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相当、音が悪いと思うんですけれども、 高速道路を走りながらお話しします。
今日は岩手県の国立天文台水沢観測所っていうところで、 イベントがあって、それに行ってきました。
一番の目的は、Atelier3っていうスーパーコンピューターの特別公開。
普段公開されてないんですが、 生理系を並んで取れれば見れますっていうようなイベントだったんで、
それを見てみたくて行ってきました。
もともと興味を持ったのは、仕事を働きすぎて、 3年ぐらい前に疲れ切った時に、
心の救いを求めたものが3つありまして、
一つがポッドキャストだったんですけど、 もう一つがバイクで、
もう一つが天文台だったんです。
なんとなく行った、普段から好きだったんですけども、
なんとなく行く気になった地元の天文台の 無料講義がすごく面白かったんです。
週に1回無料で40分くらい行われる 講義の時間があるんですけど、
天文台長さんが無料で、 どなたでもどうぞっていう感じで行っているものです。
毎回テーマを決めて、いろんな天文に関する話題を、
一般の人にも分かりやすく、 でも内容はすごく濃いっていうことが後から分かってくるんですけども、
それに足を運んで行くようになって、
何を言ってるか最初分からないまま、 頭良くなった気がして帰ってくることに、
体感を覚えてたんですけども、
何度も何度も行くことで、
その時は全く意味の分からなかった単語が 少しずつ少しずつ分かるようになってきて、
それでこれまた出てきたやつだとか、
これもまた聞いたやつであれに繋がるなみたいなことで、
理解を深めていって、
そうすると、これはどうなんだろう、あれはどうなんだろうって、
疑問が湧いてきて、面白くなって、
考えてる間は逃避というか、 日常を考えなくて済むので、
天文学にどんどんハマっていきました。
生産の形がどうとかよりは、
宇宙の作りとか、どうやってできたのかとか、
そっちの方が考えてて楽しいです。
その講義を聞くたびに必ず展示も見るんですけど、
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展示も何回見ても新しい発見があって、
最初ちんぷんかんぷんでスルーしてたところも、
何回もしつこくいくうちに理解ができたり、
あと普段の生活で、
これってこういうことにつながるから、
効果とかって分かったりしたり、
あと他の県の天文台とかも行くように、
科学館とかも行くようにしてるうちに、
つながったりして面白かったんですよ。
話がバックだったんですけど、
その天文台のイベントで一度、
水沢天文台の館長さんがゲストで来て、
講義をされたことがありました。
その内容がイベントホライズンテレスコープだっけ?
ちょっと正式名称が分からない。
EHT、イベントホライズンテレスコープだっけ?
間違いないのかな?
大きな電波望遠鏡が岩手県の水沢にありまして、
他にも世界中にたくさんあるんですけども、
その電波望遠鏡の映像を重ね合わせて、
天の川銀河の中心にあるらしい、
リテザエスターって言ったと思うんですけど、
ブラックホールの観測に成功したっていうことで、
有名な天文台なんですよ。
そこの館長の本間先生っていう方が、
直々にいらして、
どういう風に撮影を観測を行ったのかっていうのを
お話しする講義だったんです。
私はそれを聞いてチンプンカンプンではあったんですけど、
天体の観測ってこんな地道な方法でやってるんだ
っていうことにとても感銘を受けまして、
望遠鏡っていうことも、
私が行っている天文台にも望遠鏡を見せてもらったりする機会があるんですけど、
そういう望遠鏡とまた別の電波望遠鏡っていうものが存在して、
それが国内4カ所にあるんですけど、
それを使って天体を観測したり、
それが世界中にもあって、
それで連携してもっともっと遠くの天体を観測したり
っていうことをやってるっていうことを全然知らなかったので、
すごいなと思って興味を持ちました。
隣の県にあるから、
ぜひ20メートルの大きな天文電波望遠鏡を肉眼で見てみたいなって思ってたんですけど、
