金もないからやることもなくてそのあのなんだろうハリウッドのね道ってねあの頃ね本当にまだ賑やかで、
あのこの前行った時はもう全然なんか昔ののなんかこうあの明日のスターを夢見て大道芸人がいっぱいパフォーマンスするっていうもう時代じゃなくなってる感じ。
もうSNSもほら発達してるしあの時は見てもらわないとねみんなに伝わらないっていうんであの道でねずっとこういろんな人がやるんですよいろんなことでそこ1日座ってたら
あのいろんな素敵なお兄さんお姉さんが通ったりあのなんかそういうパフォーマンス見れたりとかしてすごいこうあのお金ないながらもね時間が過ごせた時に私ってね人を見るときにもうね美容師だったんですよね。
なんかこう1日美容師としての目で見て楽しめたの。これってすごいことだなぁと思ってそういう感じをこう思ってた時にあの私が住んでたときにあんまり見たことがないんですよ。
そしたらその子の友達とかやっぱりあのバッカパッカーとかの世界中から来てる子たちがいっぱい来てるんですよ。
人たちってお金ないし髪の毛いけないからみんなにねなんかね宣伝してもらってそこの住人とかその人の友達とかのなんかこう青空ヘアカッターみたいなんでね本当にハサミで食わせてもらってるんですよ私ワシアートになってもハサミだからさ。
それであのなんか1日3人とか切れば15ドルとかで1日食べれるじゃないですか1500円とかあったんでね。まあない時もあるんだけどそうこうしてるうちにさあのロサンゼルスの郊外でそのままの時60歳過ぎてた女性の美容師さんとなんか知り合ってもうそんなプラプラ日本から来てしてるしてるんだったらあのサロンにいらっしゃいって言ってくれて
24:04
ライセンスがアメリカのライセンスないから働くことはできないけれどもお手伝いをさせてあげるよって言われて毎日通うようになったのすることができてそしてシャンプーとかさせてもらうわけよそうするとさ日本のシャンプーってさもう世界一だよもう日本の技術とかもう人種も日本一だと思ってるんですけどカルチャーとか私はね。
それで日本一とかも世界一だと思ってるんだけどそこでこうチップがもらえたんだよいっぱい何かも褒められちゃってさあのなんかこう働く実給よりいいあのまあお金持ちの人たちだったのかもしれないけど私を支援してくれたんですよそしたらその時にそのヘアカットとかも子供のカットとか
お客さんの旦那さんのヘアカットとかだったらいいよって言われてさせてもらえるようになってまたそこでお金は払ってもらえないけどチップをもらうようになって
いやこれ技術ってすごいなと思って私しゃべれなくても何とか片言の英語でもこうやって生きていけるんだと思ってねそこでね
私もう一回美容師になろうと思ったんですよだから私が美容師を辞めるためにもう絶対辞めてやると思ってアメリカンドリームだよもうね昔の43年前のね何かこう何かを見つけに行くんだって言ってね頑張って行ってそこで出会えたのはまた美容師っていうね私のね一生を支えるねあの職業にそこで出会えたっていうもう素晴らしいストーリーがあってさ
でまぁそれ配信してるからもしよかったら聞いてくださいなんかね私のね配信10だったから5だったか私のアメリカンドリームっていうのでねすごいねストーリーあの私のストーリーをね語ってる自分でまた言うかストーリー
ブーブー言っそこであの紹介状ですね握りしめてですねやっぱりあって帰ろうってもこんな機会ないからと思ってチャンスないと思ってもうね震えながら電話をしましてですね
ブーブー言いずるんヒールズのそのサロンにしたらねあの木田修司さんと言われる方でしたもうあの本当にねあの素晴らしい方でまあじゃあすぐいらっしゃいということであのサロンをね
ブーバーしてくれてねなんかねあのハリウッドスターが行くような猫質とかあるんですよわーかっこいいなぁと思ってねその木田さんの奥さんと一緒に
ブーブー言いずるんヒールズのそのサロンにしたらねあのなんかあの食事連れて行ってもらったりとか部屋所連れて行ってもらったりとかいやーもうね夢の世界でしたね
ブーバーし
アカデミー早かったアカデミー進んで行ってこようと思って もうね決めたんですよでもね
そこでまた問題ですはいなんでしょう お金がありません
いつもお金ない私それで あーどうしようと思うこんな機会あの帰りの飛行機チケットだけは買ってたんですよね
27:05
あのフリーでねいつでも乗れるような感じで あーもうこれはやばいなと思ってもうこれやっぱりさまたさ
もう父親に言うしかないなぁと思って もうあのやっぱ父親の弱みも私はさ持ってたんですよねやっぱりこうほったらかされてたっていうのもあって
それで国際電話をかけました そして
すみません今まで全部嘘です経緯をね話して もう知ってたよぐらいの感じだったんだけどあの高校でこういう風な経緯でやっぱり美容師
もうちゃんとあの一生頑張っていこうと思っていて こんな機会はないのであの今回は絶対に返しますからって言ってさ
送ってもらって あの本当にあのねさすんのアカデミーであの行くことができて
もう帰ってきてそのなんだろう私が嘘をついてあの 玉暗化して何ですかあの辞めた店長のもとにねあの戻りました
そこのアカデミーで習ったねあの本当にあの 理論に基づいたヘアカットっていうのは私が日本でなら店長に習ってきてた
もう技術理論に基づいたもので全てが成り立っていて素晴らしい方だったんだな やっぱりこのさすんにつながっている人ってすごいなぁと思ってもう1回その店長の
ところ戻ってねあの スタイリストにならせていただいたっていうねなんかね
素晴らしいねなんか後輩ストーリーがあるんですよ なんでここまで来るのに長いよねダイヤモンドヘッド
ダイヤモンドヘッドに行きますよあの いいですかユミちゃんこれからですダイヤモンドヘッド
これからごめん長いんですよ話が長いと言われるからダイヤモンドヘッドを
そうそうそう飲んでてくださいどんどん であのなんだろうダイヤモンドヘッドを初めて見たのはあの私がハワイ経由で帰れるように
もうハワイみんなのハワイねハワイで乗り換えられるようにあのハワイ経由で帰る その飛行機のチケットをあの買ってたんですよ
それであのロサンゼルスからハワイに飛んで そしてねまたそこでのお金がないのみんなをさ美味しいもの食べるんでしょハワイででもね
私ねあのダイヤモンドヘッドをこうね ビーチとかで座ってこう眺めながらの砂浜にあの木の下とかでスーパーに行ってでっかい
パンを買うんですよ朝 ね長いパンをそしてオレンジジュースのでっかいなんかのパックに入ってほらプラスチックの
パックに入ってるの買うんでしょ それをね朝食べかじってオレンジジュース飲んでそしてまたお腹空いたらそれを食べてで
また昼ご飯もそれを食べてでまたおやつも夜も 夜食もっていう感じでそれをずっと食べ続けたんです3日間
30:09
ハワイに行ったのどれぐらいかな 3、4日だったと思いますその時の滞在その時に見たその
もう21歳の私が目にしたねその ハワイでのそのダイヤモンドヘッドも素晴らしいなぁと思ってその時の私の思いがね
あーもう日本に帰れるっていう思いとこういう素晴らしい景色があってその人々がさ 愛してやまない素晴らしい癒しのエネルギーをね
なんか持っている場所っていうのはこういう力があるんだなぁってお金がなくてもこの 風を感じたり
海の音を感じたりその何だろう若いからねパンとオレンジジュースパンかじってオレンジ ジュースして食べてても満足だったと思うけどこれが今の私の年でそれやれって言われたら
ちょっと可愛いと思うんですけどやっぱね 素晴らしい時間をあのハワイの空気とあの景色の中で感じたあの景色をあの
足跡に落とし込んだんですよねこれはもうハワイ好きの方にものすごくねあの 気に入っていただけるあの作品で私があの最初の東京古典した時にあの
えっと スタイフのお仲間で来てくれてたハワイややそうさんという方もハワイに何十回も行って
らっしゃる方なんですけどその方がね原画はね その時のその時サッと購入していただいてもう私の手元にはないんですけどあの
はいそれのねあの プリントをね今回
しておりますっていうねすごい 私の音あの21歳の時の音すっごい思いがこもったね
作品をもうあのそうですね和紙アートを始めたのが50歳です そして
それから何年経ってからかなこれを作ったのが本当に東京古典のちょっと前だった のでふっとこう思い出してそういえばあの時のダイヤモンドヘッドのあの空気感とかその世界
感とか あのあ降りてきたかなぁと思ってそれをパーッとこうイメージがね
私に瞬間降りてきたのでその時の思いをパッと込めて作った作品がこのダイヤモンド ヘッドになりますね
あの弓ちゃん聞いていただきましたでしょうか ありがとうございます長いよねごめんなさいね本当にこれそうだからでいっぱいあるんですよ話そう
思ったらね思いがねそのね質問をしてもいいですか あしてしてもう私ばっかり喋ってるからして今見てるんですけどもダイヤモンドヘッド
あの空の青と海の青がすんごいコントラストが綺麗だなぁと思って ありがとう
これなんかは和紙とかもあれなんですか えっと色が違うやつというか
なんというか全くはしアートを知らなくて はいこれはね全部はしであの
33:02
表現していますなので私が作る足跡というのはこういうイメージですね あの例えばあの油絵の人とか水彩の人とかアクリルの人が絵の具を選ぶように
私は染色されたりされたそのテクスチャーの違うそのいろんな 薄いかゲロウのようなあの
ましとかあと クシャクシャになった和紙とかいろんな子
厚みも違うし色も違うし混ざったような色もあるし それとか色を作りたいときは絵の具と一緒であの
紙をレイヤーとか上からこう乗せてその下の色を反映させたりとか ぼかしたりとかっていうそのそういうそのあの紙と紙を絵の具のような感覚で混ぜて
いくっていう感じでこの空の青さをどうその海っていうのはちょっと違うのは 海は海もそうですけど海はあの
暑い髪の水色の髪になんか白を上からこう乗せたり あと波のところわかりますか波あれはねもうかゲロウのようなね薄いねあの
ブーブー言っ あれそれをそのあのなんかこう
三角とかいろんな波の形に私が感じたあの時のあの時の波のね感じをその いろいろこうはこんな感じだったかなーっていう感じであの
ブーブー言っ あとねラッキーなことにだいたいね人生もさあアートもさあなんか作品ってさ
ブーブー言っ あのなんか間違いから a このはずじゃなかったっていうところからさ素晴らしいものが
出てきたりその私はなんか a と思う時もこれ間違いって思わないようにしてて このね雲が雲に青が滲んでいるとこも時も白い雲を張るつもりが下のブルーが強すぎて
