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こんにちは、あさひるです。今日はですね、ちょっとお金の話かな。
お金と幸せってすごくくっつきやすいと思うんですよ。 私もそういうとこあるけどね。
あるんだけど、なんかすごく私ね、根本的なことに気づいたことがあって、 なんかそのお金ないなぁとか、お金もっと欲しいなぁとか、
なんでこんなお金ないんだろうみたいので、すごい苦しんでる人とか悩んでる人とかは、 ちょっと1回聞いて欲しいかなぁって思うかな。
あとあれかな、結構自分の時間後回しにしちゃう人とかも、ちょっと聞いて欲しいみたいな、そんな話ですね。
あのですね、私、もともとね、非正規雇用の事務職を得るがすごく長かったんですよ。もう15年ぐらいとかしてて。
で、ほんとね、まあだから、それで一人暮らしとかしてたりしたから、なかなかね、 なかなかまあ、わかりやすく言うと貧乏生活。
まあ貧乏もちょっとピンキレあると思うんだけど、貧乏の中でもピンキレあると思うけど、 その中でもまだマシな方だと思うけど、でもなんか年長300万とかは行ったことないみたいな、ほとんど15年間。
そんな感じでしたね。
で、だから住んでる家もすごいボロっちくて、虫もよく出るしさ、 なんかあの作りもすごいボロボロで畳とかケバケバだしとか、
近所に住んでる人とかもさ、なんか変な人とかいたなぁ、なんか夜中の12時に寄生あげる人とか、毎日そんなとかいたし、
こうなんか物を買うっていうのもすごくやっぱ大変で、あのなんかね日用品とかもなかなかストックができないんですよね。
歯ブラシとか石鹸とか洗剤とかそういうとこ、一気に買うっていうのがなんかあんまできなくて、
だから常にこうなんかないなーとか、あとなんかなるべくボロボロになるまで使うとか、
だからね、よく言えば物を大事にするんだけど、なんか悪く言うと、なんかすごくボロボロの物を使うみたいな、ずっとそういうのもあったなーって思うし、
まあなんか、あの他のさ、なんか結構やっぱ試行品ですよね、なんかあのコスメとか服とか、なんかちょっとしたアクセサリーとか、
まあそういうの、まあやっぱり節約ってなると買えないし、外食とかも本当に行かなかったですね。
よくあそこまで手作りしてたなーって思うぐらい作ってたし、
まあそれは良いことかもしんないけどね、あと旅行とかも全然行けなかった。
だからさ、もう婚活昔行ってた時とかさ、なんか旅行って趣味に書きたいんだけど、なんか願望であって全然行ってないみたいな、
だから旅行の話題とかないからさ、書けないみたいなとか、そういうのとかすごいあったなーって思って。
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だから、なんかこうそういうのばっかだったから、あのやっぱね、お金さえあればっていうふうに思うことすっごい多かったんですよ。
お金さえあれば幸せになれるのになーみたいな。
でもね、この試行回路が、この設定が、まあやっぱその自分の貧乏の元だったなーってすごく今ってなって思うんですよ。
なんか、やっぱりその、使えるお金少ないとか、なんか足りないなーって思う時って、幸せじゃないなーってすごく思いやすいと思うんですよ。
でも、そこでね、本当に幸せじゃなかったかって、こう自分に問いかけてみたんですよね。
そうすると、なんかやっぱり事実を見ていくと、いや全然あったなーって、なんかたくさんあったなーってすごい気づいたんですよ。
なんか、さっき言ったやつだと、例えば住んでたとことか、もう地区40年とかのボロアパートだったけど、そこ自分で選んでんですよ。
そう、自分で選んでそこ住んでるんですよね。
で、今はそこから引っ越して、なんかもっときれいで、もうちょっと家賃高いとこに住んでるんですけど、
引っ越したのって、今みたいに企業で稼ぎ出してからじゃなくて、そのOL時代中に引っ越したんですよ。
だから、できたんですよね、やろうと思えば。
こういう今みたいな、自分がいいなって、もうきれいなとこに住むっていうのが。
で、なんかそれがね、昔的なかったのはね、固定費を上げるのっていけないみたいな、そういう設定があったからだなーって思って。
でもそれって、自分で決めてないんですよね。
世間の常識を自分が採用しているだけだから、だから全然自分で選べたし、自分でそこに居たい、居るって決めたから、住んでただけだったから。
そもそも、住んでるところがあるっていう時点で、すごくありがたかったしね。
他にもさ、その日用品とか、ほんとね、やっぱね、ストックナイフ使ってると、なんかスカスカしてくるし、
次のやつ買わなきゃとか、すぐに次のとか先のこととかめっちゃ考えるんですけど、今ある分は全部あったんですよ。
なんかなんだろう、化粧品とか日用品とか、使えなくなった、なんか全然一切なくなったってことは、やっぱ一度もなくて、
なんかすごく少なくなってるとか、そういうのはあったけど、なんかその減ってる方とかない方を見てるのって、ただ私がそれを見ていたってだけだったんでしょ?
