1. イシイ_オバタのあたまの中の発表会
  2. vol.44_共通テストと万事快調..
vol.44_共通テストと万事快調と小学校へのAI導入
2026-01-18 45:49

vol.44_共通テストと万事快調と小学校へのAI導入

この番組は、40間近のイシイと30間近のオバタが1週間で考えたことを発表し合って、楽しくおしゃべりする番組です!


01_オープニング

 共通テスト始まってました

02_オバタのあたまの中

 映画「万事快調<オールグリーンズ>」観た

03_イシイのあたまの中

 小学校へのAI導入について


の3本でお届けします。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
イシイです。
オバタです。
はい、おはようございます。こんにちは、こんばんは。
こんばんは、こんにちは、こんばんはございます。
今日は収録日が1月18日、日曜日の昼下がり、15時頃ですね。お届けしております。
眠たくなってきた。
そんな時間帯ですね。
お昼寝の時間ですわ。
はい、この後しっかり寝たいなと思っております。
なんだそれ。
はい、ですね。ほんと寝たい。
ね、じゃあ1月ももう3週目。もう年末年始の空気は全くなくなりましたね。
そうですね。たまにお年玉セールみたいな。まだちょっと見ますけど、何言ってんだって感じですね。
ね、もう日常が戻ってきましたんでね。
早いな。
平常通りのラジオをお届けしたいと思います。
まあまあまあ、もちろん。
もちろんね、いつも通りしっかり考えてきたこの1週間をね、発表していきましょう。
めっちゃハードル上げるじゃないですか。
まずはニュースからね、しっかりお届けしていきましょう。お願いします、何かありますか。
何かありますか。さっき石井さんからテーマを出してくれてたのに。
じゃあ私から。
ごめんなさい。
ごめんなさい、やむなこと言って。
大学の入学共通テストが17日、昨日ですね、から全国一斉に始まったというニュースが飛び込んでまいりました。
いやー、もう頑張れみんなって感じですね。
ね、これで人生がちょっとね、方向性決まったりするテストが行われるわけですね。
ちょっとね、ちょっとだけ。
福岡県内でも31の会場でおよそ2万2千人の受験生が試験に挑んでますということですね。
え、2万2千人?
福岡でね、福岡県内で2万2千人。
そうなん、多い域あんましないですね。いや多いのか。
どうでしょうね、なんかピンとはこないけど。
なんかあの、ドーム?横浜ドーム、横浜アリーナとか、2万人って覚えてるんですけど僕。
横浜アリーナに入るくらいって思った。
そんなもんなんじゃない、やっぱ少子化もあるからね。
なるほど。
あるんじゃないですか、そんなもんじゃないですか。
共通、今は共通テストって呼んでるんですよね。
うん、僕らのときはセンター試験ですね。
あ、石井さんのときもセンター試験?
うん、センター試験ですね。
そっか、僕のときのセンター試験で、僕の後ちょっと、もう2年ぐらい。
03:00
てからすぐ協定になったんで。
試験期間は10年以上ありますよね、きっと。
そうですね、もうちょっと上の人たちが共通一次って言われてたのかな。
へー、そんなのあった。
覚えてます?
自分のもう20年前ぐらいかな。
どこで受けたっけなーっていう感じですね。
受けた場所はあんまり覚えてないな。
たぶん、どこだったっけな、春日高校とかで受けたのかな。
高校で受けた気がしますけどね。
高校か。懐かしいね。
まあ点数とか覚えてますもんね。
俺も覚えてる、なんとなく。
そんなもんか。なんでしょうね、あれ。
人生かけた戦いですからね。
やっぱあのときが一番人生で勉強したからですかね。
それはあるかもね。
どうも忘れる気がしないというか。
言うて僕2ヶ月ぐらいしか勉強してないからですね。
やば。
温度感低い。
僕部活をやってたんで。
正月やってるじゃないですか、高校サッカー選手権。
はいはい。それまで?