ブーブー言っ あのノリは大和ノリなので水でこう解くんですよねチューブだしてコピューと今はもうあの
えっと粉ノリっていう大和ノリがあるのでちょっとそれを使ったりしてあの解いたり しますけど
チューブのその大和ノリをお皿にコピュッと出してそして筆をちょんちょんと水つけて でそこでちょっとこう少しくあのノリを伸ばして
ブーブー言っ あのパッて乗せた時に
36:03
はけで大和ノリをこうキャンパスに先に塗るんです私はね 今までのちぎりっていうのは髪の方に塗ってペタッと貼るっていう感じだったんですけど
私てがベタベタするのがもう面倒くさくて本当にあの面倒くさいとかもうねあの いう人はね
ブーバー汚れないしあの絵の具のようにねでまず筆をつけてこう 塗るその筆使いも私は美容師としてビューティシャンとして
まあ2つの仕事をやってきてたんですけどフェイシャルマッサージをする時のその マッサージしてパックを顔に乗せる時のあの優しい
ブーブー言っ あのタッチがものすごく役に立っていてもうあのなんか筆の角度とかもスーッと
コネあの なんかノリを乗せていけたんですよね最初からそして
和紙を切るのはもうね自由に思ったような形っていうのが あのハサミの世界で生きていたのでいつの間にか
もうね和紙を切る 切り始めた時から上手にできたのびっくりするぐらい
だから私はこの和紙アートするために この美容師の何十年間があったって言ってもね
おかしくないぐらいここに結びついてたんだなぁって思うぐらい 毎日の道具でね和紙アートができたきたんですよもちろんあの髪の毛
ヘアを切るハサミと髪をペアの和紙を切るハサミを分けてましたけど同じ エアドレッサーのハサミであの
やってるんですねあの分けてあの髪を切るときは神というか神ですよ あの部屋を切るときのハサミというのは部屋以外は絶対切らないのであの他のものを切らない
のでねそれはそれでちゃんと何本も持ってるんですけど あのもうそれを下ろして古いものだからあの使っていいや神にも
ペーパーも切ってみようっていうようなあのもので始めていたんですけどね 自分の手に慣れているし
あのなんか自分の思いがもうハサミを通してもスイスイ 形になっていくっていうねすごい不思議な感覚でした最初に始めた時ね
だからこの 私の和紙アートはあのそういう年46年間のねあの
美容師人生のスキルが全部詰まっている あの人生の集大成という形でできて言ってるんですよ
そしてそのピンセット精密ピンセットってわかりますあの 先が尖っててちょっと当たったら開いたっていうぐらいの
あれもねあのネイルもやっていたのでその ビーズとかね乗せるときにあの精密ピンセットでこう
ボンドつけて乗せたりするんですよねそれの 技術とかで精密ピンセットがこう薄い紙を貼るときとか細かいものを貼るときとか
本当にこうスーッとこうねもう手がぶれないでこう乗せていけたり引けたりね その引いていくときに紙とノリとの和紙との山とノリとのコミュニケーションがあるんですよ
39:05
彼らはねすごい話してるの これはもうバッチリ自分に合ってるノリの濃度で気持ちいいよもうね
わーっとね伸びるよっていう感じ壊してこう フォークすると周りがフワフワしてたりするじゃないですか
あれがねそのノリの紙の厚さとかテクスチャーでノリによってねこう 違うんですよ
なんか分かれ方の広がり方がねそれが 山とノリ重たいから空油圧は高いなぁと思って途中で一回ね
挫折して こっちのノリを買ってみたのチューブノリみたいとか
あとなんかもうあの工作ノリっていうのがあるんだけど子供たちがね学校で使う それがね和紙が起こっちゃって
あの動かないんですよあの ふーっとここの位置までピンセットで伸ばしたい
持ってきたいと思ってももうねガツッとねあのなんかね 和紙とのコミュニケーションが取れなかったのこっちの
あのなんだろう
はいそのノリとのコミュニケーションが取れなくて あこれはやっぱり日本の文化っていうのは日本でできたこの
山とノリ 塩分ノリですね これではないとコミュニケーションとっていけないんだと思ってやっぱり諦めて諦め
てっていうかのそういうことがやっぱりわかって あの
ノリもね日本からね仕入れているっていう感じのねあの そういう感じで作品というのは作られていっております
そういう感じですよ ノリの乾くスピードとかそういうのも多分違いますよね
違う違う あと粘土みたいなのも違うと思う
そうなんですよなんか動いてくれない思うように そしてあの手でちぎった時とかもちろんハサミでもそうですけど手でちぎった時は
そのちぎったところをフサフサフサフサっとこう ちょっとこう広げてあげるようにすると
和紙ってこうぽわぽわが出てくるんですよね そのぽわぽわを生かしてその刷毛でこう方向をこうね
山とノリでねこうなぞって上からあげるとぽわぽわがね乾いた時に本当に優しく出るんですよ
でもねこちらのノリだとあの なんかねあのちょっとね洗ってもらってないマルチーズの毛みたいになるんですよ
固まって細みたいな そうそう三角形三角形みたいな
そうそんな感じで何かねガツンと固まってあーもうこれはもうコミュニケーションへも 澱粉ノリ山とノリと和紙っていうのは
やっぱ障子張りっていうね昔のその文化ありますけど今はね破れない プラスチックのような障子にね変わっちゃって障子を張るっていうのを見たことない大人だって言いますものね
そういうその和紙っていう言葉も知らない子供ができてあの出てきてるっていう感じでこれはもう絶対に私は活動
42:07
日本の方にね絶対にねあの美味しそうな音ですね あの本当にみんなと一緒にねあの世界にね広げていって欲しいなぁってまずはでも世界の世界も一緒に広げ
広げていきますけどいやまずはね日本の皆さんに1回ね周りにある当たり前日本のね 日本に住んでいるともう絶対当たり前だと思っているその文化っていうのねあのもう一度ね
見直してあの次世代につなぐねなんかな本当になくしてはいけないその 日本の本当にこうスピリッツっていうか先人たちがつないできたものっていうのね
あの子供たちにつないでいってほしい次世代につないでいってほしいなぁって あの本当に世界一だと思うよ日本の人種もそうだしなんかあの
民族性とか災害が起こった時の民族性とかね あと本当にあの素晴らしいなぁとあの日本出てね
通節に感じますそしてその文化の中に素晴らしい文化の中にいるからそれがもう当たり前で でも消えていっているのもわからないと思います
その日本の中にいるとねでやっぱり私は海外に出てその文化にものすごく助けられてあの 日本人先人たちが作ってきたねその日本の文化に本当に守られて
日本人としてね あの外国で住む日本人ってねすごい恩恵を受けていると思いますね
あの世界の中でだから私はここで発する言葉とか あの取る行動とかは私ねこんなに偉そうなことを言うのはちょっとねおかしいんですけど
私は日本人を代表してねオーストラリアでね生きていると思っていますよ 本当にあの
この人日本人なのにこんなことするのっていうふうに絶対思われたくないし やっぱり日本人のあの先輩たちがね
なあの本当に残してくれたこの外国での日本世界の日本の地位というのね いや私もねそのうちの一人としてね
あの 外国でやっぱり繋いでいきたいなあっていうふうにね思ってるんですよ
そして大きく大きくやっていくと結局私はここで誰が見ても日本人とはわからないと思います
その西洋人から見たらねでも大きくくりでいくとアジア人なんですよ チャイニーズの方もコリアンの方もきっと
私たちから見ればなんとなくわかるじゃんなんとなくわかるでしょ でもここでもそうなんですあの人日本人かなって
だいたいみんなね10年も進むと国籍みなりになってしまうんですけど でもなんとなくわかるんですけど西洋人とか他の人種から見るともうアジア人は
アジア人にしか見えないので国を聞かれるまで日本人ってわからないけど やっぱりね大きくくりから行くとやっぱり私は
45:04
個人ではなく日本を代表している一日本人としてここで海外で住んでる だから本当にその日本人のスピリッツをつないでいきたいって思っています
あのみんなが日本人ってああこういう人種なんだってね いうことをあのわかってもらいたいしあとそして大きくくりでいくとアジア人なんですよ
そしてアジア人の一人としてやっぱり行動していきたいし そして大きくくりで行くとオーストラリアで住んでいるあのすべての人の人と思って住んでいるしそして大きくくりで行くと世界でこの美しい地球をシェアをしている
あの生命の生命を持っている命を持っている一人一人としてあの地球を守っていく っていうところに私は結びついたんですよそれでこの
ワシアートっていうその世界に持っていく第三部作っていうのがあるんですけど 第一部作が共存と言ってこの
人間とこれから先その大自然がどのように共存してこの美しい地球を次世代につないで いくかっていうね環境問題にすごく訴えている
素晴らしい自分で言うんですよ私いつも素晴らしい作品があるんですって それでインスタに行ってもらったら見れると思うんですけどそれが第一部作でそこのね
やっぱりそのこういう環境問題っていうのを止めれるのはやっぱり人間だけで 自然というのはもう破壊されて受け入れるだけじゃだけの今状態になっているじゃないですか
そしてどんどんどんどんねあの破壊されていつまでね このこれこういうことをね大自然が許してくれるのかなってなんかこうふとね
いろんなところに行くたんびにそういう大自然からのメッセージっていうのをどーん とこうね自分がもらうんですね
あのバリに行った時のゴミとかね本当にそういう悲しいその渓谷をね雨の後流れていく ゴミ
そしてそれがあの海に行くんだなぁと思ってそしてそれが クジラとか食べて幼いかな食べて結局は人間の体にこう
悪影響を及ぼして地球がだんだん環境が破壊されて次世代に次世代のね なんか問題な綺麗なものがその伝わっていかこのままの地球でいてくれないはずですよ
このまま行ったらいつかどうかなると思いますねそう あのアデレードの音美しい海を眺めながらだって日本だってむちゃくちゃ綺麗じゃないですか国
やっぱりいろんな綺麗なところあるしそれをやっぱりね まあ今から先 ai がねあの発達していって豊かな時代が来るのはもう間違いないです
でもその豊かさを本当の豊かさと感じられるね あの土台っていうのは今私たちが本当に考えないといけないこと
一人一人がちょっと気をつければすごい力になると思って私はこのメッセージをね その第1部作目に込めていますそしてね
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ゴミっていうのも今ね天ゴミマンデーっていうね 月10というのは10個配送なんですあの10個ね
