1. jkondoの朝の散歩
  2. 3/20 AntigravityとLISTENの機..
2026-03-20 50:43

3/20 AntigravityとLISTENの機能を開発しまくったり、大型ビジョンカーの設計を考えたり

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感想 1

GreenFielder
GreenFielder Program Fan
4時間前
まさに、私もそう思います。日本の伝統的大手企業はただでさえ決済に時間を要してますから、トップダウンで意思決定が早い海外大手や小組織の企業との開発スピードの差は益々開いてしまいますね・・・。
17:25
「僕は決済とインフラだって思います。」

サマリー

スピーカーは数週間の休止を経て、京都マウントチョップレース参加やポッドキャストフェス訪問などの多忙な日々を振り返りつつ、朝の散歩中に収録を再開しました。最近は、自身のサービス「LISTEN」の機能開発に注力しており、ライブ配信、バッジ、完走機能などを次々と追加しています。この開発速度の背景には、ChatGPT、Codex、そして特にAntigravity(Geminiベース)といったAIを活用したコーディング手法の進化があります。AIがコードの9割を自動生成し、テストまで実行するようになったことで、システム開発のボトルネックがコーディングから社内決済プロセスとインフラへと移行していると指摘。AI時代においては、迅速な意思決定と堅牢なインフラ投資が企業の競争力を左右すると分析しています。 さらに、AIの活用はプログラミング以外にも広がり、伊吹の大型ビジョンカー製作プロジェクトでも設計や機材選定の議論にAIを導入しています。このビジョンカーは、16枚のLEDパネル(総重量120kg)を搭載し、ライブ配信や地図表示に利用する計画で、車内レイアウトやパネルの吊り下げ構造には多くの技術的課題がありました。特に、狭い車内空間に大型機材を効率的に配置する工夫や、重いパネルを安全に支持するためのジャッキアップと専用フレームの設計について、3Dモデルを用いた詳細なシミュレーションを通じて解決策を導き出しました。 総額約530万円のこのプロジェクトは、DIYとAIの協業により、前例のない革新的なシステム構築を目指すスピーカーの「仮説検証」への情熱を象徴しています。来週には車両が納車され、実際の組み立て作業が始まることに期待と緊張を抱いています。

オープニングと最近の活動
おはようございます。 3月20日の金曜日の朝です。
お久しぶりです。
朝の散歩の、 ちゃんと散歩しながら
撮っているのも久しぶりだし、配信もちょっと空いてしまったかな。
そしてこの、 今山を歩いてますけど、
一人で、 朝の散歩をするのも
ちょっと久しぶりっていう感じで、 ちょっと久しぶりです。
毎週末ね、何かしら 更新しようと試みて、実はマイクも回してる。
毎週のように回してるんですけど、 なんかいろいろありまして、
更新に至りませんでした。 ということでようやく、
なんか普通の 週末が久しぶりに戻ってきたっていう
感じです。 今は
大文字山の近いんですけど、 今日はちょっと大津の方から
大文字に向かって歩いてまして、 なぜかというと、
今日はね、大市街地の初日ということで、
滋賀県を一周する 大市街地というね、
面白いイベントが あるんですけど、
今日からそれが スタートということで、
大体多くの人が スタートゴール地点にしている
大津湖あたりに行ってみて、 参加者の人が来る気がするんで、
それを見送ったりとか、 ちょっと話を聞こうと思って
行ってました。 結構いろいろ話せて、
10人ぐらいは喋れたかな? いろんな方とね、
お会いできたんで、行ってよかったなっていう 感じです。
おはようございます。
で、それを見送って、 自宅のある
京都に向かっているということで、
傾斜、きつくなってきて、 息が乱れてますけど、
ちょっと一回止めます。
はい、ということで、 ちょっと傾斜が緩くなったんで、
再開します。
はい、ということで、 大市街地見送って、
今京都に向かって、大津からね、
山道を
家に戻っている途中です。
はい、ということなんですけど、 この数週間ね、
なんで更新できなかったのかな?