あれの県大会が秋とかまであるんで、
11月ぐらいに部活引退してたんですよ。
遅いっすね。
で、そっから12月、1月ちょっとぐらいしか勉強してないかな、本当には。
へー、結構不安じゃなかったんすか、それ。
だから、勉強し始めてセンター試験200点ぐらい上がりましたもんね。
なんもしてなさすぎて。
さすが、下が最初から低すぎて。
いやー、そういうの、センター試験ね。
勉強。
これから子どもが通るのかと思うとね。
勉強頑張ってほしいなって思いますよね。
ピリつきますもんね、あのとき。
あー、ピリつくか。
だいぶピリついてた気がするな。
ピリついてはなかったです、僕は。
ほんとですか。
無理かな、みたいな。
諦めもあり。
うーん、そしたら受かったからよかったですけど。
でもね、あそこでやっぱり人生変わっただろうなと思うんで。
ですよねー。
もし、もしかしたら聞いてる人もいるかもしれないですかね。
受験生がね。
もう人生長いんでね。センター試験なんてもうごくごく一部なんでね。
そう。どうにでもなります、どうにでもなります、そんな。
勉強したっていう自信はほんと忘れないでほしいですね。
06:03
そうですね。
いいこと言うな。
どう転んでもね、人生楽しんだもん勝ちなんでね。
うん。
頑張れ、受験生。
もう終わってると思うけど。
きっと今もう終わってると思うけど。
2時があるから。
そうね、2時もあるけど頑張りましょう。
頑張ってください。
はい、じゃあタイトルコールいきましょう。
石岡の頭の中の発表会。
この番組は40間近の石と30間近の岡が1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
はい。
今日も張り切ってね、センター試験を乗り切った2人がお届けいたします。
はい、よいしょ。
じゃあ今日はどっちからいきますか?岡田さんからいきますかね。
はい、じゃあ僕からいきましょうかね。
お願いします。
今週の頭の中、石井さんがオープニングのときに、今週しっかり考えたとか言うから、ちょっとあれなんです。
今日の話。
1週間何も考えず、今日の話。
今日の話、収録前の。
収録前の話で、今15時なんですけど、今日10時ごろから映画見に行って。
はいはい。
万事会長オールグリーンズっていう日本の映画を見に行ったんですけど、公開が一昨日ぐらいの公開で、あんまり長期間放映されなかったんで、今日しかないと思って見に行ったんですよね。
これが面白くて、すごく。
あらすじだけ言いますね。
原作が当時21歳の現役大学生だった方、ナミキ小倉さんという方が原作で。
5年ほど前に松本成長賞を万上一で受賞した青春小説の映画化っていうところで、青春小説なんですけど、
これがただの青春小説じゃなくて、いわゆる青春犯罪群像劇みたいな感じなんですよ。
イメージで言うと、ちょっと前に流行った僕たちがやりましたみたいな。
あんなんだったりとか。
僕が覚えてるのは、僕たちと仲大さんの700日戦争っていう。
だいぶ前に市原隼がやったんですけど。
そういう犯罪と青春を組み合わせた映画なんですね。
女子高生3人が主人公なんですけど、ちょっと文章読むと。
09:02
ラッパーを夢見ながらも、学校にも家にも居場所を見出すことができない女の子が1人。
陸上部のエースで社交的、スクールカースト上院属しながらも家庭に問題を抱える映画好きの女の子。
大好きな漫画を自己形成の拠り所にしている、下に構えた独絶キャラの女の子。
この3人がいろいろ考えながらうつうつとした生活を送ってるんですけど。
あるときに、あるきっかけで3人が出会って。
