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サマリー
南アルプス縦走の最終盤、話し手は最南端のテカリ岳へのピストンを終え、大南アルプス的なピークを全て踏破したと報告します。全22座のうち18座を達成し、自身の頑張りを高く評価しています。テカリ岳ピストンは往復18kmの道のりでしたが、南アルプスを北端の鳳凰三山から南端まで縦走したと言えるための重要な目標であり、個人的な「勲章」だと語ります。 最終日のバスに間に合わせるため、午前0時44分という異例の早朝に出発。他の登山者のタイムを参考に自身のピストン時間を6~7時間と見積もり、結果的に3時間強でテカリ岳に到達し、予定通り下山できそうだと安堵しています。しかし、体は満身創痍で、特に平衡感覚の異常(千鳥足)や、食事後の嘔吐、足の水ぶくれといった症状に悩まされており、疲労の蓄積が原因ではないかと推測しています。 山小屋のWi-Fiがauのシステム不具合で利用できず、SNSでの情報共有ができなかったことを心残りとしつつも、デジタルデトックスになったと振り返ります。この挑戦は一生に一度あるかないかの経験であり、満身創痍ながらも無事に下山することを目指し、千鳥足の体を操りながら慎重に歩みを進めています。
大南アルプス終盤とテカリ岳ピストン達成
おはようございます。 7月25日の
朝です。 今5時半
ぐらいです。 えーっと
今日は 南アルプスの
えっと、テカリダケ の近くに来てます。
テカリダケ、さっき行って
ピストンで行ったんで 戻っているところですね
チャウス小屋 駅の宿泊して
そのチャウス小屋からテカリダケに ピストンで行って
帰っているところの道の途中です。
はい。
長かった大南アルプスですけど
さっきのテカリダケで
一旦、大南アルプス的な
ピーク、 踏まなきゃいけないピークが
最後でした。
まあ、全部で22個あって
僕は4つぐらい取れなかったので
結局18個になったのかな。
ですけど、まあ
途中でピストンして取りに行かなきゃいけなかったところを
いくつかカットしながらも
なんとか最南端のテカリダケまで
来ることができました。
あの、まだね
この後チャウス小屋に戻って
そこから長い下山路があるので
そこも安全に下山できて、ようやく
終わりなんですけども
一旦ね
6日間
いや、ほんとよくやったなと
よくやったなと
自分では思っております。
テカリ岳ピストンの詳細と最終日の計画
まあ正直
ちょっと今の自分の実力的には
計画的にちょっと無理があって
その22座全部を
6日間で取るっていうのは
今の僕にはちょっと無理があったと思うし
まあただそれが無理があったという中で
できることは
かなりうまくできるだけのことを
やったんじゃないかなと思います。
今のね、このテカリダケのピストンも
結構距離がありまして
ここまでのね
パターンで言ったら
このピストンもカットした方が
体力的には
いいのかなって感じですけど
まあテカリ
最後っていうのもあったし
これを逃すと
ここに来ることは
まあそうそうないかなっていう
気がしたし
まあ本当最後ってこともあってね
ちょっと最後の力を振り絞って
行ってきました。長い!
