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vol.29_社員総会と疲れない体と上司にヘコヘコする男
2025-09-29 41:26

vol.29_社員総会と疲れない体と上司にヘコヘコする男

この番組は、40間近のイシイと30間近のオバタが1週間で考えたことを発表し合って、楽しくおしゃべりする番組です!


01_オープニング

 社員総会お疲れ様でした。

02_イシイのあたまの中

 疲れない体をつくる方法

03_オバタのあたまの中

 上司にヘコヘコしている男


の3本でお届けします。

感想

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00:00
イシイです。
オバタです。
はい、こんにちは、おはようございます、こんばんは。
全部言いましたね。
はい、全部今日も言いました。
今日は9月28日日曜日の21時半ぐらいですかね。
はい、日曜日の21時半。
明日からお仕事でございます。
先週は火曜日が祝日だったんですね。
先々週も三連休でしたね、確か。
そうかそうか。
もう五連休はきつい。
やだ。
久しぶりの五連休が始まりますね。
はい。
いやー、月末月初も挟むというね。
本当だ、そうだ確かに。
大変な一週間が始まりそうでございますよ。
はい。
来週かな?もう一応祝日がね。
あ、そっか。スポーツの日かなんかね。
ちょっとそれを目標に頑張っていきましょう。
いやー、今週、今週末アレっすもんね。
運動会があって。
お子さんの。
土曜日が息子の運動会で、
日曜が地域の運動会でリレーとか走らないからね。
お父さんチームみたいな。
そうそうそうそう。
今週、今日ってことですか?
いや、今週、次の日曜かな。
次の日曜か。
大変だな。
大変ですよ。
もう土日もだどっちも運動会で外出ないといけないですね。
そうね。
まあまあ、かわいいでしょ。
うん、かわいいやろうしね。
納めましょう、ビデオかなんかに。
ね。
ちょっとそれ見ながらね、お酒でも飲みますか。
10年後とかじゃないですか。
10年後ぐらいにしみじみと。
家を出る日に。
暗い部屋で。
暗い部屋で泣きながら。
泣きながらね。
せつねー、親。
今日親すぎる。
まあ、そんな思い出がね、いっぱいな秋が始まりますけども。
秋の始まりよ、今。
ニュースは何、ニュースなんかありますか。
それでしょ、今週の、先週かな、先週の金曜日。
僕と石井さんが働いている会社の社員総会がね、6年ぶりに。
ありました。
300人ぐらいの規模感で、
福岡のソラリアプラザのホテル。
6年ぶりに総会がありましたっていうニュースかな。
03:04
楽しかったですね。
良かった良かった。
無事終わって良かったですね。
本当に、一応ですね、石井さんとか、僕はちょっとですけど、石井さんとかメインで企画運営みたいなとこで、
MCとかもされてましたもんね、石井さん。
ですね、しましたね。
どうですか、MC。
いや、なんか、人多いなって感じでしたね。
なんですか、その感想。
いや、あのね。
よかったですよ。
いやもう、やりすぎてるからですね、僕は人生で。こういう司会みたいなの。
あ、そうなんすか。
結婚式の2時間みたいな、お酒入った場の司会ね。
はいはいはい、してそう。
そうそう、そういうのいっぱいやったから、
まあ、うまく立ち回れるかなっていうところですよね。
実際なんか、こう、いい感じでしたね。
あの、ところどころ笑い、進行も進め、ちょっと腕が、腕を見せつけられた感じですよ、みんな。
やっぱ、次の司会の人が楽しみですね。
いや、厳しい。
いや、厳しいっすよ。あの、やっぱこう、石井さんが喋ると、声高いし、声も意外、結構通るんで、ちょっと拍ありましたもん、やっぱり。