その3人で、麻薬の販売。
麻薬じゃない、対魔だな、対魔。
あるきっかけで対魔の種を手に入れて、それを販売してお金を稼いで、この腐った街から出ようっていう。
のを計画するわけです。
意外とね、対魔っていうちょっと、ちゃんと犯罪。
銀行強盗とかポップな感じになるわけでもなく。
でも、今まで見た犯罪群像劇って、なんとなくバカらしたみたいなのが僕の中であったんですよ。
何やってんだこいつらっていうのもあるし、めっちゃフィクションやなっていうのもあったし。
あと、若い子が苦しんでるのあんま見切らんっていう。
僕があんま辛くて見切らんっていうのもあったんで。
なんか結構よしよしで別れてたんですけど、この映画はずっとキラキラしてるんですよね。
キラキラしてんだ。
女子高生3人が、夢もラッパーとか、映画に携わりたいとか。
女子高生3人の夢も、なんかちょっと最近っぽい。
顔もあと可愛い。
で、いろいろ悩みとか大変なことあるんですけど、なんか悲壮感があんまり感じられないんですよ。
死にたいとか全く思ってなくて、とりあえずこの街から抜け出せば何かあるっていうのをずっと思って。
どっちかっていうと、なんか希望のほうが強い。
で、結構なんか今っぽい感じで、リアリストみたいなイメージ。
結構なんか、バンドマになるぜみたいな。
ここから出てとか、そういう厚苦しい感じもなく、
可愛い女子高生3人がそういう結構重めな家庭内の悩みとかを持ちながらも、こう、何て言うんですかね。
犯罪に手を染める。
その犯罪に手を染め方も、なんかキラキラしてるんですよ。
めっちゃ悪くて、何て言うんだろうな。
ポップ、ポップというか、
それをしないとどうしようもならないとか、それをしないと生き死にが云々とか、
時刻が待ってるとかっていうわけじゃないんですけど、
その3人のキラキラした女の子たちが、
それをやり始めたら、それをやることが青春だみたいな。
12:02
感覚。これ見てみないとわかんないかな。
ただハマったものが犯罪なだけであって、
部活と変わらないようなキラキラした感じがあるってことですか。
まあでも、そんな感じ。
ちょっとやっぱり反骨精子になったりとか、
社会に対する抜き出したい、腐った世の中だ、みたいなところもあるんで、
部活とは違って少し、
若さゆえの資料の足りなさみたいなのもあるけど、
それに手を出しちゃうっていう若さみたいなのもあるんですけど、
なんとなく今っぽい感じで、そんな馬鹿じゃないみたいな。
暴力とかそういうのが。
それがね、本当に良くて。
見てほしいなあ。
一番良かったのはどこなんですか。
そうですね。
一番良かったのは、
その3人とも犯罪を犯すこと。
悪いことっていうのはわかってるんですけど、ある程度。
そんなことより、楽しそうじゃないが勝ってる感じ。
現状から抜け出すとか悲観的な理由じゃなくて、
いやこれは今すべきだみたいな。
ドキドキするじゃんみたいな。
これが青春じゃんみたいな。
そういう感じがあって、
そこが一番良くて、
ただ最後も、
ちゃんと犯罪するんですよね。
いい話で終わらせないっていうか。
ちゃんと無所に行くんですよ。
おそらくそこは。
そこまでは書かれてないですけど。
けど、
かわいそうにならない。
この子たちは無所に行っても、
この出来事をきっかけに、
たぶん笑顔ですっきりした感じで生きていくんだろうなって感じさせるような、
爽快感。
独語感もめっちゃいいみたいな。
はいはい。
っていうのがね、
あ、っていう笑顔で。
あれですね、結局今は別に、
犯罪じゃないけど、
やりたいこともできず、
モンモンとしてる尾形くんの心を映したみたいなことですか?
