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2026-01-02 16:58

【箱根駅伝】アテしか アワードへの道のり④【ジャパンポッドキャストアワード】

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箱根駅伝往路を観戦して、勇気の鈴がリンリンリン🎶してしまったすみれ子が思わず録音してしまった、アワードへの想い、アテしかを始めた頃の気持ちからの変化、チームアテしかへの感謝など、つらつらと話しております…。

寝る前にでもお聞きください!

NOカットNO編集iPhoneで収録です。

そして投票はこちらから!

1分で終わります!!

よろしくお願いいたしますッ


https://ateshika.com/#vote-mission

サマリー

このエピソードでは、箱根駅伝を通じて頑張っている人々への応援の気持ちが語られ、しめれこさんの努力や感動が強調されています。ポッドキャストを始める際の葛藤や、アテシカというチームを通じて成長している様子が描かれています。また、箱根駅伝に関連する思いや、ジャパン・ポッドキャスター・アワードへの挑戦についても触れられています。特に、スミレコがチームアテシカへの感謝を示すため、二次選考に進むことの重要性を強調しています。

箱根駅伝と頑張り
見ました?今日の【箱根駅伝】、ゴーロですね。
めっちゃ、今年もドラマが生まれたなって思って見ておりまして、
いや、そんな話をしたくて寝てるんじゃないんですけど。
ねえ、なんかさ、こう頑張ってる人たちって、応援したくなるこの本能は何なんでしょうね。
めちゃくちゃ頑張ってるから、もうそれ以上頑張らなくていいよって言いたくなるぐらい頑張ってる人たちばっかりじゃないですか。
ねえ、すごかったなあ。
みんな優勝させてあげたいって思う、この謎の気持ちが発動して。
ルールとは?ってなるんだけど。
いや、実はこの【箱根駅伝】見ていていろんなことを思い出し、
年末から年始にかけていろんな方とメールとか、LINEとかDMとか、
ねえ、明けおめみたいな感じで、久しぶりの人と交流したりするじゃないですか。
で、その中で初めましての方と交流をしたんですけど、
ほぼほぼそういうDMとかで交流するの初めましてな感じの、
存在は知っているっていう感じの方だったんですけど、
投票しましたっていきなり最初に言われて、
投票のことをご存知で?みたいなぐらいの距離感の人だったんですけど、
いろんなところでよろしくお願いしますっていう活動をしているので、
知っててくださってですね、
しめれこさんの頑張りに感動しましたって言ってくれたんですよ。
普段から頑張って配信されてたんだなっていうことに気づけて、
今回そのアワードの投票で、しめれこさんが頑張っているところを見て、
感動して投票したい、応援したいって思ったんですみたいな感じのことを言ってくださって、
なんかね、非常にグッとくるものがありました。
頑張りを見ていてくれる人もいるんだなって思ったりとか、
頑張ってるなって思ってくださる感じなんだなって、
なんて言ったらいいんだろう、もっとしめれこより頑張って生きてる人いっぱいいると思っていたから、
いるから今でも。
そんな、あなたの頑張りを応援したいなんて言われることがあるなんて思わなくて、
それに感動したんだと思うんですけど、
箱根駅で見てて、頑張ってる人って応援したくなるよねって、
長く話してた時にそのことを思い出し、
なんか重なって涙が出そうになり、
で、ふと、あたしかの1話のマルチの男も陸上部だったなっていうことを思い出し、
ポッドキャストと成長
改めてね、また1話を聞いてみたんですよ。
そしたら、今年そのお正月をきっかけにボッドキャストを始めようっていう方が多いのか、
何名かの方が、録音って難しいとか、編集うまくいかないとか、雑音がどうのみたいなのを見たんです。
それで、自分の1話を聞いた時に、同じだなって思って、
今があたしかの最高の音質とか最高のものだっていうのは思ってなくて、
全然本当に発展途上だなって日々日々、
