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noteの考察&演劇の事とか-ほんとありがとうございます
2026-08-21 10:24

noteの考察&演劇の事とか-ほんとありがとうございます

コトバあつ芽さんのチャンネル
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00:03
はい、どうもまるです。この放送は、noteの考察だったり、今回は演劇ですね、話ができたらなと思っております。
私、noteやってます。ちょっと気になる方ですね、いましたらぜひぜひ、プロフィール欄にですね、ありますので、ご確認いただければなと思っております。
あと、演劇ですね、最近は役者もやり始めました。 最近ということもありますので、もうですね、中年になってから、全くやったことのない演劇をやって、やれる機会をいただけまして、
それで今が、ちょうど2年目ぐらいになります。はい、そんな感じのプロフィールでございました。
ということでですね、noteについてお話をさせていただければなと思うんですけれども、noteなんですが、今ですね、ありがたいことに、
レターの方に貼らせていただいております、ことばあつめさんですね、が、朗読の方をしてくださいました。
ありがとうございます。あ、まる子さん、こんにちは。お、財布1周年なんですね。おめでとうございます。
はい、何でもありません。失礼しました。茶番でした。大変失礼いたしました。おめでとうございます。
引き続きよろしくお願いいたします。はい、大変失礼いたしました。昨日も言ったじゃんっていう、デジャヴですね。大変失礼いたしました。
あ、そうですね、あつこさん、ことばあつめさんのあつこさんがですね、朗読の方をしてくださいまして、いや、ありがとうございます。
すごくよかったです。結構ですね、こういった作品を出してると使っていいですか、なんていった感じでお話をするっていうのがルールなんでしょうけども、
私はこの作品を私のためではなくて、読んでくださった方のために作っているので、
ぜひぜひですね、使っていただければなと思います。
その際に一応、丸さんがやってますみたいなことも書いていただければなと思います。そこだけやっていただけるとありがたいです。
あ、そう、あつこさんの、あつさんの朗読すごくよかったですよね。
本当、自分の作品なんだなっていうのがあまり意識がなくて、
03:00
あつさんの言葉で語ってくれるとすごく素敵なものだなっていうふうに感じて、感じました。
いい会話、ありがとうございます。ぜひその時の放送がデータに貼ってありますので、よろしければということでございます。
はい、なので今後もですね、こういう感じで発展していただければなと思ってたりしてます。
あ、豊さんお疲れ様です。ライブやってます。
あ、そう丸子さんあれです。実はですね、さきさんっていう方がいらっしゃいまして、
丸子さんご存知じゃないかもしれませんけれども、さきさんのインスタグラムの方にも、
この私の作品でさきさんの世界観を入れたものを作っていただきまして、まだ見れるのかな、どうかわからないですけれども、
なんかすごくいいなというふうに思いました。
最近、たぶん今日ですね、私の作品からそれに感じたことをさきさんが言葉を付け足してくれたので、
こういった発展いいなと思っております。はい、そういったお話でした。
なのでノートですね、こんな感じで今後とも広げられるように頑張っていきますので、皆さん応援のほどよろしくお願いします。
挨拶交流ありがとうございます。
えっとですね、あとが、あ、そうなんです。演劇やってます。
最近、中高年からどうやって技能を伸ばすかというところを考えてまして、
演劇はですね、若い頃からやらないと勝てないです。勝とうとも思わないですし、
勝とうと思わないというとまた語弊があるんですけれども、技術は磨くという部分では、
どうしてもですね、若い人の感度だったりとか、そういった飲み込みだったりとか、
体の神経ですね、どうやって動かせばいいかというところが全く葉が立ちません。
じゃあどうやってやったほうがいいのかなって今、自分の中ではテーマを考えて、課題として考えております。
今、本当初めて気づいたんですけど、もう1、2年ぐらいやって、
役者さんって舞台とテレビは全然違うなと思いまして、すごく一生懸命テレビの役者さんの動きを見たりとかして勉強してたんですけど、
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小瀬さん、こんにちは。ちょっとですね、やっぱりお作法じゃないんですけれども、
テレビにはテレビの良さがあって、舞台には舞台のルールがある。
そういった感じで、舞台のDVDを買いまくって、いろいろとやっております。
だいぶ本数を見ていくと、こういった感じで動けばいいのかなとか、だいぶ変わってきましたので、いい感じになっていけばいいかなと思っております。
真子兄さん、お疲れ様です。
話を戻すと、この中高年がどうやって技術的なもので勝ち続けるかっていうところは、
もうあれですね、若い人よりも権数をこなすなど、知見を向きに権数をこなしていくっていうのが大切なんだなというふうに思っています。
静子さん、こんにちは。お疲れ様です。
そろそろもう辞めてしまうんですけども、
今、演劇っていうのは何かっていうところですごく考えている中で、
役者というものは言葉を扱う職業であるということを小上さんの方がおっしゃられていまして、
静子さん、頑張ります。私、次の舞台、頑張ります。いい報告ができるように頑張ります。
なので、普段からですね、言葉の方向だったりとかベクトルの方向だったりとか、
お腹の入れ具合とか、そういったので、日々ですね、成長していこうかなと考えています。
小手さん、そうなんです。人生の経験値で差を引き離せって、
まさにそれで、なんでこの人たちこれが理解できないんだろうっていうのがあるんだなっていうのは思いましたね。
なので、そういった経験値は超えていきたいなと思っておりまして、
小手さん、いいところですね。お腹の出具合とかはですね、若い人には出せない、
09:00
役のキャラクターの味になりますんでね。これは実はすごくいい武器なんです。
舞台に立つ人は、キャラが立っていた方がいいので、そういったのもできればなと思っています。
あ、まこにんさん、ありがとうございます。
名古屋公演ですね。いつか果たしたい。いつかと言っているといつになるかわからないけども、
名古屋公演の際はぜひぜひ、まこにんさんお力添えお願いします。
まず集客っていうところが、やっぱりネックになってくるので、
そういう時はもう甘えさせてください。頼りにさせてください。
ということで、東京公演に向けて頑張って、まずは東京公演頑張っていきますので、
引き続き応援のほどよろしくお願いします。
そうなんです。次回360人集めなきゃいけないんですけど、中学生の舞台。
今、登録者予約ホームいただいているのが11人だけで、チェスコさんも入れてないんですよね。
はい。ということで、終わりにします。
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
ワンでした。失礼いたします。チェスコさん、お待ちしております。
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