いやもう、おっしゃる通りですね。
この子らは犯罪さえ楽しいと思ったらやってるのに、
自分は犯罪でもない楽しいと思うことができてないから、
そこまで悲観的じゃないか。
そこまで悲しくはないけれど。
けど、まあでもちょっとこう、
もう、
部活とかスポーツ系のやつと見るのと同じ気持ちなんですけど、
自分たちじゃできないなっていうのは思います。
若さ。
犯罪ですらやっぱ、
15:00
自分たちが若かったらやってたかもしんないけど、
今おっさんだからできないなっていう目線はもちろんあるんですけど。
年齢なんですね。
やっぱちょっとバカなんですよ。
やっぱ資料足りないんですよ。
けどキラキラしてる。
そう。
難しいよね。
でも物理的にはできるわけじゃないですか。
そこで頭がちょっと賢くなったが故にできなくなったって、
なんか切ないよね。
犯罪なんで。
できるできないとかしたりとかないです。
めっちゃ犯罪。
めっちゃ犯罪っす。
同好会でオールグリーンズっていうのを結成したって書いてあるんですけど、
これはもうじゃあ俺らの名前オールグリーンズにしようぜみたいな流れがあるんですか。
ありますあります。
そこら辺も面白くて、
同好会っていうのがあるきっかけでタイマの種を手に入れて、
それを育てる場所どこにしようかってなったときに、
もうなくなった園芸部のミニエアハウスが屋上になったんで、
それを使おうと。
それを使うために同好会を結成して、
そこで学校の屋上でタイマを育てるっていう。
えぐいね。
なかなか面白くて。
その中で、
もうこれ文化にしていこうみたいな、この学校の。
後輩にタイマを受け継いでいこうみたいなシーンがあって。
これめっちゃおもろいじゃんみたいな。
都市伝説じゃんみたいな。
なったときに、残すために名前を考えるんですけど、
このね、テンポも結構コミカルで。
THE BAD GIRLSはどう?みたいな。
うわ、ダッサー!みたいな。
本当に女子高生みたいな会話のシーンがあって。
みんな緑の服着てたんで、ジャージが。
学校のジャージが緑だったんで、
シンプルにオールグリーンズにしました。
みたいな会話もあった。
いいよね。
でも名前がつくっていうのがね、
継続意識が生まれていいですよね。
良かったな。
ただの3人組じゃなくて、
名前がつくことで、
愛着が湧くっていうのはありますよね。
ありますね。
最後らへんの仲間感もすごい良くて。
結構普通に女子高生役なんですけど、
普通にめっちゃタバコ吸ってるし、
普通にストカン飲んでるんですよ。
ロング。
ラッパーになりたい女の子だ。
学校にいない間、
ずっと全シーン、
ストロング。
ストゼロ飲んでるっていう。
18:00
こんなの良かったっけ?この50歳みたいな。
すごい攻めた。
あれやね。
攻めた映画やね。
R12あったかな、でも。
にしても、
まだ未成年がタバコ吸ってる映像って、
見せて。
タイマー触ってるからね。
確かに。
タバコとか酒よりタイマーを触ってますもんね。
そうかそうか、忘れてた。
変なとこに敏感なりすぎた。
ちょっとこれ、
小説もあるってことだよね、原作の。
ですです。
ちょっと読んでみよう。
僕もちょっと読んでみようかなと。
読んだことはないんだ原作。
原作は全くないですね。
SNSで、
昨日、面白いっていう人が2人、
SNSに投稿させて、
これはなんか信頼できそうだと思って。
何の情報もなくいったって感じ。
楽しそうそういうの。
いいね。
思ったより良かった。
青春ですね。
青春映画いいですよね。
青春映画。
好きな青春映画は何ですか。
好きな青春映画。
青春映画。
青春映画。
僕たちの駐在さん好きでしたけど、
なんか僕、
青春なのかわかんないですけど、
ファイトクラブめっちゃ好きで。
大人が放課後に仕事終わった後に、
殴り合うっていう。
ただ殴り合うファイトクラブっていうクラブを結成するみたいな。
なんか僕あれに結構青春を感じるというか。
なんか熱くなるものみたいな。
そうそう。意味ないけど、
なんか熱くなるもの。
なんか俺青春っていうイメージがあったんで。
ちょっと違うかもしれないですけど、
ファイトクラブめっちゃ好きですね。
意味ないけど熱くなるもの。
意味ないことをなんか楽しそうにやってるのが青春ですよね。
若いからできる。
名言やね。
確かにね。
それと僕たちがやりましたとか復讐ですもんね、確か。
あれは。
いじめられてて学校爆発しようみたいな。
ちょっと軽くやろうぜって言ったら、
めちゃめちゃ大爆発になったみたいなやつやろ、あれ。
大事になったみたいな。
きっかけは確かあれだったんですよ。
殴られたとか。
悔しくなった。
でキャピキャピしてたら大爆発起こったみたいなね。
21:00
でも僕あの日はーって顔覚めてる感じめっちゃ嫌で。
終わったこの子たちってなっちゃうね。
それとはちょっと違ったですけど。
そうね、面白い。
青春、あれはやっぱり映画には1個納得けど、
前も言った金城一輝さんのゾンビシリーズが一番僕は。
ずっと言ってるやつか。
好きですね。この前10巻から3作目かな。
持って帰ってきましたね。
どういう話で言ったっけ?