そうやったらいいの?とか、そういう風にしてんの?とかは勉強させてもらってるんですけど、
1話に関しては、本当に始めた時の気持ちは、なんだろう、
他のボッドキャスターさんがどんな気持ちで自分の配信を始めようって思ってるのか、わからないんですけど、
神猫の場合の1話の始めた時の気持ちの98%ぐらいは、
ぶちかまクレイジーって感じで、やってやんよっていう、
悔しいとか、なんだろうな、そういう反骨心が98%だったので、
自分一人で独立して番組を始めたっていうこともあって、
楽しんでやろうとか、楽しい配信をしよう、楽しい配信をしようと思ってた。
自分が楽しんでやろうとかは、たぶん2%ぐらいしかなくて、
98%ぐらいはもう反骨心でしかなかったんですよ。
やってやんよっていう、本当にぶちかまクレイジーでいこうっていう気持ちを、
何回言うのやったんじゃけど、思ってまして、
だから音質が悪いのとか、マイクの音が綺麗じゃないこととか、
すんごい悩んでたんですよね。
ある程度、人に聞かせられる音質になってこそ、一丁前っていまだに思っていて、
なので、個人的にはそう思っていて、
ライブ感とかももちろん大事だし、それが好きなポッドキャスターさんもきっといるし、
でもライブ感が下手なんですよ。
下手だから、うちはガッツリ編集して、音質も整えて出すっていうのがうちのスタイルなんですけど、
それを否定されたことだってもちろんあって、
ライブ感こそがポッドキャストじゃないかとか言われたりとか、
あと内容がヘビーだとか、
ポイズンレディですからね、名前が。
The Poison Ladyの時点であれなんですけど、
アートワークも派手だし、テーマカラーもパープルだし、
いろんな意味で、やべえ人だなっていう、やべえ番組じゃねえかって思われてると思うんです。
実際言われたこともあるので。
でもやっていくうちに、98%の反骨心が今は全然なくてですね、
変わっていった理由はチームアテシカのおかげなんですよ。
チームアテシカの方が、スミレコの屍が面白いとか、
今回音質良くないとか、なんか今回すごい聞きやすかったとか、
こういう回を待ってましたとか、そういう感想をくれる度に、
あー楽しいなーってすごい思っててきて、
やってやんよっていうのは何だったのかって今思ってるんですけど、
多分自分にも自信なかったし、自分の番組にも自信なかったし、
ちょっとずつ、ちょっとずつ多分その反骨心がそがれていったんだろうなーって思っておりまして、
やっぱり最初の頃のガチガチだった自分の武装していた心をほぐしてくれたのは、
やっぱり東風テールウルフさんとコード会社ホエシカの弊社代表のショウちゃんの存在だったと本当に思っていて、
2人がいたからこそできたことってすごくいっぱいあって、
ポッドキャストスターアワードのリスナー賞をいただけたあたりぐらいから、
やっぱりなんとなく自分のやりたいこととか、自分の楽しめることとか、
アテシカのミッションとか、なんか存在意義とか考えるようになった気がします。
気がしますというか、気がするというか、考えるようになった。
スターアワードに挑戦するあたりから、やっぱり明確にビジョンが見えてきた感じはありましたね。
やっぱりさ、嫉妬心ってあるじゃん。
誰だってあると思うんですけど、もちろんスミレコもあって、
あの人には絶対負けたくないとか、あの人には勝ちたいとか、
あの人よりもいい配信をしたいとか、いろいろな言い訳は考えつくわけですよ。
あの番組はこうだから、こうだよねとか思うし、
でもやっぱり素敵な番組さんばっかりだし、そういう番組さんに出会うとクッソーとか思うし、
アテシカが勝てない理由とかも考えたくなっちゃうけど、
多分嫉妬っていうのは一生終わらないんだろうなって思うし、
それがその反骨自身が原動力でもあるので、
そこも受け入れて自分の一部だと思って、
よしよしって抱えながら生きていこうと今は思っております。
でもさ、言い訳っていうか、ずるいなとか言いたくないし、
ずるいってことはすごい嫌いで、それは言いたくないし、
スミレコの思い
なので、スミレコもそう思ってる分、スミレコに対してもそう思ってる人もいるかもしれない。
自意識過剰ですけど。
スミレコに対して嫉妬心を持っている人もいるかもしれないじゃん。