ゴミをね月曜日に世界中の人がそれぞれが拾えたらね どんだけあのどう思います80万人の人が10個ずつ拾ってくれたらすごいじゃないですか
毎週そういう思いではいスタンド fm ね ラジオの配信からね始まったちっちゃな第一歩ですけど私が和紙を世界に持っていくことに
よってご紹介することによって日本の文化 そしてこのあの
すべてがね結びついたねあのいろんなこと 和紙だけではなくてほんと消えていこうとしている絶対につないでいかないといけない日本の
文化ねあの 世界にだけじゃなくて日本の人たちにもその立ち上がってほしいなーって
日本の方にはね本当に文化を継承していくあのコミュニティとかを立ち上げていただいてねいろんなところでそして本当に真剣にね今なくなっていっていますあの和紙もねコロナの時にね
あの私がお取引している工房さんが本当にこのダイヤモンドヘッドに使われているものもあのもう二度と手に入らない和紙が使われています
ところどころにねそれでそれはコロナの時にみんながあの外出自粛ですか まあオーストラリアロックダウンだったので一歩も出れなかったですけどあの
それはそれでね楽しい時間だったんですよ政府がお金をくれてはい黙って家にいなさいって言ったらはいはいって言ってあのねもうあのみんなハッピーでしたけどあのそれでえっと日本の方は本当に日本ぐらいですよ自粛で家にいてくださいってはいって言って家にいる人いる国の人っていうのはもうあの他の人種こんだけモーチカルチャーとかいろんな国の人種の人がいたら絶対それはその言うだけではまとまらない国なのでね
日本人すごいなぁと思って見ていましたけどその時にみんながお土産買わなくなってあのどこも遊びに行かなくなったらお土産で包む包んであるものって和紙多いじゃないですかそれが工房さんがストップするわけですよお菓子の包み金もいらない箱に包むのもいらないもうとにかく全てがストップしたしましたよねその
コロナの時代にそこで私がお取引していたもの素晴らしい髪をねもうカゲロウのような美しい髪をね色んな色で作ってくれる本当にあの年寄りの工房さんだったと思うんですけど後継者も育ってなくてそういう工房さんがね2件そして最近1件と私が知ってる
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一緒はし鳥取の一周はしさんの地域だけでも3件ななくなっていうことは全国でこういうことがいっぱい起きたんだなぁってあの時思ったんですよねそしてどんなに良いものでも使われなかったら絶対に消えてなくなるんだなぁということですよだからも傷それがなくなってしまって教科書の中だけで昔ねこういう工房さんがあってこういう髪があったんですよ今は1件だけになりましたとか
えええええええ
てあげていきたいと思ってるんですこれ何かというと 小学校とか中学校とかでさ油絵とか水彩やるじゃないですか
美術の授業にこれなんで日本人なのにわしわしを使った授業がないのかなーって 美術の授業これね
もしね教材でね全国使われたらね そこのまそこの地域の和紙工房さんの和紙を使って地域の活性化だってあの
ね学校の教材ですごい数ですよ本当に小学校 その絵の具を買うようにねあの
1年生から6年生まで授業に入れ和紙を入れたことをちょっと想像してみてください すごくないですかそこの地域で使われる紙って年間でそうするとやっぱり
うんあのそんなことがねいっぱいねあの 和紙だけじゃなくていろんな文化をね
こう本当にあの教えていくというか伝えていくというかそして使っていく っていうかそういうね活動ね日本人の方にしてもらいたいなぁって思って一生懸命ね
オーストラリアからね日本人日本には日本の方に一緒に立ち上げようって あの私が言ってやれないじゃないここにオーストラリア住んでるしでも今の時代ですよこうやって
さあつく語ればさあ丸ちゃんだって小鉄ちゃんだってここで聞いているみんなだって ああそうかと思ってくれる人いっぱいいると思うんですよね
だからこれこの思いは世界にだけ私は発信しているわけではなく 一番やっぱりねあの一緒に背中を押して一緒に
世界の扉を開いて言ってくれないといけないのが日本人なんですよ 日本のみんななんですよ本当そうじゃないと世界にいくら
あわしってすごいねって言われてもパッと日本を見た時にあもうあまり作られて ないんだってよっていう状態っていうのはもう本当に悲しいなぁ
思います そしてこう着物すし
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ねもう世界にもうその言葉が根付きました着物って言って知らない人いないと思います 世界でそしてすしっていう言葉も知らない人いないと思いますあの
まあ普通の生活をできるような国でね だから私はあのうちのね本当にあの私が無理やりねお願いしたマネージャーちゃまですけど
若ちゃんはねあのよしじゃあ世界にね わしっていう言葉をねすしっていうみたいにねあの
持っていこう日本のわしをね世界のわしに だってさジャパニーズペーパーとしかねもう説明の仕様がないんです今
わしって言ってわかる人いないの だから私が世界でその
ブーブー アンドビジュアルのコンサートをしていくと一緒にやっぱり
コテンもやってそのわしでわしが何であるかっていうことをまずね これがね日本でやるのと外国でやるのの本当に違いで私が誰であるかとか
あのその今回のピアニストさんが誰であるかとか わしが大体何であるかとか
ブーブー言うプロモーションビデオから全部を作って1回ちゃんとその イベントが始まるときにちゃんとご紹介してちゃんと見せてあこういうペーパー
これ私なんですよって見てもらってこれでできているのがわしアドなのねっていう ところから始まらないといけないんですよ
海外のイベント だから本当にねあの資金のかかることです本当にね
まあ私はもう人生かけてやっていこうと思っているのでもうあのきっと死ぬ時は スカラカンかなと思っているんですけど
別に墓場にお金持っていけないんでスカラカンでもOKだと思うんですけどね スカラカンになっても足りないのでもうみんなにもう本当にこの3年日本に向けて私は
本当自己資金だけで頑張ってきましたけどやっぱ半年日本にいるとか 5回行ったり来たりしてすべてのその
全国日本わしアドツアーとかやるともう本当にねもうね尽きていっておりますね あのでもやっぱりこのなんてかこの思いをね
世界に届けたい日本に届けたいって思って今回ね いやーやったことない
昭和の私がですよなんか いやーみんなにお願いしてなんかいいのかなーってでもみんなやってるから頑張ってみよう
かなーってずっと思ってたんですけど やっぱねもうどうしようもならないと人間ってやるんだなぁと思ってます今もうね
本当にそういう心境 カエルさんって必要な時に必要なお金が集まっているような感じが今のお話聞いてて思ったんで
本当に今回もちゃんとね 必要なお金が集まりそうな
ありがとうございます 私ねお財布をねパラッとしてね コインがコロコロって落ちるぐらいの時が一番ね支援していただけてます
人生の中を振り返ったら私がお店を サロンを最初に日本で出す時も
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なんでこんな状態でお店が出せたんだろうっていうね 支援とかいろんなその内装費は後で分割でいいよとかさ
なんか本当にいろんな人がこう材料も後でいいよとかさ もうなんかすごい人がもうみんな集まって
でまたそこで父親にも拝み倒して 全部もう私はもう自分の至らなさでお店
会社は潰しちゃうことになってるなったんですけども まあそれはそれでねそれがなかったら私オーストラリアに来てなくてこの
文化の継承とかワシアートっていう世界には繋がらなかったと思っているのですべて はあそこですべて私がなくなってなくしてしまったっていうのはね
素晴らしいことだったんだなと 必要なことだったのでもう大迷惑みんなにかけましたけど
そういうことだったんだなと思っております でねでもねこれがまた素晴らしい話があるわけよ
私あの会社を会社にするぐらいまでちょっとなったんですけどそこでね いろんなことがありまして
あのちょっと保証人とかになりまして会社をね もう本当に潰しましたそれでもうねすべてなくしました
でねやっぱりまたねハサミだけになっちゃったの その時にあのでもね考えたんですよねもう本当にああもうこれ今から子供2人抱えてどうして
生きていこうかと思ったんですけどね あの子供とお別れすることもなくちょっとほら実家に預けて働いてこいよとか兄から言われ
たんですけどいやいやそんなこと絶対やだって私には技術があるんだから絶対に絶対に 子供だけは話さないと思って
考えた時にもうねまたねいろんな人がね あのちっちゃいお店を出すのにね
なんてか協力してくれるわけなんですよそれで本当にで昔のサロンから比べたら 本当にねあのちっちゃいちっちゃい椅子が一つのサロン本当にありがたかったですね
ブーブー自分でお客様を迎えする ガラスのだ鏡を磨いてっていうねことをやったときに私はこういうことを忘れていたなぁって
もう本当にこういう気持ちでお客様を迎えていたつもりだったけど違ったやっぱり こうじゃないとダメだったってだからこうなったんだっていうのをね本当に
日々とね毎日お店を開けるときに感じたし そして私すべてなくしたと思ってねすっごいもうあのどん底を感じたんですけれども違ったんですよ
パッと思った時に私ね何にも大切なものはなくさなかったその時に気づきました それは何かというとまず子供が子供を近くに置いておけたというか一緒に
苦しくてもあの私は話せ話さないで済んだんですよね やっぱり子供とのお別れしてあのね悲しいあのお別れをした人って本当にいらっしゃると思うんです
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あの私のお客さんの中にもね育てていけないっていう理由でやっぱりあの旦那さんの方に ねこう子供を渡しちゃったりとかしてあの悲しい思いをした方いっぱいいらっしゃったんですけど
私それあのしなくて済んで苦しくてもその自分の技術でまた一からやれるっていうその 子供はの大切なものだったので一番なくさなかったそして
えっとそしてねあの今二人深いで ad さん ad さんと言われております私のあの旦那様ですけれどももうねこうディスってますけどね
いつももう本当にあのあれですよ カエルさんのプロデューサー様でございますよもうほんとに ad さんじゃなくてもうね足は向けて寝れないんですけどいつも足向けて
寝てる感じですねであの本当にあの そのとその一番苦しい時に知り合ってね
