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EP39. 野生のゲイカップルに遭遇したらどうする?
2026-04-21 22:45

EP39. 野生のゲイカップルに遭遇したらどうする?

・アンケートありがとうございました!

・彼氏と何して過ごしてる?将来について話す?

・パートナーシップバツイチなんすよね

・ブロードウェイとゼンダマンとトトメス

※謝罪※ "大"龍宮城でした。大変失礼いたしました。

・ゲイカップルぷよぷよ

・隣のゲイに突然話しかける若かりし頃の俺

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◆番組概要◆

FXが大好きなアラフォーゲイの遊馬(アスマ)が、だいたい隔週月曜日 朝に配信しています。今週もよろしくお願いします!


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サマリー

今回のエピソードでは、リスナーへのアンケート結果発表から始まり、パートナーとの過ごし方や将来についての考えが語られます。特に、過去の同棲経験やパートナーシップ制度に関する慎重な姿勢が明かされます。その後、中野ブロードウェイでのサブカルチャー探索や、飲食店で遭遇した別のゲイカップルとのユニークな交流体験が共有されます。また、若い頃にゲイアプリを使っていた男性に話しかけたエピソードも披露され、自身の行動を振り返ります。

アンケート結果発表とパートナーとの関係
頭と尻尾はくれてやれ! 陶芸始まります。 今日のテーマは、野生のゲイカップルに遭遇したらどうする?です。
こんにちは、アスマです。前回のエピソード38では、 俺は彼氏の過去をすごく知りたいタイプなんだけど、皆さんはどうですか?
ということで、初めてアンケートを実施させていただきました。 選択肢は4つ。
1.知りたくない。話して欲しくない。 2.拒否はしないが、積極的に聞きたいとは思わない。
3.話の流れなど、機会があれば聞きたい。 4.すごく知りたい。話して欲しい。この4つでした。
投票数ですが、9人の方が投票してくださいました。 ありがとうございます。人気番組からしたら、すっくな!と思われるかもしれませんが、
概要欄をわざわざ開いて投票をするのって結構な労力ですから、 9人もの方が入れてくださったっていうことは、すごく嬉しい気持ちです。ありがとうございます。
さて結果ですが、綺麗に階段になっていました。 1位。すごく知りたい。55%。
2位。機会があれば聞きたい。33%。 3位。積極的に聞きたいとは思わない。11%。
4位。知りたくない。0%という結果になりました。 いやー良かった。知りたいっていう人結構いるんですね。
まあ、陶芸を聞いてくださっている方は、自分と似通っていて、愛が重めな方が多いのかな。
だからちょっと偏りがあるのかもしれないですけどね。 改めまして投票いただきましてありがとうございました。
さて、前回の好きなエッチは何ですか?というエピソードを配信するきっかけとなった、 お便りをくれたね、21歳ゲイのユーマくんから改めて感想をいただきました。
ご紹介します。 アスマさん、好きなエッチについて語ってくれてありがとうございました。
良い話聞けました。 ところで彼氏さんとはどんなことをして過ごすことが多いですか?
あと、彼氏さんとの将来についてお互いに話し合うことや考えることなどはありますか? ということで再びお便りいただきましてユーマくんありがとうございました。
良い話が聞けたと思ってもらえて良かった。 編集中も投稿してからも正直ね、これ大丈夫だったかなっていう不安があったんですけど、ちょっとね安心しました。
さて、彼氏との過ごし方なんですけど、基本的にはゲームをやっていることが多いですね。 2人でやったりもするし、友達を交えてやったりもするし。
それはそのオフラインでボードゲーム、アナログのものをやったりとか、 オンラインでスプラトゥーンをやったりとかね、サーモンランを一緒にやったりとか。
あとは自分が歩くのが好きなので一緒にお散歩したりしてますね。 この前はジンバさんとタカオさんの重装をしてみたりね。
タカオさんがね、花粉がひどいっていう情報を知らなくて、 行ったらもうなんていうか、登山が辛いというよりも一生こう、
鼻から水が出てるみたいな状態になっちゃってたよね、鼻水ね。 そう、ちょっともう山登りが辛いとかじゃなくて花粉が辛いって言って、道半ばで下山することになりました。
あれ本当悔しかったなぁ。 あとは2人でスポッチャ行ったりとかしたかな、最近だと。
そして将来についてお互いが話すっていうことも時々あります。 一緒に住むことについてとか、
