00:04
有機芸能家3人のアリのままトークラジオ(アリトーク)です。
今日のパーソナリティーは、ミズヒロとえいちゃんとりょうちゃんです。よろしくお願いします。
前回から引き続き、ちょっと笑いながらの配信になってしまいますが、なぜ笑っているかは前回のエンディングをお聞きください。
よろしくお願いします。
ということで、今回はね、今回もちょっとおふざけ会です。すみません。
ちょっとね、ショートショートみたいな脳にょう談があるんですけど、それをそのまま言っても面白くないなと思って、
ジェミナーにね、稲川隼士風の会談にしてってお願いしたんです。思いのほうが面白い感じになったんで、
今日はそれをみなさんにお伝えしたいと思います。
いいですね。夏なので暑くなってきたので、涼しくなりそうでなるのかいきたいと思います。
これは私が実際に体験した本当にあったお話なんですけどね。
その日もね、まだあたりが明日ぐらい早朝のことでしてね、しーんと静まり返ったノードを自分のビニールハウスに向かってトコトコ歩いていたんですよ。
朝の空気っていうのはひんやりとしていてね、なんだかいやーな予感がしたんですよね。
でね、ハウスの前に着いてスーッとドアを開けたんです。
スーッとその瞬間、奥の薄暗がりの中になんか黒いものがモゾモゾと動いているのが見えたんですよ。
ん?なんだあれ?と思って、やだなぁ、やだなぁと思いながらも足がすくむのを抑えて一歩また一歩とおそるおそる近づいていきました。
静まり返ったハウスの中に自分の…という足音だけが響いているんですよ。
でね、いよいよその影のすぐ近くまで行ったその時です。
暗闇の中にぼーっと浮かび上がってきたのはね、なんと見知らぬ男の姿だったんです。
03:02
ウワッと息を呑んだその時、その男がね、首をスーッとこちらに向けて低い声でこう呟いたんです。
いやぁ、何やってんのか気になってよ。
いやぁ、怖いですねぇ、不気味ですねぇ。
人がいるはずのない朝一番のハウスの中で、その男は一体どれくらい前から暗闇の中に立っていたんでしょうね。
という話です。
怖いよ、怖いよ。
これ事実?
怖い、怖いよ。
これ事実です。
事実?
実話、実話ですこれ。あの、今日話すのは全部実話なんですけど。
シンプル怖いじゃないですか、もう。
もう怖いな。
これビビりましたよ、マジで。
ハウスに?
あの、開業当時なんですよ、これ。
ほぇ。
ほんと1年目、2年目ぐらいで、うち開業が12月スタートで、その12月にハウス立てて、そのまま植え込みして春になってるんで、近隣の農家からしたらさ、いきなりハウスが立ってなんかやってるってなったわけですよ。
あぁ、そっかそっか。
だから気になったんでしょうね。
なるほどね。
なるほどね。
まさかハウスの中に人いるとは思わないからさ、こっちは。
なんか小動物とかさ、虫はいるけどさ、でかいわけよ。
そうだよね。
しかもそこそこ象徴、6時とか。
あぁ。
じゃあまだちょっと暗いよね。
そうそうそうそう。
春先だからね。
寒いわけよ、しかも。
寒いし。
うん。3月末ぐらいかな。
うんうんうんうん。
ビビったよ、マジで。
ビビるよ、ビビるよね。
って思って。
ビビるわ。
そうだよね。
いやいやいや、入っちゃダメ。
そうだよね。
だって、生きている人がそこにいたら一番怖いよね。
怖いね。
全然知らない男の人。
そうなんだ。
おじいさん?
うーん、おじいさんと言いづらいぐらいの年齢。
いや、怖いな。
怖いな、それ。
50代、60代ぐらい。
入ってきちゃうんだ。
ね。
だから俺農業出身じゃないからさ、そこら辺の農業界の常識じゃないけどさ、
そういうのを知らない状態、まだ1年目、2年目だからさ。
人の農地だけではなく、ハウスの中にさ、入ってくるなんて認識がなかったもんだからさ。
ビビりました。
ビビるっすね。
いや、なんか似たような話、実は僕もあって。
それこそ2年目の時か、1年目か、1年目の終わりか。
借りてる畑のとこに行ったんですよね、ケータルのって。
そしたら、やっぱそのおじいさんじゃないけど、おじいさんの男性が僕の管理してる畑のところにうずくまってるんですよ。
もうガッツリ入って。
結構中入んないと入れない畑で。
外の畑?
