1. あさひるの音声配信×起業ラジオ
  2. 普通のワーママ、本能魅せます..
2026-02-25 46:53

普通のワーママ、本能魅せます🩷【スナックあさひる】

〜昭和の本能型スナック〜
🦋スナックあさひる
日時:3/7(土)恵比寿
1次会/2次会

【チケット申込み&グッズ販売】
https://oharudesign.my.canva.site/snackasahiru20260307

イベント詳細はコチラ
(会場の内装や、グッズの画像なども見られます♪)
https://ameblo.jp/momokiyo90/entry-12952619745.html


【スナックあさひる チケット状況速報】
・2次会の枠はあと残席6
・3/25(水)Zoom会「新年度からの本能決起集会」も販売中♪

〈残1名〉
・あさひる 本音解放コンサル(Zoom)

〈残2名〉
・あさひる 本音解放コンサル(リアル)
・一次会  個室VIPチケット


当日はオリジナルグッズ・刺繍ハンカチも販売します〜🦋(現金対応となります🙏)



まゆかさんチャンネル
https://stand.fm/channels/64e9f6524cfd06ca8b9560ac
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
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00:02
こんにちは、あさひる🦋です。今日はコラボライブをやっていきたいと思いますけれども、3月7日開催のスナックあさひる🦋ですね。
当日チケットがいよいよ締め切り2週間とも切ってきておりますけれども、今日はですね、その運営メンバーのまゆかさんをお迎えいたしまして、普通のワーママ本能を見せますという感じでコラボライブをしていきたいと思います。
本当はね、今日もう一人、デザイナーのほはるさんもいらっしゃいましたけれども、ちょっとね、急遽来れなくなっちゃったんで、今日はちょっと久々にまゆかさんと差しでお話しようかなというふうに思っております。
じゃあまゆかさんご一緒にお伝えしたいと思いまーす。
こんにちは。
こんにちは、まゆかさん。お久しぶりです。
お久しぶりです。
どうもどうも。
ふゆかさんもありがとうございます。
こんにちは。お願いします。
なんかコラボライブとか、いつ?
そうなんですよ、いつって思ったんですけど、実は私最近全然コラボしてなくて、
なんか最初も結構スタイフ自体あれですよね。
そう、最近ちょっと週1ぐらい、一応細々とやってはいるんですけど、よく考えた、でも私前回も朝昼さんとかも今ちょっと。
え、私?前回。
前かな?違うか。いつでしたっけ?なんかもう。
結構、違うかな。
まゆかさんでもあれですよね、コラボライブそもそもレアキャラ。
あ、そうですね、一時期は初プラやってた時はそれこそ結構やってたんですけど、
最近やっぱちょっとあれなんですよね、どうしても会社出社が増えたりして、ちょっと減っちゃった感はありますけど。
今日はよかったです。
よろしくお願いします。
お願いします。
なんでね、まゆかさんもしかしたらスタイフの中ではレアキャラかもしれないので、よかったら簡単に自己紹介などお願いいたします。
わかりました、ありがとうございます。
私はまゆかといいまして、40歳の会社員でワンワンワンをしております。
子供が2人いるんですけど、上の子が小学1年生で、自閉症スペクトラムと軽度知的障害ということで特別支援学級に通ってまして、
なので主にそういう発達障害の子育てとか仕事との両立みたいなものを発信をさせていただいております。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まゆかさん、今日のコミュニティ欄での紹介の仕方が早速おもろな感じ。
本当ですか、よかったです。
量産型ワンワンっていう刺さるキーワードがあって。
本当に見た目、全然超量産型ワンワンだと思います。ユニクロの服着てみたいな。
どこにでもいそうな、保育園に5人ぐらい、どこの保育園にも5人ぐらいいそうな感じの見た目してます。
私も量産型ってちょうど、最近ちょっとまた婚活を再開してて。
03:00
はいはい、そうですよね。
そうそう、やっぱね、昔は特に量産型になってたなと思って。
分かります。
普段こういう発信とかしてると、私ビッグマウスって口がでかいから、わーわー言ってるから目立つ感じになってんなって思ってるんですけど、
人の群れの中に普通の中に行くと、私めっちゃ普通になるんだなって。
分かるかもそで。
特に婚活とかって、やっぱそうですよね。
なるべく無難にみたいな。
そうそう。
なんかありますよね。
なんていうのかな、そんなにこう、やっぱ人の群れの中に本当に行くと、別にこう、私も目立つ要素が特にあるわけでもないので、
なんか、ちょっと付き合いだしたらなんか変っていうのはあるんですけど、
あー、でもそうか。
あーって言われるのすごい気持ちいいわ。
そうなんですか。
分かるみたいな。
でも確かに言われてみると、朝昼さんは普通に綺麗なお姉さんかなっていう感じで、
そうですよね、なんかすごい、めっちゃ髪の色がすごいとかもない。
髪の色がすごい。
そうっすね、なんか普通の黒髪の。
そうですよね。
そう、だからなんかこう、発信とかの時って多分みんな特別に見えちゃうと思うんですよ。
うん、分かります、分かります。すごい分かります。
でも、めっちゃ普通じゃないですか。
もうそれ本当に思ったんですよ、私最初に、なんか私が初めてこう、リアルというか私はズームだったんですけど、
そういう発信してる人たちの集まりに行った時に、いい意味ですよ、本当になんかすごい普通の人だなって思ったんですよ。
なんかびっくりするぐらい普通、なんか全然その辺にいる人っていう感じはすごいイメージありましたね。
いや本当にすごい私もそれ思って、なんかその発信とか、あとその私みたいに個人ビジネスとかで提供してますとかやったら、
なんて言うんだろうな、なんかその、なんか誤考とかさしそうな気がするんですよ、会った時に。
いやでも分かります、分かります。