家を買うことについてとかね、あと、 もし引っ越したり一緒に住むとしたらどこに住みたいと思うかとか、
同棲婚が実現したら結婚したいと思うとかね、 これまでの自分のポッドキャストを聞いてくださっている方からの、
その、どうせ一緒に住みたくてたまんないんでしょ、結婚できるなら今すぐしたいんでしょっていう声が、 あの、あちこちから聞こえてくるような気がするんですけど、
あの、結論から言うとね、今は一緒に住むことっていうのは考えていないし、 パートナーシップを結ぶっていうことも考えていないですね。
自分はこれまで2回同棲っていうことをして、 別れてますから2回解消してるんですよね。
一緒に住んでる時っていうのは大変なことももちろんあるけど、楽しいこともすごくたくさんあって、 同棲をするっていうことの良さっていうのはすごくよくわかってはいるんですけど、
解消する時もすんごく大変だったんですよね、2回とも。
俺側、いわゆるあすま側が経済状況的に少しパートナーよりも上で、 もろもろの負担とか、もろもろの契約とかがあすま側だった時に解消するのも大変だったし、
俺側、あすま側が養われるような立場だった時もすごく大変だったんですよね、本当にね。
そしてね、ちょっと申し上げにくい話ではあるんですけど、 自分パートナーシップ制度×1なんですよね。
まだパートナーシップ制度っていうのがあんまり浸透してない、 渋谷区が始めましたぐらいの時にパートナーシップ制度っていうのを知って、
でもその時は渋谷区に在住してるか通ってるかみたいな感じじゃないとダメだったのかな。
ただ、同じようなことがしたいって言って、行政書士さんに頼んで、 それっぽいものを作ってもらって、ちゃんとしたあれをしたんですよ。
でも結果的に別れることになってしまったんで、 それを破棄することになったみたいな感じっていうのもあったし、
だからね、彼氏大好き、ずっと一緒にいたいっていうタイプではありながら、 一緒に暮らすっていうこととパートナーシップ制度を結ぶっていうことに関しては、
慎重にならざるを得ないかなっていうところでもあるんですよね。
ということで、そろそろ本題に行きましょう。
この番組では、FX大好き40代芸能妻が週の始まりを明るく楽しくおもっとうに、 大体各週月曜日朝7時に公開しています。
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
それでは今週もよろしくお願いします。
中野ブロードウェイ探索とサブカルチャー
東京は中野区。かの有名なゲイタウンでちょっとした用事がありまして、 彼氏と一緒に先日お出かけをしてきました。
せっかく中野に行くんだからってことで、少し早く中野に到着をしまして、 駅からほど近い中野ブロードウェイっていう施設を隅から隅まで見て回ったんですよね。
中野ブロードウェイはサブカルの集合体みたいなところでして、 すごく小さなお店がいっぱい集まっているような施設なんですけど、
新しいアニメとか漫画とかフィギュアとかね、そんなものも取り扱いはしてるんですけど、 レトロな商品の多数取り扱っているっていうお店もたくさんあります。
お話をしながらこういろんなお店を見て回ってるときに、 とあるお店のディスプレイにね、ゼンダライオンのフィギュアがあってすっごい興奮したんですよ。
ゼンダライオンだーって言って興奮したんだけど、彼氏はポカーンとしてましてね。 まあそうなんだと思うんだけど。
説明しよう。ゼンダライオンとはゼンダマンを乗せてタイムトンネルを駆け巡る ライオン型の蒸気機関車メカである。
ということでね、これまでのポッドキャストのエピソードでも、若かりし頃にピンクレディにハマってました。お母さんと一緒にハマってましたっていう話をしたんですけど。
同時期ぐらい、いわゆる中学生ぐらいですよね。 何よりハマってたのってタイムボカンシリーズなんですよ。
さすがにね、このポッドキャストを聞いてくださっている40代50代60代でもちょっと際どいかな。
多分タイムボカンシリーズご存知ないですよね。 ギリギリヤッターマンを知ってるぐらいかなと思うんですけど。
きっかけはね、そんなに詳しく覚えてないんですけど。 地元の図書館でいろんなCDを借りられて、いろんなCDを借りるのにハマってた時期があるんですね。
クラシックとかJ-POPとかいろいろね。 その中に昔懐かしなアニメソングみたいなCDをふと借りて、
宇宙戦艦ヤマトとか花の子ルンルンとかね、そういうのがいろいろ入っている中でタイムボカンとヤッターマンとゼンダマンの曲が入ってたんですよ。
タイムボカンシリーズってシリーズっていうからには、いくつかの変力プリキュアみたいにね。
マックスハート、スプラッシュスター、プリキュア5みたいにシリーズが続いていったんですけど。
