00:00
イシイです。
オバタです。
はい、おはようございます。こんにちは。
こんばんは。
こんばんは、おはようございます。こんにちは。
収録日は1月25日、日曜日の昼下がり14時頃に収録しております。
はい。
なんか寒いですね、ほんと。
寒い。先週、先週、先々週ぐらいめちゃくちゃ暖かかったですけどね。
ほんとね。大寒波。
そうだ、大寒波がなんか来てましたね、ニュースで。
ゴルフ行ったんですけど。
はい。
ずっとグリーン凍ってましたね。
そんな?
風強いし指の感覚ないし散々でしたわ。
この時期のゴルフめっちゃ嫌ですね。
寒波がぶち当たるとね。
風強いからね。
そうそう、雪は積もってなかったものの、途中雪でグリーン真っ白になってとか大変でした。
途中から雪降ってきたんですか。
そうそうそうそう。
風も強くて。
過酷でしたね。
そりゃ散々だわ。
全然楽しくなかった。
意味ないです。回る意味ない。
そんなこんなでね。
1週間過ぎましたんで、また頭の中発表していきましょうよ。
頭?
まずニュース、なんかありますか?気になるニュースは。
あるでしょ。
何ですか。プルデンシャル。
プルデンシャルがちょっと調査不足なんで。
無限準備不足なんで、あんまり覚えてないんですけど。
確かプルデンシャルの従業員100名以上が、
ちょっと内容よくわかんないですけど無理な営業だったりとか、
保険に関係ない消財の販売とか、お金預かりますよみたいなことをして、
31億円以上の不正取引があったっていうニュースがありましたね。
危ないね。いろいろ話題になってて、プルデンシャルさん。
100名以上組織犯罪だとか言われてるやつよね。
ですね。暗黙みたいな感じでしょ、確か。
31億円で100人以上ってね。
すごいですよ。やばくない?
すごいですよ。
多分個人ですよね、そういうことやるんだったら。
まあ経営者とかもいるんでしょうけどね。
お金動いてるなあ。
でもXで見たけど、プルデンシャルは100人で30何億かって書いてて。
03:06
三菱UFJの貸し金庫からお金取った人は1人で18億取ったから、
しゃばいな、みたいな。
しゃばいとかじゃねえだろ。
って書いてありましたね。
すごいね。僕、保険プルデンシャルなんですけど。
はいはいはい。
大学の同級生が、それで入ったんですけど。
電話きましたもんね。
聞いた?って。
ニュース見た?って。
ごめんねって。
ごめんねって。
僕は月に本当、数万円?数万って言ったらちょっと持ってる感じするな。
1万ちょいぐらい入れてるんですけど。
31億とか聞くと、僕なんて貸した金も貸した金なのに、
よく電話してくれるなという気持ちでした。
これ真面目にやってる人もかわいそうですよね。
本当にかわいそうですよね。
僕でさえなんか嫌だなって思ったんで、
前から考えたのもあるんですけど、保険買いようかな、みたいな。
思っちゃいました。
僕もプルデンシャルとか、前誘われてましたけどね。
ぽ、い。
ぽい?
ぽいかも。
イメージ?偏見偏見。
不動産とは誘われやすいからですね。
ですよね。
どっかから情報仕入れてめっちゃ電話かかってきますもん、いろんな保険会社から。
関与?
そう、関与で。
だからちょっと成績残すと保険屋から狙われるみたいな。
不動産も同じようなもんでしょう。
えっとね、えっということ?詐欺、詐欺まがいってこと?
