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#21 ぶっちゃけ少フォロワーコンサルってなんのコンサルなん?から確信を得た話。
2026-08-26 14:36

#21 ぶっちゃけ少フォロワーコンサルってなんのコンサルなん?から確信を得た話。

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サマリー

本配信では、フォロワー数ではなく、本当に届けたい人に価値を提供することの重要性が語られます。特に、フォロワー数が少なくてもビジネスとして成り立つ事例や、自身のサブアカウントでのゼロイチ達成経験から、数字に囚われず、提供価値を深掘りすることの必要性が強調されています。レシピ発信者への具体的なアドバイスや、インスタグラム運用の裏側を公開していく意欲も示されています。

音声配信再開と夏休みの振り返り
おはようございます。あすかです。8月26日水曜日。札幌は晴れですね。
はい、すいません。だいぶご無沙汰しておりましたということで、札幌は今週の月曜日から夏休みが終わって日常生活に戻ってきております。
まあこの音声配信が途絶えてしまったっていうのは、夏休みの影響も少なからずあったとは思うんですけど、ただただ自分の根性の無さっていう感じですね。
はい、いろいろ感情も忙しかったし、行動も、スケジュールも忙しかったっていうのがありまして、自分の中で音声配信の優先順位を上げられなかったっていうことと、朝活の習慣が途絶えちゃったっていうのが一番大きいですね、やっぱり。
子供が起きてくる時間がバラバラだったりとか、まあでも子供が起きる前に活動してやるのが朝活だったので、ただ自分の甘えですね。
本当それだけは反省しないといけないなと思ってますが、今日からまた4時半起き生活に戻ってますので、また頑張っていきたいなというふうには思っております。
フォロワー数至上主義への疑問
で、音声配信なんですけれども、昨日とあるランチ会に行ってきまして気がついたことがあったので、それについてお話をしたいと思います。
テーマはやっぱりフォロワーじゃないんだよねって、フォロワー数じゃないんだよねっていうことを確信したっていうお話をしたいというふうに思います。
インスタグラムの発信者の集まりだったんですけど、もともと私がインスタグラムを発信し始めたときに所属しているコミュニティっていうのはもうすごい巨大なコミュニティで、
もうそれこそ漫画家って呼ばれる人たちが半数を占めているようなそんなコミュニティだったんですよね。なので私の中ではその世界が全てだったんですよ。何にも右も左もわからないインスタグラムの世界を教えてもらって自分がどうやったら伸びるリールを作れるのかとかっていうのも全部そこでコンテンツで学んで実践していったら本当に漫画家になったみたいなコミュニティなので、
すごい再現性も高いし、感謝しても感謝しきれないとは思うものの、
じゃあ漫画家になったからってマネタイズできるかっていうとまたすごい別の話だって私は思っていて、そのコミュニティだと漫画家になって初めて
マネタイズのスタートラインに立つみたいな感覚が私自身はあったんですね。皆さんがどう思っているかはちょっとわからないんですけど、とりあえず1万フォロワーまでは伸ばすことに注力してみたいなところがありました。
でもこれって私が講師を務めていたコミュニティも同じ考え方だったので、やっぱり01の人たちにとってはやっぱり数字って分かりやすいし、フォロワー数とか閲覧数とかって分かりやすいので、やっぱりそこに目標を置くっていうのはモチベーションを保ったりとかそういう意味では正解なのかなとは思います。
ただ、そこに落とし穴があるというか、気づいていなかった事実なんですけど、これもなんかいろんな星の巡り合わせなんだと自分では思ってるんですけど、その小フォロワーの方たち、だけどビジネスしてる人たちってインスタグラムにすごいたくさんいるじゃないですか、例えば300人のフォロワーさんしかいらっしゃらないけれども、
インスタグラムのマーケティングの講座をやってるとか、どういうことって個人的には思ってたんですね。
