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はい、どうもまるです。noteの考察ということで、お話しをしていければなと思っております。
はい、私noteをやっておりまして、気になる方がいましたら、 プロフィール欄からですね、リンクがありますね、ご確認のほう。
お願いいたします。はい、ちょうどそろそろですね、note始めて1ヶ月経ちます。 だいぶですね、動きも
いろんな動きも見えてきたかなという感じでやっております。 あ、そう、まずはお礼ごと。
えっとですね、結構スタンドFM界隈で、私のnoteの知事等についてお話をしてくださいまして、ありがとうございます。
いやすごい、多分そこの影響が多分とても強いんだなぁと思っております。
私の方もそういうふうに取り上げていただけると嬉しいので、 もし何かありましたら、
noteですね、ネタとかで使っていただいて全然大丈夫ですので、 お気が狂にお話をしていただければなと思います。
あ、まる子さんですね、 えーっと
ちょっと待ちくださいね。
まる子さん、スタイフ1周年おめでとうございます。 いつも楽しい放送をありがとうございます。これからも楽しみにしております。
はい、ということでケケさん、こんにちは。 いや、失礼しました。スタイフ1周年おめでとうございます。ありがとうございます。
で、ぜひあるようありがとうございますっていうところと、あとがなんだ、えっと、プロフィール文章、noteのプロフィール文章とプロフィール記事を変えました。
はい、えっとですね、ちょっと今、プロフィール等については固定しようかなと考えてたんですけれども、
えっと、自分が見られる立ち位置が変わってきたかなというところです。
あ、ありがとうございます。あ、まる子さん、ありがとうございます。
そうですね、立ち位置が変わってきたかなという感じで、えっと、読者の方に求めていることですね。
こう、私のnoteを見るとこういった感じなものになってくれたら嬉しいなっていう内容を変えてみました。
で、私のnoteのコンセプト自体が、ベネフィットをですね、便益とかそういった効能がありますよっていうことでもないし、
回答を提示するものではないので、あくまでもご自身が考えるきっかけになったら嬉しいなっていう風なことを書いております。
ありがとうございます。えっと、そんな感じで、プロフィールについては自分の立ち位置で変えてもいいのかなと。
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なんで、その都度ですね、これを必ずしなきゃいけないというわけではなくて、柱の部分だけしっかりですね、
用意できればプロフィールとかは変えていいのかなという風に思っております。
お疲れ様です。今noteの考察ということでご質問内容をいただきました。
私のAIアートの作成の方法について教えてくださいということがございまして、
基本的にはnoteの内容をですね、そこからイメージする画像を作ってくださいということでAIアート作成はしてるんですけども、
いや、そもそもベースになるプロンプトは何なんだっていうところですね。
ちょっとここについてベースの部分でお話ができればなと思っております。
結構ですね、美術やられてる方はこの人のこの作品が好きとか、こういった風合いが好きっていうのがあるかと思います。
なので、AIアートを作成するときはですね、その美術の作品ですね。
例えば多くの方やりそうなのがゴッコの絵とか、ダリのこの絵をみたいな感じにして、
ダリみたいにして、みたいなことを言うんですけども。
そうするとですね、後々AIの方が特定の作者の作品を類似するようなものは作成しませんという風に、
プロンプトがブロックがかかる可能性があるのであまりお勧めできません。
なのでどういう風にしていくかというと、その美術用語ですね。
例えばこの作者であれば何年、どんな時代の作者なのかとか、この時代の抽象画なのか、
写実的な画、要は鮮明に描かれてるかとか、抽象的に描かれてるかっていう美術用語があるんですけども。
そういったものをですね、ウィキペディアとかで調べていただくと細かく出てきたりします。
AIの方もそういったネットに出てる情報を学習して作者を特定するので、結構ですね、
ウィキペディアの情報を読んで作ってるっていうことがあります。
なので作りたい作者の年代ですね。
午後も千年記なのか、戦争が始まる前の商業的なものを描いてた時代なのか、
戦争が起きるときのゲルニカのようなものだったりとか、晩年のですね、そのテイストっていうのは変わってきますので、
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そうすると結構ですね、そこの指示出しが細かくできるかなと思っております。
なので作りたいですね、風合いについては細かく美術用語だったりとか、言葉をですね、見つけると精度が高くなります。
そこは抑えたほうがいいんですけれども。
とは言ったものの、そんなのわかんないよっていうのが大半の意見だと思います。
調べるのが大変だしっていうところ。
もちろんそこがあることが前提ではなるんですけれども、ちょっと裏技的な方法としましては、作りたい作品ですね。
風合いを何種類かピックアップして、それをAIに読み込ませる。
で、その時にこのような絵を作りたい時、添付した画像を作りたい時、どういったプロンプトだと作成できますかっていうような指示出しをすると、
AIがですね、このキーワードを入れてくださいとか細かく教えてくれますので、
それを使うと結構ですね、ベースの画像が作りやすいかなと思います。
そうするといいかなとは思います。
ここで注意していただきたいのが、その画像を読み込ませる時に注意しなきゃいけないのが、著作権とかが関係するのでお気を付けください。
なので、現代のアーティストさんとかアニメーターさんだとかイラストレーターさんですね、
AIの読み込み禁止、学習禁止とかされてますので、そこのルールはしっかり守っていただければなと思っております。
あとは、引っかかるとしたら現役の漫画とかですね、著作権が切れてない漫画とかアニメ関係のところは難しいかなと思っております。
なので、今回ですね、ポイントとしてはそういったものを守った上で画像を読み込ませて、
この画像を作るためのプロンプトを教えてくださいってやると教えてもらえますので、それを活用いただければなと思っております。
1点注意していただきたいのが、AIというものは最適化というものがなるのと、
どんどんどんどん学習が進んでいくと、大多数、現地で覚えてきた多くのものに似たようなものしか作れないという状態になってしまいますので、
そういったものをですね、なんか思ってたのが毎回同じ感じでつまらないっていうふうに感じてくる可能性が続けているとあります。
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ですので、そういった時に前の状態に戻すっていうところでは、はじめお伝えしました何年代のこれ、こういった写実的なものとか、
そういった美術用語ですね、時たま入れてあげて、AIアウトですね、チューニングしてあげるとまた作風が変わってきますので、
そういったところを気をつけるといいかなと思っております。
以上でございます。
ノートの考察ですね。また毎日投稿しておりますので、よろしければ読んでいただけると嬉しいございます。
では、マルコさん最後までお聞きいただきまして、ありがとうございます。ベルさん、ケイケイさん、ありがとうございます。
マルコさん最後に財布1周年おめでとうございます。これからも明るく楽しく、時にははちゃめちゃだったりとか、
腹ん番上な感じもとても楽しいので、引き続きよろしくお願いいたします。
以上、マルティッシュさん、失礼いたします。