ちゃんとやっぱあったんですよね。
だから、その時のやっぱあるものを見てたら、ちゃんとやっぱあったなーって気づけたし。
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あと、なんかさ、その化粧品とか、日用品とかもそうかな、石鹸とか、そういうのってさ、自分の体に使っていくしね、
なんか自分自身なんか使っていくじゃないですか、体に直接じゃなくても、だからちゃんと自分の身になってるんですよね。
化粧水だったらさ、肌に浸透してるし、石鹸だったら自分の汚れ取ってくれるし、洗剤だったら自分の洋服とかの汚れ取ってくれるし、
だから全部その自分の中に入って循環してたから、なくなってもいなかったんですよね、そう。
で、なんかまあその欲しいものとかも、なんか全部は買えなかったけど、買えたものもそれあったし、
そう、だからやっぱ全部あったんですよね。
で、あの、特にその私、お金をね、使う中ですごくね、軽く見ていたものがあったんですね。
それが、あの、固定でかかる生活費。
うん、あの、水道、まあ家賃とかもそう、さっき言った家賃とかもそうだし、水道高熱費とか、うん。
日用品とかもちょっと固定に少しかかってくると思うけど、私なんかね、その生活費っていうのをすごくつまんないものっていうふうに設定しちゃってたんですよ。
なんかさ、毎月毎月かかって、同じだけかかって、すごく地味でつまんない。
なんか、あの、これに、この生活費に取られているとすら思ってて、あの、生活費、その固定でかかる生活費以外の余剰金だけを、なんか私の好きなお金みたいな感じで、めちゃめちゃ食い入ってたんですよ。
うん、でも、これ、この設定に気づいた時に、もう本当に自分で、わーって思ったんですけど、
生活費って、ゆえなれば、生命活動費じゃないですか。
自分の命を維持して、巡らせていくもの、まずやっぱその土台になるわけですよね。
生命活動のお金なんですよ。
で、生活費がつまんないって設定しちゃうと、生命活動費がつまんない。
自分の命がつまんないっていうふうに、なんかめちゃめちゃ冒涜、なんか命の冒涜みたいな設定だったなって、すごく気づいたんですよね。
いやー、恥ずかしい、恥ずかしい。
うん、だから、自分の命つまんないって言ってる人が、お金くるわけないじゃないですか。
うん、まず、自分の命を見ろよって話で。
で、私、起業してからもさ、結構時々、生活ピンチなんです、ヤチンガヤチンガとか言ってる時とかあって、
これって、生活への冒涜を私がしてたから、いましめだったんだなって、すごく思ったの。
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ちゃんと、自分の足元を見てますかっていうお知らせ。
で、やっぱそういうお知らせって、それを自分がクリアしないと、何度も何度もやってくるんですよね。
だから、最近私は、すごく自分の生活費に払ったものとかに、すごく感謝したりとか、
あと、ちゃんとある生活費として使った、例えば電気とかもさ、
今日も電気暗くなったりとか、朝早くとか、電気つけたりして、そうしないと手元見えないし、文字とか書けないしとか、
本当に当たり前じゃないんだなっていうところを、感度高めて感謝する、受け取る、
そういうこととかは、すごくより気をつけようって思ってる感じなんですよ。
そう、みなさんどうですかね?
お金と幸せって、すごくくっつきやすいなって思うんですけど、
このお金は、このかかったものは、当然のようにして、私は受け取る、
こういうことには価値がないとか、何か先引きとかしてないですか?
こういうふうに、今日は結構さ、お金とか幸せについての設定についてお話をしてみたんですけど、
例えばお金の設定って、すごくビジネスやりたいっていう人とかには、めちゃくちゃ大事なわけですよ。
お金が発生するわけですよ。お金払ってもらう、受け取るっていうのが。
そう、だから、こういう生活費とかが、生命活動費で、受け取りでとか、そういうのさ、いきなり言われてもわかんないじゃないですか。
でも今みたいに順を重ねたら、すごく伝わるものはあると思うんですよね。
だから、こういう設定っていうのって、やっぱり、例えば私がいつも言ってるようにノート書いて、ちゃんと自分を見て、
で、自分に潜って見ていかないとわかんないんですよ。
あと、やっぱり自分の感覚っていうところとか、感じるっていうところ、違和感を持つとか、そういうところじゃないと、やっぱりわかんないんですよ。
で、そういう、私も日々ノート書いてるんだけど、やっぱり時々自分が自分でもわかんなくなる時とかって、やっぱりあるんですよね。
そういう時はすごく深めてみたりとかするし、
そういうの慣れてない人って、やっぱり人に見てもらわないとわかんないと思うんですよ。
で、あの、これ、私結構発信とかビジネスについてさ、話していること多いけど、発信もすごくそう。
発信ってさ、なんだろうね、なんか、本当に、発信もすごくいろんな設定があると思ってて、
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人からどう思われるかなとか、こういう発信しなきゃいけないんじゃないかなとか、
そういう一個一個の、自分が本当は自由に楽しくやればいいはずなのに、自分であるだけで幸せでいられるはずなのに、それをわざわざ自分が苦しめてる設定ってあるんですよ。
で、そういうところから見ていかないと、発信は結局伸びないんですね。
どんなにすごい人がノウハウを教えてくれたって、どんなにすごい人がコンサルしてくれたって、
自分の感覚、自分自身の心っていうのをわかっていないと、真ん中の自分につながっていないと、発信はやっぱ伸びないんですよ。
で、一瞬伸びたとしても続かないんですよ。
だから、やっぱりマインドが土台、発信は、そこはすごく今日の話でお伝えしたいなっていうところなんですよね。
今、私、今スタンドFMでお話をしておりますけれども、このスタイフ、音声配信を使ってその発信を拡大していこう。
そして、マインドの土台から、基礎からやっていこうっていう、そんな講座を募集中でございます。
ありがたいことに、今1名お申し込みいただいておりまして、概要欄の方にいろんな説明の方を載せておきますので、ご興味の方はぜひ見ていただいて、
今、体験版の無料ディスコートもまだ開放中でございますので、そちらもご興味の方はぜひ覗いてみてください。
ということで、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。失礼いたします。