はい、企業不動産。
不動産はさ、宅券とか一応法律があるけんね。
なるほど。
そうそうそう。
ちょっと保険は緩いのか。
保険は、まあ保険も法律はあるけど、
保険とかって結構ね、投資の観点も絡むから。
あー確かに、お金あげる云々がなんかちょっと違いますよね。
そうそうそう。
売るだけじゃないもんな。
だから結構いかついし、売れなかったら食べていけない制度はよりきついイメージですけどね、保険っていうのは。
いや本当に、特にプルベンシルなんて完全に危害か。
そうそう。
もう個人事業主ですもんね、あの人たち全員。
だからなんかインタビューみたいなプルの職員に行ったんですけど、
06:01
やっぱすごいやってる人、ゲース中の人みたいな人は、
神みたいな感じであがめたて祀られてるみたいな。
らしいですもんね。
しかも不動産と違って、一発が奨額じゃないですか、数万円とかだいたい。
だから一日で決めさせれるっていうのもありますよね、保険って。
積み重ね。
もうそのあった瞬間に契約取らないとみたいな文化もあるから、
結構ゴリゴリの営業ってイメージは強いですよね。
確かになー。
受けたくないっすもん、保険の営業。
わかんねえからか。
これどう収束するのかね。
そうですね。社長は辞任したみたいな話は確かあった気しますけど。
でもまた顧問になったとかっていう噂も聞いてますけど。
フジテレビみたいな。でかいもんな、会社。
報酬制度を見直すみたいな話もしらほら出てるから。
でも絶対従業員とか内部できるには納得しないですよね。
保険とか独立しやすいからね、代理店になって。
社員じゃなくてもやれるし、営業力さえあればね。
そっかそっか。代理店も多いですもんね。
だからそういう人は辞めてって、結局プロテンシャルの保険を作ってる側だからですね。
加入者が減ったらもう大変ですよね。
だいぶイメージ悪いですもんね、会社の。減るだろうな、だいぶ。
それどんぐらい減って、これで会社自体がダメになるとかっていうのもあり得るかもしれないですね。
これ運用回してるんですけど、どう関係するのかよくわかってない。
調べておいたらいいんじゃないでしょうか。
いやだ。
信じたのに、同級生を。同級生辞めてるけど。
辞めてるんだ。
それこそ代理店に。
別の同級生に引き付かれました。
同級生そんなにいるの。
もともと入ったそいつが同級生を入れまくったっていう。
そういうこと。
報酬制度あるんでしょうね、そのリファラルにも。
でしょうね。
ちゃんと見ていこう。
あんまりお金に目くらまずにね。
ちゃんと真摯に生きていきましょう。
はい。
じゃあタイトルコールいきます。
石井・尾端の頭の中の発表会。
09:05
この番組は40間近の石井と30間近の尾端が1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
なんか1回タイトルコール言った後に、
ジャッジャラ、ジャッジャラ、ジャッジャラ、ジャッジャラっていうのが頭の中に流れてる。
わかる。流してる、頭で。
めっちゃ流れますよね。
流れてるね。
あとさ、タイトルの40間近の石井と30間近の尾端がっていうところが、
今年ね、40の石井と30の尾端が変わるわけでしょ。
本当や。
間近って下でも行けます?
そっか。
無理か。間近って近づいてる感じ。
ぴったりでも40くらいのとかにするか。
金の奥。
変えないと。
そんなところでね、頭の中発表していきましょう。
はい。
今回私からいきましょうかね。
この1週間考えたことですけど、
この前の木曜日ですね、
半年、7、8ヶ月ぶりぐらいにLT界で登壇したんですね。
7、8ヶ月ぶり?
うん。
めっちゃしょっちゅうやってる気がしてた。
最近ずっとやってなくて。
仕事もちょっとバタついたりとかもあったし、
なんか出過ぎてもなっていうのもあって。
また出てるよみたいになるじゃないですか。
確かにそうか。
ちょっと控えてたんですけど、
久しぶりに登壇して、
で、LT界って分かるんかな。
ライトニングトークっていうあれですね。
5分ぐらいで登壇してしゃべるっていうイベントが福岡で結構、
エンジニア界隈であってるやつに登壇してきたって話なんですけど。
はい。
そうで、あと来週っていうか、
次の水曜か木曜もまた登壇するのと、
来月もまた登壇なので申し込みはしてるみたいな。
へー。
って感じで結構ポコポコ、
イベントに行って、
しゃべる機会あればしゃべるようにしてるんですよ。
今年に入ってから。
はいはい。
それが何でかっていう話なんですけどね。
暇だからじゃなくて。
いや、まあ、シャアだから。
まあそれもありますけど。
そんなことないでしょ。
なんかね、せっかく、
イベントとかはちょこちょこ行ってはいたんでですね。
はいはい。
なんかその、
イベントせっかく行くならその効果を最大化したいなって思い始めたのが一つ。
うん。
やっぱこう、人前に出てしゃべることで、
向こうから話しかけてもらえることも多いし。
12:01
はい。
人の記憶にも残りやすいし。
うん。
なんで、まあそれだったらしゃべろうかなーって。
まあ人前に出るのも好きだからですね、僕は。