でもめっちゃ普通ですよね。
普通、なんか個性的な人なのかなとか思うんですけど、本当に普通ですよね。
そう、そう、なんかもう会社とか、まあママ友とか友達とか、なんかそういうので会う人と別に1ミリも変わんないって感じ。
ほんと変わんないですね。
それは結構最初私衝撃でした、確かに。
私もなんかやっぱり身構えていくけど、あれ、別になんかいつもと変わらないって途中で気づいて。
そう、そう、そう、そう。
そうなんですよね。
そう、不思議と。
そうそう、だからなんかその普通っていうことを知ってて慣れてるから、うちらこういうふうに発信とかなんか普通にしてるしって感じだと思うんですよね。
06:02
うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん。
そう。
確かに。
だからこういうイベントとかも、私めっちゃ普通にやってるんですよ、なんていうか。
あの、なんだろ、芸能人がやるみたいなそういうのとかって全然なくて、なんか普通にやりますって言ってやってるみたいなイメージなんですよね。
うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん。
いや、そうですね、そっかそっか。
だから多分、まゆかさんとかはその大型イベントとか主催されたことないから、そこは分かんないと思うんですけど。
そう、そこは分かんないですね。
そう、だからめっちゃみんなね、運営メンバーとかなんかいろんな人がお忙しいですよねって聞きつかってもらうんですけど。
うん、うん、うん、うん、うん。
でも、あの、あんまり日常生活そんな変わんないんですよ。
あー、そうなんですね。そっかそっか。そこは、じゃあ結構延長戦でできてるってことなんですね。
そうそう。
うん、うん、うん、うん、うん、うん。
まあなんかその、もちろん1個大きいタスクができてるって感じなんですけど。
あ、そうですよね。
でも、なんか毎日毎秒このイベントとかを考えてるかって言われると。
あー、そっかそっか。
なんて言うのかな、他の仕事もあるし。
うん、うん、うん、うん、うん。
なんか普通なんですよ。
あー、じゃあなんかほんとタスク1つ、大きいけどタスクのうちのいくつかのうちの1つって感じ。
そうですね。
そういうことですね。
うん、うん、うん、うん、うん。
私特に直前にならないとブースターかかんないタイプで。
あ、あー、でもなんか、うんうん、ちょっと分かりますね。
私も割とそうかもしれない。
あー、まゆかさんも。あ、でもあれだよな、本番強いもんな、まゆかさん。
いやいや、そんなことないんですけど。
うん、でもなんかちょっと分かる気はします。
そうなんですよ。だから結構その、これなんかリアルイベント特にビビる人多いと思うんですけど。
はいはいはい。
なんかいつも毎回言ってるけど、普通だよっていう。
いや、そう。
そう。
ほんとに、それはそうなんですよね。
そうそうそう。
うん。
なんか普通にお店借りて、みんなでワイワイやりますよみたいな感じだから。
うんうんうん。
なんかおいでーはすごい思う、気軽に。
そうですね。なんかやっぱり特別なことしてる人じゃなきゃいけないのかなって思う方がいるかと思うんですよね。
こうやっぱりチームビジネスしなきゃみたいにしてる人だけの集まりかなみたいな。
でも全然私もそうですし、それこそアクエリアスのチームメンバーの千鶴さんも会社員だし、全然そういう人もいて、
で、今回あれですもんね、話す内容も別にそういうことに限ってないんで、
そういう意味では別に誰が来ても大丈夫なイベントになってるなというふうに私はすごい思ってるんですけどね。
ありがとうございます。
ねえ、ふゆ子さんも深刻化しちゃいがちですね。それに気がつくのはリアルで会うことが利点の一つかと思います。
そう。
うん。
なんかまゆかさんとかって私、何て言うんだろう、なんか結構私の周りは発信したら個人ビジネスやりたいですって人が多いから、
自分の中では結構自分の周りでは少数派の、なんかそのそういうのしないってでも発信してるっていう人なんですけど、
09:03
多分なんか結構知ってる人とか、なんかまゆかさんのことを何ていうかすごい感じに見てる人は増えてる気がするんですよね。
本当ですか?
えー、そうか、そうなんだ。
あ、そうですか。ちょっとなんか嬉しい。
嬉しいかも。
え、だってなんかまゆかさん、ほら、私もなんか宣伝の時に書いたけど、あの、なんかしれっと、なんか結構なマネタイズしたじゃないですか。
あ、そうあれ本当で。まさひるさんのおかげですよ、宣伝してくれたからもう。
あ、私じゃないと思うけど別に。
いやいやいや。
え、でも私宣伝する前から結構申し込みあった気がするし。
いやいやいや、でもそうですね、確かになんかしれっと実はやってましたね。
ね、あれすごい、あ、しかもあれ結構、あのなんだっけ、ちょっとタイトル今パッて出てこないんですけど、
発信のなんかその感情とか、面白くするやつの。
あ、そうですそうです。
感情を動かす発信の仕方みたいなので、感情を動かすこととか、あの面白いブログにするんやみたいな感じで宣伝をやらせていただいて。
いやいやいや、でも私もすごいびっくりして、聞きたい人とかいるのかなってちょっと思ってたんですけど、
意外と来てくれたんで、あ、そうなんだっていうちょっと衝撃でしたね。
でも本当に私もそれこそ、あの全然特別なものは普通だなと思いながらやってるんで。
普通の人間だなと思いながら。
でも私あのセミナー良すぎて、あれ本当に結構キッチンにメモって。
えー嬉しい。
時たま見返してて。
嬉しすぎます。ありがとうございます。まさかの。
でもやっぱ発信って本当にやっぱこの感情めっちゃ大事だから、
私もちょっとさっきまでちょうど、あのちょっと音声講座の新しいやつのいろいろまた手直ししてて、
やっぱ感情やなーってなんかすごい感情ってめっちゃ書いてたんですよ。
うーん、そうだったんですね。
そうそうそう。
そうですよね。やっぱそこがやっぱ人を動かす一番のポイントというか。
そうそうそう。
まゆくさんやっぱ雨風呂のあのちっちゃい文字の芸と画像芸がやっぱすごい良いのよ。
あ、画像芸?