ただあの、音響をしてくれた、音響っていうか、動画撮ってくれた米山さんから、
はいはい。
もうめちゃめちゃ音割れてるって言われて。
確かに結構大声で喋ってましたもんね。
たぶん、あの会場の音響の人も、マイクの音量めちゃめちゃ下げたと思う。
ああ、そうなんだ。
俺が叫びすぎて。
確かに、でもそれにしてもマジでかかったっすよ。
けどそれが面白かったっす。
そうそう、やっぱね、難しいよね、音響。
音響は。
ああいう会場はね、返しをつけてもらわんとね。
返し?返しっていうのは。
あのバンドマンとかがさ、足乗っけるスピーカーあるの知ってた?よくライブとかで。
足乗っけるスピーカー、足乗っける用のやつですよね。
はい、知ってますよ。
あれってこう、本人が聞こえるように、なんか。
あ、そういうことか。
本人側に向いてるスピーカー。
そう言われてみると本人側に向いてるな、あれ。
そうそう。
あれ、まあ、ライブとかだとイヤモンになるんやろうけど。
自分がどんな声で音乗ってるかっていうのは、
分かんないから、無限に声出しちゃうよ、返しがないと。
確かに。
そうか、カラオケとかもそうっすよね。
カラオケは若干あれですけど。
なるほど。
あー、理解しました。
確かに。
それないと。
不安で不安で声張っちゃうっていう。
あれ不安だから声大きかったんですね。
そうそう、届いてるかなっていう。
慣れすぎてて、
06:02
そういう盛り上げでちゃんとやってると思ってました?
まあ盛り上げもあるけどね。
でもそれにしても、素晴らしいMCで、
おかげさまで大成功だったんじゃないかな。
どうなんだろう。
これでまたMCの仕事が増えるかもしれませんね、私の。
MCの仕事。
ソラリアの社員さんの方もいらっしゃったんで。
あんまフォーマルじゃない、ちょっと砕けた宴会の司会といえばいいし、
というところで覚えていただければと思います。
安価でやっていただけるんで。
酒と食い物があれば何でもやりますんで。
2000、3000円とかで。
お願いできますんでよろしくお願いします。
それじゃあタイトルコールいきましょうかね。
はい。
石井。
あら。
石井は俺が言うよ。
そっかそっか、そうっすね。
石井。
もう一回いきましょう。
いいっすね。
石井尾端の頭の中の発表会。
この番組は、30間近の尾端と40間近の石井が、
1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりし合う番組です。
前回リスナーの方に声揃ってないって言われて、
今回別撮りで石井さんの声を合わせようっていうので打ち合わせしちゃうんですけど。
打ち合わせ不足で。
はい。でも面白いんじゃないですか。
すいません。
じゃあやっていきましょうかね。
はい。
じゃあ今日は私の頭の中から。
はい、ぜひ。
私が考えたことはですね、
この9月ですね、私先週も話しましたがコロナになったりとか、
その後妻が体調崩して、
そのために息子を送り迎えしたりとか、
ちょっといろいろバタバタしたんですね。
で、すんごい疲れて、
それこそ総会の前の日とかにサウナ行ったんですよ、疲れをとるために。
はいはい、よく行かれてますね。
福岡の天神の夜空を見ながらですね。
へー、そうなんだ。
星を見ながら考えたわけです。
疲れって何だろうなって。
いやいやいや。もっとこう、星きれいだなとか、宇宙に思いを馳せるとか。
この疲れって何なんだろうなって。
09:00
全然空見てない。ちゃんと見れてない。
空見ながら自分の体と向き合ってましたね。
はいはい。
疲れって何なんだろうなって考えて、
疲れてるってどういうことかって考えたときに、
やっぱりデフォルトの状態、健康な状態とか一般的な状態より、
何か身体的なのか精神的なのかが数字的に落ちてるというか。
