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あおばのFUN LIFE!! moneyラジオ略してファンラジ。今日のテーマは、来週は父の日ですね、についてお話ししたいと思います。
お金の知識ゼロの女性向けに、マネースクールを運営しております、あおばです。はい、父の日。
6月は結構ね、あのイベントというか、あの我が家ですね。 まずは父の日が来週の日曜日、第3週の日曜日なんで、来週日曜日ですね。
ありますし、それからギリのお母さんがこの間誕生日だったし、 何を隠そう、私もですね、来週誕生日なんです。
42。はい、そんな感じで6月はね、なんかみんながなんかハッピーって感じ。
はい、そんな我が家でございます。 なので毎年、あの全部一緒にお祝いをしちゃったりして、でこの間も
ラジオでもね、お話ししましたけど、あの レストランに行って
みんなでパーティーをしてまいりました。 まあそんなところがあるんですけど、まあ父の日っていうことでね。
結構家計の見直しをね、あの生徒さんとスクール生さんとね、一緒にしております。 やっぱり父の日への支出っていうのも特別費のところで書いてくださる方がいっぱい
いらっしゃって。 私も、私たちもね、やっぱりうちの父はもう亡くなってしまっているんですけど、
まあね、父にできなかった分ね、ギリのお父さんにね、父の日プレゼントいたします。 毎年お酒を送っていたりします。お酒好きなんでね。
でも結局一緒に飲むんですけど、買ったお酒をね。 一緒に飲む。でもそれが一番幸せよね。
だから今日も、あの、じいちゃんばあちゃんが畑をやってるんですけど、ニンニクがね、あの、再生期を迎えまして。
3月頃にうちの娘が種まきをね、してくれたんだけれど、それがね、あの、ホクホクのニンニクが出来上がるんです。
それをね、バーベキューでね、焼いて飲みましょうという、会が今日ね、あの、あるので、また今日も楽しみなんですけど、うん。
だからまあ、そうやってお祝いするのはね、とっても素敵なことだし、みんなでまたね、こういうハッピーな体験をして、思い出をたくさん一緒に作っていける家族がいるっていうのはすごく幸福だなって、うん。
私はもうほら、父が亡くなってるから、ギリのお父さんお母さんに本当によくしていただいてね、とっても毎日幸せなんですけど、で、お金の話を。
で、やっぱりそのお酒を買いますとかさ、母の日もね、宣言ってありますけど、ケーキとね、ばあちゃんもお酒好きだから、なんか美味しそうなお酒があったんで、それも一緒にケーキと、うん、それをお酒をセットにしてプレゼントしたりしたんですけどね、うん。
で、うーんと、やっぱり支出がかさむ時期ですね。支出がかさむ。誕生日プレゼントとか母の日とか父の日とかね、そういうの結構ね、あの家計にとって重たくなっている方もいらっしゃるんですけど、うん。
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まず、2つ伝えたいことがあります。
1つは本当にその支出は必要ですか?っていうこと。
2つ目は気持ちよく支出をするためにはどうしたらいいんだろう?っていうお話です。
で、1つ目のね、その支出は必要ですか?っていうところなんですけど、
家族を大事にする、お父さんお母さんを大事にするっていうのは絶対必要なこと。
なんだけれども、まずは自分たち家族にゆとりはありますか?っていうね、うん。
なんか自分たち家族にゆとりがないのに、あの結構親戚関係にプレゼントを渡すためにお金を使っているっていう方が多くて、
結構気を使い…うん、なんか気持ちは大事なんだけれども、
でもそのプレゼント代がかさみすぎるがゆえに、子供の習い事をセーブする。
結構行事ごとがいっぱいあるじゃない。
父の日、母の日でしょ。敬老の日でしょ。誕生日でしょ。とかね。
で、お盆に。年末年始とかさ。
で、そういうのを積み重ねていくと、実は地味に、地味に効いてくるんですよね。ボディーブロウのようにね。
父の日、母の日、例えば5000円くらいっていう方が多いかな。
だから父の日、母の日、で、誕生日、で、お盆に、年末年始、で、6回あるでしょ。
で、それが、各5000円だとしたらさ、6×5、30で3万円でしょ。
で、両家じゃん。30、3万円、だから6万円でしょ。
だから、年間6万円ってことは月々換算すると5000円になるわけだから、