画像芸って。
嬉しい。ありがとうございます。
あれ写真、お子さん撮ってる写真とかも好評に撮ってますよね。
撮ってます。
それはなんだろう、でもブログ用っていうか、普段私がなんか面白いなと思ったやつを撮ってるのをブログにも使っちゃおうみたいな感じですね。
バナナさんもちょうどありがとうございます。こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
ちょっと私すぐ忘れるんでレターを出しておきますね。すいません。
そうだそうだ、大事なレターを。
すなかさひるのレターでございますけども。
感情大事だよねっていう。
本当に。
結構この本のね、今回大事にしようよっていうところなんですけど、
12:04
なんかやっぱね、まままさんってやっぱりなんか結構いろんな人の発信見てて思うけど、
はい。
なんかこう、どっかでピン止めしておかないとすぐ流されてしまう。
めちゃくちゃ流されます、本当に。
ねー。
なんかまゆかさんもお子さんが小学校上がってとか、今度2年生とかでなんかこういろいろ壁を感じたり乗り越えたりとかしてたじゃないですか。
はいはいはい。
なんかこう、自分が流されないためにどうしてるとかってあるんですか?
えー。
あー。
あー?
すごい。
あ、でもあれですね、だからなんていうんだ、こう忙しさにかまけてこう自分の気持ちとか、そういう自分の本音みたいのを無視しちゃうみたいな流されててそういうことですよね。
そうそうそうそう。
感情がスルーされていきがちだよなーってすごい思うけど。
そう思います。やっぱなんか生活してると忙しいんで、なんか効率的にするにはスムーズにやるには確かに自分の気持ちとかって無視してた方が楽なんですよ、回すっていくには。
でも私はやっぱりブログ発信があるのは結構大きいかもしれないですね。
ブログに自分の気持ちを書くとか、あとはでもやっぱり私も結構忘れちゃうので、それこそ本当にやっぱりリアルで誰かに会うとか、今回みたいにこうイベントに行って、あのなんていうのかな、みんなどう思ってるんだろうみたいなことを聞いて自分も刺激を受けるとか、なんか定期的にそういうのを入れないと流されるは流されるなと思ってますね。
ふゆこさんそこ指摘できるのツヨツヨってね、なんか突っ込んではーってなったけど答えてくれるまゆかさん好きだよ。
なんかちょっと難しい質問になってきたなと。
さすがやな、さすが発信のプロやな。
ありがとうございます。
ねばななさんも分かりますって子供3人いたらそりゃ分かるよね。
子供3人ってもうちょっと信じられないですね。私からしたら。どういうことっていう。2人でもこんな大変なのに。
最近なんかお子さん3人いますっていう人が結構見かけるから。
分かります。
日本って広いなって思う。
本当にこの発信のしてる中でも結構いますよね3人いる方。
そう私でも自分の周りだと1人2人が普通だったから、またちょっと都心に住んでるのもあったけど。
あー確かに確かに。
でも結構他にも都心に住んでる人出ても3人お子さんいるっていう方もいるから。
ですよねー。
なんか結構視野狭かったんだなって思って。
そうなんですよね。少子化少子化と言いつつ意外と。
ねー。
バナナさんどんなに大変でも自分のために使う時間を念出します。
ママの時間はママのものだからってよく言ってますってね。
15:01
大事ですねー。確かに。
そうなんかこれ言うと罪悪感感じちゃうお母さんとかもいますよね。
いますよね中には。
気持ちはちょっとわからなくもないんですけど、でもなんていうか、私もそういう時があったりしたんですけど。
なんか意外とその時は罪悪感感じるんですけど、子供もその時、私もそうだし子供もその時のことってもう忘れてるんですよね時間経つと。
結構その罪悪感って割と一瞬だったりして。
なんかちょっと土日予報イベント入れちゃったから子供に悪いなみたいな時もあったんですけど。
なんか今その時の子供に責められることもなければ別に普通に過ごしてるんで。
その一瞬だけだなってことにちょっと気づきました。
真由香さんも結構いろんなイベント行ったりとか手伝いしたりとかされててね。
ここやっぱり2、3年とか結構動かれてたと思うんですけど。
そうですね。
なんか私もなんか自分は子供いないけど、でも自分が子供の立場として親のことを見た時って思い出すと、
なんかされたみたいな、わかんないけど、めっちゃ怒られたとか。
自分を優先されなかったとか。
あったと思うけど全然思い出せないし。
意外と忘れてるんですよね。
だからなんか結構その罪悪感とやりたいっていうのは両方セットで持ってもいいと思ってて。
もちろん日々の調整はあると思うんですけど。
ちょっとでも気になるとか行きたいとかやりたいっていうことは、まずやっぱりやるっていう風に結構先にやっていった方が私はいいなと思いますね。
そうですね。そういうのをやらないとやっぱどんどん不満がたまってって子供に逆にちょっと当たるぐらいなら、
定期的に自分の好きなことをやっていつもちょっと楽しそうかな、ママみたいな方が意外とハッピーだったりもするかなとも思いますし。
ほんとお母さんがやっぱ太陽だし、お家の中心だなって。
ほんとそうなんですよ、と私もいつも思ってますね。
うちの両親、私が大学生の頃離婚してるんですけど、母親が出て行ったんですよ。
そうですよ、そんな感じでしたよね。
父親のしつこさが嫌いになって、父親がめっちゃ好きなんですよ、うちの母親のこと。
いやー、それもすごいですけどね。
で、逃げてったんですけど、やっぱお母さんが抜けた家ってやばいですよ、ほんと。
やばかったですか?
