01:39
おはようございます。
おはようございます。遅くなりました。
いえいえ。アプリじゃないとやっぱり繋がらないっぽいですね。
なんかリンクから話を始めようと思ったら何にも動かず、多分視聴者側で終わっちゃう。
なるほど。
前よくわかんないですが。
ということで、第2回です。
りゅうたてよーへーの朝の会8月3日月曜日。また曇り空ですね。
あ、先週も曇り空?
そう、先週も曇りでしたねみたいな話はさっき聞き返してたんですけど。
忘れてました。
今日もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
2回目ですか。何話しましょうぐらいラフな感じなんですけど。
うんうん。要素なんかありますか?
今日、実は今上野におりまして。
上野?
上野駅に行こうとした上野駅の中、うるさすぎるなと思って今上野公園に来て、
セミのミンミン声の真下でいるんですけど。
あれこれ生ゼミ?
生ゼミです。今聞こえてます?
03:00
聞こえてる聞こえてる。
俺バックグラウンドミュージックっていうかノイズかと思ったら生ゼミの今。
ノイちゃん聞いてないですねこれね。
全然聞いてないですよ。
全然聞いてないです。失礼しました。
いいじゃないですかこのライブ感。
いいですね。
実は今日僕とても楽しみな予定がありまして。
はいはい。
これから新幹線に乗って新潟県の長岡駅まで行って、
長岡の花火を見るという予定を組んでおりまして。
長岡の花火。あれもうやってるんじゃなかったっけ?
昨日今日みたいですね。
昨日もやってたよね多分ね。
はいはい。
これ僕初めて友人に席取れたよって言われて、
お方いただいて行くんですけど、毎年平日もやるんですかね。
ちょっと分かんないんですけど、日か日にち固定なのか。
ねえ、不思議ですね。面白いですね。
天気は大丈夫なんだろうか。
なんか今んとこ曇り空で雨は降らなそうですね。
うんうん。
花火、結構有名な花火大会なので、初めて行くから楽しみにしております。
楽しみにしてください。
結構夏のイベントで楽しみにされてることとかってあります?
夏。
夏。
夏。
夏ねえ。
特に季節感ないおじさんなので、楽しみないかな。
ただ寒いより暑い方が好きなタイプなので、
発動的だし、暑いでも汗かきながら外で活動してるし、
ただ暑すぎて気温も暑いから外に出づまりで、
なんかね、もやもやしてますが、
今日はちょっと曇りなので、
今日はフリーランスの日なんですけど、
人参栽培の周りの草刈りをしながら、
妄想でもしてようかなと。
おー、いい。幸せですね。
草刈りとかやってるのってもうね、
淡々とやるので、
頭の方は全然別の考えられず、
ちょっと夢中になるというか、
そういう時間によく使いますね。
06:00
何時間ぐらいかかるものなんですか?草刈りって。
一番広いところでいくと、
ほぼ1日。
おー、すごいすごい。
ほぼ1日。
それはあれですね、
この曇り空とかはとてもありがたい状況ってことですか?
ありがたいんですけど、
少しね、小雨というか霧染みも降ってそうな感じもあるので、
無理せずやろうかなと。
今日少し変わった思いもします。
パエリアワークとかやられてますけど、
あまりアウトドアとかバーベキューとかやられる感じではないんでしたっけ?
もちろん仕事でとか、
一緒にやる仲間だったらもちろんやるんですよ。
真夏はないですよ。
暑すぎ。
確かに確かに。
大体秋口、春口、冬も。
それはちょっと、
先週話をしていたときに、
何も起きなかったんですけど、
その1週間の間で、
翌日熊本の地震がありました。
そうですね。
本当そうですね。
熊本の地震がなんか、
お友達とかいそうですけど、
いましたか?
私、今直接、
知人、でも数人いますね、
いるのと、
実は母が、私の母が熊本出身なんですよ。
それはなんか、
親戚の方とかいそうですけど、
まだだったんでしょうか?