06:00
外の畑で。
ロジーのね。
で、「あの、何してますか?」って言ったの。
ああ、ごめんなさい。アリのスース探してましたって言って。
アリを、アリを集めてたんですよ。
で、「なんでアリ集めてるんですか?」って言ったら、家でこうハチウリとかいろいろ飼ってて、アリが餌なんだと。
で、アリがここはすごくありそうだと思ったから。
ちょっと、やめてよ。
怖いような雰囲気出してんのにさ、せっかく。
やめてよ。
そっか。
アリそうとかさ。
土天然炸裂。
無意識。
アリのアリそうだからって言って、勝手に入ってきちゃって。
気づいたら、いっぱい虫かごみたいにアリの巣みたいに入れてて。
山アリ?
山アリなのかな。
赤ハラアリ?
赤ハラアリだっけか。
もともとその急耕地だったところをこうやってやってたので、アリそうだからって言って。
いそうね。
いそうだからって。3箱ぐらいも入れてて。
もう怖いから。知らない人だし。
子供怪しいしね。
そう怪しいし。
アリを捕まえるなんて。
しかもなんか結構がたい良かったから。やられてもやだしなって思って。
じゃあそれ持って帰っていいんで、今度から入らないでくださいって言って。
あ、ごめんなさいみたいな。あ、そこをちゃんとするんだ。
バーって言ってて。
帰ってくる時に、また来ていいですかって言われて。
いや、だからもう来ないでくださいって言って。
終わったっていう話だったんですけど。
先にちょっとアリアリでぐだぐだになっちゃったけど。
あったあった。勝手に入っちゃう人。
怖いね。それは二重の意味で怖いよね。
変な人っていう意味でも怖いし、我々有機農家的には坊主的な意味でも怖いよね。
アリアを探してるってことは他の畑にも入りまくってるってことじゃん。
そうなんだ。
坊主的な意味でも怖いよね。
だから他の畑も入ろうとするから、いや入っちゃダメだよって言って。
そしたら意外に近所の人だったの。
あ、そうなんだ。
まあそうだろうね。
そうそうそうそう。
だから当たり前なのかなって思ったけど、当たり前じゃないですよね。
なんとなく人の畑に入ったらいかんって思うからね。
我々は非農家出身だったからね。
人の会社に入る的なさ。
例えば開けてるからといって、そこら辺の会社の駐車場にようもなく入れるかって言われるとちょっと抵抗あるじゃん。
会社の中じゃなくてもさ。
ある程度一つの常識じゃないけどね。
そういう認識を我々は持っているが、農家はなんかそうじゃないっぽいっていうのは最近。
あ、そっかそっか。
09:01
なるほどね。
いろんな人がね。
その人は農家さんじゃなかったんだよな。
なんか分かんないんだよな。
畑の認識なのかな。畑は入っていいみたいな。
畑は入っていいみたいな認識ね。
でもダメだよね。
でもダメでしょ普通に考えるとダメだよね。
ダメだよね。
そうだよね。
まあまあこの話を深く語ってもしょうがない。
でもちょっと怖かったな。
怖いねそうだね。
みなさん入らないように。
入らないようにね。
よろしくお願いします。
次行きます。
時間的にもう一個くらいかな。一応三つ用意してきたんだけどさ。
いいっすよいいっすよ。
面白いね稲川純司風ね。
じゃあこっちから先に。
えー行きます。
私ねふと思うことがあるんですよ。
本当に恐ろしいものっていうのはね。
予期せぬ瞬間に向こうから勝手に飛び込んでくるものじゃないのかなって。
これね私がふとした油断から体験したゾッとするようなお話なんです。
その日畑の草むらで黙々と作業をしていたんですね。
手に伝わる草の感触と土の匂い。