いろいろありましたね。
まず、先週末ですけど、
おはようございます。
今の方は、ラジオを聞きながらか、 ポッドキャストを聞きながらか、
スピーカーで鳴らして、 山を歩いてましたね。
先週末が、
京都マウントチョップっていうね、
レース、トリランレースがあって、 それにね、久しぶりに選手として
参加をしました。
45キロの、結構長い方の部門に
出たので、
先週はそれで忙しかったっていう、
感じかな。
その前日に東京に行って、 ポッドキャストフェスに行き、
そうだな、帰り道に、
新幹線の中で実は、
公園日記を撮ってたんですけど、
なんか注意をされまして、
迷惑なんでやめてくださいと言われて、
結構マイクに
LISTEN開発とAIによるコーディング進化
口を近づけて、周りの人にあんまり
声が聞こえないようにと思って、 ちょうど隣がいなくて、
横の方がいなかったんで、
気をつけてたつもりなんですけど、
注意を受けてしまって、 収録ができなくなって、
終わるという感じで、
公園日記未遂をやってたんですけど、
とにかくポッドキャストフェスに行って、
次の日がレースで、
なんとか完走できまして、
良かったなっていう話は、
いぶきステーションの方でもしています。
その前の週末も、
思想とかをやってたのかな、
山に行くときにいつも撮ってるんですけど、
その日はうねもとさんとか、
しょうこさんとかと一緒に、
みんなで思想に行ったんで、
なんか一人で公園日記を撮るっていう感じにならなくて、
それで撮れなかった感じかな。
で、2週空いたっていう、
そんな感じです。
で、ちょっとしばらく空いてるんで、
何を最近やってるかっていう話を、
歩きながら喋っていこうと思うんですけど、
いろいろやってますよ、最近。
それこそリッスンの開発もね、
結構機能追加が今立て続けにできてると思うんで、
リッスンの機能開発もいろいろやってるっていうのは、
なんか感じていただいているかもしれないですけど、
そうですね、ライブ配信機能を作ったりとか、
バッジ機能を作ったりとか、
乾燥機能を作ったりとか、
結構やつぎ早に機能開発ができているかなという感じですね。
だから一個やってるのはそれを頑張ってるっていう感じですね。
で、だいたいお気づきっていうか、
そういうことかなって思っていただいてるかもしれないですけど、
こういうスピードで機能追加ができている裏には、
やっぱりそのAIを使った開発っていうのがかなり影響していまして、
そのAI自体はもう初期から、リッスン始める頃からかなり使っていて、
基本使えるだけ使うっていうか、
使えるだけ使って今までもやってきてますけど、
ここに来てまたちょっとAIの精度が上がってきて、
お願いできることのレベルが上がってきたというか、
お願いできることっていうか、上がってくるものの質が、
ちょっと今までとはまたレベルが変わってきていることによって、
その開発のサイクルとか、
そもそも開発のやり方自体がガラリと変わり始めてる気がします。
具体的にはですね、僕は昔はGPTにこういうことやりたいんですけど、
プログラム書いてくださいって言ったら出てきて、
その出てきたプログラムをエディターに貼り付けて動かしてみるっていう、
そういうやり方をしてたんですね。
その次がコーデックス時代がありまして、
コーデックスっていうのはChatGPTのプログラム開発用の環境ですけど、
僕はそのブラウザー版を使っていたんで、
ChatGPTと同じようにブラウザーでコーデックスにアクセスして、
そこには今のプログラムコードがあらかじめ登録されていると。
コーデックスさんがそのコードを見て、
こういうふうにやりたいんだけどとか、
こういう機能がつけたいんだけどとか言うと、
そこにコードを書いてくれるっていう感じですね。
これもまあまあ、それまでと比べるとだいぶ任せられる量が増えたなっていう感じで、
何がいいかというと、やっぱり既存のコードで関係のある部分を全部勝手に読み込んで、
それを前提に変更してくれるんで、
そのチャットだと、今はこういう設計になってて、
こういうコードになってるんですけどとか言って、
いちいちチャットの欄に貼り付けて、
それを前提にどういうふうに書いたらいいか教えてくださいみたいなことをやっていたのが、
まあそういうのをしなくてはよくなったっていう感じですね。
で、コーデックス時代が長かったんですけど、
最近、結構ね、ジェミニーの評価が高かったりするのもあって、
まあちょっとジェミニーを使い始めたりする中で、
アンチグラビティっていうね、パソコンの中にインストールして、
そこでコーディングをしてくれる、エージェントツールっていうかな、
を結構主に使ってます。
で、そのアンチグラビティがまあすごいっていうところなんですけど、
裏側のその頭脳はね、ジェミニーを使っているので、
そこは別にブラウザーでのジェミニーと、
頭の良さっていうか、多分一緒だと思うんですけど、
なんていうのかな、
要するに昔、
昔というか、例えばコーデックス、今もしかしたらコーデックスも良くなっていたりすると思うんで、
あれですけど、ちょっと前にコーデックスやってた頃に、
例えばですよ、その乾燥機能をちょっとつけてくださいとか、
まあこういう設計でこういう感じで作ってくださいって言ったとして、
だいたい完成、自分の中でこのレベルならもうリリースしていいなっていうのが自由だとしたら、
