00:00
おはようございまーす。
おはようございまーす。
で、喋れるわけですね。
初めてスタンドFに、ちょっと参加してました。
ありがとうございます。
じゃあ、ちょっと決まってないですけど、オープニングゴールできに行きますか。
りゅうたとよーへーの朝の会🌅始まり始まり。
パチパチパチパチ。
今日は、えー、2026年7月27日、月曜日。
今日は曇りですかね。千葉も曇りですか。
薄曇りですかね。
そうですよね。そんな感じですよね。
ちょっとまあ、1回目だから、何も決まってないですけど、簡単に自己紹介残しておきましょうか。
そうしましょう。
じゃあ、りゅうたからお願いします。
えーと、私は中村りゅうたと申します。
えーと、現在ですね、もう結構年取りましたね。62歳です。
広島県に生まれて、父親の転勤であちこち行きながら、今千葉貧在市というところに住んでます。
はい。えーと、現状どんな仕事の仕方をしているかというと、
サイボーズというところに週4働いておりまして、
あと残りの同日月でフリーランスですね。
いろんな仕事をさせていただいてます。
例えば農業とか、例えばパエリア料理教室とか、
例えばこんな仕事をしておりますけれども、
最初だからこれぐらいで行きたいと思いますが、
1個だけ最近あれですね、
ARその著者、本を書いて、
フリクチュエーションというですね、
企業家が利用する理論、5つの原則っていうやつをですね、
入門書として書きまして、それがめっちゃおかげさまで売れております。
いいですね。自分でめっちゃ売れてるっていうのいいっすね。
いやいやいや、洋平さんがね、洋さんと言った方がいいのかな、僕はね。
洋さんはあれどうですか?なんか私を見て、
師匠だって言ってくれてるんで本当に、
責任がある感じですね。
本当ですよ。
じゃあちょっとその辺も紐解いていくのに、
僕の自己紹介にもつながるかもしれないので、
僕も簡単に自己紹介。
リュウタさんに合わせて言うと、
飯塚洋平と申します。今49歳です。
49歳っていう年が、
リュウタさんも分岐点だった年だみたいなこともあって、
このラジオのね、作ったきっかけにもなってます。
僕自身はですね、生まれ育ったのは東京の仙台と言われている下町って言われてるところで、
03:03
途中埼玉に住んだりとかで、今は東京の北千住っていうところ。
皆さんね、僕ら世代だと分かると思うんですけど、
金八先生の荒川ですね。
金八先生が歩いていた荒川のすぐ近くに暮らしております。
働き方は会社員として、
契約上フルタイム勤務しながら、
いろいろ時間調整をさせてもらいながらですね、
面白い仕事の仕方だと大学の非常勤講師をさせてもらったりとか、
あとはチームビルディングのワークショップ、
佐賀県のファイリアワークに近いところもあるんですが、
そういうことをさせてもらったりとか、
あとは面白い副業ですと、宮崎県に着ぐるみビズっていう、
本当に着ぐるみを作ってるメーカーさんがあるんですが、
そこのリモートなんですけど、社長室の活動などをさせてもらってます。
あともう一つ、りゅうたさんと同じ共通項で言うと、
サイボーズっていう共通項もありまして、
僕自身はサイボーズの社員ではないんですが、
サイボーズの公認の均等エヴァンジェリストという形で、
全国で30名ぐらいいる中の1人として、
均等というチームワークを支援するツールの宣伝という形で、
広める活動をさせてもらってます。
まずはこんな感じにしましょうか。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
サイボーズのいろんな仕事をしておいて本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
だからあれですよね、
あとはこれ朝の回って最初僕がネーミングをした時に、
今自己紹介、たまたまあんまりお互いちょっとしかしゃべってないですけど、
教育者としての顔であったりとか、
より教育をとか、子供だけじゃなくて若い子により活躍してほしいな、
みたいなところ思いがあったりするじゃないですか。
うんうん。
教育っていう現場、2人とも触れ合い方はちょっと違うけど、
こんなこと思ってんだよみたいなところってお話できたらと思うんですけど、
どうですかね。
いやー、かなり朝から割と濃厚な、
割とそっちに来たかみたいな感じですけどね。
あのー、そうですよね、
僕のイメージの教育、
そもそも教育っていう言葉はあんまり好きではないんですよね。
割と、何でしょうね、
