一年の振り返りと感謝
今年も1年間、皆様ありがとうございました。 年内最終回ということで、今年のですね、振り返りと感謝、あとは来年の目標なんかを少しお話しできればと思っております。
今年ですが、ゲストの方にですね、お越しいただきましたが、5名の方ですね。 あのもちろん番組内、もしくはスペースでお話をさせていただいているんですけども、お越しいただいております。
まずはですね、マツダペット愛好家のニーナツナさんですね。 これはですね、今年の初めに僕がマツダペットというですね、新潟にある看板についてのエピソードを話していたところ、
実際にですね、マツダペットに関わりのあるニーナさんという方にですね、お話をいただく機会がございまして、その中で色々とお話をさせていただいております。
やっぱ地方に残っている看板って面白くて、僕も何度か地方に遊びに行ったりとか旅行も含めあるんですけども、まだまだ魅力的な場所たくさんあるので、
こういったですね、実際に関わりのある方とお話ができたということで、本当に楽しかったです。 続いて、月曜日のオモノマトペの平田さんですね。
これはちょうどポッドキャストオアシスのタイミングだったかなと思うんですけども、ゲストにお越しいただきまして、今年のポッドキャストどうですかね、みたいな話をさせていただいております。
平田さんはですね、今年はポッドキャストバーということで、バーの店長としてですね、いろんな方を交えてですね、お話したり楽しむイベントをされていたんですけども、
僕も2回ほど参加させていただきましてですね、いいイベントだなと思って参加をしております。
年明けもまたあるということですので、気になる方はぜひ参加をしてみると良いかなと思います。
そして3人目は小島さんですね。働く人の立ち話からお越しいただきました。 小島さんともですね、毎年AIに関する内容とかをですね、中心にお話することが多いんですけども、
今年もですね、AIの進歩すごかったなと思います。 僕も割と毎日追ってはいるもののですね、いろんな会社が新しいものを日々出していく中で、追いつくの大変だなというところと、
表層的に使うだけだとやっぱり自分自身の価値を出せないと思っているので、ちゃんと自分らしいものを作っていきたいなというところは毎年感じているところです。
そして4人目は牛若さんですね。 牛若さんもですね、今年のポッドキャストオアシスにお越しいただいたりとかですね、ポッドキャストミキサーの方にですね、お邪魔したりとか、
あとはお祭りっすんですね、一緒に共演させていただいたりということでですね、今年はいろいろとご一緒という機会が多かったんですけども、
すごい楽しいですね。同じ考えを持って何かイベントを作ったりする方と機会をいただけるのは本当にありがたかったなと思っております。
最後は毎年恒例ですが、しゅんちゃんですね。 僕の相方、元相方ですけども、毎年1回この番組の周年のイベントといいますか、
周年会で来てもらって、最近どうよというのを毎年やってるんですけども、今年はなんと結婚したという話をされまして、なかなかびっくりしましたね。
そんなわけでですね、今年はだいたい5人ぐらいの方にですね、番組自体のゲストとしてお越しいただいてお話しをする機会をいただきました。
今年も皆さんありがとうございました。 年明けからもですね、実はもう既に収録が終わっているお二方ゲストいらっしゃいますので、その時もお楽しみいただければと思っております。
オフラインイベントの経験
続いてイベントですね。 今年もリアルのイベント、オフラインのイベント、配信イベント、いろいろ参加させていただきました。
まずはオフラインのイベントからですね。 一番最初はやはりポッドキャストオアシスということで、今年も3回目のポッドキャストオアシスを開催させていただきました。
今年もですね、たくさんの皆様にお越しいただきまして、とても楽しく過ごすことができました。
このイベント自体はですね、なかなか現地の会場の費用も上がったりとか、あとはですね、イベントの開催の仕方みたいなところで毎年頭を悩ませながら、どういう形がいいかなというところをやってきているところですけれども、
今年はですね、ポッドキャストのイベントたくさんある中で、それでもお金を払ってきていただいたという方々が多くてですね、本当に感謝をしています。
こちらのイベントに関しては、来年やるかどうかはちょっとまだわかってないんですけども、やれる場合にはまた皆さんが楽しんでいただけるような、そして皆様とですね、フラットにですね、楽しくやれるイベントになるといいなと思いますし、
もしやれなかったらやれなかったで、また違うイベントを考えてみたりとか、それこそ自分のですね、やりたいことをやるとかですね、いろいろ考えたいなとは思っているんですけども、
まずはですね、今年参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。
続いて名古屋で開催されたポッドキャストミキサーですね。
こちらもですね、今年初めて名古屋で開催されたポッドキャストのイベントということで、先ほどもありました公共高校農業部のお二人が中心になって開催されていたイベントですけれども、
名古屋のイベントも良かったですね。
僕は結構短い時間しかいられなかったんですけども、ポッドキャストイベントごとにやっぱり色が違ってですね、すごく雰囲気も良く楽しく過ごすことができました。
来年もですね、開催されるということで、おそらくあるんじゃないかなと思ってますが、また遊びに行けたらいいなと思ってます。
続いてお祭りっすんですね。
こちらは京都で開催されたイベントでしたけれども、登壇させていただきまして、牛若さんと一緒にお話をさせていただいておりました。
ポッドキャストイベント、特にオフラインイベントの良さみたいなところをお話ししてきたんですけれども、この後ですね、おまけ音声として載せようかなと思っておりますので、
楽しいイベントの数々
よかったら後編と言いますか、この振り返りの後のエピソードもお聞きいただければと思っております。
続いてジャケ引きですね。