あの道はね
割となだらかなんですよ
この区間は
だから
他の激しめの
めっちゃ登ったり下ったりみたいな
ところでこの距離だったら絶対諦めてたと思うんですけど
比較的なだらかではありますが
チャウス小屋からテカリダケまで
さっき時計で測ってみたら
9キロありました
片道9キロ
片道9なんで
往復18キロです
18キロって
最近の僕の
1日の行動距離
山小屋から次の山小屋まで
歩く距離がだいたい
毎日18キロから20キロとか
ぐらいだったんで
この6日間
昨日までの5日間
毎日歩いてきたぐらいの距離を
ピストンしなきゃいけないということで
しかも今日は
2時30分の
バスを予約していて
山を降りてしばらくちょっと歩いた
とこにある
バス停から出る
バスで帰ろうと思ってて
それが2時半に出るんですね
で
未だに2千何百メートルってとこにいるんで
降りるのだって
3、4時間はかかるかなっていう
感じなんで
普通に考えると
間に合わないですよねっていう
時間なのですけど
最終日なんでちょっと
頑張ってっていうと
昨日ちょっと
早く夜に着けて
2時過ぎぐらいかな
2時過ぎぐらいに
宿に着けてちょっと早めに
着けたので
めっちゃ早く
もう5時ぐらいには
横になって
で、今朝は
0時過ぎに起きて
1時前
0時44分とか
1時になる前に
出発しました
昨日いろいろ山小屋で
話を聞いてたら
結構見客の人で
僕と同じぐらいのペースで
重走してる人が
テカリダケのピストンに
7時間かかったって言ってて
あと
昨日ね
武田さんっていう
大南アルプス参加者
とすれ違ったんですよ
この武田さんは
もう
すれ違う瞬間というか見えた瞬間に
勢いが違うなっていう雰囲気が
もうよく分かって
すごい勢いで登ってくる
誰から誰かなと思って
トランスジャパンの
練習の人かなと思ったら
なんかやってるんですかって聞いたら
大南アルプスっていうのが
ありましてって言って
言い出して
えーとか言って
それは僕
主催者ですって言って
えーってなって
お互いおーってなって
喋ってたんですけど
その武田さんで
5時間
テカリダケピストン5時間かかったって言って
まぁ
ちょっと分かんないけど
めっちゃ荷物を軽くして
トレランザックに変えて
行って
まぁ武田さんよりは遅くて
その県客の登山者の方と同じか
ちょっと早くらいじゃないかなと
見込んで
まぁ6、7時間かなって
計算したんですね
その18キロのピストン
で
チャウス小屋から
出山するのに
3時間半を
いるとして
そうして
はたなぎ湖の横を歩くのに
バス停まで歩くのに1時間
だとすると
1時過ぎに
はたなぎの大吊橋に着けばよくて
そうすると
9時半に
チャウス小屋から降り始めたら
いいと
ってことは9時くらいに
帰ってきたら
間に合いますよねっていう
計算をして
9時に
ピストン帰ってくるためには
さっきの6、7時間
かかるっていう
見込みだとして
7時間だったら
2時
朝の2時
ですよねっていう
感じで
でまぁちょっと余裕を見て
1時に出ようと
決めまして
昨日出ました
で結局なんか
目が覚めちゃったんで
1時よりも前に出発しましたけど
はい
まぁそういう感じでちょっと
うーん
どんどん朝
出発するのが早くなってて
最初はね4時くらい
5時か、初日は5時だったけど
その後4時前とかになって
3時くらいになって
2時になってっていう
どんどん早くなっていっていよいよ
今朝は0時台
0時44分
出発みたいに
なっちゃいましたけど
まぁ
もうね
早起きで時間を稼ぐしかないっていう状況に
なっていて
日に日に
朝起きて
出発するのが
早くなってます
テカリ岳到達の意義と安堵
で
今日はだから決めたのは
1時に出て
タイムリミットを決めようと思って
その4時間
1時から
9時に帰ってこなきゃいけないんで
8時間ありますよね
だから
4時間経過して
たどり着かなかったら
その場所で
折り返して
手帰りだけ
道長を諦めて
帰ろうという
そういう計画で
スタートしたんですけど
なんとか
手帰りだけ
行きまして
とりあえず行きは
3時間ちょっとでしたね
だから
6から7時間っていう読みは
バッチリ当たっていて
帰りちょっとこうやって
喋りながら歩いたりしてるんで
ちょっとゆっくりだと思いますけど
多分
6時間半とか
7時間弱ぐらい
戻れるんじゃないかなと思うんで
そうすると
7時半
ぐらいまでには
ジャウス小屋に戻れて
そっから降りるんだったら
間に合うかなっていう
感じになってきました
まあ良かった
ホッとしてる