岩手県には個人的に好きな宮沢県寺の博物館があって、
そっちにもしょっちゅう行くので、
どうしてもそれは行かなきゃいけないと自分に課している理由があるために行くので、
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それに行くとわざわざ天文台にも寄ろうという距離ではないので、
なかなか行けずにいたんですが、
今回スーパーコンピューター出類が無料公開ということで、
しかも去年の12月に実用され始めたばっかりのものだったので、
実際的には初めてみんな見るものになるのかなと思って、
この機会にぜひと思って行くことにしました。
ずっとホームページを追ってたんですよ、何ヶ月も前から。
でも一向に詳細が出なくて、
2週間前かもっと最近になって初めてタイムスケジュールが発表されましたら、
すごいイベントが多くて、
当て類の公開以外にもいろんなイベントがあって、
全てメインのものは整理券を配布しますっていうことだったんですよ。
4つ見たいのがあったんですけど、
4つ整理券配布に並んで見ようとするとどうしても体が足りないっていうことで、
いろいろスケジュールを練ったんですけど無理で、
やむを得ず3つに絞りました。
でもそれでもすごい忙しいスケジュールになったんですよ。
まず9時半に整理券をAの建物で配布するのに並びます。
それで取れたら10時の回のそれに参加できます。
その前に9時45分に別のBの建物で整理券の配布が始まって、
それは午後の3時の回を取らないと他のがおじゃになります。
その後11時の整理券を配布に並ぶためにCの建物に行って、
それは1時半からのイベントなんでそれに参加しますっていうので、
すごいこんがらがるスケジュールを自分に貸して全部クリアしてきました。
めちゃくちゃ疲れました。
その他にスタンプラリーもあったから無気になって全部取ろうとして、
途中飛んざしたんですけど掛かりの方が、
いいですいいですって言って景品をくれたのでよかったなって思います。
何の密通かというと、
1つ目はもちろんアテルイです。
2つ目が公演ですね。
その実際にアテルイというスーパーコンピューターを使って、
どんな計算をシミュレーションをして何を見ているのかっていう、
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実際にそれを使って研究をされている先生の講演会。
あとはミニシアターって言って、
ちょっとプラネタリウムのちっちゃいバージョンみたいなやつだったんですけども、
それを全部無料で見れるっていう素晴らしい内容でした。
その他にスタンプラリーを解こうとすると、
様々な建物に入ることになるんですけども、
その建物の中の一つに、
たまたま一番最初に寄った建物の説明の方がものすごく親切で、
そこで30分くらい私と一対一で説明してくださったので、
それがすごく楽しかったです。
何の研究内容だったかというと、
火星の周りを回っている衛星が二つあって、
そのうちの一つを、
一つの惑星に今度探査機を送るっていう計画がありまして、
その中の研究にこの水沢天文台が携わっているっていう説明でした。
来年打ち上げで3年かけて戻ってくる。
10グラムくらいの地表の砂を取って戻ってくるっていう計画なんだそうなんですけども、
どういうふうな仕組みの探査機を飛ばして、
どういうふうな仕組みで砂を回収してくるのかっていうこととか、
何のためにその衛星を目指していくのか、
理由は何かっていうこととかを、
そっと細かに教えてくれました。
面白かったです。
衛星に向けたカメラ、観測機と、
地球に向けて発信する電波の方向が、
設計上バラバラについている観測機らしいんですよ。
だからずっと衛星にカメラを向けていると、
地球にデータを送れるときはたまにしかないらしいんですね。
だからある程度貯めたデータがバーっと水沢の天文台に送られてきて、
それが届いたら、それを解析する係の人たちが、
えほえほと解析して、できるだけ平らな面を探して、
そこに降りる計画を立てるっていうことらしいんですけど、
そのデータが送られてくるたびに、
多分水沢天文台の人めちゃくちゃ忙しくなるんだと思うんですよ。