教えるっていう言葉を、
今日いきなりめちゃぶりされたんで、
教というのが強引に上から目線で教えてくる、
そういう言葉から来ている感じらしいんですよね。
ああ、なるほど。
個人的に子供の頃からあまり好きではなく、
自分の内的な興味の関心の中で、
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いろんなことを経験し、学び、
そしてそれを元に人と繋がっていくみたいなね、
社会の一員と繋がっていくみたいな、
最後の社会の一員として繋がっていくわね、
教育のひとつの、よく書かれている中ではあるんですけど、
そのプロセスが若干違うかなと思っています。
そんな中で、
これは年を取ってくるからかもしれないんですが、
個人個人は学びたいっていう気持ちはものすごくあるから、
学ぶっていうこと自身を、
例えばあまりしない人は、
何が悪いかなと思うと、
その周りの環境がそういう状態に置かれていないんじゃないかな、
っていうふうに、
問題提起を自分の中でしていて、
今のところ、個別に子どもたちとか、
個別に大人たちとか、
個別に私たち周りに、
教え込むみたいな、
割とこう、
フレームを教えて、
そこに当てはめたらワークショップでうまくいくよ、
ではなく、環境を整えると、
それなりに自分たちは学べるよねっていう、
環境側にすごく関心があります。
ありがとうございます。
そんな話で盛り上がるのかな、こんな朝から。
すいません、朝から無茶ぶりをして、
ありがとうございます。
言われてみれば、僕から教育者っぽく言ったけど、
僕のイメージも、
壇上の上から一方的に伝えるっていう、
イメージって全くなくて、
やっぱり環境づくりかな、
って思うところありますね。
なんか今聞いていてふと思ったのは、
僕、さっき言った大学の講師やらせてもらってるんですけど、
やっぱり授業を教えてる間って、
先生って言われちゃうんですよね、
その関係性上。
陽平先生とは言われないな、
飯塚先生って言われることが多いんですけど、
この前期っていう夏が終わると、
ちょっとずつやり取りの関係性が変わってきて、
繋がりが残る学生とは。
そのやり取りの中で、
たまにZoomで繋いだりとか、
大学3年生の教えてるので、
就職活動の相談とか受けることがあって、
授業終わると僕が言ってるのは、
まず、飯塚先生っていうのは禁止ねっていう話をして、
で、飯塚さん、陽平さん、
陽平くんどれがいい?みたいな感じで振って、
なるほど。
調子いい学生とかは、
大学3年生、4年生になると、
陽平くんさっていうふうな感じ、
すごいフラットな関係で、
教え教えられなんですけど、
なってくっていうのが、
さっきのリュウタさんの言って、
僕の目指している世界観って、
似てるところも一部あるなと思って聞いてました。
09:00
そうね。
先ほど言ってた、
古代中国の教えるっていう感じの成り立ちが、
左側の部首は、
子供が年長者に使えるという姿、みたいな。
そういうことか。
そういうことを描いてますね。
右側の文みたいな字は、
手や技や無知など道具を使って働かせたり、
働きかけたり、みたいな。
ちょっと右側の方が働きかけたりっていうのは、
少し環境かもしれませんね。
なるほど。
でも、そういう知識を持っているリュウタさんだからこそ、
教育の教っていう、あんま使いたくないんだよって思いがね。
本当に気持ち悪いですよね。
そうですよね。
でも、そういうのあるかもしれない。
僕も、「僕」っていう言葉をしばらく使いなかった時があって、
それ合ってるか合ってないか分かんないですけど、
小中学校で教えてくれた国語の先生が今みたいな話で、
歴史の背景をもした時に、
僕って言葉、チンワみたいなね。
自分を半分おやまうような言葉にも使われるんだよ、みたいな感じで。
だから、僕はっていうのは偉そうに自分を言ってる言葉なのかなって、
なんか幼な心に染み付いちゃったところがあって。
へー、そういう意味があるんですね。
そう。
その人の解釈だったのかもしれないですけど、
なんか私はとか、でも僕はって言った方が楽な場面も大人になって出てきたなっていうのもあって。
使う場面も増えたってところ。
でも面白いですね。
なんかその意味合いをちょっと知ってるからこそ、
自分で使いにくい、使いづらい言葉ってありそうですよね。
ありそうですよね。
私自身は本当に国語が大嫌いで、
なぜ大嫌いかってなったかというと、
この文を読んで、
作者はこういうふうに、どう思ってますか?
