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はい、どうもまるです。この放送は、1分、違う、1分じゃない、3分、3ラウンド、あ、いや、違いますね。
3分1ラウンド2の放送でございます。よろしくお願いいたします。
で、えっと、ですね、えっとは言わないようにしてたんですけど、えっと言ってしまいましたよということで、
本日はですね、あの、Aさん、あから始まる方なんですけども、その方がですね、人を褒めるという放送をされまして、
いや、これは人を褒めるっていうことは、いや、自分を褒められたいんだなというふうに感じて思いまして、
Aさんを徹底的に褒めてやろうかなと思ってます。
きたねこさん、ありがとうございます。こんばんは。
あ、私も、もし土曜日行きますので、お会いできたら、もしお見かけいただいたら、あの、お声掛けいただければなと思います。よろしくお願いします。
ありがとうございます。あ、みーさま、ありがとうございます。
今日は、あの、Aプロデューサーについて褒めようかなという回がありまして、あの方、あ、あと1分30秒で終わります。この放送は。はい、よろしくお願いします。
えっと、Aプロデューサーがですね、誰かを褒めるということをしてまして、いや、人のことをとても褒める。
いや、あの人はですね、えっと、人を分析するという力がとても強い方ではございます。
え、で、それを踏まえて褒めるっていうことがありまして、いや、なるほど、そんだけ考える人が人を褒めるということはどういうことかと言いますと、裏を返すと、僕のことを褒めてほしいっていうのが裏にあるんだろうなというふうに考えました。
なので、今日は、えっと、あと1分ですね。1分切りました。えっと、褒めて、褒める人は褒めてもらいたいという仮説のもと、お話しできればなと思います。
で、えっと、あの人はですね、あの、お髭がね、よく似合ってるんですよ。あのね、見た目かたにするとですね、結構ビジネス系の、あの、コミュニティをやってまして、普通ビジネス系で言いますと、スーツ着てビシッと決めるみたいなものがあるんですけど、
あの人ですね、あのヒップホップ系の格好をしてまして、ひげ面でTシャツを着ていて、みたいな感じで、まあ、ビジネス系には全くそぐわない感じなんですね。
だから、そこはマイナスポイントだなと思いながら、でも実際、懐に行くと、えっとですね、実はすごい人なんだなというふうなことがわかるということですね。
で、一番、あのポイントとなるのは、えっと、そういったところを乗り越えてきた人たちですね。コミュニティにいるメンバーがとてもいい人たちが多かったりとか、あの才能がある人だったりとか、素直な方が多いっていうところ。
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あのひげ面で見た目がですね、あのちょっと合わないなって言ったところのところを乗り越えてきた人が、第一関門を突破した人たちが集まってきているので、とてもですね、あのいるメンバーが温かいということで、えっと、すごい成り立っているコミュニティだなと思っております。
そう、北猫さん、そうなんですよね。乗り越えたらオーラがあるっていう方がですね、おっしゃるとおりでございます。
北猫さんについてはですね、あのうちのテアトルフォームの本当は応援してくださっている方でございます。本当にいつもありがとうございます。
みーさまは、えっとですね、そのプロデューサーの右腕と言われているような方でございまして、ちょこちょこなかなかですね、お仕事の関係上、ライブ配信には、生放送には立ち会えないんですけども、とてもすごい方でございます。
ということで、今日は1分11秒オーバーのお話でございました。最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ありがとうございます。みーさま、北猫さま、引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございます。ご出演にする前にしっかりお伝えできればよかったですね。すみません。ありがとうございます。
引き続き、こういった感じで3分間ラジオ、できればなと思いますので、では失礼いたします。ありがとうございます。