ブーブー言ってくれて本当にね親子として父親としてね あの本当にもう子供たちももうねお母さん
ブーブー言っ あの小学生の子通りであの本当に釘を刺されて素晴らしい素晴らしい男性なんです本当にね
でそれでそういう人もあの ad さんの音財産も全て私なくさせちゃったんですよ私と一緒に なることでねあの本当に大きい
ブーブー言っ あの会社連れてしまったのであのまあそんなことになっちゃったんですけどでもやっぱりこの
愛だったりとかその大切な子供だったりとかそして 私はね技術はね誰からも取られることはなかったですね
ブーブー言っ あのね銀行とのやり取りだったらでよかったんですけどまぁ周りにはいっぱいね従業員の方とか
本当にいろいろご迷惑かけましたよもうあの本当 助けてくれた材料へ山のお金も払えなかったしね
ブーブー言っ もうマイナスですよねいくらお金が動いているだけで全然幸せも感じられないし
ブーブー言ってしまうっていう状態で その状態からもうもうどうしようもならない
って思って あの手を上げないといけない時に私あの
父親からねまあ案内好き勝手した父親なんですけどまぁ彼彼はまあちょっと まあ企業して事業家っていうかそういう感じだったのであのいろいろなことを経験しては来てるん
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ですけどその時にみんなね私にね カエルちゃん頑張ってねって言うんです
ではたか私ねだから頑張ってねっていう言葉大嫌いなんですよ でもあの言っていい時はいいますよ頑張れ頑張れってねでも本当に頑張って頑張ってもうどうしようも
ならない 閉閉している人に頑張ってねっていうね
釈放事例ってね絶対使わないと思っていてみんなが頑張ってくださいねって あの気持ち言うんですけどありがとうございます頑張るよってあの言ってもうどうしようも
ならない私に一人だけでもう頑張るなって言ってくれたのが父親だったんですよ もう頑張るなんてもうねあのもうねここまで来たらとにかく手をすべてから手を
なしてあの 沼に沼に沼の話をしてくれたの沼に落ちた時にみんなはこうもがこうとするじゃない
ですか上がろうとして そしたら表面のねあのもにねどんどんどんどん絡まってね
がんじがらめになって動きが取れなくなってそこでほら行きたいってしまった人いけ ないでももうね
バンザイして手を挙げて静かに沈みなさいって沼の底までとにかくとにかくあの とにかく底につくまでとにかく沈みなさいとそして
沼の底に足がついたらひざまずいてあの そのシャガンしゃがむって言うんですかしゃがむて長崎弁なんかよくわからなきゃひざ
ヨズに足を曲げる膝を曲げるしてそうしているうちにあの チャンスが来た時に立ってるだけではジャンプができない
だから膝を膝を曲げてあのしっかり生きていきなさい そして新鮮天地を求めなさいって言われて私はオーストラリアに来たんですよ
そういうその最初ねそういうことでまあいろいろ会社のね あのちょっと
えっと始末とかしないといけなかったのでパッと土地を離れて新幹線にポンと乗って 1日だけ子供を母親に預けてちょっとお願い1日だけ見てって言って新幹線に乗って
ですね 岩国っていうねあのところ私なんか響きのいいところでも降りようっていうその本当に
ね精一杯の気持ちでね新幹線に乗って あの
パッて 岩国っていう響きを聞いたここで降りてみようと思って降りたんです
そしたらね竹林がねパーッとあってこんなところに新幹線の駅があったんだって思って そしてちょっと行ってたらね
タクシーだったかバスだったかあの時タクシーだったのかなぁバスだったのかなぁよく覚え てあ
タクシーだこの前バスって言ったけどいやバス乗ったもう2回目だ タクシー乗ってね運転手さんともちょっと喋ってみようと思ってそしたらこう
素晴らしい美しいで錦川というねもう水のものすごく豊かなね大きい大きい川に クリアなね綺麗な透明な流れのコーパーとこうあるか
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に近代教という足がかかっていてそこに行こう あの桜がねパーッと咲いていて
ああ素敵な街だなぁって思ってあの私のなんとなくこう 故郷を思い出すようなねあの全然違うんですけどなぜ故郷を思い出したかわかんないんです
あのそれでえっとそこの中心地に連れて行ってってタクシーの運転者に行ってね あの行ったところに
やっぱりねお店美容室一人でやれるようなお店があったんですよね そこをねあのビルのオーナーさんに行って言ったらやっぱり日本でさ
まずさあもうそういう立場の人には貸してくれませんよ 保証人から何からねあってそれでやっぱりまたね
私をこうそれでも応援してくれるよっていうそのやっぱり数少ない人が引いて
はい保証人になってお店の借りるの保証になってくれたりとか なんかねいろんなことでその
なんだろう 椅子を運んでくれたりとかねちょっとこう古い数もあの
くれたりとか病のねなんかそんな感じでまたね ちっちゃいそのさっき言った一人でやる美容室っていうのがね
パーッと組み立てられちゃったんですよそれでそこで 私思ったの昨日までの私は何千万というも多くのお金を抱えて
あのもう回さないといけないというものすごい疲弊した人生を送っていたんです でも
いやいやもうあの金額だけが多いだけで1円もないんですよ マイナスですよほんとねそんな人いっぱいいると思うんですよあのスタイルでも多くとか
言ってるけどいやいやわかんないよね見てみないとって私いつも思うんですけど でそういでであのそういで
私そのお店で最初にヘアカットした時 まあ例えばパーマ道やカラーとヘアカットであの時代じゃあ1万円だとするじゃないですか
1万円これって あの
マイナスじゃなくてプラスでこれでご飯食べて子供せ 養っていけるんだこれ私プラスじゃんって思った時に花すごいなぁって思ったんです
本当にもうほんとご迷惑かけた皆さんには申し訳ないと思う気持ちもあるけどやっぱり 生きていかないといけないので
あこれってね私の中にあるのがいつもあるのがゼロの原点なんです もうねゼロになるの怖くないなぁってあのマイナスちょっともうこの年度
恐ろしいんですけど あのゼロっていうのは一人ヘアカットしたり何かを一歩踏み出せばプラスになるんですよ
本当それをねその時にものすごく感じてすごい昨日までの私は確かにみんなから 知恵を養わされてあのねあの先生とか社長とか言われていたけれども
いや私今の方がずっと豊かであのすごい お金も稼いでいけるじゃんって思ったんですねそこでゼロの原点を感じて私はね
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もう一生社長と先生とは呼ばれないで生きていこうと思ってね あのもうねだんだん社長とか呼ばれだしたねちょっとね感覚狂ってくるんですよみんな人って
だから私はもうあの会社を今回立ち上げたんですけどオーストラリアとあの日本でも これは何かというと支援金を国とかあの地方自治体とかいろんな企業に募る時に私の活動
にあの支援してくださいという助成金を募る時に個人ではねもう無理なんですよ 無理じゃないところもある大きい支援金というのが募れなくてそれで冷え入り団体ね
遮断法人一般社団法人そのもう絶対に私は儲かりません活動費だけですっていう形の その
支援金を集めるだけのものをそのマネージャーの赤ちゃんに託してですね日本でも立ち上げて ますそこに
そこでやっぱりいろんなその支援金を集めていこうと思ってオーストラリアでも同じように その冷え入り団体をその立ち上げて支援金を募るれるような状態を今やっと作れたところ
ねそして支援金をねもうねもうあの 助成金か助成金か財布のねそういうものはの
もうねアプライあの申し込むんですけどやっぱ私活動が浅いじゃないですかこの 世の和紙とか文化とかそういうまだまだ3年目でちゃんとした活動っていうのは本当に
あの 企業さんが ok っていうような出すような活動はねまだまだ手が届いてない
あの世界にもやっとね世界の音ドアをのノブにあってもドアノブにあみんなと一緒に 手が届くかなっていうところまでやっと来ていてその
会社を立ち上げたしってねでもそれは私が儲かるためのものではなくて株式会社でも なんでもなくて本当に冷え入り団体としてその活動支援にご支援していただく方
のあのそのファンドをいただくっていうので作った会社なんですね だから私はそこであの代表にはなりましたけども昔みたいに社長さんとか言われる気も一切
ないしも帰るじゃん帰るじゃんって死ぬまでいるんで呼んで欲しいしねあの そんな思いでねあのもう二度とや作らないと思った会社もなぜかね
に逃げます逃げて2社も作ってしまうよねもう何なんだこれと思うけど まあでもいいやって今回は私は表にあの立ってこうね
なんてかこう私の活動をみんなにこうやってペラペラペラペラ一生懸命喋ってあの こういうことなんですっていうことをねあの言ってね
資金を積めていこうと思っているんですよ っていう感じでまた全然ずれたでしょ私の話どこまで行ってた
なんかね すごくないですか美味しそう全然全然ずれてないずれてないかそういう
そういう感じのまあクラウドファンディングであのありますね だからこう本当にあのはい
私だけの力ではもうどうしようあそうだどうしようもなくなったっていうところで お手上げになっ
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なったんですこの世界に持っていくっていう資金はやっぱりもうないなぁと思って みんながやっている
クラウドファンディングをやる人の心境というのはこういうことかと思ってね あのやってこられた方をね本当に尊敬するようになりました
ブーブーやっぱりねいろいろクラウドファンディングわからない人 からはいろいろこう多分言われたりするんだろうけどでもね
それはもう一つの意見としてその人の意見としてね 私には石それで私は意思があるのでそれは人の意見
私には石があると思ってあの本当にあの 私のチャンネルにチャンネルを合わせてくれるチャンネルリングする人だけのことと一緒に歩いて
いけばいいんだよってこの前ね 美月ちゃんとねクラブライブをしてみつきちゃんっていらっしゃるんですけどこっちの方で
たまたまタイムリーな音お話を聞いて 私はねあのやっぱりそういう言葉がね必要なときにをかけてくれる人と出会うんだなぁ
と思ってね本当にこのスタンダイフンね 素晴らしい場所だなぁと思ってね
このスタイルがなくならない くて欲しいなぁと思いました今日ドキドキしてましたこのまま終わるか
ですよね 今日ねほんとに
ほんとなんですよーほんとねー そして私ほらこんなに長く喋ってていいの大丈夫?