1、〇〇、2、〇〇、3、〇〇、4、〇〇って書いてあって、
いやーこれ2だと思うわって言ったら、いや3ですって言われて。
いやそれ解釈だろうと思って。
なんで3なんだよっていうように思う自分がいてあんまり国語って、
特にテストから見たね、国語ってあんまり好きじゃなかったなっていう中で、
漢字もそんなに好きじゃないし、なんか関心がなかったんですけど、
本をあるきっかけで書くようになって、3冊も書いてますけど、
実際に4冊ぐらいあるんですけど、
言葉ってすごく大切だなと思っていて、
12:01
言葉の解釈とか意味とかを知ることによって、
どんなことを自分の気持ちとかを伝えられるかみたいなのは、
本当に50代に頑張った感じ。
おー。
それやっぱり自分の考えている思いがちゃんと伝わるかみたいな、
漢字選びとか言葉選びみたいなの大切にされてたってことなんですかね。
いや苦労したんでしょうね、なかなかね。
なので本当に遅すぎた。
いやいやいや。
しかも50代の後半ですよ。
だいたいその辺をしっくり鍛えるかなみたいな思ったのも、
50代になった頃はまだ40代の延長戦で行ってたので、
いや本当に若い方は特に言語化するのが得意だし、
すごく関心します。
いやいやいや。
りゅうたさんが僕よりちょっと前でさらに努力した、
さらに変革してくれてるから僕は一番ですとしてね。
常に夢のある感じでいられるからありがたいですよ。
やばいやばい、責任あるな。
そうですよ、責任ありますよ。
最近何もしてねえんだよって言ったら、えーって。
そうそうそう。
いつでしたっけ、この間ね、夜に話をしたのか。
7月8日ですよね、7月頭でしたね。
そうそう。
わざわざ千葉県引済市まで来ていただいて。
行きましたね。
8日だ。
挿し飲み、まあ僕はアルコール飲まないけど、
結構挿し食いみたいな感じ。
なんかね、それでやっぱりこの7月のうちにっていうところ、
なんかやりたいよね、なんかやりたいよねで流れるんじゃなくて、
なんか本当に小さくやれることって言って、
この朝8時っていう時間帯も含めて、
なんかやれたらっていうところが、やっぱりその
りゅうたさん先ほどおっしゃってた本の法則の中にもあるのかなって思ってて。
うんうんうん、エフェクチュエーションね。
そうそうそうそう。
基本考えるよりやりましょうっていうね、
まあ熟託した企業家が行う基本原則っていう感じの、
それを今やってしまってるっていうことですかね。
それちょっと知らない方向けに少し簡単に解説とかしててきますか。
おお、結構濃いんだね。
そうですね、エフェクチュエーションって本当にね、
下を噛みそうな言葉ですけど、
アメリカのインド出身のサラスバシ先生っていう方がね、
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経営者の立場で、経営学者の立場で理論を作った方なんですけども、
何を前提としているかというと、
まず企業家がなぜ企業たるものを作っているのかっていうのを、
10何人の本当に上場した企業家を調べて、
そして5つの原則っていうのがもたらされたという本なんですよね。
大切なことはこのエフェクチュエーションっていう本は、
その行動は不確実性の高い、つまり予想できない領域で使う原則ですということなので、
予測できそうな環境においては全く意味がないっていう風なところがポイントになってまして、
5つの原則になりますと。
5つの原則が細かくなってくると長くなってしまうんですが、
アメリカのことわざで表していますが、
支柱の取りとか、
許容可能な損失とか、
レモネードとか、
ページ切るとか、
飛行機のパイロットみたいな原則があって、
これをあるプロセスによって回すと、
新しい産業、また企業ができるということになっております。
あとはネットで検索するといっぱい出てくるので、
見ていただければと思いますが。
僕は全部5個頭の中にあるわけじゃないですけど、
何かやりたいねって寝かしたら超もったいないなって、
あの場で帰りながら思ったわけですよ。
一緒にご飯を食べた後にね。
とはいえ、僕も日中とか夜とかも会食行ったりとか出張も増えているから、
固定でって言った時に、
りゅうたさんの月曜日の過ごし方も何となく頭の中にあった上でですけど、
朝だったら出せるかなってあって、
一旦は混ぜてみたいなって、
定期的に混ぜてみたいなみたいなのがミニマムで。
このスタンダードFMっていう、
スマホでも最悪移動中でも出てきそうだなっていうので、
やりたいなと。
今移動中なの?