家族ラインで、
名の知ってるおじいちゃんとかおばあちゃんみたいな、
もうおじいちゃんになってますよ、親戚みたいな方たちで、
皆さん無事でしたみたいなラインで流れてきた状況だったりとか、
あとは、
フェイスブック上ですけど、
本屋を運営されてる方が、
本が全部ひっくり返っちゃったみたいな話とか、
そういうの入ってきますね。
そうですか。
これはでも、命にかかわらないところが
なかったと思うので、
安心されてると思いますが、
地震も続いてますしね。
関東地区だって暑い。
40℃とか気持ちにくくて、
避難してる人はほんとしんどいなとは思ったりしますね。
09:05
結構ね、九州も広いエリアで、
福岡とか香川とか長崎とか、
あの辺まで揺れてるから、
九州の人たちは落ち着かない日々をまだね、
過ごされてるんだろうなって思いながら。
サイボーズのうちのチームにある
災害支援チームもね、
飛びぐらいから電気利用して、
状態確認、
こんなような情報を収集をしていくか、
っていうようなね。
最初発災する直後か、
直後は本当に、
サウスと言ったら入ってきてしょうがないんですけど、
1週間ぐらい経つと、
元県の役割とか、
あの、何でしたっけ、
武器士とか、なんかありますよね。
あとヤシイロ氏ですね。
それぞれの市の中で、
どんなチームが組まれるか、みたいなものが発生してくる。
その中で陽性を、
サイボーズに向けて、
ただ、追い手がましくいくことはない。
1週間経ってないから、
災害治療を整理中という。
それってやっぱり、日頃から自治体と
関係性を構築し続けているんですか。
こういうタイミングで一気に、
立ち上がることが多いのか。
うーん、これはね、
災害支援系の特徴だと、
何かというと、
もちろん、
自治体というよりは、
台風防災会さん、
ボランティアセンターを立ち上げる部署なんですけど、
これとも関係をつけているんですが、
付き合うんですよね。
つまり、いろんなところと関わりを
持っているんですけども、
例えば今回、摩訶と起きたときに、
摩訶以外の、
沖縄県社会福祉協議会が
チームに入ってきて、
他の自治体がチームになって、
そこで日頃から使っている、
細胞の筋トンみたいなものを、
実際に実装して入って、
そこで活動を開始するというような、
普段だと、
自治体って縦割りで、
12:00
それぞれ自治体の中で何とかしようと
するんですけど、こういう災害時はね、
いろんな県の人、市の人、
そして社長の人が、
きれいに作る、みたいなことが、
逆に言うと、
使っていただいている組みだと、
そこの中でまた展開していくという、
その面白い特徴はあります。
すごいですね。
じゃあ、ちょっとずつ支援用の
クラウドの筋トンに、どんどん人が増えて、
情報が増えて、みたいなのが今起きているってことですか?
そうですね。
目的別になるので、
例えば今、沖縄県社長が、
筋トンも入ってきています。
彼らが実際に行った地域の中で、
彼らが使う、
日報みたいなものですかね。
それがまず入っていって、
現場の社長さんが使うための質問として
答えたいということもあります。
もともと、県で全体で使おうとしている、
それを見るためのアプリってまた違っていて、
それを運用するケースもあるんですが、
大体3個、それぞれ目的に応じて入っていくので、
先ほど言ったように、
1個に何か情報が返ってくるということも
想定はされますけど、
一般的には2つか3つぐらいのコメントが
動いていて、というようなコンテンツですね。
今回は、
ボランティアとか、
ボランティアじゃないな、
社長さんが入ってくるときに、
入れ替わり、立ち替わり、
スタッフが変わるんですよね。
ちなみに、
陽さんはボランティアに行ったことあります?
いや、ちょっと恥ずかしいんですが、
ないんですよね。
僕は何回か行ったことがあるんですけど、
私は今日と明日だけ行きます、みたいな。
ある人は明後日支払ってきますとか言うと、
いわゆるその人がやった記録っていうのを
元に引き継ぎをしていくわけですよね。
今の時代はこういう問題がありましたから、
その後はこれをしてください、みたいな。
人がどんどん変わっていくので、
引き継ぎだけでも大変なわけですよ。
それを今回、沖縄電子社協さんはアプリを作って、
それをベースにいろんな情報を
一方で入れながら、
次来た人にお知らせする。
その時に、今ね、
今回初めて使う感じだと思うんですけど、
実践では、AI使って、
アクティビティとして残っているのは何ですか?
って聞くと、
15:00
キントン上の情報を元にして、
やるべきこと、重要度がこれで、
これはタスクとしてやらなきゃいけない、
これは優先度が落ちますけどあります、
みたいなものを整理して、
全部はできないので、
それを元に引き継いで、
次の人に繋げていくということを
今やっているはずです。
分かんないです。
でも、今入った方が
今何困っているんですか?