なんか落ちこぼれ高校生、男子高校生が
トラブルを解決するみたいな話。
青春。
一番最初の話が
理科の先生に君たち世界を変えてみたくないかって言われて
君たちは落ちこぼれだから
優秀な遺伝子と交われって言うんですよ。
そうすることで遺伝子がスパークを起こすから。
落ちこぼれたちは
横にあるお嬢様学校の文化祭に
潜入するっていうのを計画して
中に走っていくっていう。
青春だね。
それからそこはゾンビーズっていうチームになって
いろんな町の問題、トラブルとかを解決していくっていう。
そういう話ですね。
お嬢様学校に忍び込むっていうのはもうバカでいいですね。
最後結局忍び込んでもないからね。
正面から殴りながら突破するっていう。
続編3部作?
出てるのは4作出てるかな。
最近出てる?
去年出たかな、一番最新作が。
10年ぶりぐらいに出て、
その中の一人が大学生になって問題を解決するっていう。
2020年12月に出てる。
おととしか。
2014年か。
見てみようかな。
これは面白いですね。
他2冊がなくなってて買おうかなって思ってるぐらい。
いいじゃないですか。読み直すの。
読み直すのいいですよね。
そういう話ですわ。
いい作品に巡り合えたということで。
良かったですね。
ぜひ見てみてください。
キャナルシティで福岡やってた。
だけ?
だけ。
24:01
じゃあ今のところ暫定2025年1位のコンテンツということでよろしいですか。
それ毎週やっていこうかな。
今暫定1位はバンジー会長オールグリーンズが今1位です。
じゃあこれが更新する作品が出てくることを
期待して。
2026年か。
いろいろコンテンツに触れていきましょう。
私の頭の中発表いたします。
僕いろいろ考えたんですけど、
娘の小学校から手紙が来て。
親首とかじゃなくて。
タイトルは保護者様向けに。
本校の教育活動における生成AIの利用についてっていう手紙が来てますよ。
すごい。
本校ではICTを活用した教育の一環として、
下記の通り児童生徒の学習活動において生成AIを効率的に利用し、
児童生徒の主体的な学びの充実を図ってまいりますのでお知らせいたします。
課題解決には生成AIにアドバイスを求めるとか。
自己評価に関してはあらかじめ評価基準が公開されている単元で、
自分の作品が単元の評価基準に照らし合わせて、
どのような評価になるのかを参考にするとか。
整理分析は統計の学習の際、複数回答化のアンケートデータの集計に利用するとか。
使用するサービスはGeminiとNotebook LM。
それで教員がこういうふうにサポートしますと書いてあるんですね。
進んでますね、すごい。
これ見て、うまくいくのかすごく不安でね。
例えばですけど、算数の問題とか答えを知るっていうためにも使えるわけじゃないですか。
めちゃくちゃ難しい問題、写真パシャって撮って答えを教えてって言ったら答えは出てくるから、
使い方間違うとやばそうだなって思うんですよ。
まあまあまあ、確かに。
だから、より教員が答えが大事だよじゃなくて、
解くまでの過程とか理解することが大事だよっていうのを本当に教えていかないと、
27:05
バカばっかりになるんだろうなっていう。
まあ確かに、そりゃそうっすね。
そこら辺がうまく整備されてるのかはすごく気になるなって思いましたね。
確かにな。
そもそもAIとかって、基盤が、知識もそうですけど、
ある程度自分の基盤があって、より効率化とか、プラスアルファの部分がAIみたいなイメージなんですけど、
その基盤作りのときにAIとかってなると、それこそ石井さん言ったみたいな怖さありますよね。
そう。
でも、本当に理解するためにAI使うんだったらすごくいいんやけど、
数学でここが分かりませんっていうのを、
だから分かりやすく教えてって言ったのを24時間絶対に教えてくれるっていう。
けどそれを答えを教えてん使うともう終わるし、
そもそもじゃあそれを理解する必要があるのかともちょっと思ってくるけどね、少し。
確かにな。
これからウェアラブルデバイスとか出て、本当に通貨でタイムラグなしで答えれるようになったときに。
そうですね。
僕が言うのもあるんですけど、小学生とか中学生とか学生のときって、