今日はね、無事に何とか会社にたどり着いて、
ブースの中から。
そうかそうか。
でも朝一番いいよね。
いいですよね。
だいたい朝一番って、
自分で選択可能な時間なのかなと思っていて、
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作ろうと思ったら作れそうじゃないですか。
ちょっと朝早く起きれば、
ここにやらなきゃいけない時間はそれで済ませるし、
だから朝は割と、
こういう活動をしている方は、
この時間を使うのが多いんですよね。
特に、
政治家さん達。
政治家さん達、朝の会大好きで。
そうなんだ。
8時ぐらいから、
霞ヶ関の周りのどっかなんで、
勉強会と言いながら、
ちょっと古い言葉ですけど、
献金、パーティー券みたいなものを、
ある意味別に、
税務的に問題ではなく、
法律に則った活動をしながら、
勉強会をしているっていうね。
そういう風習もありますけど、
朝はそういう意味では、いいかなと。
大変かいなかっていうのは、人それぞれだと思うんですけど、
僕にとってみたら、
新しい取り組みをするのに、
会社に行く電車を30分早めるだけで始められるっていうのは、
全然、さっきのだと自分のものを手出せるもので、
っていうラインの中だから、
そこはやりやすいチャレンジだよなと思いますよね。
そうですね。
そこで言うと、許容可能な損失。
ちょっと無理があっても、そこはできるでしょう、みたいなね。
でも、わからないですけど、
私も洋さんも、もしかしたらちょっと、
何でしょうね、その日の前になって、
ちょっとやべぇ、できない、みたいなことが、
スキップすればいいかなと思うしね。
そうそう、おっしゃる通り。
本当そうだと思います。
だから、そういうのを、僕が本を読んだからっていうより、
手前で、ちょっと、りょうたさんに、
言ってないんだけど、残ってる言葉があって、
何だろう?
何年か前に、りょうたさんが本出たりとか、
人参持って、いろんなところのメディアに出てた時期に、
人参作りをピークでされてた時に、
農場も遊びに行かせてもらったじゃないですか。
そうだね。
その時に言ってたのが、やっぱそうだよなと思ったのが、
いろんなことに、りょうたさん自身に興味を持って、
やってくれる人もいるし、
農業をやりたいんですっていう人も山ほど来るけど、
じゃあ、やればいいじゃんって僕は思うんだけど、
なかなかやってくれる人いないんだよね、みたいなことを、
おっしゃってたのが、
言い方は違うかもしれないですけど、
僕はそう残っちゃったんですよ。
だから、その後、いろんなことを勝手に師匠を追っかけてたけど、
21:05
体験、自分ができることはどんどん体験したいし、
先送りにせずに形にしたいなっていうのが、
何年も前ですけど、そこはちょっと残ってるっていうのは。
そうですか、それは知らなかったんですけど、
そうですね、その時代は多分、
私自身もエフェクトリエーションっていうのは、
まだ勉強してなかった時期で、
例えば、来た人が農業やればいいじゃんと思っていて、
やれてないっていう解釈を、
自分自身が今だったら解釈できるのは、
それは許容可能な損失を超えちゃってる。
つまりは、その人が優先順位がある中で、
農業は一番最後の方と。
関心は持ってるけど、
やるべきことなのか、やりたいことなのかが、
基本的には優先順位に高いものがあって、
それを超えてまで農業って別にって思ってるっていうぐらいに、
俯瞰的に思えるようになったので、
当時よりももしかしたら、
農業やりたくないっていう人、
やりたくないではやらないよねって言ってる言葉の裏側の、
解釈の選択肢を増やしてるかもしれないね。
優しく寄り添ってるかもしれない。
そうだよね、みたいな。
やらなきゃいけないもんじゃないよね、みたいな。
はい、っていうふうに、
今の5つの原則を作って、
自分の頭の中を解釈、解剖してみました。
ありがとうございます。
いいですね、なんかめちゃくちゃ、
僕の立ちは幸せですね。
りゅうたさんの変化も感じれるって。
いやー、そういうの覚えてらっしゃるんだと思って。
びっくりですね。
いやー、わかんないですよ。
もしかしたらりゅうたさんは今ネガティブなイメージで、
過去の自分を言ったかもしれないけど、
僕はそのもどかしさをエネルギーに、
動けてたところもあるから、
なんかそこはそこで、
なんかあるかな、予感とかなって気がします。
両方ありますよね。
そうそうそう。
やれよっていう話と、
やれない理由があるのねっていう、
この2つがあって。
そうですよね。
やれよも大切だし、
話聞いてるんだからさ、みたいな。
校舎のやれない理由っていうのもあるよね、
みたいなね。
それも後半になって、
僕は感じられるようになりました、みたいな。
今またあれですけど、
この番組どんな話をしていきましょうかね。
例えば来週何話すって。
ね。
これ洋さんがですね、
24:00
なんかこのスタンデフの最初のところに書いていただいている、
キーワードは、
僕もウェルカムなんですけど、
会社の目とか、
教育者の目っていうキーワードもありますし、
どこだっけな。
そうですね。
月曜日が少し軽くなってるかもしれませんっていう、
ここのが割とこの場のコンセプトなのかなと思っていて、
じゃあ何話そうかみたいな。
軽くなるためには何話せばいいかみたいな話。
ここは何話せばいいかちょっとアイディア出しですかね。
ね。
結構30分って長いんですよね。
長いですね。
何が。
ちなみに今、
今週楽しみな予定って何かあります?