はいはい。
で、まああとはね、
自分を追い込むためですね。
うわー怖い。
はい。
怖い。
こう、やっぱ予約してると、
そのために何話すか考えないといけないし、
その資料も作らないといけないっていう。
うん。
それで、通常に手ぶらでイベント行くよりは、
何か生産性が一個プラスオンされた状態でイベントに参加するんで。
はい。
まあそれが一つプラスになるかなーみたいな。
うんうん。
で、こう人前でしゃべってたら誰かの目に止まって、
で、そこから何かビジネス、仕事なのかわからないし、
飲み会とかかもしれないけど何かまた繋がりが広がる可能性もね、
上がるんで。
はい。
ちょっともう行けるとこは登壇しまくろうっていうのを、
今やってる、そういう活動をしている最中でございます。
うん。
貪欲ですね。
そうそう。
で、なんかちょっとね、振り返ってたら、
昔こういうことあったなっていう。
おお、はい。
思い出して。
僕、言ったかもしれないけど、
20後半ぐらいのときに結婚式はめちゃくちゃあってたんですね、
友達の結婚式。
はい。
うん。
当時は結婚式の二次会とかは絶対するみたいな。
はい。
結構そういう風潮で。
コロナの後はどうなったかわからんけど。
で、まあ披露宴終わった後に仲間うちだけでパーティーをするみたいな。
うんうん。
一般化してたんですけど。
はい。
そこでよく僕、結婚式の二次会の司会を頼まれることが多かったんですね。
はい。
賞金なんで。
賞金なんで。
賞金なんで。
かっこいいなんか。
そう、それでね、いろいろやってたら、
はい。
めちゃくちゃ盛り上げるの上手になって。
なんかすごい。
はいはいはい。
それを結婚式行くたびに大体僕が司会するようになったら、
いつからかその二次会に参加した奥さんの友達とかが結婚するときも僕が司会するようになったんですよ。
そんなことある?
あの人に頼みたいみたいな。
盛り上げすぎでしょ。
そう、だから気づいたら新郎新婦も知らない結婚式の二次会の司会とかをやってて。
それであれよあれよといろいろあって、最終的には中須のキャバクラの忘年会の司会をしてたっていう。
やば。
闇営業じゃん。
闇営業。
闇営業でしょそれ。
闇じゃない。
事務所にも入ってない。
金銭の重要あったでしょ。
ないっすないっす。
殺税だ。
いやいやいや。
何もない。
そういうのをやってたんで。
15:02
なんかそういう事実つなぎみたいな、昔そういえばあったなっていうので登壇したらもしかしたらまた何かつながりが生まれるかもななんてね。
思ったっていうお話でございますけども。
おばさんはどうですか、今の生活の中で多くの人の目に触れる場所ってあったりしますか。
ないですよ。
全く?
全く生きてますよ。
誰の目にも触れず細々と生きてますよ。
ちょっと悲しくなる。
つつましく謙虚に質素な生活。
いちごの飯と四捨五入の寝床があれば。
最低限の文化的な生活。
全然ないっすね。
人の目に、特に僕のことを知らなかったりとか。
そういう不特定多数の人の目に触れる機会は本当にいっさい。
高校とか中学のときは、何とかの実行委員長とか文化祭の実行委員長とかが委員長をやったりとかで。
お客さんも一応いるので。
そういうとこで表だったことはありますけど、大学入ってからそういうこと一回もないっす。
一回も。
一回もないんじゃないですかね。
リアルな場じゃなくて、例えばSNSとかでもあるじゃないですか。絵を投稿してるとか。
それぐらいはありますけど。
それも別に誰かに見られるっていう感覚でやってない。
自分の記録としてとか。
ですです。
だから目に触れるっていう感覚を持って何かを喋ったりとか投稿したりとかっていうのはないです。
そうですか。
いっさいないし。
何かやろうとも思わないですね。
別になんだ。
むしろあんまり好きではないというか。
えー。
やったら。
やったらは逆。
いや、なんて言うんでしょうね。
不特定多数の人に言うときに、不特定多数の人から見られるわけじゃないですか、自分が。
その不特定多数の人がどう思うかを考えると、ちょっとあんまりやりきれない。
なんか変に一面だけを見られるのも嫌らしい。
芸能人じゃないですけど、いろいろ思うことが出てくる人がいるじゃないですか。
批判的なこともね。
18:01
批判的なこととか。
だからあんまりメリットを感じないっていうのが正直なところからやりたくないっていう。
はいはいはい。
そうですね。
思った以上にそういう批判とかって出てこないですよね。
まあ、わざわざね。
出てきたのもプラスと思うしかないけど、僕は怖い方ですけどね、そういう批判は。
怖い方。
僕はあんまり表には出ないタイプなんで。
結構結婚式の云々とかあって、それこそ大事な場面じゃないですか。
はいはい。
二次会の手腕で変わってくるじゃないですか。
あーわかりますわかります。
楽しさが。
お金もらってるとかだったら責任とか。
お金分の仕事をするっていう気持ちでやれると思うんですけど、
もうなんかそういう自発的にこう行くのはもう意味わかんないです。
そうですよね、まじ意味わかんないです。
なんで?