何やったらいいですか?
人に聞くんじゃなくて、
キントンに聞けば、
AIを経由して見えてくる世界を作っている。
人に寄り添う時間を優先し、
引き継ぎの時間をなるべく少なくする。
そういう効果はあるんじゃないかなということで、
今回、
紅葉について期待しているところではあります。
りゅうたさんの部門もそうですし、
りゅうたさん自身もそうですけど、
いろんなことをしている中でも、
災害支援という、
災害支援というものを触れたときに、
ここは他のとだいぶ違うな、
難しさとか特徴ってあるんですか?
もしもし、
災害支援。
災害支援と他の支援と、
何と比べて?
他の事業であったり、
他のいろんな地域の取り組みを
されていると思うんですけど、
その中で災害支援に特化して、
何か支援とか事業として立ち上げたときに、
難しさとか、ならではみたいな違いってあったりするんですか?
いやー、
何でしょう。
俯瞰的にも見たりすると、
そんなに違いはないかなと思います。
何が同じ共通点かというと、
地域の人というキーワードでいくと、
信頼関係ですよね。
今まで積み上げてきた実績とか、
そういったものを、
災害だけではなく、
他の事業においても同じで、
信頼トラスト。
そのトラストを作っていくというのは一緒だなと思います。
だからあまり違いはなくて、
このトラストももう15、6年かけて
作っている災害支援プロジェクトですから、
それを丁寧に、
3年に丁寧にやっていくことによっての
実行というか、
活動が続いているのではないかなと思います。
18:00
そのトラストというのは
会社とか団体となのか、
リオタさんがやられていた地域とか、
山梨のほうでやられていたような活動を見ていると、
そこにはキーマンみたいな人が現れて、
人と人のトラストみたいなのを、
僕の中で頭で思い浮かんじゃったんですけど、
災害支援とかも途中でピュッてキーマンとか
リーダーみたいな方が現れたりとか、
もともと知っているペケペキさんみたいなのもあったりするんですかね。
そうですね。
そもそもそういう各地域の社協さんのキーマンが
現れて、そのキーマンがやってきたことを
他の社協さんにつなげていく。
そのキーマンになる社協さんはずっとそこにいるわけではないですね。
移動もあったりします。
なのでいなくなっちゃったりしますけど、
多少活動がプラスになったりマイナスになったりすることもありますが、
その時には他の社協さんが
マネして、
災害が起きた時にそれを使っている状態。
それをプラスマイナスもありながら
積み上げていくことによって
全国にトラストが築かれていく。
しかも先ほど言った特徴的なのは、
他の社協さんが災害に起きた時に入ってくる。
ひとつのツールを使うメリットがあるわけですよ。
キーマンみたいなものもあるんですが、
だんだんと日本全国チームになっていく。
そういうイメージを
持っていただけるといいなと思いました。
やっぱり特徴的なのはあれですよね。
災害が起きた時に
他のチームの人が入ってくる。
ものすごい特徴的なものですよね。
特徴的な環境だと思います。
それによって
キーマンがいなくなっても
広がっていくことがありそうです。
過去に使ったことのある経験がある
キントーンというツールであったりとか
さっきリュウタさんが言ったように
他の活動と俯瞰すると同じだよって言った時に
そのノウハウがそのまま
自分の地域で経験されたこととか
生きてくるってことですよね。
そうですね。
これからいろんな情報がさらに
見えてくると思うし。
そうですね。
21:00
これからですよね。
ベランティアセンターの開設も今
少し待ってくださいねって言われてるんで
その開設準備もあるでしょうし
何人ぐらいどこのところに
ベランティアを運携させればいいかみたいな
ニーズの調査も多分これからだと思うので
まさに
第2フェーズ
というところになってますね。
ちょっと話ずらしてもいいですか?
もちろん走りは
どうぞ。
りゅうたさんが先週予定で
おっしゃってたアメリカ経済とか
普段触れてないんだよみたいな
ちょっと触れてみてくるみたいな話
行くって聞いてたんですけど
いかがでしたか?