7ぐらいのものがまず最初に出てくると。
で、この7ぐらいのものがすぐ出てくるのはすごいんですけど、
7を10に持っていくのがめちゃくちゃ時間がかかると。
だから、そうですね、例えば2日がかりで、
例えば10時間ぐらい、開発時間が10時間ぐらいのものを作るとしたら、
AI時代のシステム開発におけるボトルネックの変化
最初の7割までは最初の10分ぐらいで行くと。
まあ依頼をしたら5分から10分ぐらいでね、最初のコードが出てくるんで、
最初の7割は10分でできると。
ところが残りの3割を詰めるのに、
残りの9時間50分かかるみたいな。
だいたいそういうイメージでしたね。
今思ったらすごい比率ですよね、それ。
残りの3割にほとんど95%、もっとか99%ぐらいの時間がかかるっていうね。
まあそういう感覚だったんですけど、
今のアンチグラビティだとどうかな。
こうこうこういう機能が作りたいですって。
まあもちろんね、大きめなやつだとちょっとステップを分けて、
まずこういうのをやるんで、こういうのをまず最初のフェーズで作ってくださいとか。
フェーズを分けて依頼したりもしますけど、
最初で9割ぐらいのものが出てくる感じあるかな。
なんていうか、そうじゃねえんだよみたいなのがだいぶ減ってきてるっていうか。
あとあれですね、そのローカルで動かすメリットは、
既存のファイルのコードとかはそのウェブのやつでも行けるんですけど、
テストが動かせるんですよね。ローカルの環境に入っているテスト環境とか、
そういうものを動かしてみて、
うまく動いてないなとか、エラーがあるなとかだったら、
勝手に自分でそれを判断して、エラーが直るまで直してくれるとか、
そういうことを一旦グルグル自分でやってくれるんで、
そういう意味でも、今までだとそれも手で、
こういうエラーが出てるので直してくださいとか言っていちいちやってたのが、
ある程度自分である程度ちゃんと動くまで直してくれるっていうところもできるようになってきて、
あとはそうですね、やっぱり最初の設計能力とかコーディング能力が上がっているのかな。
全体を見て、うまい設計を考えたりとか、気が利くというかね。
普通そんなんせんやろうみたいなのがあんまりないっていうところで、
やっぱりこれが、結構時間はかかって10分15分かかることもあるけど、
逆にそこの時間よりも最初に出てくるものの完成度が大事で、
そこがやっぱりだいぶ9割ぐらいのものが出てきて、そうなると9割まで来てれば直すのも早くて、
あと何時間か使って直していると結構完成に近づいてくるというのが割と初期にできるということで、
やっぱりその開発のスピードが上がっているのかなと思います。
なんでこういうね、ほんとあの小規模チームとか、僕みたいに、なんていうかな、極力コードを書きたくないじゃないけど、
コードを書くのも楽しいけど、別に書かなくて済むなら、特にね、自分でパチパチキーボードを叩いて、
文字を打つこと自体にそんなにこだわりはないんです、みたいな人間からすると、
非常に頼もしい相棒ができたなという感じで、
それと一緒に作るのが楽しすぎて、なんかついついというか、どんどん機能を開発してしまうという感じです。
はい、まあちょっと早すぎてちょっとついていけないってね、多分思われてるかもなってちょっと思って、
どなたかが小絵日記で言ってた気がするなぁ。
ちょっと、ちょっともうついていけないんですけど、みたいなね、ことをおっしゃってる方もいた気がするんですけど、
開発のスピードにユーザーさんがね、追いつかないみたいな時代がやってきているのかなって思いますが、
まあそういう感じで、ちょっとね、
リッスン開発頑張っています。 まあそうですね、なんか、
こういう開発の仕方をしていてすごく思うんですけど、
会社で、
システムを作る会社、うちみたいにサービスを作るとかっていう会社で、
今までボトルネックって、 エンジニアさんだったと思うんですよね。
つまり、そのコードを書くっていうところが 一番時間がかかるんで、
なんか、そこが一番ボトルネックで、そこ立足っていうかね、
人間がコードを書く時間が、一番のこう、進む速度を決めている部分。
そうですね、いろんなプロセスがあって、
一番時間のかかるところの速度でしか、物事って進まないじゃないですか。
だから、なんか、工程1、2、3ってあって、一番時間かかる工程2があるとしたら、
工程2の速度で、全体のスループットというか、
生産性が決まるみたいな、 そういうのがあると思うんですが、
まあもう、 だからね、そのIT系のエンジニアさんの
ニーズがね、すごい高まって、
エンジニアさんの給料が結構高くなったりとか、 してた時代があったと思うんですけど、
まあちょっとそういう感じじゃ、もうなくなるんだろうなっていう感じがして、
世の中的にはね、そのエンジニアさんが就職が難しくなるんじゃないかとかなんとかっていう話もありますが、
まあちょっと僕の興味のある視点というか、 もちろんそれも大変なことではあるんですけど、
僕が興味があるのは、
その企業が、 システムを使って、
何か製品を作る時のパラダイムシフトが起きているっていうことです。
つまりその、行動格部分が今までボトルネックで、 だから行動格生産量が高い企業ほど、
製品をどんどんたくさん出せたり、 発展させることができたと。
だからエンジニアの奪い合いみたいなことも起きていたっていう感じですよね。