その支出、家計にゆとりがあるんだったら絶対に円満でね、
そのタイミングでありがとうとかおめでとうとか伝えられることってハッピーなので、
いいことだなって思うんですけど、
子供に我慢させているにもかかわらず、もしくは自分たちが我慢しているにもかかわらず、
その停歳のためにお金使ってたりしませんか。
っていうのをね、結構あの人生の幸福度としてはね、考える必要がある方もいる。
それが本当に何かを支出を抑えてでも、例えば習い事とかお小遣いとか抑えてでも、
そっちの支出に咲きたいんだったらいいんだよ。
お金ってさ優先順位なので、
例えば我が家だったら夫25万、私25万、計50万円の家計なんです。
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収入がね。
我が家は50万円で出来上がっている家計です。月50万円でね。
ボーナスなしね。
それで出来上がっている家計ですけど、そこからいろんな支出をしていくわけだけども、
その50万円っていうのは変わらないわけですよ。
人によっては残業代とかでね、増えたり減ったりするタイミングもあるかなとは思うんですけど、
大体変わらないじゃない?毎月のお給料ってさ。
その中で何に使っていきますかっていう。
で、住宅ロン、電気ガス、水道、スマホ代、保険料、サブスク、そういう固定費がね。
塾、習い事とかね、そういう固定費とかまず使うじゃない。
その50万円の中から使うじゃない。
それをさ全部使い切って残りでやりくりして貯蓄もしていかなきゃいけないってなった時に、
その家族への支出の底の部分が何を、
例えば子供の習い事をお金ないからダメって言ってるのに、
そっちの方は盛りだくさんで奮発するっていうのが、それが選択だったらいいのよ私はね。
それでも家族でやっぱりニコニコ会って、そのタイミングでじいちゃんばーちゃんに会いに行って、
習い事よりもお小遣いよりも、
そっちの方が家族としての幸福度が高いって言うんだったら全然OK。
だけどもそれがもし体裁、何々しないといけないっていうことで、
何かを犠牲にしてそっちを取りに行ってるんだとしたら、
見直しした方がいいんじゃないかなって思う。
でもまあそんなことよりも見直すことあるけどね、保険とかさ。
保険なんて体裁でもなんでもなく、
もしかしたら保険屋さんにただ高い保険を入らされてる可能性もあるんで、
まあそういう方いっぱいいるんでね。
なので、何かとトレードオフの関係なわけですよ。
何かを取ったら何かを失うって。給料決まってるからね。
自営業者で稼げば稼げるほど儲かるぜって言うんだったら別だけど。
うん、そうじゃない。
会社員、公務員ですっていう場合はやっぱり限界があるので、
その中で何を優先しますか。
でも見直すべきことは本当はプレゼントなんですか?
それとも保険ですかって話だよね。
私だったら保険見直すけどな。
我が家は、毎回言いますけど我が家の生命保険は、
すべて含めて月3000円です。私と夫合わせて月3000円です。
皆さんのお家はいくらでしょうか。
はい、そんなところです。
そしてもう一つですね。
じゃあ出せるとして、お金をそういうところに使える家計が整ってますとして、
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でもやっぱり母の七時の日になるとまたプレゼントのために
そのお金を出すのがきついなって思わなくてよくなる方法はある。
それは私はプレゼント積み立てと呼んでいたりします。
お祝い積み立てとかでもいいんだけどさ。
誕生日、父の日、母の日、刑牢の日、どこまであるかは皆さん次第だけど。
あと、誕生日。
じいちゃんばあちゃんだけじゃなくてね。
自分たちの夫婦、子供たちの誕生日、それからクリスマスとかさ。
そういうのがさ、結構やっぱり積み重なっていくと年間大きな金額になってる。
だけどそれをなんか毎回毎回支出するたびに、
ああ、また今月はあのイベント買って。
嫌な気持ちになるの。
皆さん、せっかく家族で感謝を伝えるためとかお祝いするため喜ぶためにお金を使うのに
ああ、支出がつらいって思うの。
私は悲しいお金の使い方だなって思う。
どうせお金使うんだったら
これをプレゼントしたら喜んでくれるかな。
お金の心配はない。大丈夫。って思ってお買い物して