なんかね手帰り
いろんな大南アルプスの
参加者の人にも
ここはピストンさせる場合も
多いと思うんで
なんか
自分でもやっぱりね
言っときたいというと
あとなんかその最南端なんで
なんかこの南アルプスを
北から南まで
重荘しましたって
言いたい
言いたいんです
なんか大南アルプスのピークが
いくつか取れなかったとしても
北は
方三山から
入って
一番南のテカリまで行きました
っていう時に
テカリまで行きましたって
言えるのがすごく
大事な気がして
やっぱりあの
南アルプスを大重荘
全住
いわゆる南アルプス全住
全住層で全住って
今回も
二人ぐらいあったかな
全住してますっていう
人に会いましたけど
まあみんなやっぱり
南はテカリ
北は方三山っていうね
あの
北端と南端っていう
風に捉えてて
それとそれの間を
結んで全部歩いたら
一応全住っていう風に
捉えられてる方が多いんで
なんかそういう意味でも
どうしてもテカリをやっぱり
選んでおきたくて
まあ一応それを踏んだらね
いくつかは取り戻したとはいえ
僕は南アルプスを
一気に
北から南まで
歩いたことあります
住層したことあります
6日間で
住層しましたっていう風に
言えるかなってちょっと思って
なんかそれは
僕なりの
なんか勲章というかね
今年
大南アルプスは
残り4つのピーク取れないかもしれないから
大南アルプス的には
なんか
未完成っていうか
関東ならず
ってなるかもしれないけど
少なくとも
一緒に一回
こんにちは
すいません
ぐちゃぐちゃ喋ってて
お疲れ様です
お疲れ様です
小崎です
登山者の方とね
道を譲ってもらって
前に出してもらいました
ということで
南アルプスをね
やっぱり
北から南の端まで
行ったぞって言うためにも
手刈りはやっぱり
行っときたかったんで
一旦
ピークを踏めて
良かったです
で
時間的にも
想定内の
タイムで
今進めてるんで
今日の下山の
スケジュールもなんとか
合わせられそうなんで
まぁちょっと
ホッとしながら
ピストン帰り道
です
満身創痍の身体状況
なんですけど
全然旬風満帆じゃなくて
結構大変でしたよ
って話で
かなりですね
満身創痍感が
ありまして
今日のね
ピストン
6時間から
7時間とにかく
行って帰ってくるってことで
荷物を軽くしてね
メインのザックの中に
入れてた
ちっちゃい
トリランザックがあるんで
それに必要最小限の
荷物を入れて
スタートしたんです
で
言ったらそれってもう
普段のトリランと
同じ条件じゃないですか
そんなにこう
アップダウンもない道を
普段のトリランザックに
そんなに
たくさん荷物も入れずに
食べ物と飲み物と
レインブレアと
いくつか
基本的なものだけを入れてるんで
おはようございます
すいません
人が増えてきましたね
こういう感じなんですよ
どういう感じかっていうと
普段の
トリランと
ほとんど同じ装備で
このピストンに関しては
身軽だし
シューズも
ちょっと厚底なんですけど
オリンパスという
トリランシューズだし
長袖長ズボンではありますが
別に長袖長ズボンで
トリランすることもあるし
普段のトリランと
全く同じ条件のはずなんですよね
そうしたら
18キロのトリランって
言うてちょっと距離ありますけど
もうちょっと速いスピードで
行けるはず
普段なら
下りなんかを走るし
登りも
タッタッタッと
早めに歩いて
登っていくっていう
できてるはずで
なんか
あの
僕はトリランナーだったはずって思って
今回のね
重装ではほとんど
一歩も走ってないですけど
僕はトリランナーだったはず
トリランザックを背負えば
走れるはずみたいな
気持ちで
なんか気持ちを
トリランモードに
切り替えたら
一気にスピードアップできるんじゃないかみたいな
よくわからない
淡い期待を
抱いていたのですが
いやいやいや
っていうね
下りでちょっと
走ったりしたけど
いやーなんかね
登りはね
おかしくって
さっきみたいにすぐ息が
上がるのと
今日は
なんか朝から
平行感覚がおかしい
おかしかったんですよ
なんかまっすぐ
立ってられないっていうか
こう
ずっとね
重装してきた時は
ストックを使ってて
両手にね
棒のストックを持って
それを地面につきながら
歩いてたんで
これ昨日まで
5日間
僕は2足歩行動物じゃなくて
なんかこう
4足歩行動物として
生きてたんで
あの
それもあるかもしれないですけど
トレラーモードだと思って
あんまりこう
起伏も激しくないんで
邪魔かなと思って
ストックも置いてきたんですね