だけども、そのプログラムを書くこと自体が、 これだけAIで高精度なものが、
大型ビジョンカープロジェクトの始動とAIの非プログラミング活用
どんどん出てくることになると、 プログラムの生産性っていうのも爆発し始めていて、
そこがボトルネックではない状態になってきていると思います。
そうすると、どこに使い始めるかというと、
僕は決済とインフラだって思います。
その2個かなと。
決済っていうのは、社内決済みたいなことですね。
つまり、こういう機能を出したんですけど、
どうでしょうか?これで出していいでしょうか?と。
そしたら、ちょっと待ってください、上司が確認しますとかね。
ちょっと社内検証するんで待ってくださいとか。
そういうふうに、作ったはいいが、 ほとんど100%動いているのだが、
社内の中でこれを出していいかどうかが決まるのに時間がかかる。
そういう人間が動く部分、ここが複雑なら複雑なほど時間がかかると思います。
で、正直、機能追加、開発自体は一瞬なんですよ。
だから、うちみたいなね、温度車みたいなちっちゃい会社だったら、
僕がこれでいいってことは出してるんです。
だから決済がほぼゼロ秒っていうか、
要は自分でできたものを確認して、
自分がプロダクトオーナーというか、このサービスのものを自由にというか、
誰の確認もせずに出せるっていう権限があれば、
そこがゼロ秒なんで、今回今みたいな顔、ガンガン出せるわけですよね、その機能がね。
だけどこれがちょっとした規模の会社とかになってくると、
妙にその確認フローが長かったりだとか、そういうところもあると思うんです。
そうなってくると、開発のスピードじゃなくて、そっちの方がね、
ボトルネックというか、なるんじゃないかなってことで、
このAI時代の製品開発とかシステム開発の中で、
僕はその決済フローの簡素化というかね、
どれだけ早く作ったものを出せるかっていう、
開発以外の周りのところの方が大事になってくるんじゃないかなっていう気がするんで、
ちょっとそれを今しめというか、としては、
これからもね、できるだけその決済フローというか、
そういうのをシンプルに保って、
早くとにかくユーザーさんに出して、
作ったものの価値を問うっていうのを、できるだけ早く回せるような、
シンプルなリリースまでのプロセスっていうのを維持したいなっていうのを感じています。
もう一個なんですけど、もう一個ボトルネックだと思うのがインフラですね。
どれだけプログラムをAIが早く書くとしても、
結局そのプログラムを動かすのに物理レイヤーがあるわけですね。
具体的にはそのサーバーとかストレージがいったりすると、
このサーバーとかストレージ、プログラムを動かすには計算リソースがいりますと、
あるいは記憶要領がいりますと、この物理レイヤーだけは、
AIが別に勝手に作ってくれたりは絶対しないんで、
絶対ってこともないか、今後そういうこともあるかもしれないですけど、
とりあえず今のところは、サーバー組み立ててくれて配線つないでくれたりとか、
OSセットアップして動くようにしてくれたりとかはしないんで、
自分でとにかく物理、特に物理レイヤーですね、サーバーを用意したり、ネットワークを繋いだりっていう、
そういう物理レイヤーのインフラは結構、プログラムを動かすのに必須なんですけど、
そのプログラムの生産性が爆発していくときに、結構立足になるなっていう気がします。
逆にそこをある程度余裕を持っていると、思いついたものをどんどん動かしていけるっていう、
そういう時代になる気がするんで、企業として見たとき、エンジニアさんが職を打ち取るかどうかみたいな、
エンジニアのレイヤーの視点というだけじゃなく、企業全体のレイヤーで見たときの生産性向上という意味で言うと、
プログラムを書くっていうレイヤーがボトルネックじゃなくなるんで、その次のボトルネックが露呈するだろうなと、
そういう中で、意思決定という部分とインフラの部分をちゃんとブレーキに足らないようにやっている会社っていうのが結構スピードを上げられるんじゃないかなっていう、
そんな感じが最近はしてきています。
だから、まあそうね、社内決済フローはできるだけシンプルにっていうことと、あとはインフラはやっぱりちょっとね、投資した方がいいんじゃないかなっていう。
知らないですよ。個人の見解なんで知らないんですけど。
好き放題結構試したりとか、なんかお金かかるしなーとか言ってね、どうしようかなーみたいな感じにならないように、
ある程度、そうですね、インフラのリソースを持っておくとか、なんかそういうのが結構大事なのかなーっていうことをちょっと感じたりしながら気の追加をしています。
ちょっと最近また新しいの作ってて、近々出せるんじゃないかなと思ってて、そういうのもあって、パソコンに向かっている時間というか、AIと喋っている時間が長いです。
あと、そうですね、そのアンチグラビティの使い方でちょっと新しいことを始めているのは、
ビジョンカーの車内設計と課題
プログラム以外をアンチグラビティに入れて、それも結構議論してるっていう感じですかね。
なんかいろんなプロジェクトをやってたりするんで、なんかそれについてそのプログラム以外にも、
例えば、なんでしょう、今、イブキでね、新しい車を買って、ビジョンカーっていうかね、大型のビジョン、LEDのパネルをぶら下げて、