やばかったんです。家事をあんまりみんなしないのもあるし、やっぱ太陽がなくなったんですよ、うちに。
あー、そっかー。
だからね、かなめなんだなーってありがたみを感じましたよ、あの時期は。
そうですね、ほんとですね。
18:02
バナナさん、同じ我慢を娘にさせたくないから、私が我慢しないお手本だって思ってます。
あー。
確かに、それもいいそうですね。
結構ね、私もやっぱり、今って結構ビジネス発信って結局マインドがすごく大事だから、
そのマインドのことを話したりとか見てたりとかって最近すごくしてるんですけど、
やっぱすっごい最初のネコはお母さんなんですよね。親子関係。
そうなんですね。みちこさんもよくお話ししてるし。
そっか、そうなんですね、やっぱり。
結局、一番最初の人間関係って親だし、特にお母さんってみんないるから、
お母さんから愛されたかとか、そういう感覚を受け取れたかとか、
そういうお母さん好き嫌いとか、そこをしっかり見ていくというか、
そこで親子関係での安心感っていうのを最初にきちんと自分に受け入れておかないと、
他の人間関係に全部影響する。人間関係だけじゃないですけど、全部影響するんで。
あー、そっか。
でもあんまり重く受け止めなくていいと思う。
だから要はお母さんは機嫌よくいようぜみたいな。
そうですよね。
自分が幸せなことが子供にとって一番いいことだから。
確かに。
お金かけてあげるとか、いい教育させてあげるとか、もちろんそういうのも愛情だと思うんですけど、
一番はまずお母さんが笑顔。
いやー、そうですよね。それはほんとそうだと思う。
確かに。
親が我慢してると、自分も我慢しなきゃいけないって思っちゃいますし、
バナナさんの話もそうですけど。
お母さん機嫌よくて、いつも笑顔だと子供ながらに、私もそうしようみたいになりますもんね。
うちの母親とか、今すごいいい感じに生きてくれてるんで。
あー、そうですよね。お母さんもね。
別れてくれてよかったなって。
でもそれ大事ですよね。
そういうふうに子供に思わせてるってことは、お母さんが自分の気持ちを大事にして出てったっていうところが、
結局そうやって朝昼さんも後々は良かったなって思ってるってことは、
それもお母さんが本音に従って行動した結果だと思うんで。
真由香さんは最近は機嫌よく過ごしてらっしゃいますか?
そうですね。割と機嫌よく過ごしているはずです。
前より怒る子供にガミガミすること減ったなと思ってます。
すごいですね。
子供が成長したっていうのもあるんですけど、
21:01
私も結構自分の時間をなるべく取るっていうのはすごい意識してて、
朝ちょっとノートを書くのと、一瞬でも自分のことを考える時間を作るっていうのと、
夫がちょっとお迎えに行ってくれる日は必ず一人で、夜その時やりたいことをやるっていうのを徹底してます。
めっちゃいいですね。
それが自分の中でやっぱり、機嫌よくできてるかも、怒ってないかもって気づけたんで。
朝ノートをされてるのは私的にポイント高いわ。
そうなんですよ。朝ノート最近できるようになって。
千春氏の何かやってた感じですか?
そうです。千春さんの朝ノートのワークを受け取ってて、それが終わったんですけど、
なんか習慣づいたから、なんとなく今、そんな長く書けないんですけど、本当に一言二言とかあったりするんですけど、
今こんな気持ちかなとか、今日は私にこんな言葉書けようかなみたいな感じで、ちょっとやってますね。
私もあれプレ体験のやつやってたんですけど、すごい初心者の人にはめちゃくちゃいいなと思って。
そうなんですよね。初心者向けすごくよくって。
私ほらすぐ濃いやつ出すからさ。
それもそれでいいんですけど、面白いんですけどね。
超初心者の人にはハードルちょっと上がるから。
確かに確かに。濃いやつが欲しい人いますからね、中には。
だから私ができるのはスナックなんだよっていう。
そう、濃いやつはね。
朝日酢さんにしかできないという感じですよ、本当に。
本当、あれよあれよという間にイベントが成り立っていきましたけどね。
なんかすごい、もうやるもんだみたいな感じで出来上がってましたよね。
なんかね、出来上がってきて。
もうなんかさっきも、ちょっとあれなんですよね。
あのふゆかさんも待ち遠しいっておっしゃってくれて。
本当ですよね。
カラオケリクエストをいただきまして。
ね、見ました見ました。
だからそういうの聞いたりとか、歌謡曲メドレーみたいな。
ちょっとさっきYouTube聞いたんですけど、
昭和の歌謡曲の、なんていうんだろう、誰でもOK感。
わかるー。
なんかね、ふゆこさんからのリクエストのやつ、最初わかんなかったんですけど、
びっくりしたけど、聞いたら聞いたことあったって感じで。
あー、そっか。
確かにそうかも。
だからタイトルとか知らなくても、流したらなんとなくわかる歌えるみたいな。
わかるって感じ多いですよね。
みんなを置いてけぼりにしない感じがすごくね、昭和歌謡曲ってあるなと思って。
24:05
ふゆこさん、名曲ですーってね。
すごく私が作りたい場に、やっぱ昭和ってぴったりなんだなと思って。
ぴったり、ぴったりですよね。濃いですよねやっぱり。
濃い。
濃いなって思う。
みんなを置いていかないし、でもみんながささるというか。
ねー、バナナさんもテレビでいろんな世代が聞いたんでしょうねって。
そうですよね。
今ってほんとテレビも見る人だんだん減ってってますしね。
いやー、ほんとに子供たちも全然テレビ見ないですもん。
あ、YouTubeですか?