自分の中で考える時間とか咀嚼する時間とか、努力とか、
そういうところのほうがフォーカスされてるイメージはありましたけど、
AIってね、
そういう。
だからよりベースというか基盤みたいなものに注力しないと危ないなって感じてますね、今。
いやもう、これは間違いないですね。
だし先生たちが使いこなせてるのかも気になるし。
そうっすよね。
先生たちはめっちゃ楽になるんやったらまだわかるけど、絶対大変でしょ。
そう、さっきの自己評価とかさ、
評価記事が公開されている単元で、自分の作品がどのような評価になるかを自己評価する。
でも先生は、先生のサポートっていう項目ではね、最終的な評価は教師が行うって書いてあるよね。
はい。
これおそらく図工とかの評価に関することなんかなってちょっと想像するんですけど、
ちょっと訂正的やけど、評価基準がいろいろある中で、自分がどのぐらいの作品を作れたかみたいな。
30:02
でこれ最終的に評価は教師が行うってなると、
生徒側から、いやAIがこう言ってるんですけど、先生なんでこんなのやるんですかみたいな。
なんていうかな。
厳しいな。
先生が絶対的なものじゃなくなるやん。
そうですね。答え間違えることあるしな。
人間同士の付き合いみたいなところがおろさかになるのも怖いしね。
そうですね。
難しいけど、もう実際こういう文章が発行されてるってことは時代は止まらないっていうのがね。
すごい気になる、これから。
娘とかもガンガン今、俺のiPadとか使いようけんさ。
この画像で、上のこの弟の画像を使って、
この子が飛行機に乗ってる画像を作ってくださいとか言って、キャラキャラ笑いながら遊んでたりするんよ。
遊び方もね、特殊やし。
確かにね。
テストを勝手に回転してくれるとか、
そういうのだけで良さそうな問題勝手に作ってくれるとか。
データ点数を読み込んで、個人個人に対して自動で問題、苦手分野の問題を読む。
そんなんやったらめちゃくちゃ良いと思いますけど。
生徒とのコミュニケーションをAIで減るって考えたら、
ちょっとあれですよね。
ここ難しい。
AIとかってね、制限したら本当の良さは出ないけど、制限せざるを得ないのか。
制限せざるを得ないっすよね。
ただ今のうちの娘たちの世代はおそらく実験台としての。
実験台?
そんな気がする。ゆとり教育とかも失敗とか言われようけどさ。
あれも結局実験台やったわけやな。
もろもっとか。
答えがないからやらざるを得ないんやろうけどね。
うん。
生徒が別に自由自在にAI使えるってわけじゃないんすよね、多分。
いや、使えるんじゃないかな。
使えるな。
うん。
めっちゃいいな。
成果物までAIを使うほうがいいのかなんとも言えないですよね。
33:07
ここから10年後とかどうなってるんだろうって感じですよね。
5年、10年。10年かな。
こういうのを突き詰めていくと、本質というか生きる本質、働く本質ってなんだろうって聞けつするけどね。
文章を作ったりすることが本質なのかっていうと。
文章で人が動いてもらうことが本質になるから。
文章を作ること自体は磨く必要もなくて、結果的に人が動けばいいっていう。
っていうところを聞けつするんであれば、そういうのをAI使ったほうがいいけど、
文章を書く行為自体が楽しい人もいるわけで。
そうですね、それは。
自分が一生懸命書いたものが人に評価されることは喜びな人もいるからね。
そん中でね、AIとか。
ちょうどこの前、流行ったっていうか、僕のSNSで、
エヴァンゲリオンファンイラスト大会みたいなのがあって、
受賞作品がこれAIだろうみたいなのがあって、
そういう同じような感じ。
楽しくて書いてる人もいれば、受賞するためだけに
AI使ってやっている人もいるっていう現状があるから、
報われないですよね、やっぱり。そっち側が。
そこをやっぱり切り分けないといけないんでしょうね。
子供に切り分けられないじゃないですか。
比較するときには、切り分けないといけないってことじゃない、そういう。
オリンピックと一緒じゃないですか。
そういうことですね。
もうオリンピックみたいなものになっていくんじゃない。
オリンピックってか、AIがドーピング的な?