トレラン会場とかで使える大型のビジョンカーを作ろうっていうプロジェクトをやってるんですけど、
これなんかは結構その機材の選定とか、あと設計、どういう風な構造でどういう風に吊るすかとか、
車内をどうやって配置して、どうすれば効率的にというかちゃんと配信ができるような車内が作れるかとか、
まあいろいろ結構技術的な検討をしなきゃいけないんですけど、
そういうことを結構AIにも手伝ってもらって議論をして、
ああでもない、こうでもないって言いながら設計を考えたりとか、こういう機材を使うといいんじゃないかっていうのを徹底的に議論をしてるんですけど、
議論をしてるとね、普通のジェミニとかだと忘れていっちゃうんですよね。
なんかさっきだいぶ前に話してたこととかがだんだん忘れていかれて、
ああそこはこの前話したやんみたいな、なんで違うこと言うみたいなんとかになるんで、
まあちょっとそこが残念なところというか、覚えておいてよ大事なことはみたいなね。
たぶんあれ、ジェミニとかだと長い会話をしていると、その昔の会話の内容を要約して多分それを覚えるようにしてるんだと思うんですけど、
まあその要約の時に多分抜けるんでしょうね。
まあ人間でもね、忘れますけどね、言ってたやんみたいなね、全然、はい、あの人間でもあるんですけど、
まあAIでも結構前喋ってたこととか全然なかったかのように、新しいことを言い始めたりとか、知りませんでしたみたいな感じで言ってくるから、
まあちょっとそういう大きなプロジェクトを長期間に渡って進める際に、大事なことは覚えておいてほしいなっていうのがあると思います。
で、まあそれをちょっと解決するために、よく考えたらこのコーディングエージェントを使えばいいんじゃないかなっていう、
まあ同じようなね、多分用途で、クロードを使っている方も最近増えているみたいなんで、
まあ同じようなことをやっている方も増えてきていると思うんですけど、
そのプログラムじゃない、そういういろんなプロジェクトの検討結果とか経緯とかをドキュメントっていうファイルに書き出してもらって、
それを前提に続きの議論ができるようにしていくっていうね、ことをやってて、
それをやると大事なことを全部ね、ファイルにとりあえず書き出して覚えておいてくれるんで、
ちょっとそのこれの続きですって言えば、ちゃんとその続きから話せていけるんで、
まあ結構これが三望というか、議論のパートナーとしては便利ですね。
だから、アンチグラビティとかクロードとか、あとコーデックスもPCのアプリもあるんでね、それも結構いいと思うんですけど、
そういうコーディングエージェントって、プログラムを書く人にも、というかもちろんプログラムを書く人のために最初生まれたと思うんですけど、
そうじゃない、普通に仕事してる人というか、別に仕事してなくてもいいか、普通に生きてる人、
いろいろAIと喋って相談したりしてる人とか、
もうちょっと自分のこととか話したことを覚えておいてほしいなとか、それを前提に次の話をしたい、みたいなことがある人は結構オススメです。
最近はだからそれでいろいろ相談している感じです。
クロードの方がいろいろあれなのかな、税務、税への相談ができるようになりましたみたいなので、
あの結構ね、株価がね、他の会社の株価が動いたりとかしてましたけど、そんなことやってます。
あと他にも最近やってることで、忙しいことというか複数やってて、今の車作り、もうこれもね、ホットトピックですね。
まあイブキで使う、メインはイブキで使う、
バンですね、キャラバン、日産のキャラバンを買って、それを、
普段機材とかを乗せてレース会場に行ったりする、車両車として使うのに加えて、ライブ配信の時の配信者、中で配信作業ができたり、
外に大型のLEDのディスプレイをぶら下げて、ライブ配信とか、イブキの地図とかをね、でっかく表示できるようにしようというプロジェクトです。
こっちもね、結局だから自分で設計をして、自分たちで施工というか、組み立てようとしてるんで、まあ大変っていう感じで、
そうですね、どっかの業者にお願いすれば近いことはできるのかもしれないですが、
そんなことをやってくれる業者がいるのかっていう問題もあるし、お金もかなりかかるでしょうし、
やってもらったところで本当にピッタリのというか、最適なものになるのか疑惑ということもありまして、
というのはまあ多分前例がないと思うんですよね。全く同じようなことをやってる人っていうのをネットでは見つけたことがなくて、
なのでまあそもそも前例がないので、まあそうなると結局誰がやってもなんかその考える量は一緒っていうか、
まあ設計とかでいろいろ、どっちみち位置から考えていかないといけないと思うし、
まあだとしたら本当ジェミニとかね、AIと一緒に議論しながら、位置からこっちで考えて本当に最適な、
無駄のない一番シンプルで効率的な設計っていうのが、まあ今の時代なら考えられるんじゃないかということで、
特にそういう専門の業者に頼らず、自分でその設計を考え、それに必要なパーツとかを洗い出して組み立てようとしてます。
だから結構、何屋さんっていう感じですよね。
去年ぐらいからね、サーバーとかもいっぱい組み立てていて、サーバー屋さんですか?みたいな感じになってましたけど、
最近はね、そのライブ配信で、音声とか映像とか配信とかの機材を買い込んでいって、どんどん増やしていって、
最近はその音響屋さんから映像屋さんから配信業者さんみたいな感じになってきて、