で2足で久しぶりに
走ってみたら
なんかフラフラして
まずあの
左右に転びそうになるんですよ
なんか平行感覚がおかしくて
あの
例えて言って
状態で言ったら
酔っ払った時みたいな
あの
お酒をいっぱい飲んで
酔っ払って
ちどり足っていうか
フニャーってなって
なんかまっすぐ歩こうと思ってるのに
歩けないみたいな
時とかあるじゃないですか
おっとっとっとーとか言って
おっとっとっとー
って
右に左に倒れそうになるみたいな
なりますよね酔っ払ったら
ああいう感じ
朝から
ああいう感じで
おやおやおやおやと思って
おいおいおいおいみたいなね
それが朝からひどくて
なんか
怖いですよね
山の上でそんな
なってたら
倒れて変なとこにね
落ちちゃったりしたら困るし
そもそもこけるだけでも
危ないし
なんか
平行感覚が朝から
おかしくて
症の原因は
未だによく
わからないんですけど
もしかしたら
ストックをね
使って毎日毎日
12時間とか13時間とか
ずっと歩いてたんで
もう完全にその
体の動かし方が
ストックありきになってて
一歩一歩歩くふとに
右に左にこう
ストックに体重をかけるような
癖が
ついてしまったせいで
なんかこう一歩一歩歩くたびに
なんか右に左に
体重を余分に
かけてしまうみたいな
なっちゃったのかなとか
あるいは
昨日
山小屋ついたらだいたいいつも
ビールを買って
一杯飲むんですけど
なんかその
ビールがアルコールが
まだ抜けてなくて
本当に酔っぱらってんのかとか
あとは
とにかくちょっと
疲労の
蓄積で
疲れが
溜まりすぎてて
なんか平行感覚が
おかしくなるぐらい
なんかこう
これは神経なのか
体のバランスなのか何なのか
わかんないですけど
何かが狂ってんのか
とか思ってね
大丈夫かなと思って
ちょっと今日も
翌時間ちょっとで
3時間ちょっとで
行き行きましたって言うと
すごい順調そうに
聞こえるかもしれないんですけど
全然順調じゃなくて
こんなフラフラしてて
こんな真夜中の
時間帯に
一人で山走ってて
大丈夫なんかなと思って
ちょっと
まあそれで慎重に
行こうと思って
言ってましたけど
そんな感じでしたね
今はどうかっていうと
今もちょっと
フラフラするんですけど
なんかちょっとマシになったのかな
もしかしたら
そうですね
明るくなったっていうのも
あるのかもしれないけど
今はもう
太陽が出て
明るいんですけど
その
行きに走ってた時は
真夜中なんで
ヘッドライトだけで走ってて
なんかその
情報が足らなくて
体がバランスを取れないみたいな
もあるのかもしれないし
ちょっとよくわからんけど
家帰って
ゆっくり休んで
治ってくれりゃいいし
それでも
おかしかったら
ちょっと病院行ったほうがいいかもしれない
こんなの初めてですね山で
なんか血取り足になるの
フラフラ
フラフラしながら
ウトトトト
って言いながら歩いてて
周りの人が見たらあの人ちょっと大丈夫かって
絶対
絶対思うと思うが
うーん
でもなんか
よく考えると
100マイルレースとかでも
割と特に
海選手とかで
フラフラなって
歩いてる人とかたまにいるから
まあ疲れすぎると
ちょっとそういう
平行感覚みたいなの
人間は失うのかもしれないですね
うん
なんで
まあ
そういう症状が出るぐらいに
まあかなり
来てます体には
まあそうですよね毎日
2時とかに出て
うーん
12時間13時間歩いてとか
続けてるんで
まあかなり体には来てる
感じがします
まあ他で言うと
最近ちょっとね
あの
ご飯食べてたら
戻してしまうことがあって
なんか別にそんなね
追い込んではぁはぁぜいぜい
いうほど追い込んで
みたいな歩き方はしてなくて
基本はね
オシャレビリエリができるぐらいの
速度でしか歩いてないし
全然その
追い込んでないんですけど
でしかもご飯食べるときなんて
ほんと山越えに着いて
着替えて
それで
お日のご飯に
お湯を入れて
みたいな
普通に落ち着いた状況なんですけど
昨日もね食べてたら
いきなり胃が
動かなくなって痛くなって
うーって戻して
なんか
戻しちゃって
そういうのが
最近何回もありました
なんでちょっと
胃にもね
来てる
感じがするし
あとは
足
足は
あの
足の先っていうか
あの
足首の先の足が痛いです
ふふ
意外とこの
代替歯頭筋とか
ふくらはぎとか
そういう筋肉のところは
多分
めっちゃなんか疲れが
溜まってるとは思うけど
なんか表面的なこう筋肉痛みたいな
そんなに
ないんですよ
ただまあ全然
力入んねーなーみたいな感じはあるんですけど
