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ラジオスターオーディション2026、すみれ子ThePoisonLadyが、なんと審査員賞をいただきました!
ありがとうございます。本当に本当に本当にありがとうございます。
本当にありがとうございます。やっぱりチームアテシカは世界一だなって、いや宇宙一だなって思いました。
もうなんでしょうね、選挙戦ってすごい疲れるんですよ。
ずっとすごい疲れてるんですけど、もうチャンスが来たので、やらないとっていうか、そこに山があるから登る登山家と一緒で、そこにチャンスがあるから挑戦したみたいな、
いき急ぎ系ポッドキャスター、すみれ子でございますが、本当に今回みなさん競合揃いで、みなさん見ていただいた通りラインナップがすごいじゃないですか。
プロばっかりだし、何回目の挑戦みたいな人も多いし、でも予選とセミファイナル、そして決勝と、
あの、某半蔵門スタジオの方にですね、連れてきてもらったって思ってて、
投票してくれて応援してくれたチームアテシカとホットモト、アルファーズの皆さんに連れてきてもらったって、すみれ子は昨日思ってました。
だから、もう連れてきてもらったからには、あとはすみれ子がぶちかますしかないと。
てかもう、ぶちかますしかすみれ子の担当はないって思って、ずっとやってきました。
だから、もうここでぶちかまさないと、みんなに合わせる顔がないって思って、ずっと台本も練ってね、言ったんですよ。
で、いただいてた時間が、お一人何分ですよみたいなの、最初からいただいてたので、その分数ばっちりで台本も作って練習もして、BGMも作ってって言ったんですけど、
まあいろいろあるよねっていう、あの、現場でまず音源が、なぜかCDが読み込めないっていうことになり、
それは仕方ないと差し替えます、みたいな感じになって、差し替えて対応していただいたんですけど、
現場でね、分数が1分短いっていうことが発覚したんですよ。
あの、いただいてた分数が、ここの枠が3分ねっていう形で連絡いただいてたと思うんですけど、2分だったんですよ。
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ね、だから増やすのは大変だけど、減らすのはどうにかできるなと思ったので、
えー、待機してるもう30分くらいの間に台本練り直して、これでこう、たぶんこれでいける気がするみたいな感じでいきましたが、
実際、もうさ、赤坂康彦さんの前に座ってやるのよ。
しかもYouTubeで配信されている状況で、全力出すって、もうさ、一般人じゃないですか、コチトラ。
だからさ、もうさ、どうすんのって感じだったんですけど、
いや、もうなんかね、ここでぶちかまさなかったら、たぶん今後の人生ずっと苦力をするなと思ったので、
ぶちかましてやろうって、もうずっとぶちかま、ぶちかまクレイジーでいくって、ずっと決めていったんですけど、
でもね、その現場に向かう途中の電車の中とかは一人なわけですよ。
めちゃくちゃ胃が痛くなっちゃって、こう見えてほら、ナイブレイディじゃないですか。
すみこじゃないブレイディなんでさ、すごい胃が痛くなっちゃってさ、なんか吐きそうだしさ、
はーんと思ってたんですけど、救いの手というか、救世主というか、チームアテシカの勇士の方が現地入りしてくれて、
現地で合流してくれて、ちょっとだけご飯つまめたんですけど、
みんなの顔を見たら、もうすごいなんか、やるしかないなって覚悟がさらに倍になったっていうか、
すみこのためだけにこの半蔵門に来てくれて、時間を割いて来てくれたっていうのが、
本当になんかこう、いっぱいいっぱいで何もその子たちに、みんなに気が回らなくて、何もなんかちゃんとお礼とか言えたのかどうかとか、
今さら不安なんですけど、なんか来てくれたみんなの顔を見たら、やってやんよってなって、やってやるしかねえって言葉が悪いんですけど、
もうずっとぶちかます、ぶちかますって思って、自分の気持ちを一番あげれるXGのですね、
ウォークアップっていう曲でぶちかましてやるぜってあげて、現地入りしたんですけど、
格闘家みたいですね、今思えば、なんかちょっと体仕上げて、現地入りするぜみたいな、試合の前は必ずXGを聞きますみたいな感じになってるんですけど、
でも本当に入り口までみんなが見送ってくれて、なんかありがたかったなって思いました、本当に一生この人たちを推しますって、
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昨日から全員に思ってて、住める子ができることがあったらなんかお手伝いさせてくださいっていう気持ちで推しますって思ってます、本当に。
でまぁ実際自分の番になった時に、よしやってやんよって思ってたので、カメラにアピールっていうのも多分みんなやってなかったので、やってやんよって思ってそれもやったし、
台本も本当は台本通りになってないんですよ、あれ実は、飛んでるんです途中、だけど飛んでないよっていう感じでもうなんかベラベラ喋ったし、
やりきった感はありました、すごい。ただやっぱりすごい全身震えてて、祝いたいし、赤坂靖子さんが目の前にいるしみたいな感じだったんですけど、
終わった時に絶対告票されるなって思ったんですけど、すんごい温かいコメントじゃなかったです、皆さん。
なんか温かいっていうか、聞きたくなるねみたいなこと言われた気がするんですけど、あってます?もう意識が朦朧としてたので全然断片的にしか覚えてないんですけど、聞きたくなったよねみたいな、
なんかみんな失敗は聞きたいんだよみたいな感じのことをおっしゃってたのと、すめりこがあてしかでずっと伝えたかったこととか、伝えてきたこととかを、
そう、それっていう、よくぞわかってくださいました、たったこれだけ聞いただけでこの人すごいって思ったようなことを言われた気がするんですけど、誰か覚えてます?