大丈夫ですあのお酒飲んでるだけなんで あっそっかそっかなんか美味しそうなあれも
じゃあ私もあのじゃあちょっとねあれを開けるチーズを チーズを
ね?美味しそうでしょ?
だってもういつも11時半ぐらいまでグダグダグダグダ くだらない話をやってるところなので
嬉しいなぁ 今日ほど有意義なお話を聞けてる丸坂場はないので
あの小田さん今日もですね今日も いやいや今日は今日も
だって今日私だけがなんか熱弁してないですか なんかいいですかこんなんで
全然今日はカエルさんのクラウドファンディングとか 和紙アートについて語っていただいて
ありがとう
我々の知見を増やすための会なので
嬉しい嬉しいありがとうありがとう そしてじゃあ竹のあの説明に行っちゃおうか
はいはいちょっと待ってくださいね 次が竹ですか?
次がですね 道
あ道か
道じゃあ行く?道ね 道はねこれね簡単
えあれだよねダイヤモンドヘッド行って
ダイヤモンドヘッドの次 エアーズロック
あこれかエアーズロックについてお話ししてもいいですか
はい自分のサイト見れてないね
えーと エアーズロックですね今なんとですね
1:15:02
2人目の支援者も
ありましてパーセンテージが22から23パーセントに上がってます
おーおめでとうございます
どうやったら見れるの?
丸中葉役に立ってるかもしかして
めっちゃ役に立ってますよ
なんとエアーズロックが出ております
えこれってどなたが買われたか分かるんですか?
いやこれどっちが主催者なんでしょうか
カエルさんしか分かんない
いや私に分からないんです次の日しか
マネージャーの赤ちゃんが全部オペレートしてくれてて
ご支援者の方は次の日にメールが1日に1回私に来て
そこで私がお礼をするっていう
もちろんクラウドファンディングのキャンプファイヤーから即行くと思うんですけど
私が直接私は直接ね本当に名もないねアーティストにこうやってご支援していただいてるので
ちょっと2,3日時間かかりますけど
昨日も言ってたんだけど100人の人に1日メールを出すわけじゃないので
やっぱりね一人一人に思いを込めたメッセージをね
私一生懸命書いてるんですよありがとうございますって言って
なのであのどなたが買われたのかっていうのは
今私に分からないんですよ
みんなと同じページしか見れないし
そのページにも行けてないんです私実は
あのこういうアナログな感じです
なのであの
分からないですよねどなたが買ったの
でもあれですよ
そういう風に自分一人じゃできないなって思ってる方の
なんていうんだろうな希望ですよねカエルさんは
そうですもうできないことはできないという
みんながもうアディちゃんなんかかわいそうですよ私がぶら下がっちゃったので
さっきもあれからまるちゃんと練習したじゃんねインスタ
あれ何かエキススペース
あれからさあもう化粧もしてないのにさ
またさあの手ぬぐいはちまきでさ私さ
もうあの動画インスタの動画電話がさ
かかってきて出ないわけにいかないじゃんね教えてくれるっていうから
えーもうアディちゃんこんな顔でーとか言って
もういいからいいからとか言ってね
それでねずっとレッスンしてもらって
それでもなんかいまいちで私だけなんかマイクがオンにならないとかいう話
じゃあまたね動画に撮って送りますから保存してくださいとか言われて
こういうスタイフが使えない時もあるんですよこの
この大切なクラファン中に1日損するってどういうことだと思ってるんですか
ぐらいのねもうちょっとねあの落ち着いてとか言われてそうです
あれからねかなりの時間を費やしていただいたんですよ
そしたらねあのスタイフのね通知がピコンピコンピコンって入るようになった
今日はねやっぱりスタイフがいいって丸ちゃんに伝えてって
自分で伝えろっていう話ですよね私あれ言ったら
1:18:00
そんなことをしていただいておりますけども
えっとすいませんクラファンのサイトを見ていただいて
誰が買ったかわからないですけどこのコメントにも上がってないですよね
誰だちょっと私コメント見えないんだよ
みんな見えるの1行しか見えない今ゆり子ちゃんも来てる
みっちゃんも来てるユミちゃんも来てるんだよね
マルコも来てるマルコちゃん
ぶら下がりカエルって書いてある
私たちカエル北のカエルと南のカエルやもんね
次は何をご説明したらいいでしょうかじゃあエアーズロックいきます
これいいですかまたちょっと長くなりますよ
本当にこの思い
少なめに言った方がいいかな大丈夫かな大丈夫よね
今日喋らせてね調子に乗ったらずっとですよ
では次にエアーズロック行かせていただきます
エアーズロックはですねこれねほんとね今ね世界中というか
日本ではエアーズロック世界一世界の真ん中で愛を叫ぶか何かの
なんか私のドラマの主題主題タイトルだけ知ってるんですけどそこがエアーズロックだった
そうそうそうそうエアーズロックの話で丸ちゃんがありがとう
あのえっとあったと思うんですけど有名ななんかねドラマーだったらしい
でね今ねエアーズロックっていう風にオーストラリアの中で言うと
あのちょっとダメなんですよこれは差別用語みたいな
あのね差別用語っていうかあそっかそっかあのそれはね
アボリジンのアボニリジアアボリジニっていう方たちが
アメリカンインディアみたいな感じでやっぱ先住人として
オーストラリアにはいたんですねっていうか今もいるんですね
それでえっとその人たちのそのもう本当に神聖なる
あのその岩というか土地というかそのものすごいこのパワースポットエネルギーのある
神として立て祀られたようなあそこは場所で
ウルルっていうのがアボリジンの人たちの正式な名前で
エアーズロックっていう名前は多分誰かがつけたんだと思う
その辺私もよくわかんないんですけど今はウルルっていう風に言わないと
あの観光業界ではちょっとっていう感じの流れになっていますね
でもやっぱりエアーズロックってこのつけないとわかんないので
一応ウルルとタイトルにつけてカッコでエアーズロックという風にしていてですねこれね
私ねあのエアーズロックね実はねあの行ったことないんです
そこで固まるでもねもうすごいストーリーがあるの私ね
50何歳の時50年何歳だったかなコロナの前か
1:21:01
腰から下がね痺れてもう痛みでね倒れてね救急車でそれから歩けなくなったんですよ
もうあの本当に歩けなくなってこのまま私歩けない人生なのかなと思ったんですね
それでその倒れた倒れた次の次の日だったかな
その時が2週間かけてうちのADさんと一緒にね
キャンピングカーを借りててもうお金も払ってて
あさってから旅行だねっていうぐらいの時にその事故というか事件というか
体が悪くなって倒れたんです
家の中でね夜中に救急車で病院に行って原因は不明なんですよ
最初の脊髄強縮症
あっちが何か狭くなるやつで神経が圧迫されているのかなって言われて
いろんなスキャンとかもしたんですけど全然この年代だと普通だよって言われて
いやこれ何だったのかなと思ったけどやっぱりね長年のね美容師のその
すごいあのやっぱりこう職業病ですね何か体がねじれて
どっかの神経が何かちょっと当たってもそれがビリビリしてても痛みとおしびれで
もう2年ぐらい泣いていました
でもね徐々に徐々にね少しずつリハビリして本当に脳梗塞を起こした人のね
あの歩き方みたいだったのはひょこひょこひょこよこでこんな感じで
もう歩けないのかなと思ってたんですけど
徐々に徐々に本当にねあのどこも悪くなかったんですよね病気としては
なのであの本当にこう何年かかけて今でもねちょっと
右足の裏の感覚はちょっと痺れてるかなっていうぐらいで今普通に
フラメンコだって踊っちゃうよっていうぐらいの踊っちゃったよっていうぐらいの
クラブ変えるっていうところで踊っちゃったんですよ
まあこの話になるとまだ長くなるから置いておきます
本当にいろんなストーリーがありすぎてさ
ダメだ今日はもうエアーズロックですね
そこでエアーズロックで日本のそのちょっと仲良くしている新潟のご夫婦ね
ADさんの大学時代の友達夫婦らしいですけど
その方たちと会うっていう約束してて楽しみにしてたんですね
で2週間かけていくっていう感じだったのに行けなくなって
エアーズロックには私行けてないんですよ
でもねその時になんかねものすごいエアーズロックのエネルギーをもらったんですよね
なんか入院してたりとかリハビリする時に
なんかやっぱり行けなかったけどものすごいね
もうねそこにいるかのようなね錯覚を起こすぐらいの
メッセージっていうのをウルルからもらったっていう感覚があって
そこで私が表現したものは
このエアーズロックの周りにぽわぽわ飛んでいる白いものがわかりますか
水玉のような赤とか白とかブルーとか
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エアーズロックの周りにふわふわと浮いているのわかるかな
クロハンのあれだと拡大できないのでちょっと見づらいんですけど
山肌が
あるんですけど
わかるこれがねやっぱりこう
なんていうかなその土地を守っているスピリットですね
浮いてくるようなねぽわぽわ
本当に守っているこの土地の土地を守っているエネルギーたち
もういろんなところ地面とか空とかに私はこの
遠隔でエネルギーをいただいてそこにいるような感じの思いが来たので
これはこういうことかってそしてこの髪もね
インシューのインシュー足のね幻の髪ですもう二度と手に入らない
大穴落水って言って小穴落水もあるんですけど主に大穴落水を使っていて
大穴落水というのはね水にこう和紙を浸していてそこからね上からね水をポトポト落とすんですね
でそしたら穴が開いてるんですねそれで仕上がりあの乾かしてできた髪が大穴落水
そしてそれに色をつけたのがこの赤とかブルーとかのものなんですけど色のついてないのは白で
表されててそれをたくさんのスピリットがあるんですよそれをねわーっと私は囲まれた
そのエアーズロックの不意なんだろう
精霊たちがパーッとこう私の体にこう来てくれたっていう感覚をね
持ったんですね行けなかったんですけどその時でそしてこの白いね私のシグネチャーというかその
私の絵の中にパッと入ってくる白っていうその線ですね
それはあのエアーズロックを支えているようにな感じであの地下からバーッとこう
出てきているものすごい