それを脳が疲労と感じて、疲れたなって感情になると思うんですね。
まあそうですね。
やっぱそれって生産性が下がっちゃうから、
疲れない体を作りたいなっていうのを考えたんですよ。
はい。
そこで一つ解決策としては、
精神的、体力的に落ちたものが下がらないようにするっていう解決策があるんですけど、
はいはい。
逆に考えたら、
デフォルトの一般的だっていう基準を下げていけば、
これ、自粛疲れないんじゃないかっていうセット。
新しい宗教か何か。
いつもきついときを、これが普通だって言い聞かせて、それを信じ込めば、
理論上疲れることがない体を手に入れたってことになるんじゃないかと。
ねずみ子が始まってる。
これを会社の今同僚のベックさんに話したんですよ。
困るでしょ。
そしたら、石井さんそれ、パローシーする人の考えですよって言われて。
ほう。
これが当たり前だって言って働きすぎて、最後死んじゃうらしい。
確かに。
そうですね。
絶対いいことではないもんな。
だからちょっとこの考え、めっちゃひらめいたと思ったんですけど、
ちょっと危険だなって思ったっていう。
だからやっぱり回復する方に重きを置いて、
これから40代を迎えるにあたってですね、
ちょっとやっていきたいなと思ってるわけですよ。
ちょっとわざわざ木曜日の夜にタウン内で星見て、
いいひらめきが29歳の若造に一瞬されて。
あそこはじゃないんですよ。
確かにじゃないんですよ。
あ、死んじゃう死んじゃうって。
そうそう。
もうその考えになってる時点でちょっと怖いですけどね、石井さんが。
逆に。
これはそれで。
回復しないといけないですよ。
はいはい。
僕、回復ツールとして今持ってるのが、まずサウナですよね。
12:01
うん、サウナ。
サウナとずっと、今最近毎日やってるのがジャーナリングですね。
疲れませんか?逆に。
逆に疲れませんか、ジャーナリング。
いやいや、頭の中を全部吐き出してすっきりするみたいなことですね。
まあ確かにそうね。
あとちょっと暑くて走ってなかったけど、ランニングですね。
まあそれも疲れませんかっていうのは野暮なんで言いませんが。
気持ちはですね。
あと筋トレもちょっと気になってますね、今。
はいはい。
筋トレしてる人なんかみんな元気じゃないですか。
そうですね。筋トレしてる人は元気ですね。
そう。だからそこに、その4つですね。
サウナ、ジャーナリング、ランニング、筋トレを人生に組み込んでいって、
元気な陽気なおじさんになりたいなと思ってるところですね。
はいはい。素晴らしいんじゃないですか。
だからおばあちゃんに聞きたいのは、
そういう回復するためのツールみたいな、
何か持ってたりしますかっていうのを聞きたいですね。
回復するためのツールですね。
そう。
さっき石井さんが言ってた、
肉体的なのと精神的な疲れがあるじゃないですか。
はいはい。
肉体的なほうは、僕もサウナとか好きですけど、
あんまりいい場所が持ってないので僕は。
まあもう湯船ためるとか。
風呂ね。
今日とかもう朝仕事だから、
どうやって湯船ためるかって言って湯船ためて入るのと、
あと精神的なほうはあれですね。
アニメ見たり漫画見たりするのは好きなんで。
これに限りますね、今のところは。
アニメ、漫画ね、やっぱ作品。
そうですね。
漫画とかは、前見たことあるものとかで、
それでやるのか、新しいものを見るのかというとどっちなんですか。
でもどっちかっていうと、
基本新しいの見ますけど、
けど気持ちを休めるみたいなところで言うと、
昔のやつも変わらないですね。
昔のやつを見るし、どっち見ても楽しいというか、
気持ち的には晴れます。
作品を見るのがいいっていうことか。
ですね。
映画もそう。映画は少し疲れるかな、長いから。
漫画ってさ、読むの早い?