なんでこんなことするの?
やっぱ盛り上げるのが楽しいからじゃないですか。
いやいや。
最悪や。
怖えー。
まあうまくい…自信ですかね。
うまくいかなかったときのほうが僕はもう考えちゃって。
そういうお酒入った場とかだと、絶対うまくいきますもん。
え?
絶対うまくいく。
言ってます?いつも。
え?言ってない?うまく。
言ってる?あれ?
言ってる?
平場はあれよ。平場は弱いんで、僕は。
もうコテコテのその、司会者トークがうまい。
そうそうそうそう。
確かに総会のときはうまかった。恐縮ですけど、上手でしたね。
回すのは大丈夫なんで。
確かに。
なんか普通の飲み会だと平場、一回ホッキリ来たらもう自分フェードアウトする感じしますもんね。
最初盛り上げて、あともう俺知らん。帰りたい。
そう。
平場だとそうなっちゃうんで。
他が盛り上がってますからね。平場だと。
そういう人目の前に出て、何かつながりが生まれればいいなってダサン的な思いも持ちながら。
それでいつかテレビのコメンテーターとして一回ぐらい出演したいなと思ってますね。
ネット番組の。
地上波の。
地上波のライブハードル、誰が起用するんだっていう。
21:02
今日の日曜日の朝のローカルの福岡の番組で、福岡のIT企業の副社長さんが出てたりするんで。
近い感じで言ってますけど。
多いですよ。
社員130人ぐらいの会社の副社長さんよ。
でかいですよ。
近いですか?届く範囲。
だって弊社今300人ぐらいの人数では勝ってる。
まあ確かに。
確かにそれで言うと全然いけるか。
いける。
いけるコメンテーター。
でもローカルなんすか?
ローカル。
地上波だけどローカルでいい?
ローカルでいい。
地方局の?
うん。
まあ一回やってみて。
でもなんかほら、
最近は一般人とかも出てますよねよく。
名誉?
っていうか、それこそパッと思いつくのがほら、
ラッパーのりょふかるまとか。
はいはいはい。
あとインフルエンサーか。
インフルエンサー狩りのえなことか。
うんうん。
あと、まあその辺かな。
元々そんな漏出なかったけど、
SNSとかでバズって、
その分野で呼ばれて、
そっから幅広げてみたいな。
うまいこと言ってるパターンの。
あの人とかめっちゃ見るよね最近。
みやけさん?
みやけ?
本書く人。
あーみやけかお。
かおりか。
結構バズってますもんね。
うん。
なんだっけな。
なんかあったぞ。
あれやろ。
おもしろいと言えないなんちゃらみたいなやつじゃないか。
あー。
言語化する技術のやつ。
あー、なんかそんな感じのやつです。
あの人とかね。
あの人も、いろいろあの人追ってるんですけど。
はい。
なぜ社会人になると本が読めないのかみたいな本が、
最初にバズったらしいんやけど。
はいはい。
あれ11作目らしいよ。
えぐ。
えぐいよね。
あ、そうなんだ。
結構いろいろやってきてのがそれなんですね。
そうそうそう。
年齢もたぶん僕たんも変わらなかったんですよね。
うん、若いよね。
若いっすね。
僕はたぶんそのUKM買ったんですよ、確か。
あー。
それだったかな。
買って、結構僕途中でやめちゃってて。
うんうん。
で、読館のときにSNSで、
その三宅花穂の、花穂だっけな。
その批判文章みたいな。
文章の批判をしてる世界ってしてる人がいて、
24:00
結構面白かったっていう。
なんか結構、なんすかね、タイトルも結構魅力的だし、
バズりやすいというか、感じのやつもあり、
結構鵜呑みにしがち。
あんだけ流行ってて、
あんだけ共感性を呼ぶようなタイトル。
結構何も考えず需要しがちだなっていうふうに思ってたんですけど、
で、自分ちょっと読んでみて、
ちょっと何か、何でやめたか忘れましたけど、
多分ある程度需要してたんですよ。
こういうもんなんだみたいな。
がっつり批判してる文章がSNSに上がってて、
結構面白くて、
それ見た後に三宅さんの本とか読んでみると、
三宅さんのキツネさみたいなのを批判してる文章だったんですけど、
結構それが吸って入ってきて、
割と両面から見るのが本自体はいいものとして、
批判しながらっていう視点が流行りに負けず入ったんで、
その視点で見るとめっちゃ面白かったですよ。
いろんな楽しみ方がありますですね。
俺まだあの人の本は読んだことないんだけどね。
最近よく見るなと思って、
何の人なんだろうと思ったらそういう本をいっぱい書いとったけん。
すごいですよね、露出が。
そういうコメンテーター枠を狙って活動していこうかな。
どの分野で出るんだ、石井さん。
LTおじさん?