力というか光というかそういうそのなんかものすごいこう
天につながるような宇宙につながるようなこのものが見えたのでそれを
表現していますだからそのそのなんかこう
なんだろう線じゃないなこれなんだろう光にあのエアーズロックが乗っていてその周りをあの
守り神たちがこうバーッと何千年も守ってるっていうイメージでなんです
そしてねあのねこのエアーズロックねむっちゃくちゃ綺麗な色なんですけどこの中にですね実はね12個
あの12個のカラフルなね丸い玉をね
あの岩のいろんなところにポコポコ入れてるんですよこれはもうクラファーのサイトで見えないのかな
あのこれは意味はですねその時にあの私が受け取ったメッセージは
光そして水そして木そして木
そしてあの土っていう土ですねそして空
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月海そして感じるの感ですねあの感性の感
そして心そして生命の生きるっていう生命のせいですねそして愛っていう
なんかねそれがずらずらずらずらっと出てきて一つ一つそれに色をつけて
そこの岩の中によく見たらね見えると思いますあのプリントちゃんとあの手に取られた時には見えますのでね
であのそのカラフルなね
あのそのなんか精霊たちなんですよ
なんかねその思いそのこの大自然に必要なもの私たちが生きていく上で必要なものの
あの思いがその岩の中にものすごい何千年もあってそこでこうなんかね
大切に守られているっていうねメッセージがなんか私おかしいですよね
なんかねそんな感じであのもらってフワッときた
ものを12個ねカラフルな玉でねあのエアズロックの中に入っています
これはねものすごいのこれね本物のねもうね手放さないと思ってたんですけどこれがね去年の
上野の森美術館に行った時の前にね青森でぜひね個展してほしいっていうねものすごい熱いね
あの思いのねヒーローちゃんっていうねつながってる方いるかなヒーローちゃんという方がね青森カエルさんねぜひ来てってもうねあのギャラリーもね素晴らしいあのガローさんの2階がギャラリーになっててね私そこ用意するよって言われて
でねあのワークショップもね本当に2日間にわたりね10名以上の方を集めていただいて
ブーブー言ったことがあってそこのエネルギーを感じたことがあるからね
ブーブー言ったことがあってそのエネルギーをパッと同じようなエネルギーを受け取られてもう欲しくて欲しくてあのしょうがなくなっちゃったんですその旦那さんの方が風ちゃんって言うんだけど
ブーブー言ったその家に入りついてくれててねすっごく反応もなんかねわかるんですよもう何かこの方
私は売る気全然なかったんですけどね、手放す気もなくて、これは私の本当にあの辛い時期に、あのエネルギーをくれた、あの足を動かしてくれるようになるぐらいまで、エネルギーをこうね、送ってくれたエアーズロックのその思いがこもっていたので、一生手放さないと思ったんですけど、そのもう、和っちゃんファミリーはですね、あの札幌とかに行った時に、あのー、あのー、
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他の個展にも来てくれるような、カエルさんを支援してくれるようなファミリーで、札幌個展で初めてエアーズロックを見られた時も、もうフォールインラブされてて、それから青森に呼んでいただいたので、もうね、もうね、本当にね、もうね、あーどうしようどうしようって、向こうも思われてたんですよね、お値段もお値段だったのでね。
あれ落ちちゃったよ、一人。大丈夫?
大丈夫です。
小手ちゃん、大丈夫小手ちゃん?
はい、あのー。
はい、どうぞどうぞ。
時間なくなっちゃった?しゃべりすぎ?ごめんなさい。
いや、大丈夫です。あのー、お酒を取りに行ってます。
とりあえず、いいね。それで、あのー、青森個展が終わって、東京に絵を持って帰ってきてたら、ひいろちゃんから連絡があって、かずちゃんやっぱりどうしてもお迎えしたいっていうので、って言っていただいて、もうね、すごいと思って。
あーやっぱりもう、じゃあ、ね、しっかり、もう、やっぱりこれ、かずちゃんのために私作ったのかもしれないなーと思って、そういう気持ちのある方に、ね、一生また伴奏していってもらう、ね、あのー、絵になってほしいなーって思ってね。
絵というのはね、なんかあのー、人との出会いと私は同じだと思っていて、あのー、やっぱりパートナーになる人とかさ、結婚する人とかも本当に、まあ私毎回毎回同じこと言ってるんですけど、いいですよ、一人でも初めて聞いてくれる人がいればね、まるちゃんが初めてかもしれない。
初めてです。
あ、よかったー。で、出会いって、これだけ地球上に人がいる中で、結婚相手とか、あのー、なんだろう、このー、一緒に過ごすペットたちとか、ペットっていう言葉もね、ちょっと嫌いですけど、あのー、なんて言うんですかね、あのー、犬たちとか猫たちとか、こう、家族になっていくようなね、メンバーとかも、あのー、やっぱりこう、ご縁じゃないですか、絵もね、あのー、
気に入った絵とか、もう本当に心をこう、押しつかみにされるような、フォールインラブするような絵っていうのは、一生のうち何回会えるかどうかわかんないですよ、それをかずちゃんに感じたので、あ、私ね、あのー、絵をね、こう、お嫁に出すときはね、本当にね、アーティストってね、渡したくないんだと思います。
娘とか、みたいな感じじゃない、でも、やっぱりね、可愛がってもらってね、そして、しっかりね、その方のね、人生に伴奏していくんだよって、一生ね、そばに置いてもらうように、あのー、してねって、あのー、なんかね、ワンちゃんとか猫ちゃんとよく、同じようなものなんですよ、絵って。
自分の気持ちが悲しいときは、あのー、その絵がね、包んでくれたり、あのー、本当に一緒に、あのー、一緒になって、こう、悲しんでくれたり、もう励ましてくれたりします。そして、自分の気持ちが本当にこう、あのー、なんだろう、あのー、ウキウキして楽しかったんだよっていうときは、もう本当に絵がキラキラね、あのー、わー、よかったねーって言って、あのー、それこそ、お酒も一緒に飲んでくれそうな感じに感じられると思います。
1:33:25
そしてね、やっぱり、自分の好きな絵っていうのはね、目につくところに飾るんですよね。そしてその人のね、人生、本当に一日何回も見ていくんですよ。一緒にね、本当にこう、なんだろう、CDとかもさ、あのー、アーティストのCD、歌ってる人のCDも、新曲聴いて、えー、これあんまり好きじゃないと思っても、CD買って何回も何回も聴くとさ、なんか好きになりませんか。
なんか結局、結構いい曲で私大好きみたいな感じに、やっぱこう、感情が入っていって、よく聴いていくと、詩の内容もいいなーとかさ、思っちゃうじゃんね。
泣きますね。
それでね、それと一緒で絵も一緒に暮らしていくと、自分のね、人生のパートナーとしてね、あのー、気持ちがね、入るんです。もうね、絵はね、生き物なのでね、暗いところに置いちゃったりするとね、悲しむんです。
なので、本当に大切にしていただける方だけに、私はあのー、あのー、嫁に出したいなーと思っていて、あのー、そういう気持ちでね、あー、かずちゃんだ、かずちゃんファミリーだったらこの絵って、もうあのー、本当にあのー、家族を守っていく、守り神にも変わってくれるかもしれないし、そういう思いでね、あのー、大切にして、あのー、かずちゃんファミリーの人生をね、伴奏していくポジションっていうか、あのー、
お役目があったのだろうなーと思ってね、あのー、またね、せっかく青森から持って帰ってきた絵をね、あの時に言ってくれれば置いて帰ってきたらいいと思うんですけど、また送料出してね、いやもう、払っていただきましたけど送料もね、でも、あのー、はい、あのー、しっかりね、あのー、本当にあんなお高いものを買っていただいて、これはむちゃくちゃ大きい、大きいんですよ、エアーズロックっていうのは。
大きい作品なので、かなりのボリュームなんですね。この、クラファンサイトではもうちっこくね、なってます。おかえりーコテちゃん。何持ってきたの。お酒。今日はまた、サワーかな。
まあそんな感じのね、あのー、ご縁で作ったというね、あのー、はい、原画はね、もう私の手元にはないですけれども、また今回ね、たぶん青森コテンかな、青森イベントね、行かせてもらいたいなーと思って、また呼ぶよーって言ってくれてるので、あのまたね、あのー、青森の近くにいる人とは会えるのかなーって思って楽しみにしています。11月来日ですのでね。
青森関東関西。関西は奈良でのね、ちょっとワークショップとコテンをしようかなーと思ってますね。東京はちょっと何個か、結構イベント多いと思いますけどね。そんな感じですよ。
1:36:06
はい。まだ次の、行っちゃっていいんですか。はいどうぞ。どうぞ。次竹ですか。次何ですか。次何が出てるの。竹が出てますね。あ竹。素晴らしいな。これもまたね、行っていいの。京都ですよねこれね。はいそうです。これね、あの私ね、京都ってね、日本に36歳まで住んでたんですけど、あのー、行ったことなかったの。やっぱ京都って特別な場所じゃないですか。日本人にとってね。
で、行ったことなくて、なんか北海道もあの日本にいる間は行ったことなかったですね。最近はね、ちょくちょく2回3回と行きましたけど、あのー、それでね、2007年にね、帰国した時に、これがね、あのー、2回目?2006年に初めて、あのー、オーストラリアに行って、9年目か10年目かに帰ったの。行ったんですよ。母親に会いにね。
で、その時に母親をちょっと連れて、オーストラリアへおいでよ、遊びにおいでって言ってちょっと来てもらって、まああの、はい、あのそういうね、一人で飛行機乗れないっていうので、行ったんですけど、あのー、そこでね、2007年か、今からだから、どういうこと?19年前ぐらい?になりますね、2026年。
でね、その時に、佐賀のっていう竹林があるじゃないですか、京都に。はい。
なんかあの、嵐山のあたりですよね。そこの、あのー、人混みはね、もうとにかく私疲れるんですよね。なんか人のなんかゴミゴミをこういっぱいこうもらっちゃうのか知らないけど、人混み疲れる人いるじゃないですか。
みんな疲れますよね、東京とか大きな地域。みんな疲れるからそうだよ。そういうね、そう、だから観光地はもう朝早く行くんですよ。