タイムボカン、ヤッターマン、ゼンダマン、タイムパトロール隊お助けマン、やっと出たマン、逆転一発マン、頂きマンと続いてシリーズはいったん終わったんですよ。
平成になってから怪盗きらめきマンっていうのをやったりもしたんですけど。
で、もうそのタイムボカン、ヤッターマン、ゼンダマンを聴いた時にすっごい惹かれましてね。
山本正幸さんっていう方が主題歌を多く歌ってらっしゃるんですけど、とにかくね感動しましたねあれは。
で、タイムボカンシリーズのCDを買いに行ったのかなわざわざ。
で、すごい聴いて、じゃあ実際にアニメを見たいってなるわけなんですけど。
あの時代はね、昔懐かしのアニメが好きになったからといって、映像を見るための手段が全くなかったんですよ。
まだDVDが出始めててっていう時代だったんで。
そもそもタイムボカンシリーズっていうのはDVD化っていうのはされていなかった。
ただ、今の子たちみたいに、じゃあ昔のアニメはオンデマンドで見ましょうみたいなこともできない。
で、TSUTAYAとか言ってもタイムボカンシリーズは古すぎてそもそも取り扱っていないみたいな感じだったんで。
本当にね映像を見る手段がなかったんですよね。
一生懸命一生懸命曲を聴いてね、こうイメージを膨らませたりとか、あとはこう本だったらいくつかブックオフとかで入手できたんでそれを見たりとか。
あとはどいなかの図書館とかにたまに行くと、あのすっごい歯抜けのようにVHSが1巻5巻11巻みたいなね、VHSがあったりしてその数少ない映像を見たりとかしてましたね。
懐かしい。
だからピンクレディを聴いても昔をぶわっと思い出すこともあるけど、やっぱ何よりね昔を思い出すのはタイムボカンシリーズですね。
東映不思議コメディシリーズとジェネレーションギャップ
もう一ついい?
あのこれもね若い子はきっと知らないと思うから同世代以上に聞きたいんだけど、東映不思議コメディシリーズってそんなにマイナーですか?
あのブロードウェア見てるときね歌う竜宮城のCDが売ってて懐かしいってね俺またこれまた興奮したんだけど彼氏はこれまたねえ何それみたいな感じになってて
彼氏同世代だから絶対知ってるはずだろうと思って言ったんだけど知らなかったんですよね。
だから歌う竜宮城はあれにしてもナイルナトトメスとか中華のパイパイとか見てなかったのって聞いたけど、はてみたいな。
あ、分かった分かった分かった。
ちょっとナイルナトトメスとかちょっとマイナーよりだけど一番有名なの言えば絶対わかるからあのポアトリンわかるでしょ美少女仮面ポアトリンって言ったんだけど
いや知らないからそんなのってだって嘘でしょと思ってポアトリンはさみんな知ってるよね知らないか
あのセーラームーンの元ネタになったとも言えるすごく有名なものなんだけどね
えーそんなマイナーなのかな
もうオカマの幼少期と言えば非常に惹かれる番組だったと思うんだけどね
そんな感じでね
あのー一緒に回りながら彼氏側のその若かりし頃のこうハマったものとか聞いても俺ははてみたいな感じになっちゃうことが多くて
俺もお母さんと一緒とかスピンクレイとかタイムアバカンとかコメディシリーズ行ってもはてってなるからもうお互いどうせないなのにジェネレーションギャップを感じるみたいな状況にはなりながらもブロードウェイを後にすることになったわけです
飲食店でのゲイカップルとの遭遇
でね皆さん街中とか飲食店とかで野生のゲイカップルに遭遇したらどうしますか
というのもね中野の飲食店でゲイカップルに遭遇したんですよ
いや中野でしょそんな石投げたら一人はゲイに当たるような街でゲイカップルに遭遇したからなんなのよって感じではあるんですけど
その日ね中野での用事も済んでじゃあ夕飯食べて帰ろうっていう話になりましてね
で待ちぶらしながらやっぱり都心はいろんなお店があるねーなんてどこにしようかみたいな話しながら
ちょっとした台湾料理屋さんがあってここいいねーって言ってそこに入ったんですよ
で店内は2人掛けのテーブル席が2つとカウンター席が5つしかない非常にコンパクトでね可愛らしいお店だったんですよね
で俺が毎度落ちて先にガラガラってドア開けてお店の中に入ったらテーブル席に先に座っていらした男性2名とバチッと目が合ったんですよ
その2人はおそらく50代ぐらいのナイスミドルなお方とおそらく40代ぐらいの活服の良い男性
どちらも短髪ですごく着ている洋服もおしゃれで若々しくてどっからどう見てもうおゲイだなと思ってね
でこちらはといえばその日は彼氏とほぼ完全ペアルックだったんで向こうからしてもうおゲイやんみたいな感じだったんですよ
で店内に入って目が合って1秒でお互いがゲイやんみたいになってその1秒後にはそれぞれ目を反らしてお客さんに戻るみたいな
なんとも言えない独特のコミュニケーションと言いますか
でそのお店にはテーブル席が2つしかないわけなんでね
さすがに並んで座るのは気まずいでしょうと思って