だいたいそういうちょっと技術を使ってね、
なんか機材とかを用意してうまく組み合わせて、今風のそんなにお金かかってないけどクオリティーは高いみたいな、
なんかそういうラインを狙っていくみたいなのが基本全体的にずっとあるかと思うんですけど、
まあいよいよそれがちょっと車にも広がってきたっていう感じですね。
まあそうね、設計はAIと議論してるんですけど、結構大変だったところというか、しっかり考えなきゃいけなかったところがまあ2箇所ぐらいかなあって、
1個は内装とか、室内ですね。
かなり狭いんですよ。
キャラバンって大きなバンなんで、基本大きな車でしょって思われるかもしれないですけど、
いざ中の配置してみると相当しっかり考えないと、そもそも物が入らないっていうぐらいに物の量が多いです。
具体的に言うと、外に吊るすLEDパネル、これが16枚あって、
50センチ四方のパネルを16枚使って大型のパネルを作る、そういう設計なんですけど、
この16枚のパネルを普段は2つの箱、フライトケースってね、飛行機とかに乗せられるフライトケースっていうケースに入れて、
8枚ずつ入れて収納してるんです。
このケースはもう、車の中に入れっぱなしにして運んだり保管したりしていきたいと思うんですけど、
そもそもこの箱がめっちゃでかいわけですよ。
そりゃそうですよね。
50センチ四方のパネルが8枚入る箱が2個あるんで、
これがそもそも荷台に2個ある時点で、かなり場所を取る、空間も取る状態なんで、
それがある前提で、どうやったら配信宅が作れるかとか、
あとは他の荷物を運んだりできるんだっていうのは結構考えどころで、
最初は配信のために便利そうな家具、車内に机を作りつけたりとか、椅子を作りつけたりとかして、
その場ですぐに作業ができるようなのもいいかなと思ってたんですけど、
いやいや、そんな隙間どこにあるんですかっていうね、
さっきのフライトケース2個あるだけで、ほとんど面積だいぶ取っちゃうんで、
基本これを使っていくしかないっていうことで、
フライトケースを台にして、2個置いて、
その上に天板を渡して机を作るっていう設計を考えまして、
それでなんとか机を実現しようとしてます。
ただそれを置くと、なんていうかほぼほぼ荷台埋まるんですよ。
人が一人は座れるし、詰め詰めに座れば3人ぐらい座れるかなって感じですけど、
他のものを置く場所がなくて、
いやこれ無理だったかもってね、車注文しといて、
いやこれちょっと無理かもみたいな一瞬思って、
ちょっとやばいなって思ってたんですけど、
ただいろいろ考えた結果、
その後部座席をキャラバンは畳めるんで、
それを畳んでしまって、さらに畳んだ上の空間が空いてるんで、
その上にスチールラックをまたがせるような感じで置いて、
そこに収納するというアイデアを思いついて、
いろいろ巨大ポータブル電源とか、エアコンだったりとか、
あとはネットワークの機材が入る箱だったりとか、
ラックですね、ラックだったりとかを置く必要があるんですけど、
それをスチールラックのところに置いたら、
どうにか入るかなみたいなことがだんだん見えてきて、
それはちょっとスケッチアップという、
3Dのモデルを作るソフトで、
実際の寸法でいろんなパーツを、
車内の空間をまず作って、
その中に実寸でいろんなものを置いていって、
空間的に配置してみて、
その3Dのモデルの中でシミュレーションをいろいろやって、
ああでもない、ここでもないって、
いやここにスチールラックを置いたらそこに出られへんやんとかね、
いろんなことをやりながらたどり着いて、
まあなんとかこれなら入るかなっていうのと、
車内で作業もできるかなっていう設計が、
まあ見えてきたっていう、
そうな、それもう半日以上はやってたかな、
3Dモデルぐりぐり動かして、
やってました。
でそれがまあ室内のことで、1個目ですね。
で2個目が外のLEDパネルをどうツールするんだっていう問題で、
こっちもこっちで結構課題が多くて、
あの重いんすよ、LEDパネルね。
その50センチ四方の屋外用のやつですね。
よくコンサートとかでね、
あのステージの後ろとかで結構アーティストさんがお気屈してあったりとか、
あの屋外の明るい中でもちゃんと見えるような明るいやつありますよね。
ビジョンカーの外部構造設計と重量問題の解決
あれめちゃくちゃ明るいんですよ。
あの5200とかね、ぐらい明るくて、
まあ相当性能のいいやつなんですけど、
その代わり電力をめっちゃ食うっていうね、
パネルを使うんですけど、
それが1枚が8キロぐらいありまして、
それが16枚だと120キロぐらいあると。
120キロってまあまあですよね。
それを車のサイド、車の壁面に何かしらの方法で設置しようという計画なんですけど、
まず最初に考えるのはその上から吊るっていう構造なわけです。
上にね、ルーフキャリアをつけて、
そこから横棒を伸ばし、
その横棒に対して直行させる形で、
単管とかを這わせて、
そこからぶら下げると。
これが一番シンプルですよね。
なんですけど、120キロのものはさすがに吊り下げられないわけです。
だいたいあの、
ルーフキャリアの耐荷重って、
50キロとか、
強いやつでも100キロとかなんですけど、
それはその上にそれだけのものが乗ることができますという、
まあ耐荷重なわけですけど、
その、なんていうの、ぶら下がる?