でもその足首の先の足は
あの物理的に痛くて
いろいろ
あの水膨れみたいに
なってる箇所が何かもあって
今は
親指の内側が
両足とも
水膨れになってて
あとはかかとの
外側が
右足が
まあ左もか
水膨れになってて
まあそれは痛いですねずっと
かかとの水膨れは
初日からなってて
野沢温泉の
思想でなっちゃったんで
あーやっちまったって感じだったんですけど
汗をかきすぎて
あの
濡れた状態でね
この新しい靴
走ってたんで
まあそれで当たったんやと思うけど
ずーっと水膨れを抱えながら
この
休憩
たまに休憩の時にね
靴下脱いで
靴と靴下脱いで
足出して
足乾かしたりとかしながらね
できるだけ
水膨れが悪化しないように
まあだましだまし
やってるって感じで
感じです
情報共有の課題とデジタルデトックス
まあそんなとっかな
なんかもっとね
大
南アルプスの
discordとか
instagramとか
更新したかったんですけど
こんなことやってますよとか
ねえなんかこんな写真
こんな綺麗な景色でしたよ
とか
みんなに見てほしいなと思って
投稿したかったんですけど
てか何回も試みてるんですけど
なんか多分
上手くいってなくて
どうもネットがね
上手くつながらなくて
山小屋に
スターリンクがだいたい入ってて
山小屋Wi-Fiっていう
のが入ってるんですよ
そこまで聞いたら
めっちゃ環境
整ってるやんって思うじゃないですか
なのに
なんか
それauがやってるんですけど
僕ドコモで
ドコモユーザーは
カード決済したら使えますって書いてあるから
毎回カード決済するんですよ
600円
そしたら
24時間使えますって言うから
600円払うんですけど
なんかその
カードの番号入れて
認証コードが
メールで届いて
そのメールに届いたコードを
元の画面に戻って
入れて
で
その山小屋Wi-Fiのページに戻ったら
決済に失敗しましたって言って
全然使えないんですよ
一回も使えてない
今まで山小屋10個以上
多分山小屋Wi-Fiあったんで
試したけど
全部ダメで
auのシステムが
壊れてるっていうか
壊れてるよなあれは
不具合なのだと思うけど
山小屋の人に言っても
ちょっと分かりませんねみたいな感じだし
いやーカナンは
あれ
やるならちゃんとやってくれ
っていう風にね
思ってますよ
auさん
なんかもう
このiPhoneに
ポボのeシムを
どうにか入れて
au回線として認識させたら
使えるんかなとか
いろいろ考えるんですけど
そんなことができるほどの
回線のある場所もないし
そんなことやってるような
時間の上もないしで
なんか結局全然
更新できなくて
もうちょっと本当はね
他の参加者さんの
動向とか
自分の動向とか
共有して
もっと一緒にやってる感というか
出したかったのになー
ちょっとそれはね
心残りっちゃ
心残りです
ただ
良くも悪くもっていうか
デジタルデトックス
みたいなのになったかな
もうずーっと機内モードに
諦めてしてて
全然ネットとは関係のない生活を
してるんで
正直下界で何が起こってるか
何にも知らんし
まあでも
久しぶりにこんな
ネットと離れて
過ごして
自分と
向き合えた感じは
するかな
結構ね
いろんなこと考えましたよ
またそういう話もどっかで
できるといいかな
最終局面と無事下山への決意
ということで
帰り道ですが
これはチャウス山の登りに
入ったかな
チャウス山っていうのを超えると
あとは降りたらもう
チャウス越えなんで
一旦このピストンの終わりが
見えてきますね
チャウス山
もうちょっとかな
もうちょっと先に大きめの山が見えるんで
あそこまで行かなきゃなかんのかもしれん
一歩一歩ね
進んでます
体は
いろいろ満身創痍で
かなり
ボロボロになってきてますが
とはいえ
18キロの
往復18キロの
テカイダケを
6時間ちょっとで
往復できるぐらいに
状態には
ではあって
そして
ほぼ山山から
テカイダケまで
南アルプス
北の端から
南の端まで
大重層
こんな挑戦ねほんと
一生に一回あるかないかやと思うわ
それをね
もうすぐ
終えられるかなっていうところまで
あとちょっとなんでね
この
千鳥足の
フラフラ歩きの体を
うまく擬しながら
なんとか操りながらね
ちゃんと下まで
気をつけておりたいと思います
以上です
朝のテカイダケ
チャウスダケ
両線からでした
それでは
また
36:05
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