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こんにちは、みずほです。はい、今日はですね、なんかさ、最近世間でさ、なんかこう、やりたいこととか、楽しいことみたいな、夢中になること、うーん、なんかそういうのの、ハードル上げすぎ問題、あったし、すごいある気がしてて、まぁちょっとそんな話をしたいと思います。
まぁ、今の時代って、こう、生き方、働き方とか、もう自分の意思があれば、この日本で、まぁ基本的に選べるよね。で、こうなんか、もう義務感とか、やるべきことよりも、やりたいことをやりましょう。そういう流れ風潮っていうのが非常にあると思います。
で、私自身も、みんなこう、自由にやりたいようにとか、こう、自分をちゃんと持って、あのー、やっぱ素敵に生きるのいいよねっていう、なんかそこに同意な感じなんですが、あのー、やりたいことっていうこと、言葉の罪深さよ、と私は思うことがあるんですよ。
というのも、私このやりたいことってね、結構言葉として苦手な時期長くてね、うーん、あのー、今までのこのスタイフも3年半以上とか発信してるんですけど、定期的に、私やりたいことって言われても特に実はないんですよとか、たびたび言ってるんですよ。なんかやりたいことという言葉八つ当たりをしてるみたいな発信が結構あって、うーん、ね、なんかそのー、なんだろう、でも、でもなんですけど、私このスタイフはまぁ好きだし、
こう、なんかずーっと発信してるし、ライブとかもしてるし、まぁ何なのも音声配信のコンサルしてますとか、まぁなんかコンテンツとか作ったりとかね、あの今度ちょっと音声配信のサロンとかやろうとかしてるぐらいなんで、まぁ、じゃあそれやりたいことなんじゃないのって、あのー、絶対思われるんですよね、うーん、もちろんやりたいことなんですけど、あのー、まぁ、やっぱね、私ね、やりたいことっていう言葉のハードルは、
かなり高かったんだなって、今さらながらこう気づいたんですよね。なんか、やりたいことって、すごいこう、ワクワクすること、自分がキラキラすることみたいな、なんかその、やってたらテンション一生上げなきゃいけねーみたいな、そういうイメージが多分あったんですよね。
だから、やりたいことっていうことの言葉の設定が、なんか勝手に自分でハードル上げてたなって思うんですよ。でも、あれなんですよね、こういう、やりたいことって、私、自分の中の言葉でもっとピッタリくる言葉を当てるとしたら、没頭って感じなんですよ、うーん、で、そこに、あの、ワクワク感とかキラキラ感とか、全くいらないんですよ。
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そうなるときもあるんだけど、そうじゃなくて、もうやっぱ、夢中って感じなんですね。没頭して、だからね、どっちかって言ったら無心って感じなんだよなぁと思うんですよ。やりたいことを無心、没頭、感情がとびきり高くなるとかじゃないんだよなぁと思って、ワクワクとかもちろんあったりするんだけどね。
でね、あの、やりたいことの、すっごい簡単な見上げ方って何かって言うと、今言ったように、没頭って感じなので、やっぱね、ついやっちゃうんですよ。やっぱこれなんですよね。
でね、例えばなんだけど、私ほんとついさっきやって、自分でめっちゃ笑ったことがあってね、あの、さっきさ、その音声配信のコンテンツって言ったじゃないですか。で、今ちょっとリニューアルしようと思ってて、あの、動画をね、結構バーって撮り直してるんですよ。
でね、私やっぱこの音声配信というものが好きなのって、ま、やっぱ一つは喋るのが好きなんですよね。すっごい好きっていうか、なんかもうついやっちゃう。これをやってないと、なんか干からびた魚のようになってしまうんですよ。
うん。で、だから動画とかね、その撮るのも結構多分やりたいことなんですよ。でさ、あの、今ってね、一回ちょっとさっきスタイフのライブして、で、なんかその、えっとそのライブの概要欄とかちょっと整えてたんですよ。
で、その時に、ま、ちょっとパソコンでやってたから、あの、別タブで開いてたところ振ってみた時に、あの、動画の途中になってるのがあったんですよね。で、あれ何だっけって思って、そのタブ見たら、ライブの前に動画一本撮ってたんですよ。
で、それ忘れてたんですよ。なんかさ、結構動画も多分、これ撮ったやつ20何分とかだから、20何分バーって喋ってんですよね。で、だからまあそれなりにエネルギー使ってて、なんかその、やっぱ、で、ちゃんとさえ言えばコンテンツの動画の一本だから、まあちゃんと喋ってんですよね。
でも、もうそれ忘れてるくらい、まずスタイフのライブが楽しかったっていう、楽しいっていうかやっぱりやりたいことで没頭めちゃくちゃしていたのがあるし、その、動画撮るのも私の中で何ともないんですよ。
うん。いやだからね、このやりたいことっていうのが無敵な理由っていうのは、やっぱついやっちゃって没頭してて、なんともない。そこなんですよね。
だから、やりたいことをやるっていうのは本当に強いし、あの、なんか自分の体調とか体力を許す限りだったら無限にできる。うん。ついやっちゃうから。
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で、しかもやっぱそれってすごーくエネルギーの高いことで、あの、自分にとってめちゃくちゃ普通っちゃ普通みたいな。うん。
はい?動画撮りましたけど?みたいな、そういう感じだから。だから、そういうとてもエネルギーが高い状態なので、人が集まったりとか、なんかいいなーって思われやすいとか、信頼が得やすいとかね、そういうふうに好循環になってくるわけですよ。うん。
まあ、だからね、私そのやりたいことをやりなっていう時に、まあやっぱそのハードル上げすぎないの本当大事だなって、もう自分自身が結構苦手な言葉だったから余計に思って、あの、みんな無理にワクワクとか夢みたいなキラキラとか、あの、そこほんと一旦やめといてください。本当に。
あの、それ、ワクワクキラキラ、夢ドキドキみたいなのが勝手についてくるから。じゃなくて、あの、自分がやっぱ対やっちゃうこと、没頭すること、無心でやること、どっちかっていうと、なんかこういう感じ、あの、なんかね、心の動きとしては意外と静かじゃないかなって思うんですよ。うん。
そう、だから、あの、やりたいこと苦手で絶対いると思う。あの、なんかハードル上げすぎて絶対いると思うから、あの、結構そこをポイントにして、あの、自分の本当にやりたいことっていうのを、こう、なんか、見つけるというか、なんか気づく感じだとも思うんですよ。
没頭してやってる、ついやってるから、結構気づかないことも案外多いと思う。自分の中で特別視してない、特別視してないみたいなこともすごく多いと思うから。
うん。そこらへんをね、こう、なんか、ポイントに見てあげればいいんじゃないかなっていうふうに思っております。うん。やりたいことさえさ、やっぱその、バシッて決まったら、あの、こういうね、発信とか、まあの、私みたいにビジネスするとかっていうのもすごく簡単にできるから、うん。ぜひ参考にしていただければいいかなっていうふうに思っております。はい、ということでね、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。失礼致しまーす。