ジャケ引きも2年前に開催された時に実は参加したかったんですけれども、ちょっとアートワークの差し替えタイミングの問題で参加ができなかったんですが、今年参加することができました。
良かったですね。
実際の原稿の方にもですね、ちょっと忙しくて一瞬しか行けなかったんですけど、ずらっと並んでいるアートワークを拝見しながらですね、自分のアートワークも語ってあって良かったなと思っておりました。
本当に楽しいイベントでしたね。
そしてゆる落語フェスですね。
これも12月に開催されまして、今年の本当の締めの部分で結構いろいろやったことなんですけれども、直近のイベントでもですね、お話しさせていただきましたが、
落語の練習、2ヶ月、3ヶ月をやってきて、頭の中から離れなくなった、ずっと覚えているようなエピソードをやることができましたし、
当日もですね、すごく緊張しましたけど楽しい思い出になったなと思ってます。
もう来年の会場も抑えたということでですね、来年はですね、おそらくエンディングではないと思ってますけども、また見に行けたらいいなと思ってます。
続いて先ほども少しお話しましたが、ポッドキャストバーということで、
ニーヤさんと平田さんが開催されているポッドキャストのバーと言いますか、バーをお借りした状態で、そこでいろんな出し物を出しながらですね、
ポッドキャストの好きな仲間で集まって、わいわい楽しみましょうというコンセプトでされているイベントですが、
1回、2回と参加させていただきまして、本当にですね、新しい人とおしゃべりする機会もあったりとかですね、
仲良くなる機会もありまして、本当に楽しかったなと思ってます。
ポッドキャストイベントの振り返り
冒頭もお話しましたが、1月に開催されるということで、まだ枠はあると思いますが、行けたら行きたいなとか思ったりしてます。
あとこれもお邪魔したイベントですが、アルスタジオのアルさんが開催されたイベント、写真のイベントですね。
ビハインド・ザ・ダイヤローですね。
こちらも本当に素晴らしいイベントでしたね。
ポッドキャストを配信されている方の写真を撮られてですね、会場に展示をされているイベントだったわけなんですけども、
会場自体のカフェもすごくおしゃれなところでしたし、
配信している人そのものにフォーカスを当てたような写真がたくさん展示されていたりというところで、
今までにないイベントだったんですけども、とてもいいイベントだったなと思ってます。
最近いろいろと考えるんですけども、やはりポッドキャストの魅力っていうのは、
配信している人自体の魅力みたいなところに着目されていくというところもありますので、
どんな方がどんな思いで配信をしているかというところの裏側といいますか、
一部分を垣間見ることができる素敵なイベントだったなと僕自身も思っております。
というのがオフラインイベントということでしたが、
配信のイベントとかにもですね、いくつか参加をさせていただきまして、
4月にはApril Dream Podcast、
あとは日本ポッドキャスト協会のポッドキャストリレー、
雑談系ポッドキャストの日、科学系ポッドキャストの日、
そんなところでしょうかね。
いくつかイベントに参加をさせていただきまして、
イベントエピソードというところを出させていただきました。
来年への期待と展望
どれも結構いいエピソードを出せたかなと思っているんですが、
中でもですね、いくつか印象に残っているエピソードがあったりするわけですけど、
例えばですね、好きなことを語る姿、語る場が求められていくAI時代というエピソードを、
雑談系ポッドキャストの日で配信をさせてもらっております。
やはり自分がもう10年ぐらいAIの開発というところに携わってきている、
それこそ学部生の頃からAIに関するような分野の勉強をしてきている、
研究もしてきているわけですけども、
当時全然使い物にならなかったAIが実際に広く大衆に広がり利用されてきている中でですね、
誰もがクリエイターという側面といいますか、
自分でAIを活用しながら物を作るようになった時代で、
自分らしい物を作るとか、他の人が持ってない物をアピールしていくというところは結構大事な要素だと思っているんですが、
その一つとしてはやはりパーソナリティといいますか、これはポッドキャストのものにはなっちゃいますけど、
この人の配信だから聞いてみたいとか、
この人が語っている姿、目の輝きとか声の明るさといいますか、
そういったその人らしいものに皆さん惹かれていくはずなので、
そういったところをですね、コアなファンに向けてなのか分かりませんけども、
配信していく大事さというところを結構学んでいるような気がしています。
まだまだですね、僕自身はこの番組は人気になりたいとか、
そういうのを思ってやっているわけではないですけども、
この番組らしさみたいなところを出してですね、楽しく配信していきたいなとは思っているんですが、
その過程の中でですね、上手くAIとコミュニケーションを取りながらですね、
より自分らしさみたいなところを出せるようにですね、やっていきたいなと思っています。
そんなところでですね、短いですけども、
今年の振り返りということでいくつか参加させていただいたエピソードであったりとか、
イベントについても少し触れながらお話をさせていただきました。
本当に皆様のおかげでですね、楽しく今年も過ごせましたし、
中には大変な時期も結構あったんですけども、
それも無事に乗り越えることができまして、楽しむことができました。
来年はまだ何も決まってないんですけども、
来年もですね、さらに楽しく面白くやっていけるように頑張っていければと思っておりますので、
来年も引き続きよろしくお願いします。
そして今年も皆さんありがとうございました。
来年についてはですね、配信は決まったりしてますが、
イベントとかも何もまだ決まっている状態ではないんですが、
何かしらね、その企画の一部であったりとか、
主催は分かりませんけども、
イベントとかですね、皆さんと一緒に楽しくやれるようなことをやっていきたいなと思いますし、
新しいいろんな人たちともつながりができたらいいなと思っております。
ということで簡単ですが、
2025年の振り返りということで、また来年もお会いできればと思っております。
ありがとうございました。