LTおじさん。
年に200本のLT会に参加するLTおじさんって。
おー。
さっき言った福岡のIT社長はAIの話をしてたんよ。
けん、ちょっとAIのこともっと調べようかなって。
ゴリゴリじゃないですか。
AIに詳しい面白いおじさんとして。
弱っ。
弱っ。
いるいる。
めちゃくちゃいる。
いっぱいいそうか。
めちゃくちゃいっぱいいますよ。
もうちょっと尖らせないかんね。
そうですね、まず自分で何かしないといけないですね。
成果を出さないと。
調べるだけじゃん。
詳しいおじさんだけどさすがに。
ちょっとポジション考えて活動してまいります。
はい、私の頭の中は以上でございます。
はい。
じゃあ尾端さんお願いします。
はい。僕の今週の頭の中なんですけど。
はい。
今週ね、今さらなんですけど、
MBTIにまたハマったというか流行って。
はいはいはい。
MBTI流行って。
で、僕主人公なんですよね。
MBTI。
27:02
EMFJかな。
はい。
っていうやつで、わかります?ちなみにMBTI。
わかりますよな、16個ぐらい?
あ、ですですです。
えっと、なんだっけな。
その、EとかIとか。
はい、なんかアルファベット4文字で。
そうそうそう。
Eが外向的で、Iが内向的みたいな。
うんうんうん。
で、その項目の中に、
3つ目のやつ。
上からいって3つ目の、
FかTかっていうところがあって、
Fが直感的で、
Tが思考的?論理的?みたいな分かれ方してるんですよね。
はい。
で、それを会社の人と喋ってて、
僕がF側、直感型。
で、その相手の人がT側。
思考型、論理型みたいな感じになってて、
それについてちょっと喋ってたんですけど、
その人がNかよみたいな。
はい。
その人のイメージ、Nのイメージって、
例えば何か会話してるときに、
なんで嫌なの?とか聞かれると、
なんでそんなことも分からんの?みたいな。
嫌なことがないと改善できないから、教えて。
いや、もういい。みたいな。
こういう感情的になってるのがFっていう、
風なFやNか。
ん?F?
FかTかじゃないと。
あ、Fですね。
感情的になるのがFみたいな。
理解だったんですけど、
それを話し聞いてて、
僕はちょっと違うなって思って、
多分、ある程度コミュニケーションみたいなのが大前提として、
もういいとかって、FとかTとかじゃなくて、
単純にコミュニケーション能力がないやつ。
FかTかって、
多分最終的に議論とかした結果、
答えの出ない命題。
例えば、
親を殺したやつを殺していいかみたいな。
そういう答えのない命題に対して出す結論が、
もう最後、殺していいっていう直感的か、
いろいろって殺さないほうがいいっていう論理的か、
みたいなところだというふうに僕は理解したんです。
ただ、MBTIっていろいろ若い人の中で流行ってたりとか、
こういう人間だみたいなのはあると思うんですけど、
あと議論のやり方、コミュニケーションの方法とか、
思考の仕方とかあると思うんですけど、
最終その人をジャッジするのは、
そういうコミュニケーションとか、
ある程度一般的な論理的な思考理解とか、
そういう当たり前のことは大前提で、
最終的な価値観だったりとか性質の分類?