僕早いです。
早いんだ。
僕漫画は早い方ですね。
ちょっとお話しされるけど、
僕の妻がめちゃくちゃ遅いんですよ、漫画読むの。
15:00
なんでかなーって思って、いろいろ聞いてたら、
なんかあの、擬音語みたいなのあるじゃないですか。
はい。
ロンとかね、ワンピースでいう。
あれも全部読んでるらしくて。
あーなるほど。
そういうの読みますか、こう。
いや僕読まないかなー。
読まないというか、漫画に関しては、
僕何週間するんですよ、漫画って。
はいはいはい。
一週目はやっぱり、どっちかっていうとこう、
勢いで読みますね。
ニュアンス、絵の雰囲気とかニュアンスでバーって一気に見る。
僕なんかどっちかっていうと漫画の読み方として、
正解かなという。
あー。
思ってるんで。
僕あんまり見ないかもしれないです。
もうペラペラってページめくれちゃうみたいな感じで、
楽しむのが好きですかね。
あーやっぱその、リズムも込みで漫画だと。
あれです、テンポとかスピード感とか。
へー。
この、まあでも読んでないと言いつつ、
読んでると思いますけどね、目に入ってくる。
あーまあまあね。
漫画ね、作品を見る。
でもさっきのお風呂で言うと、
お風呂中はもう何もしないんですか、別に。
いや、お風呂中もアニメとか漫画見てますけど。
もうダブルでやってるやん。
だからもう、きょうとかそうでしたけど、
きょうなんてお風呂に入って、
いつも僕毎日妻と一緒にお風呂に入ってるんですよ。
あーへー、仲良く。
仲良く、僕は嫌なんですけど、
ずっと嫌って言ってるんですけど、
妻が一緒に入り、一人で入りたくないみたいな。
へー。
いろいろ逆に、お風呂場で考えちゃうのが嫌で、妻は。
あー仕事ね。
そう、いろいろ考えちゃうのが。
だけどきょうは、もうお風呂勝手にためて、
内緒で、漫画持ち込んで、
お風呂で読んでたら怒られました。
あーそういう感じね、みたいな。
それはやっぱ渋くですね。
わざわざこの時間を作りたいくらい。
紙の漫画を持ち込むわけ?
紙も持ち込む。
紙はあんまり持ち込まないですね。
電子。
電子、小説とかは持ち込みますけど。
へー。
うーん、かなー。
石井さんあれですね、運動系って体疲れるけど、気持ち張れるじゃないですか。
うーん。
そっちよりの多かったっすね、筋トレとか。
まあそうねー。
確かになー。
なんかもう、情報肩であんまり情報入れたくないんだろうなって思う。
あーまあ確かに。
それとこの前も話してましたけど、
情報入んないっすもんね、ランディング中は。
18:01
そうそうそう。
どっちかというと空っぽにしたいって感じかな。
あーなんか全然違いますね、たぶん僕と。
あー。
確かに。
僕はもう他の情報、他の世界の情報みたいなのを入れて、
もう自分の情報なくしてる。
あー。
作品だけに入ったら、もう自分のことなんて忘れちゃうんで、仕事のこととか。
あー。
逆に切断するっていう、遮断するっていうのはちょっと違いますね。
あーほんとね。確かになー。
人によるんかな、こういうのは。
だと思います。
サウナとかも、石井さんいろいろ考えられて、
サウナって肉体的にもだし、精神的なところもいろいろ整理してつっきりとれると思うんですけど、
僕サウナ中いろいろ考えちゃいますもん。
その、スッキリしない方向で。
あー。
だからもう完全に無理ならないと楽しめないっていう。
だからもう、そういうのを考えられないぐらい追い込むっていうのもあるけどね。
あー。暑さで、熱で。
死んじゃう、死んじゃう、死んじゃうよーって言う。
また?死に向かって言ってる?
サウナって死ぬ寸前ってこんな感じなんかなっていうイメージかな。
絶対それ間違ってるって。
あーこんな感じかーみたいな。
空っぽにするのはね、瞑想とかいいんでしょうけどね。
あー瞑想ですねー。
いいらしいっすよねー。
ちょっと無理だなー、あれ。空っぽにならないもん。
瞑想すか?