YouTubeですもん、完全に。
あー、私もほんとそうなってて。
うん、私もまんま見てないかも。
そうするとやっぱみんなが知ってるって、ほんと局所的になってきますよね、たぶん。
そう、ほんとそうなんですよね。
なんか、昔だと絶対みんな同じもの見てたみたいな感じが、そうじゃなくなってますもんね、今ね。
そう、だから結構ちっちゃい輪がいっぱいできていくのかなっていうのは、今の時代は思うけど。
うん、たしかに、たしかに。
だからこそ、誰でもウェルカムな状態でいたいなっていうのは、自分は思ってて。
だから結構昭和っていうところで、誰でも知ってる、誰もの安心感の中で目指してほしいなってすごい思いますね。
うん、うん、うん、うん、うん。
分かります。でも、なんかほんと朝昼さんだと、なんかだったらそうなるだろうなって私もすごい思ってて、すっごい安心感がある。
何言っても別にオッケーだろうな、朝昼さんの前ではっていう。
ありがとうございます。
うん、あります。
なんか、ちょっとやそっとのことで私驚かないんで。
そうですよね、そんな変なこと言っても、え?って絶対言わないじゃないですか、たぶん。
私がえ?って言われる方だから。
あー、どっちかっていうと。
だからそんなにびっくりすることないんですよね。
うん、うん、うん。
どっちかっていうと、びっくりしても面白いみたいになるのが多いから。
うん、うん、そうですよね、そうですよね。
それはすごいなんか、安心感ありますよね、こっち側からすると。
そう、私結構顔が昔からコアモテって言われたから、最初の頃安心感があるって言われて、何?って思ってたけど。
でもそうかも。
確かに最初ちょっと私、ごめんなさい、本当のこと言うとちょっと怖い人かと思ってた。
やべえ、本音が出た。
早速ここに本音が。
まゆかさんの一番最初っていつぐらいですかね?
私ね、朝比寿さんが、え、何だろう、でも佳林さんを知ってるときから朝比寿さんのことは何となく知ってて。
で、朝比寿さんが台風かなんかで、佳林さん、何て言うのかな、多分みんな同じ発信してたらつまんない的なことを、
27:13
なんかそんな感じのことを言っているのを聞いたことがあって、
そう、ていうか結構何でも言う人だなと思って。
違いない。
そう、だからそれは正しさ、そのときはちょっと最初、ちょっとなんか実は怖い人かもって一瞬思ってました。
でも実は私それなんかすごい響いて、
ひそかに朝比寿さんに、なんかすっごい今更言いますけど、
レター送ったんですよ実は。
え、いつだろう、だから結構ね、2、3年前実は。
ちょ、今更の情報。
あれ、そうだっけ。
そう、なんかもしかして届いてなかったか。
なんかすごい朝比寿さんの言っていることに響いてちょっと、みたいな。
え、私返信しました?
あ、返信来なかったから。
え、覚えない、やばい、ごめんなさい。
全然いいの、全然いいです、そういうこと言って。
怖いと思われた人がレター送って返信だってやばくないですか。
だからなんかちょっと怖いとか思って一応。
え、マジでごめんなさい。
え、でも絶対、多分私がもしかしたら送ったつもりで送れてなかったのかなって後から思って、
ちょっとなんかその頃伝え始めたばっかだったんで。
え、どうだろう。
ライブの感想で送ったんだかな、なんかでもそう。
でもなんか別に無視されたとは思ってないんですけど、全然。
だから全然それはいいんですけど、なんか何て言うの、なんかズバズバ言う人だから、
ちょっと最初はどういう人、怖いのかなって一瞬思ってました。
すみません。
本音が今更。
いやでもあのね、初対面で怖いわね、私本当に特に学生時代とかはよく言われてましたよ。
なんか確かに、何だろう、ニコニコって感じではないですもんね。
そう、昔ね、もっとニコニコじゃなくて、何だろう、機嫌悪いとかじゃなくて単純にあんま笑わなかったんですけど、
そうすると初対面百発百中で怖いって言われるようになったから、
もうちょっとこうせめて笑顔でいいよって笑顔を習慣づけるようになったんですよ、中学生くらいからかな。
え、そんな前からだったんですね。
そう、なんかね、友達に後々聞くと、いや初対面怖いと思ってたってね、百発百中で言われてたんで、
え、ダメじゃんって思っても。
いやでもなんだろう、クールビューティー系ですよね。
顔はそう、和風で、笑わなかったらね、怖くなる方だと思うんで、声も別にそんな高いわけじゃないから、
だからね、やっぱこういうタイプはね、笑顔でいなきゃダメですね。
