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みなさんこんにちは、集客神アドバイスのあらやです。 今日はね、学んでも進まない時って設計を直すっていうのがいいよって、そんな話でいきます。
僕のチャンネルはね、モチベーションとか実績とかやる気に左右されない、ゆるっと集客する、そんなお話してるんですけれども、
正直ね、これね、割と身体とか性格習慣とかメンタルのケアまで含むみたいなお仕事されている人たちですごくありがちなパターンなんですよ。
結構勉強熱心な方が多いなっていう時に、よくありがちだなと思う落とし穴の話なんですけど、
まずね、大前提としてパターンって2つあるよっていうお話していきますね。 はい、ということで早速いきましょう。
まずね、そのパターンの2つの1個目なんですけど、まずはね、学びのインプットを重ねすぎている場合があるなっていうのと、
あと2つ目が学んでいるのに売り上げとかリピートが伸びない場合っていうのがあるんですが、これね、原因はほぼ一緒なんです。
で、これにハマっている人たちにまずちょっと一言言いたいのが、まずね、新しい学びとか講習とかを受けるとかいう前に設計の方に戻った方がいいよっていうのを提案させていただきます。
で、なんでかっていうと足りないのがスキルだけとは限らないからなんですよね。
とはいえですよ、真面目な方たちとか熱意のある方たちって学べば学ぼうと安心するんですよ。
資格とかね、講座とかの自分がやってきたものの名前が増えると進んでいる気にもなりますよね。
でも、提供が安定しないとか、集客の言葉が決まらないとか、お客さんに何をどこまで約束するかが曖昧みたいな時って、不足しているのがスキルじゃなくて設計なことっていうのがよくありがちです。
だいたいね、誰のどんな状態をどんな順番でどこまで自分が責任を持つかっていうのが、ここが曖昧だと、いくら資格を増やしてもいくら学び直しても、
どんな講習を受けたとしても迷いって残るんですよ。
だから、スキルの問題じゃないです。
学んでいるのに進まないは、正体がインプット不足だけとは限らないっていうことになってくるんですよね。
大事なのが、現場によっては、例えば体のことをやっていたりするんだったら、外側のボディの部分だけとか、
あと、内面の構築みたいな話をやっているんだったら、内側だけみたいな二分法で、100ゼロみたいなので揉めたりっていうか、ぐるぐるやっている人いるんですが、
大事なのは、自分がお客さんに約束する変化に対して説明が破綻していないかっていうことだけなんですよね。
これ、学べば学ぶほど、言っていることがどんどん専門的になったりとか、あれも言いたい、これも言いたい、それも言いたいみたいな感じで、
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言っていることが増えれば増えるほどですよ。
何が起きるかっていうと、入口の説明が盛りに盛りに盛りまくって、結局何言っているのか分からないみたいな感じで、届く範囲がぼやけるっていうこともよくありがちです。
なので、やることはたった一つでいいんですよ。
一番得意な介入は何か、一番お客さんが迷う地点はどこか、入口の説明は過剰すぎないかっていうね、この説明を3つ、この3つだけやるっていうことをメモに書く。
まずこれを1個やってください。
一覧にね、自分がやってきた口座名とか四角名とかが増えているのに不安が残るんだったら、それがあなたのフラグです。
まず学ぶ前に1回だけ設計ノートを書いてください。
それだけで十分なことが多いです。
今回の話をまとめると、講習とか四角とかを増えれば増えるほど、学びを増えれば進むかっていったら相当はがぎんないって話ですね。
学びを重ねても不安が残るんだったら、四角不足とかスキル不足とか知識不足を言う前に、あなたがお客さんにやるであろう約束とその順番を設計し直そう、そういう話をさせていただきました。
今回はね、たった1個だけやってほしいことがあります。もうたった1個です。何度も言いましたね。
3問だけ書いてください。3問だけ書く。これをメモに書く。これだけやってくださいね。
今回の話は以上なんですけれども、集計タイプ診断が概要欄に置いてあります。
9問で1分半ぐらいでできる、あなたのタイプがどこで集計が詰まっているかというのが分かる、無料で使えるやつでございます。
気になったら試してみてくださいね。
また次の放送でお会いいたしましょう。