うん。
僕、瞑想大学のときにやってて。
友達と本当に数回やっただけなんですけど。
やり方があって。
あるんだ。
一応なんか体制とって、頭の中で一個ずつなんか、
考えを一個ずつ排除していく。
へー、そんなのもあるんだ。
無理矢理。
で、最後はもうポカーンと自分だけになって、
真っ暗な世界に自分が一人だけ宙に浮いてるような感覚を感じるみたいな。
へー。
そんな感じのことを言われた気がします。
その、空飛んでる感じになったわけ、最後。
あー、そうっすね。はい、なりましたね、僕は。
へー、ちょっと調べてみよう、瞑想。
瞑想やり方で。
これが合ってるかわかんないですけど、
僕、瞑想してる友達に教えてもらっただけなんで。
なんか、講師とか授業とかあったわけじゃなかったんで。
あー、ちょっと瞑想してる人ね、ちょっとコメントをいただけたら嬉しいです。
違いますよって言って。
違いますよって言ってください。
21:02
そういう回復ツールをいっぱい持っておくことに越したことはないなと、
年取ることに考えてきましたんで。
確かにそうっすね。僕も少ないもんな。
近づかれなかった。
やっぱそういうのがあれば、ちょっとつらいことがあっても、
惜しかったかもそうなんでしょうけどね。
いやー、そうっすよね。惜しかったな。
まあちょっといろんなことをやってみたいなと思います。
はい。
はい。
はい。というわけで私の頭の中でした。
はい。ありがとうございます。
じゃあ次は、おばたさんよろしくお願いします。
はい。自分の頭の中なんですけども。
はい。
これはね、ちょっと悩み相談みたいな感じになるかもしんないんですけども。
はい。
ただ、ある程度自分の中で消化したんで、
まあまあ、その振り返りみたいなところで話すんですけど、
ちょっと前に、2、3週間ぐらい前に上司と飲んでて、
上司から、僕の印象?僕のイメージで、ヘラヘラしてるって言われたんですよ。
上司と喋るときとかに。
はい。
ヘコヘコしてるって言われたかな。
ヘコヘコ?
ヘコヘコって言われて、2回終わった後に、
そんなことないと思ったんです。
うん。
絶対そんなことないなと思って、
全然ある程度言いたいこと言ってるし、
まあ気は使いますけど、
そんなに自分を我慢してまで受け入れてる感じはしないなと自分の中で思ってたんですよ。
ヘコヘコって言ったら、ごま漬けって。
ゾリ温めておきましたぜ。
えへーみたいな。
そんな印象だったんだよね。
それ点火取りそうやけど大丈夫?
点火を取るみたいな感じと思ったんですけど、
ただちょっと振り返ってみたら、ちょっと心当たりあって。
あるんだ。
僕ですね、上司とかお客さんとかと喋るとき、めっちゃ声高くしてるんですよ。
高く?
はい。結構高く。
そうなんです。結構高くしてて。
これ昔からなんですけど、高校と社会人1年目のときかな。
高校のときはあんまり印象が良くなかったんですよね。
大人から先生とか。
あんまり見た目的に印象が良くなかったんで、
なんか声高くしたら結構元気で笑顔になれるなと思って。
ちょっとやってて、
社会人の1,2年目で営業することになったときに、
24:00
なんとなくそう思ってたのが、
そういう技術があるんだっていうのを知って、
声のトーンを上げましょうみたいな。
そっからめっちゃ意識してやるようになって、
今も結構高めで喋ったりしてるんですよ。
市井さんはあんま感じなかったんじゃないですか?
え、俺にも高く喋ってるってこと?