って思ったんですね。
30:00
それ考えながら。
だから、このMBTIってそもそも、
アホはやっちゃいけないんだっていう。
多分、バカって言葉全く選ばずに言うと、
めっちゃアホがやって、
お前そういう人間なんだ。
っていうのじゃない。
そもそもめっちゃ偉い、誰だっけ、
すごい偉い人がやってるんですよね、心理学。
すっごい頭いい人が。
そのすっごい頭いい人も、
そういう人間を重力分割しようって、
そんな気持ちで多分やってないと思うんですよ。
だから、そういう性格占いみたいな。
そういうのって、大前提、人間としての、
社会人としての能力がある前提でっていう話なんで、
このまず能力がないと、
そういう人を分類するとか、
そういったことはやっちゃいけないと、
いうふうに思いまして。
本質の話をこれで分類してるだけで、
それが仕事に支障出るとか、
仲悪くなるとかって、
それはそれで社会で適用するように、
実装しとけよって話よね。
適用なんかあるっていう。
最低限ね。
最低限の。
だから、お前Fだからこれしようみたいな。
そういう雑な振り分けじゃないだろうっていう。
だから結構このMBTIとか、
ちゃんと考えれば考えるほど、
その前提となる事項が大事だと思ってて、
逆にその前提となるやつって、
どうすれば培えるんだろうっていう。
コミュニケーション能力だったりとか、
本質を自分で把握するまでの、
家庭で必要な論理的思考力だったりとか、
これどうやって使えるんだろうって思って、
結局時間じゃねえとか思っちゃったりとか、
結構社会人的じゃねえとか思っちゃったりとか、
あと経験。
酸いも甘いも経験。
まあそうね。
とかなっちゃってね。
だからそうすると、なかなか、
なんだ、MBTIも気軽にできないなっていう。
そりゃ気軽にしていいんじゃないですか。
面白でですね。
この分類みたいなのって、
なんで人間は分類が好きなんでしょうね。
なんで分類が好きなんでしょうね。
日本人だけなのかな。
人間としてみんな好きなのか。
今はMBTIですけど、
昔僕らが小学生ぐらいのときは動物占いとか、
あとは今度ネットフリでドラマになる細木和子さんの、
33:06
ろくせい戦術とか。
ずっと分類がすごい流行ってるというか。
本能的にそういうのをしたい欲求があるんかな、人間は。
どうなんですかね。
結構国ごととか、文化の違いな気がしますけどね。
日本とかは神様が多かったりとか。
外国は一神教というか、キリスト教はやっぱりめちゃくちゃでかいから、
日本神様が多いから、いろんな考え方とか価値観に
引っ張られやすいみたいな話も聞いたりしますけど。
人間って思考を単純化したいみたいな本能が備わってて。
分類したほうが、一個一個個別にショートして捉えるコストが減るから、
分類に惹かれるみたいなの聞いたことあるかな。
たしかに、仕事じゃないな。
心理学とかは心理学かな。
そういう目線で言うとそんな感じしますね。
分類バケットがある。
どこどこの国の人みたいなのとかも、それでステレオタイプ決めとけば、
改めて個人がどういう人かっていうのをもう一回調査する労力が減るからっていう。
そういうふうに考えちゃうっていうふうには言うよね。
僕も好きですもん。分類されたいししたい。
この話前もしたの?
分類されたいししたい。
そうそう。自分はこういう人間ですよっていうわかりやすいレッテルは、
おでこにぶつかっちゃう。楽なんで。
確かにね。こっちも結局それを伝える労力が減るってことやもんね。
そうですね。僕もどっちかっていうとそっちよりですよ。
自己開示のコミュニケーションのコストの高さ。
はいはいはい。
きつい。きつい。
きつい。きつい。
確かにそうな。
分類難しいですよね。
そうそう。実際16で分類できるわけないしね。
300とかやったら信頼性あるかも。
そしたら分類する意味ないもんね。
300。
290何番目のやつね。
これ298と何が違う?
確かにね。分類の意味ない。
36:03
確かに。大体分類で16ぐらいが分かりやすいのかもしんないけど。
でもいいですけどね。会社とかでも取り入れてるらしいじゃないですか。
BTIにしろ、他のそういうやつにしろ。
うちもやってますもんね。
FFSか。
FFS。
FFS診断みたいに。
でもあれで偏見の目を持たれるのめっちゃいやすいよね。
それあるよね。結局それを使うのかって話になるやん。分類したところでさ。
そうですね。
基本アンケートに答えてそういう診断が出るときに、
アンケートに答えたときの、その人のすごい1年間でめっちゃ落ちてる時期にそのアンケートを答えたのか、
めっちゃ上がってるときに答えたのかで、おそらく回答は変わってくる。
確かに。
そこの信頼性ってどのぐらいあるのってやっぱ思っちゃうかな。
難しいっすよね。
人間を型にはめようなんてそんな簡単なことじゃないっていう。
確かに。
もっとあれでいいですわ。レッテル云々の話とか。
コミュニケーションコストの話するともう、自己紹介のことがいい。
自己紹介?