でも、それがすごい素敵な仕事だなって私は思っていて、
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本間先生が仙台の天文台に来て講演されたときにも話されてたんですけど、
天文学の研究されている方々って、
すごく地道な作業をコツコツとしているんですけど、
しかもお金にもならないって言ってたんですよ。
国も全然予算を送れないけど、
何百年もかけていろんな仮説を立ててば、
それをバトンのように繋いでいっていて、
それはロマンがあるから面白いんだっていう話をされてたんです。
火星の衛星のパネルの隣に、木星の探査機のパネルもありまして、
そっちは7年だか8年だかかけていく計画で、
1年前だか2年前にも、あれもっと前か、
2023年って言ったかもしれないんですけど、
2年前くらいにも地球を飛び立っていて、
何箇所か惑星をスイングバイと言いまして、
惑星の重力を使って点々として木星まで行って、
衛星を探査するっていう計画があるんですけど、
先代の天文台の講義をしてくださる名誉大長さんが、
戻ってきてデータ解析されるまでに、
その方自身が生きているかどうかみたいなことを、
冗談のように話されているのを聞いてきて、
その方自身も相当な功績を収められてある方だと思うんですけども、
その功績っていうのを必ずしも結果を見られないままに、
っていう方は、これまでも何人も何人もいらっしゃって、
今があるんだな、研究が一人でやってるんじゃなくて、
みんなで繋いでいってやってるものなんだな、
っていうこととか、
あと確か本間先生が言ってた言葉だったと思うんですけど、
研究って失敗っていうのは存在しなくて、
無数にあるうちのこれじゃないかっていう仮説の、
一つ一つを潰していく作業だから、
失敗はなくて、
仮説の一つが潰せたっていうことでしかない、
っていうことを話されてて、
研究者の方はそれをみんなでやってる。
日本だけじゃなくていろんな世界の人たちが、
傑作してやってるっていう話をしています。
すごい壮大な地道な研究をみんなでコツコツやってるんだなって、
NASAとかJACTAとかって聞くと、
すげーってしか学のない私だと、
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そういう考え、意見しか出ないんですけども、
分けてみると、
気の遠くなるような作業をコツコツやっていて、
しかもその結果を見られないままに、
退職しなきゃいけないっていうこともあったりするのかって思うと、
すごいなって、でもすごい素敵だなって思うんですよ。
その火星の衛星の探査について、
30分も付き合ってくれた人の話を聞いてて、
しみじみそう思いまして、
たぶんデータが飛んでくるたんびに、
毎日残業になって、
データを確認してっていう作業をするんでしょうけれども、
それによってちゃんと着陸ができて、
10グラムの砂を持ち帰ってこれる。
あとは次その砂を解析する人にバトンを渡して解析するっていう風にして、
少しずつ少しずついろんなことが解明されていくっていう行動が、
すごいことだなって思うんです。
私はその天文学に興味を持つまでは、
仕事一筋みたいな感じで、
営業の仕事だったから、
数字のことしか考えないような生き方をしていたんですよ。
誰よりもこの数字を取ることこそがかっこいいっていう風に信じていて、
1位こそかっこいいことだっていう風に思っていたんですけど、
本間先生の講演で全く逆のことを言っていて、
世界中の人とたくさんお話をして、
意見を出し合って、意見を聞いて、
その上で協力し合っていくことが、
この世界を解明することに一番大切だっていうような話をしていて、
俺が1位、我が1位とかじゃなくて、
みんなで一緒にっていう考え方が、
そういうこともあるんだっていう風に、
急に目が開けたような感覚になって、
それで水沢天文台に行ってみたいなっていう風に思ったんです。
火星の探査機が打ち上げられるときは、
多分ニュースとかインターネットで話されるんだと思うので、
そういうのは追っていきたいなって思っています。
あとアテ類なんですけど、
CPUが2000個だから詰まってるやつで、
家庭のパソコンも何倍だっけ、