すっかり自分の世界に入り込んでいて周囲の気配なんてまるで頭になかったんですよ。
でね無心で目の前の雑草をバッと力任せに引き抜いたその直後です。
指先のすぐ目と鼻の先で何かがスーッとうごめいたんです。
ん?風かな?なんて思いながらふと目線を下ろした途端全身の血がスーッと引いていくのがわかりました。
草の切れ目から覗いていたのは赤と黒の生々しい反転模様。
頭の中が真っ白になってフワーッと声を上げることもできず金縛りにあったみたいに固まってしまったんです。
とその瞬間草の切れ目から覗いていたのはそうあの猛毒を持ったヤマカガシだったんです。
そのヤマカガシもまた目を丸くして完全にフリーズしているんですよ。
えっ?と思った次の瞬間蛇の方がフワーッと言わんばかりに体を波打たせてパニックを起こしながら猛スピードで奥の方へ逃げていきました。
いやー恐ろしいですね。恐怖に思い浮いていたのはなんとこちらだけじゃなくあちらさんも同じだったんですね。
なるほど。怖いね。
ヤマカガシ皆さんご存知ですかね。一応日本で一番毒の強い蛇と言われてます。
12:00
ヤマカガシ。
マムシとかが数が多いしマムシはちょっと童貌なんで向こうから来る可能性があるんで危険度が高いんですけど
毒の強さで言うと実はヤマカガシの方が強くてただヤマカガシはビビリなんで大抵すぐに逃げちゃう。
いるんですよ。
たまーに俺もたまーに見るな。
島蛇とヤマカガシがいて島蛇は島と言いつつ蛇が縦に長いとすると縦島なんですよね。
ヤマカガシは横島なんですよ。反転ってさっきに表現しましたけど反転っぽい感じでちょっとモヤモヤとなってる横島なんですよね。
ヤマカガシ。奥歯に猛毒を仕込んだんだよね。
血が固まっちゃうやつで1時間だか2時間以内に血清を打たないとやばいみたいな。
そうなんだ。相当強いんですね。
ヤマカガシ。
草取りしてるとたまに気をつけないとね。
大抵逃げるけどね。そんな近くになる前に。
先にあいつらがね。
これもね。再開業してから3年目4年目くらいの時でハウスだったから向こうもたぶん逃げれなかったんだろうね。
それ以来ハウスの中では走らないようにしてます。
走らないようにね。
走るとね。もしかしたらカッてね。
追いついちゃうから。
そうだよね。
ヤマカガシあったことなかったな。島蛇かな。
でもいてほしいよね蛇ってね。
蛇ね。
蛇とか食ってくるからね。
そうだね。
確かにそうだね。
たまに見ますね。確かにね。
怖いですね。
怖いですね。
ひとりだからね。噛まれたらさ。
そうだよね。
電波ないしさ。畑。
SOSがね。
だから歩いて電波のあるところまで行き。または車まで行き。電波のあるところに移動し救急車を呼ばなきゃいけないっていう状況だから。
ひとりだからさ。
熱中症とかも結構怖かったですね。
我々はそうだよね。ひとりだと怖いね。
熱中症噛まれるとか。
襲われる。熊に襲われるとかね。
そうだ。
車まで行く。電波のあるところまで行くとか。
ひとりじゃどうにもなることもあるだろうからね。
ひとりでいること多いですからね。
多いよね。
気をつけた方がいいかもしれない。車をなるべくそばに置くとか。
そうですね。
あれiPhoneのなんか救急なんちゃらみたいなのあるじゃん。
ありますね。
3階だか4階だか5階だから。電源ボタン押すと。
15:02
エマージェンシーみたいなね。
あれって電波なくても通ずるのかな。
通ずるんじゃないですか。あれは。
あれは衛生電波?
なんじゃないかな。
エマージェンシー。
安否だけ。
安否の異常だけを送る。
あれは救急とかには連絡はいかないのか。
誰に行くんだろうね。
あれ誰に行くの?