横サイドからぶら下がるってすごいテコの原理で、
すごくひっぺがす形に力が加わって、
そのルーフキャリアの足のところに。
多分、もげる。
その車の屋根の部分がもげるでしょうっていう感じですね。
それこそジェミニーと、
いろんなルーフキャリアの耐荷重とか、
一個一個のLEDパネルの重さとか計算してみたら、
多分もげますねと。
なので、単純にパネルを棒からぶら下げるっていう構造は、
取れないということになりまして、
となればどうするかっていう話で、
まあ簡単に言えば重さを地面に逃がすしかないんで、
その上からぶら下げようとしているその棒から、
垂直に縦の棒をつけて、
それを地面に固定すると。
その縦の棒の方に重さを逃がすっていう構造を取る必要があると。
まあそりゃそうですよねって簡単に思うかもしれないですけど、
いろいろさらにそこから問題が出てきて、
その車はね、
サスペンションがあるんで、
どうしても人が乗り降りしたりとかすると上下に動きますと。
でも例えばその縦の棒で、
下をジャッキーを使って、
ジャッキーの足で高さを調節してぴったりの高さを作って、
でその120キロのものを支える足をガチッと高さを合わせて組んだとしても、
それを上で支えている車側で、
人が乗ってサスペンションで車が沈み込むと、
またそこでもげる力が上に加わってやばいってことになりますよね。
だからその高さを固定しちゃうと、
車のサスペンションがまた問題になってくるっていう話で、
でまあどうするかということで、
まあこれはもうサスペンションを殺すしかないということになるんで、
まあジャッキーですね、
車用のジャッキーを4つ買って、
車の四隅をジャッキアップして、
サスペンションを殺して、
まあ沈み込みをなくすと、
まあそもそもトレランの会場なんてね、
結構あの不整地っていうか、
あのじゃりじゃりのところとか、
なんか芝生の上とか、
まあ舗装されてないようなところも多いんで、
まあそもそも平らじゃないところも結構多いんで、
まあ平行を出すっていうのも含め、
そのジャッキーでね、
まずは車の四隅を上げて、
水平を出してサスペンションを殺し、
その上で上のキャリアから単管を横に伸ばして、
さらにその単管から直行クランプで縦の単管を地面に飛ばし、
その単管用のジャッキーで高さを調節してぴったりの高さを出して、
縦の棒を組み、
さらにもう一本横に口の字になるように、
下の方にも横の棒をつけて、
四角いフレームを車の横に作るという構造を考えました。
これにパネルを吊り下げるわけですけど、
もう一個工夫したところとしては、
この単管を運ばなきゃいけない、
あるいは設営とか撤収をしなきゃいけないので、
毎回それを組まなきゃいけないので、
プロジェクトの現状、費用、そして仮説検証への情熱
いかにそれを効率的にできるかというのを考えていて、
そこでも、ああでもない、こうでもないって、
そのスケッチアップの3Dモデルをいじくり回しながら、
これだとちょっとこのパイプがここに入らないんだなとか、
回転させてみたりとかしながらやっていて、
結果的には横に張り出したやつをスライドさせて、
内側に引っ込めればそのまま走行できると。
さらに縦の足の1本はクルッと回して止めておけば、
そのまま走行できて、外すのは2本ぐらいの単管で、
それを天井のルーフキャリアに固定したら、
すぐに撤収終わりと、
あるいは設営もそれだけっていう構造を考えて、
ちょっと言葉では伝えにくいですけど、
なかなかあれだけ大型のものを吊るしたりとか、
設営したりできる大型機材の割にはすごくシンプルで、
走行中も見た目もそんなに巨大じゃないというか、
シンプルなふうになってるんじゃないかなっていう、
一応設計ができました。
これは設計の話で、
今のサモ、自分はいろんな課題をクリアし、
成功しましたみたいな感じで話してますけど、
まだ実物1回も触ってないんでね。
完全に仮想の空間、3D空間の中のモデルの話なんで、
ここからが実際に本当の問題が多分起きるんでしょうけど、
来週ぐらいかなに車がいよいよ来ますので、
早速それを受け取ったら、
いろいろ床を張ったりとか、
ルーフキャリアをつけたりとか、
橋がをつけたりとか、
さっきの単管を組んでみたりとか、
あとは走行充電器ですね。
ポータブル電源を走行しながら充電できる、
走行充電器くっつけたりとか、
その辺をちょっとDIYでやろうかなと思ってて、