数字も全然覚えてないです。
電気代が一日500世帯分の電気を使ってるっていうのと、
お子さんが質問したんで、電気代はいぐらですかっていうので、
1年に7000万かかってるっていうのだけをものすごく覚えています。
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あとバカでかいコンピューターなんですが、
水冷なんだそうで、
確かに建物の中は別に寒くもなんともない状態でした。
それで別の部屋にタイプが通っていて、
そこに常に20度に保たれた水が通っているのを、
ケーブルに通して、
コンピューターの箱を開けて見せてもらったんですけど、
ものすごい数の黒いケーブルがわーってあって、
全部水ですって言ってて、
下の方にあるのがパソコン用のケーブルだっていうことで、
見えてるほとんどが冷やすための水なんだそうで、
まあそうだよな、そういうことになるんだよねって思いました。
なんか意外とアナログな。
計算がバカ早いっていうことなんですけど、
早いだけだと、それをデータとして送って、
ためておく、書き込んだり、書き出したりする力が弱いと意味がないから、
それも高性能な書き出し装置が隣にあって、
その2つの機械を使ってシュミレーションを行っている。
で、宇宙の様子を動画にしたりして、
それが普通に天文台のホームページで見れるようになっています。
どういうふうにシュミレーションしているかの講義のほうだったんですけど、
おおむね難しすぎて何を言っているかわからなかったんですが、
やっぱり計算式があって、それに当てはめて計算するんだけど、
人間の数式では答えが出せないんだけど、答えはあるので、
それをコンピューターに計算させているって言っていて、
哲学なの?みたいな、分かるようで分からないみたいなことをもんやり言われまして、
物理されている人ってすごいなと思いました。
質疑応答の時も、そういう研究をされている学生さんの質問が飛んでいて、
将来そういう仕事に就かれるんだろうなって、素敵だなって思いました。
あと合間合間に15分くらいの研究結果発表されているブースもあって、
そこもできるだけ見たかったんですけど、
なかなか行ったり来たり建物をしていたので見れなくて、
結局2つしか見れなかったんですけど、
1つは銀河の距離を測る方法、星との距離を測る方法。
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3点で測るみたいなやつですね。
地球が春の位置と秋の位置にいるところの2箇所から見て、
星の位置を測るみたいな、よく天文台で見かけるパネルの説明と、
あともう1つは、ブラックホールの中心を回ってぐるぐるしているガスみたいなやつの
1周何分で回っているかというのを研究されているっていう、
慶応大学出身の方の講義でした。
30分で回っているらしいんですけど、そんなこともわかるんですね。
仙台に講義に来た時の本間先生の話だと、
イテザー・エースターの観測した画像の周りを
オレンジっぽい赤っぽいドーナツみたいな映像で表しているんですけど、
その真ん中の部分がブラックホールで、周りの赤っぽいところは
それを取り巻いているガスのようなものだと思うんですけど、
それは動きが速すぎて、ぐるぐるしたものに今はそういう風にしか取れないというか、
どの程度解像度を上げて表現するかというのが難しいから、
それがドーナツみたいな表現になっちゃうというような話をしていたと思うんですけど、
それの速度がもうわかっているんだなということと、
いずれ間もなく数年後にはそれが動画で表現されることになるそうなので、
次々に新しく情報が塗り替えられていっていて、
それが世界のいろんな研究員さんの力で行われていてということが
スケールが大きくてすごいなと思いました。
そんなスケールのでかいことなのに、たった10gの衛星から拾ってきた砂でいろんなことがわかるっていう、
そっちの小さいスケールの方も果てしがなくて面白いですよね。
宇宙の動きって大きな重力に引きずられてぐるぐる回っているような感じじゃないですか。
なんとなく天の川銀河の形もそういう形している。
太陽系もそうですよね。太陽にぐるぐる。