もうなんか、この人すごい好きってなりました。こんな短時間にすめりこの伝えたかった本質を見抜いて、ずばって言語化して言ってくださるってやっぱりすごいなって。
いやすごいですよ、本当に赤坂素彦さんって思いました。レジェンドだなぁ。声もまたすんごい良いし、当たり前なんですけど、
ずっと聞いてられる声ってこういう声なんだなぁって思いました。
でまぁ、予想してなかったんですけど、すごい断片的に覚えてるのは、すめりこさんがこれから何て言うんですか、進化してて、
先にいらっしゃるのがマツコデラックスさんですみたいなことを言われませんでした?
本当にさ、恐れ多すぎるし、あと多分それはキャラクターだけで判断されたというか、感じた?
マツコデラックスさんみたいってなったのかな?体型ですか?
体型もっとね、精進して、ちょっと体作って大きくしていかないと追いつけないので、頑張りますね、そこ本当に。
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あとはね、なんか本当に嬉しい。マツコさん大好きなので嬉しいなって思ったんですけど、
アテシカリスナーの皆さんは多分、マツコさんじゃないかなっていうのを気づいていると思います。
あんなにズバッと言わないし、言えないし、アドバイスしないしっていう感じですが、
でも嬉しかったです。そういうふうにイメージできるような目標とするような方が浮かぶようなプレゼンができたんだなっていうのはやっぱりすごいやりきったなって思ったので、
ちょっと本当取り除き、もっと体作らなきゃなって思ってます。
あとね、審査の間のトークが流れてたみたいなんですけど、YouTubeの方で。
多分あれ、流す予定じゃなかったはずなんですよね。審査の間って音楽が流れますってのびさんおっしゃってたので、
あの審査の間はずっと住める子たちは廊下で待ってました。
もう本当に6人で、もう誰がバレても何の悔いもないっていう話をしたのは覚えていて、
本当にみなさん競合だし、聞いてて、プレゼンも聞かせていただいて、
すごいなーって本当に思ったし、みなさんそれぞれの素晴らしさがあったので、
もうやりきったから、ここまでやりきって選ばれなかったんだったらしょうがないって本当に住める子も思いました。
あの時。なので、やりきったよってみんなに言えるぐらいやれてよかったなっていう気持ちだったんですよ。
まさか自分が呼ばれると思ってないから。
いやーでもよかったです。本当にみんなに報う、やっとみんなに報うことができてよかったです。
なんか今更泣けてくるけど、泣いてないんですよねあんまり。
なんか、慌ただしすぎて、終わったよ、終わった外出る、終電、急いで乗らなきゃ間に合わない、帰れないみたいなのだったんで。
なんか、今なんかジーンときてるけど、本当にみなさんありがとうございました。
みなさんのね、その人生っていう時間を使わせていただいて、なおかつ今回お金も使わせて、
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今までね、あまりそのお金を使わせるということが非常に私の住める子の中でネックだったことだったので、
心苦しくお願いするのも本当に辛くて、DMとかさせていただくのも本当にしんどかったです。
だけど、思い切って扉を叩いたら、開けてくれる人がこんなにもいるんだなっていうのは、
なんか捨てたもんじゃないなって、毎回チャレンジするたびに思うんですけど、今回は本当に課金っていうハードルがあったので、
そこを越えても扉を開けてくれる人がいるっていうことのありがたさをかみしめて、
なんか寝れなくて、本当にありがとうございます。住める子にできることは一生あなたのことを推しますっていう宣言なんですけど、
できることあったら言ってください。本当にお手伝いします。お手伝いさせてください。
住める子が得意なことは賑やかしです。賑やかしたいことあったら言ってください。
お話も聞きます。何か力になれることあったら、それでまた報いたいと思っています。
取り急ぎ、お礼を言いたくて、この気持ちを言いたくてって回してるんですけど、
ちょっとね、カレンダー見てみなさん。びっくりなんだけどさ、来週木曜日16日のあてしかはなんと、
ちょうどジャスト、ジャストタイム、ジャストタイム2周年なんですよ。
2周年の配信しようって思ってたんです。
で、このコミュニティFMの初回の配信日が、17日金曜日の夜10時なんです。
こんなタイミングあります?こんなに綺麗にさ、2周年をスタート、3周年目?3年目か、スタートできるってすごくない?