あなたは運動家ですとかじゃなくて、
プロフィール帳みたいなのを常に持ち歩いて、初対面の人に渡すみたいな。
小学生の女子しかしてないよ、それ。
もうそれでいいんですよ、マジで。
それプロフィール交換みたいなやつがしたい。
住宅営業のとき自分で作って渡したりしてたんやけど、
そうするとね、さっき言った、自分から言う必要ないから勝手に向こう側が共通点探して、
ここなんですか出身とか、こういうことしてたんですかとかっていう話題が増えるからね。
プロフィールカードいいですよね。
いいですよね。
あんたは主人公だ、タイプだ。
バンじゃなくて、何を思ってるんでしょう。
何が価値観なんだみたいなより、好きなものはこれですとか。
そっちのコミュニケーションで必要なのはそっちなのかと思う。
そうよね。
それをQRコードでもタトゥー入れれば、おでこに。
おでこに?
おでこに。
手の甲とかにさせてくださいよ。
これからスマートグラスとかが出てきて、そういうのが実装されるかもしれないよね。
39:01
確かに。それいいな、でも。
この人これが趣味ですっていうのは自然と出てきて。
確かに。そういうのやってくれたら楽なんだけどな。
そういうとこまでテクノロジーに実装したら、本当に人間には何が残るんでしょう。
確かに。やっぱりコミュニケーション。
コミュニケーションですね。
コミュニケーション、ざっくり。
ざっくり。
これ余談ですけど。
一旦閉めます?
一旦。
一旦閉めますよ。
余談すぎて。
いいよ、余談。
いい子よ。
誰だったっけな。この前教えてもらったんですよ。
会社の人に教えてもらったやつがあって。
LINEとかのトーク履歴を読み込ませて、それの分析をしてくれるちゃんとしたプロンプトンをもらって。
そのユーメイトのLINEを読み込ませてやったんですけど。
ひどいボロカス言われたやつのプロンプトンに。
ちょっと一個紹介していいですか。
一番グロかった。
AIのコメント。
ちょっと待ってくださいね。
それがね。
これだ。
はい、これですわ。
見つけたんですけど。
その子はプロンプトン。
自分の顕在してる、自分でわかってる自分と、
自分が否認してる自分とか、あなたの行動パターンみたいな。
感情のトリガーとか信念とかを全部出してくれるような。
そいつから言われた自分の行動パターン。
僕のですね。
僕の行動パターンの行動構造っていう項目があって。
ちょっと読みますね、それ。
僕と嫁とのLINEの中で出てきたAIの分析。
行動構造。
冷淡に突き放つ言動をしながらも、
最終的には食事を作る、家を探すといった生活の面倒を見ることで、
相手を自分に依存させる形を再生産する。
やば俺。
やばい奴じゃんと思って。
再生産させる。
えげつなくないですか。
支配力の特徴。
怒りがピークに達すると、言葉が短く鋭利なり、
相手の人間性そのものを否定するような表現に転じる。
うわ、こわ。
マジでそんなことないよって。
そんなことない。
こわい。
無意識の欲求。
これ自分が否定してる事故らしいです。
僕が否定してる事故らしいんですけど、
圧倒的な支配力と承認への上、
正論で相手を追い詰める行為は相手をコントロール下に置きたいという欲求の裏返し。
42:03
マジでおもろくない。
これあれですよ。
あくまでも5年間なんで。
5年間なんでいろいろありましたよ。
浮気とかして、それを正当化するようなしょうもない時間とか。
まだまだ未熟なときのやつも全部含めの、
AIの回答なんで。
これ全く違いますよ。
そんなことはないんですけど。
これは嘘なんですけど。
圧倒的支配欲。
言い過ぎだろ。
そこまでないだろ絶対俺っていう。
カイジにしか出てこないフレーズじゃないから。
カイジにした。ザワザワ。
ザワザワ。圧倒的支配欲。
ザワザワ。
もう本当に、
これね、
コミュニケーションの手段でこういうのを使うと、
危ないよって話ですよ。
危ねえよって話ですよ。
もうMDTIいらないんじゃないかっていう。
そのプロットだけでいいんじゃないかっていう話じゃないですか。
僕はもうあれ、会話なんでね。
人って会話と会話で紡がれていくと思うんで、僕は。
文字なんてね、だめ。
顔を見て直接しゃべることが、
人を知る唯一の手段。
なんでね、誤解しないように。
ちょっと支配されないように気をつけますね、私は。
はいはい。
はい、じゃあ感想いきましょう。
僕のLT界出て、
特定多数の人に見られてチャンスを作ろうよって話、どうでしたか。
はい。