そうそう、データでじゃなくて目の前で手書きで書くことじゃないと、
名を記書は取れないとかそういうことになるんじゃない。
怖い。タイムアタックみたいな。
怖すぎる。文学とかやばいもんね。
無限に作品が出てくるけどね。
だから、そういうコンテンツとかもね、
こういう、だって、ポッドキャストでさえも実際音声データは
AIで作ることができるからね。
声も一緒にね。
この前、これごく一部の人の話なんですけど、
会社の新卒の方が、
36:05
お客さんに打つ文章を全部AIに聞いてて、
本当に変なことを送ってたりするんですよ。
お客さんに言っちゃいけないことを言っちゃったりとか。
AIが書いてあるから。
これこそ、文章を考える基盤なしでAIに頼ってやってるから、
もうめちゃくちゃ馬鹿な。
めちゃくちゃ馬鹿やなって思ったんですけど、
そんなんなったら本当どうしようもないですよね。
全部文章を考えてもらってたからびっくりしてる。
そうなるんでしょうね、本当に世の中は。
教育のがっつり、公立ですよね?
うん、公立。
がっつり入ってきてるっていう、どうなるんでしょうね。
そういう事実で僕は驚いて、
それで教育とAIってどうなるんだろうなって思いを馳せたっていうのが
私の頭の中ですね。
馳せたねーって感じですね。
馳せましたね。
楽しみですわ、娘さんが。
10年後くらいに。
もう石井さんとの会も全部AI挟んでる。
俺はAIと会話して。
娘さんがAIに声を引き込んで、
完成データを石井先生に送って、
はいみたいな。
いや何それで、俺もAIで読み込んで。
読み込んで、石井さんAIと娘さんAIの会話してるみたいな。
やだなー。
あり得ますよね。
もうお父さんと喋りたくないみたいな。
やめてよもう。
私のAIここに置いとくから、全部これに聞いてみたいな。
やめてよー、怖いねー。
ガチありそうじゃないですか。
そうね、二軍はAIとしか喋れないみたいなね。
そうそう、もう本当に、
アバターみたいなやろ、家に置いといて。
いや怖いね。
一軍の人だけ生の娘と喋れて。
一軍って喋るカーストみたいな。
そうそう、喋るカースト。
それが当て前になるかもね。
お父さん二軍落ちないでよかなって。
二軍の人とかのはようやくしか本人には届かないみたいなね。
お父さんが喋りかけました。
携帯に通知切って。
ようやくだけ。
食事のことを話しています。
特に意味はないので聞かなくていいと思いますみたいな。
AIが本人に伝えたら。
やばいやん。
あり得る。
39:01
ちょっと周りの動きを察知しながらね、時代の流れを掴んでいきたいなと。
思いました。
いや、頑張ってくださいおじさん。
お父さん頑張ります。
お父さん頑張ってくださいと。
はい、じゃあ私の頭はこんなとこですね。
いいや。
じゃあ感想いきましょうかね。
万事会長の話ね。
作品の話は置いといて。
朝から気になったやつをパッと見に行く尾端くんの行動が素晴らしいなと思いましたね。
確かに。
いろいろあったんです。
何しましたか。
含みあるけど。
いろいろあったんですけど。
何よ。
それはもう言わないですけど、この後は。
単純な悩みというか。
うちうちの悩みがあって。
で、行こうってなった。
これは10年後とかに。
10年後なんや。
みんなに言うのは10年後。
石井さんにはいいですけど。
電波に乗せるほどじゃない。
しょうもなさすぎてってこと?