シンポジウムに出かけていくんですよって
話をするんですけども
分かったこと
当たり前にニュースで出てるんですけど
アメリカの話としては
今回シンポジウムの中では
共和党とか民主党みたいのがあるんですけど
基本
党自身が
転換期だよっていう話を
党っていうものの価値みたいなものが
クッキリと
日本でもあるのかな?
例えば民主党とか
自由民主党とか
立憲民主党とかそういうのがありますけど
そういう差がなくなってきて
っていうようなこともあったので
今ちょうど
市民というか
市民の人がどういう観点で
党を選べばいいかが
問い直されているということで
アメリカの価値観の
転換期ですねっていうふうなことを
おっしゃっていたのが
印象的で
その専門家の方は
あと10年ぐらいは続くでしょうっていう話を
その転換期が10年ってことですかね
そうそうそうそう
転換期になったきっかけみたいのって
どういうことがあるんですか
きっかけはいろいろあるんでしょうけど
24:02
やはり経済が
思うように動かないとか
経済が一番大きいんだと思いますね
一番大きいのはやっぱり
政治とか今の
暮らしている環境が
こういう政策を打てば
これで成功みたいのが全くない状態で
かつどんどん経済はそんなに
発展している状態ではないので
みんなモヤモヤしている
そういう状態で
そういう意味では
例え話は
これが正しいかどうかわからないんですけれども
日本がね
政党みたいなものを
信じられなくなったっていう時代は
例えば
5.15事件みたいな
2012年ぐらいの状況ですね
やっぱり
議会とか政党への信頼が低下して
最終的には軍部とか官僚機構が
潰されて
軍部が持ったりしてっていうことになっていて
ちょっと違う方向に行っちゃったっていうケースがあるんですけど
その前段のイメージに近いな
とは思ったりもしますね
だからといって
軍事に行くかどうかはまったくわからないですけれども
政党とか
議員審判に対する不信みたいなものは
やはり経済っていうキーワードが大きい
そうなるとこうなってくる
関心度は
高いんですかね
政治とか選挙とか
そういうことに対して
そうですね 高い方だと思います
半分以上の人がその関心を持っているんですけれども
核となる
政策みたいなものはあまり
それによって
選択しているわけではなく
スポーツファンの真理に近い
って言ってました
そういう意味で
アメリカの状況もよく理解されて
スポーツみたいな感じ
ですね
そうするとたぶん今のアメリカの状況も
よく理解されて
27:02
アメリカの状況もよく理解されて
とにかく極端なことを言うことによって
スポーツファンってやっぱり
スポーツを見るときってそうじゃないですか
ある選手がバスケットで
ダンクシュートを決めるみたいな
敵に嫌いな選手がいたら
嫌いな選手を応援せず
好きな選手だけを応援する
そういう状態が
今アメリカです
チームとしてでも
箱押しみたいなこのチームが好きって
よりも名選手タレントみたいなのを
求めてるって感じなんですかね
どっちもあると思いますよ
どっちもあるっていうのは箱と言われている
共和党とか民主党とかではなく
小さなコミュニティとか
あるタレント
トランプなんか一番タレントだと思いますけど
トランプが好きみたいな
そういうレベルで選択してる投票してる
なので性別
年齢人種宗教所得なんていう
きれいに分かれている
有権者の塊ではない
だから
政治をする側も困るわけですよ
この人を狙えば投票率上がって
自分に投票してくれる人が
ここをやればうまくいくんだっていう状態も
分からない
塊狙うみたいな選挙を勝ち抜くセオリー
みたいなのが全然なくなっちゃってるみたいな
ないです
セオリーはスポーツ観戦と一緒
すごいな
それを見てるとトランプの動きも
分かりやすいですね
バーッと騒いで
短期的な声の中で
自分の支持率が下がった上がっただけ
見てるっていう
めちゃくちゃシンプルです
それは彼がいろいろそういうことを考えながら
やってるんですかね
見せ方とかね
あっという間に
ありがとうございます
普段知れない話だったので
楽しかったです
ちょっと僕今週あまりパッと見
30:00
これだって面白いイベント
あんまり予定今見たけどないんですけど
今日の花火がピーク
いろいろあるけど
ゆうたさん何かありますか
今週はあまりないですね
ないですか
来週は洋さんの花火
花火系のお話をぜひ
お聞きさせていただいて
何かまた今週あれば
私も話していきたい
ありがとうございました
今週は少しでも楽しくなりますように
バイバイ
よろしくお願いします