太陽の周りを回っていて、月も地球の周りをぐるぐる。
人間の思想とかもそういう感じなのかなって思うんですよ。
何か力のある、カリスマ性のある人の意見に、
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なんとなくみんな渦を巻くように近づいていって、それが大きい団体になったりとかして、
それに巻き込まれないでいる小さな星々もあると思うんです。
ちっちゃいかけらみたいなやつとか。
それはそれでたまたま衝突して大きくならずにバラバラになって、
みんなと遠いところにポツンと浮いたまんまなんだと思うんですけど、
人間の中にもそういう存在が多分いて、
でもその塵みたいなちっちゃい存在の人間は他の人に影響を与えることがないから、
ある意味好きにしててよくて、
多分私はそういう存在だと思ってるんですよ、自分のことを。
広い空間でなんとなくみんなの群れから外れてポツンと遠いところを、
でも完全な自由な行動でもなく、
なんとなく流れに沿って遠まきに同じような方向には回ってはいるんだけど、
あんまりみんなと全く同じように集まったりはしないみたいな感じで。
でも迷惑をかけずにそこで自由な空間を楽しんでるみたいな星があるとして、
私もそういう存在なのかな、だといいなみたいな、それって自由でいいなって思ってて、
そんなことを最近考えたりしています。
賑やかなところが苦手で、このイベントに関しては、
だから行かないという選択肢はなくて、絶対行きたいなと思って望んだので、
始終に顔がにやけていて、かなりちょっと謎なにやにやした人だったと思うんですけども、
自分はものすごく楽しかったので行ってよかったなと思います。
またこういうイベントがあったら行くし、
でもこういうところに行ったんだって話せる感じの友達もいないので、
また行ったらここで話そうと思います。
あと宮沢県寺っていろんなところに出てくると思うんですけど、
岩手県だから余計に出てくると思うんですが、やっぱりこの観測場にも出てきて、
昔この天文台があった場所は、井戸を観測する場所だったらしいんですよ。
地球の井戸を観測する場所だったらしいんですけど、
そこにケンジも見に来てたらしくて、
それで関連することに風の又サブロの風の動きを、
風の動きをじゃないや、風の又サブロは風なんじゃないか、
何言ってんだ、風の又サブロは、
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季節風の風を人間に見立てているのではないか、みたいな解説のパネルがありました。
その井戸を観測して、地球の採算運動のことを研究されていた木村さん、下の名前忘れてしまったんですけど、
木村さんという方がいらっしゃって、その人の記念館なんかもあって見てきたんですが、
その方と宮沢ケンジが同年代というか同じ時代に生きていて、
もしかしたら、ここの井戸を観測する研究所ですれ違ったりしたのかもしれませんね、みたいな解説パネルもありました。
宮沢ケンジって風のことまで考えて、地球の動きとかをすごく研究して、
それを子供に落とし込むっていうか、分かりやすく伝えるみたいなことをしてるって思うとものすごくないですか。
銀河鉄道の夜も物語のようでいて、星座のことが分かるようにしていたりとかしていますし、
でも学校の先生だからそういうもんなのか、というアホみたいなことで終わります。
ありがとうございました。
もう言い忘れたんですけども、
本間先生と写真を撮ったり握手をしたり、質問ができるっていう時間があったんですけど、
同じ時間にイベントのチケットを配布するっていう時間でもあったので、
そっちに並んでいると本間先生としゃべれないっていうこのジレンマがあって、
どうしようもなく配布場に並んでいたんですよ。
そしたら前にいた一人で来てた方が、
ちょっとだけここ撮っててもらえませんか、一人で来ててって声かけてくれたんで、
全然どうぞどうぞって言って、お戻りになった時にちょっと私もいいですかって言って、
本間先生とお話ができたので、それもすごくよかったです。
仙台のイベントを見て面白くて来ましたっていう話も伝えることができたので、とっても満足でした。