みんなでハビーバースディー歌った方が幸せじゃないですか。
この間ね、私たちはレストランでね、ハビーバースディーみんなで歌って
ばあちゃんとうちの娘がね、娘は誕生日でもなんでもないですけど
ね、ろうそく吹いて一緒にさ、ばあちゃんと娘がやってるのを見てね
感激するよね。嬉しかったよ。嬉しかった。
しばあちゃんも喜んでた。
でもそういう時になんかお金が云々ってね
言わなくてよくするためにはプレゼント積み立てっていうのを
おすすめしています。はい、生徒さんにおすすめしている。
例えば年間、例えばさっきの計算で言うと6万円でしょ。
6万円も毎月5千円ずつ積み立てしておくのよ。
で、使うタイミングになったらそこから出す。
そうしたらさ、別に生活費とはさ、影響のないところで
毎月5千円って積み立てではあるんだけど
これね、気の持ちような問題だからね。
どうせ5千円出すにしても
ちゃんとプレゼント積み立てっていうところから出す分って
別に家計の赤字黒字に左右しないわけ。
毎月5千円で支出してるだけだからね。
なので毎月平坦だからさ。
でもそこのプレゼント積み立てっていうところから
お金を出すことによって
ここのお金からお金を出すわけだから
毎月の生活費が変動するわけじゃないから
嫌な気持ちじゃなくなるんだよね。
で、毎月5千円の積み立て難しいなっていう方については
ボーナスから避けておいてもらう。
ボーナスから6万円を
プレゼント口座っていうところにね
私はすみじんSBIネット銀行というとこ
いつもお勧めしてますけど
それの目的別預金っていうのがあって
目的別口座っていうのがですね
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名前を付けてお金をプールしておけるんですね。
10個まで。
だからプレゼント預金とかって
名前付けておいてボーナスから6万円避けておくのよ。
で、プレゼントしたいつと
そこからお金を出すっていう風にね
しておくとすごく
気持ちが豊かです。
なので夏のボーナスですね
もう出てる方もいらっしゃる
6月10日支給の方もいらっしゃると思うんで
そういうの取っておくといいんじゃないかなって思う。
夏のボーナスの使い方。
めっちゃ豊かだと思う。
そんな感じ。
どうでしょう。
一つまとめますと
一つはそのお金の使い方は見栄じゃないですか。
でもそこにお金を使うんだとしたら
他のとこ見直す必要ありませんか?
保険料とかね。
塾を削る、習い事を削る、お小遣いを削るじゃなくて
保険見直しした方がいいんじゃない?
そっちの方が人生豊かじゃない?
全部取りに行こうよって話。
そしてプレゼント積み立て。
夏のボーナスから避けておくでもいい。
毎月5000円ずつ積み立てするでもいい。
そういう積み立てを準備しておくと
また幸福度が増すというか
お金を使う時に嫌な気持ちがなく
気持ちよく支出することができる。
気持ちよくお祝いすることができる。
なのでそんなお金の管理方法なんていうのもね
いいんじゃないかなって思ったりします。
今日のラジオも終わりにしたいと思います。
おかげさまで6月の14、15、16日の勉強会
なんと160名様!
ありがとうございます。
すごいよね。
160人ですごくない?
びっくりするよね。
初日の6月14日については対面勉強会なんでね。
60人くらいいらっしゃるんですけど楽しみ!
楽しみなんだけどワクワクしすぎて
今日3時半に起きちゃった。
朝3時半。夜中だよね。
緊張、私別に大勢の前で話すと緊張とかそんなじゃないんですけど
多分なんか気分が盛り上がってるんでしょうね。
何だろう。
でも緊張してる。いい緊張感だね。
そんな感じになってます。
眠り浅くなっております。
あ、おはよう!
起きた!
おはよう!
おはようおはよう!
娘が起きました。
はい、おはよう。
ということで6月15、16日はオンラインズームで勉強会になります。
残りあと3枠だったかな?
3名お申し込みいただけますので
ラストね、枠飛び込んできてください。
今真っ先になったの増枠して
20枠増枠したんですけど残り3名となっております。
はい、ということで今日のラジオ終わりにします。
では良い週末をお過ごしください。
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じゃあね、バイバイ!
バイバイ!