え、でも私は好きですけどね、クールビューティーも。
ありがとうございます。
まゆかさんは絶対ね、柔らかいですよね、初対面。
そう、私はめっちゃミントってタイプなんで、この人は絶対無害って思われる系の人間。
だからね、いいのよ、灰入りが。
ほんとですか。
みんな吸っていけるからね。
でも意外と強いねって言われる方が多いかも、逆に。
30:01
でもそのギャップも、まゆかさんはある。
あ、ほんとですか。
うん。
なんか、ちょっと思ったより強い人って言われることはありますね。
意外とADとして動けるしね、イベント中に。
いやいや、もうそんなことないですけどね。
さて、スケッチブックとか、お差し入れのパンとか出してくれるとこ大好き。
嬉しいです。あれはでも完全に楽しんで、ちょっとなんていうんだろう、エンタメとしてやってる部分はありますけど。
ありがとうございます。
ちょっとコメント読ませていただきますね。
母さんこんにちはんでありがとうございます。
昔を土の時代と言うなら、それが固定テレビですよね。
風の時代って言われるのは、YouTubeみたいな膨大な情報があるやつですよね。
確かにね、発信媒体もそういう特徴出てますよね。
ほんとですね。
ふゆこさん、今の日本の曲の原点です。みんな昭和の曲に憧れて、辛さを乗り越えて生きてきてますから。
確かに染みますね、そうですね。
だってTikTokで流行ってるやつとかも、結構昭和のリバイバルあったりしますよね。
ありますよね。
めぐみの人とか、最近は。
そう、踊ってますよね。
大好きあの曲。
あれ何年前なんですかね。
私たちが生まれる前かな。
だからすごいなって思って。
本当に本当に。
でも今聴いてもいいですよね。
めっちゃいいですね。大好き。
ジュリーとかも好きです。
あー好きそう。恋の好きだね、ゆめかさん。
あーこういうとこが眉かぶしなんですよね。
ジュリーもよくYouTubeで見ちゃう。
あーいいな。
ちなみにめぐみの人は1983年だそうです。
やっぱ生まれる前だ。
ね、生まれる前ですね。
私ギリ85年生まれなんで。
そうそう、私も85年なんで。
そうか同じか。
そう、でっかく年がだから。
早生まれですもんね、あさひさんが。
年齢わかんなくなるんだよな。
この年になると。
本当に本当に。
ふゆくさん、いやー楽しいということでね。
本当にめっちゃ楽しみにしていただいてて嬉しいです。
本当に本当に。
バナナさん、ここで話せてよかったですね、本音。
あさひさんも。
3年越しのありがとうございます。
3年越しの?
カミングアウト。
こういうのもね、津中あさひでどしどしお待ちしてますので。
そうですね、そうですね。
実は怖いと思ってましたわ。
全然言って大丈夫です。
私にどんどんぶつけてください。
よく言われるんだ私。
そうそう。
あさひさんにはそれ言っても平気かなと思ったんで、私も今言いました。
全然平気です。
なんなら言われ慣れてるんで本当に。
母さん、後悔が解けておめでとうございます。
ありがとうございます。
よかったです。
ふゆくさん、めちゃくちゃ気遣いの人なのにってね。
本当そうなんですよ。
本当に本当に。
顔に出ない。
本当に気遣い、あさひさんの気遣いはめちゃくちゃすごいですよ、本当に。
ありがとうございます。
私も一回ね、あさひさんにブログ添削、スタイフルの添削とブログの添削してもらった後に。
33:05
懐かしい。
その後あさひさんがもう私のブログを見て、本当にもっとここでいいと思いますみたいな、すっごい見てくれるんですよね。
めっちゃいましたね。
すごい見てくれて、すごいサポートがすごかったの。
こんなに見てくれるなんてっていう、本当にすごい気遣いの方です、あさひさんは。
なんかもともと結構ブログってなんだろう、みんなだいたい文章で出してるんだけど、なんかすごいちょっとでもったいないっていう人めっちゃ多いから。
でもそういう細かいことって本当になんかがっつり一対一じゃないと、言えない量じゃなかったじゃないですか。
分かります、分かります。
めっちゃ細かいから。
そうですよね。
コンサルとかはそういうのがやれるから、個別コンサルは私は好きなんですけどね。
うんうん。
あさひや。
ふゆこさん、いなせ…あ、やべ、今リズムが分かんねえ。
いなせだねえですね。
ありがとう、まゆかさん。
ここで歌っちゃって。
バナさんね、ラッツ&スターってね。
ふゆこさん、シャネルズじゃないのか?