いや、石井さんやなって感じですわ。
いやでも、これはなんですかね、
それこそなんか性質なんだろうなっていう。
もうよしよしとかそういうのじゃなくて、
もはやできるできないの一気に。
感情、性格、生理的なところで。
はいはいはい。
できるできないの話になってくるような感じはしましたね。
絶対できないもんって。
でもできる人やっぱすごいなって思いますし。
じゃあこれは一個僕の特定なんでしょうね。
いや、めちゃくちゃ強みじゃないですか。
うまく使ったほうがいいよね。
本当に。
誰でもできること、誰でもこれやった方がいいからやろうって思ってやれることじゃないですもん。
ちょっとそれは気づきですね。
すごいと思いますよ。
やっぱそういう、40にもなると自分の強みみたいなのをちゃんと形作らないといけないよな。
40にもなると。
そこにゼンベッドするようなぐらいの気持ちでやらんと。
確かに。
可能性だけ広げても可能性なんてないからね、40歳は。
ありますでしょ。
折り返しでしょ。
45:01
折り返しか。
その、注力するところをもう絞っていかないといけない段階な気がするよね。
確かにそれはそうですね。
手広くっていうよりかは一個。
ほんと。
つくうこ。
もう30代で全く違う業界に来てしまったけんさ。
もうなんもないもん。
なんもないもん。
広げすぎちゃった。
残ってますよ、強みが。
よかったです。また気づかせてください、この1年間。よろしくお願いします。
はい。
はい、じゃあ。
MVDIって、コミュニケーションの大事な話だったりとか、
AIとかに、そういうロジックに引っ張られるみたいな話もありましたけど。
どうでしたか。
僕はあれっすね、本質の前に社会的に実装して、
社会的にちゃんとスムーズに実装しとけよっていうところは確かになですね。
なんでそれ。
ほんとに。
コミュニケーション取る上で最低限の知識もそうだし、マナーもそうだし、
そこらへんってほんと持ってないと、本質以前の問題でコミュニケーションにならないからね。
ちゃんとそこの自分の意見を受け入れるっていうところ、
トレーニングどうしたらいいのかなっていうのも、
ちょっとやっぱり子供の顔がちらつきますね、僕はそういうのは。
そうですね。
でもね、そういうのを獲得するには、やっぱり失敗しないと多分難しいよねって思った。
そうですね。言えなくて苦しいとかそういう経験をしないと、甘んじちゃいますもんね。
とか言いすぎちゃって関係が悪くなったとか。
なんかそう思うと、やっぱり親が込めすぎたりとかね、道を整備しすぎちゃうと、
そういう自分で獲得するコミュニケーション力っていうのは少なくなっちゃうから、
気をつけたいなーって思いましたね。
そうですね。それができるまでやっぱり子供にNBDAとかさせちゃダメ?
いやでももう止めれないもんな、そういうの。
なんていうかもう、スマホだなんていうのでさ、
ほんと止めれない、先週言ったAIの話もそうやし。
はい。
どうしたもんか。
それこそもうほら、子供もずいけど成熟してない状態で、
SNSのいろんなバリと音だったりとかシステムが増えるのって、めっちゃ怖いじゃないですか。
危ないよね。
超危ない。
もうコントロール化におけないですよね。
大変だな、子育て今の時代の。
共有してるからさ、iPadとかをさ。
48:02
はい。
ちょっと話はずれるけど、
クリスマスプレゼントをAmazonで頼むじゃないですか。
はい。
履歴見られて、もう危ういですよね、もはや。
履歴見んの?
おすすめ、また買いませんか?みたいなの出てくるよね。
はいはいはい。
危ういよ、もう。
子供Amazon見る?
うーん。
ともとも購買するの、子供って。駄菓子屋以外で。
欲しいなとか言ったらAmazon飛んだりするじゃないですか、ネットで調べたら。
飛べるんだ。
そしたらアプリに飛んで、みたいな。
飛ぶとかか。
でもこのラジオ聞かれた日には終わりですよね、もう。
やばいですよね。
絶好だよ。
いやー、だから本当、今の時代の子育てね、コミュニケーションも含めて気をつけないといけないですね。
はい、気をつけてください。
はい、じゃあそんなところでね、終わり。
なるほど。
それでは、今日も頭の中空っぽにしたので、新しい考えをまた来週までに蓄えていきましょう。
それでは皆さんも、うれしい楽しい1週間をお過ごしください。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
さようなら。