Tommy february6の印象
青いキキョウです。今日取り上げるお話は、2月6日ということで、 Tommy february6さんについて
お話ししようかなと思います。 これ以前もしたかな?1回した記憶があるんですけども
去年おととしぐらいに、いわゆる Tommy february6さんが、すごいなんかアメリカで流行ったのかな?
そういう話をね だいぶ1ヶ月前ぐらいにした記憶があるんですよね。
で、今日なんかね YouTubeの方で
聖誕祭みたいな感じで、24時間ライブみたいなのをしてたんですよね。 それをちょこっと見てて、やっぱりね
ちょっとその時代を先取りしすぎたのかな?みたいな
自分のそのポートキャストで 90年代後半から2000年代初頭の
歌詞の話、いわゆるY2Kの話って結構するんですけど、 カオスさんはブリリアントグリーンとかで
売れていたといえば売れていたんですけど、 なんか
やっぱり一部のコア層に刺さっている人みたいな Tommy february6とかも、当時多分そういう感じの方が強かったんじゃないですかね。
インパクトはめちゃくちゃあって、 自分もちっちゃい頃だったんですけど、覚えてますね。
印象としては。
トミーフェブラリーの方が印象が強くて、ヘブンリーっていうもう一つのね
コンセプトがあるんですよ。
フェブラリーはちょっと明るい、なんかこうチアガールの格好したとか、なんかかわいいらしい グッズとかに囲まれた
少女性みたいな感じ。 若い
メガネをかけた可愛らしい子みたいなのと反対に なんかこう
すごいねー 濃いメイク
アブリルラビーンを多分意識してるんですかね
パンクロックなんですよ。 ヘブンリーの方はですね。フェブラリーの方はなんかこうシンセポップ
ですね。 でまぁ2つがあって、その pv とかで行ったり来たり、なんかちょっと
手続きになっているやつもなんかあったかな。
もう 河瀬智子さんがなんかその結構
意識して多分2つの概念 というかまぁ二重人格だったかな。なんか設定があるんですよね
なんかそれもなんかそのインタビューとかでなんか設定も結局なんか最終的にはちょっとぐでぐでになっちゃったみたいな
話も確か
聞いたことあるんですけど
なんかねやっぱねー 2つちょっと切り分けてやってたんですけど僕は当時
フェブラリーの方が印象が強かったですね またもフェブラリーがバーンで出た時に結構インパクトあったんじゃないですかね
あの当時2000年初頭であの感じってなんか
なかったと思うしなんか多分ある一定の人からすると多分懐かしいみたいな なんかこれ80年代こういうのあったじゃんみたいな
はい
懐かしい存在なのかなっていうふうに感じてますね であのやっぱシンディーローパーの影響が頭5本にも言及されているみたいで
まあその ルックス見たらねあこれ新ルックスというか
音楽の作り方というかその音楽の方向性は完全に新シンディーローパー みたいで
一目わかるんですよね でまぁ今日 pv 見てたら
なんかあのキャリーパミパミとかは 多分意識しているのかなって思いましたね
キャリーパミパミもシンセポップですよね うん
ですし何かその
何だってなんて言うんですかねあの キャンディポップって言うんでしたっけあのなんかこう
まあとりあえずそのカロリーの高い音楽 みたいなはいもの
の多分結構原型っていうか意識してるんじゃないですかね 富井フェブラフェブラリー
キャリーパミパミはと思いましたね今日見てて でちょっとね
まあ早かったよねっていうのはやっぱ思うし なんか youtube のコメントとか見てもやっぱちょっと時代を先取りしすぎたよねみたいな
コメントとかもあるんですよねちょっとそこの部分が今日の本題というか
インターネットカルチャーへの影響
やっぱりね今のえっと特にそのインターネット カルチャーにめっちゃ影響を与えたのかなって思っちゃうんですよね
っていうのもその最近 a というかまあ近頃その特にアメリカ
ですかねで流行ってる まあそのエステティックっていう考え方というかそのカルチャーがあって
ざっくり言うとその何々コアってつくんですよね 例えばそのキットコアとか
ワイヤードコアとかドリームコアっていうジャンルがあるんですよ まあその音楽と映像をみたいな子
tik tok とかね youtube ショーツで バイラルでこう回す
短いですねちょっとダークな 音楽で
どちらかというとちょっとね
メンヘラっていうとアレですけど そのトラウマとかをもとに作られた
音楽 ちょっとそこに関してはまあ皆さん各自ググって
ちょっと動画とか見てくださいなんかね ザク流となんかその面玉が
こっちをめちゃくちゃ見てて 部屋ものすごくね女の子の明るい女の子のなんか部屋
の暗闇からこう目がこう名前も貼ってあってこっち見ててなんかこう 下にこう
a 字で何かこう書いてあるみたいな
っていうやつがあるんですよねそういうジャンルが自分結構 えっと結構好きで
ああ 昔やっぱりそれ
えっとタンブラーとかかな だから2010年代初頭からあったのかなのジャンルは
明確に音楽とそういった映像が くっついたのは多分最近で
もともと えっと
あったんですよねその画像文化というか
キラキラした
解像度の低い 昔のその柄系とかで撮った車
撮ったんじゃないかなぐらいのその解像度の低い なんかこう部屋10台の部屋が
あってこう画像にあってそこに何かこう産業のキャラクターとかは ああ
ポンって置いてあったりとかする そういう画像があったんですよ
そういうのをキッドコアとかワイヤードコアとか トラウマコアとかにもとかを言いますよね