シャネルズが分からん。
シャネルズは昔の名前ですね、ラッツ&スターの。
そうなんだ、お勉強になりますわ。
書いてからのすぐの曲。
なるほど。
昭和ネタね、ちょっと覚えてきちゃうんですよね、こういうイベントやってると。
本当ですよね。
ほら、ちょっとこの前、情報解禁して、運営メンバーがこれ歌うよって話して、まゆかさんもね、おはるさんとパフィ歌ってくれますね。
我々はちょっと平成ソングといえば平成ソングだけど、昭和に生まれた女たちの歌ということで。
確かに。あれも誰でも歌えるし、全然乗れるからね。
安全な曲って感じで。
安全だから大丈夫ですね。
よしこがジュディオングの見せられて歌ってくれるけど、あれで私衝撃の事実を知ってしまって。
え?なんだろう。
マッチで大したことないんですけど。
あの、サビでウィンウィンウィンディンブローインフロンディエンジェンってあるじゃないですか。
あれがフロムディアジアンってみんな思ってると思うんですけど、フロムディエイゲカイって意味でエイジェンなんですよ。
あー、なるほど。
そう、私はずっとアジアから風が吹いてると思って聞いてました。
はいはい、実はエイゲカイだったんですね。
そう、なんか副題のエイゲカイのテーマみたいなの書いてるから。
あ、ほんとだほんとだ。
そうそう。
え、ほんとだ。むしろそっちを確かに知らなかった。
そう、だからこれ知らないでねみんな、一生偉いでよかったよねっていうのがどれもいい話なんですけど。
ほんとですね、ほんとだほんとだ。
そう、こういう昭和小ネタをね知っておけるのもね、スナカセヒルのどうでもいい良いところです。
36:03
でもこれほんと見せられても、なんかサビは絶対みんな聞いたことありますもんね。
え、これ知らない人いないんじゃないかな。
いないですよね。
で、仮に知らなくても絶対大丈夫、超面白いから、あのサビが。
確かに確かに。
あの、いい感じに広げるんで、ブワーって苦弱みたいに。
そうだそうだ、それもうちょっとあれですね。
まゆかさんのサポートが。
サポートしなきゃ。
そう、ちょっとね会場がスタンドマイクがないので、よしこが歌ってる時に広げてって、まゆかさんにお願いしたんで。
すいません、ちょっと研究しときます。
はい、ぜひ。
ちょっと表情もちょっと作っておきます。
表情作るの?
そう、なんか広げる人がちょっと、もうなんか世界作った方がいいかなって。
このコミット力よ。
ちょっと見ておきますね、私も。
嬉しいな、このコミット力マジで好きだ。
いやいやいや、ありがとうございます。でもすごい楽しみなんで私も。
ありがとうございます。私ももう今だんだん本当テンション上がってきてるんで。
ね、そうですよね、もう近づいてきてますもんね、いよいよ。
そうそう、ね。
バナナさん、朝昼さんの心の気遣いポケット、普通の方の倍ありますよね。
ありがとうございます。
本当に本当に。
まあなんか、思ったより怖くないやつなんでね。
いや本当に全然怖くない。でも朝昼さんこそやっぱりリアルに皆さんに会ってほしいなと思いますね。
あー、なんか誤解招いてるのもある気はしますね、なんか。
発信強いからさ、私。
そうそう、強いと思ってる人はいそうな気はして。
でも会うと、すっごい本当に心遣いの人だし、怖くないし。
受け入れてくれるんで、なんでも。
そう、案外無害だから大丈夫ですよ。
そう、でもなんかこう、やっぱそのイベントはね、やっぱその本能だよって感じだから。
ホコリ被っちゃってる本音っていうのは出してこいよって、その方が楽しいからね人生っていう。
そうですよね。
そうそうそう。でなんかその本能本音っていうのもすごい大それたことじゃなくて、
まゆかさんがね、さっき言ってたそのやっぱ生活に流されないための、ちょっと自分を優先するっていうそこなんですよ。
そうですよね。大それた野望とか別にね、なんか言わなくてもいいんですもんね。
そう、そういうのじゃなくて、やっぱ普段自分がちょっと幸せ感じるにはどうしたいっていうのを、ちゃんとこう見つけておくっていう、そういう感じなんで。
ね、なんでしょう、安全、意外と安全安心な場なんで、その中で濃い時間をね、過ごしていただければと思っております。
楽しみすぎます。
そんな感じでね、昭和の本能型スナック、スナック朝昼でございますけれども、改めてちょっと概要の内容なんですけども、3月7日土曜日エビスで1次会は13時から16時、2次会は16時半から18時半という感じになっております。
1次会、2次会とね、それぞれチケットは買いまして、当時チケットは、実質2次会の枠が残席6なんで、また6という感じになっております。
2次会にいらっしゃる方は、2次会限定のお土屋がございますので。
39:04
ね、それもまたすごいんですよね。
そう、めっちゃかわいいんで。
かわいい。
あ、やべ、ブログにあの画像まだ載せてない、ちょっとちゃんと載せよう、すいません。
あ、そっかそっか。
そう、ちょっとなんかもう今ね、参加者限定のコースターとか、みんなの衣装が解禁したりとか、いろいろ情報が追いついてないんで、ちゃんと追いつきますんで、よろしくお願いします。
いっぱいありますからね、情報が。
あとね、参加チケットの中で、特に1次会が個室のVIPチケットがありまして、こちらはね、チームアクエリアス4人とね、話ができてコンサルしてもらえたりとか、一緒に写真が撮れたりとかという特典がございまして、あとこれは残席2という感でございます。
あと私のコンサル、本音解放コンサルっていうのがね、Zoomとリアルトでそれぞれあるんですけれども、これがね、普段の私のコンサルよりも半額ぐらいっていう感じなので、
ビジネスとか発信とかの話したい方はもちろんなんですけど、最近ね、私もよりこの本音本能っていうのがもっと広がっていってて、ちょっと冒頭でね、あんなにコンカツーズで絶望していたコンカツを再開できたりとか。
そう、すごいですよね、本当に。
で、これもやっぱり自分の感情っていうのを全部受け入れられるようになったからなんですよ。
だから、自分っていうのが、向き合いたくない、あんま好きじゃないとか、それで苦しい思いをしている人とかも、お話しさせてもらえたら、必ず何かお力になれることはあるなとは、今の私ならできるかなって思ってますので。
そこら辺もね、いつものように半額って安いので、ご利用いただければなと思います。
あと、参加チケット以外のところでのZoom会もあるんですけど、3月25日の水曜日に12時からですね、新年度からの本能激集会という強めなZoom会が控えております。
すごい良いタイトルで。
なんかね、これなんか人気なんですよね、多分。
事前Zoom会もあったんですけど、事後の方が倍くらい来てて。
で、多分、当日現地で参加した人とかも多分来たくなるようになったし、予感しかしないんで。
そうですね。
新年度、3月、4月って感じですけど、1月にね、大体みんな新年の目標って立てるじゃないですか。
ちなみに、まゆかさんは何か立てられました?