いや、たぶん高いと思います。
たぶん。市井さんと喋るときは高いです。
高いほうの人だね。
それのことかなと思って。
ヘコヘコヘツライというよりかは、
めっちゃ高くしてコビ打ってるというか、印象良くしようとしてる。
前に上司と、あと自分の同僚ですね。
後輩にあたる人がいて、会議みたいなしたときにも言われたんですけど、
後輩とか同僚とかだけいるときと、
上司も含めている会議のときと全然僕が違うらしくて。
そうそう。
え、尾形さんこんな感じなんだってなりましたって言われて。
後輩と喋ってるとき、たぶんこんな感じなんですよ。
それさ、みたいな。
なんでそういうふうに思ったん?みたいな。
一人ぐらいのトーンと声の低さに。
でもこれちょっとめっちゃ恥ずかしいなってなって。
めっちゃ恥ずかしいなってなって。
ここからは少し深掘りというか脱足なんですけど、
誰に対して、無意識でやりすぎてて、僕が声高めるの。
自分でもなんも意識してないぐらい。
逆にお客さんと喋るときに、舐められないように声を低くしなきゃとか思うぐらい。
逆にね。
2年前ぐらいにそれやったっすね。
リモートで顔も映ってないし、相手の年齢もわかんないのに舐められた感じだったんで。
あ、これ声かと思って。
あえて低くするぐらい無意識にやってるんですけど、
これ僕多分、自分の評価みたいな。
評価とかに関わる人に対しては、多分無意識で声を上げているという。
クソダサいんですけど。
色々考えた結果、その傾向が見られると。
ああ。
そうですね。年齢がめっちゃ上でも、僕の評価をする人じゃない人とか。
他の部署の人とかだったら、僕あんまり声高くなんないなって思って。
やばいね、それだけ。
27:02
これそうなんですよ。
僕の声高いだけですよ。
僕の声高いだけで、別に喋りたいこととか話したいことは、
言い方は少しあれかもしれないですけど。
結構自分の中で謙虚に。
それこそ、ちょっと自分が年次が上になってきた分、
なおさらそれが明確になりつつあって。
石井さんは感じてなかった?
俺は別に感じてないかな。
上側っすもんね。
そうね。
僕が年下にこのテンションで喋ってるのも想像できなくないですか。
確かにね。
扱い雑な人はおるなとは思う。
僕がですよね。
そうそうそう。
そうなんだよな、これ。
いやーこれ。
僕も結構年上の人。
年上だけど役職とかはそんなに変わらない。
一緒とかの人に対しては評価する人じゃないから、
僕めっちゃ対等やと思って喋ってるんですよ。
それは謙虚に出すぎてて、これどうしたらいいっていう。
どうしたらいいですか。僕は大丈夫ですかっていう。
いやーやっぱ印象よくないよね。
それはまずい印象よくないですよね。
人によって態度を変えてるっていうことだろう。
態度というか何かしら接し方を変えちゃってるって。
恐らく。
印象悪そう。
めっちゃ悪い。
お客さん先とかはめっちゃ年下でも結構こんぐらいっすもん。
あー。
気に入られないといけないっていう。
気に入られたいかなっていうのも、
無意識的に自分そういうのあるんだっていうのを実感しちゃって。
どっちも楽なんですよ。
声高くするのも低く、
本当に気兼ねなく接してるのもどっちも自分的には楽すぎて。
だから自分の中では、
そんなに人によって何か意見とか、
雰囲気を変えてることすらも気づいていなかったという。
はいはいはい。
最近ちょっと言われてます。何人かに言われましたね。
いやーそれでもね、両方見た人は、「え、なんで?」ってなるよね。
本当になるっすよね。
そうっすね。飯田さんとか石川さん。
これ知らない方もいると思うんですけど、
会社で、もともと自分の上司に当たってた人が、
マネジメントの役職を下りられて、
技術寄りのほうに行ったりとかしてるんですけど、
30:04
もうその人とか明らす間だと思いました。
もともとはヘコヘコだったのに、
時間たって。
僕は多分仲良くなったからと思ってたんですけど、自分では。
あれ?これもしかして、
普通に自分の評価者じゃなくなったからじゃね?っていう。
まさかっていう。
やばいかもしれない。
やばいね。打算的な一面が。
わざとじゃないのがまた難しいよね。
染み付いてるんですよね。
でもあれじゃないかな。
砕けたほうの接し方を、
もうちょっとマイルドにすればいいんじゃない?
確かに。
おごりがあんのかな。
砕けたときの話し方は結構、
口悪くなるもんね。
あれ?