とにかくその辺を効率的に進めるために、
あらかじめ、
おはようございます。
おはようございます。
あらかじめ難面密に設計を組んでいるのと、
ちょっとその必要な機材を洗い出して、
どんどん調達を進めているという感じです。
なんで、
何屋さんこれ。
何屋さんでしょうね。
ちょっとよくわかんないけど。
最近こういうの多いですね。
サーバーから始まり、
音響とか映像とかもそうですけど、
いろいろ技術的なことをAIと相談しながら、
いろんな設計とかを考え、
それに必要なものを調達し、
仮説の検証みたいなところが好きなのかな。
ちょっと今までの常識とか、
他の人のやり方とかにとらわれずに、
最も今できる効率的な方法は何かとかっていうのを、
まずは論理的に考えて、
実際それに必要なものをできるだけ安く、
ネットを駆使してできるだけ安く調達し、
それを組み上げて、
誰もまだやってないような方法でシステムを組み上げて、
実際にその仮説を立てていたとおりに、
そのシステムが動くのが見るみたいな。
結構そういうのばっかりやってるかもしれないな。
そういうのが好きなかもしれないですね。
その仮説検証、仮説検証。
だけどそこには何か技術の工夫があって、
ちょっと他の人がやってない方法が入ってるっていう。
うん。
ですね。はい。かもしれないな。
はい。でもなんかちょっと、
やってることの額がちょっと上がってきてるっていうか、
まあ有機のシステムとかもまあ大きいか、結構な金額ですけど、
今回の車も、まあ総額で、
500、530万ぐらいかな。
はい。まあそれもさっきのあのアンチグラビティで、
あの、
ディレクトリを作ってね、あの全体の予算とか購買リストとか、
調達状況とかを全部ドキュメントに書いて、
相談しながらやってるんで、
そこにあの最新の予算っていうのが出てるんですけど、
今530何万とかかな。
ですかね。
まあちょっとした額だなとは思いますけど、
ただ、
その配信者を作るとかね、
ビジョン化を作るって、多分その業者さんとかにね、お願いしたら、
1000万は下らないような気もしますし、
うーん、まあ全然そのプロの仕事とはレベルが違うとは思いますけど、
とはいえ、はい。
あの、まあ高いとはいえ、
高いって言っても、まあ車が高かったんですよね。はい。
ベースの車両は結構Eグレードのキャラバンだったんで、
まあそれが400万弱ぐらいしてるんで、
まあ500万って言ってても、結局車がほとんどで、
まあ残りのそのLEDパネルだったり、今言ってる
単管のフレームだったり、車内の、
まあその配信、
まとめと今後の展望
配信作業ができるようなオフィスカー仕様にするみたいな、
ことの必要なものというのが150万弱ぐらいかな、で抑えてるんで、
まあかなり頑張ってる方じゃないかなと思います。
こんにちは。
マイク持ってます。こんにちは。すいません。
はい、グループさんでしたね。
はい。
っていうのをやってて、
もう、はい、来週はいよいよ実物を触り始めるんで、
こちらもまあちょっとドキドキという、
なんか致命的なね、設計ミスが見つかって、
これ無理やん、みたいになったら本当に、
僕たちの500万どうするのよ、みたいな、
なりかねないなってちょっと思うんで、
あのドキドキしてます。はい。
ドキドキもあるけど、まあでもやっぱりね、
新しい車が来たりとか、
倉庫行ってたら、こんにちは。
そのLEDパネルが中国から届いたりとか、
そういうのも続々と届くと思うんで、
そっちも楽しみにしてます。はい。
はい。
そんなとこかな。
ほんと何屋さんっていう感じですけど、
なんでしょう、今の話を求めると、
リッスンの機能をどんどん作ってます。
その傍らで車を作ってますっていう人か、
そしてトレーラーをやってますか。
何屋さんでしょうね。はい。
まあそんな感じです。はい。
ちょっと久しぶりだったので長く話してしまいましたけど、
喋ってたおかげで、
特に疲れも感じずに、
もうすぐ大門山ってところまで来ましたね。さっき、
大津から上がってきて、まだ、
永良山岳とかのあたりにいたんで、
だいぶおかげで、
進むことができました。
3連休ですね。
ちょっと春の3連休なんで、
ぜひ皆さんも楽しい連休を過ごしてください。
それではさようなら。
50:43

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