で、佐賀の鬼ももうすっごい朝早く行って、でもう誰もいないところをね、エディさんと一緒に歩いていた時にですね、まあ母親もいましたね。
その時にね、あの竹林の中からね、なんか声とかね、あの声って言ったらもうおかしい人でしょ。なんか本当の声じゃないですよ。風の音とかが声に聞こえるっていうだけで、あのなんか竹のね、竹たちが会話をしているっていうか、そのなんていうかな、その朝日がこう、なんかなんか竹の間からこうであってね、
そして上からはね、朝日がこう降りてきててね、あの、えっと、素晴らしいシーンだったので、そのね、まったく同じようなね、景色を張ったんですよ、私最初に。
そしたら、欲しいっていう外国人の人がいて、欲しいんだ、なんでって言ったら京都に行ってここ行ったんだよっていう理由だったんですけど。
1:39:03
で、それが私でできてるんだったら、もう日本じゃん、ザ・ジャパンじゃんって言ってさ、もうなんか、え、値段つくの?じゃあちょっと売ってみるかみたいな感じで、え、これって商売になるの?ぐらいの時だったんですけど。
で、で、あの売るの嫌だなーって、せっかくできたのに、上手にできたのにっていうぐらいの1年目ぐらいの時に景色を張ったんですね。
そしたら、すごい上手い画家さんがいて、油絵の、その方が画廊とかに出しておられるような人だったんですけど、カエルちゃんねって。
もしね、求めたいっていう人がいて、もう値段でもつくおもんならね、手放しなさいって言われて、えーって言ったら、そして絵にね、歩いてもらいなさいって言われて、え、そうなの?って言って。
そして、自分はね、画廊とかに飾ってもらってるけれども、そんなに簡単に売れないよって。だから上手い人が売れるっていうわけじゃないんだよね、この世の中っていうことを知ったんですよ。
だから売れる、売れていくアーティストの絵と、なんかもうスーパー上手いっていう人っていうのもいっぱい世の中にはいて、何が違うか私もわからない。でも欲しいっていう人が現れたんだったら、どうしても売りたくない、どうしても手放したくない絵以外は、
その絵に歩いてもらうのがいいよって言われて、あ、そうなんだと思って、そこで手放したんですね。で、その時にでも、私はこう、あの竹っていうイメージは、あの佐賀野の景色はあの佐賀野の景色で素晴らしかったんですけど、私が受けたイメージは違ったなと思って、それからね、
2年ぐらいして、あのパッとまたあの時の感覚ですよ、あの、なんていうかな、ダイヤモンドヘッドに沿って見てたような、あの感じをまた思い出して、あ、あの竹の中でも、あの風と一緒にいろんな言葉が、竹の言葉っていうか、音ですね、風と擦り合ったりする、あれがなんかメッセージに聞こえて、そしてね、竹がね、
あの、その言葉にね、色がそれぞれのね、なんだろう、色がね、あの、出てるというか、色が感じられたんですよ、竹の色。このね、はい、竹のあの、アブストラクトっていうか抽象的なね、あの形で、その一角を切り取った部分ですね、佐賀野のその竹竹林の一角、竹だけの中心部をね、
あの、切り取って、
そうですね、この絵はね。
そう、イメージからすると、あの、その部分だけなんですけど、この、えっと、思いを込めたのはですね、そうね、なんだろうね、やっぱここにも書いてあるように、あの、竹がいろんな色の言葉で私に語りかけてくれた、
1:42:11
素敵な自然界からのね、これがね、こういうのがね、私のテーマになっている言葉のない世界からのメッセージっていうところですね、あの全てにおいて、あの、大自然からの言葉のないメッセージっていうのを、
私はその世界に、なんとなく、その時わからなかったんですよ、これを作っている時は、でも大きい作品を意味のあるものすごいストーリー性のある作品を作るに、あの、作るようになって、だんだんだんだん、この時の、あ、ここに結びつくんだっていうようなね、竹もなんでこんなね、あの、面白い貼り方しちゃったんだろうって、これね、素晴らしいんですよね、あの色がいろいろ入ってて、
その竹のね、思いがね、それぞれ、一人一人の人間みたいに個性があって、あの、素晴らしい、あの、最初の頃のタッチが、私ね、作風が今まで3回変わってるんですよ、最初に作ってた頃と、あの、私のあの、えっと、サロン・ド・カフェ・ワシアートっていうね、今7作、7配信ぐらいまでいってるけど、私のこの、あの、こういうその作品を作った時の思いとか、
だんだん、こういうことで作ってたんだっていうね、作品を説明していく、あの、番組が上がってるんですけど、このスタンドFMでね、それで、あの、その中で3回ぐらい作品の作風が変わっていくんですけど、このね、竹っていうのが、その、1回目に変わる、最初の作品から2番目の段階に変わるぐらいの、ちょうど中間の、あの、なんていうかな、
これぐらいから私のタッチが変わってきたなっていう感じの、タッチの、あの、作品ですね。思いの入れ方が、だんだん、あの、すごく意識、言葉のない世界からのメッセージっていうね、意識から入っていく、入っていく作品に変わっていったっていう思い入れの作品です。
なるほどね。その、なんて言うんだろう、画風が変わるときの、代表作みたいな。
そうですね。この、変わり目にある作品だったかなって、今考えるとね、思いますね。
じゃああれですね、後々、あの、教科書で語られるときに、この作品からちょっと画風が変わってきたみたいな、そんな感じで。
もうコテキちゃんだな。そんなこと言ってくれる?ちょっといい気分でしょ。飲んできたらいいね、やっぱり酒場というのは。いろいろ言ってもらえてさ。
ねえ、うれしいなあ。いやあ、そんなことになると素晴らしいですね。和紙を語っていく上でもね。本当にねえ、本当あの、素晴らしいです。
そして、次は道かな。
1:45:00
お、次はどうします?残り。
とりあえずあと3点あるんですね。カントリーロード。
え、カントリーロード言ったよ。
あ、言ったか。そっかそっか。じゃあドリームディス。
これも言った言った。いつかどこかに。
道。道だけが残ってる感じ?
そう、最後道ですね。
これねえ、あの、その、あ、ソファ先にって書いて、その先に広がる世界っていうね、あの簡単な説明なんですけど、これね、オーストラリアのね、あの、あのね、実際にある風景なんですよ。
オーストラリアなんですね。
そう、アデレードのね、えっと、あ、えっとどこだったかな。この、うちの息子はちょっと写真はちょっとアマチュアですけど撮るんですね。
まあ仕事は全然違うんですけど、それこそお酒のあの卸し会社っていうか、そのお酒のメーカーにいますけど、あの営業とかのね。
それで写真が好きで、写真撮ってきて、いい構図はね、あ、これ使わせてって言って私。
好きな構図、あのね、やっぱり人の写真を真似すると、あの著作権とかあるので、これ誰の写真か全然わからないんですけど、私の世界が入ってるから。
でも一応ね、そういうのもやっぱりね、皆さんにこう、あのお買い求めいただくときに問題にならないようにやっぱり自分の自前でね、あの構図とかも考えるんですね。
このこういう風景画はね、あのアブストラクトって言って、その抽象的なものにはもう全然私はした絵もないし、この作品自体した絵とか描かないで入っていくので、どんどん変わっていくから途中でね。
あれですけど、この風景っていうのはね、イメージがやっぱりあって、そしてあの真っ青な空で、だったんですけど、なんかね紫の感じがしたんですよ、この雲たちの、あの伝えている、その素晴らしいパープルの世界っていうのがあって、そしてね、道がね、もうほんと果てしなく遠くにあって、その先に海がバーンと広がってるんですけど、道がこれが下がっていってるのか、
曲がっていってるのか、これわかんないんですよ。私はこの写真の中では。でもこの先にある景色ってね、やっぱり人生みたいなもんだなと思って。わかんないじゃん。行ったことないから、自分の人生って。
だからその先にある、その先に広がる世界っていうのをね、思いを込めてね、あの本当に簡単な言葉ですけど、人の人生を表した道っていうね。しかもね、道路の路です。道っていうのは。
あの、診療編って言うんですか。今日学のある話してるよ、私。私漢字読めないんでね。私のライブでは漢字禁止になってますからね。みんなひらがなですよ。それとか読み仮名をつけるとか。
いっぱいありますね。漢字人には振り仮名振れとかね。
ユミコちゃんとかね、すごい心強い私。
1:48:03
外国勢って言うより、私は外国にいたらね、カエルさん忘れますもんね、漢字って言うから。最初から忘れるほど覚えてないからね。忘れてないんですよ。最初から知らないだけっていう話なんですけど。
で、人生っていうね、一言でね、道っていうね。道路の路の方ですね。その道っていう字が好きで。
その先に広がる世界、これが人の人生みたいだなあ、本当にって、もう行ってみないとそこにある風景って見れないっていうね。
この道が下がって行って、海が見えて地道に行ってるのか、ここからまだずっと曲がって、どんどんどんどん行かないとこの海に行けないのかっていうような、この風景が。ここに行ったこともあります、私もね。だから素敵だなあ、この風景と思ったんですけど。
そういう思いを込めた、本当に簡単な説明ですけど、深い意味のあるね、道というね、作品ですね。
なので、ここにある作品で、私の手元にある本物、原画があるのは竹だけですね。
すごい、みんな人気で、お嫁に行ってしまったって言いかせて、その、なんていうかな、突起先がね、決まってくれたっていうね。
売るつもりで貼った作品は一作もこの中にはなかったんですけど、5円があって、私が持っている作品がどんどんなくなっていくっていう話です。
もう作らなきゃっていうね。
まだね、本当そんな感じで、プリントに出てるのはもうね、私が手元にないような、プリントしか私の手元にもないような素晴らしいね、作品が多いですね、という感じですよ。
もういっぱい喋っちゃったよ。
ありがとうございます。
ごめんなさいね、二人の酒場を今日は。
全然全く何の問題もございません。
ないですね。
いやでもさ、嬉しかった。
はい、なんでしょう、喋ってたまには。
たまには喋ってて。
そう、たまには喋って。
そう、このまる酒場はゲストに全部喋ってもらうっていうのをコンセプトにやってるので。
そうなの?