誰も座ってない対角線上のカウンター席を指差してここ座ろうかって俺は彼氏に言ったんですよ
そしたらね彼氏はね本当にそういうゲイセンサーに疎いと言いますか
街中であの人ゲイだねみたいな話をしてもそうなのなんでなんでそう思うのみたいな話に絶対なるんですよね
だからそのお店の中で俺がお互いのために対角線上にあるカウンターを指差してここにしようかって提案をしたのに
えーせっかくテーブル席空いてるからテーブル席にしようよって言うんですよね
えーいやカウンターでいいんじゃないって言ったんだけど
テーブルにしようって押し切られてしまって
狭い店内ねカウンターにお客様もいらっしゃらないのにゲイカップル二組横並びで座るってなったらさ
なんとも言えない空気になるじゃないですか
いや勝手になんとも言えない空気を感じてるのは俺だけなのかもしれないんですけど
でそのお隣のお二方もね距離感とか挙動からしても
あカップルなんだろうなっていうのは分かったんですよね
年上のカレス団が年下のこの口についてしまったソースをちょちょって拭ってあげたりしてたんで
あらラブラブだわ素敵なんて思ったりしてたんだけど
ジロジロ見るわけにもいかないし横並びなんでね
とはいえなんかこちらもゲイっぽい会話をするのはなんかちょっとはばかられたりもしたんですけど
のんけが隣にいる以上になんかゲイトークをしづらいみたいな感じがあったりもしまして
でその帰り道そのお店出たからね
あの隣ゲイカップルだったじゃんっていう話をしたんですよ彼氏に
そしたらえっそうだったのみたいな
いやわかるじゃんどう考えてもゲイだったじゃんみたいな
であんな狭い店内でぷよぷよみたいにほぼ4人で並んだらまずいって言ったんだけど
なんでまずいのみたいな
いやだってゲイカップルが近くにいたらお互いそわそわしちゃうでしょって言ったんだけど
いやしないよなんでそわそわするの逆にって言われたんだけど
しないかな
まさっきも言いましたけど中野区なんて言ったらね
もう一投げればゲイに当たるくらいのゲイタウンですから
飲食店でゲイが並んじゃうみたいなことって日常茶飯事だとは思うんだけど
野生のゲイカップルにあったら結構皆さんそわそわしませんかというお話でした
若い頃のゲイアプリ体験と振り返り
ちょっと思い出したことがあるんでちょっと余計な話していいですか
大戸屋っていう定食屋さんがありましてね
自分が20代前半21歳20歳ぐらいだったかな
カウンターに案内されて座って食事をしてたんですよね
ふとカウンターの右隣に最初から座ってた少し年上の男の子がいましてね
その男の子がグラインダーっていうゲイアプリを見てるのがパッと見えちゃったんですよ
当時は内門っていうのは今メジャーな内門というのはなくて
だいたいゲイアプリっていうとグラインダーをやってる子が多かったんですよね
ゲイアプリの走りだから
当時は野生のゲイに遭遇するっていうことが結構レアな体験だったし
しかも新宿とか池袋みたいな繁華街とかじゃない結構敵地の大戸屋だったんでね
うわっゲイだって思ってびっくりしたんですよ
さすがにどういったメッセのやり取りをしてるかまでは見えないし見てもないんですけど
なんかグラインダーのメッセ画面を見てははぁみたいな感じになっていて
またスマホを置いてまた見てははぁみたいな哀愁を帯びた横顔をしていたんで
あーと思ってお互い食事が終わってるの確認してデザートを2つ頼んだんですよ
デザートを2つ来た時にはいこれは俺の分これはあなたの分って言って
届いたデザートをね突然隣の男の子に差し出したんですよ
相手はもうそれはそれはたいそう驚いていらっしゃったんですけど
ゲイ横並びになるのって珍しいって思って
リアルでお悩みですかって言って話しかけたんですよね
昔の俺はね結構やばいなと今思いますね
今だったら絶対しないですね絶対できないと思う
でせっかく頼んでもらったんでって言って2人でデザートを食べながらね
相手の話を聞いてね
帰りましょうってなった前にその連絡先交換しましょうって言われて連絡先交換したんですよね
で相手はそのナンパだと思ったらしくて
その後日メールをしてる時にあのよかったらまた改めて会いませんかみたい風に言ってくれたんだけど
いやあったりは別にいいですかねみたいな話をしたら
えっじゃあ何だったのあれみたいになりましてね
いやそれ本当そうよねあれ何だったのってなりますよね
いや本当若い時の歓声って怖いなって思いますね
エンディング
そんな感じで今後ね野生のゲイカップルを見かけたとしてもソワソワすることなく穏やかに見守ろうと思うアスマでございました
ということで今週はサラッとした内容ではありましたが聞いていただいてありがとうございました
アスマでした
22:45

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