だから、スミレコも思ってるんだよってことを伝えたいというか、
思ってる人がいたらの話だけどね。
でも、そういう人に対して、私頑張ってますからねって、
こういう点では頑張ってます、ここはちょっとやれてないですとか、
そういうふうに動いてきましたとか、
そういう胸張って言えるように、正々堂々とやっていきたいし、生きていこうと思って、
やっぱり一番誠意を見せてやれるのは、
私からの配信を週一で絶対に落とさないで、
毎週毎週上げていくことって自分の中で決めてやってきたんですよ。
別に配信を落とすことを悪とは思ってないんです、全然。
どうかなっていうのも思ってなくて、
それぞれの番組にそれぞれのページがあると思うので、
あくまでこれはもう、スミレコは自分に貸したところなんですけど、
何が言いたいかって言うと、
2次に上がりたいなっていう話なんですけど。
もうね、何回も言ってますよ。
ジャパン・ポッドキャスター・アワードの2次に上がりたい理由は、
本当にチームアテシカにお礼をしたいがダメなんです。
もうそれを証明したい。
2次に上がってチームアテシカの推しの力を証明したい。
そして、このアテシカというコンテンツをですね、
世界中の人に聞いてもらいたいっていうのが目的でございます。
本当にこんなに一生懸命をしてくれる人がいるんだなっていう感謝の気持ちを、
何で伝えたらいいかわからないんですけど、
上がれなかったらどうしようってずっと考えて胃が痛くて、
上がりたいよって思って、初夢もそんな感じの若干追い込まれる夢だったんですけど、
やるだけやって、ダメなことは考えない。
今はもうやるだけやって、ぶちかましていくことしか考えずにやりたいと思っておりますが、
このね、1月2日、3日、箱根記念をご実家で見られる方とか、
5日から始業の方とかいらっしゃると思うんですけど、
このタイミングでスミレコの思いというか、もう一回ちょっと言っておこうかなと思ってですね、
撮って出しさせていただこうと思っての収録です。よろしいでしょうか。
まだ投票しそびれている方、ここまで聞いてくださっている方なら、
きっとあてしかやスミレコに有効的な方なんだと思います。
まだしそびれている方、そしておすすめもしそびれている方、
お忘れではないでしょうか。実は1月4日で終わります。投票が。
後悔はないですか。
もしスミレコが2次に上がれたら、スミレコが2次に上がれたのは私のおかげよっていうことをね、
ぜひ満音ととっていただきたいがために、今もう一回言っております。
まじで、なんだろうな、いろんな意味を込めて2次に上がりたいんですよね。
女性がソロでやっているこの配信の番組の価値が、
押す価値があるんだよっていうことをみんなに証明していただける、
なんて言うんだ、英語が難しいな。
でも本当にこの、押していただいているっていうことと、
あと、ハッシュタグポッドキャストアワーで、
今、日本一イコール世界一にぎやかしているのはチームあてしかだっていう自負はあります。
絶対にうちのチームが一番にぎやかしております。
投票の重要性
なので運営さん見ててください。
そして聞いて欲しい。お願いします。
まあそんな感じで本当に日々ね、もう正月とはいえ日々日々考えております。
箱根駅伝中も、
もうね、黒田あさひ選手のように住め猫もごぼ抜きしたいと思っております。
ので、ぜひぜひお忘れの方、
こちらを聞いていただいたら、ぜひとももう一回、
投票のことを考え直してください。
あ、あの子に押し忘れてるわ、とかね。
あ、うちの弟の妹、弟のギリの妹に押してなかったし、
ギリの妹の家族にも押してなかったな、とかね。
よろしくお願いいたします。
あと1月1日、昨日ですね。
昨日の朝7時に配信しているスペシャルゲスト回も大好評でございます。
ゲラゲラできるので、こちらはちゃんと編集してきれいな音に整えております。
ぜひお聞きくださいませ。
ということで、イレギュラー配信のiPhoneからのトップ出し、
つみでこ The Poison Ladyでした。
16:58

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