だってそんなことを教えられるんだったら、自分もフォロワー伸ばせるじゃんって、それが伸びてないのに人に対して教えられるってどういうことってちょっと独自で言っちゃうとそういうふうに思ってたんですよね。
だからそれで月少7桁とか年収8桁とかって言ってる方たちって嘘ついてるかもしくは詐欺だよねって個人的には思ってたわけですよ。
少フォロワーでもビジネスが成り立つ現実
だけど、そうじゃないっていうことに気がついたんですよね。それがこの音声配信との出会いだったりとか、あとは昨日行ったコミュニティとの出会いだったりとかっていうところなんですけど、ちょっと300人とかっていうのは大げさかもしれないんですけど、
やっぱり2,000〜3,000人くらいいれば結構ビジネスとしては成り立っていくんだなっていうのを最近肌でひしひしと感じていますっていうことと、
あと私自身サブアカウントをちょっと何個か前の配信でお伝えした通り、自分の中で降りてくるものがあってサブアカウントをその日順に立ち上げたんですけど、
そのサブアカウントを今立ち上げて2週間くらいかな運営していて、今やっとフォロワー250人くらいっていう感じなんですけど、もうすでにゼロイチが達成できています。
驚くべきことだと思っていて、というのも私自身の経験からすると考えられない。
5万人とか8万人とかになってもあんなにマネタイズでああええでいた自分からしてみたら、たった250人しかもそのゼロイチ達成できたときだと250人もいなかったと思いますね。
最近なので、昨日今日で250人とかみたいなそういう話なので、
その時点でゼロイチが達成できちゃうっていうことは別次元の話だし、そんな世界があるっていうことに全然気づいていなかったっていうのが正解かな。
自分の言葉として言うと、そんな世界があるなんてことに気がついていなかったから、そういうことを発信している人たちに対してすごい懐疑的だったっていう感じですね。
本当に自分の視野の狭さとかそういうのを感じるんですけど、やっぱりそこで得た結論としては、届けるべき人に届けるべきことを発信していると、その対価としてやっぱりお金って回ってくるものなんだなっていうふうに感じているっていうことです。
もうなんかそれに尽きるんですよ。
レシピ発信とマネタイズの難しさ
なので、そうやって考えるとレシピ発信ってとっても難しいんだなっていうのを改めて感じたんですよね。
はい。レシピ発信をしてお教室への集客をするとかだったら相性いいと思いますね。すごいフォロワーは伸ばしやすいしバズりやすいコンテンツなので、そこで集客をかけてお教室に入ってもらうっていうマネタイズの手法とはマッチしやすいかなとは思うんですけど、
私みたいに別によくよく自己理解して考えた結果、大料理は教えたくなかったみたいな気持ちになっちゃうと、じゃあなんか料理のコンテンツを出しながら料理じゃないところで誰かに価値提供をしてお金を対価としていただかなきゃいけないってなったときの道がすごい険しいなっていうのを感じています。
なので、もしこの投稿聞いてくれてる、この私の音声配信今聞いてくれてる方の中にレシピ配信の方とかがいたら、本当に闇雲に閲覧数とかフォロワー数とかを追うのは今すぐにやめてくださいっていう感じです。
なので、自分がそのアカウントでどんな人に対してどんな価値を提供して、その対価としてもらえるのがマネタイズの道だと思っていただきたいので、自分がどんな価値提供できるのかっていうところをどんどん深掘りして、それをコンテンツに出していかなきゃいけないんですね。
なので、それをやるためのアカウントをサブアカウントとして今私は立ち上げています。
数字に囚われないビジネスの本質
私自身も本当にフォロワー数に囚われていたし、なんかフォロワー数に囚われちゃいけませんってここ最近言われてるんですけど、
最近ずっと発信していながらもやっぱり自分がそこから抜け切れてない自分もいたんだなっていうのもやっぱり昨日のランチ会に参加して感じました。
やっぱりでもビジネスってフォロワー数じゃないんだなっていうのを昨日すごく感じたんですよね。
多分昨日のランチ会の中だったら私が一番フォロワー数が多かったけれども、皆さんどれぐらいビジネスとして成功されているのかとかそんな具体的な話は全然しないのであれなんですけど、