それで落差がすごすぎるからちょっとバレちゃう。
確かにな。
だって評価者というか、
お客さんとかと同僚とって話し方変わるのは別に、
みんなやってるしね。
ですよね。
みんなやってるけどそれが、
違和感あるぐらい落差がありすぎるのが多分問題なんじゃないの。
そうね。
よくないな。
ある意味自分的には好きではあるんですけどね。
そのぐらいのテンションで会社の人に対して、
そのぐらい気を使わなくてよくなったのかもっていうおごりがあるのかも。
気を使わないのはいいけど、
言い方を。
そうそう。
何が言ったほうがいいんじゃないかっていう。
いいんじゃないんでしょうか。
そうですね。
ある分かるよ、
砕けすぎてる感じというかね。
出てます?
もう一段階作ったらいいんじゃない?
地元の友達に話すレベルと、
会社の気を許した人に話すレベルと、
間のもう一段階作るとかね。
わー難しいなー。
難しいなー。
極端で友達か…。
それはいいや、やめよう。
あんまり整理できてないから下手を打つのもよくないなと思って。
友達の範囲広いんですよね、自分。割と。
ご飯行ったら友達ぐらい思っちゃうからよくない。
それはいいんじゃないの?
教会があやふやになってしまう。
年とか関係ねーってなっちゃいますもん。
いやーそれ、なんだろうなー。
親しき仲にも礼儀ありじゃないか。
33:02
まずそれに尽きるわ。
そういうことを今回は考えたわけです。
自分のあんまり良くないところが今回は浮き彫りになったんでですね。
ヘコヘコしてる。
リスナーの方はぜひ言ってほしいです。出てるよって。気づいて。
悪い方が出てるよって。
悪い方も出るし、声高い時も。
ヘツ割ってるよって。
ヘコヘコしてるよって。
ヘコヘコしてるよって。
本当に極端ですよ多分。
お客さんとか。
はい、はい。
あーでもそうですねーってめっちゃ変わりますよね。
あーでもそうねー。
おばたくんの真面目なフリしながらふざけてんのかなって思う時あるもんな。
おばたくんっていうか。
どういうことですか。
すんごいこう、真面目な返答というか仕事してますみたいな顔をしてるけど、
これふざけながらそれやってんのかなって思う瞬間がある。
いやいやそれはもうちょっとどう見えてるのかわかんないですけど、真面目ですよ。
あれ真面目、あれ本当に真っ直ぐ真面目なんだ。
あれ真っ直ぐで多分、どれかわかんないですけど、声高い時ほど真面目です。
あーそういうこと。
そう言われるとやっぱ心当たりあるわー。
えーやっぱりですかー。
あーなんか真面目な顔してるけどこれふざけてんじゃないかなって。
やばすぎでしょ。
思ってた。
高校生じゃないんだから。
ふざけてないですよ、仕事中。
たまにしない?こうね。
めっちゃ真面目な顔してふざける時。
それはまだやってんの石井さんだけっす。大人はやってないっす。
やってないんだ。
大人はやらない。大人はふざけない、絶対に。
ふざけないですね、仕事中。
ふざけない。
そこは直していくんで、ちょっと今緩まってるなっていう自分が甘えちゃってるところがあるんで、
ちょっと気を引き締めてやっていこうかなっていう決意表明ですね、これは。
そうですね、社会人としてね。ふざけずいきましょう。
ふざけたらないですよね。
これだけ勘違いしないでください。
無意識的にやってるだけで、気持ちは言ってることとかはあんまり変わってないですと。
おそらく。
別にへこへこしてるわけでもないわけではないし、
舐めてるわけでもない仲良くなったっていう愛情表現ですと。
かわいいもんですわ。
声高く言われてるうちは懐いてないんだなと。
36:00
あんまり言わんほうがいいよ、それ。
これはね、あんまり言わないほうがいい。
あんまり言わんほうがいいよ。
無意識なんで、これ。
おばたは悪くないと。
僕は悪くないです。
あ、かわいいやるなって。
どっちにでも、声高くても、あ、こいつ後輩やってるんだなってかわいく見てほしいし、
舐めてても、こいつ俺のこと好きなんだなってかわいく見てほしいです。
欲張りだね。
許してって。かわいいだけじゃだめですかっていう。
かわいいって言いたいしね。