楽しみな予定ね。
楽しみな予定、これどうなんかな。
言える範囲でこんなこと、こんな仕事あんだよとか。
そうね。
何だろう。
僕喋っていいですか。
喋って喋って。
僕今Googleカレンダー見て楽しみなのが、
一つは明日均等仲間の人と個別で会食して仲良い仲間と喋れるなっていうのと、
あとは金曜日に会社員の方お休みもらって、
宮崎に向かってさっき言った着ぐるみ図の会合、社内会合にミーティングに行くために。
数ヶ月前に聞いてないんですけど、そこを大きめのちょっと単純に楽しみなの。
なるほどなるほど。
そうですね、それはでもあれでしょ。何が楽しみなんですか、具体的に。
いいですね。
何回だって声売られちゃった。
一つは均等仲間って結構Xとかいろんなところでオンラインで交流しまくってるんですけど、
なんかその分深い話をする機会ってあんまりないんですよね。
なるほどね。
なのでじっくり会話したい。
りゅうたさんとこの間の会話もそうだと思うんですけど、
年に何回か言おうって言って、師匠みたいな感じでやり取りして、
立ち話しで5分10分っていうことはずっと毎年させてもらってるけど、
改めて何年前の話をする機会ってあんまりないので、
僕は人とじっくり話す機会っていうのを結構好き好きっていうか楽しみにしてるタイプですね。
なるほど。
27:03
特にリアルにあってお話しすることが、
本当にリアルだとオンラインじゃない風景も含めたいろんな感じ方ができるので、
本当に深みのある質問もできるしね。
すごく意味のある週になりそうですね。
そうですね。
そんなの。
UL範囲でこんな話したいとか宮崎でみたいなのがあるんですけど。
僕の場合はそうですね、そういう意味ではなくて、
自分のあんまり考えてない領域のシンポジウムが今週ありました。
それ結構、中身的にはアメリカ経済外交の今とか、
アメリカのインフラ政策とか。
そのシンポジウムを聞きに行くっていうのがちょっとワクワクします。
全く行ってみないとわからないみたいな。
それいいですね。僕先週あったんですよ。めちゃくちゃ面白かったそういうの。
自分があんまり興味ないキーワードを誰かが引っ張ってくれて、
キーワードと出会ってみたいなのとか、
その時点であんまり興味なかったんだけどっていうので、
興味持てたり持てなかったりの自分実験みたいなの面白いですよね。
また何か新しい週の鳥、先ほど言った5つの原則。
何かが生まれるかもしれないし、生まれないかもしれないけど、
許容可能な損失の時間の中でちょっと行ってみれそう、聞いてみれそうっていう部分でワクワクしてます。
では時間もいい感じになりましたので。
次回何話すかは何も考えてませんが、
今週何やるのみたいな話は1つテーマかもしれませんね。
そうですね。今みたいな感じで今週何かあるって言って、
来週そういえばこれやるって言ってたよねみたいな感じでどうでしたみたいなぐるぐるやって。
たぶん行った後は喋れるかもしれないけどね。
いいと思います。
ありがとうございます。ではこのせっかくなので、
この僕とりゅうたさんの変わった仕事の仕方、変わった生き方をしている言葉が皆さん何か元気につながればいいなと思うので、
これから聞いたことは、いいね、シェア等々これからよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ではありがとうございました。
今週も楽しんで参りましょう。
バイバイ。
30:01
いってらっしゃい。