フォロワー数が3000人だったり5000人だったり1万人いかない方の方が多いのかなっていう感じだったんですけど、そんな中でもやっぱりちゃんとビジネスとして成り立ってるんですよね。
あとは規模感ですよね。
そこが自分の幸せになりたいって思っている価値観に対して、どれくらいお金が必要なのみたいなところをしっかりと自分でわかっていれば、むやみやたらに大きなお金を負う必要はないっていうのがだんだん自分でわかってくると思うんですよね。
私自身もそうなんですけど。
特に女性はお金じゃないなっていうところをすごく感じたりするので、そこをインスタグラムの狭い世界にいると、
7桁とか8桁とか成果報告で何ヶ月連続7桁とかそういうのを見て自分もそうならなきゃいけないとかそうなれるとか思っちゃうと思うんですけど、そんなにお金必要なのって。
楽して7桁はやっぱり稼げないと思いますよ。よっぽど仕組み化しないと。
なので最終的にそこに行き着くことはできるかもしれないけど、その人たちもすごい最初のうちはめちゃめちゃ稼働して、陰でめちゃめちゃ努力しての今があるっていうふうに思ったほうが良くて、
そんな一足飛びに隙間時間で7桁みたいのは絶対にできないので、そこを夢見て甘い言葉でただただフォロワー数とか、
1万人超えたら変わるんじゃないか、5万人超えたら世界が変わるんじゃないかみたいな勝手な妄想を頭の中で繰り広げて、
数字だけにとらわれてインスタグラム運用をしていくっていうのは本当に今すぐやめていただきたいなというふうに思いました。
ということを今日は強く訴えたいなと思って終わりにしたいと思います。
サブアカウントでの価値発信と今後の展望
やっぱり私が今サブアカウントで届けようとしていることってすごく価値があることだなっていうふうに昨日確信しました。
昨日はそういう人たちの集まりではなかったので、全然そんな私の助けが必要になるとかそういう方は全然いなかったんですけど、
私思い浮かべるだけでもやっぱりそこから抜け出せない人たちってたくさんいると思っていて、
なのでちょっと私の話を聞いてほしいなって思うことがよくあります。
半年先、1年先を走ってきた私として伝えられることがあるんじゃないかなっていうふうに思っております。
そして私は今そのサブアカウントを立ち上げ、サブアカウントをそういうレシピ動画の撮り方のアカウントにしているので、
それの証明としてもともとあった今11万フォロワー越えの方のレシピアカウントをもう一度再起させようとして、
かなりコンテンツ、いろんなコンテンツを試しているっていう状況で、最近出したパジャマで始まる冒頭みたいなのが結構回っているんですね。
それも意図があってやってるんですけど、それについても今後お話ししていけたらなというふうに思っています。
なのでこの音声配信なんですけど、自己理解の話とかそういう話を一般向けにしていこうと思って始めた音声配信だったんですけど、
結局私が誰かに渡せる価値って、今は私の主戦場がやっぱりインスタグラムなので、
インスタグラムでどんなことを思って私が運用していて、その結果がどうだったのか、何が間違ってて、じゃあこう軌道修正すればいいよねみたいなそういう考え方とか、
あとは昨日も言われたんですけど、一見すると11.5万人フォロワーとかってものすごい成功してる人に見えるんです。
でも蓋を開けてみたらそんなことなくって、毎日毎日こうやって悩んで、何が正解なんだろう、私が伝えたいことは何なんだろう、伝わってるんだろうかみたいなことを日々日々
自分の中でPDCAを回したり、後悔したり、泣きたい気持ちになったり、そんな感情の浮き沈みがありながら、それでもインスタグラムの運用をしているんですよ。
で、マネタイズにつなげているっていう事実があるので、それを裏話として公開していくことこそにやっぱり価値があるのかなというふうに思っているので、
ぜひねそういうことに興味がある方はこの音声配信聞いていただければ面白いんじゃないかなというふうに思っております。
まとめとエンディング
はい、ということで今日は終わりたいと思います。
じゃあねーまたねーバイバイ。
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