誰に行くんだろう。
たまに間違ってなってさ、やばいやばいやばいってなるね。
これは。
一応調べとくか。
そうだね。
俺はなんなんだよな、そういうのな。
auとかはあるみたいだけどね。
そうなのか。
俺はAndroidだから。
Androidだとないのかな。
緊急みたいなのあったなでも。
そう、なんかなるんですよね。
あるね。緊急通報ってのがあるな確かに。
こういうやつですね。
そうそうそうそう。
びっくりした。
びっくりした。
まずは今のなんだろうね。
そういうのあんだね。緊急通報。
電波が全く届かない県外の場所でもiPhone14以降のモデルであれば、
衛星経由の緊急SOSを使って警察や消防救急へテキストメッセージで救助を要請できます。
Androidは?
カウントダウン。
そうかそうか。
押したいけど怖くて押せない。
電波がない状態でも119などの緊急番号にダイヤルすると衛星SOSを押しようというボタンが表示されます。
一緒ですね。
iPhoneは14以降なんだ。
衛星通信。
AndroidもGoogle Pixel 9シリーズなど衛星接続に対応した一部の最新Android端末だって。
そういうことか。
でも大手キャリア各社が通常のAndroidスマホでも空が見えれば県外でつながる衛星直接通信サービスを相次いで開始しています。
そうかそうか。
電波ないとか関係なく119をかけろということでね。
自動で発信されるんですね。
109番とか119番とかね。
蛇に噛まれたって送ればいいってことか。
そうだね。山川橋だったら1、2時間だったらそうですよね。
だから緊急車に積んでられるんだって。
そっかそっか。山川橋に噛まれましたって言ったら応急処置はできるんだ。
学びがありましたね。
そういうことも知っとかなきゃいけないですね。
本当だね。知っとかなきゃね。何やるかわかんないからね。
18:00
クマだっているしイノにやられる格好だって今後あるかもしれないしね。
イノに突入されたらやばいよね。
外傷、骨折とかね。
なんかこういう方向に進むと思わなかったな。
そうだね。結局真面目な話になりましたね。
ついついそっちに行っちゃった。
俺もキュウリ収穫してたらさ。
去年収穫してていいキュウリだなって見てたら目の前にいてさ。
その時シマヘビだったかな。目の前にトグロ巻いてキュウリの上で休んでたんだよ。
それマムシじゃないの?
でもマムシはいるの?
だってシマヘビとか山川橋は上がらないでしょ。
マジ?
上がらないんだ。
登らないんじゃない?地面剥ぐ系でしょ?
マムシは登るんだ。
上にいたんだよ。
うわーって思って俺ビビったね。頭冷や汗かいたね。
マムシなのかな?
なんだったんだろうね。キュウリのネットの上でちょうど取ろうかなって思って目線を上げていてたやつが。
ビビったわマジそれも。
目合ってたんですか?
合ってたのかな?それはちょっと忘れちゃったけど。
怖いね。
休んでた感じだった。
アオダイショウがよく木に登るって感じ。
アオダイショウってでもデカいんじゃないの?そんなことないか。
アオダイショウ。
ビビったなー。鳥肌立ったなあれは。
怖いね。
ヘビは本能的な怖さあるよね。
あるね。
なんだろうね。
好きな人は好きだけどね。ヘビ死に倒してね。
首に巻く人とかいますよね。
素手で掴んでね。
一昨年だったかな。近所に動物触れ合い体験みたいなのが回ってきてて。
めちゃくちゃデカいヘビ持ちましたよ。
エイちゃんが?
息子と二人で。
よく持ってたね。
白いテレビでよく見るやつ。
白とオレンジの。
目が赤いやつ?
白とオレンジのデカいやつ。
重かった。
めちゃくちゃ重い。しかも硬い。
硬いんだ。
ヌルヌルしてんすか?
してないしてない。
ヌルヌルっていうかなんだろうね。硬かったな。
硬いのに柔らかいみたいな不思議な感覚。
全然噛むとかそういうのないんだもんね。ヘビはね。
大人しく。
冷たいんですか?