私はもう今年は、ごめんなさい、声がガラガラで。
何だっけな、何だっけなとか言っても。
これが欲しかった、これが欲しかった。何だっけなになってんすよ。
そう、いい例だ、まゆかさん。
なってる。
わかってんじゃーん。
なってる。
42:00
でも、実際問題ちょっとなると思うんですよ。
なってますね。
今、うっすら覚えてるぐらいなんで、私も。
余裕を作るだったよな、みたいな、ぼんやりって感じで。
私もぼんやり3つぐらい、こういうのがいいなってあったな、みたいな。
3つはね、もう忘れちゃう。1個でも大変だから。
忘れちゃう。
だから、そういうね、せっかくね、やっぱ3月、ちょっと我々もね、本能を燃やすイベントをするので。
その後に、またその本能っていうのをピン止めしたりとか、
信念に立てた抱負とか、そこにね、自分の本音とか、願いとかね、いろいろあると思うので。
それを改めて、炎をね、継ぎ足して燃やそうじゃないかという。
大事ですね。
そういうところのイベントでございますので、これもね、ぜひぜひ。
ぜひぜひ。
お持ち込みいただければと思います。
はい、ちょっとふゆ子さんがいろいろコメントいただいてありがとうございます。
えっとね、これかな。
現地購入はお支払いは現金のみかな。ハンカチ買う予定でたことで。
ありがとうございます。
そうそう、ちょっとこれも言わなきゃ。すいません。いろいろ情報が拡散する。
もう事前の予約は締め切ってるオリジナルグッズの刺繍ハンカチがあるんですけどもね。
こちらちょっとまだ少し残りがあるので、そちらをね、現地の方で販売もさせていただく予定でございます。
こちらちょっと現金購入のみという感じになっておりますね。ご承知をお聞きいただければと思います。
これのね、刺繍をしてくださっている綾野さんも一時会は参加予定でございますので。
そう、だから綾野さんとリアルでお会いできて、直接渡してもらえるっていうのもありますので。
刺繍はね、刺繍こそほんとリアルよ。リアルで見たら欲しくなるよ。
そういうことですね。
私、綾野さんの刺繍ハンカチ何枚か持ってるんですけども、これ持って出かけるとみんな欲しいって言うから。
リアルで見たら絶対欲しくなるから。
確かにリアルで見たいです、刺繍を。
そう、ぜひ見てほしいですね。
特に残り1枚になってる柄もあるので。
そうです、そっかそっか。
2種類あって、1種類は4枚あって、もう1種類は残り1枚だったかな。
特にちょっと残1枚は早いもの勝ちっていう感じがしますね。
ほんとですね。
冬子さんめっちゃ面白いんですけど、私はカツラをかぶる予定です。
え、カツラ?
でもなんかアフロとかそういう感じかな。
すごい楽しみ。
冬子さんめちゃくちゃ気合入ってそうなんで楽しみです。
本当にすごい楽しみ。
綾野さんはスナッカー刺繍のために古着のワンピースを買ったんですが、サイズピタピタで愕然としております。
いいじゃないですか。
めっちゃいいですね。
それも昭和感というか、身体のラインを出していくみたいな。
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だって他の参加者の方で、ちょっとアラフォーですけど、ミニスカ履きますっていう人もいらっしゃいましたから。
ぜひぜひという感じでございます。
冬子さんワクワクキャッシー用意します。サイン書いてもらおうかな。
サインすごい。
綾野さんによってこう、にじまないペン持っていかないとということなんで、ぜひそこもお楽しみいただければと思います。
ぜひぜひ。
ということで、すいません。30分の予定が15分オーバーになってしまいました。
すいません。こちらこそ。
とんでもないです。真由香さん久々だったから楽しかったです。
楽しかったです。本当に。
唯一心残りは、小浜湯のコラボライブが実現しなかったことなんだ今日は。
そうですね。私、小春さんと実はコラボしたことないっていう。
こんなに仲良くてにこいちの人がコラボライブしたことないことびっくりして。
そうなんですよ。
今日のライブすげえじゃんって思ってたら、小春さーんって感じで。
だから、小浜湯はやっぱり現地で見るしかないということなんで。
そうですね。ぜひ現地で見に来ていただければ。
ぜひぜひ。
本当に私もすごい不思議なんですけど、双子みたいって言われたりして、全然会ったことない人なのに。
なんていうか、顔が超似てるとかじゃないんだけど、空気感。
そうですよね。顔似てないですもんね。たぶん雰囲気とかですよね。きっとね。
安全な空気感がすごい2人きてる。
すごい不思議だなと思いながらいつも。嬉しいなと思いながら。
ここもね、この2人は今回オンザステージしてもらうので。
ついに裏からちょこっと表に出るっていう。
おもてにちょっと出てもらえたね。このぐらいだったらもう。
ちょっと出ますね。表に今回は。
よろしくお願いします。
はい。
ということでね、お昼の忙しい時間ですけれども、皆さまお付き合いいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
ではでは失礼いたします。
ありがとうございました。
失礼します。
46:53

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