はい。
じゃあもう私、また呼んでもらおうかな。
ぜひぜひ。
もう期間中に何度でもいらっしゃってください。
ぜひぜひ。
まじ?ほんと?嬉しすぎるよ。どんどん話あるよ、そしたら。
ほんとに。
そうで、どうすんの。
ほんとにじゃあ、今度私もお酒を持って。
今日はね、なんかこう、ちょっと緊張したらいけないと思って。
でも、手に持ってます。
手に持ってます。
1:51:00
手に持ってますけど。
私、お酒本当にこう、なんていうかな、ベストエンドオブザデイとか言ってですね。
夕方4時半ぐらいになったら、じゃあ今日何飲むって言ってね。
私、お飲み物係なんですよ。
で、うちのADさん夫ですね。
おつまみとご飯を作ってくれる係で、お飲み物を選ぶっていう係で、2人で晩食してるんですよ。
でもあれですか。
ワイン2杯ぐらいです。
いつも近くのワイナリーから、これがいいなーって言って選んで。
そんな贅沢なことしたら、もうね、もう生きてないでしょ。
いやもうね、これはですよ、やっぱり安くて美味しいワインをいかに仕入れてくるかっていうね、そのセールの時とかさ。
ワイナリーまで行った時はやっぱり美味しいワインをやっぱりそこでしか買えないワインをね。
ワイナリー行った時ケチいったら何しに行ったかわからないっていう感じだと思います。
特別なものがあるのでね、ワインセーラーがお店に出してないものっていうのをやっぱり買わないとつまらないですよね。
でもボトルショップにあるような、酒屋さんにあるようなのは、やっぱりね、美味しいワインが安くセールになっている時とかあるんですよ。
それをね、やっぱりワイン好きはね、もうね、なんかこうお知らせが来るようなメールとかあってさ、
ああ行かなきゃとかさ、ネットで頼まなくちゃとか。
そしてまたうちの息子がそういう関係で、お酒の買うことをよく知っているので、メーカーにいるのでね。
それで、じゃあこれ出たから買ってきてあげるよっていう感じでですね。
セレクションがいいんですよ。安くて美味しいワインがセレクションがいいんですよ。
それで、毎日乾杯するワインは、そんなファイナリーで買ってくるようなことするわけないでしょ。
そういう感じで楽しんでますよ。
どう、やっぱりスーパーっていうか、なんだろう、そういうところで、
あれですか、なんていうの、テーブルワインみたいなのがお安く手に入るっていう感じです?
あのね、こっちはね、まだまだね、スーパーとかではお酒は売れないですね。
もうお酒屋さんだけです。
コンビニでやっぱり日本は売れるようになったから、お酒屋さん潰れちゃったじゃないですか。
でも、ここはもうものすごく厳しいので、お酒屋さんで買います。
ボトルショップに行って。
あれ、また落ちちゃいましたね。
あれ、またお酒取り。
あ、落ちてるんですか。
そうですね。そんな感じで、お酒屋さんから買いますよ。
ありがとうございます。
お酒屋さんからのお話をいただいている間に、もう一人ご支援いただきました。
1:54:04
え、嘘?マジ?
今度は、故郷カントリーロードが。
嬉しい。じゃあ心の中のふるさとですね。私が海外から思う日本のふるさとですね。
お名前とかわからないんだ。
まではちょっとこっちだとわからない。
私もわからないんだからわからないですね。ありがとうございます。嬉しいな。
あとは、ゆりこちゃん。
コングラチュレーションです。ありがとうございます。
目標達成しました。なんかすごい瞬間ですね。
瞬間です。ありがとうございます。
え、なにこれ。100%達成?酔いどれ参加者登壇ライブ。
え、なになに。これなんかまるちゃんが達成したの?
なんかコメントがいっぱいもらって、目標達成みたいなやつで。
あ、そんなのがあるんだね。
まるくさんもありがとうございます。
私ね、何か送りたいんですけど、このギフトの送り方がわからなくて。
ま、あとでまたアディちゃん習っとくか。
この前もなんか習ったような気がしたんですけどね。
スピーカーにコテちゃん決めた。
え、道?違う。カントリーロード。
カントリーロード。
ふるさと。
ありがとうございます。
ありがとうございます。明日ね、マネージャーの若ちゃんもからね、メールがね、また届くと思うので、
一人一人ね、メールがね、ちょっと2、3日かかりますけれども、お礼のメールを出させていただきたいと思いますので、お待ちくださいませ。
あ、嬉しかった。
もうまるちゃん、私ほら、2時間くらい喋ってるよ。そろそろお休みしましょうか。
そうですね、コテさんももう上がってこれないみたいなんで。
おやすみなさい。
ありがとう、本当に嬉しかったです。ありがとうございます。
今ね、ここに上がってきてる方の名前だけちょっと、私全然見えないんですよ。呼んでいただいていいですか。
ちなみに、カントリーロードを手に入れてくれたのはコテさんだそうです。
え、なんと、なんと、コテちゃん、マジですか。
本当にどうもありがとう。もうあの、ちょっとあの、メールするのは、はい、2、3日かかると思いますけれども、
明日もらったらね、リストもらったらね、あの、名前入れてくれてるのかな、コテツちゃんですとか。
皆さんね、なんか一言ね、ラジオネームとかね、入れていただいてて、私が分かるようにしていただいたら嬉しいなと思いますので、よろしくお願いします。
いや、すごい。ということは、今、このライブ中に4、3つピース、お読みに行ったということですね。
そうですね。
まるちゃん、コテちゃん、皆さん、本当にありがとう。
ありがとうございました。
にわとりさんによろしくお伝えください。
はい。
1:57:01
さっき話したにわとりさん。
そうですね。
本当にありがとう。
本当に、あの、見てくれてる方のコメントがですね、5ミリぐらいしか見えないんですよ。
私。
ですね。
まるちゃんもそうなの?
結構、私の方だと見えてます。
見えてるの?
はい。
じゃああの、皆さんに。
来てくださっている方。
うんうん、ありがとうございました。
えっと、ゆりこさん。
はい。
みっちゃん。
みっちゃんありがとう。
まるこさん。
はい。
ジェスターさん。
はい。
ジェスターさん。
ジェスターさんっていう、あの、コテさんと私が所属しているCCLっていうコミュニティがありまして。
はい。
そこのメンバーでございます。
ありがとうございます、ジェスターさん。
サンキューです。
ジェスターさんのうなぎはめちゃくちゃうまいです。
あ、うなぎ。
料理人さんです。
あ、食べたい。
オーストラリアにない。
おいしそう。
冷凍でね、冷凍でね、日本食材っていくんですけど、むっちゃ高いので、お正月にも食べれないですね、ゆりこちゃん。
そんな感じだよね、うなぎなんて。
はい、次お願いします。
はい、次の方。
あとは、えーと、もういらっしゃい。
あ、でもゆ、ゆりさん。
あとはもうラウンジ席ですね。
そうですね。
あ、ゆりちゃん。
はい、ありがとうございます。
あとゆ、
きょうねんまるこちゃん。
はい、なんでしょう。
あ、ゆうへいさんですね。
ゆうへいさん、ありがとうございます。
もう私全然見えなくて、ほんとはね、みんなフォローしたいんですけど、全然わかんないんです。
もしよかったら、かえるさんフォローしていただいたら、フォローバックしてお友達になってください。
よろしくお願いします。
ゆみさん。
まるちゃんに。
はい。
ん?だれだれ?
あとゆみさんとさとさん。
ゆみちゃんありがとう。
そしてさとちゃん、あの、あれ、せわやきさん、さとちゃんですね。
ありがとうございました。
でね、きょうね、ひとつだけ最後にお願いしてもいい?
はい。
私、3分だけ、みっちゃんからいただいた、わしのつばさっていう曲があるんです。
素晴らしい曲が。
それを1曲だけかけて終わらせてもらってもよろしいでしょうか。
ぜひぜひ。
お願いします。
では、いきます。
あら、ちょっと今日、やっぱりスタイフが調子が悪い感じかもしれないですね、最近。
2:00:14
ということで、みっちゃんのわしのつばさでございました。
えー、ということで、えー、現時点ですと、あの、まだまだ、えーと、かえるさんですね、
クラフォンやっておりますので、ぜひ、えー、レターの、えーとですね、かえるさんのインスタグラム、
こちらの、えー、プロフィール欄のURLから、えー、キャンプファイアですね、
に飛んでいただきますと、先ほどのですね、えー、作品たちの、えー、姿が見えますので、
ぜひぜひ、えー、ご覧になっていただけると幸いでございます。
他にもですね、あの、リアルの、えー、原画のものもあるので、
それもぜひ見ていただくと、えー、とても素敵なものとなっています。
えー、パソコンの画面では、えー、ではあるんですけれども、
とても、あの、わしの繊細な厚みの感覚だったりとか、そういったものも、色合いとかがすごくわかるので、
えーと、ぜひ楽しんでいただければなと、あれでございます。
こたちさん、ずっとね、あの、こっちは招待をしてるけども、なかなか上がってこれない感じでございますので、
えーと、お酒もだいぶ済んできたので、そろそろ終了させていただいても大丈夫でしょうか。
はい、えー、ということでですね、えーと、まる酒場ですね、こういった形で、
えーと、ふらっと、えー、ゲストを呼んだりとか、えー、気軽に上がっていただければなと思いますので、
えー、次回もですね、えー、こたちさんが、えーと、司会としてしっかり、あの、進めてくれますので、
もしよろしければ、えー、ご参加いただければなと思います。
では、最後までお聞きいただきまして、ありがとうございます。
えー、まる酒場でした。
えー、では、良い夜を。おやすみなさい。失礼いたします。
02:02:22

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