ひんやりはしてたね。
色んなのがいるもんだね。
よく持ったね。
それはね、ビビりながら。
21:03
心の中ではビビりながら、でも子供の目の前だから。
大丈夫だね。
お父さん。
お父さんの意見。
こんなの大丈夫だっつうの。
心の中で。
子供の前ではね。
父でいなきゃいけないから。
なにこったの。
ほら、大丈夫だよ。
お父さん怖いってね。
なんも怖くねえ。
でもね。
お父さんもね、分かるよってね。
怖いよね。分かるよって心の中で言ってる。
心の中でね。
早く!早く!
怖いよね。
演技がいいね。
着物とされてるからね。
畑に出るといいとかって聞きました。
昨日見たよ。
昨日も見たよ。
いいこと起きるんだよ。
そうそう言われました。
昔からそういう風に言われてるんですって。
こんな感じでね。
ただのおにょう談をするんじゃなくて。
ちょっと面白おかしく。
エピソードトークのように。
ギャルチック急に。
お二人にも。
ぜひね。してほしいなと思った。
そうですよね。
田川純二風じゃなくてさ。
絵本風だったりなんだろうね。
ナレーター風だとか。
エピソードをね。
エピソードトークしたい。
エピソードトークね。
そうだよね。
エピソードトークってあんましてなかったですね。
そうだね。なかったね。
しましょう。
考えておいてください。
はい。時間が時間なので。
もう一個あるんだけど。
もう一個はカモシカがいたっていう話です。
内容はだいたい一緒です。
それはビビるけどね。
カモシカもね。
シミュレーションによってはビビるよね。
カモシカのけんかとかも見た。
怖いですね。
怖い怖い怖い。
はい。
エンディングなんかありますか。
いいですか。
東北食べる通信。
7月号というのに出まして私が。
これっていつまでも買えるの。
どうでしょう。
これは定期購入の人のみなんで。
もう買えないんじゃないかな。
そうなんだ。
振り返って買ったりとかはできないんだ。
振り返りで買ったりはできないんじゃないかな。
マックナンバーみたいな。
この冊子自体はマックナンバーだよ。
マックナンバーで確か入手はできると思いますけど。
食べ物はつかないで冊子だけっていう感じですね。
24:04
大まかに言うと10年前ぐらいに高橋博之さんという。
今はポケットマルシェとか雨風太陽で有名な高橋博之さんが。
編集長で創刊されたのが始まりですね。
今10何年経ったというところで。
うちのぬかづかきゅうりと人参っていうのを特集してもらいました。
素晴らしい。
それなりに面白おかしく私のことを書いてくれているので。
大まかな私のミズヒロの像が見えてくるんじゃないかなと。
自分でも腑に落ちた仕上がりになっています。
すごい素敵ですよね。
写真とかすごくよく撮ってくれて。
僕自身も憧れの冊子だったんで。
こういうのもいいなってデレルのお母さんがいいなって思ってたところがあったので。
なんか嬉しいなと思います。
今のところの20年やってきた自分の農業スタイルとか、
農業の考えたらどういうものかっていうのが一応まとめられたので嬉しいなと。
自分自身の振り返りもなったので嬉しいなと思っています。
いいですね。
素晴らしいですね。
高橋さんとは面識が結構前からあって、
なぜか私は取り上げられず、私の知り合いを紹介して取り上げてもらうっていう謎の。
そろそろいいんじゃないかなって思ってます。
待ってます。
何人か紹介した記憶がありますけどね。
いいですね。
ということで、
俺からか。
ありのままトークへのお便りは、
旧ツイッターのハッシュタグ
カタカナで
または番組概要欄のリンクから
メールアドレス不要のお便り投稿フォームもございます。
番組への感想、
取り上げてほしいご質問、
悩みなど何でも結構です。
お気軽にお寄せください。
あれ?レオ出てた。
お相手は、
えいちゃんと
レオちゃんでした。
ではまた次回お会いしましょう。
最後まで聞いてくれて
ありがとう。