かわいいって言いたいしね。
かわいそうであふれてるなって言ったともに。
かわいいおばたをこれからもよろしくお願いいたします。
はい、てなことで。
関西言いましょうかね。
いやだ、話したくない。
じゃあ、疲れについていかがですか。
疲れね。
疲れる手段が、僕、さっきお話聞いて、結構少ないほうだと思ってるんで。
あ、回復手段のね。
そうですね。もうちょっと増やしたいな。
何がいいんでしょう。
でも最近ね、ちょっとこれ始めようと思ってるレベルやけど、
ジグソーパズル始めようかなって思ってる。
疲れますって。
疲れるかな。
石井さんの疲れ解消ツール、ちょっと疲れそうでしょ、全部。
そうね、一回疲れてからなんかしそうな。
全部疲れますもん、絶対。
ほんとだ。
ロンニングとか、サウナも、サウナぐらいかな。
サウナもちょっと疲れるしな。
えーな、アンケートとか取りたい、ちょっと。
確かに疲れ解消のツールアンケートみたいな。
何やってますかってアンケート取りたいしそう。
ちょっと増やしていこう。
募集してます、コメントください。
よろしくお願いします。
おーい。
じゃあ石井さんどうでした?
いやー、おばたけの2面性の話やろ。
2面性その辺ですからね。
もうこれちょっとミスリードになるな。
1面です、1面性です。
あ、1面の2面性。
1面の伝え方が違うだけで、名は1です。
あー。
人によって態度を危険させてる。
声のトーンと言い方を人によって
甘えちゃうところがあるって話ですよ。
あー、そうね。
危ねー、すぐミスリードするから。
でもまあね、人間はいろんな顔を持ってますからですね。
ちょっと待ってください。
どうしても2面性にするのやめてもらっていいですか。
いろんな顔って言ったら2面性になるじゃないですか。
1面。
まあ1面、でもね変わってるのは事実で、しかも無意識で。
まあそうですね。
人から見たらどう思われてもしょうがないかもしれないですね。
だからまあそれは思われても仕方ないんじゃないですか。
39:04
やば。
でもやっぱ思われたくないの、それは。
いやマジ思われたくないですね。
それのせいで嫌われたくないです。
あ、嫌われたくないが強いってこと?
あー、そうです。他の人に言われて
あ、そう思ってる人がいるんだって知って
そこから初めて嫌だなと思ったんで。
人にそういう2面性あるなみたいな。
2面される人嫌じゃないですか。
あー、でもそれは、そう?
えー、あーまあ。
いやでも、同じ空間にいる人で人によって2面性があるのは嫌だ。
あー、でもそれを逆におばたくんは受け入れればいいんじゃないの。
あー、こういうふうに言ってるか。こういうふうに。
そういう人、違う違う、そういう人、2面性ある人が嫌いっていうおばたくんの感情を別に嫌いじゃなくすれば
だってヘコヘコしてるから、お前のこと嫌いだって言われたわけじゃないんでしょ。
それは言われてないって言ってるんで。
そしたら別に嫌われてないよ。
嫌われてはないですけどね。
そしたら問題ないじゃないですか。
いやー、ちょっとダッフルすぎるかな。
かっこいいおじさんにはなれない、それじゃあ。
100パーかっこよくないですもん。
あー、じゃあそれを改善すればね。
どうしに。
同僚に会う。
バカ。
違うね。
かっこよくないですね。
どっちもちょっと下げて中間、もう誰とでも変わらないやつを作っていきます。
あー、それがいいんでしょうね。
そうする。
決めた。
じゃあちょっと僕はその両方を引き出せるおじさんになりますね。
両方も。
あーそうですね。
そうそう。
確かに。
それでお願いします。
はい、融合を手伝いたいと思います。
融合。
はい、お願いします。
はい、今日もね、頭の中空っぽにしたので、新しい考えを来週までに蓄えていきましょう。
はい。
はい、それでは皆様、嬉しい楽しい週間をお過ごしください。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
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