そういったねなんだろうその ちょっと懐かしいしなおかつこうスクラップで貼り付けてあるんですよね
その手の写真って画像って
特にそのスクラップアート的な要素が そのインターネットカルチャーその何々コアってつくもの
にはあって
僕がそれ好きになったのは その
タンブラーとかそういうので結構発掘して リツイートっていうかなリポストするみたいなのが
あってえっとねー シークレットポストだったかな
すいませんこういう名刺忘れちゃってるかもしれないですけど 公然では言えない匿名の
手紙を
募って送られてきたやつをサイトに貼るみたいなシークレットポストっていう えっと
ホームページっていうかサイトがあって それとかもすごく好きでそれはそのアメリカの完全なもうほとほとんどが
アメリカのユーザーで やってるんですけどそれも何かスクラップアート
みたいでこう雑誌の切り抜きだったり 昔の写真に切り抜いてそこに英語で何か
人には言えないリアルじゃ言えないネットで匿名じゃないと言えない 文章みたいなものが書いてあるみたいな
トミーフェブラリーの音楽とビジュアル
でそれがなんかすごくねみんなセンスいいんですよねすごくあの でそういったカルチャーが
あったもともとあって で多分アンテナかなり
話戻すですねその河瀬智子さんっていうのが
取り入れたと思うんですよねで今日えっとブルース回の方でちょっとツイートした 曲があってちょっとまあ2月6日なんでね
受定無受定無っていう曲が あったんですよねその pv が
まあ一番好きなんですけどもものにその さっきまでちょっと喋ってたそのドリームコアとか
キッドコアとか ワイヤードコアって呼ばれるインターネットカルチャー最近流行っている
それのビジュアルもう もろなんですよね
3行がまず出てくるっていうところとえっとね1分45秒ぐらい以降から
完全にその80年代後半かな90年代初頭ぐらいの ながこう
家具というかそのテレビとか 雑貨とかが囲まれていて
なんか暗い部屋なんですよねその さっき言ったトラウマコアとかワイヤードコアに出てきそうな
セットでで特にそのワイヤードワイヤードコアとかで特徴的なのか えっと室内を
写したその写真とかは結構多いんですけど 壁紙とか窓の向こうが青空で
クモがいっぱいこう 書いてある
デザインされている 壁紙がですね貼ってあるんですよね
で窓なんだけど壁みたいな青空の壁みたいな 絵のがあってその受験無事テムっていう pv でも
なんかね多分受験無事テムのその pv の中では窓の向こうが壁紙なんですよそれも でなんかヤギのなんかこう
山の風景みたいな 確かそういう壁紙でやっぱね新しいというか
やっぱ今のそのエステティックっていうかそのコア文化 インターネットカルチャー文化のなんかそのビジュアルを
もう2003年の時点で取り入れてて いやーちょっと早いなぁみたいな
今もねあのその草原とか流行ってるんですよその えっとビジュアルの中でそのアメリカでその
windows xp の 最初の設定画面というかその壁紙あるじゃないですか
あの出てくる草原みたいなビジュアルとか も流行ってて
やっぱね通ずるものがあって 見てて新しいし
なんだか懐かしいみたいな
速攻がスーパーすごいですよね カーセとも子さん自身えっとご自身がえっと
歌手をやられる前 確かなんかその雑貨屋で働いてたのかな
アメリカ のなんかこう
古着でしたっけなんかその雑貨 アンティーグザックだったかな
で働いていっ たみたいな確か
アプロフィールがあって
そういったねなんかねー 感覚がやっぱすごいんですよね
でこう チアリーダーの格好だったりとか
まあいろいろ違うんですよねなんか飛行機の中で a
なんか pv 撮ったりとか 言っちゃえばそれってまぁその当時流行ってた
なんかこう 言っちゃうそのシーナリンゴっぽいその曲の世界観を表現するみたいな
があったじゃないですかみんなやってたと思うんですよその当時 90年代後半2000年
前半とか でもなんかねこのトミーフェブラリーはちょっとね
俯瞰してるっていうか その世界の中にいるんだけどちょっと冷めてやってるんですよなんか
無機質な表情で ちょっと距離を置いてやってるっていうところもすごくねー
今日見て特徴的だなって思いましたねなんかこう 入り込んでるんだけどその人に
ちょっと距離を置いているみたいな のもうなんかねー
やっぱ新しいし なんかそこが確かに去年だったかな一昨年ぐらいに何かそのアメリカで流行って
この話も多分前したと思うんですけど なんかその当時2000年代前半そのやってた
ライブの映像をなんかパブリックビューイングみたいな感じでやって めっちゃ
入ってて でなんかその20年前なんで
言っちゃえばそのその頃10代だった20代だった人たちが来るちょっと年齢層が高く なるのかなと思ったら結構若い人が
パサもその tiktok とかで多分見てるんでしょうね それ好きになった人が結構見に来ていてなんかそれはやっぱね
今の若い人にもなんかこう刺さる要素が あるんだろうなぁとはい
思いましたねうん今でも通じるなのか 物があってやっぱ早すぎたんだろうなぁというふうに思いましたね
インターネットカルチャーの影響
なんか改めてまたトミーフェブラリーねぜひぜひね 見ていただければと思います
今日ねちょっと気づいたこととしてはやっぱ
ブリグリの カワシさん早い早かったなぁっていうはい
と思いましたね
というわけで別落ちはないんですけども最後まで聞いていただいてありがとうございました いいねフォローよろしくお願い致します
それでは おやすみなさい