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妖精夏が胸を刺激する 生足魅惑のマーメイド
出すとこ出してたわわになったら 本物の恋はやれそうかい
ごまかしきかない薄着の曲線は 核心反応しなやかなスタイル
耐水性の気持ちに切り替わる 瞬間の眩しさはいかがなもの
心まで脱がされる 熱い風の誘惑に
負けちゃって構わないから 真夏は不祥事も君次第で
妖精たちが夏を刺激する 生足魅惑のマーメイド
出すとこ出してたわわになったら 本物の恋ができそうかい
君じゃなくても馬で君にもなるよ 暑いばっかの街は憂鬱で
好きを見せたら不意に耳に入る 寒いギャグなんかで進みたくない
むせかえるネタイヤを 彩る花火のように
打ち上げて散る想いなら このまま抱き合って壊れるまで
妖精たちと夏をしたくなる 熱い欲望はトルネイド
出すもの出して素直になりたい 君と僕とならイツオーライ
都会のビルの海じゃ 感じなくなってる君を
冷えたワインの口づけで 酔わせてとろかして差し上げましょう
妖精たちが夏を刺激する 生足へそだしマーメイド
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恋にかまけてオルスになるのも 朝昼的にもオールオッケー
妖精夏を誰としたくなる 一人での夜にYou can say goodbye
奥の方まで渇くまないほど 本物の恋をしませんか