シンプルな悩みという。悩みじゃないな。
シンプルな家庭のあれです。
話みたいな。
おいおいですね。
そうやって新しいものに意識して触れるっていうのはすごく素晴らしいと思うんで、真似しようと思いました。
今年はあれ行きますよ。
演劇。
劇団式の。
今日パンフレット持って帰ってきた。
すごい。かなりやけどね。
行こうと思って。決めたと思って。
俺も落語も行けてないしライブも行けてないから今年は行こう。
今年僕6月もライブ行く予定ありますわ。
何のライブ?
K-POPの。
今スタイラン作りました。
自分の部屋にパック買ったんですよ、グッズを。
写真とか写真家で買って、写真にそのフォトを入れて、カレンダー飾って、キーホルダーとかも飾って。
いいね、推し活してるね。
推し活してて楽しいんです。
ウキウキする作業をしてるのがちまちま。
素晴らしい。
今年は推していこうかな。
俺も推せるもの見つけたいな。
ちょっとあれ話変わるけど、ニュースで見たけど推しおじっていうのもあるらしいんで。
推してもらったら助かります。
42:01
推さんみたいなタイプじゃないっすよ、たぶん。
もっとポテッてしてて、優しくて。
清潔感がある。
デブだけど清潔感があって、下心が一切なく、下ネタも言わない犬が好きなおじさんです。
それが推しおじのステレオタイプ。
かわいいでしょ、かわいいって言われる。
かわいい系のね。
かわいい系のおじさん。
もうちょっと勉強しておきます。
わかんないですけど。
おばさんどうですか、教育とAIについてのお話の感想。
前々からくちくちの教育とAIみたいな話、石井さんされてたとは思うんですけど、
いよいよもう公立の小学校、中学校で導入されるかっていう、近未来感が急に現実味を増したというか。
今、うちの娘が小3なんで、小学生からAI触れてる人は今小6として、あと8年、10年後ぐらいにはネイティブの人たちが。
高い人になってくる、大卒でね。
小学3年生のとき思い出したんですけど、公園のベンチでカードゲームとか、
公園に行ってポケモンの通信交換するみたいな、ケーブルお互いのゲームボーイアドバンスにさせて。
もう、原先がそれで今なんで、全く違う人間なんじゃないかなっていうぐらいの怖さ。
そんなこと言ったら、僕なんて小3のときはタイヤとタイヤの間飛んでましたよ、ずっと。
半分だけ土に埋まったタイヤの遊び?
タイヤをずっと飛んでましたよ、僕は。
外に出ないくなってきた子供は最近は外に出らんが、子供は最近一つも喋らんみたいな。
もう、奥まで行ったらっていうね。
ちょっとタイヤ埋める活動しようかな。
そうですね、半分だけタイヤ埋めたりとか、できるだけ危険な遊具増やしていきましょうよ。
そうね。
ぐるぐるって遠心力出てくる。
相手のやつね。
誰かが怪我したとかで亡くなって。
箱ブランコとかね。
怖いな、あれ。
あれ怖いよね。
シンプルジャングルジム。
高いだけの遊具っていう。
確かに危ないんだよ。
昔はね、そういうのあったけど。
でももう時代の流れは止めれないんでね。
45:00
適応しながら。
自分たちも生き残れながら、僕はちょっと子供たちが生き残れるように。
しっかりとこの流れを乗り越えて、しっかりと船を作ってもらわないといけない。
そうですね。
怖いね。
頑張っていきますわ。
今日は終わりましょうかね。
今日も頭の中を空っぽにしたので、新しい考えを来週までに蓄えていきましょう。
それでは皆様、うれしい楽しい一週間をお過ごしください。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
45:49

コメント

スクロール