なんかさ、屍積み上げてきてよかったよね。
これがさ、屍が住める子のこれからの糧に確実になっているし、自分の人生切り売りしてきてよかったって。
本当に思うので、やっぱり人生ってプラマイゼロなのかもしれないねって思ってきました。
マイナスとは思ってなかったんだけどね。
本当にチームアテシカとポットモとアルファーズのみんなにもらった、2周年のお祝いなんだなって思って、今回受け止めております。本当にありがとうございます。
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びっくりなんだけど、もう明日初回の収録です。
もうなんか、ずっとハムスターのカッシャーの、ハムスターがカッシャってガーって動いてるじゃん。あれみたいな感じでずっと、3月4月来てる気がします。
そして5月も来てる気がするんですけど、来週、来週だよね、もう19日日曜日は、ポッドキャストステッカーベースというイベントになっております。
もうぶっちゃけ本当に皆さんチケットを早く押さえていただきたい。このチケットがなかなかそんなに売れてないっぽいんです。
なので、来場する方が少ないと、みんな配信者、出品者、出展者か、出展される配信の方とかは本当に悲しいので来てほしい。
とにかく来てほしい。スミレコに会いに来てほしい。スミレコに直接おめでとう言ってほしい。そんな気持ちでおります。
会いに来てください。初めての方も、喋ったことない方も、スミレコに興味がある方、なくてもいいです。
もう婚輪際なくていい。スミレコのファンじゃなくても全然よくて、ただ、どんな人なのかっていうのを見に来るだけでもいいです。
話しかけてね、でもその時は寂しいんで。なんか、このポッドキャスト界隈からコミュニティFMに進んだ一例になれたかなって思っているので、
ここからです、まだ。まだもっと、もっとやりたいことあるんで、ここからグイグイ会心劇と言われるようなものをできるように頑張りたいと思います。
ここに押し上げてくださった皆様の本当におかげだと思っています。ありがとうございます。
押し上げていただいた彼には、めちゃくちゃかっこよく決めます。新番組、頑張りますって言ってるけど、これから台本作るんだけどね。
7月17日、多分10時半からだと思うんですが、また詳細が決まったらご案内させていただきます。
じゃあ、長々とすみません。心の内を話せてよかったです。心の内って悩みみたいなの?違うな。心の中をまるっと。やっぱりこれテキストベースで伝えられないし、
ねえ、ポッケ配信者であったら、やっぱり声で伝えたいじゃないですか。ということで、緊急で回させていただいております。
ほんで、ずっと走り続けてるハムスタースミレコは、今日これから押しのXGの八百屋木追加公演に行ってきます。そっちもぶちかましてきます。
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ただ、明日は収録なので、声が出せないっていうこのジレンマ。ちょっとドM体験してきます。初めてのライブドM体験。行ってきます。
それでは本当に何回も言うけど、大大大大大大好きだよ!ありがとう!
宇宙一のチームアテシカとポッタモト、アルハズの皆さんへ愛を込めて、ポッキャの中のお友達、そしてラジオの中のお友達になっちゃったかもしれないスミレコ・ザ・ポイズンレディでした。